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BFS
159
:
トモユキvsレリィ
:2008/08/05(火) 10:49:43 ID:x3em/PdQ0
トモユキは慎重にレリィに近づいていく。
BFにおいてはファーストコンタクトが非常に重視される。
ファーストコンタクトを制した者はそのラウンドを自分に有利な体位で進めることができるからである。
そのことをトモユキは血のにじむような練習で嫌と言うほど思い知らされてきた。
それに対し、レリィもじりじりと距離を詰めてくる。
距離の探りあい。二人の間に緊迫した空気が流れる。
先に動いたのはトモユキだった。
ベッドを蹴って低く跳躍すると、あっという間にレリィとの距離を詰めてしまった。
「ちょっとごめんね」
突然の動きに戸惑っているレリィを優しく抱きかかえると、そのままゆっくりとベッドに寝かせる。
そしてトモユキはそのままレリィのサイドに回った。
この体勢からだとレリィの責めはペニスには届かず、なおかつトモユキは一方的にレリィを責めることができる。
「ひっ、うぅんっ……」
乳首を口に含み、下で優しくなでまわしてやると、レリィは小さく声を漏らした。
もう片方の乳首を指で転がし、更に余った手でレリィの秘部を撫で回す。
大した時間もかからずに、レリィの秘部はしっとりと湿り気を帯びてくる。
乳首の方も、弄っているうちにだんだん弾力が強くなっていく。
くにゅくにゅとした感触は今やこりこりとした感触に変わり、きれいな桜色をした乳首がつんと天に向かって立っている。
「乳首も立ってるし……あそこも濡れてきたよ。感じてるんだね」
「……っ!!」
優しく囁くようにして体の状態を説明してやると、レリィの顔が一気に赤くなった。
言葉責めには慣れていないのであろうか、その変化は傍から見ても顕著であった。
レリィも一生懸命手を伸ばしてトモユキのペニスを弄ろうとするが、身長差と体位のせいでそうすることができない。
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