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りりあの中立日記 メモリア -Part0007-
326
:
中立のりりあ★
:2024/09/27(金) 13:59:49
2024年9月26日(木)晴れ
今日は袴田さんの冤罪裁判ということで
日本中の多くの方が気になってたと思うのですが
りりあもその1人でした。
地方裁判所なんて痴呆裁判所ってくらい、
トンデモ判決が多いイメージあるけど
今回は無事、無罪との判決がでたとのことです。
まだ地方裁判所なので
検察がこのあとどうするかにもよるのだけど
裁判所がちゃんと無罪と言ってくれてよかったと思います。
でも奪われた58年のことを考えると心苦しい。
なぜ袴田さんのことをわざわざ日記に書いたかというと
りりあも苦しいことが多々あるけど
それでも、袴田さんの苦しみに比べれば
この程度、「幸せの中での苦しみ」だと思うものです。
しかし、この警察・検察は
自分の利益のために他人の人生を破壊し、
なおかつ捏造証拠で裁判を狂わせて司法をマヒさせていることを考えると
殺人罪 + 国家転覆罪 → 広場での公開ギロチン
くらいの罰が適切なのではないかなと思ってしまいます。
大阪にある長居公園などはオリンピックで使われたとのことですが
あのへんでギロチンとかならちょうどいいんじゃないでしょうか。
なんか
「袴田さんが無罪だからといって無実とは限らない」
「決定的な証拠がないだけでこの人を許していいのか」
「袴田さんがやった証拠がないだけで、やってない証拠もない」
なんて言う人がいるけど
証拠がないなら法治国家なので無罪で当たり前だと思う。
証拠がないのに罰を与えるほうがおかしいです。
ついでにいうと、袴田さんが無罪だから無実とは限らないなんて言い出せば
この事件で容疑者じゃない全人間も
「やった可能性がある」「容疑者じゃないだけで無実とは限らない」
わけです。
もしかしたら、隣に住んでるおばあちゃんがやったかもしれない。
だけど、そんな可能性の話になんの意味があるの。
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