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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
219
:
花火志願の名無しさん
:2006/03/16(木) 23:22:40
夫であるブルマ以外の男に身体をいいようにさせたことがないベジーティアは、こういうことは温かく満たされる、心地よいばかりのものだと思い込んでいた。それなのに、カカロットとは全く違う。
カカロットに触られるところがビリビリと痺れて、熱くて熱くて、溶けてしまいそうだ。 溶けた先を見てしまったら後戻りできないような気がして恐いのに、全く抵抗できない。
カカロットは荒い息を隠しもせずに、ベジーティアの乳首をむしゃぶり、股を指でいじくっている。そこはもう恥ずかしいほど濡れていて、指をこすりつけているカカロットにも分かってしまっているだろう、そう思うとその羞恥が更にベジーティアの快感を煽る。
カカロットの行為でのぼせきって働こうとしない理性を叩き起こそうと決心した矢先、カカロットの指が股の中心をぐっと押し込んだ。
スパッツと下着の中で、じゅぷりと愛液が溢れた。
「あ!…ふ、んん…くう」
脳を突き抜ける恐ろしいほどの快感が、ただでさえ役に立ってくれていないベジーティアの理性を、起す暇もなく、ぐずぐずと煮溶かし始める。
カカロットの、戦うための固くざらついた皮膚を、スパッツごしでなく直接感じたい。ひくひくとはしたなく蠢いている肉襞をいじられたらどれだけ熱くなるだろう。指だけじゃない、もっと太い、まだ見たこともないものを…
「あ、も、っと…も、と、くう」
ベジーティアが、乳首をしゃぶる悟空の頭をもっとしゃぶれとばかりに抱え込み、指にスパッツごしの股を擦り付けるように、太腿を擦りあわせて腰を揺らす。
あまりにいやらしいその動きに、悟空は生唾を飲んだ。半ば起ち上がりかけていた股間がずくりと反応して
胴着の中で先走りの汁を垂らし始めた。
悟空もまた、かつてないほどの興奮に気が狂ってしまいそうになっていた。汁を垂らしてガチガチに硬くなった肉棒で、ベジーティアのぐちょぐちょに濡れている肉襞をかき回さなければ納まりそうにない。
悟空はたまらず、ベジーティアから身を離してうつ伏せさせる。
「んう…!?」
急に体勢を変えられて、抗議と驚きの混じった声を上げるベジーティアの乳房を、背後から揉みしだく。
「だめっ…だ、だめだ、もう…カカ、ろっとお…」
いやいやと首を振って甘ったるい声を上げるベジーティアの尻を差し出すような形に持ち上げ、悟空から形良い尻を隠しているスパッツを下ろし、 露になったベジーティアの愛液で透けたパンティごしに、悟空は固く滾った肉棒を擦り付けた。
「…っ…」
ベジーティアがぶるりと身震いする。
悟空はベジーティアのパンティをずらし、薄い陰毛とたっぷり濡れて期待のままにひくつく肉襞を晒して、胴着を下ろして取り出した自分の肉棒をあてがった。
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