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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

220417:2006/03/26(日) 01:44:24
「ひ!ううっ…あ…あっ!」
蕩けた肉襞に、熱く硬い肉棒が埋め込まれていく。確かめるようにゆっくりと侵入してくる肉棒に、ベジーティアはもどかしげに腰を振る。
「こんな、時でも、はあ、せっかちなん、だな…おめえ」
悟空は、 余裕なく荒い息を交えて言う。
「はや、く…しろおっ…」
身も世もなく首を振って懇願するベジーティアの声の甘さに、悟空は入れ切る前に達してしまいそうになる。
それはとても勿体ないような気がして、悟空は肉棒を一気に挿し入れた。
「ああああっ!」
ベジーティアがひときわ甘く高い嬌声を上げ、身体を強ばらせる。肉襞が強く締め付け、悟空は達してしまいそうになるのを必死で堪えた。

悟空はくたりと弛緩したベジーティアの腰をつかんで、一度達してひくひくと痙攣する肉襞の中で、肉棒をゆっくりと前後させ始める。
「あ…あっ、あ」
力なく揺すられるベジーティアは、溶けてしまった理性と共に、声を堪えることもすっかり抜け落ちてしまっている。悟空はその声に煽られ、夢中でベジーティアの肉襞を味わった。
「すげえ…すげえ」
悟空は熱に浮かされたように呟きながら、腰を揺すり続ける。悟空の陰毛が、ずらしたベジーティアのパンティにこすれる。
ちゅ…ぐち、ぐちゅ、ぬち、限界近くまで膨張しきった肉棒が、肉襞の中をかき回し愛液を泡立てる淫らな音と喘ぎと荒い息とが混じりあい、溶けきったベジーティアを更に狂わせる。
狂っていくベジーティアに、悟空も狂わされていく。


「はあ、あっ、あく、うん…あっ、やあ、っ!」
ベジーティアがびくびくと痙攣して二度目に達した時、悟空もまた、ぶるりと身を震わせて精液を胎内に吐き出した。
それでもまだ足りない。気持ちよすぎてどうにかなってしまう。悟空とベジーティアは、何度も何度もお互いを貪り続けた。


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