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BFS

160トモユキvsレリィ:2008/08/05(火) 10:50:58 ID:x3em/PdQ0
「離して……っ!!」
レリィその小さな体で何とかトモユキを押し返そうとするが、トモユキは巧みに体重をかけてそれを阻止する。
更に乳首をしつこく舐めまわしてやると、次第にレリィの体から力が抜けていくのが分かった。
レリィの秘部はすでに愛液でぐちょぐちょであり、トモユキが指を挿入する度にちゅぷちゅぷと淫らな音が聞こえてきた。
「キミのおまんこ……えっちだね。僕の指をきゅっ、って締め付けてくるよ」
トモユキは秘部に挿入する指を1本から2本へと増やす。
挿入した指を中で小刻みに動かしてやると、レリィの秘部は指をきつく締め付けて答えてくる。
「それにこんなにはしたない音を立てて……そんなに僕のおちんちん欲しいの?」
抽送する指を指を増やしたことによって、水音もより大きなものとなっていく。
最初は僅かな音だったそれも、今ではじゅくじゅくと大きな音を立てており、レリィのあそこが既に潤っていることを示している。
「ち……違うもん! おちんちんなんか、欲しくないんだからぁ!!」
レリィはその小さな体をくの字に曲げると、両足でトモユキの片足を挟み込んで強引に引っ張った。
トモユキの体が引き寄せられ、トモユキがレリィに真正面から覆いかぶさる形になる。
更にレリィは足を使ってトモユキのペニスを上に向かせると、素早く自分の片手を唾液でべとべとにして亀頭を掴んだ。
「今までのお返しに、情けない声たっぷり出させてあげるからっ!」
「うっ……うあっ!?」
まるで5本の触手が亀頭を這い回っているかのような感触に、トモユキは思わず腰を引いた。
大量の唾液を潤滑油にして、レリィのしなやかな指がトモユキのペニスに快感を送り込んでくる。
カリはこしょこしょと優しく擽られ、裏筋は絶えず指の腹でこねこねと捏ね回されている。
亀頭はまるで汚れをふき取るかのようにごしごしと強く擦られ、尿道には不定期に指の先端が挿入される。
「どう、私の唾手コキ? 大事なところを唾でべとべとにされて感じてるなんて、おにーさん、変態さん? くすくす♪」
「あ、んああっ!!」
亀頭全体を掌で包むようにしてこね回されると、反射的にトモユキの口から嬌声が漏れた。
(くっ、このままじゃ……まずいっ!)
レリィの手淫は今まで練習で味わってきたものと比べても上位に位置するほどの心地良さだった。
このままレリィのなすがままにされていると、間違いなくそう時間がかからないうちにイってしまうだろう。
射精しても直ちに負けになるわけではないが、やはり射精すると体力がごっそりと奪われてしまう。
そうなると後々の体位争いなどで不利になるということをトモユキは痛いほど練習で味わってきた。


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