[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
| |
【ネタバレ禁止】宇宙戦艦ヤマト2199 TV放送版避難所
17
:
舛田一先生
:2024/12/21(土) 01:36:05 ID:65iT3ngw
フラーレン4 10 e AI
20% for zerc light contorol for zerc
60%tecnical (60%〜50%)maintail
cd new clear super charger 30%maintain (30%〜24%)
手動(緊急時50%〜20%自動)/自動波動防壁 任意切替 フレキシブル3(25%dawn with damage alike) 龍方程式代入でゼロックプログラミング制御によりゼロック3(20%維持)
4 シリンダー(メイン1サブ2) メイン×1
補助エンジン インパルスタイプ80% 波動エネルギー20%
波動砲7シリンダー(4シリンダーが波動砲 2が補助、1が波動砲スラスター) メインエンジン7シリンダー(4シリンダーがエンジン
2が補助、1がエンジンスラスター)、サブエンジン6シリンダー(4シリンダーがエンジン 2が補助 )、 補助用パフを入れるとメイン11(一機当たり)サブ10(一機当たり)
重力子、反重力子1.2倍、有効2倍(跳度などで1へ緩和)設定 と 空間磁力メッキ(ハイド)
波動砲、ワープ、主砲などの兵器に反重力型重力子アンカーとして設定。(空間磁力メッキ。) 必ず、波動砲、波動エンジン(メイン)、主砲に空間磁力メッキの波動特異点を被せるように。s,p,d。
オリハルコン特異点にs,p,dをはめる。
波動エネルギーデータαβゼロックルームに接続して管理する。ゼロック20×20(
波動エネルギーの出力が船もパソコンも20%なので。)
で船もパソコン類もゼロック3で3×3で9。略して39方程式。
D=∫(Δ〜θ範囲)eのix乗dx=Eを船とパソコン類のプログラミングに入れる。
5項目と20項目が見れる。
船とパソコン類への入力コード
int main
{defeint i=θ,i=Δ
i=i,i=x
D=E,d=f
周積分Δθのeのix乗足すことのE
do FRALEN 4 10 e AI
end}
波動エネルギー特性はボルトでポテンシャル50%
まで下げて25%開けることができる。ボルトの
開閉によって50%の出力まで回復する。制御で
ボルト開け閉め。ヤマトは主砲などの回頭機動
力のダウンがいい。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板