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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

109花火志願の名無しさん:2005/10/23(日) 00:16:22
「ベジーティアさん!僕、ベジーティアさんとヤりたくてしかたなかったんだからね!」
わがままな次男の口調そのままに、悟天は限界近くになっている肉棒をベジーティアの肉襞に差し入れる。
今度はベジーティアの愛液と悟飯の精液とが助けになって、すんなりと挿入できた。
「うあっ、あ、うう!」
ベジーティアではなく、悟天が快楽の喘ぎを漏らす。
「あ、はあ、はっ…き、きもち、いい、よ、う!ベジーティア、さ…!!!!んうっ!」
そのまま腰を振り立て始めるも、言い切らない内に限界になっていた悟天の肉棒は弾けてしまう。
どくどくとベジーティアの肉襞の中に精液を吐き出しながら、抜かないままにベジーティアの身体をうつ伏せにして尻だけを上げた格好にさせ、萎えたままの肉棒をベジーティアの肉襞の中で擦り始める。
「う、あっ、あ、あうッ…」
喘ぎながらすぐに硬さをとり戻した肉棒でベジーティアの腰を持ち上げて揺さぶり、快楽を貪る。
「…ひっ、くう、ん…」
ベジーティアは、ブルマとの行為ではありえなかった乱暴な扱いに、だんだんと訳が分からなくなってきていた。
異物感が、男達の精液と自らこぼれ始めた愛液でじわじわと快楽にすり変わっていく。
「あっ…ふう…やあ、ん」
生まれ始めた快楽を否定しようと首を振るも、全く自由にならない身体になされるがまま快楽を押し付けられて喘ぎが漏れるのを止められない。
「……くうっ!」
甘く収縮し始めた肉襞の快楽に、悟天が2度目の絶頂を迎える。
もっと貪ろうと再び体位を変えようとする悟天を止め、次は悟飯がベジーティアを味わった。

兄弟二人にかわるがわる何度も犯され、快楽を貪る。
局部だけ出した情欲まみれの行為に飲まれ、乱れ狂う。
ベジーティアの身体はいつの間にか自由に動き、自ら悟飯の首に腕を回し、腰を振って若く硬く、熱い肉棒を貪り続ける…


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