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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

197花火志願の名無しさん:2005/11/08(火) 02:48:34
悟空は、胸を弄るのに両手が塞がっているため、かわりに長いシッポをベジーティアの股へと伸ばした。
「あ、やあっ!」
革パンツの上から割れ目を撫でられ、ベジーティアはとうとう嬌声をあげてしまう。
「イイ声だ…」
いつもと違う低く濡れた悟空の声に、耳まで赤くなるも身体の芯までゾクゾクとするのを止められない。
「もっと…聞かせてくれるだろう?」
それを見透かしているように、悟空は声を耳元に注ぎ込む。ふるりと震えるベジーティアの身体から、悟空のシッポがパンティごと革ズボンを引きちぎった。
「み、みるな!」
慌てて股を閉じようとするベジーティアの腿を掴み、内股を陽光のもとに晒す。
金色の眼に映る、薄い陰毛の奥の肉襞は濡れ始めており、そのちらちらと光るさまに悟空は生唾を飲み込んだ。
身体が熱くなり、肉棒が硬く起ち上がるのを自覚して、乾いた唇を舐めて湿らせる。
「はあ、ここ、に…」
荒くなっていく息の混じった声で言い、シッポを巻き付け脚を押さえて、緊張に震える指で肉襞に触れる。そのまま指を行き来させ、濡れた感触を味わった。

恍惚と呟く悟空とは反対に、 ベジーティアは、恥ずかしさのあまり両腕で顔を隠して首を振る。
「…やあ、いや、だっ!」
よりによって、長年ライバルとして追い続けた男にこんなことをされているなど、堪え難かった。
しかし悟空はベジーティアの両腕をどかして赤く染まった顔を晒してしまう。
「隠すなよ、でないと…わかってるだろ?」
低く言う声に小さく首を振るも、脅しを出されては聞くしかない。
「良い子だ」
抵抗が無くなったベジーティアの腕を、自分の首に回させる。
そのままベジーティアの顔を上向かせて啄むように何度もキスをした。
「ん…く、ふ」
キスの合間に漏れる吐息を聞き、わずかに力が籠ったベジーティアの腕を感じていると、脅しなく抱き合っているような気になって悟空の肉棒が更に硬くなる。
ベジーティアを両腕に抱きしめ、シッポを肉襞に這わせた。


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