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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

180花火志願の名無しさん:2005/11/03(木) 01:57:10
ベジーティアは、体中が熱くなってしまっている。カカロットに触られるところがいっそう熱く、ちりちりと焦がされるようだ。
「あ、あっ…やっ、う」
悟空は、恥ずかしがってうつ伏せてしまったベジーティアのうなじに顔を寄せ、匂いを嗅ぎながら軽く噛み、乳房を背後から回した手の平で揉みしだいて、しこった乳首を指でつまんでクニクニと転がす。
「あ、ふ…うう、ん、だ、めだ…っ」
もう一方の手で腹をさすりつつ手を下に持っていくと、ベジーティアは首を振って股を閉じ、触らせないようにする。しかしその拒絶の声はすっかり甘く濡れてしまっていて、悟空の手は止まらずに陰毛まで届いてしまう。
濡れているのを確かめられたくなくて閉ざしているベジーティアの股は、陰毛までぐちょぐちょに濡れてしまっていた。悟空は嬉しくなって、濡れた陰毛を擦りながらベジーティアの耳に荒い息とともに囁く。
「すげ、はあ、すげえ濡れて、る、ぞ、おめえの、股」
その言葉に、ベジーティアの身体がひくんと跳ねる。ベジーティアは、自分の頭がおかしくなってしまったんじゃないかと混乱していた。恥ずかしくてたまらないのに、もっと言われたくなってきているなんて。
悟空に陰毛に覆われた柔らかく敏感な部分を擦り続けられていると、肉襞がじんじんと疼き、愛液が溢れ、痺れたように閉じた股に力が入らなくなっていく。かくかくと震える膝で閉ざし続けようとするも、肉襞からの痺れが頭まで来たようになってしまってどうしようもない。

股に力が入らなくなったのを見計らったように、ベジーティアの肉襞に悟空の指がちゅくりと水音を立てて侵入した。そのままたっぷり潤んだ肉襞に、指を関節2つ分まで突き入れる。
「んっ…くうっ…!っあ!あああっ!」
ベジーティアは、その指で初めての絶頂を迎えてしまう。身体が硬直し、びくびくと痙攣して、頭が真っ白になって、涙がぽろぽろとこぼれた。
悟空は力なくくったりとしてしまったベジーティアの身体を仰向かせ、ちゅっと音を立てて唇にキスをする。
「ん…カカ、ろ、と…」
絶頂の余韻にぼうっとしたままうっすらと目を開いたベジーティアににっと笑って、絶頂を迎えてとろとろに蕩けた肉襞に、限界近くまで張りつめた肉棒を宛てがう。
ベジーティアは、夜の激痛を思い出して身体を強ばらせる。しかし限界近くなっている悟空はそのまま太い先端を突き立てた。


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