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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

22花火志願の名無しさん:2005/10/02(日) 15:25:28
悟空は、床に横たえたベジーティアの服に手をかける。一気に頭まで引き抜き、鎖骨から首筋から舐め上げつつ、
色気のないスポーツブラの内側にに右手を忍ばせて小さいが形の良い乳房を揉みしだく。
「…っふう、やめ…やめろっ」
明らかに男を知らないことが判るベジーティアは、どう反応してよいのかわからないまま熱ばかり上がっていくようで
もがくように首を振る。このまま追い詰めていったら、どうなってしまうだろう。
超サイヤ人になることによって只でさえ軽い興奮を覚えている悟空は、獲物を追い詰める獣のような気分になってくる。
ブラを鎖骨あたりまでたくし上げ、露になった白い乳房の頭頂、初めての快楽ですっかり尖った乳首を、片方は指の腹で、片方は舌でぐっと押し込む。
「あ!…あっ、んんっ、ん」
そのまま指では回すように捏ね、舌ではねぶるようにしつつ吸い上げると実に耳障りの良い、甘い声を絶えず上げ始めた。
力なく、しかしぴたりと閉ざしている膝を悟空の膝で割り、開かせる。
開いている片手で吸い付いてくるようにしっとりとした肌を味わいながら、腹から下へとゆっくり撫でていき、
スパッツに手をかけ、苺柄のパンティごとゆっくりと引き抜くと、控えめに茂った陰毛があらわれた。
その茂みを指で掻き分けると、誰も触れたことのないピンクの肉襞が露になる。そこは、汗ではないものでたっぷりと潤っていた。
胸への愛撫に悶えていたベジーティアは、それすら生温いと思える刺激にようやく下半身を剥かれていることに気付く。
「ま、…まて、そんな」
恥ずかしそうに膝を閉じようとするも、悟空の膝が挟まっていて閉ざせない。
悟空は、そんなベジーティアを更に煽るように両足を掴んで思いきり開き、丸出しになった股をしげしげと眺めた。
男を知らない綺麗なピンクの肉襞は、女の遺伝子に刻み込まれているのであろうか、まだ知らないはずの快楽を待ち構えるように愛液を垂らしてひくひくと蠢いている。


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