[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
18才未満は見ないでくだちいSSスレ
147
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/29(土) 02:07:52
「は!あ…くう」
噛まれるとでも思ったのか、驚いて遮ろうとする 手を手首を掴んで止め、なだめるようにその手の平にキスして、そのまま首から鎖骨に鼻先を移動させてパジャマの上から控えめな膨らみに顔を埋めた。
その柔らかさと強くなる一方のベジーティアの匂いが、悟空の肉棒を刺激する。
「ベジーティア!」
「…!?ま、まてっ…」
ズクズクと疼く肉棒にたまらなくなって左腕でベジーティアの身体を抱きしめ強く密着させ、パジャマのズボンのウエストから右手を差し入れてパンティの上からしまった尻を撫で摩り、そのままスルリとパンティの中へと移動させて揉みしだく。
「う…くう、っ、カカ、ロっ…」
どんどん荒くなる悟空の息が耳にかかり、腕の中でブルっと震えたベジーティアは、性急な愛撫に付いて行けずに身を固くする。しかし悟空にそれを解す余裕は既になく、ズボンとパンティを一気に引き抜き、上着を捲る。
露になった、ベッドが軋む度に舞い飛ぶ羽毛にも負けないほど白い肌も、ピンク色のつんと尖った乳首も、
薄めの陰毛の奥にチラリと見えるピンク色も、実に悟空の食欲に似た情欲をそそる。
悟空はベジーティアの脚を掴んで大きく開き、興奮で震える指で肉襞をそっと撫でて濡れているのを確かめ、嬉しそうに言った。
「へへ、女ってキモチいいとココ濡れるんだろ、オラ、知ってるぞ」
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板