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日記スレ★2

1サバイバル刃:2024/11/20(水) 19:18:43
日記以外書き込むな💢

68名無しさん:2024/12/07(土) 18:38:14
なんすかこれ

69サバイバル刃:2024/12/08(日) 17:25:28
ぎっくり腰2日で治りました
普通に自転車乗れてます

70サバイバル刃:2024/12/09(月) 17:29:29
部屋の掃除しマスター

71サバイバル刃:2024/12/12(木) 12:03:04
えー、今緊急で動画回してるんですけど、えぇ、全てのやる気が無くなりました
いわゆる鬱ですかね、えぇ こうなるともうおしまいですよ

72名無しさん:2024/12/13(金) 22:11:24
刃先生大丈夫ですか?

73サバイバル刃:2024/12/14(土) 21:27:36
人間の成長に必要な栄養素は『勇気』である。詳細を記すなら『飛び込む勇気』である。
僕は逃げ続けてきた人間だから分かる。飛び込んだ先で得られるものは常に新鮮な刺激を与えてくれる。
「虎穴に入らずんば虎子を得ず」という言葉がある。まさにその通りである。
子供は恐れを知らない。故に成長していく。それは『無知』が『勇気』に匹敵するからだ。
年齢を重ねるごとに『恐怖』『恥』『プライド』が積み上げられる。
我々はもはや、次の積み木を重ねるよりも、バランスをとることに精一杯なのである。
来年の抱負は『勇気』だ。蜘蛛の巣に怯えて洞窟を進めるものか。悩み、憂い、全て無駄である!

74名無しさん:2024/12/15(日) 06:55:54
昔ギリシャのイカロスは
ロウでかためた鳥の羽根
両手に持って飛びたった
雲より高くまだ遠く
勇気一つを友にして

丘はぐんぐん遠ざかり
下に広がる青い海
両手の羽根をはばたかせ
太陽めざし飛んで行く
勇気一つを友にして

赤く燃えたつ太陽に
ロウでかためた鳥の羽根
みるみるとけて舞い散った
翼奪われイカロスは
墜(お)ちて生命(いのち)を失った

だけどぼくらはイカロスの
鉄の勇気をうけついで
明日(あした)へ向かい飛びたった
ぼくらは強く生きて行く
勇気一つを友にして

75名無しさん:2024/12/15(日) 06:56:51
神を畏れる人は、畏れるからこそ幸福になり
悪人は神を畏れないから、長生きできず
影のようなもので、決して幸福にはなれない。

76名無しさん:2024/12/15(日) 07:02:23
太陽の下、人間にとって 飲み食いし、楽しむ以上の幸福はない。
それは、太陽の下、神が彼に与える人生の 日々の労苦に添えられたものなのだ。

77名無しさん:2024/12/15(日) 07:26:15
「コヘレト」は「集める」という動詞から来ており、「集会」や「会衆」と同じ語根から派生した名詞です。 そこから「集会で語る者」「説教者」「伝道者」と解釈されました。

78名無しさん:2024/12/15(日) 07:40:45
宇佐の由来は諸説あるが、イサ(=砂)の転か
砂地・砂丘を示す「ユサ、ウサイサ」が起源とする説などがある
古くは「菟狭」「蒐狭」とも書いた

「菟」は「兎」の異体字である。 陸の動物が水中の動物を騙して水を渡ったという説話は、外国にも広く見られる。
「蒐」は「収」の異体字である。代用字に「集」もある。意味は「集める」「アカネ(植物)、アカネから採れる染料」「隠す」「狩り、狩猟」

「茜色」はアカネの根で染めた色。沈んだ黄赤色。暗赤色。「夕陽が西の空を—に染める」、朝日や夕陽に映える空の色を「茜」と呼ぶ

79名無しさん:2024/12/15(日) 08:34:43
夕焼けや朝焼けの空の色は「茜色」でしょうか。

また、茜空というのでしょうか。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14110753994

80名無しさん:2024/12/15(日) 08:35:30
Yahoo!辞書(大辞泉)より

あかね‐いろ【茜色】
アカネの根で染めた色。沈んだ黄赤色。暗赤色。「夕陽が西の空を―に染める」

夕焼けの空や雲(茜雲)を指して「茜色」はよく使われます。
朝焼けも、色としては同様でしょう。

81名無しさん:2024/12/15(日) 08:36:17
【茜空】という語は辞典には載っていませんが、
レミオロメンの曲名で有名な語となりましたね。
朝焼けや夕焼けの空を指す言葉と考えて良いと思います。
今後、辞書に載っても良いくらい自然で綺麗な言葉ですね。

82名無しさん:2024/12/15(日) 08:36:59
回答ありがとうございます。

レミオロメンが作り出した言葉なのでしょうか。

83名無しさん:2024/12/15(日) 08:37:35
≪追記≫
レミオロメン以前の使用例は、はっきりした文献は見つけられませんでしたが、
レミオロメンが全く最初というわけではないと思います。
「初茜空」(初日の出の前の朝焼け)という形ならば、俳句の季語があるようです。

84名無しさん:2024/12/15(日) 08:39:11
季節の言葉「初茜 (はつあかね)」
https://www.kurashi-no-hotorisya.jp/blog/4seasons-things/seasonal-word/hatsu-akane.html


初日の出が出る直前、東の空がほのぼのと明るくなって、茜色を帯びてくることを初茜といいます。

夜の暗がりから白み、明るみ、やがて茜色に染まる東雲の空は、日の出より先に元旦の訪れを告げるようです。

85名無しさん:2024/12/15(日) 08:45:29
季語が初茜の句
https://www.longtail.co.jp/~fmmitaka/cgi-bin/g_disp.cgi?ids=19970101,20050101&tit=%8F%89%88%A9&tit2=%8BG%8C%EA%82%AA%8F%89%88%A9%82%CC

利根川に引火するごと初茜

            黒沢 清

86名無しさん:2024/12/15(日) 08:46:33
初茜は、初日の昇る直前の赤くなった東の空の色のこと。

その茜色が、利根川の流れに引火しそうに鮮やかだというのである。

元日の句にはおさまりかえった人事的なものが多いなかで、この句は荒々しい自然の息吹きを見事にとらえていて、出色である。

多摩川でもなければ隅田川でもない。

利根川の、いわば「生理」を描いているのだ。

今年の元朝の利根川も、こんな様子だったのだろうか。(清水哲男)

87名無しさん:2024/12/15(日) 08:47:30
なぜ、東京の東側は川が多いのに西側は少ないのですか?

東側は隅田川、荒川、中川、江戸川など多いですが、西側は多摩川までありません。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13184407703

88名無しさん:2024/12/15(日) 08:49:39
というか、東京(江戸)は多摩川と荒川(隅田川)の間の、西から東に伸びた低い台地の東の突端に作られた都市ですからね。

東側は隅田川(元々荒川)から中川、江戸川(元々利根川)という大河が幾筋もの流路で流れる広大な湿地で、氾濫が絶えず人が住む適地は千葉の北総台地までなかったのです。

家康時代の江戸はせいぜい隅田川の西側までで、その後利根川の本流を今のように銚子に流れる方に付け替え、旧利根川はただの放水路に変え(名前も江戸川に変え)、隅田川以東も徐々に市街地化していったのです。

89名無しさん:2024/12/15(日) 08:51:50
荒川も今の流路は明治~昭和初期にかけて掘削して本流化したもので、それにより隅田川の水量を減らして水害を減らし、江東区や墨田区にも安心して人が住めるようになったのです。

江戸川区や葛飾区もつい40~50年前までは小川が沢山流れる農村地帯でした。

今は東京東部も都市化が進んだので、「東側ばかり大きな川がある」ように見えますが、そうなったのは割と最近の事です。

東京はもともと隅田川の西側くらいしか都市化が難しい土地だったのです。

90名無しさん:2024/12/15(日) 09:00:17
その他回答の西には神田川もあるという書き込みは間違いかな
神田川は普通に東側にある

東京都管内の河川
https://www.kensetsu.metro.tokyo.lg.jp/river/seibi

91名無しさん:2024/12/15(日) 09:02:05
しかし神田川に架かる橋が江戸川橋というのも面白い

江戸川橋(えどがわばし)[神田川]http://www.mport.info/kandagawa/bridges/edogawabashi.htm

92名無しさん:2024/12/15(日) 09:03:25
護国寺方面へまっすぐ伸びる道の基点にあたる橋。

ここの「江戸川」という地名は千葉県と東京都の県境を流れる江戸川とは別物で、

現在の神田川の一部、飯田橋付近(船河原橋)から関口大洗堰(現・大滝橋)までの区間が「江戸川」と呼ばれていたことの名残り。

その江戸川の名がそのままついたこの橋は、いってみれば「この区間の現・神田川を代表する橋」ということになる。

93名無しさん:2024/12/15(日) 09:17:49
江戸川橋 (えどがわばし)
https://kandagawa.kingtop.jp/kanda_115.html

神田川に架かる140の橋の115番目は江戸川橋です。

江戸川橋の「江戸川」とは、利根川水系の江戸川のことではなく、神田川中流部分(おおむね大滝橋付近から船河原橋までの約2.1km)の区間のかつての名称で、同時にその沿岸付近をさす地名である。


河川としての江戸川の名前は、1970年8月をもって神田川に改められた。

かつては江戸川橋は桜や蛍の名所として知られていた。

94名無しさん:2024/12/15(日) 09:20:04
神田川 (東京都)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E7%94%B0%E5%B7%9D_(%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD)

東京都三鷹市井の頭恩賜公園内にある井の頭池に源を発して東へ流れ、

現在は、台東区、中央区と墨田区の境界にある両国橋脇で隅田川に合流し、荒川水系の支流である。

元の河口は日比谷入江であり、荒川には合流していなかった。

95名無しさん:2024/12/15(日) 09:20:43
東京都内における中小河川としては最大規模で、都心を流れているにも拘らず全区間にわたり開渠であることは極めて稀である。

フォークグループかぐや姫の楽曲『神田川』の題材になっていることでも有名である。

96名無しさん:2024/12/15(日) 09:21:38
かつては平川と呼ばれ、現在の飯田橋付近から現在の日本橋川を通って日比谷入江に流れていたが、江戸幕府による度重なる普請と瀬替えが行われ、現在の流路となった。

江戸市中への上水が引かれてからは上流を神田上水、下流を江戸川と呼び、さらに開削された神田山[注釈 1]から下流は神田川と呼ばれるようになった。

明治になり神田上水が廃止されてからは上流も神田川と呼ばれるようになり、昭和の河川法改正によって全て神田川の呼称で統一された。

97名無しさん:2024/12/15(日) 09:22:56
江戸市中の上水整備と平川の改修

石堰から下流は江戸川と呼ばれた。
(現在の江戸川と区別するため以下この節では「旧・平川」とする)

98名無しさん:2024/12/15(日) 09:26:37
神田川が江戸川であった頃 - 花の旅
https://blog.goo.ne.jp/sparrowgrass/e/4a446443c8faf0b249b9cbf5dd7f5acd

江戸川橋の上に突然、高速道路が現れました。


首都高速5号池袋線です。


この高速道は神田川に沿って進み、日本橋川の上に抜け、あの天下の日本橋の上で悪名高い景観を作りだします。

99名無しさん:2024/12/15(日) 09:29:17
日本橋から空が消えた日 - 月刊SORA
https://weathernews.jp/soramagazine/201705/05/

100名無しさん:2024/12/15(日) 09:41:52
日本橋考
https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/sky/1706601902/963-1000

101名無しさん:2024/12/15(日) 09:47:32
>>93
>河川としての江戸川の名前は、1970年8月をもって神田川に改められた。

>>96
>江戸市中への上水が引かれてからは上流を神田上水、下流を江戸川と呼び、さらに開削された神田山から下流は神田川と呼ばれるようになった。

神田上水を辿る。江戸川橋〜御茶ノ水。 令和6年7月13日(土)
https://ameblo.jp/o-emperor/entry-12859776189.html

江戸時代に江戸の街に水を供給したいくつかの上水で古くからあるのが神田上水。
吉祥寺の井の頭池を水源としていくつかの支流を合わせて江戸の街まで引水されていた。
現在は神田川となっているが、流路の杉並区、中野区、新宿区辺りでは神田川に(神田上水)の併記があるのだが、下流の御茶ノ水辺りなどの下流では併記が無く神田川のみとなっており、ちょっと疑問点ではあった。

102名無しさん:2024/12/15(日) 09:48:49
他にも江戸川橋から文京区春日まで続く神田川に並走する巻石通りには神田上水跡の記載があったり。

神田上水の旧水路かと思っていたが、つい最近ここ1年以内位だがより詳しく調べたら疑問は解決した。

神田上水は現在の新江戸川公園の辺りで上水としての神田上水と余水を流す川としての神田川に分離していた。

そして余水を流す神田川は江戸川とも呼ばれていた。(昭和40年に名称は神田川に統一される)。

文京区に江戸川橋という駅があるのもその由来。

103名無しさん:2024/12/15(日) 09:49:21
何故そこで上水が分水したかというと、

神田川は満潮時には海水が逆流し、飯田橋位までは塩分が混じる為に少し上流で塩分が混じらない水を分けたから。

104名無しさん:2024/12/15(日) 09:50:30
なるほどねえ
海水と淡水か

105名無しさん:2024/12/15(日) 10:03:28
神田上水の分水についてはこっちのページの方が詳しく書いてるな

神田川を遡る③ 江戸川橋(文京区)〜高田馬場〜東中野。 令和6年5月11日(土)
https://ameblo.jp/o-emperor/entry-12851826945.html

106名無しさん:2024/12/15(日) 10:05:40
松尾芭蕉も工事関係者だった! 江戸のまちへ水を運んだ神田上水の遺構がざくざく
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02281/020200030/

まずは、井の頭池からの流れを神田上水と余水に分けていた「大洗堰」の痕跡からスタートする。

東京メトロ有楽町線の江戸川橋駅1a出口から地上に出ると、目の前を流れているのが神田川だ。

現在の神田川は、井の頭池から東へ流れ、隅田川に合流する。

その上流域が神田上水の流路だった。

ちなみに、昔の神田川は上流が「神田上水」、中流が「江戸川」、そして下流が「神田川」と呼ばれていたという。

江戸川橋の駅名も、中流域の呼称に由来するものだ。

107名無しさん:2024/12/15(日) 10:23:01
第169回 二つの江戸川
https://japanknowledge.com/articles/blogjournal/interest_chimei/entry.html?entryid=169

江戸川と聞くと、千葉県と埼玉県・東京都の間を流れて東京湾に注ぐ河川を思い浮かべる方が多いと思います。

東京都江戸川区の区名由来となった一級河川です。

事実、河川法上の江戸川は

「千葉県関宿せきやど町と境を接する茨城県五霞ごか村で利根川から分流し、千葉県の東境に沿って流れ、東京湾に注ぐ延長五九・九キロの河川」

で(ジャパンナレッジ「日本歴史地名大系」「東京都の地名」の【江戸川】の項目。関宿町は現野田市、五霞村は現五霞町)、当然のことながら、利根川水系に属しています。

108名無しさん:2024/12/15(日) 10:23:49
しかし、江戸時代に利根川の流路変更が行われる以前は、足尾山地の水を集める渡良瀬川を上流とする河川で、古くは太日川とよばれていました。

そのあたりについては、同じく「東京都の地名」の【江戸川】の項目に次のように記されます。

109名無しさん:2024/12/15(日) 10:24:39
江戸時代前期に現在の河道が開削される以前、古代から中世にかけての江戸川は、「太日川」あるいは「太井川」と表記された。

(中略)承和二年(八三五)六月二九日の太政官符(類聚三代格)は、東海・東山両道諸国の河川に渡河のための浮橋、貢租を運搬する人々の飢餓を救うための布施屋の造作と渡船の設置を、管轄する国府に命じている。

「下総国太日河」も従来は二艘だった渡船が四艘に増やされた(古代東海道の太日川渡河点は、おおよそ下総国府所在地である現在の市川市国府台から松戸市にかけての辺りであろう)。

110名無しさん:2024/12/15(日) 10:26:37
同項目はさらに続けて、古代東海道を旅したと思われる「更級日記」の作者の記述を引きます。

「更級日記」の作者菅原孝標女の家族一行らの寛仁四年(一〇二〇)に父が上総介の任期を終え京都へ帰還する途中、

下総と武蔵の国境を流れる「ふとゐがはといふがかみの瀬、まつさとのわたりの津」に宿泊している。

「ふとゐがは」は当川のことで、「まつさとのわたりの津」は松戸(現松戸市)と推定される。

(中略)なお文永六年(一二六九)に成立した仙覚の「万葉集注釈」は「布止井川」と訓じている。

奥書によれば仙覚は同書を武蔵国比企ひき郡北方麻師宇郷で著しており、「布止井」の訓は鎌倉時代における現地の読みを正確に表していたと思われる。(後略)

111名無しさん:2024/12/15(日) 10:27:11
かつて太日川とよばれていた流れが、江戸川とよばれるようになった経緯について、

「埼玉県の地名」の【江戸川】の項目に次のような記述がみえます。

112名無しさん:2024/12/15(日) 10:29:47
寛文五年(一六六五)関宿城主板倉重常の御手伝普請により関宿から赤堀川に通じる新川が開削された(下総旧事考)。

これを逆(さかさ)川という。

この逆川の疎通によりそれまで栗橋(現栗橋町)から権現堂川を迂回して江戸に上り下りした利根川の舟運は、直接関宿から新利根川に入るようになり、川名も江戸川と称されて舟運の隆盛をみた。

このことについて「風土記稿」に「コレ常陸・上野・下野・下総等ヨリ江戸通船ノ路ナレバ此名アリ云」とあり、川名の由来を説いている。(栗橋町は現久喜市)

113名無しさん:2024/12/15(日) 10:33:21
これか

逆川 (幸手市)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%86%E5%B7%9D_(%E5%B9%B8%E6%89%8B%E5%B8%82)

逆川(さかさがわ)は、江戸川流頭の旧称である。流路長は約2km。

旧常陸川(現在の利根川)と中川水系との間の分水嶺を越え微高地を流れる。

114名無しさん:2024/12/15(日) 10:34:06
逆川として開削された現在の江戸川
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%86%E5%B7%9D_(%E5%B9%B8%E6%89%8B%E5%B8%82)#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Goka_Edo_River_1.jpg

115名無しさん:2024/12/15(日) 10:36:30
>>114
うまく貼れなかったので画像のみ

逆川として開削された現在の江戸川(五霞町江川地区より上流方向を望む)利根川水系
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/9/9b/Goka_Edo_River_1.jpg

116名無しさん:2024/12/15(日) 10:38:01
町の概要 | 五霞町公式ホームページ
https://www.town.goka.lg.jp/gyousei/gyousei-notice/town-information/page000085.html

町章 ひらがなの「ごか」をデザインしたもので、全体で霞たなびく五霞町に朝日が昇る様を表しており、限りない発展と向上を意味しています。

117名無しさん:2024/12/15(日) 10:42:01
よーし、これだけ揃えばイメージできるだろう

118名無しさん:2024/12/15(日) 10:43:18
>>86
>初茜は、初日の昇る直前の赤くなった東の空の色のこと。

>その茜色が、利根川の流れに引火しそうに鮮やかだというのである。


>多摩川でもなければ隅田川でもない。

>利根川の、いわば「生理」を描いているのだ。

119名無しさん:2024/12/15(日) 10:49:23
これが分かり易いか

関宿〜利根川と江戸川の分流、関宿水閘門
https://blog.goo.ne.jp/zas_001/e/e2a8636459af938e99f7f873b91a71c4

2021.11.03(水・祝)に、利根川と江戸川の分流地点にある関宿と明治に開削された利根運河を回ってきた。
https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/49/85/5b47e409b699a9188cd433e1ccb5197e.jpg

120名無しさん:2024/12/15(日) 10:53:40
休憩します

121サバイバル刃:2024/12/15(日) 11:15:00
一生休憩してろ😡

122名無しさん:2024/12/15(日) 12:20:37
今まではアレゴリー(寓意)の書き出しだよ
これから引用して説明する
かなり抽象的な話になるけど、これが真理だ

123名無しさん:2024/12/15(日) 12:23:50
まずは麒麟の重要性くらいは伝えとこうか

四神
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E7%A5%9E

五行説に照らし合わせて中央に麒麟や黄竜を加え数を合わせた上で取り入れられている。

麒麟や黄龍を入れた場合は五神(ごしん、ごじん)あるいは五獣(ごじゅう)と呼ぶ。

対応

黄竜または麒麟 中央 土用 黄 土  后土(こうど)

124名無しさん:2024/12/15(日) 12:26:02
后土
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8E%E5%9C%9F

后土(こうど)は、四御の唯一の女神であり、中国道教の最高位の全ての土地を主宰する地母神。

大地山川・陰陽と生育を司る墓所の守り神であり、主に女性や死は陰と位置づけられる事から、墓所の神は女神となった。

城隍神や土地爺と共に土地の守護神の一種に位置づけられていた。

125名無しさん:2024/12/15(日) 12:30:05
>>100の日本橋考で書いてるように、

椎名林檎の「鶏と蛇と豚」のMVの考察では「鶏」に相当するのは日本橋の「翼の生えた麒麟像」

麒麟は后土(こうど)で「墓所の神」と考えれば、先日ここでやった「黒い雌鶏」が麒麟とも考えられるわけだ

126名無しさん:2024/12/15(日) 12:34:20
>>86の利根川に昇る朝日、初茜の赤色を「生理」、つまり「経血」に例えたとする俳句の考察

火を血と連想するのはカグツチの神話を思い浮かべれば分かり易い

127名無しさん:2024/12/15(日) 12:38:44
>>119
そして利根川と江戸川(逆川)の分岐点にある五霞町の町章は朝日が昇る様子

ここが利根川と初茜(正月元日の明け方の茜色の空)、両方が揃う箇所と言っていいだろう

128名無しさん:2024/12/15(日) 12:44:22
しかし、女のアソコから出てくるってことは、正解ではないんだなこれが

129名無しさん:2024/12/15(日) 13:39:22
短くまとめんのは無理と判断した
ログ貼るよりサラッと説明した方が良いでしょう

130名無しさん:2024/12/15(日) 13:42:47
「夢応の鯉魚」とヨナとピノキオの共通点、琵琶湖は鶏の形で日本のへそ、マザーレイク

これらのことから、俺は鶏(父)の口から出ることが正解という考えを持っている

131名無しさん:2024/12/15(日) 13:45:39
初茜と利根川の組み合わせが経血を表すなら、下の口(女の陰部)のことであり、

そこから日の出が出るって事はあり得ないわけだ

雄鶏は朝に鳴く時告げ鳥だからな

雄鶏(琵琶湖)の口から出ることが朝(夜明け)を表している

132名無しさん:2024/12/15(日) 14:09:13
ここら辺は短くまとまってんね
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/earth/1535693581/143-173

133名無しさん:2024/12/15(日) 14:13:37
ここから
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/earth/1535693581/506
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/earth/1535693581/612-613

これが最新の考察
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/galileo/1613125238/227-

134名無しさん:2024/12/15(日) 14:19:35
反転が複数あるから説明はめんどいんだが、この利根川から分岐する江戸川(逆川)は利根川の双子、対のアレゴリーと考えられるのは分かるよな?
ご丁寧に「逆川」って名前があるのは神の親切心だ

135名無しさん:2024/12/15(日) 14:21:07
女の陰部の反対、鶏の口に向かって流れる川が江戸川だ

136名無しさん:2024/12/15(日) 14:23:22
江戸ってのは東京のことでもあり、東京は日本の首都だから日本自体のことでもある
2つある江戸川は規模としては大したことないが、日本橋同様に、日本を表す重要なアレゴリーと言っていい

137名無しさん:2024/12/15(日) 14:35:44
>>95
>フォークグループかぐや姫の楽曲『神田川』の題材になっていることでも有名である。

中秋の名月そして、竹取物語
http://o-getsu.jp/koesaku/2018-09-24/

物語の祖でありながら
作者不明とされる『竹取物語』。
この『竹取物語』でかぐや姫が
月の都に昇ってゆく日、
それが今日やってくる中秋の名月でしたね。

旧暦の8月15日の美しい月夜の晩に
都の天人たちが雲に乗って姫を迎えにくるのです。

138名無しさん:2024/12/15(日) 14:40:41
レミオロメン 茜空 歌詞
https://www.uta-net.com/song/52040/

>茜空 痩せた月夜さえも
>朝へと染め上げるから

>茜空 夜と朝の狭間で
>始まりの孤独に染まろうと
>瞳には未来が輝いている
>そう春だから

>そう春だから

139名無しさん:2024/12/15(日) 14:42:00
だからここも秋彼岸と春彼岸だよね

140名無しさん:2024/12/15(日) 14:45:09
西に大きな河川は多摩川しかない東京
https://www.kensetsu.metro.tokyo.lg.jp/river/seibi

141名無しさん:2024/12/15(日) 14:46:10
江戸時代には同音の字を使って玉川(たまがわ)の名が使われることが多かった。

そのため、現代でも玉川の名は、玉川上水や二子玉川駅といった施設名や地名などに多く残る。

142名無しさん:2024/12/15(日) 14:47:08
多摩川のwikiに書いている説の一つとしては、

「タマ」とは「玉石・美しいもの・優れているもの」を指す言葉で、この川の流れが「玉のように美しくきれい」であることから、「玉川」と名付けられた。

と書いてるね

143名無しさん:2024/12/15(日) 14:52:39
玉の話
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/earth/1535693581/511-535
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/earth/1535693581/661-687

144名無しさん:2024/12/15(日) 14:55:47
玉子が正解ってのは>>132>>133の真ん中のリンクにも書いてる通り

だから東京の西の多摩川(玉川)は重要だね

145名無しさん:2024/12/15(日) 14:59:39
玉川から海に流れ出したら玉子ってことにはなりそうだが、

問題は東京都ってのはどう見ても鶏の形じゃないってことだよな

146名無しさん:2024/12/15(日) 15:00:14
そこが琵琶湖とは違う所だな

147名無しさん:2024/12/15(日) 15:01:02
東京=シーラカンス説
https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/sky/1719549930/42-97

148名無しさん:2024/12/15(日) 15:02:41
>>140
うむ、奥多摩湖あたりはシーラカンスの口に見えなくもないな

149名無しさん:2024/12/15(日) 15:05:03
現在、東京都の水源は利根川水系を主としているが、渇水時の水瓶として極めて重要な役割を担っている。(奥多摩湖wikiより9

これも「近畿の水瓶」と言われる琵琶湖と共通するな

150名無しさん:2024/12/15(日) 15:09:21
海に流れ出す経路はどうでもいいか
とりあえず玉川から魚の口に繋がって外に出れそうなのは確かだよな

151名無しさん:2024/12/15(日) 15:11:54
シーラカンスと言えば「生きた化石」

石のアレゴリー(寓意)を持っている

いにしえの蛇である石竜子(トカゲ)に通じる

152名無しさん:2024/12/15(日) 15:13:11
そして>>147でも書いてる通り、シーラカンスと言う生き物は、一度陸に上がって、また海に戻った魚である

153名無しさん:2024/12/15(日) 15:13:57
脛が、現わにされる日(を思いなさい)。かれらはサジダするよう求められる。だがかれらには出来ないであろう。

154名無しさん:2024/12/15(日) 15:14:49
魚の友のようであってはならない。苦しさの余り(かれが)叫んだ時(のように)。

155名無しさん:2024/12/15(日) 17:39:05
さて、解けたかね?

156名無しさん:2024/12/15(日) 17:41:18
足の無い魚の口から出ることは雄鶏の口から出る夜明けとは逆に見える

しかし、ヨナやピノキオの物語を考えると不正解にも見えない

ここは考えどころだ

157名無しさん:2024/12/15(日) 17:42:32
簡単なことだよ

地上は「下の竈」の口だから、それ(逆)でオッケーって事さ

158名無しさん:2024/12/15(日) 17:47:43
>>133の最新の考察でも書いてるように、下の竈で焚いた煙が舞い上がって行くイメージ
それは同時に天に向かって落ちる電光(光)でもある

雷(雷の音)と電(雷の光)の対関係さ
風神雷神で言えば、雷神が雷、風神が電、舞い上がるアレゴリー

159名無しさん:2024/12/15(日) 17:50:27
ピノキオで考えると、クジラの口から出て、おじいさんと本当の親子になれた

人の子になれたってこと

160名無しさん:2024/12/15(日) 17:52:19
しかしこの「人の子」って表現は「神の子」とされるキリストにも当て嵌まる

本当にピノキオは人の子になったのか?

それを見分けるには、ヨナの話も見なくてはいけない

161名無しさん:2024/12/15(日) 17:53:59
魚から出てきた後のヨナの言うことは、敵国の人間ですら信じた
https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/sky/1706601902/175-187

162名無しさん:2024/12/15(日) 17:55:35
そんなことは、人にはできない
それは、魚の口から吐き出された後のヨナが神性を帯びた存在であったからに他ならない

163名無しさん:2024/12/15(日) 18:02:38
だから、ピノキオがなれた「人の子」とは「神の子」のことってわけ

下の竈から出て、天まで昇る煙、天に沈む(昇る)日

164名無しさん:2024/12/15(日) 18:06:29
沈む(昇る)の表現はこれのことね
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/comic/7324/1728042929/198-199

165名無しさん:2024/12/15(日) 18:09:49
だから東京都(シーラカンス)から出た人も、いにしえの蛇、トカゲ(石竜子)、電光、ルシファーになってるってことだな

ルシファーは明けの明星でキリストと同じ

166名無しさん:2024/12/15(日) 18:12:39
まあここまでは素人にはくだらない戯言に過ぎないだろう
ここから良い補強をしよう

167名無しさん:2024/12/15(日) 18:14:21
地上は下の竈だから魚の口から出るのが正解?

なら琵琶湖はどうなる?

琵琶湖は雄鶏なんだろ?

魚じゃないじゃないか!

ってなるよな?


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