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キャラクターになりきろう!
648
:
名無しさん
:2019/12/07(土) 19:09:09 HOST:211.7.142.10
フィリアは「??」っと首をかしげていた
気を取り直して
「えーと、じゃあ次元の穴は……」
ガラフ「ほらよ、あそこに見えるだろ(指をさす)」
「あ……本当だ」
ロックス「ではチャットにもう少し高度をあげるようにお願いして来ます」
ガラフ「ああ、頼んだぜ」
レイヴン「ほえー…あの穴から落っこちゃったの?」
ジュディス「そうみたいね」
ジーニアス「あの穴の向こうにロイド達やプレセアもいるのかなあ?」
リフィル「だといいけど」
アッシュ「ちっ、面倒なやつらだ」
ナタリア「アッシュ!そんな言い方しなくても……。ルーク、どうかご無事で」
キール「次元の穴……理論的には…」っとアンドリビトムの面々も次々と甲板に現れた
そしてバンエルティア号の高度が次元の穴と同じぐらいに達すると、ルートンは次元の穴を超えるのだが…
ガラフ「アリアの事を頼むぞ」 グラスバレー「お願いね」
「うん、分かってる。必ず連れて帰るから。だからこの穴が消えないように数日見張っててよ」
アンジュ「仕方ないわね。チャットどう?」
チャット「分かりましたよ。ですがなるべく早くして下さいよ」
「了解!じゃあ行くよ、ロロ」
【ナア〜!】
こうしてルミナシアの次元の裂け目からエレンピオスの次元の裂け目に出て行ったルートンとロロであった。辺りは真っ暗だった
「どうやらこっちでは今は夜中みたいだね」
【ナア〜】
とりあえずトリグラフまで歩いて帰っていくルートンとロロ
夜の普段、日中に通りかかるルサル街道やトルバラン街道も夜中だとまた随分雰囲気が違った
トリグラフのアパートに戻ると
「叔父さん、ただいまーー!!」っと言ってみるルートン
っがやはり叔父さんの姿はなく家内に響き渡っただけだった
「ははは(苦笑)……やっぱり帰ってないよね」
【ナア……】
「じゃあ食事早く済ませてもう寝よっか?」
【ナア〜】
そう言い、軽い食事を済まして寝るルートンとロロであった(めちゃくちゃ適当)
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