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【記】『スタンド使い記録スレッド』
185
:
一抹 貞世『ディヴァイン・インダルジェンス』
:2024/06/23(日) 00:07:55
★所属ー『サロン』
★氏名―一抹 貞世
★スタンド― 『ディヴァイン・インダルジェンス』
★能力―『悪感情』を『鎮静』する
★性別―男性 ★年齢―12 ★血液型―B
★生まれ―日本? ★髪の色―白
★瞳の色―淡い青
★趣味―レトロ自販機の撮影 身長―144cm ★体重―38kg
★好きな映画―スモーク ★好きな色―薄紫
★性格―マイペースで臆病。卑屈だが一線を越えると…
★外見―涼しく刺すような玲瓏とした風貌のあどけない少年。
透き通った肌は血管が薄く見えて、淡い青色に微かなエメラルドの反射が混じる瞳。
ウルフカットの白髪。総じて生命印刷コピーの失敗と言える奇妙な外見。
★備考―教会の慈悲深い老夫婦に拾われた元捨て子。
発見時、ゴミ袋の中に入れられていた事から『捨てられる』ことに敏感。
自分は『捨てられた』人間。自分には『価値』が無いなどの強迫観念に悩まされている。
奉仕する以外の生き方を知らないまま育ったので『甘やかしたがり』。
敵でも同情の余地がある者には非情に徹しきれない性分。
同情の余地が有ろうと凶行に出る物は殴り倒す。話を聞かなくても殴る。
神父である義父から聖職者に向いてないと忠告されている。
レトロ自販機撮影の趣味は義父と見た映画「スモーク」の影響を受けて始めたもの。
お金さえ払えば、いつでも温かいものをくれる。変わらない関係、不変性を感じる自販機は友達。
棄てられる際、実の両親に『殺意』を向けられたこと」で自分の生きる『価値』を徹底的に否定していたが義父母、夢見ヶ崎先輩、七篠先輩、自分を救おうとする町を見て、両親から受けた『殺意』を乗り越える。
『生きる価値』を見出だせないマイナスからゼロになり、死生観が大きく変わった。
遂に自分が根本として感受性と感情表現が致命的に欠落した精神性の持ち主であり、悪意のない凶暴性を何度も滲ませ、人の心も「常識」としてしか分かっていない非人間的な面を自覚しつつある。
何とか真人間のように振る舞おうと義父の真似をして聖職者らしく在ろうするが根本の凶暴性がそれを邪魔する。
夏の魔物の一件で大きく自信を失い『インダルジェンス』とそれを扱う自分がこれまで勝ててきたことがまぐれじゃないのかと自信喪失している。
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