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海楼石・覇気・ヤミヤミの実について考察

181亀頭院シコルスキー:2018/10/21(日) 11:05:28 ID:5vByAiT6
七武海の元ネタが七英雄とは有名だが、四皇には元ネタがあるか。

黙示録の四騎士だ。詳しくは面倒臭いので調べてないが、多分キリスト教の話として、世界の終わり辺りに現れる存在だ。白い馬に乗った侵略戦争を司る王冠に弓を持った騎手。赤い馬に乗った内乱とかを司る剣を持った騎手。黒い馬に乗った飢饉を司る天秤を持った騎手。青白い馬に乗った疫病と野獣(先輩)を司る騎手だ。この、頭痛が痛いこいつらがそれぞれ人類の4分の1を殺す力を持ってるみたいな話だ。

白い馬に弓(弓なりの白ひげ)他の四皇とは一線を画す立ち位置(王冠)世界政府と戦争(侵略戦争)

赤い馬(赤髪)剣(ミホークと互角程の剣士だった)内乱(明るいキャラにそぐわない人脈)

天秤(ソウルボーカス)飢饉(食い患い)

疫病と野獣(毒ガス、環境汚染、スマイル)

こいつらがそれぞれ等分の力を持って全人類の脅威となっているという点も、似通ってる。とすると、シャンクスの内乱というのが、何を指すのか、かがみさんに考察してほしいところだ。


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