[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
18才未満は見ないでくだちいSSスレ
8
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/01(土) 16:21:24
寝台の上で服を全て剥がされ四つん這いになったベジーティアを挟み、悟空の肉棒が肉襞を突き上げ、
悟飯の肉棒が口をふさいで、2人に体中を撫で回され、舌で嘗め回される。3人が3様に上げる荒い息は、
すでに誰のものなのか判らなくなっている。
あらゆる箇所から襲いくる快楽にベジーティアの理性はぐずぐずと崩れていく。
ベジーティアは、二人のカカロットに嬲られているように錯覚し始めていた。この親子は顔だけでなく、
声から匂い、そして肉棒の形までそっくりなのだ。しゃぶらされている悟飯の肉棒がカカロットのものの
ような気分になってきて、次第にカカロットにするようにチュウチュウ音をたてて吸い付き、
夢中で舌を這わせる。
ベジーティアは口が小さく、いつまでも慣れないのでこの行為は下手だったが、初恋の相手に自分の肉棒を
しゃぶらせているなど悟飯には強すぎる刺激だった。
たまらなくなった悟飯はベジーティアの髪をわし掴みにして腰を振り立てる。
うう、と悟空そっくりのうめきを上げて停止した悟飯は、ベジーティアの口の中に精液を吐き出した。
「おめえなあ、出す時はそういわねえと怒られっぞ」
そう言いながら、けほんと咳き込むベジーティアの顎にしたたる悟飯が吐き出した精液を
ぬぐってやる悟空に、悟飯は理不尽な対抗心を覚える。悟空の手をどかし、ベジーティアの上体を起して、
両手で彼女の頬を包んでキスをした。自分の精液の苦さに顔をひそめながらも、必死で舌を差し込み、
口の中をかき回す。
彼女が息とともに漏らすくぐもった声が甘みを含んでいることに興奮した悟飯の肉棒が、硬さを取り戻してそそり立つ。唇を離すと、精液と唾液が混じったものが二人の唇を繋いだ。
「ベジーティアさん!」
たまらずにベジーティアの上体を抱き締めた悟飯に、悟空はしぶしぶといった様子で、ベジーティアを突き上げ続けていた肉棒を引き抜く。
何度か胎内に吐き出していたらしい精液がどろりとベジーティアの太ももを伝った。
「しょうがねえな、一回だけだぞ」
「??…カカ、ロット?」
朦朧としたまま 口淫とキスで痺れる舌をもつれさせるように、快楽が中断してしまったことに
訝る声を上げるベジーティアを、背後から抱え上げた悟空は両足を掴んで、悟飯の眼前に股を晒すように開く。
「ん…や、あ」
すっかり理性の蕩けてしまったベジーティアはむずかるように身じろぎするが、催促しているにすぎないことは悟空はよく知っていたので、悟飯にはやくしろと目で合図する。
ベジーティアの、欲情に蕩けた瞳と上気した頬、玉の肌に光る汗の香り、先ほどまで
太い肉棒をしゃぶっていた愛らしい肉襞のたっぷり濡れたいやらしい色、そこから垂れる精液が
悟空のものだということだけが不満だったが、全てが悟飯が長年妄想してきたものを軽く上回っていて、
見ているだけで達してしまいそうだった。
緊張しつつそっと抱き締めると、抱き締め返して蕩けたままの声で言う。
「…カカロット、はやく、しろ」
嫉妬に痛む心の痛みは、ベジーティアに催促されたという事実の方に押しながされた。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板