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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
179
:
花火志願の名無しさん
:2005/11/03(木) 01:56:47
『女ってキモチいいとココ濡れるんだろ、オラ、知ってるぞ』
ベジーティアは、夕べ悟空が言っていたことを思い出す。見られて気持ちよくなっているんだろうか?気持ちいいというのが今いちよく分からないが、とても下品なような気がする。自分の下品なところなんて、カカロットに知られたくない。…しかしそう意識すればするほど、その恥じらいが更に身体を熱くする。肉襞が甘く疼き、愛液を垂らす。
「…み、みる、な…」
濡れてしまってるのに気付かないでほしい。ベジーティアは祈りながらそう言ったのだが、悟空はそんなベジーティアに煽られ、早くベジーティアのかわいい肉襞に猛った肉棒を突き立てたくなってくる。
しかしあまり突っ走るとまた恐がられてしまいそうで、うーん、と唸って考える。
「そうだ!おめえもオラのハダカ見ていいぞ!」
「いらん!」
良い考えだと思ったのに、ベジーティアに即座に否定されてしまった。
「なんでだよー、おめえオラ見たくねえんか?」
顔をベジーティアの顔に近付け、口を尖らせ言ってから、その口の形のままちゅっとキスをする。
「そ、そういうことじゃなくてだな…」
気もそぞろに目を逸らせてしまうベジーティアに、悟空は首をかしげた。ベジーティアは、何だか股のほうでもぞもぞしている。
「?何か付いてんのか?」
「…あ、だ、だめ、だっ…」
不思議に思った悟空は、ベジーティアの制止をよそに、脚を掴んで思いきり股を開いてしまった。
悟空の視線が、たっぷり濡れてひくついているだろう肉襞に集中する。ベジーティアは、あまりの恥ずかしさにくらくらとしてきた。なんてことだ、下品な女だって思われてしまう。悟空がごくりと唾を飲む音が妙にはっきりと聞こえる。涙の滲んできてしまった目と火を吹きそうな顔を、自由になった両手で隠す。
「なんだよ、おめえもオラとエッチなことしてえんじゃねえか」
悟空は浮かれた明るい声で言い、ベジーティアに抱き着いた。
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