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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
19
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/02(日) 15:21:02
417です、重力室ギャグリレーから引きついでみました、
でも折角のシッポ上手く使えなかったよー
_______________
重力室が作動する低音の中、シッポを握られてるベジーティアの息使いがだんだん荒くなっていく。
それに釣られるようにか、悟空の息も知らずの内に次第に荒くなってきていた。
悟空は改めてベジーティアを見る。
修行をしていたせいで、汗でシャツがぴったり肌に張り付きスポーツブラの線がくっきりと見える。
下に履いている黒いスパッツも、汗の染みとはまた別に、パンティの腺がくっきりと見えている。
俯いている顔は、完熟トマトのように赤い。
うまそうな色だなと考えたとたんに、悟空の体温がぐっと上がった。
「あちいな、この中」
悟空はそう言うも、ベジーティアは自分の口を押さえたまま何も言わない。
「どうしたんだよ、いったい」
そう言ってベジーティアの顔を覗き込む。
トマトみたいな顔色のベジーティアの目尻には、うっすら涙がにじんでいた。
悟空は、その涙をぺろりと舐めとった。ビクっと顔を上げたベジーティアの目が丸く見開かれ、悟空を見る。
涙で潤んだ目は、水分で歪んだ悟空を映していた。
口を塞いでいる手をどかしてみると、ベジーティアの唇が熱いため息とともにあらわれる。
それを塞ぐように、悟空は自分の唇を押し付けた。
悟空はベジーティアの口の中に舌を差し入れ、ベジーティアの舌を丁寧に舐めながら、
汗で張り付いたシャツを捲り上げる。
スポーツブラの中に手を差し入れて控えめな乳房を撫で上げると、ベジーティアは
合わせた口の中でんん、とくぐもったうめきをあげる。
汗で濡れた肌はぴったりと吸い付いてきて実に心地よい手触りをしていた。
抱き締めたくなって、握っていたシッポを離すと、とたんに顔を離された。
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