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キャラクターになりきろう!
672
:
名無しさん
:2020/01/13(月) 11:43:15 HOST:210.254.80.146
21四大精霊再び
ジュード達と合流したルートン
ジュード「ユリウスさん、結局行ってしまったんだね」
レイア「でも道標も返してくれたし、2個目も手に入ったんでしょ」
アルヴィン「まあ結果オーライだな」
ローエン「はい」
『じゃあ私はルカ達を連れて一旦、ルミナシアに帰るね』
ローエン「では私が次元の穴までお供いたしましょう」
エリーゼ「私も行きます」
『ありがとう』
アルヴィン「俺はと……そろそろドヴォールに戻らねえとな。ユルゲンスと待ち合わせてるし」
レイア「私も記事の原稿仕上げないと」
「皆、ありがとう。手伝ってくれて……僕も今日は家に帰って休むよ」
【ナア〜】
そう言い仲間と一旦、別れる事になったのだが……
「あれ、ミラ姉ちゃん。何か元気ないね?」
すると
ミラ「シルフ!ウンディーネ!ノーム!イフリート!」っと使役した?
……が四大精霊が現れる事はなかった
ミラ「やはり駄目か…。すまない、四大を呼び出せたらもっと君の力になれたのだが…」
「僕の方もごめんね。こっちの世界に巻き込んじゃって…」
ジュード「お互い様だね。でもこの世界のミラは四大精霊が封じられても自分のなすべき事をするために前へ進もうとしてたんだ」
ミラ「…そうか…この世界の私も…」
「ねえ、この世界のミラ姉ちゃんも食いしん坊だったの?」
ジュード「食いしん坊!?……ははは、そうだね。食べ物を見ると、すぐにお腹がなってたりしてたかな?」
「じゃあ、あまり変わらないね」
ミラ「むむ…つまりだ、私もここの世界の私も食いしん坊だと言うのか?」
するとミラのお腹が少し「ぐぅぅぅー」っとなる音がした
「そろそろ帰ってご飯にしようか?」
ジュード「そうだね」
するとそこへGHSが鳴る
ヴェル「分史対策室です。新たな分史世界が探知されました。進入点は二・アケリア付近。では対処をお願いします」
そう言ってGHSが切れた
「そういえば、ミラ姉ちゃんってもともと二・アケリアを目指してたんだよね?」
ミラ「うむ、その通りだ。だがこれから行く分史世界に…」
「とりあえず分史世界の二・アケリアがどうなっているか行ってみようよ」
ミラ「そうだな」
ジュード「もちろん、僕も手伝うよ」
こうして分史世界の二・アケリアにやって来たルートン達
ショートチャット 「じゃあ、まずは二・アケリアで情報集めだね」
ミラ「ああ」
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