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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

218花火志願の名無しさん:2006/03/16(木) 23:22:13
悟空はベジーティアの、ひと回りどころか、下手をすれば妻のチチよりも小さい肩を抱きしめて、唇を思うさま堪能する。
「んっ…んふ、う」
何かを言おうとしているのか、詰まるような息の合間に呻くベジーティアに構わずに唇の外側を、自分の唇と舌で嬲り続ける。
柔らかくぷくりとした下唇の切り傷に触れると、腕の中でぴくんと身体を震わせた。
それを合図に、悟空は舌を差し入れた。

舌と舌が絡まって、ちゅくちゅくといやらしく濡れた音が立つ。キスだけでは耐えられなくなった悟空は、唇から口を離して首すじに歯を軽く立てる。
くう、と鳴いたベジーティアの、衝撃波でほつれたシャツを首までまくり上げた。色気のない、しかし上等なスポーツブラが、程よい大きさの乳房を隠している。
「お、おい…」
ベジーティアは、キスだけのつもりだった。
いきなり唇を押し付けてきたカカロットが、彼女をじっと見る様子が今までにないもので、もういちどキスすれば分かるような気がした、それだけだった。しかし、悟空は先に進もうとしているらしい。それを知ったベジーティアは、掠れる声で戸惑いの声を上げる。

悟空は彼が耳にしたことのない弱々しい声で戸惑いの声を上げるベジーティアを無視して、ブラの上から乳房をわしづかみにする。 布越しにすでにしこった乳首が手の平に当たって、その刺激にベジーティアが身震いした。
「あ!ふう、ん…く」
悟空が、ぷくりと持ち上がったその場所を、布の上から親指の腹でくいくいといじると、ベジーティアは甘い嬌声を上げて上体をのけぞらせた。
ブラの肩布をずり下げ、乳房が尖った乳首ごとぷるりと揺れて現れる。シャツとブラの布に持ち上げられるような形になって、まるで差し出されるように綺麗なピンク色の乳首を強調する。
「あ…」
乳房を、まるで誘っているような状態にされたベジーティアは、顔を真っ赤にして隠そうとする。その腕を、悟空が掴んだ。
「隠すなよ、うまそうじゃねえか」
悟空は言って、差し出された突起にしゃぶりついた。
「!…っひ、うん!あっ、や、う」
唇で、ちゅくちゅくとことさら音を立てて吸って、舌でねぶる。恥ずかしさと乳首をねぶられる刺激に身を捩るベジーティアの身体のラインを、確かめるように両手で這い回す。
「や、い、やだ、だめだ、カカ…っ!」
ベジーティアが、首を振って上げる、力なく震える甘い声に更に興奮した悟空は、引きしまった腿を撫でていた手を上に這わせていき、スパッツの上から股を撫で上げた。ひう、と息を飲んでベジーティアの身体が跳ねる。


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