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キャラクターになりきろう!

666名無しさん:2020/01/06(月) 14:08:27 HOST:210.254.80.146
19ユリウスを追え

ユリウスの情報を聞くため、イラート海停でリドウと合流したルートン一行
リドウ「おいおい、俺はルートン君だけを呼んだんだけどなー」
ミラ「そうは行かない」
イバル「み、ミラ様!?」
「分史世界のね」
イバル「そ…そうか。じゃあ…ほっ、本物のミラ様ではないのだな?」
ジュード「そうなるかな」
イバル「なるかな…って」
ミラ「お前達、何をごちゃごちゃ言ってる?」
イバル「し…失礼致しました」
「リドウさん、ユリウスの探索時なのに何故サングラスをしてるんですか?」
リドウ「応える必要はないね、ルートン君。どんな格好をしようが上司の勝手だろう」
っと言うと
イバル「ここだけの話なんだが、ユリウスに逃げられた時、踏んづけられたんだとよ」
「そうだったんですか?御愁傷様です」
レイア「ぶっ…踏まれたって」
ジュード「ちょ…レイア」
レイア「ごめんごめん…ってジュードもさっき笑いかけてたじゃない?」
ジュード「そっ、そんなことは……ぷ(再びうっかり笑ってしまうような表情?)」
アルヴィン「いいじゃねえか?笑っとけよ、ジュード。ははは、それはそれは痛い思いをしたんですね、リドウさん」
イバル「やっぱお前らも笑えちまうよな」
苛立った調子でリドウがイバルに告げる
リドウ「ふん、さっさと捜索するぞ」
イバル「了解しました、室長!」
リドウ「この海停で奴の目撃情報が途切れた。手分けして捜すんだ」
「んじゃ、ここで猫の出番だね、ロロ」
【ナア〜】
猫派遣の要領で「目標はユリウス、ゴー」
そう言うとたくさんの猫が一斉に駆け出す
リドウ「俺たちは海路の方を捜す。後は分かるよな?ルートン君」
「はい、陸路を皆で手分けして捜します」
リドウ「O.K.行くぞ、雑用!」    イバル「はい!室長」
っとリドウはイバルを連れて海路での捜索に乗り出す


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