レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
雑談スレ(その5)
-
もうあとは脱ぐしかないでしょ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
独占告白”でぼったくり? お騒がせ華原朋美の大顰蹙(ひんしゅく)
(週刊朝日 2010年09月17日号配信掲載) 2010年9月8日(水)配信
すっかり“お騒がせ”のイメージが定着してしまった感のある華原朋美(36)が、またもやクスリ騒動?を起こした。
警視庁新宿署によると、8月29日午前1時10分ごろ、新宿区歌舞伎町付近からタクシーに乗った華原は、行き先も告げずに眠り込んでしまい、意識を失った。その後、救急車で都内の病院に緊急搬送されたのだ。
華原は以前、睡眠薬などの過剰摂取による奇行騒動があった。仕事のドタキャンが続き、所属事務所も解雇されてしまった。今回はどうなのか。
「翌日、彼女の携帯に電話すると、ケロッとして騒動を全面否定していた。警察に記録が残っているのに、歌舞伎町には行っていないと猛反論していました」(スポーツ紙記者)
言い分の真偽はさておき、事務所に所属しない華原と連絡を取るには、本人の携帯電話に連絡を入れるしか手段はない。だが、その取材交渉で華原は、“ぼったくり”のようだったという。
本人と連絡を取ると、『お宅にだけ話しますので謝礼をください』と言ってきました。しかも提示する金額が10万〜15万円と高い。“過去の人”の華原に、ウチはそこまでは出せないと断ると、それなら5万でいいと言い出す始末です」(マスコミ関係者)
実際、翌日以降のスポーツ紙や週刊誌に華原のインタビューが次々と掲載された。ある雑誌編集者が言う。
「この手の独占インタビューは、『できれば、他媒体に話さないでほしい。それでも取材を受けるなら、連絡を入れてほしい』と伝えます。しかし、華原は、他に話したにもかかわらず、『私、どこにもまだ話していない』とシラを切っていた。実際、彼女の言い値どおりにギャラを払ったところもあるようです」
華原は現在、貯金を切り崩し、介護の仕事などで生活しているようだが、復帰への色気はあるという。
トモちゃんよ、一体どこまで落ちていく。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板