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野球の話題総合スレ
490
:
名無し部員
:2016/04/11(月) 11:08:32
元プロが野球部指導 校名変更し再開 日高川 /和歌山
毎日新聞2016年4月10日 地方版
高校
和歌山県
教育
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菊地校長(右端)に新入生代表の言葉を述べる彦坂さん=和歌山県日高川町和佐の和歌山南陵高体育館で、山本芳博撮影
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休校中の国際開洋第二高校(日高川町和佐)から校名を変更し、再開した和歌山南陵高校の開校式と入学式が9日、同校であった。第1期生としてスポーツコースの56人(女子2人)が入学。硬式野球40人、サッカー13人、空手道3人が全国大会出場などを目指す。
式では菊地伸幸校長が「本校は社会に通用する一流の人材の育成のための修業の場。かっこいい大人になってほしい」と激励し、新入生を代表して彦坂修羅さんが「学習と部活動の両立に力を入れ、充実した毎日を送りたい」と言葉を述べた。
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硬式野球部は元オリックス2軍監督で、1978年に県立吉備高校(現有田中央高校)がセンバツに初出場した際、投手だった岡本哲司氏(55)が監督に就任。「選手の体力的な課題はあるが、(3年中心の他校に)負ける気はない。再来年のセンバツ出場を目指す」と抱負を語った。
同校は、菊川南陵高校(静岡県菊川市)を運営する学校法人南陵学園の2校目。定員はスポーツ60人、進学30人、普通30人の3コース計120人だが、第1期生はスポーツコースのみ。生徒の将来的なコースの変更はあり得るという。
国際開洋第二高は元衆院議員の井脇ノブ子氏が同法人理事長だった90年に設立し、校長も務めたが2010年に退任。生徒数の減少などのため12年度から休校していた。【山本芳博】
http://mainichi.jp/articles/20160410/ddl/k30/100/253000c
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