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すほうれいこ

13バオル:2011/07/14(木) 00:59:10
俺ちんの上司 すほうれいこ その2

仕事が終わり、部下の俺ちんはホントにセックスで口封じするため上司のすほうれいこを隠れて待っていた。 そしてすほうれいこが現れ、

部下バオル「あの〜すほうさん!」

上司すほうれいこ「あっ!」

部下バオル「(土下座して)今日のことで大変スミマセンでした! (開き直って)…と見せかけて、」

と言って上司のすほうれいこの腕をつかんだ部下の俺ちんは、強引に人気のない場所へ連れて行った。 その後部下の俺ちんは上司であるすほうれいこの唇に自分の舌を入れてディープキスをした。

上司すほうれいこ「んっ、…んんっ、…んっ、ん…」

部下バオル「部下に本気でビンタするなんて、すほうさんひどい」

と言った部下の俺ちんは上司のすほうれいこを立ったまま下半身裸にして、つま先からナマ足を自分の舌を尖らせながら舐めた。

上司すほうれいこ「ハァ〜、ハァ〜、ハァ〜、ハァ〜、ハァ〜、ハァ〜…」

自分の舌を尖らせながら上司すほうれいこのナマ足を舐めただけでは気が済まなかった部下の俺ちんは、むき出しになったオマンコを自分の舌を入れて奥まで舐め回した。

上司すほうれいこ「ハァ〜! ハァ〜! んっ! んあんっ! ハァ〜! ハァ〜…」

他人に自分のオマンコを舐められ、性的快感のあまり抵抗出来ない上司のすほうれいこ。 そして部下の俺ちんも下半身裸になって、立った状態で勃起したチンポを上司であるすほうれいこのオマンコに挿入させ、上へ持ち上げるかのように奥まで濃厚セックスをし始めた。

上司すほうれいこ「んっ! んあんっ! あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! あんっ…」

部下バオル「仕事に、関しては、口うるさいけど、セックスに、関しては、弱かったんよう〜ですね」

こうして部下の俺ちんはセックスで口封じすることに成功を収め、上機嫌になった。

どんな職場かはご想像にまかせるよ。


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