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雑談スレ(その5)
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みんなHが好きなんですよ
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NATO首脳会議 グルジア政府乱痴気騒ぎ 高級ホテルに売春婦80人
2010年12月2日(木)10時0分配信 日刊ゲンダイ
大相撲の外国人力士、元小結で幕内の黒海関(29)の故郷と言っても、ピンと来ないか。旧ソ連圏のグルジアが、ド派手なセックススキャンダルで大揺れだ。
コトの発端は、ポルトガルの首都リスボンで今月19、20日に開かれたNATO首脳会議でのこと。NATO加盟を求めて現地に派遣された政府の代表団が、宿泊先の高級ホテルで乱痴気騒ぎ。ナント、高級ホテルに総勢80人の売春婦をはべらせ、酒池肉林の大宴会を催していた。
ポルトガルのメディアが「大宴会」の一部始終をスッパ抜き、それを知ったグルジア国民は「“実り多き外交”と政府がアピールした税金の使い道がドンチャン騒ぎか!」と、カンカンに怒っているのだ。
「ホテルの宿泊リストには、現地で調達した売春婦を“代表団の警備員の妻”として登録し、堂々と出入りさせる手の込みようでした。大宴会には、隣国アルメニアの代表団も参加。NATO加盟国の首脳も、セックス接待を受けていたとの疑惑もささやかれています」(外交問題事情通)
たまたま、同じホテルにサルコジ仏大統領も宿泊し、あまりの騒がしさにブチ切れ。大統領の意をくんだフランス高官がホテル側に連絡し、警察が出動する騒動に発展。グルジア代表団も早々に大宴会を切り上げざるを得なかったという。
グルジアの国会で「世界の恥だ」と現地調査を求めた野党議員に、政府関係者は「今回の醜聞は、グルジアのNATO入りを断固阻止したいロシアの仕掛けた陰謀だ」と主張、防戦に必死だ。それにしても、グルジアの官僚がよっぽどお盛んなのか、リスク覚悟で楽しみたいほど、ポルトガルの売春婦はイイ女揃いなのか……。
(日刊ゲンダイ2010年11月29日掲載)
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