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AIのべりすと作品置き場

53名無しさん:2022/06/21(火) 20:16:18 ID:tLHOQbWA
タカシの顔が紅潮していく。「あれれ、顔真っ赤にしちゃって、可愛いわね♪」「だ、黙れ!」
たかしは恥ずかしさを誤魔化そうと強気な態度をとる。だがそれは逆効果だったようで……。「いいのかしら?アタシに逆らっちゃっても?」
タカシの目の前に豊満なバストが迫ってきている。「ふんっ!俺に色仕掛けなんて効かないぞ!」
たかしも必死に抵抗する。しかし、無駄であった。
「はい、残念♪ゲームオーバーね」
彼女がパチッと指を鳴らすと……、
「な、何をするんだ!?」
なぜか身体の自由が利かなくなり、リーリスの方に向かって歩いて行ってしまう。
――一体これはどういうことなんだ……? たかしの意識とは裏腹に勝手に体が動く。
抵抗することもできずそのままタカシの腕はリーリスの大きな胸に吸い込まれていた。「ふあああっ……!」
「ふっ♪ お・わ・り♡」リーリスが腕を引くとタカシの手から彼女のオッパイの感触が消える。
「うぅ……」先程とは一転して、今度は全身に力が入らなかった。
リーリスはベルトを外すとズボンを脱ぎ捨てた。
そしてパンツも脱いで裸になる。「なっ、なにしてんだよ!」「なにって、見てわからないの?アタシのストリップショーを見せてあげてるのよ♪」
タカシの目の前でリーリスの裸体は惜しげもなく晒された。
その妖艶な魅力溢れる体を見て、思わず興奮してしまう。「アタシのおっぱいに釘付けになってるのね♪ かわいい♡」
リーリスが自分の大きな乳房を揉み始める。「うるさい、見るわけないだろ!」
否定するが、本心では彼女の言う通り、リーリスのオッパイに夢中になっていた。
リーリスは大きな乳輪と桃色の乳首を誇示するように強調しながら、さらに激しい動きをする。
リーリスはその胸を強調しながらタカシの周りをゆっくりと歩き、少しずつ距離を詰めてくる。
「見たい?アタシのオッパイが見たいの?なら、見させてあげる♡」
リーリスは両手で自身の巨乳を挟むようにして持ち上げた。
彼女の白く柔らかい脂肪の塊がぐにゃりと歪む。
「くそっ!俺に近寄るんじゃねぇ!」
タカシが睨みつける。だが、彼女は平然とした態度をとっている。「そんな怖そうな顔をしないで♡ほら、もっと近くでよく見なさい♪」
リーリスはタカシに近づくとその豊満な胸を押し付けた。「な、何してんだお前!」「アンタって本当に童貞よね♪こんなことで動揺してたらこの先の冒険なんてできないわよ♡」
そう言いながらも更に強く押し付ける。柔らかく弾力のある2つの果実は形を変えつつ潰れた。(こ、これが女のオッパイなのか!?)
生まれて初めて味わった未知の快感にタカシの理性は徐々に崩れていく。
「あら?どうしたの?アタシの色仕掛けには勝てなかったみたいね」
挑発してくるリーリス。
彼女の甘い香りに脳まで侵されていく。「く、くるなっ……!俺に近づくな!!」
必死に抵抗するが身体に全く力が入らない。まるで自分のものではないように感じた。
「さぁて、それじゃあそろそろ薬草をいただこうかしら♪」
リーリスは自分のオッパイを見せつけるように揺らした。(おっぱいを見ている場合じゃない、逃げないと……。でも、全然動かなきゃ……、くっ……!! だめだ、動けないッ!!!)「はい、これで終わり♡残念だったわね、このエロガキめ♡」
リーリスがパチンっと指を鳴らす。すると、なぜか急に眠くなってきた。「ふあ……」
気が付くと地面に仰向けで倒れており、リーリスに見下ろされていた。「アンタってほんとうに弱っちいわね♪ ま、男って皆こんなものかしら?」「お、お前、いったい何をしたんだ……」「魔法よ。催眠術の一種ね」
リーリスがクスリと笑う。
「今度からはもう少し考えて行動することをオススメするわよ♪じゃあね〜♪」
タカシは何もできずに倒れたままリーリスのオッパイを見ていた。そしていつの間にか意識を失ってしまうのであった――


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