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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
58
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/08(土) 18:59:49
身を捩ることで逆に開いた脚を、もどかしくなった悟飯は一気に開いてしまう。
右手で露になった内股をじっくりと撫でてじっくりと堪能する。
「ふふ…ベジーティアさんの乳首、尖ってきてますよ」
左手でブラの肩紐を下げて乳房とピンクの乳首を晒しながら ベジーティアにわざわざ状態を教え、
身体を抱き寄せてその乳首を舌で転がすようにねぶり、ちゅうちゅうと音を立ててしゃぶる。
息を殺し、首をのけぞらせて反応するベジーティアの、ブラと揃いらしい白いレースのパンティのわきから指を忍ばせる。
「…!!っ…やめ、ろ!」
ビクリと身体を震わせ上げる声は濡れ切っていて迫力の欠片もない。指を忍ばせたパンティの中は、たっぷりと濡れていた。そのままさりさりと音を立てて陰毛を撫で、肉襞には直に触れず、回りを刺激するように指を擦り付ける。
「ぐちょぐちょに濡れてますよ、ここ…嬉しいな、ベジーティアさんも多少は感じてくれてるんですか?」
それを言うと弱々しく首を振り、やはりたっぷりと濡れた甘い声で悪態をつく。
「ふざ…けるな、へんたい!」
ベジーティアは、悟飯の行為に感じてしまっていることを知られないのに必死だった。こんな、こんな…無理矢理犯されかけて感じるなんて、こっちこそ変態じゃないか!
悟飯にはベジーティアが自分に感じる原因が分かっていた。それは、悟飯が自覚したのと同時だったからだ。
ふっと笑って、ベジーティアの、快楽の涙ににじんだ目を覗き込む。
「感じてもムリないですよ、ボクはお父さんに似ている」
ベジーティアは、訳が分からなかった。どうしてここでカカロットが出てくるんだろう?
「ベジーティアさん、お父さんとエッチしてるって思っちゃってるんじゃないですか…?」
そう言いながら、悟飯はベジーティアの肉襞の周りを捏ねるように刺激し続ける。
愛液でぐちょぐちょになったパンティの中で、指を動かすのに合わせてちゅくちゅくといやらしい音が立つ。
思ってもみなかったことを言われたのと、焦らすような刺激に、ベジーティアは混乱した。
「そ、そんな、こと…っ」
しかし匂いが…同じだ、悟飯は。カカロットと。
「あ、ああ、ふ」
考えはじめると、立ち篭めるカカロットに似た匂いに、本当に悟空に犯されそうになっているのではないかという気がしてきた。
…ベジーティアは唇を封じることも忘れ、与えられる刺激に酔いそうになる。
相変わらず焦らすように襞には触れない悟飯に焦れたような声が上がる。
「ん、やあ、」
「何が、いやなんです?」
乳房を揉みしだき、唇で乳首を弄っていた悟飯が顔を上げて優しく問いかけてくる。声も、同じ…カカロットと。
ふるふると頭を振ってバカな考えを追い払おうとするベジーティアの、濡れて透けるパンティ越しではなく、
直に彼女の肉襞を見たくて、悟飯は指を動かし続けながら、全て破りとってしまう。現れた彼女の肉襞は、椅子の上で股を
開いているためにヒクヒクと別の生き物のように蠢き、悟飯の指に吸い付く様子が良く見える。
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