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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
130
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/27(木) 02:01:24
「…あっく、う…ん、ふ」
情欲にまみれた喘ぎと、ぐちゅぐちゅと淫らな水音が室内に響く。
ブラジャーと上着とスカートをたくし上げられ、パンティだけを剥ぎ取られたベジーティアは、
地球に来てから何年もの間、家族で過ごしたリビングのガラスのテーブルに食事の皿のように
仰向けに乗せられて、上半身裸の悟飯に犯されていた。
背に当たるガラスに肌が張り付く感触の気色悪さすら、すでに2度絶頂を迎え蕩けている身体には情欲を煽るものにしかならなくなっている。
「ベジーティアさ、ん、ベジー、ティ、ア、さん…!」
名前を呼びながら荒く激しくなっていく悟飯の突き上げと、それに合わせて淫らに蠢くベジーティアの腰に、テーブルががたがたと軋む。
「あああ!…や、あ!」
「くっ…!」
ベジーティアが3度目の絶頂を迎え、その肉襞の収縮に合わせて悟飯の肉棒も限界を迎える。
「ほら…見てください、テーブル汚しちゃいましたね…僕たちのですよ?」
悟飯は、一度肉棒を引き抜き、たっぷりと精液を注ぎ込んだ肉襞から垂れつづける2人の体液をテーブルのガラスに指で擦り付けながら愛しげな声で言う。声だけは、以前の悟飯と変わらず穏やかなままだった。
「聞きましたよ、悟天から」
「なに、を」
目をあわせるのも御免だとばかりに目を閉じたまま上がる息をそのままに呟くベジーティアに、
口元だけの奇妙な苦笑を浮かべながら悟飯は続ける。
「ブルマさんと僕と、一緒にヤろうと言ったんですって?」
その言葉にベジーティアはギクリと身を強ばらせる。
「いけないな、ベビ−様のご意向に逆らうようなことを言うのは…でもまあ、見せるのは良いかもしれませんよ、ベビ−様」
悟飯はそこにいないはずの誰かに言う。返事はないが、悟飯もベジーティアもそれには頓着しない。
ベジーティアは、閉ざしていた目を、瞼を震わせながら開いていく…
「…やめ、ろ」
「すぐ、来ます」
「やめろ!」
悲鳴のように声を上げるが、身体はまたもや動かなくなっていた。
悟飯はベジーティアを背中側から軽々と抱き上げてテーブル正面のソファに座り、
再び硬くなってきた肉棒を精液と愛液まみれの蕩けた肉襞にゆっくり埋めていく。
「あ、や、ああ…っ…」
再び戻ってきた若い雄の肉棒の感覚に、ベジーティアは甘い悲鳴を上げる。
「ベビー様のご意向です」
そう宣言した悟飯は、ゆっくりと腰をゆらめかす。
「や、めろ…頼む、やめて、くれ!」
ベジーティアの哀願を無視し、悟飯はベジーティアの両脚を持ち上げ、股を開いて肉棒をむしゃぶる肉襞を露にしてから、事も無げに言った。
「無理ですよ、もう見てます」
悟飯の言葉にとっさに顔を上げると、リビングの入り口に突っ立っているブルマがベジーティアの瞳に映る。
いつもの作業着に、いつも吸っている銘柄のタバコをくゆらせ、老眼が出てきてしまったと嘆きながらも
特注なんだと自慢していた老眼鏡をかけて、
彼はいた。
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