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キャラクターになりきろう!

657名無しさん:2019/12/21(土) 19:34:07 HOST:211.7.142.10
それでも厨房から甲板に出るには一旦、食堂を通る必要があるのだが…
食堂では既に決着がついていた
コングマン「ぐえ!こっ……このチャンピオンの俺様よりはええとは……お…おめえやるじゃねえか」
ミラ「お前こそ見事な豪快な食いっぷりだったぞ…ひっく」
どうやらミラが圧勝して酒も飲んで酔っている感じ?だった

「ミラにゃん、やっぱ凄いにゃん。食いしん坊にゃん」っと言い、そっと見つからないように猫人姿で移動して通り過ぎようとするルートンとロロ
ミラ「にゃん?(聞こえた?)」
「(小声で)もしかして聞こえちゃったにゃん?」
【ナアナア!(猫パンチ)】
「ぎゅう!だから言ったのにって……そりゃにゃいって…」
っとそういっている間に
コングマン「なんでい、猫じゃんか」
っと見つかってしまう
「ありゃ……ミラにゃんに気を取られてしまったにゃん。こうにゃったら突っ走るにゃん、ロロ」
っと言う
【ナア(やや呆れてる)】
っと突っ走って食堂から甲板、さらには次元の避けた丘まで猫っ走りする猫人ルートンとロロ
ミラ「むむ!あれは猫人ではないか!?待て!どこに行く気だ!?(酔っている)」

うーむ、気が向いたらここは色々修正してやろう
マクスバードの分史世界に来たルートン一行
マルシアに賛同する群衆を見かける
街人A「マルシア様なら当然確定です」
街人B「応援してます」   
マルシア「ありがとう」

エリーゼ「あれは、エレンピオスの」
ローエン「マルシア首相です」
ティポ「首相に会えるなんて超レア」
「にゃんと!あのおばさんが政治家にゃのか?」
『(呆れてる?)おばさんって』
エリーゼ「ルートンはマルシア首相の事、知らないんですか?」
ティポ「エレンピオス出身なんだろ?」
「知らなかった……申し訳ないにゃ」

街人A「よかったらうちの新鮮な野菜、記念に持っててください」
マルシア「お気持ちは嬉しいわ。けどこういうのは…」
街人A「そう言わずに!美味い飯をたくさん食えば、いい知恵も浮かんでくるもんです。リーゼ・マクシアの奴らに一泡吹かせてやりましょう!」
街人B「そうですよ!リーゼ・マクシアなんかより、我々の方が上だと証明だと証明しましょう!」
マルシア「……」


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