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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

148花火志願の名無しさん:2005/10/29(土) 02:08:26
自慢げに言われても、実はこういうことをするのが初めてのベジーティアに答えられるはずもなく、感じたことのない強烈な刺激に恐怖で固く閉ざしていた目を開いて掠れた悲鳴を上げる。
「わ…!ま、まて、と言ってる、だ、ろ…!」
「待て、ねえよ、はあ、おめえ、フロ長いんだもん、は、オラ、も、だめだ…っ!」
悟空が胴着の帯を解いてパンツごとズボンを下げると、限界近くなった熱く疼く太い肉棒がぶるんと震えて先走りを散らしながら露になる。
ベジーティアは初めてマトモに目にするエラいことになっている男の肉棒にひくっと引き攣ってから、視界を閉ざせば消せるとでも言わんばかりにぎゅっと瞼を閉ざして首を振って掠れ声を上げる。
「む、むりだ、そんな、むりだ、オレは」
「無理、じゃねえよ、入れるようになってんだから入るって」
言いながら悟空はベジーティアの腰を抱き寄せ、男を知らない濡れた肉襞に太い肉棒を宛てがう。
「ここ、っ!」
そのまま、ズプリとねじ込んだ。
「……ーーーーーっ!!」
ベジーティアは目をいっぱいに開き、痛みに声にならない悲鳴を上げる。それでもみっともなく声を上げるまいと自分の腕を噛んで声を封じ込める。
「はっ…せ、せまい、な…くっ」
受け入れるのではなく押し込まれた異物を吐き出そうと蠢く肉襞は、逆に強い快感を悟空にもたらす。


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