[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
名字の言 +α (代理人様専用)
200
:
代理人
:2009/07/19(日) 08:53:06
名字の言
民俗学者の柳田国男が、「これこそ口承文学の最高傑作」と絶賛した『アイヌ神謡集』。
著者の知里幸恵(ちり ゆきえ)は19歳の時、
失われつつあったアイヌ語の物語を日本語に翻訳し、不朽の名作を完成させた。
現在、英語やロシア語などでも出版され、「アイヌ」の誇りを今に伝える(中井三好著『知里幸恵』彩流社)。
民族の文化を絶やすまいとした思いは、現在もアイヌの人々の心に生きる。
若き一人の女性の決意の行動の、何と素晴らしきことか。
先日、発表された女子部の「永遠の五指針」。
昨年11月に「池田華陽会」が結成されたカンボジアでも、早速、女子部がクメール語に翻訳。
「華陽会総会」で発表され、大きな波動を広げている。
現地では、座談会の御書講義の担当など、女子部の活躍が目覚しい。
青年部長のソチェット・ソクさんも、アメリカ創価大学出身の女性リーダー。
「指針の一節から“負けない!”を合言葉に、前進を誓い合っています」と。
乙女たちの奮闘に、壮年も婦人も、拡大の勢いを増している。
御書に「女子は門をひら(開)く」(1566㌻)と。
女子部の活躍は、世界広布の“希望の扉”を開く原動力。
7月19日は「女子部結成記念日」。次代を担う勝利の王女たちの健闘を祈りたい。(09.07.19) (誼)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板