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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

7花火志願の名無しさん:2005/10/01(土) 16:20:40
>>6 か、書いてみた…最後のオチがラブ米になってしまっけども

ベジーティアは悟空との行為に夢中になりすぎていて、一瞬何が起こったのかわからなかった。
閉め切れていなかった扉から人陰が室内に滑り込んできたと気付き、慌てて悟空から離れようとする。
しかしそれを許さず、離れようとした身体に肉棒をぐっと埋め込むと、ベジーティアは急な快楽にひっと
短く呻いてのけぞり、大人しくなる。

間近で見るベジーティアのあられもない姿に生唾を飲み込む悟飯に、悟空は内緒話をするような小声で言う。
「イイとこ来たな悟飯、おめえこいつの口塞いでやっててくれよ」
これには如何わしい期待をしていた悟飯も面喰らった。
「お、お父さん??」

悟空はベジーティアの口に突っ込んでいた指を抜き、その歯形の付いた指で
ベジーティアの愛らしい唇を撫でながら、何でもないことのように続ける。
「コイツ声聞かれんのやだって言うんだ、オラ聞くの好きなのに」
これを聞いて、大人しくなったかと思われたベジーティアが弾けるように顔を上げる。
しかし肉棒を深く浅く突き続けられたままで息が乱れ、上手く喋ることができない。
「あ、やん、いやだ、カカロット、オレは…んッ、きさまじゃなきゃいやなんだ」
「そっか、うん、でも口塞いでっと手が片っぽ塞がっちゃうじゃねえか、オラおめえの色んなとこ触りてえよ、こことか」
言いつつベジーティアの小振りで形良い乳房を両手で揉みしだき、硬くなった乳首を擦り、摘まみ上げる。
「あ、ンっ…やめ、ろおっ!ばか…っ」
非難の声も、たちまち甘い喘ぎに変わってしまい、ベジーティアは唇を咬んで声が漏れないよう必死になる。
ベジーティアの痴態に目を離せない悟飯の下半身を、悟空は見とがめた。
「…おめえチンがガチガチじゃねえか」
言われて悟飯は自分の肉棒を起てた状態で丸出しにしているのに気付き、慌てて隠す。
悟空はというと、いいことを思いついたように笑って、彼の愛撫で気が気でなくなっているベジーティアに言った。
「そうだ、おめえが口でしてやれ、そうすれば口も塞がるしイッセキニチョウってやつだ! 」


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