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161トモユキvsレリィ:2008/08/05(火) 10:52:01 ID:x3em/PdQ0
「どうしたの、おにーさん。もう気持ちよすぎて身体が動かない?」
「……うん、正直びっくりしたよ。随分と上手なんだね」
レリィは素直にほめられたことが不思議だったのか、目をぱちくりとさせた。
「でもね、やっぱり僕だけが気持ちよくなるなんて、よくないよ……ねっ!」
トモユキはレリィにペニスを責められながらも、力強くレリィの乳首を吸い上げた。
「……!! ひゃああんっ!?」
突然の反撃にレリィが大きな嬌声を上げた。
その隙をトモユキは見逃さなかった。すかさずレリィの唇を奪い、舌をレリィの口中に進入させた。
「ちゅ、んっ、んっ、んむっ……ちゅ、ちゅっ、ちゅうう〜っ」
「……!! んっ、んあっ! んはっ、ちゅ、んんん〜〜っ!」
舌を縦横無尽に動かして、レリィの口内を犯していく。
舌をレリィの舌に絡ませて扱き、歯の付け根を穿り、歯茎をれるれると舐め回す。
突然のディープキスに呼吸を乱され、レリィの呼吸がどんどん荒くなっていく。
ぷるぷると身体が震え、感じているのが傍目からでもよく分かるほどだ。
更に、あれほど淫らに蠢いていたレリィの指は、今は力なく亀頭の表面をなでるだけになっている。
トモユキは片手でレリィの頭をがっちりと捕まえたまま、残りの手で秘部への愛撫を再開し始めた。


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