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ポケモン好き 集まれ!2
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荒し、暴言、ケンカ以外なんでもいいよ^^
あとですね、マイポケっていうお話かきます!
みんなもじゃんじゃんかいていいよ
見てね!(気が向いたらね)
1.マイポケ!
これは11歳の少女トウカの気ままな旅をしつつ、最強の(え?)
ポケモントレーナーをめざす話である
>>スタート
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燐>おばえてない(前は覚えてた)
いまはれんごくと10万ボルトとサイコキネシスとフラッシュ
みき>がんばれ^^64レベで進化だったと思う
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みき>ドレディア!?無理ww((あーゆう草系・・w
ってか、こっち炎とドラゴンが多いねんなぁ・・
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トウカ>そもそもキュレムいない^^;
場所はわかるんだけど、
GETできないよ〜
燐>かえんだんってなんだっけ???
バカな質問でごめん。
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トウカ>おおお!!!
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シャワーズも好きだなあ〜
冷凍ビームとハイドロポンプ、
二つあればだいたいに勝てる。
シャワーズは100Lvだよ^^
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みき>レベルアップで覚えないヤツw
威力は120かな?
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トウカ>そのビクティニ、すっげー!!
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みき>ダークボールとタイマーボールが役に立つ☆
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トウカ>でも、私はリピートで捕まえたw
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燐>あ、思い出した〜!
あれか!
みんなはどっちの映画?
うちは……
だんぜんレシラム!
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わたしがキュレムつかまえたとき、すごいターンかかって
わるあがきされたww
れんごくもやくたつよ
命中50だけど…
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トウカ>わかった!
やってみる!
燐>リピートで!?
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みき>うん^^
私は、映画両方行く((行かないと妹がキレるw
トウカ>たしかにキュレムは捕まえる確率が低いしな〜;
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ではおちますww
じゃね
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みき>うん;;ハイパーもタイマーもダメだったから・・
リピート投げたら、捕まえられたっていうオチww
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ちなみにわたしはホワイトだからゼクロム
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のえいがをみる
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トウカ>どっちも行かんの!?
うん^^bye-bye
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じゃあね
また明日
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トウカ>バイバイ(^o^)/~~
燐>両方も行くのか〜^^
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じゃあ、ここはおちるね^^
避難用にレッツゴー!!
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みき>うん^^なんかどっかが違うかな〜って思って^^((間違い探しw
みきは?両方行かんの??
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ハロハロ〜♪
続き書きマッスル〜www
「まあいいわ、ジラーチ、ツタージャはさっきなんていったの?」
【えっとね・・「わたくしのご主人ならきっとなんとかしてください
ますわ。だからあなたも安心なさいな。」って・・】
「わ・・わたくし!?ツタージャ、女の子だったんだ・・・。って、
(なに無茶なこと言ってんのよ・・さては私を困らせて楽しんでるわね・・。)」
かんながツタージャの方を振り向くと、ツタージャはジラーチには
みえないようにクククと笑った。
続きマッスル〜www
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久しぶりのマイポケは3でかくね
それまでよろww
MOKKA>ポケスペの暴走知ってる??
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今日はベストウィッシュの日
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トウカ>私も今日見るよん♪
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イエーイ!!
アーケオスだっけ?
はあ、早くライモンシティにいってくれえ
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トウカ>ってか、まだアイツら出てきてない・・・((はよ、出て来いw
アーケオスか〜((鳥なのに飛ばれないwまるで、ダチョウの小型版w
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あはは、アーケオスどんまい
早くNの城場面がミたい
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トウカ>分かる×2^^
ってか、まず、プラズマ団が出てきてない・・((問題アリwww
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ダークトリニティも〜
じつはサンヨウジムリだったみたいな
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トウカ>ダークトリニティってあの3人のこと?((理解が遅い人w
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何の、話してるの?
入れて〜
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はるか>ポケモンだよ!
ってか、はるかは知ってるよね?
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燐>うん!知ってるよ☆
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はるか>やっぱ知ってるよなw((知ってなかったら、感覚がずれてるww
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燐>ストーリーにちょこちょこでてくるパラズマの手下三人組
サンヨウジムリーダーってせつがある^0^
はるか>いまねポケモンベストウィっシュのことはなしてる
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トウカ>ええええ!!!!それってゲーム?アニメ?((ww
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っていうかベルがでたからチェレンとトウヤ&トウコにもでてほしい・・・
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トウカ>ああ!そうなんだ(笑)
DSのポケモンやってる??
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トウカ>トウヤ?トウコ?誰それ?w
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はるか>うん^^パールとハート(無くしたw)、ブラック持ってるw
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ゲームです
電気石の洞窟ででたと思う
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燐>私、ホワイトなんだ!
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燐>BWの主人公の名前だよ
はるか>やってる^^
わたしはねサファイアとエメラルドとダイヤとホワイト
をもってる〜
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トウカ>出てたっけ?((記憶がない人ww
あ〜なるほどw
はるか>ホワイトだけ?ってか、妹はヤバイww
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燐>でてたよ
ワンダーブリッジ?でさいごに
しらたも、こんごうだま、はっきんだまをくれたひと
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トウカ>そんなに持ってるんだ!!(すごい(・_・;)
私、売っちゃった(*^。^*)
燐>ホワイトとハートゴールドかな?もう、売っちゃった・・・。
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トウカ>覚えてない・・((ww
ホント、ごめん・・・><
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はるか>売ったん!?��
何で!?
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燐>いいよ、別に気にしなくて
はるか>うったの!?
そ、それはそれは………
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トウカ>うん・・ありがと・・^^;;((ってか、よく覚えてるなぁ〜
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燐>あのね、全クリしちゃって。
トウカ>ごめん・・・。
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はるか>全クリしても、取っとかへんの?
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トウカ>うん知ってる♪おもしろいよね♪
うん、トウコ達にもアニメ出てほしい(>_<)ベルだけずるい(笑)
声優予想してみた。
チェレン→杉山紀彰 カミツレ→沢城みゆき フウロ→平野綾
アデク→若本規夫 N→小野大輔
予想当たってほしいな(>_<)
てなわけで、続きかくよん
「ハァ・・・しゃーない、わかった、私もできることはがんばるから。よろしくね、
ジラーチ♪」
【うんっ!よろしくねカンナ♪】ジラーチはカンナに笑顔を向けるとモンス
ターボールに手を伸ばした。
ジラーチの体がボールに吸い込まれていく。
ピコーン、ピコーン、ピコーン、ピッ・・・。
「ジラーチ、ゲーーット!」
「タジャ」ツタージャが冷ややかな目で見る。
「分かってるよ、この子が彗星に帰れるようにあなたも協力してね。」
「タ−ジャ!」当然と言いたそうに胸を張る。
「タジャー」そして、てをふると自分もボールに入って行った。おやすみと
いう意味らしい。
きがつくと、あたりはすっかり暗くなっていた。
ポケモンセンターに泊まろうと、足を運ぶ、ドアをくぐった瞬間。
「あっれー、カンナじゃん。」聞き覚えのある声が聞こえた。
続く
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MOKKAへ
アデクさん、まえでてた
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MOKKA>OH!くん、岡山だから知ってるよね?
アレって猫なのかな?
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マイポケ
リ「うわーなんだろうこのポケモン」
?「ケルー・・・・・・」
リ「けがしてるじゃんなら薬草で!!」
ぬりぬり
?「ケルルー!!」
リ「仲間になりたいの!!」
?「ケルディー!!」
リ「デコレーションボール!!」
ぽかん
げっとした
リ「ケルディオだ!!」
?「メロエー」
リ「メロエッタ!!」
?「ゲノセー!!」
リ「ゲノセクト!!」
リンの周りはすごいスピードで伝説ポケモンが来てる
リ「ゲーット!!」
リンは全員ゲットした
ミ「リンエモンガ起きるようになったってホント!!」
リ「うん」
ケ「ケルー」
リ「ナオトをケルー!!」
ケルディオを必死に隠すリン
ミ「ミナミねージムリーダーになりたい」
リ「それはよかったわね(棒読み)」
ミ「泣かす」
リ「そうですか」
ナ「泣かす」
リ「変態野郎が!!」
続く
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こんばんは〜^^
ニュースだよ!
「マックでDS」で
なんとなんと、
サザンドラがもらえちゃう!!
しかも色違い
なんとしてでもGETしなければ!
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しかも、ホワイトは色違いのゴルーグがプレゼントされるで^^
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トウカ>まじ!アデクさんでてたの!?どんな話だった?
Ohくん・・・ウチはねこだと思う。
みき、燐>まじか!妹にも教えないと!ウチもほし〜(>_<)
続き
カンナが声の方に振り向くと、そこにはコハクとナナミがいた。
「きぐうだね♪あたしらもこのポケセンに泊まるんだ。」
「へぇ、私もだよ。ってあれ、ナナミ着替えたんだ。」
ナナミは、朝のメイド服とは違い、水色のヒラミニワンピースを着ていた。
さらに、そのしたにラインストーンの飾りのついたトレンカ。
「う〜ん・・なんか敗北感・・・。」「そうね・・。」カンナとコハクがうなる。
「・・・?。」とうのナナミはなにも知らない顔で不思議そうに二人の顔を見くらべていた。
「ま、いっか。部屋に行こう。」カンナたちは、自分たちが泊まる部屋の鍵を受け取ると、
ポケセンの廊下を歩いて行った。
続く
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ゴルーグもらったぞ
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おーい、いま、だれもいないの
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居る!入れて
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はるかー!!
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はるかって、ウチの学年に2人いるよ
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もうすぐ1000いくぞー
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嘘!私のクラスにも私あわせて2人いるよ♪
何県に住んでる?
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わたしは岡山!!
晴れの国!!
備中!!
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トウカ>そうなんだ!いいな〜
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ちなみに小6でっせ
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トウカ>小6なんや!一緒やな☆
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こんばんみ〜♪ ちょっと叫ばせてもらうね(^v^)
ちくしょーーーーーーー!
ノボリとクダリ強すぎだっつーのーーーーーーー!
全然攻撃できなかったーーーーーー!(>_<)
スッキリ(^^♪ (?)
ってなわけで続き。
部屋に入るとコハクが言った。「ポケモンみせてよ。」
「えっ、なんで?」「いいからみせてってば!あっ、あとナナミもポケモン
みせてよ。」「は?」
『・・・・。』二人は、しぶしぶモンスターボールを投げた。
ポン、ポポン、ポン。コハクもポケモンを出したので6匹のポケモンが現れた。
「あれ、カンナ新しいポケモンつかまえたんだ。」コハクは、ポケモン図鑑
をつかった。
ピッ・・> NO DATA・・・
「ノ・・ノーデータ・・・、なんなのこれ、ポケモン?」
コハクが驚いた、それを聞いたナナミも驚いていた。
カンナは、ジラーチをポケセンにつれていったときの話を二人にも話した。
「だから、私はこのジラーチが彗星に帰れるように、手伝ってあげたいの。」
「カンナ。」ナナミが口を開いた。「私も、手伝いたい!」
「いいよ、あたしも手伝う。カンナとナナミだけじゃ不安だからね。」
「コハク〜素直に『あたしも力になりたいの』ってどうして言えないの〜ww」
「そんなこと誰が言うかぁぁぁあ!」コハクが顔を真っ赤にしてカンナの服をつかみ、
締め上げる。
「そ・・そういえば、ナ・・ナミもポ・・ポケモンつかまえたんだよねぇ・・。」
カンナは苦しそうに、話題をそらそうとした。
「そういえば、私もナナミの新しいポケモンは見てないな。」
「私・・・はコハクの新・・しいポ・・ケモンも見てないんだけどな〜・・・。」
カンナはくるしそうにつぶやいた。
続く
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わたしもさけんだ
マルチはいけたけどダブルとシングルであしどめー
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わたしも入れてください!!
MOKKAさん、初めまして。はるかです
わたし、呼びタメオッケーです(*^。^*)
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カウントダウンやで
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トウカ>何がですか?
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940
もうすぐ1000いくからー
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941
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あ〜そう言う意味ね☆
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そうそう943
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958
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959
このへんでやめておこ
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ああ
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スレの無駄ですね^^;
やめよ。
カウントダウンなんてさ。
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総悟って荒らししてるの?
ちょっとそういう噂を聞いたんだけど…。
ぁ、疑ってるわけじゃないよ。
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