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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
23
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/02(日) 15:25:55
悟空はごくりと口ににじんできた生唾を飲み込み、脚を肩に抱えてそこへと顔を近付けた。
それに驚いたベジーティアは、恥ずかしさのあまり頭がショートしそうになる。
「い、いやだバカ、そんなとこ、きたない…」
言って悟空の腕から逃れようとするも腰がくねるだけで、悟空からは逆に誘っているだけにしか見えない。
「あ、ん!」
悟空の金色の前髪がベジーティアの黒く薄い陰毛に触れ、そんなささいなくすぐったさにさえ甘く高い声をあげてしまう。
しかし次の刺激に全てが塗りつぶされた。
なんと、悟空はベジーティアのたっぷり潤んだ肉襞に舌を差し込んだのだ。その舌を肉襞の淵にそって丁寧に出し入れしつつ辿っていく。
「ひ!ううっ、やあ、んっ!!…くうう、はう、ん…」
ベジーティアの口から絶えまなく甘く高い嬌声がこぼれ出る。
「あ、あ…ン!あああっ!」
そしてたどり着いた、ぷくんと膨らんだ豆に弾くように刺激を与えると、背中を仰け反らせてひときわ高い声を上げた。
脚の先までぴんと張ってびくびくと痙攣したかとおもうと、次はくたくたと力が抜けていく。
はあ、はあ、とうっすら涙のにじんだ目を閉じて、浅く早い息をつくベジーティアに煽られて、悟空ももう限界だった。
荒い息で胴着のズボンを降ろし、情欲に起ち上がりきった硬い肉棒を取り出す。
「ベジーティア」
彼女の頬にひとつキスをして、薄く目を開いた彼女を覗き込み、緑の目を細めて笑う。
「ん…?な、に?」
朦朧と問いかけるベジーティアの、愛液と悟空の唾液でグチョグチョになっている肉襞に、
悟空の太い先端を宛てがって一気に押し込んだ。
「ひ!やあああああっ!い、た、っ!!!」
「わるい、もう、たえられっ…!」
悟空はそのまま、押し込んだ肉棒で快楽を貪るために腰を振りはじめる。
「い、ううう、いたいっ、や、やめろおっ…」
今までの快楽とは違う、引き裂かれるような痛みにベジーティアが悲鳴を上げるが
「は、あ、う、うあ、っ」
荒い息とともに喘ぎを漏らしてしまっている悟空は、その悲鳴にさえ煽られてしまって動きを止めることなどできなくなっていた。
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