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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

59花火志願の名無しさん:2005/10/08(土) 19:00:20
「やらしいな、ベジーティア…」
「あ、や、いや、だあ…も、う、」
その声すらもう聞こえないのか、ベジーティアはただ喘ぐ。
「すげえ、指をぎゅうぎゅう締めつけてるぞ」
口調を変えたことにも気付かない。しかし、明らかに反応が変わった。
後ろ手に縛られた身体を、悟飯の方に寄せてくる。
「は、はや、っく、ううっ…し、て…」
ベジーティアは、欲情にすっかり蕩けている。悟飯は興奮を覚えつつも面白くない気分で、多少乱暴に肉襞から指を引き抜いた。
ベジーティアは、ひう、と甘い声を上げて抗議する。
「ブルマにいつもそんなおねだりしてんのか、おめえは?」
「ん、いう、な…あ、バ、カ」
頭を振って、甘えるように顔を擦り付けてくる。
悟飯はズボンのジッパーを下げ、起ち上がりきって透明な汁を垂らしている肉棒だけを取り出し、ベジーティアのいやらしい肉襞へ宛てがう。
肉襞は悟飯の太い肉棒をくわえこもうと触れた箇所からむしゃぶりついている。
「…ほんと、やらしい、おめえのカラダ」
息も荒くあの口調でそう告げて、悟飯は淫らな肉襞に誘われるように、ゆっくりと肉棒を差し込んでいく。
「あ、ふああっ!」
カカロットと同じ匂いと声を持つ男の、感じたことのない肉棒の感触にベジーティアは甘い悲鳴を上げる。
じゅぷ…ぐちちっ、ぐちゅん…ちゅぱ、淫らな音を立てながら絡み合う肉に、ベジーティアは頭がおかしくなりそうだった。
「あ、ん、ううっ、くう、ん…」
絶えず上がるベジーティアの嬌声に、感じていると確信した悟飯は問いかける。

「どうです…?ブルマさんと、どっちがイイですか?」
「!!!…っ!」
口調が戻ったこととその言葉の内容に、ベジーティアは一気に現実に引き戻される。
悟飯は腰を振りたて彼女を犯し続けながら、冷たい目のまま笑っている。


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