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キャラクターになりきろう!
654
:
名無しさん
:2019/12/16(月) 13:54:45 HOST:210.254.80.146
次元の避けた丘
「はい、着いたよ」
ルーク「はい、着いたよっじゃねーだろ!俺を連れまわしやがって(っと言いルートンをどつくルーク)」
「いちちち……お兄ちゃん、痛いって……。そこ…そこの裂け目の向こうが…お兄ちゃんが帰りたがっている世界。ってあれ?なんか前より裂け目が大きくなっているような…。ねえ、ロロ?」
【ナア〜】
「ロロもそう思うの?やっぱり……何でだろう?」
ルーク「つーか勝手にお前らで納得するなつーの(どつく)!」
「痛いってー。何も殴らなくても……。とりあえず飛び込むのはここに皆が来てからだよ。先に行っちゃったらどこに行ったのか分からなくなるし」
ルーク「ったく……しょうがねえ。……にしても周りは殺風景だなー」
「まっ、この世界にも色々事情があったってことだよ」
っということで皆が来るのを待つのだったが、意外にそんなに集まるのに時間がかからなかった
「あれ?意外に皆早かったな」
『そりゃそうでしょ?(うーん言葉が思いつかなーい) 』
ローエン「ほっほっほ…これぞ若さ故の暴走ですね」
アルヴィン「って笑い事じゃねえってーの?なあ、ジュード」
ジュード「(はあはあ)全く……ルートン!」
ミラ「にしてもあの小さな体格で良く 」
一方、ルークはルークで色々言われている始末
ティア「ルーク! 」
ガイ「まあまあ……それにしてもあいつ、凄い奴だなあ。お前を軽々とおんぶするんだもんなあ」
「向こうでアリ姉ちゃん達の帰りを皆、待ってるよ。じゃあ僕とロロが責任持って、一番に飛び込むー(飛び込む)」
『あ!もう…』
ミラ「よし、私達も続くぞ」
『そうね』
バンエルティア号甲板
チャット「本当に彼を信じて大丈夫何ですか?」
ガラフ「ああ……大丈夫、きっと…」
グラスバレー「ガラフはあの子を信じてるんだね」
っとそこへドスーっと大きな音がする
「うーーー……ちょっと、足を挫いたかも…。でも着地成功!」
【ナア〜(汗)】
ガラフ「(汗)……おい、少年…」
そう言おうとした時、アリアにミラと着地して来た
『に…兄さん!?』
ガラフ「アリア、無事だったか!……良かった。本当に(涙目?)」
そう言い、無事を確認するとアリアを抱くガラフ
ミラ「おお!?ここがルミナシアという世界か! 」
ジュード「ミラーー!ルートン!!」
レイア「レイア、行きまーす!」
っとジュード達やイアハート、ロイド達のシンフォニア組やルーク達のアビス組の次々に裂け目から甲板に降り立ち、たちまち甲板は人で溢れ返った
アビス組
ルーク「あーあ、やっと帰って来れたぜ。あーーだりーだりー。部屋に戻って…」
ジェイド「おや?ルーク、まだ生きてたんですね」
ルーク「へん、相変わらず嫌味なやーつ」
アニス「ティアやガイも久しぶり」
ティア「久しぶりねえ、アニス」
………ルークは「ヴァン先生はいないのか?」とか色々
シンフォニア組
ジーニアス「ロイド、コレット!それにプレセア、無事だったんだね」
ロイド「よお、ジーニアス。今、帰ったぜ」
コレット「心配かけたね」
ゼロス「俺様はもう少し、ドロッセルちゃんのとこに居たかったなあ」
プレセア「ゼロス君、セクハラです」
しいな「アホ神子」
……この後、リフィル先生の補習とかあったとかetc
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