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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
107
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/23(日) 00:14:47
「…っふざけるな!」
ベジーティアは、状況を完全に忘れて激高した。
弱かろうと年をとろうと、ベジーティアが夫として、血をつなぐ相手として認めたのはブルマなのだ。
しかし、悟飯はベジーティアの反応を理解できないようにまた首をかしげ、潤み始めた肉襞に指を突き立てる。
「あっ…く!」
急な刺激にうかつに開いていたベジーティアの口から上がる声を聞きながら、悟飯は目には表情の無いまま、口だけに笑みを作った。
「ベビ−様に隠し事なんて無駄なことですよ」
肉襞に差し込んだ指を丁寧に動かし、ちゅくちゅくと淫らな音を立て始めながら、悟飯はいびつな笑顔で種明かしをはじめる。
「僕も悟天もブルマさんも、もちろんあなたのこともみんな教えてくれるんです」
ベジーティアの肩に、再びベビーの顔があらわれ、苛立たしげに言う。
「猿の交尾に何を勿体ぶっている、悟天、外に出すな、雌猿に入れてから出せ」
ベビーは催促しつつ、ベジーティアに欲情して起ち上がりきっている肉棒を手で擦り始めようと股間に手を伸ばした悟天を制止する。
「兄ちゃん、もういいだろ!ベビ−様も言ってる、早くベジーティアさんとヤらせてよ!」
苛立たしげに要求する悟天に、悟飯はやんわりとした口調で拒否する。
「兄ちゃんが先だ、お前がベジーティアさんとヤりたくなったのはたかだか6年前だろう?兄ちゃんはもう20年も好きでい続けてるんだ」
言いながら悟飯はズボンのジッパーを下ろして肉棒を取り出す。
兄弟の口調は全く普段と変わらず、内容がベジーティアを犯す順を決めるというもので、二人には表情が無く。
「ああ、うああっ!」
すべてがちぐはぐなまま、ベジーティアは悟飯の硬くそそり立った肉棒を突き立てられた。
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