レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
【まとめ】ジャンプ感想2019年(46号〜)【其の6】
-
キャラクター、設定、展開全てがグチャグチャに破綻してる超駄作ですよねサムライ8は
漫画家異世界取材旅行(読み切り)
時間がなかったのか麻生先生らしくないくらいつまらなかったです
結婚式の次の日が締め切りだったせいなの?
「異世界転生の逆張り(皮肉)」すらもうベタベタでなんの意外性も無いんですよ、残念ながら
ところで「八神庵の異世界無双」って漫画がネットでプチ話題になってたんですけど
内容はコテコテの異世界無双なんだけど八神庵というキャラクターが確立された主人公だから「八神が異世界でマンガ肉食ってる1コマだけでも笑えるw」って大好評なんです
作者がKOF95からのガチプレイヤーだってわかるくらい原作再現も仕込みまくってるし
「元から無双して当然の強さ」「元からファンタジーな設定(手から紫炎がでる地球意思オロチを封じる三種の神器の家系)」とか
そういう確固たるキャラクター持った主人公なら「そりゃお前なら異世界でも食っていける強さだよなw」て異世界無双も笑えるんですけど
読者が何も知らないぽっと出の漫画家が異世界で成功してもなんの感慨も無いです
「何が読者にとって新鮮なのか」が極めて難しい時代になってるんだと思います
鬼滅が大ヒットしたのも主人公炭治郎が今時珍しい「捻くれてもいない、しかしルフィ型主人公によくいる馬鹿でもない【まっすぐで慈愛ある主人公】」って逆にレアな主人公なのも大きいかもしれません
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板