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ストロボ

127M-KEY:2008/12/24(水) 09:42:32 ID:AsIUf1hI
実は、SB−28などは、スピードライトはシュー部がプラ製で破損しやすく、
修理には最低でも一週間ほどかかるので、ニコンのSSからパーツを分けてもらって,
破損した時は自分で交換していました。(作業時間は15分程)

でも、内部になるとニコンでも社外分解は「責任が持てない」ということで
パーツは分けてもらえないし、自分で分解しようという気もおきません。
少なくとも「一つ前の機種」のうちはメーカーで修理してもらえるので
分解修理は趣味の人以外は手を出さない方がいいと思います。

ニコンの場合は古いカメラでも新しいスピードライトが使えるように配慮しているので
ジャンクをドナーにしてまで無理に古いスピードライトを使い続ける必然性は薄いです。
ジャンクの場合、パーツ自体もどこが生きているか判りにくいし、概して同じ部分が
壊れているという可能性も高かったりしますし・・・・

SB−16系やSB-22S、SB-23、SB-27、SB−28DX、SB-50DXなんかは
そろそろ修理対応が終わりそうなので、持っていて長く使いたいなら
今のうちにニコンに送って点検を受けておいた方がいいと思います。


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