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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
74
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/10(月) 23:17:52
上着を脱いだブルマの上半身に、直に触れるベジーティアの肌は熱い。
「あっ、あん、やあっ、ん…」
うつぶせた背中にキスを繰り返しながら、前に腕を回して愛液でたっぷり濡れたパンティの上から、肉襞のふちに指を擦り付ける。背中から段々と唇を降ろしていく。
「ひゃう、んっ!」
1センチほどわずかに残ったシッポに歯を立てると同時に肉襞の中心を押すと、ひときわ高い嬌声を上げる。パンティの中の愛液が、パンティのわきから溢れ出して太腿を伝い、ソファに染みを作る。
「駄目じゃないか、オイタしちゃ…」
言いながら、腿の汁をなぞって舌を這わせる。既に気が気でなくなっているはずのベジーティアは、淫らな責め句だけは聞き漏らさない。
「や、だ、ああ…ふあ、う、あんっ…」
肉襞はもちろんだが、シッポの跡はベジーティアの弱点だ。
指で、舌で、歯で弄ると、とろんと瞳を蕩けさせて段々とねだるように腰を上げていく。
「や、うん、も、だ…め…だ…っあ、ふう…」
耐えきれないというふうに涙を滲ませ頭を振って、肉襞からは淫らに愛液を垂らしながら、こちらに腰を差し出してくる。
膝を纏める半端に残したアンダーは、弄っていたパンティから溢れた愛液で湿っている。
それは普段の冷たく凶暴な彼女を思い起こさせ、今の淫らさを更に強調する。
ブルマはよく締まった形良い尻を撫で上げ、優しい声で言う。
「なにが、もう、だめなんだ…?」
ひとつひとつ、言い含めるように赤く染まった耳に囁く。シッポを弄りつつ尻を撫で、快楽とキスで
ピンクから赤く、それこそ紅を引いたように染め抜かれた唇に指を触れると、愛しげに唇を押し付けてくる。
その指を行き来させながら、さらに問う。
「言えるだろ?口あるんだから…」
「ん…も、がまん、できない」
「だからなに、が?」
たどたどしく言うベジーティアに、ブルマはわざとらしく聞き返し、そしてズボンの中で
硬く形を変えた肉棒を尻に擦り付けてやると、ベジーティアは期待で甘く濡れたため息をつく。
余裕ぶっているブルマも、実をいえば相当に限界近くなっていた。
ちょっとやり過ぎたかな…つか俺、持つかなあ久々なのに…頭のどこかが冷静にそんな計算をするも、
ベジーティアの痴態を引き出したいという欲望は留まる所を知らず、唇から指を離し、パンティのわきから中に指を忍ばせる。
「う、やっ…!」
パンティの上からの刺激に焦らされていた肉襞が、喜びに震えるように指にからんで収縮する。
「あ、はあ、う、ん…やん…」
差し入れる指を3本に増やし、肉襞の入り口近くをばらばらに刺激すると、拡散する刺激と快楽にもどかしげにベジーティアの腰が揺れはじめる。
「は…はあ、はう、」
細腰と尻を振って肉襞とシッポへの刺激を貪るベジーティアの瞳は、すっかり情欲に蕩けている。 こうなってしまうともう、何でも口にしてしまうのだ。
「な…どうして、ほしい?」
「……ん、…はや、く、しろ…お…」
快楽の涙を零してぐずるようにねだる。普段の様子からは誰も想像も出来ないだろう、
久々に見る自分が蕩けさせたベジーティアに満足して、ブルマはズボンを降ろし、自分の肉棒を晒す。
同時にベジーティアのパンティも膝まで降ろす。居間にさんさんと降り注ぐ昼の光と、腰を差し出す格好のせいでヒクヒクと蠢く濡れて愛液を垂れ流した肉襞が良く見えた。
「ベジーティア」
ひくひくと肉棒を求める肉襞に、望むままに埋め込んでいく。
「あ、あああ、や、うっ!」
差し出された腰を抱いて、甘い悲鳴を上げる身体に根元まで埋め込み、そのまま腰を振って抜き差しし始める。
じゅ、ぐちゅ、くちゅん…
「あ、うん、あン、ああ、や、っくう…」
シッポからの刺激と肉棒の刺激、そして肉が擦れあういやらしい音に更に煽られ、ベジーティアは快楽に酔いしれる。
「好き、好きだ…愛してる…っ!」
荒い息を吐くブルマが、背中側から耳元に囁くうわ言のような声を聞きながら、ベジーティアは久々の絶頂に意識を手放した。
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