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【巡る季節に】東方キャラとイチャつくスレ37【隠れぬ愛】
〜年が明けても〜
影狼ハウスにて
影狼「…なあ○○」
○○「何ですか影狼ちゃん!今柱拭きに忙しいんですよ!」
影狼「あの…悪いけど もう年明けとる 三が日も終わりやがな」
○○「えー!まだ満足のいく掃除を完成させてないのにー…」
影狼「おまえ普段はぐーたらの癖にこる時異常にこるよな」
○○「人生は0か100なんですよ影狼ちゃん!」
影狼「あーやだやだロクな人生送れんわこいつ
こんなの旦那にしたら不良物件だわ」チラッ
わかさぎ姫「う うん…営業努力で頑張らなきゃね…!」
影狼「えー…そうくるの…」
○○「じゃあ初詣とかいきますかー」
わか「はーい」
影狼「お前が仕切んな」
ふたりとも○○が初詣に行くのを待っててくれたのに気づいてない○○
>>313
初詣に家を出るまでまったりしてるのがいいですねー
三角関係でもっとギクシャクしちゃうかなーって思ったけど、それすらも利用してしまうのが匠の業よ。
同じようなネタがあったかもしれないけど、私はまだ
全部の過去スレを読んでいないんです。ごめんなさい。
ヘカT「純狐ー、遅くなってごめんねー」
クラP「別にいいんじゃないですか、ご主人様?
友人様のことです、きっと年を越す瞬間に至っても嫦娥の抹殺を考えてると思いますけど」
仙界・純狐宅
純狐「あ、いらっしゃい。あけましておめでとう」
ヘカ(あれ?いつもは開口最初に『嫦娥よ、見ているか!?』なんて言うのに)
クラ「友人様、あけましておめでとうございます!」
ヘカ「今年の抱負は?あ、私は変なTシャツヤローの汚名返上かな」
クラ「あたいはとりあえず、地上最狂になること!」
ヘカ「もうすでになってる気もするけど」
クラ「そもそも汚名返上は抱負なんでしょうか…」
ヘカ「純狐は?」(まあどうせ嫦娥を始末するとかでしょうけど)
純狐「えっ?いや、、その、あ、大学のセンター試験の勉強して合格することかしら」
クラ「ん?」
ヘカ「はい!!?」
純狐(だって、私にはかつて夫がいたんだし…というかそれ以上に恥ずかしいし…
なのに『○○さんと結ばれること』なんて言えないわ)
>>314
恥ずかしがり屋さんな純狐さん可愛いです
遅くなりましたが
妖夢「あけまして」
妖夢・幽々子・○○「「「おめでとうございます!」」」
○○「妖夢先輩、幽々子様、今年もよろしくお願いします!」
幽々子「よろしく〜」
妖夢「こちらこそよろしくね」
妖夢「餅つきを始めるわ! 私は回すから○○はつく方ををお願い」
○○「はい先輩、僕にお任せを!」
妖夢「行くわよ…せーのっ!」
妖夢「斬れぬものなど!」 クルッ
○○「あんまりない!」 ペッタン
妖夢「斬れぬものなど!」 クルッ
○○「あんまりない!」 ペッタン
幽々子「ん〜おいし〜!上出来だわ〜」 MGMG
妖夢&○○「「ありがとうございます!」」
妖夢「私達の息、ぴったり合ってたわね」
○○「はい先輩!」
幽々子「このお餅、あったかくて柔らかくて、まるで妖夢のおっぱいみたい!」
○○「!?!?」
妖夢「ゆっ幽々子様!? 何を仰るんです!?」 タプン
幽々子「ありのままの感想を言っただけよ。私触ったことあるし、この前だって事故とは言え触っちゃった○○なら分かるでしょ?」
○○「…///」 プシュウウウ
幽々子「真っ赤っかなお顔可愛い♪」
妖夢「もう!男の子をからかうのはおやめください!」
>>315
傍観している人に茶化されるのいいですよね
命蓮寺
響子「あけましておめでとうございまぁす!今年もよろしくお願いしまぁす!」ピョーン
○○「(*´∀`)」
○○「おや?響子さん…もしかして…」
響子(もしかして年末年始おいしいものいっぱい食べたからちょっと太っちゃったのがバレたんですか!?)ガクブル
○○「しばらくみない間にまた随分かわいくなったんじゃないんですか!?」
響子「!?」
響子「そ、そんなことないですよ///」モジモジ
○○「えーでもこんなにかわいいですよ?」
響子「で、でもちょっと会ってないだけでそんなにかわいくなったりしないと思います…」
○○「言われてみればおかしいですね…キチンと確かめさせてもらっても構いませんか?」
響子「はい!」
○○「ウーン」ジー
響子「( ∪゚д゚)」ドキドキ
○○「ゥ━━━━ン…」ジー
響子「( ∪゚ω゚)v」←ずっと見られるとなんとなくピースしちゃう響子ちゃん
○○「か゛わ゛い゛い゛な゛ぁ゛!」ギューッナデナデ
響子「(∪*⌒▽⌒*)」ワーイ
聖「○○さん」ブンッ
○○(いつの間背後に!?)
聖「私は?」
○○「え?」
聖「私は年末年始前と何か変わってたりしませんか?」
○○「え、うーん…」(って言ってもずっと命蓮寺にいたから毎日顔合わせてるし…)
聖「ドキドキ」
○○「ウ━━━━ン……ん?」
聖「!!!」
○○「ちょっとふっくらしました?」
聖「」
聖「プンスコプンプン!」ホッペプクゥ
こころ「まーた○○が聖を怒らせたの?」
響子「今のはさすがにデリカシーなくてフォローできないです(怒)」
○○「(´;ω;`)」
○○「私はちょっとくらい肉つきがいいほうがかわいいと思うんです…」
一輪「誰もアンタの性癖なんか聞いてないわよ」
一輪(それを言ってあげれば姐さんもちょっとは喜んだだろうけど女としては複雑よねー。私からフォローしてあげてもいいけど…)
一輪(…)
一輪「私から『ぽっちゃりしてる方がエロくて好きです』って姐さんに言ってあげよっか?w」
○○「ヤメテ、ヤメテクダサイ」
一輪(まぁ、本人もこう言ってるし黙ってよっと)
一輪(暫くはこいつの好み知ってるの私だけってアドバンテージ持っててもいいよね)
>>317
あきらめないで住職!
※わかさぎ姫ちゃんと影狼ちゃんが幻想郷縁起を読んでない設定になってます
人里をわかさぎ姫をわかさぎカー(車椅子)に乗せて押しながら散歩中
わかさぎ姫「♪」
影狼「…」
○○「…」
影狼(こうやって扱ってると…)
○○(想い人兼娘みたいで愛しさがやばい…)
しみじみ…
わか「わ 青髪の占い師さんですよ!」
影狼「そうだね」
○○「青髪ですね」
〜里の占い師さん〜
わか「ふたりとも反応が薄いなあ 占い師でしかも青髪ですよ」
影狼「あ ごめん あー姫占い好きだもんね」
○○「すいません あー女性は好きですよね占い」
わか「占ってもらいましょう!なにせ青髪ですし!」
影狼「姫は青髪相手だとテンション上がるしなあ」
○○「氷精ちゃんに下半身氷漬けにされても慈母の微笑み浮かべてましたね 焦りましたよ…」
影狼「まあ 氷精も名伏しがたい恐怖を感じて関わらんくなったからいいけど…」
わか「ふたりともはやくー」
影狼「はいはい」
○○「了解でーす」
娘々「占いをご希望ですか?3名様ですね うちは最初に27宿を占わせて頂きます」
わか「27宿ですかー」
影狼「27ってまたハンパだな」
○○「24節気占いとかにすればいいのに…」
娘々「伝統ある占いなんですよ(ニッコリ)」
影狼(あ…ヤバイ…)
○○(この人怖い人だ…)
影狼「そ そうですよね!伝統は大事だし27っていい数字ですよね!」
○○「そそそうですよね!3の段の最後ですしね!」
わか「え?3の段って3×10で30が最後じゃないんですか?」
影狼「ローカルルール!ローカルルールだから!」
娘々「良いでしょう(ニッコリ) ではまず生年月日をこの紙に」
わか「はーい」
影狼&○○「は はい…(逃げるタイミングを失った…)」
ふたりの生年月日を見ようとした○○が怒られたりしながら…
よう知らんのとめんどくさいんで占いの詳細は省きます
○○「はいはい 姫と僕はパートナーとして相性良くて 影狼ちゃんと僕は前世のいい縁で
結ばれた友情の関係と いいですね!27宿!」
わか「みんな相性良くてよかったですねー 私も影狼ちゃんと相性いいし」
影狼「…○○ちょっと来い…(向かいの乾物屋のはじっこに連れて行きながら)」
○○「はい!?あ すいません…調子乗ってました?」
影狼「…いや そうじゃなくて…前世の繋がりとか信じるな」
○○「は はあ…?」
影狼「だって私が女だからいいけど 人間の40代位の小太りのおっさんが
50メートル前から「君のぜんぜん前世から僕は君を探し続けたよ♪」
とか言いながら競歩で迫ってきたら怖いだろ?」
○○「は はあ…確かに怖いですけど…インパクトあるし友情だからいいのでは?」
影狼「おバカ!友情から恋愛感情に発展する事もあるんだぞ!
大体私も最初は姫を友人として見てたんだから!」
○○「あの…正直占いとか輪廻転生否定論よりそっちの方が興味あるんですが…
あれ?じゃあ僕と影狼ちゃんも恋愛関係になる可能性があるんじゃ?」
影狼「いや それは絶対ないから」
○○「あまりにキッパリ言われてなんか微妙にショックですよ…」
影狼「まあいいや とりあえず占い師さんのご機嫌取る為に戻るぞ」
○○「はーい」
なんとか無事に占いが終わって帰り道
わか「風のような人でしたねー」
影狼「うん…台風にならなきゃ風もいいよね…」
○○「丁寧に傷薬塗ってくれる状態の鎌鼬なら損害も低いですよね…」
わか「ふたりとも微妙に毒があるなあ 親切な人じゃなかったですか」
影狼「そ そうだね(今日は)優しい人だったね」
○○「は はい(今日は)親切な人でしたね」
○○(ん…?そういえば輪廻転生否定するのに必死になってたのもあるんだろうけど
影狼ちゃん 僕との友情に関しては 何も否定してないな)
○○「ふふふ」
影狼「うわっ 急にどうした?気持ち悪い顔してるぞ?」
○○「いえ この顔は生まれつきですよ えへへ」
影狼「やっべ…心労で完全におかしくなったんじゃ…?」
○○「うはははは」
わか「わー!○○さんがおかしくなったー!?」
本気で心配しだしたふたりが竹林のお医者さんに連れて行こうとするまで○○の笑いは続いた
>>319
この三人がわいわいはしゃぐ姿は見ていてこちらも楽しくなります!
△△「今年は戌年!というわけで椛をいい子いい子するぞ〜!」 ナデナデ
椛「い、犬じゃなくて狼です〜くっくすぐったいですよ〜」 尻尾ブンブン
△△「椛が可愛いのがいけないんだ!」 サワサワ
○○「△△さんと椛さんは本当に仲良しですね」
妖夢「…」
○○「先輩、どうされましたか?」
妖夢「○○、こっち向いて」
○○「はい先輩」 クルリ
頭サワッ
妖夢「……」 ナデナデ
○○「せ、先輩…?」
妖夢「あの二人を見てたら、無性に貴方を撫でたくなっちゃったの。だって○○が可愛いから」 サワサワ
○○「は、はぁ…(先輩の方が可愛いですよ!)」
妖夢「悪いけど、このままじっとしてて…」
○○「は、はい先輩…(先輩の指、気持ちいいです…)」
>>320
妖夢さんかわよい
あけましておめでとうございます(激遅)
ttps://i.imgur.com/1lA8O3x.jpg
「戌年だから1回だけやってあげる」
みたいな感じではにかみながらこんなポーズしてくれそうな影狼さん
>>321
影狼さんはセクシー系とかわいい系とダメ女系がいい具合にあわさってて「コンプレックスのせいで容姿に自信ない系美少女」っていうイメージが俺の中にあって
そんな、かわいいポーズ取るけどちょっと恥ずかしいみたいな表情に私めはとても感動している次第でして…
東方幼なじみ
舞
近所のよく遊ぶ活発な幼なじみ。男女としての友情を成立させておりどんな友人といるより2人でいるほうが楽しい
…と思っていたのはまだ2人が男女としての壁を意識してなかったときで…
○○はボクっこの舞をなんと男だと勘違いしていたのだ。小学校の男女分けで舞が女子のほうにいたりプールの授業で女の子の水着着てたりたまにスカートはいてたりして女の子だと確証を得られる場面は何度もあって変だなと感じていたけど『俺たちは親友だから細かいことは気にしないぜ!』とバk…謎の男気を見せ気づいていなかった
中学生となりセーラー服の舞を見てやっと気づき男の親友だと思っていた舞の女としてのかわいさに頭を悩ませていく
舞はあまりに近い距離感から『女だと思われていない』とはわかっているがまさか男だと勘違いされてるとは気づいていない。中学生となり体も心も大人へと近づいたのにそれが○○とすれ違うことに…
『お前女だったのか!?』系幼なじみ
パッチェ
パチュリーは病弱で屋内で本ばかり読み、○○は超健康体で外で遊び回る対照的な幼なじみ
毎日外を駆け回る元気な○○を窓から眺めており健康的な体とその○○へ強い憧れを抱いている
親のいいつけを破って外へ遊びに行って体調を崩し弱っていたところを○○におぶってもらい家に届けてもらったのが出会い。それ以降はなかなか外出できないパチュリーの為に遊びにきてくれる。
パッチェにとって○○は最初の友達であり初恋の人でもあり『救いのヒーロー』でもあった
○○はパッチェの気持ちに気づいており本人もパッチェの救いのヒーローでありたいと思っている
(容態悪化したパチュリーに臓器移植の手術が必要で○○の超健康体の臓器が適合してしまって…)って展開は悲しすぎるのボツ!
萃香
悪友。2人でだいたいの悪いことはやったぜぇ?と自慢話ばっかりしていた
が、やんちゃぶりが災いし皆から恐がられるようになってしまう。友達が欲しい萃香はオフ会を企画しチョコレートキャンディーをしこたま買い込んで、くじ引きを用意していたが参加者0で途方に暮れる
そこで親友の○○は「俺がわざと暴れるからそれを萃香が止めれば皆からヒーローだって言われて人気者になれるよ」と言って芝居をうつことに…(あれ?この話どっかで…)
永琳
月の叡智、完璧超人。天才美少女医八意永琳(内科医)私、失敗しないので
のクッソ恥ずかしいエピソードを何から何まで知っている幼なじみ○○。クールで知的なドクターが唯一冷静でいられない相手
はて冷静でいられないのは弱味を握られているだけなのかは…
いい歳して独身なのを親にねちねち言われる、これでもモテると豪語するがバリバリのキャリアウーマンで結婚しても仕事を辞める気は皆無で男性に求める条件が高い為か結果『モテない』
仕事では功績を残す一方で私生活は中身がなく淡々と過ごす毎日にどこか虚しさを感じている
そんな中で積み上げたキャリアも権威も通用しない、天才医師ではなく『八意永琳』として見てくれる○○との日常を仄かに大切に想っているが素直になれない自分にも踏み込んできてくれない○○にもイライラしててそれを自覚すると恥ずかしい
なんで俺には幼なじみいないんだよ…(´;ω;`)
『いいネタが思い浮かんだが書ききれなくてボツだけどもったいない』みたいなのが多いけどこういう小ネタ手法を取れば投下できることに気づいてしまった
>>321
あーダメダメ可愛すぎます
この影狼さんからは「あれ、影狼さんって狼じゃないの?」って言ったらわーきゃー騒いでくれそうな残念美人感出てて好き
>>322
幼馴染の話って長いこと蓄積されたエピソードがあって個人的にはすごく好きなんだけどあんまりないからこういうの萌える
あと泣いた赤鬼(リアル)笑った
布都「…○○は、幼なじみとかおるのか?」
○○「いるよ」
いるよ
イルヨ
布都「我が恋…志半ばにして…無念ッ」ガクッ
布都「幼き頃から苦楽を共にし思い出を育んだ二人を裂くことは我にはとてもできぬ……!」ナミダポロポロ
一輪「布都……!」
神子「布都、諦めるのはまだ早いぞ!」マントバッサァ
布都「太子様!」
神子「幼なじみはポッと出の正ヒロインに恋人の座を奪われる負けヒロインだと相場は決まっている」
神子「゜。(゚Д(⊂三(`Д´)」芳香
芳香「幼い頃に一緒にいたという時間は、とても特別なことなんだ」
芳香「大人になった今じゃない、あの全てが輝いていた尊い幼さでしか得られない感動は…もう『二度目』はやってこない。それを共有できたというのは美しく素晴らしいことだと私は思う」
布都「…そうであろう?」
布都「…我の横恋慕で二人の思い出を汚すことなどできぬし…したくない」
布都「咲こうとしている花を踏みつけるようなことを誰ができようか!?」
布都「だがら゛っ…我はっ…○○の幸せを願う…そこに我がいなくても、笑顔がそこにあるなら……!」
一輪「でも幼なじみってあれ男じゃん?」
布都「ぞ?」
△△「イェーイ」
○○「イェーイ」
芳香「男同士でも可」
神子「えーっ」
芳香「ほら私腐ってるんで」
布都「幼なじみと言ったら女の幼なじみであろう!?」
○○「えっ?そ、そうかな?」
布都「もうっ!心配して損したであるぞ!」プンプン
一輪「あーあ、こりゃ今度の休日デートにでも連れてってやんないと機嫌治んないよ」
○○「えーっ」
>>321
俺の中の影狼像ドンピシャ過ぎて胸が苦しい
>>324
勘違い布都ちゃんかわいい
怒らせちゃった分はデートで取り返さないとね
東方九州地方
清蘭「○○さん、○マッさん。来週いつか水炊きばしようと思ちょるばってんいつがよかですか?」
○○「あー、来週の火水木は出張やけん金曜日がよかかな」
鈴瑚「どこいくと?」
○○「別府」
輝夜「ベップてどっかい?大分?」
○○「そやね、温泉が有名なとこ」
清蘭「別府って、一回一回帰ってくっとおおごつやなかですか?」
○○「え?泊まりばい」
清蘭「?」
清蘭「??」
清蘭「???」
清蘭「え?3日間も○○さんと会えんとか、ウチ絶対うっちぬですよ?」
鈴瑚○○輝夜「!?」
清蘭「?」
※うっちぬ…死ぬ
清蘭「『○○さん分』が足らんごつなってうっちぬですよ。どぎゃんやって補給したらよかとですか」
○○「シュークリーム分みたいに言われても」
輝夜「なにこの『当然そうなるでしょ?』みたいな感じ」
鈴瑚「ウサギは寂しいと死んじゃうから」
鈴瑚「3日ぐらいにどぎゃんか我慢できっちゃろ?」
清蘭「鈴瑚ちゃん3日だんご食われんやったらどぎゃんなる?」
鈴瑚「うっちぬやんそげなん」
清蘭「んでしょ?」
輝夜○○「えー」
>>327
帰ったら3日分イチャイチャしてあげなきゃね
○○「98!…99!…100!」 ビュン! ビュン! ビュン!
妖夢「○○〜!幽々子様がそろそろおやつにしましょうと仰られたわ」
○○「はい先輩!今行きます!」
幽々子「♪」 ペリッ
○○「先輩、幽々子様、それは何でしょうか?」
幽々子「アイスよ」
妖夢「雪見だいふくって言うの」
○○「アイス…ですか?」
妖夢「○○、今季節外れって思ったでしょ?」
○○「ギクッ」
幽々子(妖夢ったらまるでさとりね)
妖夢「そんな事は無いわ。冬に炬燵で温まりながら食べるアイスって、すっごく美味しいのよ」 MGMG
幽々子「そう…冬の贅沢ってやつよ!(パクッ)ん〜幸せ〜♪」
○○「そ、そうなのですか…」
妖夢「貴方も食べてみて」
○○「では、遠慮なくいたただきます…」
妖夢「はい、あ〜ん」
○○「あ、あ〜ん…」 パクッ
幽々子(ナチュラルにあ〜んするのね)
妖夢「どう?」
○○「MGMG…はい先輩!…とてもおいしゅうございます!!」
妖夢「でしょ?」
アイスで過ごす、白玉楼の冬のひと時
純狐さんに息子と重ねあわされ可愛がられるも純狐さんのことを一人の異性として気になっている自分は息子の代わりではなく一人の男として見てもらいたく悶々と過ごす日々を送るある日そんな自分の心情を告白し困惑されるもそれから自分のことを異性だと認識しだすも恥ずかしく今までの関係を保とうとする純狐さんに積極的にアタックし、最終的には結ばれたい
衣玖「……」ショボーン
萃香「元気ないネ」
天子「私今日はなにもしてないはず」
萃香「ほんとに?」
天子「……多分」
prrrr��prrrr
○○『もしもし○○です』
衣玖「永江です、今お電話大丈夫ですか?」
萃香「ケータイ、登録されてても名乗る派?」
天子「仲良い人以外は名乗る」
衣玖「当方の『○○さん分』が少なくなってきましたので補充の為イチャイチャしたく存じます、つきましては日程を調整を…」
萃香「会社のアポ取りみたいに」
天子「そんな謎成分で元気になれるやついたら見てみたいわ」
翌日
衣玖「勇気凛々ンゥ(≧∇≦)パァワ〜全開!」ピョーン
天子萃香「いた-!?」
燐(イチャイチャしたい…)
○○(イチャイチャしてぇ…)
さとり「!?」
さとり「二人してなんてこと考えてるんですか///!!」
燐「!?」
○○「!?」
燐「なに考えてたの?」
○○「お燐とイチャイチャしてぇなって」
燐「あたいもおにぃさんとイチャイチャしたいって思ってた」
こいし「二人とも同じこと考えてたの?」
空「うにゅ?それってもうイチャイチャしてるんじゃないの?(哲学)」
こいし「明察」
○○「なん…だと…!?」
燐「あたいたち知らず知らずのうちにイチャイチャしてたってこと…///」
さとり「えーっ」
>>330
一大ドラマになりそう なんとなくヘカTさんは応援してくれそうな気がする
隠岐奈「○○よ、この度は私のためによく働いてくれた。その働きに報いるため……」
隠岐奈「里乃と舞、どちらか好きな方を嫁に迎えることを許そう。
なに、二人とも○○のことを好いているよ。さあ、選びたまえ」
隠岐奈「――なんと私が好きと申すか!? え、えーと」
里乃&舞(ニヤニヤ)
隠岐奈「さてはお前たちこうなることを知って……や、駄目とかじゃなくて、うぅ」
隠岐奈「その、まずは健全なお付き合いから――」
>>333
美少女ルドマンみたいなポジションのオッキーナ可愛いです!
〜新月のゆきかき〜
○○「えっほえっほ」ザックザック
影狼「…私寒いから家戻るわ 後ゆきかきよろしく…」
○○「えー オオカミの癖にだらしないなあ」
影狼「うっさいわ!月齢的に毛が少なくて寒いんじゃ!」
○○「まあ居候ですし頑張りますわ(下の毛も薄いのかなあ…)」
影狼「うーさぶ こたつこたつ」
○○「ふう…大分片付いたな」
わかさぎ姫「○○さーん ただいまー 魚大漁ですよー」
○○「おお姫おかえりなさーい おお一杯ですねー」
わか「○○さんもゆきかきおつかれさまです 大体終わってますねー
あ ちょっとしゃがんでもらえます?」
○○「?こうですか?」
わか「よくがんばりました あたまなでなでー いいこいいこ♪」
○○「あ あばばばば 子供扱いしないでくださいよ…
ママ―って豊かな膨らみに顔を埋めたくなるじゃないですか うへへ」
わか「…後半部分いらないですね…」
○○「姫も食材調達おつかれさまです あたまなでなでー」
わか「へへへ…○○さん大分手が冷たいですよ 休憩しましょうか」
○○「あー大分長い事外にいましたからね そうしますか」
わか「はい その前に両手出してください」
○○「?はい」
わか「(手首あたりを握って)はー はー(○○の指先に息をはきかける)」
○○「あ あばばばば」
わか「どうですか?少しはあったまりましたか?」
○○「は はい 手も股間も心もあたたまってヤバイ位です」
わか「もー 一言余計なんだからなあ」
○○「す すいません じゃあおうち入りましょうか」
わか「そうですね こたつこたつ」
影狼ちゃんはこたつで丸くなっていた
>>334
ガンガン攻めてくるわかさぎ姫可愛いですね。
そしてかげろうは猫になったのだ
>>308 の続きよ。ようやく一段落だぜ
サグメ「…貴方からでいいわ、好きにして」
○○「…寝室へ行こう……」
ドレミー「ふふふ、私の夢を喰い、夢を創る程度の能力を応用すれば、このように他の人の夢を視ることが簡単にできるのです。ここでは、夢だけでなく現実の状況を
依姫「飛躍した能力の解釈は、二次創作上ではあまりウケにくいような、」
永琳「黙らっしゃい!そのおかげで、いよいよ…いよいよあのサグメが股開くわよん…」
豊姫「師匠、『そこまでよ』されますよ!」
ドレ「八意先生のしゃべり方変わってる」
サグ「○○…」
○○「…」
サグ「?○○?」
○○「…」
サグ「…」
サグ「…寝てる?」
豊姫「え」
ドレ「!!(゜ロ゜ノ)ノ」
依姫「!?あ、そうだ27倍!」
永琳「…しまった。私としたことが…」
○○「zzz…」
サグ「…(´・ω・`)」
ドレ「あーあ…あれやる気なくなっちゃったやつだ」
依姫「師匠、どういうことですか」
永琳「それの説明は、彼女に任せるわ。
レイセン、おねがい」
レイセン2号「はい。サグメ様は『充分寝てるじゃない』『』と言いました」
豊姫「レイセン来てたの?」
2号「はい、さっき私をXX様が呼ばれたので」
ドレ「ダブルエックス様!?」
2号「あー、八意様が私を呼ばれて、…で、話を戻しますが、まず彼女の能力によって、ダブルエッ、、…八意様の薬を飲んで、彼女の能力が封じられる運命に逆転しました」
ドレ「ダブルエックス様って言いそうになった?」
永琳「もういいわ。私が説明する。
○○君は八時間しか寝てないと言ったけど、それは、一度の月の自転での合計の睡眠時間だったみたい。つまり、○○君が充分寝られる運命に逆転したの。月の自転周期は地上の27(公転してるから29)倍。サグメは最近(○○と会うために)地上に長く居すぎたみたいね。」
依姫「ほんとは師匠は、月に長く滞在するわけにいかず、とっととキャー展開に持ち込みたかった故、わざわざ作用時間24時間の薬を渡したんですね」
サグメ「はぁ…もう、こんなときに寝ちゃうなんて」
(…でも、そんなところもかわいいというか)
チュッ
サグメ(○○に飲ませた分、量が減って、薬の作用も24時間より短くなったかもしれないわね。でもいい。少なかったけど、彼と声を出して話せたんだもの。…起きたら彼は、続き、してくれるかしら)
(こうやって、寝ている彼を抱き締めているだけで、こんなにも心が温かくなっていく)
(ふぅ。少し眠くなってきたわ)
(…好き、愛してるわ。おやすみなさい)
ほんの少し強引に終わらせたが、私は満足しておる。
誰か、megalithに投稿するには、メルアドがいるのか教えてくれ。
私はガキだからメルアド持っとらんのです。端末だから、ろだは使えないのです。
>>335
ダイジョーブ!メアドなんて要らないのさ!
作品名・名前・本文・あとがき・分類・パスワードを入力して投稿してくれ!
楽しみに待ってるぜジョージ!
おとなのおねえさんなサグメさん良いね
妖夢「今日は雪かきと雪下ろしよ○○!積もった雪をどけるわよ!」
○○「はい先輩!」
少女(と少年)除雪中…
○○「うわぁーっ!!」 ドサドサッ
妖夢「○○!?大丈夫!?」
○○「せ…先輩…油断しました…」 (雪まみれ)
妖夢「待ってて、今助けるわ!(あの頃(香霖堂)の私を思い出すわ…)」
妖夢「大方どけたわね…そうだわ!この雪で、かまくらを作ってみない?」
○○「かまくらですか…良いですね、作りましょう!」
少女(と少年)かまくら製作中…
妖夢「○○、寒くない?」
○○「いえ、大丈夫です。 先輩と御一緒ですから…」
妖夢「○○…じゃあ、こうすればもっと暖かいわ!」 ギュッ
○○「わっ!せ、先輩…確かに暖かいです…(胸が…///)」 ムニューン
少女買い物中
空「あれ?あそこなんかイベントやってるのかな?」
燐「チョコばっか…あー…もうすぐバレンタインデーだね。もうこんな時期からフェアやるんだ」
空「ばれんたいん?お空知ってる!チョコもらえる日!」
燐「まぁ間違ってはいないけど…」
空「えっ?好きな人にチョコをあげる日なの?」
燐「らしいよ、あたい詳しくないけど」
空「じゃあさとり様とこいし様にあげる!」
燐「え?いやまぁ…うんそうなんだけど…」
空「Σ(゚Д゜)」
空「もちろんお燐のことも好きだからあげるよ!」
燐「好き」ギュッ
空「(*´∀`)」
燐「○○にはあげないの?」
空「おにぃさんに?」
空「もらうっ!ほしいっ!」
燐「えーっあげるんじゃないんだ…」
空「????」
空「おにぃさんお空のこと好きって言ってたからもらえるよね?」
燐「うーん…どうかなぁ」
空「(´;ω;`)もらえないの?」
燐「もっもらえるよきっと!うん!」ナデナデ
>>339
無垢な小学生みたいなお空が心配になる位可愛いですわ
保護者兼親友のお燐も可愛い
命蓮寺
響子「ドーナツモグモグ」
○○「!」
○○「響子さんはなぜそんなにかわいいんですか〜?」ナデナデ
響子「ムムム」
響子「ドーナツ食べてるだけでかわいかったりしないと思います!」プンプクリーン
○○「(´・ω・`)」
響子「もっとかわいいものとかあるはずです!」
○○「ほほう、響子さんがかわいいと思うものですか…良ければ教えて頂けますか?」
響子「……ウーン……」
響子「…はむたろう……?」
○○(あーもうこういうところがかわいい)
ナズ「ドヤァ」
○○「なんでナズ太郎がどや顔するんですか」
ナズ「ネズミを模したキャラクターはいつだって人気者だろう?命蓮寺のかわいい担当だってネズミの私なんだぞ」ハハッ
○○「だからいつから賢将が命蓮寺のかわいい担当になったんだよコラ」
響子「ナズーリンさんはかわいいと思います!」ピョーン
ナズ○「!?」
響子「まずお耳がかわいいです!」
ナズ「ほほう、見る目があるじゃないか」
響子「しっぽもキュートです!」
ナズ「このしっぽの良さがわかるとはやるねェ」
響子「かわいさと知的なクールさを兼ね揃えてます!」
ナズ「響子、君って奴は人をおだてるのが得意なんだから。後でお菓子をあげよう」
響子「(∩´∀`∩)ヤッター!」ピョンピョン
○○「ピョンピョンする響子さんはかわいいですねぇ」
ナズ「オイコラ」
ナズ「私だってかわいいだろ」
○○「確かにかわいいっすけど」
ナズ「!?」
○○「でもほら性格が…私が命蓮寺に来たばっかりの頃とか結構いじめられましたし…」
ナズ「……君まーだ根に持ってるのか」
○○「それに比べて響子さんは最初から私に優しくしてくださって、誰かさんとは大違いですねぇ」
ナズ「ぐぬぬ」
響子「でもその頃は○○さんにも問題あったと思います」
○○「(´;ω;`)」
ナズ「…」
○○『確かにかわいいっすけどでもほら性格が』
ナズ(見た目はかわいいと思ってくれてるってことなのか…だけど…)
ナズ「…………一言多い」ホッペプクッ
>>341
この○○は「少女をふくれっ面にする程度の能力」を持ってるのかも知れない
>>341
結論:どっちもかわいい
ん?尻フェチナズーリンじゃなかったですか?
にしても、毎回ありがとうGJ
>>335
レイセン2号の台詞に『』ってあったけど、
『それに私は話せない…』って入れて読んくださいね。
>>30
妖夢「○○、里の銭湯に行かない?」
○○「銭湯…ですか?」
妖夢「そうなの! 最近リニューアルしたそうよ」
幽々子「だからね、三人で入りに行こう思うんだけど、○○はどう?」
○○「先輩や幽々子様と、三人で…」
○○の想像図
妖夢「○○!」 右からムニュッ
幽々子「○○〜!」 左からムニュッ
○○「む…むぐ…(息が…心臓が…!)」
○○(僕の精神が持つかどうか…///) バクンバクン
妖夢「どうしたの○○?」
幽々子「具合でも悪いの?」
○○「いっいえ大丈夫です! 行けます!!」
(お二人のせっかくのお誘いを断るわけにはいきません!)
幽々子「気持ちいわね〜」 チャプチャプ
妖夢「はい! 足だけでも疲れが癒されます…」
○○「足湯の事でしたか…」
(安心したような残念なような…)
>>345
妄想の中で妄想してる…
それはそれでいいっすね
のほほんとしてる世界観が好きよ
��少年少女TRPG中��
諏訪子「神奈子のPCは倒れたね、敵は続けて早苗のPCに攻撃するけどどうする?」
幼○○「さなちゃんのことまもる!」
幼早苗「ダメですよ!そんなことしたら○○くんがやられちゃいます!」
幼○○「でもおとうさんとおんなのこはまもってあげるようにってやくそくした!ぼくもさなちゃんのことまもりたい!!」
幼早苗「○○くん……!でも!」
神奈子「おーおー熱いねぇ、ところで私のことは守ってくれないのかい?」
諏訪子「お前何歳か言ってみろ」
��数年後��
○○「近くに海があるようなので洞窟に水を引いて流し込みます、一応敵が出てきた時に備えていつでも庇える準備しておきます、なにか判定いりますか?」
早苗「あ、私は安全に行動できそうですし魔法の詠唱しときますね」
諏訪子「あー、今の状態じゃ失敗しないだろうしいいよ、宣言もされたし不意打ちは無理かなこりゃ、じゃあなんとか脱出出来たボスとの戦闘入ろうか」
早苗「ここまで来たらあと一息です!全員生き残って帰りましょう!」
神奈子「うんうん、○○も戦い方が分かってきたようだねえ」
○○「神奈子様の指導のおかげです」
諏訪子「最近○○が和マンチしてくるのはお前の仕業か、お前のPCだけは潰す」
神奈子「ちょっ」
終了後
神奈子「なんとか生き延びたけど昔から私への殺意高くない?」
諏訪子「昔の二人は今ほど上手くなかったんだから当たり前でしょ、それが今や○○のプレイスタイルは変わったなぁ、早苗は上手くなってもあまり変わらないけど」
神奈子「人には向き不向きがあるからねえ、それに○○も昔と変わらないところはあるし、早苗は早苗で変わったところもあるだろう」
諏訪子「…たしかにね、○○はいつも早苗のことを守ろうとするし、早苗は○○のことを信じて頼るようになった」
神奈子「…二人はこれからなにが変わって、なにが変わらないままなんだろうねえ」
諏訪子「分からないけど…きっと悪いことにはならないだろうさ」
読み専だったから初めて書いたけどすごく恥ずかしいなこれ
>>347
守矢ファミリーとゲームとか楽しそう。でも私TRPG分かんないです。
恥じらいは無用。私だってついこないだまで読み専だったけど、ここの住人は皆優しかった。
正直私の青春はここのスレと共にあるのだろうとすら思ってます。
多分需要ないだろうけど。適当に書いたやつで良ければ。
易者「インターネットを通じて、東方の非公式の人気投票を覗いてみたんだ」
○○「うん」
易者「そうしたら、俺の順位が66位でな」
○○「そう」
易者「若干順位が下がっていたんだ」
○○「残念」
易者「まあ、もともと名前もないモブだったし、本来この順位は異常だったんだ。
いくつか新キャラも増えたし、これからは順位が下がっていくだろう」
○○「あー、そう」
易者「今回の結果には満足しているんだがな。また鈴奈庵で頭を割られでもしなけりゃ、
俺も、普通のモブたちとなんらかわりなくなっていく」
易者「本来なら、ここで、別に人気がなくても、○○が俺のこと好きでいてくれたら、
俺はそれでいい、とか言うとこなんだろうけど」
○○「言っちゃ悪いけど、易くん、ネタ枠だもんね」
易者「俺はお前だけのことが好きなんだけどな」
○○「さりげなく恥ずかしいこと言わないでよ
…ま、私も易くんが一番好きだけど」
易者「…」
○○「…//」
小鈴「で、おいネタ枠、ネタは?」
女性の○○だろうか 久しぶりだ
>>347
昔からの趣味と昔からの親しさの中にさらに深い関係が芽生えてくのいいな
妖夢「…あら?」
シャツのボタン「グググ…」
妖夢「また大きくなってる…」
妖夢(胸なんていらないと思ってた)
(肩はこるし、剣を振るのにも邪魔だと思ってた)
(でも、今は違う)
妖夢「○○っ!」 ギュッ
○○「せっ先輩!? 後ろからなんてずるいです…!///」
妖夢「貴方が隙だらけなのがいけないのよ」 ムニュウウウ
妖夢(この胸は、○○を抱きしめるためにあるって分かったから)
霧の湖スケートリンク
○○「ウサミン氏はスケートしたことあるの?」
菫子「ないけど余裕」
菫子「アーッ!」ツルッステーン
○○「w」
菫子「まだ本気だしてないから」ナミダメ
○○「どんな言い訳ですか」
菫子「よっ…アーッ!」ツルッステーン
○○「転んだ状態から立ち上がれないって本気以前の問題でしょ」
菫子「オゴジデ」
○○「しょうがないなウサミン氏は」スイッー
○○「アーッ!」ツルッドガッ
菫子「」
○○「この○○秘封倶楽部(総員2名)の中でも最弱」ハナヂボタボタ
菫子「先輩も滑れないジャン!」
○○「OKウサミン氏、協力しよう。ここはお互いの体を支えにしながら立つのが得策」
菫子「よしそれで行こう」
菫子「私が先に立つから動かないでね」プルプル
○○「OKOK」プルプル
菫子「よっ…とっ…」
○○「ウサ、ウサミン氏そんな風にしたら俺のバランスが…」
菫子「耐えて!耐えて!」プルプル
○○「ストップストップ!かがんで!そのままかがんでて!次俺!俺!」
菫子「ちょっひっぱんないでよ!」
○○「今の耐えれないくらい貧弱なんだろ!あっ…」ツルル
菫子「ちょっ…」ルル
○○「アーッ!」ツルッステーン
菫子「アーッ!」ツルッステーン
菫子「今度は慎重に…」
○○「OK…」
レティ「さっきのカップル結局ほとんど抱き合ってて滑らなかったわね」
当人同士はカップルだとは思ってないのかもしれない
その場合、それなのに傍目からはカップル認定されてるのって
イチャ的にいいシチュだよね
>>350
妖夢先輩あったかそう
魂魄先輩って発音するとみょんに語呂がいいけどやっぱり妖夢先輩かな
小傘「バレンタイン当日どういう風にプレゼントすれば○○はびっくりするか…」
小傘「ウーン…」
八橋「チョコにわさびかなんか仕込むのは?」
小傘「最近は食べ物を使ったジョークも厳しくなってきたし…」
八橋「スタッフがおいしくいただかないといけないしねー」
小傘「『好きです!』って言って渡すのは…」
八橋「いいね」
小傘「…好きなのは嘘じゃないけど冗談っぽく告白するのはちょっと…」
八橋「ウーン」
八橋「○○の目の前で私に渡すっていうのは?」
小傘「ごめんやっちゃんのことは友達だけど女同士はちょっと…」
八橋「なんで私がフラれたみたいになってんの?」
○○「こがっちゃん、ちょっといい?」
小傘「なに?」
○○「これ、ちょっと早いけどチョコ」
小傘「!?」
八橋「!?」
小傘「!?!?!?!?」
小傘「え、あ、な…え?」
○○「チョコ」
小傘「う、うん。あ、ありがとう…」
○○「やっちゃんにも、はい」
八橋「え?あ、ありがとう…」
小傘「わちきが驚いてどうすんだ!」プンプン
ピンポ-ン!「インターホン」
〇〇「こんな時間に誰だよ……アレ、パルスィじゃないか」
パルスィ「ごめんなさい、起こしちゃったわよね」
〇〇「ううん、大丈夫。で、どうしたの?こんな遅くに」
パルスィ「その……居ても立っても居られなくなって……はいこれチョコ」
〇〇「ん……ああ、そうか。日付変わったからバレンタインか」
パルスィ「口に合うといいんだけど……」
〇〇「何もこんな時間に来なくたって……これ血とか入ってないよね?」
パルスィ「入ってないわよ!」
以下没案
没理由:時間ネタがやりたかったんだよ!
パルスィ「〇〇、今日が何の日か分かる?」
〇〇「バレンタインデーでしょ?」ニヤニヤ
パルスィ「正解!というわけでバレンタイン中戦車を持ってきました」
〇〇「え?は?え?」
パルスィ「さぁ!私は車長砲手装填手を兼任してあげるから貴方は運転手をしなさい!町中のカップルに砲撃しまくるわよ!」
〇〇「やめて!やめてぇぇぇ!!」
〇〇「ハッ!?夢か……」
パルスィ「汗びっしょりだけど嫌な夢でも見た?あと、ハイこれチョコ」
〇〇「あ、ありがとう」
パルスィ「あと、バレンタインにちなんでバレンタイン中戦車を調達したわよ。あとで乗ってみましょ」
〇〇「…………え?」
>>354
プラモデルではなく本物の戦車を用意するとは…!
空「おにぃさぁ〜ん!!今日は何の日か知ってるー?」
○○「なんの日かなぁ」ウーン
○○「わかった!お空ちゃんの誕生日でしょ!」
空「ちがうよー!」プンプン
空「今日はバレンタインデーだよっ!」
○○「ナンダッテー」
空「えへへー」モジモジ
○○「ワクワク」
お空「チョコちょーだいっ!!」
○○「エッ!?」
空「え?」
○○「え?」
空「えっ」
空「えっあれっ今日はチョコが貰える日って聞いたんだけど…うにゅぅ…?」
○○「えーっ…」
空「(´;ω;`)」ウルル
○○「あげちゃゥー!」ピョーン
空「わーい!」
○○「チョコケーキだよ!」
空「!?チョコな上にケーキなの!?」
○○「そうだよ」
空「最強だよそんなの…」
○○「最強ですか」
空「やったー!」ピョンピョン
○○「ウンウン」
空「おにぃさんからチョコもらったー!やったー!」ピョンピョン
○○「ヨカッタネー」チラ
空「やったー!」ピョンピョンオリンピック
○○「…」チラチラ
○○「…………お空ちゃん?」
空「どうしたの?」
○○「……俺にはくれないのかなぁ…って」
空「え?」
○○「えっ?」
空「えっ?」
空「なんで?」
○○「(;゚д゚)」
空「え?えっ?」オロオロ
○○「(つД;`)」
空「あ、あげた方がいいの…!?」オロオロ
空「えっと…これはさとり様のでこっちはこいし様の分!これはお燐の!こっちは勇ちゃんで…キスっちとヤマちゃんと…パルちゃんの分だから…」
?『聞こえますか…聞こえますか…』
空「!?」
?『さとりの力を借りてあなたの脳内に直接語りかけています…』
パルスィ『カップルの破滅を願う者、ジェラシー仮面』
さとり『肩書きひどすぎませんか?』
パルスィ『私へのチョコがあるでしょ、それを○○に渡しなさい』
空『えぇ!?そんなことしたらパルちゃんにチョコあげられないよ!』
さとり『私のチョコも使いなさい』
空『!?』
燐『あたいもいるよ』
キスメ『やれやれ世話がやけるじゃないか』
ヤマメ『ウチにもええかっこさせーや』
勇儀『地底妖怪はあんただけじゃないんだよ』
こいし『コーホー』
空『みんな…』ホロリ
○○「こ、これが友情パワー」
空「おにぃさん!ハッピーバレンタイン!」
○○「(*´∀`)」
鈴瑚「ほい」
○○「はい?」
鈴瑚「『はい?』じゃないよ、ほら。チョコだよ」
○○「え?なんでダンゴちゃんがくれるん?」
鈴瑚「ぶっとばすぞ」
鈴瑚「義理だよぎーりー」
○○「あぁ…そう。じゃあ俺からも、はい」
鈴瑚「は?」
○○「チョコですよチョコ」
鈴瑚「え?なんで君がくれるのさ」
○○「友チョコ」
鈴瑚「友チョコなんだ、ふーん」ホッペプクー
○○(そっちだって義理とか言ったくせに)ホッペプクー
マミゾウ「ほい」
○○「はい?」
マミ「なーにを呆けとる、バレンタインじゃろ」
○○「いや、おはぎじゃん」
マミ「同じ甘いもんじゃしバレンタインへの義理は果たしたことになるじゃろ」
○○「義理ってそういう…」
マミ「義理」
○○「え?」
マミ「義理」
○○「あっはい」
マミ(確かに義理って言ったけどそのまんま受けとることないじゃろ)
マミ(ほんとのことなんか言えるか!)
○○「おいクズゥ!ぐーたらしてんなよ!」
正邪「うっせーなー今日はやる気でねーんだよクソが。飯は冷蔵庫にあるもん勝手に食っとけ」
冷蔵庫の中
メッセージカード
クソマズチョコ作ったから勝手に食えバーカウンコウンコ
○○「…」
○○「おい」
正邪「んだよ」
○○「ありがとう」
正邪「なんのことだかわかんねーなー!」ミミマッカ
今回は書きたいこと多過ぎて欲張りました
>>359
糖分が……溢れる……!
GJですぜ 皆それぞれにかわいい
日付変わったけど
隠岐奈「爾子田と丁礼田、ちょっと」
舞「はい、なんですかお師匠様」
里乃「○○へのチョコだったらご自分で渡した方が」
隠岐奈「わかってる、わかってる。だから……とりあえず二人とも私の後ろで踊るように」
「「……はい?」」
隠岐奈「チョコレートを! 渡すには! 心と身体の強化がいるの!」
舞「でもそもそも僕らの能力ってお師匠様の力ですし」
里乃「人間ならともかくお師匠様には効果がないんじゃ」
隠岐奈「だよなあ…………でも、それでもちょっと応援してほしいかな、なんて」
甘いのが多かったので急いで苦いのを用意したよ。(ありがとう皆ごちそうさまです)
「やー悲しいなあチョコ貰えなかったのか!あーっはっはっは」
「はぁ・・・俺が今いくつだと・・・」
色々と返そうとした男の口に箸を突っ込む。どうだうまいだろう?私が作ったわけじゃないけど
「ああもう絡むな絡まるな、あっちいけ」
流石に遊びが過ぎたか、このテンションの差のせいか。無理矢理引き離してあからさまに嫌そうな顔をこちらに向ける。ああんと喘いで痛みをあらわにし、〇〇に異議を立てる。
「いいじゃんかよ最後によー!」
「・・・最後?」
「あ、いや えと・・・あー○○ちゃんはわがままだな〜!仕方ねえ霊夢んとこいってくるわー」
「はあ はいはい」
そう言ってひらひら手をふる。ああ、もう。何もかもうまくいかなかったなあ
―
――
―――
「嘘つきめ」
そうひとりごちて箱の中のお菓子を一つ、口に放り込む。白のラッピングに金のリボン、この日の為に手ずから全て用意したそれに顔をうずめた。
「うまくいったんでしょ?ブランデーチョコ。いいの?自分で食べちゃって」
義理だと嘘をついて渡すか、もう当って砕けてしまうか。
これだけ綺麗に作れば市販のものと勘違いするかな。全部自分で作ったと言ったら褒めてくれるかな
そんな事を考えていた朝の記憶が 口の中で苦く溶ける。
「・・・少し甘めに作ったんだけどな」
あいつの好みに合わせた作りだった。
「苦いの?ブランデーなのに?」
舌の上に残ったチョコレートが鼻孔を優しくくすぐる。それは昨日試したはずのものとは別物の様に感じて
「ああ、なんでかなあ」
とても苦く感じた。
(続き)
―
――
―――
タッチの差であった。
街の四丁目で、団子屋の娘から、チョコを受け取る○○が、気恥ずかしそうな二人の顔が、一つ一つが全て 頭から離れない。
「もっと調べてから作ればよかったかな」
「難しいのを選ぶからじゃないの? あ、一つ貰うわね」
横から伸びた手に箱を預けて、思考の海に飛び込んだ。
思ったより浅く、だが足をつけると沈んでしまうので苦しい。今の頭で潜ってもそんな浅瀬で生き来する程度なのだが。
難しかったのかなあ 結果的に私の思いは伝わらなかったわけだけど
「ん、美味しい。○○もきっと好きだって言ったわよ、これ」
「ほんとかよ」
素直に 努力を評価してくれる人が居るのは嬉しい。ははっと霊夢に笑い返して
「でも 後ちょっとだった って訳じゃないと思う」
難しかったんだろうなあ、きっと。
全部終わってしまったんだと そう自己評価した。
「優しいよね。相手によって態度変えないし」
春の穏やかな光のように 霊夢の声が沈黙を優しく解き放った。
「魔理沙が好きになるのわかるよ。私も結婚するならああいう人が良い。」
優しく手を差し伸べてくれる。息を止めたままでは辛いでしょうと そういう目をしている。
「わかるよ。大人びてて、冷たい対応ばっかりするけど でも困ってる時は絶対助けてくれる
そういう所に惹かれたんだ」
そろそろ上がらないと、溺死してしまうなと。濡れた頬をぬぐう。
「すごく大事にしてくれそう、って・・・これはあんたが言ってたやつか」
「・・・こないだね」
そう返しながら いつの間にか自分が涙を流していることに気付いた。
塩っ辛い、チョコレートとは到底合わないそれが 無様な私と幸せな彼らの対比を映しているように感じる。
「一人で、心の整理つけられそう?」
「・・・あの子と一緒に ずっと遠い所にいっちゃえばいいのに」
そんな問いに少し考えて そう返した。しばらく一人になりたくなくて、
「もう、仕方ないな・・・ついってってあげるから。あっちで好きなだけ泣きなさいな」
「・・・うん ありがとう ごめんね」
優しさがただ 心にしみた。
後日あっちが義理だったみたいな展開になってふざけんなオラーブランデーチョコ喰えオラーみたいなのに
なるのを考えたけど力尽きました^q^
ウワー!!!即興で作ったせいで後半まで誰の話かわからない作りに!
魔理沙モノですの!!ごめんなさいですの!!
なんで上げてから気付くのかなあ!!
時間がねえ!即興でいきます!
〜和風〜
影狼「義理」
○○「把握」
○○「え…ゴマ煎餅?」
影狼「え…お前好きだろ?ゴマ煎餅?」
○○「あ…はあ…ありがとうございます」
影狼「うん」
わかさぎ姫「私からもどうぞー」
○○「わーい」
○○「え…水あめ…」
わか「え…○○さん水あめ嫌いですか?」
○○「え いや メッチャ好きですよ!ありがとうございます!」
わか「よかったー」
○○「(和風だわこのひとら…)」
ちょっとして水あめってエロくね?って思う○○
一日遅れてしまいましたが自分もこの流れに乗ります!
妖夢「…来たわね」
○○「はい先輩!…その、僕にお見せしたい物とは何でしょうか?」
妖夢「フフン! これよ…じゃーん!」 (赤い紙で包まれた刀のような物)
○○「これは…剣…ですか?」
妖夢「ただの剣じゃないわ。 開けてみて」
○○「これは…剣の形をしたチョコじゃないですか!」
妖夢「そう!名付けて、『チョコブレード』よ!」
「貴方が少しでも早く強くなれるように、剣の形にしてみたのよ」
○○「先輩…!」 ウルウル
「ありがとうございます!先輩のお気持ちに応えられるよう、これからも努力致しますッ!!」
妖夢「その意気よ○○! さあ、今日の鍛錬の開始よ!」
○○「はい!先輩ッ!」
>>365
【猪口霊刀】
冥界は白玉楼に伝わる、伝説の宝剣である。
とある半人半霊の剣士が思い人のために鍛造したものが始まりとされる。
送られた男性はちょうど1ヶ月後にかつての3倍となった自らの力量を師に見せ、その恩に報いたという。
ちょうどその日はホワイトデーにあたっており、今日の3倍返しの習慣はそこから始まっている。
ちなみに、何らかの結果を見せることを「白日にさらす」というのもこの故事が元になっている言葉である。
民明書房刊『甘味と武術 その甘美なる世界』より
というのは冗談にしても3倍返し大変そうだ、がんばれ○○!
早苗「………あの、何か忘れてることありませんか」
○○「んー?……特にないと思うけど」
早苗「むぅ……じゃあ2日前は何日ですか」
○○「2日前、今日は16だから…14日だけど……え、なに?」
早苗「チョコですよチョコ!毎年作ってくれるじゃないですか!晩御飯のあとのデザートに食べてたのに今年は何も無かったんですよ!どうしてくれるんですか!」
○○「えっ、でも」
��2017年2月14日��
早苗「さあ○○、今年のチョコはなんですか、早く出してください」
○○「あぁ、今年はチョコケーキを作ってみた、今切り分けるよ」
神奈子「ほう、随分と手が込んでるじゃないか」
諏訪子「○○は年々料理の腕が上がってるねぇ、感心感心」
○○「ありがとうございます、お口に合えば良いのですが…はい、どうぞ」
神奈子「…………うむ、今年も美味いよ、ありがとう」
○○「いえ、好きでしている事ですから、諏訪子様はどうですか?」
諏訪子「うん、美味しいよ、いやぁ、これだけ美味しいお菓子なんてここにいる中じゃ○○しか作れないねぇ」
早苗「む、ほんなほと」
○○「飲み込んでから話なさい、あとチョコレートついてる」
早苗「ん…んく、そんなことありませんよ諏訪子様!私もお菓子くらい作れます!」
諏訪子「えぇー?でもご飯もお菓子もいつも○○が作ってるでしょ?ほんとに出来るの?」
神奈子「早苗、別に見栄を張ることはないんだぞ?」
早苗「ちゃんと作れますよ!なら信じていただくために来年のバレンタインデーは私が作ります!」
○○「って言ってたから」
早苗「……………あっ…忘れてました!どうしましょう○○!」
○○「……じゃあ今から材料買いに行こうか、明日は土曜日だし一緒に作ろう」
早苗「ホントですか!?じゃあじゃあ!私あれ作りたいです!チョコパイの大きいの!!」
○○「え、パイ生地って作るの結構手間がかかるんだけど…まぁ休みだしいいか、じゃあ今年作るのはチョコパイで」
早苗「はい!…………あの、○○」
○○「ん?なに?」
早苗「その…ありがとうございます!絶対美味しく作りましょうね!」
>>348
ありがてぇ、思いついたらまた書きたいって思えたよ
ただバレンタインデーのことすっかり忘れてたから今更書いた、みんなの思い思いのバレンタインデーがあっていいね!
あっ、最後のセリフは皆様が思う早苗さんのとびっきりの笑顔でご想像ください
>>367
守りたい、この笑顔
易者「バレンタインデー乗り遅れた」
○○「今からでも遅くないよ?もう一個食べる?」
易者「!、ぜ、ぜひとも」
易者「ホワイトデーはなにか欲しいものはあるか?」
○○「頭を割られた易くん」
易者「それ以外で」
○○「じゃあ、頭を割られていない易くん」
易者「それでいいのか。というか、なんでよりによって
頭を割られた俺なんかを望んだんだ?」
○○「それは冗談よ」
易者「冗談か」
○○「あ、でも割られてない易くんが欲しいっていうのは冗談じゃな…」
易者「なんだって?」
○○「なんでもないって!」
易者「結局、何が欲しいんだ?」
○○「子ども」
易者「え」
易者がんばって毎日○○ちゃんをホワイトにしなくちゃね
易くんという呼び方がかわいいw
メリー「○○くん!はいこれ!バレンタインチョコ!」
○○「Σ(*゚Д゚*)」
○○「(∩´∀`∩)」
メリー(よろこんでくれたーっ!やったー!)
○○「(*´ω`)つ」スッ
メリー「えっ!?○○くんもチョコくれるの!?」
○○「( ・`ω・´)b」
メリー(バレンタインにチョコくれるって『そういうこと』だよね///!?)
メリー「えへへ///開けてもいいかな///?」
○○「(。・ω・。)ゞ」
パカッ
メリー(ぇ…私のよりおいしそう…)
メリー「パク」
メリー(私のより全然めっちゃくっちゃおいしい…)ガーン
○○「o(*⌒∀⌒*)o」イタダキマース
メリー「…」
メリー「待って」ガシッ
○○「Σ( ・◇・;)?」
メリー「作り直すから返して」
○○「!(;゜Д゜)?」
萃香「ピョンピョンお燐ピック、おにゅーもらう選手金メダルきたな」
紫「大人の女性として癒してあげたい」
あうん「ヒッ」
霊夢「…」
萃香「ルールようわからんけどカーリング面白かったな」
紫「そだねー」
萃香「ソダネー(*´・д・)(・д・`*)スゴイネー」紫
萃香「スケートしながら他の選手をライフルで撃つやつ面白そうだった」
あうん「そんな血生臭い競技なかったですよね!?」
紫「バイアスロンでしょ多分」
あうん「知らない競技多かったですよね」
萃香「なんだっけあれ、パラシュート?初めて聞いた」
紫「パシュート」
萃香「よくわかんないけど三人手繋いどけばいいのにって思った」
紫「仲良し」
あうん「霊夢さんならスキージャンプメダルとれそうじゃないですか?」
霊夢「イチャイチャしてたから全然見てない」
あうん「えーっ」
霊夢「興味ない」
萃香「何年かにいっぺんしかないんだぞ?」
霊夢「イチャイチャするほうが大事」
紫「ほらコレ見て、フィギュアスケート。素敵でしょ?」
霊夢「そんなこと言われてもイチャイチャの参考になるものなんてないし」
あうん「どんな基準でテレビ見てるんですか」
紫「でもほらこのペアスケーティングとか」
霊夢「ペア?」
紫「うん、男女でスケートするの」
霊夢「一番イチャイチャした人が勝ち?」
萃香「イチャ脳すぎる」
霊夢「でもみんなの前でイチャイチャするのちょっと恥ずかしいから金メダルとれないかも」
萃香「こいつ私らの前で憚らない癖になにいってんだ」
>>371
言葉よりも表情と仕草でメリーへの気持ちを示す○○が面白いですw
>>372
どちらかが転びそうになったらどちらかが抱き止めてあげましょうね
間に合いませんでしたが猫の日ネタ
妖夢「○○、これ見て!」 ニャーン
○○「せ、先輩に猫の耳が!?」
妖夢「2月22日は猫の日!というわけで、ネコミミリボンを付けてみたの」
○○「か…可愛いです…!」
妖夢「ありがと♪ じゃあ○○…」
妖夢「撫でて」
○○「先輩、今、何と?」
妖夢「撫でてって言ったの。私の頭をね」
○○「見習いの僕が先輩の髪に触れるなど…」
妖夢「良いの!ほら、はやく」 ズイッ
(たまには貴方に甘えたいの!)
○○「は、はい…では…」 サワッ
妖夢「にゃ…」
○○「!」 ドキッ
(先輩の髪、サラサラしてて、とても肌触りが良いです…) ナデナデ…
妖夢「にゃあ〜」 スリスリ(○○の肩に)
○○「ふえっ!?」(今日の先輩はいつにも増して…)
妖夢「にゃんっ」 ゴロン ヘソチラッ
○○「ぐふっ!」 (可愛すぎます…!!)
>>373
はい、間違いありません…ケモナーです
へカT「ふんふーん♪」
クラピ「おっ、そんなださ…イケてる服着てさてはデートですね?」
へカT「(〃⌒ー⌒〃)」
へカT「おまたせー!」
○○「おっ!そのセーターかわいいねー」
へカT「えへへ///」
○○「スカートもいい感じ」
へカT「ふふふーん///」
○○「そのアシンメトリーのタイツもかわいいし」
へカT「うーん!」クルクル
○○「靴もかわいい」
へカT「でしょー!……他にはー?」
○○「アウターもかわいいねー」
へカT「うんうん、うんうん、そうなんだけど」
○○「今日もコーディネートきまってるねー」
へカT「ふぅーくぅーだぁーけぇーじゃーなくてさぁ!!!!」
○○「!?」
ヘカ様クラピちゃんと一緒にいると保護者っぽいけど乙女してるなあ
なんか色恋沙汰のときはクラピちゃんにたしなめられたりなだめられたりしてそう
てゐ「ちょっと前ならひねくれキャラと言えば
てゐちゃんの十八番みたいなもんだったのにさあ」
○○「うん? うんうん」
てゐ「正体不明だの天邪鬼だの色々出てきてさあ、やんなっちゃうよ」
○○「んー」
てゐ「あ、みすちーお銚子追加ね……こうなったら、素直になっちゃおっかなあ」
○○「…………」
てゐ「○○、私、あんたのこと……」
○○「……ZZZ」
てゐ「ま、いいか。当分ひねくれキャラで」
ttp://s2.etowns.server-on.net/~ichatoho/src/up0076.txt
数年ぶりに書いてみた
>>376
そこそこ(人間基準で)長い時間を妹紅と過ごした○○なんだなあと
端々から感じられる穏やかさが心地よいし
蓬莱人としてずっと長い時間を生きてるはずなのに
少女らしく甘えてくる妹紅が愛らしい GJです
>>376
なにこの妹紅可愛すぎないか
ギャップありきの甘えられっていいですよねGJ
>>375
俺がてゐを幸せにするからてゐは俺を幸せにしてくれ
>>376
最後の「うん!」の笑顔が尊い…
里乃「今日はなんの日か知ってる?」ニコニコ
○○「ビスケットの日!!」
里乃「はぁ!?」
○○「えっ?」
○○「めっちゃ怒られた…今日はいったい何の日なんだ…」
○○「2月28日…何の日…で検索…」
隠岐奈「怒られたのそういうところだと思うな」
舞「二人が付き合いはじめてどうのこうの系じゃない?」
○○「まじで?でも記念日にするような区切りではないけど…」
○○「さとのん!ごめん!何の日かほんとにわかんないけどごめん!ほんとにごめん!MAXごめんなさい!」ドゲザ
隠岐奈「正直すぎるでしょ」
舞「言い訳しないところは好感もてる」
里乃「…」
里乃「ほんとに悪いと思ってるなら、もっと行動で示して」
○○「…!」
○○「じゃあ即興でうたとダンスで表現します」
里乃「えっ」
○○「ごーめんごめんさとのんごめーん♪謝りたいよぼーくの不甲斐なさ♪見捨てなーいでおくーれー♪巡る季節は放れていく君を追いかけたー♪」シュバッスッスッ
里乃「!?」
○○「ねむれーぬよーるぅは♪目をとじーればー♪きーみーのーえーがーおーがー♪朝日のように巡ってるぅー♪会いたくてふるえるー♪一番大事なことおーしえてくーれたー♪」キュッヒュン シュビッ
舞「無駄にダンス上手」
○○「だーきしめたい♪僕の腕の中ーオーイェーアーハーン♪翼ひろげー♪見えない何か探してるー♪じーもとじゃまっけっしっらっずぅー♪」クルクルキュッキュッ
隠岐奈「なんか聞いたことあるフレーズ多くない?」
里乃「やだ、カッコいい…///嬉しいから許しちゃう!」
舞「え」
里乃「…ダンスとか歌とかそういうのじゃなくて…ハグとかき、キスとか///…そういうつもりだったんだけど…///」※
○○「ハグゥー!」ギューッ
里乃「きゃーっ///」
舞「ところで何の日なの?」
里乃「きょーうーはー私の作ったサラダおいしいっていってくれて3週間記念日でしょ〜!」
隠岐奈「ウーンくそみたいな記念日」
※このセリフ言わせたいがためのモノだったけどネタにふりすぎたなぁ…
「真面目にイチャイチャしてるもの」書きたいんだけど「…真面目にイチャイチャするってなんだよ」ってなっちゃう…悲恋にはしたくないし…
里乃と一緒に踊りたいよね!
サラダと称して丸ごと一個のキャベツを持ってくるラルバちゃん
でも二人で一つのキャベツをかじり合ってると
意外と頭や顔が密着してどきどき
>>379
俺はアンタのラブコメ感がその…スキだよ///
>>381
ポッキーゲームならぬキャベツゲームですね
白玉楼 台所
少年皿洗い中…
ツルッ
○○「はっ!?」
パリーン!
○○「あ…あ…!」
妖夢「○○、どうしたの?」
○○「せ、先輩ぃ……申し訳ございませんー!!」(土下座)
妖夢「○○!?」
○○「先輩のお茶碗を割ってしまうとは一生の不覚です!」 ボロボロ
妖夢「お、落ち着いて!」
妖夢「落ち着いた?」
○○「はい…すみません…取り乱してしまいました…」
妖夢「白玉楼の庭師が、あれぐらいで慌てちゃダメよ。 お茶碗ならまた買えばいいんだし」
○○「先輩…お怒りではないのですか?」
妖夢「全然!それより、もし貴方が割った事を隠してたら怒ったわね」
「○○、失敗というのは誰だってあるの。お皿なら私だって割っちゃった事あるし」
○○「え…」
妖夢「私もたくさん失敗して、幽々子様に御迷惑をおかけした事があるんだから」
「落ち込んだ私にね、御師匠様がこう仰ったの。『失敗を糧にしろ』って」
○○「失敗を…糧に…」
妖夢「そうよ。人間はそれを積み重ねて強くなるのよ」 ギュッ
○○「あ…///」
妖夢「失敗を隠さず正直に言えた○○は、格好良かったわよ」
○○「先輩…!!」 ブワァ
妖夢「もう、また泣き虫に戻っちゃって」
幽々子「お茶碗が割れても、絆は割れなかったわね」
>>383
お姉さんしてる妖夢いいぞいいぞ
ここぞとお姉さん風吹かせてそうでキュンキュンくるぞ
名前間違えた
酔って書き込みなんてするもんじゃねえ
「東方キャラとイチャつくスレ@ウィキ」管理人です。
wikiに東方憑依華、依神 紫苑・依神 女苑のページを作成しました。
遅くなりましてすみません。
>>386
お疲れさまです。
そろそろ書きたいころだったんで。
もうネタバレなんて気にしなくてもいい頃合かな、とは思っていたんですが。
小町「仕事しなくちゃいけない、サボらなくちゃいけないし、イチャイチャもしなくちゃいけない…忙しいねぇ」
クラピ「サボるのとイチャイチャする時間を分ける必要ある?」
小町「ある」
クラピ「あるんだ」
小町「別に仕事が辛いとか、休憩いれたいからとかそういう理由じゃないよ?サボりたいからサボるんだよ?」
小町「だからイチャイチャもイチャイチャしたいからイチャイチャするのさ」
クラピ「じゃあ仕事もしたいからしてるの?」
小町「したくなぁい」
クラピ「イチャイチャって…どんなことするの?」
小町「えっ!?それ聞いちゃう?」
クラピ「聞いちゃうゥー!」
小町「えーっ///恥ずかしいなぁ///」
クラピ「ヒューヒュー!」
リリー「こういう夢ならもう一度逢いたい〜♪春が来る度あなたにあえる〜♪」
紫苑お姉ちゃんはイチャスレ的にポテンシャル高そうだし
板=スレ的には頒布直後からOKではあったんだろうけど
なかなか具体的なところが浮かばない
御都合主義的な導入だけならなんとか↓
紫「○○、幻想郷へ迷い込んだ貴方に、能力を授けましょう」
「はい、『浮きも沈みもしない程度の能力』〜!!」
「……具体的に言えば、とりあえずどんなに頑張っても生活水準は向上しないわね。
幻想郷のことだしなんとか食べるには困らないけど、まあぜいたく品とは無縁かしら」
「夢も希望もないとか言わないの。ちょうど余ってて……あ、いや、こほん。
い、意外と役に立つかもしれないわよ?」
このときの○○は気付きませんでした。この一見箸にも棒にもひっかからない能力が
ヤクビョウガミ ビンボウガミ
妹 の妨害をかわしつつ一目ぼれした 姉 と愛を育んでいく鍵になることに。
から始まるビンボーイチャイチャライフ、みたいな
もちろん真正面から乗り越えるのもありだが
お姉ちゃんはすごく幸せなキスが似合うけど女苑ちゃんはちょっと切ないキスが似合う気がする
なんていうか、こう…ふとした瞬間に唇の温度を思い出しては自分の唇を指でなぞる姿があたまからはなれない
女苑ってなんでこー、ビターなイメージがあるんだろう……
紫苑は甘いイメージできるのに
ttps://i.imgur.com/ae7zuAp.jpg
一週間の中日で疲れてきている人達に捧げます
膝枕ってイチャつくって言葉にぴったりの行為だと思うんですよ
>>393
ち…中日
このさとりんにおでこなでてもらえたら最高すぎる
>>393
幸せな目覚めだ……
>>393
こんな優しい表情でこんなこと言われたら絶対恋に落ちちゃう
紫苑「火鉢に入れる炭がないと寒いね」
「煎餅蒲団だと今一つ暖かくないし」
「……でも二人で入ると、すごくあったかい」
「おやすみなさい、○○」
質問なんですがときどき貼られるURL?みたいなのに入ってるイチャってケータイなどからでも開いて見ることができますか?イチャを見たいのに見れない悲しみ…
>>393
なんだこれは可愛すぎる…
>>398
スマホなら全部見れてるよ
ガラケーは…どうなんだろ?
>>390
昨日そのシチュエーション頭の中で妄想して掘り下げてたら、
某斉○楠雄のψ難思い出して、試験中笑っちまったじゃねえかコノヤロー!
…だがGjだ!
>>393
さとりんかわいいよあいしてる
>>397
紫苑ちゃんとなら貧乏生活兼サバイバル生活おくりたい
一緒に暖をとったり、ご飯を互いに分け合ったりしたい
>>398
うpろだやmegalithに投稿されているものなら、
イチャスレまとめに行って、そっからうpろだやmegalithに入るのが良いかと
>>393 みたいなイチャ絵だと、まとめからは行けないでしょうが…
人里
妖夢「前と同じ柄のお茶碗があって良かったわ」
○○「はい先輩! 次こそは割らないように気を付けなくては…」
子供「うわあぁ〜ん!!」
二人「!?」
妖夢「ぼく、どうしたの?」
子供「おかあさんが…おかあさんがいないよ〜!」
○○(かわいそうに…お母さんとはぐれちゃったんだね…)
「泣かないで! ほら、これ(ハンカチ)で顔を拭いて!」
子供「うっぐすっ…」 ゴシゴシ
○○「安心して!僕が一緒にお母さん探してあげる」
妖夢「僕じゃなくて、僕達、でしょ?」
○○「は、はい先輩!」
妖夢「私は妖夢で、こっちは○○。 君の名前は?」
子供「●●…」
妖夢「●●君、お姉ちゃん達が付いててあげるから、もう泣き止んで。男の子でしょ?」
○○「大丈夫、お母さんは絶対に見つかるよ」
●●「う、うん…」
少女(と少年)捜索中…
●●「おかあさ〜ん!!」
母「●●!」 ギュッ
○○「良かったです…」 ホロリ
妖夢「ええ…」
母「本当にありがとうございます! ほら●●、お礼を言いなさい」
●●「ありがとう! おねえちゃん! おにいちゃん!」
○○「ど…」
妖夢「どういたしまして」
帰り道
妖夢「○○」
○○「何でしょう先輩?」
妖夢「今日の貴方は良いお兄ちゃんで、格好良かったわよ」
○○「あ、ありがとうございます…」
命蓮寺
○○「ω・)」
響子「○○さん!」
○○「ちょっと早いですけどホワイトデーの」スッ
響子「(∩´∀`∩)ヤッター」
聖「!」
聖「チラチラ」
○○「賢将、お返しです」スッ
ナズ「当日に渡さないあたりぞんざいだなぁ」
○○「いらないなら自分で食べます」
ナズ「いるよいるいる!全く君ってやつは…」
聖「チラチラ」
○○「みなみっちゃん、どうぞ」
水蜜(うそ、こんな凝った手作りお菓子とかこいつ絶対私に惚れてるでしょ…///困ったな〜///困ったな〜///)
○○「代理にも」スッ
星「あっ、どうもありがとうございます///」ニャーン
水蜜(なんだよみんなにも似たようなお菓子あげてるのかよ)ジロッ
○○「な、なんで睨むんですか?」
聖「チラチラ」
○○「親分、どうぞ」
マミゾウ「お、おぉ…なんじゃ儂にお返しとか別によかったのに…///」モジモジ
○○「ぬえっちょはこれを」
ぬえ「なんで私に渡すの後なの?」
○○「え」
聖「チラチラ」
○○「おやっさんにはこれを」
雲山「オカシダーヽ(´∀`≡´∀`)ノヤッター」
聖「」
聖「ジタバタジタバタ」
○○「一輪さーん」
一輪「…ねぇ、あんた姐さんにはあげたの?」
○○「えっ?まだですけど…」
一輪「姐さんに先にあげてきなよ、一番世話になってるでしょ?」
○○「はぁい」
○○「住職、先月はチョコをありがとうございます。これはそのお返しです」
聖「アリガトウゴザイマス…」プクッ
一輪(ほらだいぶんあとに渡したから不機嫌になってるぅ…)
○○「住職の好物の苺大福に挑戦してみました」
聖「!?」
聖「苺大福…作れるんですか!?」
○○「今回初めて作りましたけども、まぁ」
聖「これ以上ない善行です!徳がカンストです!」
一輪「えー」
聖「(人´ з`*)♪」ルンルン
○○「一輪さんはちょっとこっちにいいですか?」
一輪「えっ?う、うん」
一輪「なんで私だけこそこそ渡すの?」
○○「一輪さんは特別なので」
一輪「えっ!?そ、それって…どういう…///」
○○「焼酎『紅霧』です!!!」ドンッ
一輪「」
一輪(メッ……チャうれしいんだけど違うのよ…ホワイトデーになんでこのチョイスかなぁもぉー…喜びにくいわ…)ホッペプクー
>>401
良いお兄ちゃんだ
いずれ良いお父さんにもなる……かな?
>>402
○○、わかってるけどわかってないな
確かに目立つところで真っ先に渡すことはできないけれど……
苦労人な一輪さんも寺の皆もそれぞれにかわいい
>>398
ガラケーなら「レスをコピー」とかでurl部分をコピーして
アドレスとして張り付ければ見られるかも……保証はできないけれど
URLコピペして開こうとしたらアドレスが無効云々って出て開けなかった…iPhoneだけど開けないのかなぁ…
>>402
お菓子もらってはしゃいでる雲山可愛い
じゃあ専用ブラウザ使ってみるのはどうですかな
初めていつも楽しく見させて貰ってます。
ttps://i.imgur.com/ae7zuAp.jpgですがttps://消して検索すると、iPhoneでも見えますよ。
>>406
ありがとうございます!遂に開けました!
紫苑で。
僕は彼女に関わらないほうがいいのかな。
彼女は僕が近づくと、すぐに離れようとしてしまう。
たまたま彼女が人里の周辺近くに居るとき、僕が彼女のほうに走っていくと、
やはり彼女は回れ右をして、明後日の方に歩いていってしまった。
なんとか走って追い付こうとするけど、まったく近っくことができなかった。彼女は多分人間ではないのだろう。
それでも、僕は彼女と仲良くなりたい。
もしかしたら、僕は彼女のことが好きなのかもしれない。
でも僕は彼女と男女の関係、つまり恋人同士になれなくてもいい。
彼女のことを、もっと知りたいだけだ。
見た目は、一言で言うと、貧相だ。彼女の姿を見ると、どうにかして助けてあげたくなる。
痩せていて、お腹いっぱい食べさせてあげたくなる。
このまえ彼女に僕の作った弁当を持っていってあげた。
たしか雨の日、人里の近くの林の中の洞窟の入り口付近での出来事だった。
案の定、彼女は僕の目を見なから相手をしてくれなかったけど、次の日、そこに彼女は居なかったが、
空の弁当箱と、『ありがとう』という文字が刻まれた木片が置いてあった。(きっと彼女は紙や筆さえ持っていないのだろう)
髪の毛は青い色をしていて、手入れが行き届いていなくて、ぼさぼさになっている。ボロになったシャツとスカートを身につけていて、所々『差し押さえ』や『請求書』とか書かれた札が貼ってある。
それでも彼女は可愛いんだ。肌は透き通るように白いし、無気力なところもちょっと僕と似ている。
一度でいいから彼女の笑顔を見てみたい。できることなら…イチャイチャしてみたい。
いや、高望みしすぎかな…。
初めて会ったときは今と比べると、積極的に僕と話してくれたんだけどなぁ…。
僕が趣味で釣りをしている時だった。
「…恵んで」
「え?」
「その魚、私に恵んでくれない…?」
だが、彼女から僕に話しかけられたのは、その最初の一回だけである。
そんなふうに思考巡らして、僕はまた里の外を、
彼女の姿を探して歩いていた。
続く(連レス自重)
>>408
これは続きが気になりますね
この二人には幸せになってほしいなあ
iPhoneだとそのまま画像見れないんですね…
毎回手間をかけてもらうのも悪いですし貼る側の方でもできることはないかな…
それはともかく漫画に挑戦
ツンデ霊夢?といっていいんでしょうかねこれ
がっつりイチャつくのも好きですが付き合う直前くらいの関係もいいなって
ttps://i.imgur.com/YWGJXks.jpg
ttps://i.imgur.com/EEP840n.jpg
>>409
imgur.com/YWGJXks.jpg
imgur.com/EEP840n.jpg
って感じのも併記するとか…?
それにしてもかわいい
>>409
ツンデレは良いですよね〜
○○「妖夢先輩、今日は何の日かご存知ですか?」
妖夢「ええ、知ってるわ。ホワイトデーでしょ」
○○「では先輩、これが僕のお返しです、お受け取りください!」 スッ
妖夢「長刀と短刀が一本ずつ…ただの剣じゃないのよね?」
○○「もちろんです!名付けて「ホワイトツインソード」です! 先輩の楼観剣と白楼剣を意識して作りました!」
妖夢「私の「チョコブレード」に対抗して、ホワイトチョコを使ったわけね。 それも二本…考えたじゃない」
○○「ありがとうございます! ですが、僕のお返しはまだもう一つあります」
妖夢「もう一つ?」
○○「はい! 見ていてください先輩!」
○○「行きますよ…!」 ダッ!
「はぁっ!」 ザシュッ!(巻藁を斬り上げる)
「でやあぁぁぁぁっ!!」 ズババババッ
妖夢「あれは…!」
○○「僕式(ぼくしき)・未来永劫斬!!」 ズバァッ!
パラパラ…(細切れになった巻藁)
妖夢「未来永劫斬を真似したの…?」
○○「はい先輩! 未来永劫斬を形だけでもと思い、自分なりにアレンジしてみたんです!」
妖夢「すごいじゃない○○! でも、最初の斬り上げからジャンプまでの隙がちょっと大きいわね。 まだ改良する必要があるわ」
○○「は、はい…」
妖夢「完成すれば、貴方だけのオリジナルの技になるわ。…ありがとう○○、良い三倍返しだったわよ」 ギュッ
○○「はい先輩…お喜びいただけて僕も嬉しいです…」
(この技を完成させて、先輩も幽々子様もお守り致します!)
幽々子「まだ不格好とはいえ形にするなんて、吸収が早いわね…」MGMG(ホワイトツインブレードを食べながら)
華扇「今日、何日だったかなー?」
○○「14」
華扇「ふんふん。3月の、14日ですね」
○○「はい」
華扇「…」チラ
○○「スマホ」スッスッ
華扇「んぅ〜…さーんがーつーじゅーよっか…ふぅむ…何かの日だった気がするんだけど…」
○○「ホワイトデー」
華扇「そう、そうだったわね。ホワイトデー」
○○「ホワイトデーです」
華扇「…」ソワソワ
○○「スマホ」スッスッ
華扇「ホワイトデー…ってどういう日だったかなー?」
○○「ホワイトデーは、一般的にバレンタインデーにチョコレート等を貰った男性が、そのお返しとしてキャンディ・マシュマロ・ホワイトチョコレート等のプレゼントを女性へ贈る日とされる」
華扇「そうそう、そういう日ですネー」
○○「ですネー」
華扇「…」
○○「…」
華扇「私、バレンタインデーにチョコあげましたよね?ねぇ?」
○○「せっかちだなぁ」
○○「はい」スッ
小さい箱
華扇「(・´д`・)」
華扇「あのー、私ですね。私ね?うん、別に3倍返しとか高級品にこだわったりしないけどほらこんな小さい箱ひとつがお返しってあんまりにも気持ちがこもってないっていうか?渡すムードもちょっと?」
○○「じゃあなにが欲しかったわけ?」
華扇「例えばお菓子の詰め合わせとか?…特産品のギフトセットぉ…みたいな?限定のプリン…とか?」
○○「食い意地はりすぎでしょ、そんなんだから最近太っ」
華扇「雷獣!十万ボルト!」
○○「いらないならいいです」プスプス
華扇「いーらーなーいーなんて言ってないでしょー?あなたのそういうところ良くないと思いますよ、だいたいあなたという人はいつも…」ハコパカッ
指輪
華扇「いつもぉ…」
○○「…」
華扇「……」
華扇「……………」←どうしていいかわからない華扇ちゃん
華扇「……」←口元を隠し落ち着かない華扇ちゃん
華扇「………」←自分の頬をつねる華扇ちゃん
華扇「…」←かわいい
華扇「あー…」
華扇「あー…あー…」
○○「あー?」
華扇「あー…」
○○「俺たちには早かった?」
華扇「いやいやいやいやそういう、そーゆーことじゃなくて、ですね」
○○「じゃあ受け取るに相応しいと」
華扇「いやっあのっだからっそういう、そーゆーことじゃなくて」
○○「華扇ちゃんこういう時瞬き多くなるよね」
華扇「なってないですぅー!!」
>>409
付き合っちゃいなよって言いたくなるあの感じ良いですよねすごくわかります
漫画の霊夢さんも可愛い2枚目3コマ目の表情すごく好き
>>412
うあー 華扇ちゃんかわいい
食い意地張ってるけどかわいい
○○が華扇ちゃんをよく見てる・知ってる感じもいいなあ
>>411
妖夢先輩にもっと誉めてもらいたい。
さあ、告白という名のアタックをとっととしてしまえ!
>>412
なにこの理想すぎる関係。
ご結婚おめでとうございます。
>>408 の続き
私は彼に関わらないほうがいいのだろう。
彼とたくさん接すると、彼は不幸になる。
ただの人間でしかない彼が運気を失いすぎたら、、
…彼は死んでしまうかもしれない。
私は能力の暴走を防ぐことはできるようになったし、
彼に取り憑いたこともない。
でも、現に彼の運気はだんだんと減っている。
だから、私は彼から離れることにした。
私は彼のことが好きだ。
貧乏神である私が人間を好きになるというのも変な話かもしれない。
でも私は彼が好き。好きで好きでたまらない。
無意識に彼を陰から目で追ってしまう。
日中、四六時中彼のことで胸がいっぱいになってしまう。
一度でいいから甘えてみたい。イチャイチャしたい。
だけど、その願いは叶わない。
私は彼を幸せにすることなんてできない。
ただただ不幸にすることしか。
どのみちこの恋心は成就しない。だから夢なんか抱かない。
そうやってひたすら頭の中で言い続けた。
そうでもしないと、また無意識に彼の元へと足を運んでしまうから。
…駄目だ。彼に会いたい欲が勝ってしまう。
勝手に足が動いてしまう。
しばらく面と向かって話していなかったから、
彼の運気はたくさんは減っていないはず。
なのに私が人里に行くことで、彼の回復してきた運気をまた奪ってしまう。
彼が人里から出掛けていなければ。
彼は私のこと好きかな?
いや、たとえ彼が私のことを好きって言ってくれても、
私の想いが成就するわけじゃないけど。
でも、もしもそんなこと言ってくれたら、ってかんがえると、とても嬉しくなる。
そんなのあり得ないけど。だって、多分私は恋愛運もない。
そもそも私は嫌われ者であることが普通なんだ。
…だったら彼に想いを打ち明けるか?
ムリムリムリ、絶対無理!!いや、だって恥ずかしい!
…それに、まずこれ以上関わっちゃダメなんだって。いよいよ二度と彼に会えなくなる。
今はまだ彼が私を訪れて、私はそっぽを向いてるだけ。
だから彼に程よく不幸を与え、彼を財禍から守れるし。
……あ、しまった。気づいたら人里に入っちゃってた。
でも、彼は人里には居なかった。……いや、べつに残念悲しくない。
彼に会わずに済んだんだから。彼を不幸にせずに済んだのだから。
(モチベーション次第で)続く
僕はね、やっぱり続くとイチャつけないのさ
紫怨可愛い…幸せになって欲しい…
〜プレゼントの種類〜
○○「影狼ちゃーん 遅くなりました お返しでーす」
影狼「ん? ああ ありがと ん?クッキーか 私は和菓子の方が好きなんだけど…」
影狼「ん? ああ そういう意味か… め めんどくさいなあ まあ…ありがと」
○○「姫ー 遅くなりましたけどお返しですー」
わかさぎ姫「はい?ああお返しですか 嬉しいです♪ あ…キャンディーですか…」
○○「あ 和菓子の方がよかったですか? 結構奮発したんですけど」
わか「あ いいんですよ ありがとうございます♪」
○○「よかったです…(影狼ちゃんと違って絶対意味わかってないわ…)」
クッキーは友達でいてくださいって意味で
キャンディーは貴方が好きですって意味らしいですね
マシュマロは貴方が嫌いですって意味らしいですね
よっぽど迷惑してる相手以外にはマシュマロ送っちゃダメだなって恐怖しました!
>>417
それは知らなかったです。
にしても、このままだとわかさぎ姫ルート一直線ですね…
ありがとうございます
いかにして影狼ちゃんを魅力的な妨害役にするかなのですが なかなか…
後3人でわーきゃー騒いでるのが書いてて楽しいのでイチャから脱線する事が多いのを
ここで謝罪させてもらいます
マシュマロはあなたが嫌いなんて意味で広まってしまってるらしいが
本来はあなたの愛を純白で包みますといった意味があるんだ、マシュマロの中にチョコレートが入ってるものがまさしくそう
花言葉も良い意味悪い意味がある、送る品も大事だけどそれに込められた気持ちを理解し合えたら良いと思うぞ
○○「だから機嫌直して?そんなつもりで送ったんじゃなかったんだってば、貴方が嫌いですなんて意味を使うと思う?」
メディスン「○○だって鈴蘭の花言葉を誤解したじゃない」
○○「返す言葉もございません」
まぁ愛し合うもの同士でも完璧に理解なんてできない、でも理解をしようと頑張ることはできるのだ
だから、大切な人をちょっとしたすれ違いで失わないように…ね?
「お、○○マフラー新調したのか。 前のは……まだ持ってる? もう使わない?
そりゃちょうどよかったぜ。実はな、ここの森のちょっと先に地蔵が一体あるんだ。
寒そうだから古い方のマフラーをかけてやってくれないか?
……いやいや、私じゃだめなんだ。お前がやることに意味があるんだよ。
そういうのは笠じゃないのかって?
それにしてもあからさまに恩返しを期待してるみたいでナンだ?
いいんだいいんだ、笠ならもうあるしそもそも向こうがその気で――あ、いや、うん。
とにかく頼んだぜ、魔理沙さんからのお願いだ。
……ふぅ、引っ込み思案な知り合いの恋の橋渡しは疲れるぜ。
しかし成美のやつ、いったい○○のどこに一目惚れしたのやら。私には今一つわからんな」
○○「お空ちゃん、遅れたけどチョコのお返し」
空「(∩´∀`∩)」
空「マシュマロおいしい!!」
パル「マシュマロだったの?」
空「うん!!」
パル「マシュマロは『あなたのこと嫌いです・あなたの気持ちは柔らかいもので包んでお返しします』って意味よ」
空「うにゅ…」
ヤマメ「せっかくの気持ちに水差すのやめーやそんなんだから男逃げてくねん」
空「でも嫌いな人にお返しなんてしないと思う」
パル「確かに」
ヤマメ「せやな」
パル「でも世間には義理チョコっていうものがあってね?」
空「私好きな人にしかあげてない!パルちゃんのこともヤマちゃんのことも好きだからチョコあげたんだもん!」
パル「好き、結婚しよ」ギュッ
ヤマメ「水橋さん!?」
空「でもお空、おにいさんと結婚したいからパルちゃんとは結婚できないかも…」
パル「藁人形用意しなきゃ」
ヤマメ「やめたれ」
空「おにいさん!」
○○「お空ちゃん」
空「マシュマロおいしかった!」
○○「そうなんだ、よかった」ナデナデ
空「(*´∀`)」
空「おにいさん、嫌いなひとからチョコもらったらお返しする?」
○○「えっ?…うーん返したくないなぁ…そもそも受け取らない…かも」
空「(*´ω`*)」
○○「?」
ttp://tohoproposal.toypark.in/megalith/?mode=read&key=1521307705&log=0
今日もどこかで、リリーが春を伝えてくれているのかなと思います
>>423
気が付けばもうすぐ春だなあ
春を告げるリリーの笑顔を陰で支える そんな愛もいいよね
東方幼なじみ
魔理沙「本貸してくれー」
アリス「いいわよ、どんなやつ?」
魔理沙「なんか枝でどうのこうのってやつ」
アリス「ケルトのやつね」
アリス「それ」
○○「うい」スッ
アリス「これでしょ?」
魔理沙「これこれ」
魔理沙「アリス、なんかあの時計ずれてないか?」
アリス「あら…そうねぇ…」
アリス「時計」
○○「単二」
アリス「次」
○○「うん」
魔理沙「…」
アリス「日曜」
魔理沙「はい?」
アリス「ツタヤ」
○○「んー」
魔理沙「…」
魔理沙「…なぁアリス、二人ってほんとに恋人なんだよな?」
アリス「え?まぁ…そうだけど、なんで?」
魔理沙「なんか…会話そっけないっつーか」
アリス「え?どこが?」
魔理沙「どこがっていうか…」
アリス「だよね?」
○○「んー」
魔理沙「さっき時計の時なんて会話してた?」
アリス「えっ?聞いてた通りだけど」
魔理沙「だーかーらー!わかんないっつってんだろ!」
アリス『時計が遅れてるけどわかる?』
○○『電池だろ、確かあれは単二電池だ』
アリス『次うちに来るときでいいから買ってきてくれない?』
○○『オッケー★ウフフ』
アリス「って」
魔理沙「!?!?じゃ、じゃさっきのツタヤは!?」
アリス『日曜ヒマならツタヤでDVDでも借りてきて一緒に見ようよ』
○○『この前アリスが見たいって言ってたやつと後何個かおもしろそうなの見繕っとくわ』
魔理沙「絶対そんなこと言ってないだろ」
アリス「えー…だって…」
アリス「ねぇ」
○○「ネー」
アリス「うん」
○○「うん」
魔理沙「だから二人だけの会話するのヤメテ!」
アリス『幼い時からずっと一緒にいるからか顔みたらだいたい言いたいことわかるしねぇ』
○○『ソダネー』
アリス『それに黙ってても伝わっちゃうから』
○○『つい最低限の言葉で済ませちゃうよねー』
魔理沙「テレパシーかなんか使えるのかこいつら」
魔理沙「よくそんなんで恋人やっていけるなぁ、幼なじみってみんなこんな感じなのか?」
アリス「…」
○○「…」
アリス「///」
○○「///」
魔理沙「ほら!なんかまた二人しかわからん会話しただろ!」
>>415 の続きか
あれから里の外を歩き回って彼女の姿を探したけど見つからなかった。
明日から仕事が再開するので、会える機会も減るだろう。だから、今日会っておきたかったのだが…。
まあ二度と会えなくなるわけじゃないから。とりあえず里に戻ろう。
そろそろ人里の桜も花を咲かせる頃だろう。
あの子と一緒に見る桜はどんなに綺麗だろうか。
そこで一言、「桜も綺麗だけど、君のほうが…」
…やっぱりこの妄想はやめよう。さすがに彼女でもドン引きするときはドン引きするだろうな…。
そんな所詮妄想止まりの夢を見ながら人里を歩いていた
が、次の瞬間、彼女の姿が目に入った。
気のせいか?いや、そんなこと考えている場合じゃない。
彼女を追いかけよう。完全にストーカーだけど!
駄目だ、やっぱり追い付けない。
それ以前に、さっき見た彼女の姿は本当に気のせいだったのかもしれない。
我ながらひどい思考だと思うが、あれは僕の妄想によってできた幻覚かもしれないと思った。
それでも僕は走り続けた。
居た。彼女の背中が見えた。
僕は息を切らし、歩みを進めながら、前に叫んだ。
人里の道行く人の視線なんか気にせずに。
「君は僕のことが嫌いなのか?はっきり言ってくれ!」
周りから見ればまさしくストーカーだな…。まあいいや。
「…」
彼女は答えない。
「そう言ってくれれば、僕はもう君を追いかけないから」
「……嫌い…。
だから来ないで」
彼女の声が聞こえた。
それは僕を地に激しく叩きつけるような残酷な拒絶の言葉。
僕はそのまま、
「…すまない。悪い思いをさせてしまって」
とだけ言った。これは彼女に聴こえただろうか。
「…さようなら」
立て続けに彼女が言った。
心が悲鳴を上げる。ここまで異性を好きになったことなんてなかったから。
こんなに彼女のことが好きだったんだって、今気づいた。
僕は激しい勘違いをしていたようだ。
彼女は僕のことが好きなんて、これっぽっちも思ってはいなかった。
となれば長居は無用。
僕は逃げるようにしてその場から離れた。
続く(こんなの、続くしかないでしょ)
誤字が多いのは大目に見てくだされ。
なるべく気をつけますんで。
>>426
切ない…いいですわあ…続くべきぜひ続くべき
〜看病〜
○○「へぷちっ!(ズルズル)」
影狼「たく…汚いなあ しかしアホでバカでマヌケの三重奏だと風邪ひくんだな
(絞ったタオルを布団で寝ている○○の頭に乗せながら)」
○○「影狼ちゃん…口は汚いのに仕草とても優しいですよ…
ギャップ萌え狙ったって僕は姫一筋ですからね…」
影狼「アホくさ…私とお前にそんな関係になる要素ねーよ」
わかさぎ姫「ただいまかえりましたー!お薬貰ってきましたよ 大丈夫ですか?○○さん」
影狼「姫おかえり おつかれさま」
○○「姫おかえりなさーい… ありがとうございます…」
わか「大分ぐったりしてますね…お薬飲む前に何か食べた方がいいですね おかゆにしますか」
○○「ぼにゅう…」
影狼「は?」
わか「はい?」
○○「おかゆより…姫の母乳が飲みたいです…直に…」
影狼「はあ!?」
わか「えっ か 影狼ちゃんどうしましょう!?」
影狼「ひ 姫 落ち着いて!元々おかしい頭が風邪で余計変になってるだけだから安心して!」
わか「私 出産経験ないし そもそも魚類だから母乳出るんですか!?」
影狼「そっちかよ!?アンタOKなのかよ!?そんなプレイ今泉さんが許さんよ!?」
○○「何事もやってみないとわかりませんし…」
影狼「うるせー!テメーは黙ってろ!
…姫おかゆでいいんだからね?」
わか「う うん」
影狼「(あ…)そ そうだね母乳が で 出るか ど どうかは こ こ 今度一緒に
お お風呂は入った と と 時に た 確かめようか」
○○「ダメ」
影狼「あ?」
○○「僕が見てる前じゃ百合の花咲かせちゃダメ もったいない…」
影狼「お前OKなのかよ!?意味わからんわ!お前もう…寝てろよ!」
○○「もう寝てます」
わか「(なんで花が咲くんだろ…?)」
八意印の薬のおかげで完治に3日はかからなかった
あ 間違えた
○○「僕が見てる前じゃなきゃ百合の花咲かせちゃダメ もったいない…」
ですわ お目汚し失礼
>>427
姫の搾乳なら見てみたいかも
>>408
×近っく ○近づく
>>415
×残念悲しく ○残念でも悲しくもない
その他不自然な日本語、統一性のない文章。お詫び申し上げる。
>>425
言葉などいらない。
これぞ幼馴染の醍醐味よ。
やがてその一言でさえ必要なくなっていく。
>>427
結局看病関係ないじゃん!それがこのシリーズらしいですけど!
私も百合好きですけど、キャラ×キャラに偏りすぎることなかれ。
ましてや母乳なんて そこまでよ!!
イチャスレでの百合といえば
やっぱりLilyWhiteないしBlackとのイチャイチャだな
白黒は同一人(?)物とも言われるけどその辺はまあ好きに
個人的には別個体でブラックの方がちょっと大人しいイメージ
春分の日にそっと背後から抱きつかれて
耳元でそっと「春ですよ……」って囁かれたい
>>426
紫苑ちゃんは切ない別れも似合う
でもだからこそ幸せになってほしくもある
いずれにせよ続きを待ってるぜ
妖夢「○○、今日の鍛錬はまず腕立て伏100回から始めるわよ!」
○○「はい先輩!」
少年腕立て中…
妖夢「頑張って○○!あと半分よ!」
○○「はい!先輩!」
幽々子「腕立てとか腹筋とか、基礎って大切よね〜ところで…」
幽々子「どうして妖夢が○○の腰に座ってるの?」
妖夢「重みを増すことで、難易度を上げているのです!」
○○「先輩の僕の為を思って、このようなハンデを与えてくださりました!」
幽々子「まあ、ケガをしない程度に頑張ってね〜」
二人「「はい!幽々子様!」」
幽々子(○○が妖夢に乗られて何だか嬉しそうに見えるのは気のせいかしら…)
○○(先輩に乗られて嬉しいとか、そのような邪な気持ちはございません…!)
>>432
乗られたら
興奮するよ
オスだもの
霊夢「ヒマ…」
萃香「ヒマか」
あうん「ヒマですね」
萃香「○○呼んでイチャイチャすればいーじゃん」
霊夢「…」
霊夢「ヒマで他にやることないからイチャイチャするみたいな…消去法でイチャイチャするとか…無理。失礼」
あうん「失礼?」
霊夢「失礼」
萃香「失礼なのか…」
霊夢「なんか…イチャイチャするのに必要なゲージみたいなのがあってね?ゲージを高めてからイチャイチャしないと…パワー不足でちゃんとイチャイチャできないっていうか…わかる?」
あうん「あ、いいえ」
萃香「ソシャゲの行動力システムみたいな…」
萃香「無理やりゲージ回復するアイテムとかないの?」
霊夢「…ちゅーしたらMAX振りきれるかも…」
あうん「イチャイチャするためにイチャイチャする必要があるんですか…(意味不明)」
萃香「じゃあちゅーしたらいーじゃん」
霊夢「…だって…心の準備とか…後…歯磨きとか…いろいろ…恥ずかしいし…」モジモジ
あうん「散々私たちの目の前でイチャイチャしてきといて恥ずかしいなんて感情残ってたの驚きですよ」
……春うらら。という言葉もあるが、生憎自分はそういう言葉は苦手だ。自分は明るいのが得意ではない。
でも、そんな事は関係無しに、春はやってくる。というのもだ。
「○○さーん。来ましたよー」
「おう、来たか。今日はどうした?」
春を告げる春告精の彼女。リリーホワイトは、色んな意味で自分の春だ。
春うららを嫌う自分が、春の化身である彼女を好きになる。おかしな話だとは思わないか?
「どうしたんですか?」
……なんて、そんな事はどうでもいい。こうして自分を気にする少女が居てくれるだけで、自分は幸せだ。
「○○さん。今日はなにしましょうか?」
「そうさなぁ。たまには出かけるもよし。あるいは、料理を作るも良し。嵐が起きたらそれはわろし。だな」
「ふふ。二人きりっていうのもいいものですね」
「ああ、そうだな」
こうして今日も、春の少女と一日を過ごしていく。それが未来に続くと信じて。
という訳で三年ぶりにこんばんは。昔ちょこっとここに来て美鈴とパチュリーの○○争奪をちょっとだけ書いてた人です。……久しぶりにイチャスレ復帰しようかなと思ったけど、今使ってるスマホでMegalithのスクロールが分からなくてちょっと混乱してます()
うぷろだは余計に分かってないしなぁ……
>>434
イチャイチャという名の哲学
恥ずかしがる霊夢はかわいい
>>435
花粉症という理由で春は嫌いです
だがリリーは好きだ…
>>426 の続き
私は歩いていた。
彼は今こちらを見ているだろうか。
彼の足音が遠くなっているから、私が振り返っても目は合わないはず。
だけど、それはしてはいけない。もしも彼と目が合ってしまったら確実に未練になる、
と自分に言い聞かせた。
好きなのに「嫌い」と嘘を吐くのは、
相手が自分を好きかどうかも分からず「好き」と言うのと同じくらいエネルギーを消費する。
だからさっき私が「嫌い」を言えたのは奇跡だ。もちろんいい意味で。
今ここで彼と目を合わせてしまって、彼に「嫌い」を疑われでもしたら、、、
…そんなことありえないじゃん。
ほら、珍しく私がこんな考え方をしてる。
もう彼には会ってはいけない。もう関係を修復できない。もう諦めるしかない。
…彼は私のことが好きなのか、じゃない、好き『だった』のかな…?
嫌われて当たり前の私が人間に?
私の正体を知らなかったとか?それなら私の選択は正しかった。
私が貧乏神であること、それを知らずして彼が私に手を差し伸べていたなら、
そしてそのまま私が彼の告白を受け入れていたら、、
彼は滅んでいた。
それはどうでもいい。
そう、どうして彼は私にあんなこと言ったんだろ?
なかなか考えが纏まらない。
私の見た目が好きなのか?
清楚さなんて微塵も感じさせない私の姿に?
私の顔が、偶然彼の亡き想い人に似ていたとか?
そんな物語みたいなことあるのかな?
それとも実は好きでもなんでもなくて、私を利用して、なにか企んでいたのかな?
かつての妹みたいに。
…そんなわけない!あの優しい彼がそんなことするわけない!!
私を気遣う言葉も、私を哀れむ目も。
どこにも嘘なんかなかった。
なのに、私は彼を傷つけた。
せめて彼だけでも傷つかない未来はなかったの?
いや、彼は私に < 自分のことが嫌いなのか? > と尋ねてきただけ。
別に彼は私に「好き」とは言っていない。
私が「嫌い」って言った瞬間の彼の表情の曇り様で、なにを勝手に決めつけているのだろう。
でも、私のこと、好きだったら、やっぱり、嬉しいな…
もうやめよ。あの人のことを考えるの。
まだ諦めきれてないんだ。
だって、……好きだから。
自分で書いているのに、前回の内容を一部忘れている。
>>437
おおー。なんというか悲恋の形で心情をちゃんと表していて。お手本にもなるような形ですね。
私は悲恋をあまり書きませんが、参考になります。
>>437
全然割り切れてないのに割り切ろうとしてるあたりが切なくて愛おしいです
>>437
貧乏神故の葛藤がいじらしいな
そろそろ冬毛が生え換わる影狼さんの尻尾をブラッシングしてあげたい
「もう。急にブラッシングしたいってどうしたのよ?」
「いいだろ、たまにはさ」
私の彼氏は、たまに唐突に行動を起こす事がある。毎回それに驚かされるのだけれども、今回のものは驚くというよりかは意外だった。
私の尻尾を丁寧にブラッシングする○○の手つきは、とても優しい。というか、こんなに上手いとは思わなかった。
「昔やった事があるの?」
「まあな。犬も飼ってたしちょくちょくは」
「なるほどね」
彼が犬を飼っていたということは初めて聞いた。だからこんなにも扱いが上手いのね。
なんとなく納得して、彼に尻尾を任せる。無言だけど幸せな時間だと私は思う。
それが尻尾に出ないようにしなきゃいけないのだけれど、気づいたら振っちゃうなんてことがあるのよね。
それにしても、本当にどうしていきなり尻尾のブラッシングなんて言い出したのやら。
「ね。どうして? こんないきなり」
「冬毛が抜ける時期だろ? それもある」
「それ”も”?」
彼から出た それも という言葉は、他にも理由があるのだろうか。私がそれを聞こうとすると、○○は少し恥ずかしそうに顔を逸らした。
「……影狼と触れ合いたい。それじゃダメか?」
「……ふふ、もうっ」
その言葉を聞くと私はとても上機嫌になるのが分かる。「おい、尻尾振るなよっ」って焦っている○○がなんだか可愛らしく見えちゃって。
「大好きよ、○○」
「俺もだけどさ、毛。飛ぶだろ!?」
ふふ、やっぱり幸せだなぁ。
>>440 を見て思いついてしまいました。影狼や椛の尻尾の手入れとか良さそう……
>>441
仲良さそうっすね
毛繕いもいいが、私は藍様の尻尾に包まれて、
眠 り た い
〜ふたりで夜酒を〜
わかさぎ姫「影狼ちゃん帰ってきませんねー」
○○「そですね「汝は人間なりや?」ってそんなにおもろいんですかね?僕人間だから参加できませんが」
わか「私はルールよくわからなかったですね ルールわかったら面白そうでしたけど」
わか「ふふ…」
○○「?どしました姫?」
わか「いえ…ふたりきりだとえっちな事言っても行動に移しませんよね?」
○○「あ…いや 行動に移すと後で影狼ちゃんに死んだ方がマシな目に合わされそうなので…」
わか「…大体わかってきたんですけど…○○さんが私にえっちな事しようとする時は
いつも影狼ちゃんがいて 間違ってたら失礼なんですけど
影狼お姉ちゃんに構って欲しい弟○○君みたいな感情なのかなあって」
○○「あー… 姫って 相手よく見てるんですね いや…正直そういう気持ちあるんですわ
なんか 影狼ちゃんを姉ちゃんみたいに見てしまうって言うか…
けど姫にえっちな事したいって気持ちは あのぅ…純粋にあって あの…純粋な気持ちでえっちしたいんですわ
でも今すぐどうこうっていうのはちょっと(影狼ちゃんとの関係が壊れるのが嫌だから)ないんですわ」
わか「うふふ♪えっちな事ばっかり言う癖に○○さんは奥手ですよね 可愛いです♪」
○○「お お恥ずかしい限りで…」
わか「そうですね 夜雀さんの所行ってふたりで飲みましょうか」
○○「あ いいですね」
わか「前みたいにだっこしてくれます?お姫様バージョンで?」
○○「お任せくだせえ!しっかりお姫様気分を味わわせてあげますぜ!」
わか「わ 頼もしい♪」
所詮一般人筋力しかない○○は途中何回も休憩を挟み 姫に情緒がないとぼやかれた
「疲れたろう、少し休んだらどうだ? よければ今日も私の尻尾を貸そう」
「好みの香などあれば、今度前もって焚き染めておくが
――私の匂いが好き、か。ふふ、少し照れるな」
「先の方に埋もれていないでもっと付け根の方へおいで。
私も、お前を近くに感じていたいから」
「時間は気にしなくていい。
これでも八雲の式神、時の隙間に結界を張る術ぐらいは使える。
心ゆくまで眠って、目覚めて、ゆっくり私を抱き締めるぐらいの余裕はあるさ」
「………………おやすみ、○○」
>443
奥手な○○君と察しの良い姫様っていうのはなんだかバランス良くて好きですね。力がないのは人間だから、ご愛嬌ですが良さそう。
>>444
影狼のブラッシングを書いた後に藍の尻尾に埋もれたいってレスを見てそれも書こうとしたら先を越された……包容力のある藍って素敵だと思うの。
あと、若干藍様が病みの気配も見せていて、そこもとても良いと思いますっ
>>445
続きを書くとか以外でIDも変わってから
「>>0000 を書いた者ですが」みたいなコテハンもどきの主張はよした方が
あと 避難所にあるヤンデレスレとはお互い線を引いてやってるところなので
病みの気配云々は(悪気は全然ないのだろうけれど)ちょっとどうかなと思う
あんまりレスを繰り返すと馴れ合いじみてくるので何かあれば避難所にでも
魔理沙「成子お前もう春なんだし笠は取ったらどうなんだ?」
成美「うーん、でも」
○○「あ、成美ちゃん、魔理沙! おーい」
魔理沙「おう、○○! ほら成子、愛しの○○だぜ」
成美「よ、よしてよ魔理沙……はぅ」
魔理沙「顔隠すなって……あ、それで笠なのか」
成美ちゃんはなかなか踏み出せないけど気持ちを隠せてはいないイメージ
>>446
おっと、すいません。最近まで掲示板では無いところにいてすっかり忘れていました。以後気をつけます
感想の方ですが、東方最新作にはあまり触れていないため分からないところもありますが、恥ずかしがって笠を被るのが、なんとも可愛いなぁ。と思います。ただ、欲を言えばちょっと地の文も見てみたいかも……?
>>446
成美のこのかわいさよ
いいぞ魔理沙、もっとやれ!もっと茶化せ!
想いを隠しきれていないのいいですよね。
だが、ここのスレの○○はだいたい鈍感だから、
無意識・無自覚イチャイチャに発展していることも度々あるのです。
それでまた周りから「またやってる」って言われて。
白玉楼でお花見
妖夢「桜は何度見ても綺麗よね」
○○「はい先輩!今日は暖かくて、絶好のお花見日和です」
幽々子「ん〜〜お料理美味しい〜♡」
妖夢「幽々子様は今回も花より団子ね…」
○○「そ、そうですね…」
○○(この満開の桜の下で、妖夢先輩に想いを伝えるぞ!)
○○「あの、先輩」
妖夢「何?」
○○「僕は、その…桜よりもっと美しい花を知っています…」
妖夢「その花は、何?」
○○「それは…」 ドキドキ
「その花は僕のすぐ傍で咲く、あなた…」
幽々子「○○〜!」 背後からギュッ
○○「わっ!? ゆ、幽々子様!?(何をするんです!?せっかく言おうとしたのに!)」
幽々子「ヒック…妖夢がいつも貴方をぎゅーってするから、たまには私もしたっていいでしょ〜?」 (ちょっと酔ってる)
妖夢「幽々子様! 主であろうとも○○を独り占めはさせません!」 前からギュッ
○○「む…むぐ〜っ!(苦しいような心地良いような…)」 ムニュウウウ
告白できずじまいの庭師見習いであった
>>436
古兵の方、おつかれさまです。あなたの作品読んだことあるかも。
自分もイチャスレ歴あなたと同じくらいなので、なんだか励まされました。
スレに直接書いてもいいんですぜ?
>>449
はやく結婚しちゃえよ、二人とも。
>>449
何年告白先延ばしにするのかね
想いの伝え方がありきたりすぎて笑った
よっしゃラストいきます
〜ふたりぼっち〜
影狼ハウスの団欒時にて
○○「あの 影狼ちゃん」
影狼「ん?どした改まって」(寝っ転がってマンガを見ながら)
○○「えーと…その 子作りを前提に姫とお付き合いしたいんですよ」
わかさぎ姫「○○さん 結婚を前提とか言うモノですよ普通… やっぱりえっちですね…」
○○「す すいません 大体本能で生きているもので…」
影狼「…(3人でいる関係もいい加減終わりか… 姫がどっちを見てるか位わかってたからね)」
○○「それで あの 八つ裂きにされるのは構わないのですが 今後の人生
姫と歩んで生きたいんで後遺症が残らん位の手心加えた八つ裂きでお願いできないですか?」
影狼「条件を変えよう」
○○「はい?」
影狼「そうだなあ 浮気したり姫にひもじい想いさせたら
その度に私が八つ裂きにしてやるよ 後遺症が残らんレベルで」
○○「へ へえ!それでお願いします!てか こええなあ…」
影狼「あほ それくらい覚悟しろ …姫 ちょっとこっち来てくれる?」
わか「うん」
ギュッと抱き着く影狼ちゃん
影狼「姫…選んだ相手がちょっと…いやかなり不良物件だけど…出来るだけ幸せになるんだよ…」
わか「(あ…影狼ちゃんって私の事…)うん…うん…ゴメンね影狼ちゃん…」
影狼「バカ…謝らないでよ…」
わか「うん…ありがとう影狼ちゃん…」
○○「…(この真面目な場面でも百合って尊いなあって思っちゃう自分がイヤ)」
影狼「さて 邪魔者は消えるとしますかね」
○○「はい?イヤうちらが消えますが?」
影狼「ばーか お祝いだ 住み慣れたこの家でさっさと職でも探せ
姫にひもじい想いをさせたら…わかってるな?」
○○「へ へえ!」
わか「でも影狼ちゃんのお家は?」
影狼「いや こんな事になると思って もう一人なら住める家建ててあるから」
○○「甲斐性あるなあ…」
影狼「姫 この甲斐性なしに愛想つかせたら 私の所に来てもいいからね」
○○「寝取られ百合か…アリだな」
わか「…なにか もう愛想つきそうになったんですけど
…今 影狼ちゃんのお家の場所聞いちゃ …ダメなんだよね…」
影狼「うん…気持ちの整理が付いたら こっちから会いにいくよ
それまで じゃあね…」
○○「ふたりきりになっちゃいましたね…」
わか「そうですね あなた」
○○「…!ちょ ちょっとやめてください 腰がふにゃふにゃになった
まだ あなた とか呼ばないでくださいー!」
わか「しょうがないなあ あ 抵抗できないなら今の内に」
キス
○○「あー しちゃった…リードしたかったのに…」
わか「しちゃいましたね♪これからもよろしく ○○さん♪」
○○「よろしくお願いします 姫 あ…!」
わか「?どうしました?」
○○「男の子だったらわかさぎ太郎とかでいいと思うけど
女の子産まれたらどうしましょ?わかさぎ姫マーク2とかになるんですか?」
わか「気が早いなあ …あれ?そういえばお母さんってなんて名前だったっけ?」
○○「あ お義母さんご健在なんですね じゃあ今度会いに行かなきゃ」
わか「あ そうなんですが… あれー お母さんなんて名前だったかなー…」
狼が欠けてさみしい思いもするのでしょうがふたりぼっちでもそれなりに賑やかそうです
おしまい
皆さん有難うございました
小鈴ちゃんとイチャイチャするのが欲しい
自分では思いつかないのがアレだ
小鈴ちゃんとイチャイチャしたいけどネタが思いつかない
>>452
完結乙です
わかさぎ姫マーク2に笑っちゃいましたw
この三人のわいわいがもう見れないのは寂しくなりますね…
>>450
同士だったか。見てくださりありがとうございます
長編執筆しようとしててその箸休めに。
私。本居小鈴は、最近気になる人が居る。その人は、最近外の世界からやってきた一人の男性。
そして今日もまた、その人は私が受付をする鈴奈庵にやって来た。
「いらっしゃいませ。○○さん」
「あぁ、小鈴ちゃん。また来たよ」
いつもの様に、この人は本を読んでいく。読むスピードは早いし、見習いたい部分も多い。
たまに、面白い本の話を聞かせてくれることもある。本当に、気になる人だ。
「小鈴。来たわよ。……あら、今日も○○さんと一緒じゃない」
「阿求。そうよ。私、○○さんに何時も色々教えてもらってるの」
「ふぅん……」
阿求は○○さんを狙ってる節がある。そんな訳だから、いくら阿求とは言え、私は譲る気は無い。
今日も○○さんの腕にくっついて、宣戦布告をするのだ。どういうことか気にする○○さんを、上目遣いで見る。顔を赤くして目線を逸らす所を見られるのは私の特権だ。
「とりあえず、一緒に本を見ませんか?」
「あ、あぁ。分かったよ」
こんな一日が、今の私の日常の全て。だから、私は……
To be continue……?
鈴奈庵でいつものように本を借りたら
「今キャンペーンでおすすめの本を一冊サービスしてます!」
と、薄めの本をいっしょに渡された
持ち帰って読んでみると何故か白紙続き
それでも最後までページをめくってみると
『エイプリルフールでした でも相手は貴方一人ですし、ここから先は嘘じゃないです』
『貴方のことが、好きです』
『明日以降、返却に来て会える時をお待ちしています』
おお、すごく嬉しいです
このスレ向きの薄い本とか出ないとか思う今日この頃
ネチョいのだと割とあったりしますが非ネチョでこのスレ向きの本の情報ってないですよね
ドレミー「突然ですが、○○さんはドレキングのパイロットに選ばれました」
○○「ウソ!?」
ドレミー「嘘です。エイプリルフールですので」
○○「……そうだよなあ。そもそもあれ、操縦とかするものじゃないよね」
ドレミー「はい。ですが、『羊符「ナイトメア・オブ・キメラ」』は私が入っても
まだ若干の余裕があるのでもう一人ぐらいなら入れます」
ドレミー「流石に狭いのであちこち密着してしまうでしょうが、私はあなたなら構いませんよ?」
ドレミー「入りませんか、一緒に?」
>>452
半年にもおよぶシリーズもついに終わってしまうのですか。悲しい
だが失踪せずに最後まで書いてくれたのは感謝、いや、GJだ!
(ex期待)
>>456
やはり阿求と小鈴の取り合いになるのね
それか小鈴の勘違いオチか
>>457
手法がずるいんじゃ
さて、こっちも返事に一工夫いれんとな
>>458
ここのスレ向きの非エロ同人誌はたしかにあまり見ないですねぇ
いや、なければお主自身が創るまでだ。
紹介とかは避難所でやったほうがいいんですかねぇ?
>>459
ドレミーはひたすら誘惑してきそう
そしてすこし「さでずむ」じゃない、「サディスティック」
>>458
幻想婚姻譚くらいしか見てないですねえ
もしかしたらもっとあるかも
だいぶ前に合同誌があったけど。婚姻譚の人が表紙描いてたの
作品と一緒に作者も好きになりたい人間だから仕方ないけどみどりさんの描いたR-18本が余りにも堕落していて、愛のない肉欲的で、退廃的だから幻想婚姻譚もあんま好きになれないんだよね
>>461 はまだともかくも>>462
「全年齢板でR-18同人誌に関する愚痴」って
それは流石にここでする話じゃないだろう
強制sageだからいいようなもののsageも入れずに……
そうしたものがあるとしても、同人誌の紹介は避難所の雑談スレ辺りがいいのかもね
本筋を逸れてしまいそうだし
同人誌でないにしろちょっと近いかもしれないところで
文々。新聞の売り子を頼まれたりしたい
一日忙しく働いて売り上げ(同人誌なら頒布だけど)を喜び合いたい
慧音「Love is here 命のある限り 君を Dream of love 守り続けてゆく 永遠に」
元ネタはビーストウォーズネオのOP「Love For Ever -君を守るために-」の歌詞。
主人公ビッグコンボイの役割が教師である事と、歌詞がラブソングっぽいので慧音先生に歌ってもらった
自分も当たり前に恋をして結婚するんだと思っていた時期が私にもあった
でもそれはいつしかどこか遠い出来事のように感じるようになった
恋や愛といった不確かなものを信じてないわけじゃない、『彼女』や『妻』『母』になった自分というものが信じられないから
自信のなさじゃなくて『そんな自分』がこの先にいるということが全く想像つかない。
自分の隣にいるのがどんな男の人なのか
『霊夢ってどんな男の人がタイプなんだぜ?』
親友の興味津々な問いかけにも私は首を捻るばかりだった
だって、わからない
ブラウン管の向こうの芸能人にも、今まであった誰にだって…胸を焦がすような、寝ても覚めてもその人のことを考えてしまうようなことは私にはなかった
恋したことがなかった
どんなものなのか体験したことがなかったから、『好き』という気持ちがどんなものなのか
私にはわからなかった
好きってどんなかたちをしているの?
「ねぇ、好きな有名人とかいる?」
だからと言って私に心がないとか人の気持ちがわからないなんてことはない。『その手の話題』の興味は年相応にある
「…堤真一」
縁側でお茶を飲みながら気だるそうに遠くを見つめる彼はボソリと呟く。
違う、そうじゃないという言葉が喉元まで走り抜けてきた。わざとらしくせんべいを折る音を響かせる
…女優を聞きたかった。もっと言ってしまえば…どんな女性が…タイプなのかを聞きたかった
なんだかもう一度聞き直すのもバカらしくなってしまい、不満を吐き出すようにため息をつく
「…霊夢さんは?」
不意に投げ掛けられた質問に、さてどう答えたものかと迷う。こちらの意図を読み取ってくれなかったからって嘘をつくような意地の悪い仕返しはしたくない、というか嘘をつく必要なんかないし…
けれど好きでもない例えば…端正な顔立ちの男性俳優…を敢えて挙げて妬かせようなんてこともしたくないし勘違いでそんな男の人を私のタイプだなんて思われたらそれこそ不本意だ
「…大杉漣…」
結局、言葉通りの意味の返答をすることになったことに歯痒い思いをしてしまう
はっきり言ってしまうと、おもしろくない
見えない、彼のこころが
見えていればどうとだってできる
だって、私はそうしてきた
弾幕を避けて避けて、どんな弾幕も避けてくることができた。私には『それができたから』
聞くだけ、聞くだけなのに
当たっても痛くないはずだし、勝敗に影響だってしない
なのにそれが憚られる
『どんな女性が好きなのか』
察しろとは…言わない
なんで、そんなことを聞くのか
肌を撫でていく風はいつしか凍える冷たさを感じさせなくなっていた。
新しい季節の訪れを鼓舞するように一段と強く駆け抜けていく、桜の花びらがそれにあおられて舞い上がり棚引くように広がっていく
なぜ知りたいと思うのだろう
なぜ知ってほしいと思うのだろう
焦ってはいないけれど、掴めるなら掴みたい
舞い上がった桜の花びらをひつとひとつ掴むみたいに、彼のことをちょっとずつでもわかりたい
同じように私のことも知ってほしい
けれどその中には『知りたくないこと』だってあるし『知ってほしくないこと』だってきっとある
たくさん、あるはずだ
知りたいことも知りたくないことも
話したいこと、隠していたいこと
いつかそれを知って、知られて、半紙を破くみたいに簡単に私たちは離れていく
成りたいけど信じられない、私がこの人の隣で笑っているのは
でも、信じたいのはどんな未来なのか
選ぶことができるのなら私はそんな花びらを掴む
望んだようにはなれないかもしれない
けれど一歩、また一歩、階段を昇るみたいに少しずつ信じられるように
うん、ワシが地の文を書こうとすると陰気な感じになっちゃうんだ。内面的な悩みをどうしても語らせようとしちゃうのが問題
なんか霊夢さんぽくないというか…
霊夢さんは明け透けになんでも話すけど自身の内面的な悩みは絶対に話さないタイプだと妄想してる(愛に飢えてるのに不安や寂しさを他人に知られたくない)
幽々子「駄目よ」
妖夢「幽々子様!?」
○○「ですが…」
幽々子「駄目だと言ったら駄目よッ!」
妖夢・○○「…」
幽々子「絶対に許可するわけにはいかないわ…」
幽々子「炬燵しまっちゃダメなの〜!」 ビエ〜ン
妖夢「しかし幽々子様、もう春になりましたので…」
○○「暖かくなってますし…」
幽々子「い〜や〜!」
妖夢「はぁ…仕方ありませんね。 もう少しだけですよ」
幽々子「やった〜!」
妖夢「○○、私達も炬燵に入りましょう」
○○「はい先輩!」
妖夢「ほら」 ポンポン(座布団を叩く)
○○「先輩?」
妖夢「隣、座りなさい」
○○「は、はい先輩…」
妖夢「次の冬までお預けなんだし、隣同士で炬燵を楽しみましょ!」 フニュ
○○「そ、そうですね…///(腕にお胸が当たってます…!)」
幽々子(○○が妖夢の隣でやきもきする姿を、もうちょっとだけ見たいっていうのもあるけどね)
>>465
イメージは人それぞれだが
芯は強いけれど心揺れ動く乙女な感じで
霊夢らしい魅力を感じる、と俺は思う
>>466
炬燵でイチャつくのは江戸時代辺りからの文化だろうか
観察者としても名残惜しくなる王道だよね
椛「春めいてくると陽気に浮かれた連中が増えますし
雪が解けて山に入りやすくなるせいもあって侵入者は格段に多くなります」
椛「ですから冬の間より哨戒任務にも自主的に早く出るのが望ましいです。望ましいんです」
○○(自分に言い聞かせるような感じだけど……尻尾が巻いてるし耳も畳まれてる)
○○「わかった。じゃあ出勤する前にもうちょっとだけ、しっかりくっついていようか」 ぎゅ
椛「……わふん」
>>456
恋する読書家たち大好きです
長編楽しみにしてます。
○○「ああっ、デートを楽しんでいたら大ナマズ様が湖に転落したッ!」
大ナマズ様「あ〜れ〜ブクブクなのじゃ〜」
○○「どうしよう」
大妖精「私は湖の妖精。あなたが落としたナマズは、
こちらの4倍サイズでだっこをせがんでくる巨大ナマズ様ですか?
それとも、8倍サイズのおんぶ大好き超特大ナマズ様ですか?」
○○「いえ、もっとかわいくてくっついたら離れない甘えんぼさんのレギュラーサイズ大ナマズ様です。」
大妖精「うふふ、お熱いことで。正直なあなたには、全部さしあげましょう。」
○○「…うおお、いつもの13倍重たい…」
大ナマズ様s「(満足げ)」
思えばスレの大ナマズ様担当を引き受けて幾年か。
近年の作品にも出ず、コミカライズもされませんなあ。
でも好きだよ、大ナマズ様。
よく考えたら憑依華に出てた。失態。
>>468
大ちゃんは女神様だったのか…!
>>468
レギュラーサイズ大ナマズ様だってそこそこありそうなのに
13倍を受け止めるとは これが愛か
大妖精「私は湖の妖精」
○○「いや、何も落としてないけれど」
大妖精「あなたが好きなのはたゆんたゆんで甘やかしてくれる金の私ですか?
それともほっそりしててクールにデレる銀の私ですか?」
○○「俺は普通の大ちゃんだって好きだよ。かわいくて優しくていつも気遣ってくれて」
大妖精「!!! ……では、正直に答えてくれた○○さんには私『達』を差し上げます」
ごめん なんか電波を受信してしまったので書いた
金・銀・ノーマルの大ちゃんは○○を取り合うのか それとも協力してイチャイチャするのか
>>471
受信サンクス
発信元になれたようで幸いだ
チルノ「……大ちゃんが増えた」
チルノ「多ければ強い、強ければ最強に一歩近づく…これね!」
○○「大妖精さん、そちらクーリングオフ制度って…はい、うちのチルノが」
チルノ1000人隊「「「「「「「あたいったら最強ね!」」」」」」」
○○「受け付けてない。そうですか。…そうですか…」
チルノ1000人隊「「「「「「「あたいったら最強ね!!!」」」」」」」
1000人のチルノ全員とイチャつききる事ができるか…?
「冬の間会えなかった分、今夜で取り返しましょう…」
「ああ…」
青年は黒い下着姿となった紫を優しく布団に押し倒し、しばしその身体を見つめる。
愛する少女の美しい姿に、青年は思わず見入っていた。
「あ、あんまり見つめないで…」
紫の恥ずかしげな声で青年ははっと我に返った。
「あ…ああすまん…下着、良く似合ってるから」
「ありがとう…」
紫は顔を赤らめてに微笑む。
「特にここの『スキマ』がな」
紫の細く引き締まった腹部に手を触れ、そっと撫でる。
「ふぁっ…!」
その瞬間、紫の身体がビクっと震えた。
「どうした?」
「私…お、お腹が弱いの…」
「それは良い事を聞いた」
愛する少女の弱点を聞いた青年は、その一点に狙いを絞り、腹部を撫で続けた。
何度も、何往復も。
「だ、だめ…!」
「嫌がってる割には嬉しそうだな」
今度は人差し指をへそに入れ、くるくると回す。
「ふあぁっ!」
襲い来る快感に紫は体を大きく震わせた。
ブラに包まれた胸も大きく揺れる。
「とどめだ」
青年はそう呟くと紫のウエストに両手を添え、舌を臍の穴に入れた。
舌は腹部の『スキマ』を強くも優しく蹂躙する。
「んっ…あ…ああぁぁ〜!!」
紫の艶やかな声が止むまで、青年は臍を舐め続けた。
舌を離すと臍との間に銀色の糸が繋がり、消えた。
「はぁ…貴方って…本当に…はぁ…おへそが好きなのね…」
「ああ、大好きだ」
唾液で濡れた賢者の腹部が、月の光を反射し光っていた。
>>474
いや、仲は良いんだろうし、イチャイチャも、まあ、定義をずらせば充分できてるんですけど、
でもグレイズできてないからそこまでよ
これは悲恋エンド派にとっては完全に蛇足な>>437 の続きになります。
(そしてイチャイチャに欠けているのです)
「どこほっつき歩いているかと思えば…」
ようやく見つけた。姉の姿だ。
最近は頻繁に天界から外に足を運ばせていると聞いていたから、取り敢えず人里に来てみた次第、案の定、姉は居た。
下を向きながら、とぼとぼと歩いている。普段から暗いオーラを纏っている姉ではあるが、今日は一段とそれがくっきり見える。なにかあったのだろうか。
「おーい、姉さーん。こんなとこでなにやってんの?」
「女怨!?…別に。散歩してるだけよ」
清々しいくらい分かりやすい嘘だ。目を逸らして、少し黙り込んでから述べる。
「嘘を吐いている」と思わせるように誘導しているのではないか、と変な疑いを抱いてしまう。
まあいい。わざわざ苦手な嘘を実の妹に吐くくらいだから、きっとよほど私に知られたくないことがあったのだろう。
気になるところではあるが、下手にさぐりを入れるのも良くない。
「あっそう。それより今日は姉さんにおすそ分け持ってきたんだけど」
「あ、ありがと」
喰いつかない。普段の姉ならもっと嬉しそうな顔をするのに。なにがあったのかますます気になる。
「大丈夫?」
「え、うん」
「とりあえず人里からは出よう」
姉が頷いたのを確認して、私たちは一緒に人里近くの草原へ出た。
「それで、なにがあったのよ」
「…だから散歩してただけだって」
「嘘でしょ。今の姉さん、明らかに普段より暗い顔してるもん。言いにくいことかもしれないけど、私で良ければ相談に乗るから」
「……私、ね、、、。ううん。なんでもない」
ここまで言いかけてなお口を紡ぐとは。天界に住み始めて口も頑丈になったのだろう。適当な冗談でも言って話しやすい空気を作ってみるのがいいだろう。
「なに?もしかして恋のお悩み?」
「えっ!!いや、そそそそんなわけ!」
冗談で言ったのに、どうやらビンゴだったようだ。………マジか。まず、どういうわけか私の姉は人里に頻繁に出かけている。そして普段よりも落ち込んだ表情…。
「まさかとは思うけど、よりによって人間に恋して、そんでフラれて、」
「あっ、ち、ちがうちがうちがう!ちがう!ちがう!!え、えーっと、えーっと、、、…私が、、私が、、、嫌いっ、て、、言うしかなかったのよ!!」
…泣き出してしまった。
そして本当にわかりやすい。
きっと人里で恋愛関係に発展した人間を、自らの能力のせいで不幸にさせたくなかった。だから別れを切り出した。多分そういうことだろう。
しかしあの姉さんを泣かせるとは。きっと姉にはもったいなくらい相当いい男をゲットしたのだろう。
それとも普段嫌われている分、そうでもない男にちょっと優しくされただけでコロッとおとされたのかもしれない。なんにせよ、とりあえず泣き止むまで待とう。
「…落ち着いた?」
「…うん」
「少しずつでいいから話してくれない?」
「あのね、私、ある人間の男の人に、、片想いしてて―――――」
私の推測は概ね当っていた。
ただ恋人関係には発展していないなど、私の推測とは少し違う部分もあったのだが。
「…」
気まずい空気が漂う。しまった、気軽に聞いていいことじゃなかった。
『だったら後ろから追いかけて、抱きしめて耳元で<好き>って言えば?男なんて簡単よ』
『そんな人間のことなんて忘れて、天子んち行こーよー』
私の喉から空気の読めない言葉が出かかったが、寸でのところで食い止めた。
「少なくとも、その人間がまともな奴なら、姉さんから行動しないと。そうしなきゃ、もう話すことさえできないかもよ」
それくらいしか言えなかった。ここで本当に言うべき言葉なんて見当たらなかった。
優しく気遣う言葉も。応援する言葉も。(応援というのも変な言い方だが)他の話題を提示するような言葉も。
どれもこれも、言ったところでさらに姉を苦しめるだけだと分かっていた。
「…そうだね。ありがと、女怨」
笑顔でそう言った。
失恋した上、妹に適当なこと言われても、怒鳴ったりキレたりせずに笑顔で短く返事するだけなんて。
普段はだらしない姉だが、改めて見てみると本当は優しい人(貧乏神)なんだと思う。
いや、優しいのは事実だ。事実だけど、私の意見を肯定しながら、そう、口先だけでは肯定しながら、
どうせもう二度とその人間には会わないようにするんだろう。
…ほんっと仕方ないわね。
ここは私が手を貸してあげようかしら。
続く。是非紫苑ちゃんに幸せになってもらうために
>>474
ある意味イチャついてはいるかもしれないし
グレイズしきったように見えなくもないけどやっぱりピチュってる気がするな
というわけでskmdy
>>475
女苑ちゃん、できた妹だ……続きをわくわくしながら待ってるぜ
あと ×女怨 ○女苑 のような 疫病神的には似合うが
>>474
若いもんはええのう
今度着衣のままの彼女さんをしっかり愛でてまた報告するよーに
>>475
恋に悩む紫苑ちゃんいいぞ
ラスボスの風格もどこへやら
>>475
確かに前回は悲恋エンドにするなら切なくて綺麗に終わってましたね
でも切ない想いをしながらのハッピーエンドが見てみたい!
紫苑ちゃんは可愛いし、腐れ縁みたいな姉妹愛美しい
よーし便乗しちゃうもんね!
〜新婚ほやほやなので〜
わかさぎ姫「んっ…」
○○「姫 いいですか?こうやって鱗さかなでられるの?」
わか「べ 別にちょっと息がもれただけです…」
○○「そんな事言って…尾びれがヒクヒクしてますよ…可愛いですよ 姫…」
わか「やだぁ…そんな事言わないでくださいよぉ…」
○○「舌も使って鱗の味を見ておきましょう」
わか「ふぁぁ…」
新婚なので
>>478
夫婦になったから思う存分姫の尾びれを堪能できるね
影狼ちゃんが陰から見守ってそう
ここのところ春度が高いような まあ春なんだが
最近成美を見ていて
"元は動くはずのないヒトガタが魔法的な力で意思を持って動く"
"光の玉みたいなお供がいる"とかから
一昔前に流行った薔薇乙女を思い出した 実際は雛やメディのが近いかもしれないけど思いついたので
成美「○○さん、紅茶を淹れてもらってもいい? 私○○さんの淹れてくれる紅茶が飲みたいな……」
成美「私の心、恩だけじゃない、好きだって気持ちで○○さんにつながってる」
「誰かはそれを愛とも呼ぶのよ――なんて、きゃっ」
セリフの元ネタは割と強気で毅然としたキャラだけれど
成美に当てはめようとするとあまりそうはならないな でもそれはそれで
>>480
成美とティータイムを楽しみたいですよね
妖夢「桜、散っちゃったわね」
○○「はい先輩、あんなに咲き誇っていたのに…」
妖夢「寂しくなるわね。でも、その儚さも桜の魅力なのよ」
○○「少しの間しか見られないからこそ、美しいのですね…」
○○(今なら周りに誰もいない…今度こそ先輩に想いを伝えるぞ!)
○○「しかし先輩」
妖夢「何?」
○○「僕は一年中散る事もなく、強く咲き続ける花を知っています!」
妖夢「一年中散らない花…そんな花、あったかしら?」
○○「あります! その花と言うのは…」
妖夢「?」
○○「その花とは、僕の目の前で咲く、あなた…」
小傘「おどろけー!!」 ガサッ
○○「ぬわあああっ!?」
妖夢「あら、小傘じゃない」
小傘「や…やったー! 驚いてくれたーっ!」
○○「……うっ…うう…」 シクシク
妖夢「○○、大丈夫!?」
小傘「ごっごめん! 泣くほど驚かせちゃった!?」
○○「か、花粉症になっただけです…小傘さんのせいではありません…」
○○(またしても言えなかった…)
三度目は上手くいくといいね
>>456 の続き
私は、○○さんの事が、気になるだけじゃない。好きだって事は分かってる。
でも、阿求もそうなんだってことも、分かってる。
宣戦布告をしてから、阿求が家の店に来ることが増えた。恐らく、○○さんを狙っているのかも?
でも、勿論負ける気は無い。今日も私は○○さんにくっついて、薄いかもしれないけど少しはある胸を押し付ける。
「……小鈴ちゃん。最近はずっとこうだよね?」
「私がそうしたいからですよ」
「そっか」
最初の頃は、慣れないのか顔をかなり赤くしていた○○さんだけど、最近は落ち着いて一緒に本を読むことが増えた。
初々しい感じが見られないのもアレだけど、それでも私が恋人って感じがして、嫌いじゃない。
でも、現状では満足しない。恋人の座を、手に入れるまで。
そんな折だ。今日の○○さんはそわそわしていた。何かあるような気もする。
「……そういえば、小鈴ちゃん」
「はい。なんですか?」
不意に名前を呼ばれて、私は少し首を傾げる。そわそわしている理由を教えてくれるのかな?
そんな体勢で待っていると、○○さんは私に向き直る。
「……小鈴ちゃんは好きな人、居るのかい?」
「__それは」
「僕はね、居るよ」
そうして、○○さんはその先の答えを言おうとする。その時だった。
「……あ、居た。○○さん。こんにちは」
「あ、阿求ちゃん……こんにちは」
阿求が現れて、○○さんが笑った気がした。……そういう事、なのだろうか。
__どうして?__
その日、私は眠ることが出来なかった。
To be continue……
>>483
果たして、○○の好きな人とは誰なのか…?
あ 一応完結させてたらレス返ししてもいいのかな
>>455
ありがとうございます
たまにしかイチャつかない自分の駄文のわいわいが
無くなる事を寂しがってくれて正直嬉しいです 重ねて感謝を
わかさぎ姫二世の方がよかったかなあとか思ってたんですが
受けてくれて嬉しいです
ありがとうございます
>>460
ありがとうございます
なんとか完走できましたわー しかし改めて過去の駄文を振り返ると
ブレまくりですね…なんだよ不老不死設定ってって感じです
EXというか影狼ちゃんのイチャを書くかも知れません
今紫苑ちゃんの切ない恋物語書いてる人の影響を受けて
会話文縛り辞めて地の分多めにしてみたいですが
本人が怠け者なのと技量がないのでなかった事になりそうです
ありがとうございます
レス返しを控えよう、というのは完結の有無とはあまり関係ないと思うけど
それはそれとして完結乙でした
まあイチャつきたいようにイチャつけばいいのよ
小傘ちゃん甘やかしたい
昔ボススレだったかで
朝起こしに来た小傘ちゃんを抱き寄せると
最初は慌てるけどその内しがみついて離れなくなる っていうのがあった
さらさらの髪をゆっくり撫でながら二度寝したい
命蓮寺
聖「むむむ新年度の予定は…」ブツブツ
聖「信者さんを増やすには…」ウーンウーン
聖「予算が…みんなのおこづかいも…」グヌヌ
一輪(姐さん、最近悩み事が多くてろくに休んでないね…)
一輪「…明日の買い物当番は私と姐さんか…」
一輪「○○、明日の買い物当番ちょっと代わってくんない?」
○○「オッケーウフフ」
翌日
○○「お待たせしました」
聖「!?」
聖「一輪!?」
一輪「ごめん予定いれてたの忘れててさー(棒読)」
聖「未婚の男女が一緒に買い物に行くなんて…そんなの実質結婚生活です///いけません///」カァァ
一輪「えー」
○○「じゃあ誰か違うかたに代わっていただきましょうか」
聖「私と行くのそんなにイヤですか」ホッペプク
○○「え」
コーリンモール
○○「私が買い物カートを押しましょう」
聖「お願いします(○○さんが買い物カートを押して私が買うものをかごに入れる…)」
聖(これもう夫婦ですよ大変です)
聖「レジが混んでますねぇ」
○○「住職、セルフレジが空いてますよ」
聖「せるふレジ…?」
○○「顧客が自分で商品バーコードをスキャンして会計をするレジのこと。無人レジ。スーパーなどで良く見られ、店舗側はレジスタッフの人件費を削減することができます」
聖「自分でピッピできるんですか!?」ワクワク
○○(ピッピ?)
○○「まずはマイバッグかレジ袋かを選択してください」
聖「た、たっちぱねるですか!?はいてくになりましたねぇ…えいっ!」ピローン
○○「この読み取り部分に商品のバーコードを読み取らせてください」
聖「えいっ!」
\ニャーン/
聖「!?」
○○「バーコードを認識すると猫さんが鳴きます」
聖「…!」
\ニャーン/\ニャーン/\ニャーン/\ニャーン/\ニャーン/
聖「(*´∀`)」キャッキャッ
○○(かわいい)
○○「『猫の手も借りたい』ということでセルフレジは猫さんの担当なんですよ」
聖「でもあんな狭い機械の中で大変そうですね…ですがお仕事ですからしょうがありませんね」
○○(えっ信じちゃうの)
\ニャーン/
聖「お元気で」
\ニャーン/
聖「(*´ω`*)」
一輪(うまくリフレッシュできたみたいね。よかったよかった)
>>486
大胆な事をして小傘ちゃんを驚かせたいよね
>>487
良かったねひじりん…!
>>485
感想スレ返しは避難所でね!
雑談スレがいいかな
>>486
さらさらな髪の小傘、いいねぇ
甘えてくるのもいい妄想だGJだ
>>487
実質夫婦。
安定のホッペプク
東方幼なじみ
飲み屋
パル「で?破局?浮気されたの?呪う?」
ヤマメ「されてへんわ!」
キスメ「亀の歩みより遅い二人の関係。なんか進展ないのー?」
ヤマメ「…」
キスメ「!」
パル「ヤったの!?ヤったんでしょ!大人の弾幕ごっこやったんでしょ!!!」
勇儀「(∩>Д<)」←エッチな話っぽいので耳を塞ぐ
ヤマメ「ヤってへんっちゅうに……///」
キスメ「ならなんで赤くなってるのサぁー!」
パル「夜のスペルカード発動したんでしょ!」
勇儀「婚前交渉は良くないと思います」
ヤマメ「だからヤってへんっちゅーに!」
ヤマメ「きっ、キスは…したんやけど…///」
キスメ「キタ━(゚∀゚)━!ふーけーつっ!ふーけーつっ!」
パル「大人の階段のーぼるー!君はまだーシンデレラっさっ!」
ヤマメ「ちゃかすのやめーや…///」
勇儀「ドゥ、どんな感じだった…?」ドキドキ
ヤマメ「ど、どんなってそんな…///…なんやこう…その…///」モジモジ
ヤマメ「なんか、デートの帰りな?いつも恥ずかしがるくせにあいつから手ぇ握ってきてん…///」
キスメ「フムフム」
ヤマメ「ギュッって感じやのーて、ゆっくり…なんか…指…絡めてきて…///」
勇儀「えーっ!えーっ!指っ指からめっ…えーっ///」ガタッ
ヤマメ「な、なんやろ普段こんなことせーへんのに変やなって思ってたら…真剣な顔して…抱き寄せてきよってなー///あっこれアカンやつやんって…///」
パル「ブチューッっと!ベロベローッと!ヤったんでしょ!舌!舌絡ませたんでしょ!吸ったんでしょ!唇!」
勇儀「聞こえないから静かにして」ツクエドンッ
パル「ゴメンナサイ」
ヤマメ「キスってな、ほら、んー…所詮唇くっつけるだけやんって思ってたんよ。握手と一緒やんて」
キスメ「思ってたけど?」
ヤマメ「…」
ヤマメ「///」モジモジ
キスメ「言えよー!思ってたけどなんだよー!教えろよー!どうなったんだよー!」
勇儀「(;゜Д゜)」←勇者を見る眼差し
パルスィ「あ゛ーっ!あ゛ーもぉー!妬ましいけどいじらしさでご飯三杯はいけるぅー!」
ヤマメ「次からどないな顔しておうたらええかわからんわ…///」
>>490
おぉ、これはいいぞ…!究極に俺好みな奴だぜ…
このキャラ設定もいいかんじで面白い
まさしく典型的イチャイチャって言えますね。GJでございます
>>490
いい!すごくいい!女性のコイバナは癒し!
【急募】エッチな話に免疫の無い勇儀さんと知り合う方法
>>490
パルスィはしゃぎすぎw
白玉楼 朝 ○○の寝室
○○「んん〜っ!」(背伸び)
「今日も一日、頑張るぞ…ってあれ?」
(毛布が膨らんでる?)
バサッ
妖夢「すー…すー…」
○○「おわあああっ!?」
妖夢「ん……おはよ〜○○」 肩チラッ
○○「せっ先輩! 何故僕の布団に!?」
妖夢「昨日ね、不意にまた貴方と一緒に寝たいって思ったから…こっそり忍び込んだの」
○○「そ、そうなのですか…全く気配を感じませんでした…」
妖夢「最後に添い寝したのって貴方が悪夢を見た日だったわね」
○○「はい。あの日の夜、僕の悪夢を先輩が斬ってくださりましたから、あれからもう見なくなりました」
妖夢「もしまた悪夢を見たら、いつでも私に言ってね。 一緒に寝てあげるから」
「さあ、今日も一日頑張りましょう!」 谷間チラッ
○○「は、はい先輩!」
(肩とお胸を隠してください…///)
>>493
○○、積み重ねで理性破壊は時間の問題か。 耐えろ、耐えるんだ
これ、捉え方によっては告白ですよね
○○「あっ青娥さんだ。こんにちは」
青娥「…」
○○「(無視された…)団子屋の前に立って団子でも食べたいんですか?」
青娥「…みたらし団子が食べたいなあ(ボソッ)」
○○「みたらし食べたいんですね!おばちゃんみたらしひとつ!青娥さんどうぞ!」
青娥「あ、○○さん。こんにちわ、ありがとうございます。いい天気ですね」
○○「(返事してくれた…嬉しい…)そうですね、ちょっと暑い位ですけどね」
青娥「…」
○○(また無視されちゃった…)
青娥「…団子に合うほうじ茶が飲みたいなあ(ボソッ)」
○○「ほうじ茶ですね!おばちゃん!ほうじ茶ひとつ!」
青娥「ありがとうございます、そうですねーちょっと暑い位ですねー」
○○「そうですねーご自宅なんかは涼しいんですか?」
青娥「そうですね、温度管理が出来ますから快適ではありますね」
○○「そうですか、いいなー。あ、あの青娥さん!暇だったらこれから一緒にどこか行きませんか?」
青娥「あ、すいません午後の鍛錬があるのでこれで…ごちそうさまでした、ありがとうございます」
○○「あ、はい…」
○○(青娥さんは欲求に正直で自由な人だなあ…まあそういう所が可愛いんだけど)
>>495
ある意味いいように扱われてる。
可愛いけど、恐ろしい子
>>490
ヤマメ「殺すわあいつ」
キス勇「「!?」」
パルスィ「盛り上がってまいりました」
ヤマメ「親愛なる地底人ツチグモーウーマンの黒谷ヤマメちゃんもさすがにプッツンプリンやわ。許しておけへん」
キスメ「この前まで顔赤らめてたのに…」
パルスィ「浮気?藁人形いる?呪う?丑の刻る?参る?参っちゃう?」
勇儀「もしアタシのダチを裏切ったんなら許しておけんよなぁ」コキコキ
ヤマメ「あいつエロ本買うててん…しかも見つからんように隠しとってからに」
キスメ「…」
パルスィ「…」
勇儀「そいつはいかんよなぁ!!謀反よなぁ!」
ヤマメ「討たんといかんよなぁ!」
パルスィ「エロ本ぐらいで浮気とか…」
ヤマメ「他のオンナの水着姿にハァハァしてんねんで!?浮気度マックスバリュー…24時間営業や!だいぶ儲かってますやん!?」
キスメ「裸でもないんかい」
勇儀「水着だからOKという浅はかな考えそのものが浮気」
パルスィ「…私の旦那が余所のオンナとの家建ててたから丑の刻った話またする?」
ヤマメ「スンマッセン」
パルスィ「男なんてみんなエロ本ぐらい持ってるわよ、エロ動画だって見てるし如何わしい店にも行くし会員カードだって絶対持ってる」
キスメ(パルの旦那ろくなやつじゃなかったんだな…)
勇儀「えっちなのはいけないと思います」
ヤマメ「ウチっちゅう彼女おんのにアカンやろ」
パルスィ「お務めは?彼女としての」
ヤマメ「えっ?」
パルスィ「『満足』させてるわけ?彼女として、恋人として、友だちとして、幼なじみとして」
ヤマメ「…う…」
パルスィ「『恋人』でも全部許せるようにはならないのよ。好きなところもあれば嫌いなところだってある」
パルスィ「あなた、あいつとは今までたくさん喧嘩してきたでしょ?それでも嫌ってない。それってすごく大事なことなのよ」
パルスィ「許せだなんて言わないわ、ただ少し、ほん少しだけ優しさを持ちなさい。このまま関係を続けたいならね」
ヤマメ「……」
ヤマメ「でもパルは旦那のこと許さなかったんやろ?」
パルスィ「無惨に殺してやりましたがなにか?」
勇儀「((((;゜Д゜)))」
ヤマメ「これが没収したったエロ本や!」バンッ
勇儀「(*艸)キャッーッ」
パルスィ「裸ひとつもうつってないじゃないこんなんでエロ本とかエロ本に失礼でしょ」ペラペラ
キスメ「最近のコは発育よくてけしからんですな」ペラペラ
パルスィ「年取ったら垂れるだけよ、哀れね。これっぽっちも妬ましくないわ…ん?」
パルスィ「このコ、ヤマメに似てない?」
ヤマメ「え?」
キスメ「あー…なんか似てるね」
ヤマメ「そ、そうやか…気のせいやろ」
キスメ「ホラーッ!勇ちゃんこのこヤマメに似てるよねーッ!?ねーッ!?」バッ
勇儀「いやーっ!エロ本こっち向けないでー!」
パルスィ「これ『そういうこと』でしょ」
ヤマメ「な、なんやそういうことって…///」
勇儀「そういうことって?」
ヤマメ「や、やめーや///」
キスメ「ならなんで赤くなってるのー!?ねーねー!ネーネー!」ユサユサ
ヤマメ「がぁぁぁ///次どんな顔して会えばええねん!!!///!!!」
>>497
すばらしい。もうね、読んでるだけで心が癒されますよ、はい。
>>475 の続き。だと思うよ。
『……嫌い…。
だから来ないで』
『…さようなら』
―数日前、彼女が僕に向けて言った言葉だ。忘れるわけがない。
心に被弾した絶望という名の弾幕は今でも精神をグレイズし続けている。
がむしゃらに仕事に精を出そうとしたが、あの言葉が何度も心の中で響いていた。
当然、普段よりも作業ははかどらなかった。今ではどうでもいいが。
今日は仕事も休みだ。久しぶりに釣りにでも行こうかな。
あの霧が立つ湖は全く魚が釣れなかったし、妖怪が出没するかもしれなかったから、
むしろそんなデメリットだらけの場所を選んだんだろ。
今日からは運河の上流のほうでやろう。…なにより彼女がまたあそこで会う可能性もあるし。
簡易な釣り場のようなところまできて、適当に釣りをはじめた。
しかし見事にフラれたもんだ。あんなの、ほとんど『好き』って言ってるようなものだしね。
フラれたショックもそうだけど、あんな人通りのど真ん中で告白じみた事やってたから、
如何せん里の人間の僕を見る目が痛いものを見るような目をしている。
それもどうでもいい。自分という人間をどんな風に見ようが、見る人の勝手だ。
―諦めらめきれない―
なぜだろう。さっきからずっと、背後から声が聞こえるように感じる。
―…一目見に行くくらいなら―
あ、危ない。煩悩に体を乗っ取られるところだった。やはり自分は欲望に忠実なようだ。
―好きだったんだ―
…。ああ、そうかもしれない…。
―…一言、そう、その、好き、を伝えるだけなら―
そうだ、口実ができた。…彼女には悪いが、僕は一言伝えて、それで完全に終えよう。今度こそは。
そして僕は歩き始めた。冷静になってみれば、なにを考えているんだと精神を疑うだろうが、
その度に後ろから声が聞こえた。
最初は違和感を覚えたが、気づいたら、実は彼女は僕のことが好きだったんだ、とまで錯覚していた。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
「姉さーん!」
女苑の声だ。含みのある表情で、こちらに近寄ってきている。
「どうしたの?」
「実はねー…」
含みのある表情というより、ニヤニヤした表情といったほうがいいかもしれない。
「姉さんの想い人を洗脳してきた」
「!!」
…え!?
私の、、想い人、を?、、きっと彼のことよね、を、洗脳?
「…どういうこと?」
「ふふふ、昨日くらいからこっそりあの人間に憑りついてみたの。
よーく彼を観察してみたらね、どうやらまだ姉さんのことを諦めきれていないようで。あとは私の出番ね。
フラれた異性への未練を増幅して、再び絶望に落とすなんて私にとって赤子の手をひねるより容易いことよ」
なに、、女苑はさっきからなにを言っているの!?
混乱する私をよそに、女苑は再び口を開いた。
「要するに、あの人間に向かって、姉さんに近づくように、心の中で囁き続けたの。
今では彼の頭の中では、姉さんに『嫌い』と言われたことさえ忘れかけて、
依神紫苑のことだけを考えながら、姉さんの姿を探していると思うわ」
え、それじゃあ、、つまり、、。
「どの道私の能力にかかった人間は不幸になるからね。
姉さんにまた『嫌い』を言われて、彼の心が壊れるまでまた私がおんなじことやるか。
それとも不幸にも貧乏神と両想いになって、結果的に不幸になるか。
まあ、姉さんには後者しか残されていないと思うけどね」
「女苑!!」
私は妹の名前を叫んで、睨みつけた。
「どうして!これで彼は必要以上に不幸にならずに済んだのに!」
そう言いつつ、自分を抑えきれなくなった私は、女苑の両肩を掴んだ。
「ちょ、ちょっと!私は姉さんのことを想ってしてあげたのに!
…あ!姉さん、愛しの彼が来たわよ」
「え!?」
慌てて女苑が指を指した方に振り向いた。
嘘は吐いていなかった。私の目には彼の姿が映った。
「じゃあ、私はこの辺で。がんばってね、姉さん」
そう言い残し、女苑はどこかに行ってしまった。
逃げ場を失った私は、どうしようもなく彼が近づいてくるのを虚ろに眺めていることしかできなかった。
次回はイチャつく予定。
>>498
女苑ちゃんの悪女のフリしてお姉ちゃん想いの所に一番悶えるんですが…
イチャついて下さいよー!とことんイチャついてくださいよー!
「なんか変な匂いついてる」
帰宅と同時に飛びついてきた笑顔が怒り顔に変わっていく。
「今日は歓迎会だと言ったろう」
直前でかばんを壁にして彼女を抑え、じりっと距離を作った。
多分、酒と服についた焼肉の脂だ。 とお燐の追及から逃れつつハンガーを探した。
お燐は匂いにはかなりうるさく、一度騒ぎ出すと中々収まらない。
「リ〇ッシュかけるぞ」
「嫌!許す!」
「どっちだよ」
明日も着なければならない その辺はわきまえてくれているので良いのだが。
消臭剤なども嫌がる。多分俺自身の匂いや自分のつけた匂いが無くなるのが本能的に気にくわないのだろう。
マーキングと言うやつか、かなり独占欲が強いのだ。
女の匂いでもつけてこようものなら泣いてしまうのかもしれない・・・ので、それだけは避けているが
「早く着替えてよ 早く早く!」
「あいあいさ」
するすると彼女の接近を逃れつつ着替えを進める。
欲を言うと食べ物の匂いぐらいは許してほしい まあ今の彼女にそう言っても聞いてくれないのだろうし
本能的な物なら仕方ない たぶん。
「・・・ちょっとお兄さん そろそろ○○の匂い返しなさいよ。
ねえって、聞いてる?ねえって」
ぷんすこ!と聞こえてきそうな様子に苦笑いする。ああ、思ったより怒ってはいないようだ。
それより汚れがついてしまうかもしれないからもう少し離れて欲しい。
「はいはい さあ、自力で取り返してみせな」
なんとか歯を磨いて、顔を洗い服を取り換え ハグ解禁宣言をして手を広げた。
これまでどこまでもついて着てまだかまだかと急かしてきたお燐は文字通り猫のようで
「うへへ」
待ってましたと飛びついて布団に落としてきた。
「猫だなあ」
「妻だよお」
そう言って本当に嬉しそうに額をこすりつけてくる様子に加護欲が湧いてくる
ここまでの流れも何度目だろう。お互いによく飽きないものだ。
風呂ぐらい浴びさせてくれてもいいのだが まあこっちの事はまた明日・・・お燐が喜ぶのならそれがいい
ああ、今日も仕事頑張ってよかったな
>>500
いいぞぉーっ。ネコっぽさがすごくいいぞぉー。
お燐ちゃん、○○の頭とかひょっとしたら靴下のにおいとか事あるごとにチェックして、
そんでもって何かと自分の体こすりつけてにおいづけしてんだろうなあ。
ちきしょう、うらやましいぞ!
しまった加護じゃなくて庇護欲だ
それと風呂浴びるじゃなくてシャワー浴びるだ なんでいつも上げた後に気付くんでしょうね・・・!
>>500
お燐を存分にいいこいいこしてあげてね
>>500
「猫だなあ」
「妻だよお」
のやりとりがすごくいい お燐ちゃんはいい奥さんになりそうだ
「ひとっ風呂浴びる」なんて言葉もあるからそこはそれでいいような気もする
昔お湯を入れた風呂桶の中で
まったりしている子猫の写真を見たことがある
猫モード星さんを桶風呂に入れて一緒にまったりしたい
まあ色々あるんだけどさ、
誰にも〇〇を取られたくなくて思い付きで首輪買ってきたはいいものの
○○につける想像するだけでお腹いっぱいになっちゃうお燐ちゃんとかいいと思うんだよね
逆に付けてもらう事を考えるだけでにやにやが止まらなくて○○の前でも含み笑いが止まらなかったり
冷静になったらまあ指輪あるから十分かって首輪捨てて気分切り替えるとかね
でも実は○○に普通にばれててなに買ってんだこの猫とか思われちゃうんだよねお燐ちゃんね
首輪はアレだからお揃いのチョーカー買ってきてあげたら飛び上がって喜んで皆に見せびらかしちゃう訳だねおいやめろ
おイタが過ぎてその後捨てたはずの首輪付けられて「言ってみろ 誰が主人だ?」ってリード引かれながら聞かれて
うにゃあ//ってなるお燐ちゃんとか
可愛いと思うんだよ俺は。
高級お風呂屋カクセイガーの一幕
○○「青娥さん!お金いっぱい持ってきたからなかよくしようね!…あれ?キミだれ?」
芳香「主人は留守だ、私はホーコーだ」
○○「え…青娥さん居ないの…ホーコーって変わった名前だね、なんかウォーズマンの呼吸みたい」
芳香「おまえむかつくけどお客さんだから勘弁してやる。酒でも飲め。ストロングゼロでいいだろ」
○○「あの…青娥さん居ないなら帰るよ。ホーコーちゃんお仕事頑張ってね」
芳香「想い人に会えなくて寂しい時は酒だ。心配するな標準価格の3倍にしといてやる」
○○「安い!青娥さんだと30倍は取るのに!…お風呂も10分の1価格なの?」
芳香「私は一緒にお酒飲む専門だ。ストロングゼロ6缶飲んだら膝枕してやるくらいだ」
○○「じゃあ6缶お願いします」
○○「ホーコーちゃんの膝ってちょっと筋張ってるけどあったかいね…
ホーコーちゃんがやさしいからかな…」
芳香「仕事だからな。…あと10分で終了だ。延長したいならまた6缶飲んでもらうぞ」
○○「…いや、やめとくよ。アル中になりそうだし。…あと10分したら今日は帰るよ」
芳香「そうか。」
○○「青娥さんもいいけど、ホーコーちゃんにもまた会いに来るよ…心にもお財布にもやさしいし」
芳香「そうか。またこい。適当に相手してやる」
○○「ホーコーちゃんの膝枕落ち着くわあ…心が癒される…」
芳香「…初対面のお客さんだから頭撫でるのもサービスしてやる。喜べ」
庶民感覚飲み屋、都の咆哮の一幕
>>505
可愛いよね〜
>>506
芳香ちゃん、自分の名前間違えてるよw
白玉楼 道場
少年瞑想中…
○○「…」
ホッペプニッ
○○「!?」
妖夢「ふふっ」
○○「先輩?」
妖夢「ダメでしょ。ほっぺつついたくらいで集中を切らしちゃ」
○○「は、はい先輩!」
妖夢(貴方のほっぺ、良い弾力ね)
○○(先輩の指、柔らかかった…)
少年瞑想中…
○○「……」
ホッペプニッ
○○「先輩?」
幽々子「ざ〜んねん、私でした〜!」
○○「幽々子様…」
幽々子「つっつき心地がいいわね〜」
少年瞑想中…
○○「………」
両側ホッペプニッ
○○「こっ今度はどちらですか!?」
幽々子「私達」
妖夢「二人でした!」
○○「お、お二人ともお戯れを…」
鼻ツンツン(スキマから)
○○「わっ!?」
紫「楽しそうね。私も混ぜて」
○○「紫様まで…!」
幽々子「では、一斉に」
妖夢「えーい」
○○「ちょっ…と…おやっめっく…だっ…」 ツンツンプニプニ
白玉楼では一時期、庭師見習いの顔を人差し指でつつく遊びが流行ったという…
>>506
お店としては場所を提供しているだけだから問題ない…つっても、
3倍とってさせてあげないのはさすがにアコギではないか?ww
芳香ちゃんかわいい。
>>506
芳香ちゃん好きにはたまらんです。
芳香ちゃんかわいいよ、芳香ちゃん。
>>508
つっつきすぎると、もはやイチャなのかそうでないのか分かんないっすね。
私はつっつかれたいけど!女の子に触られたいけど!
>>498 のゾクヘンという名の続編
目の前には彼の姿。その目は真っ直ぐ私の方を向いている。
もう私には近づかないと言った彼。それがなぜ今私の目の前にいる理由は、私の妹の仕業である。
彼の目は清純な、いつもの彼の目であって、彼の目ではなかった。
妹に憑かれた人間は、財産を使い果たしたところで初めて自分がなにをしたのかに気づく。
彼は、私に想いを伝えてから、我に戻るのだろうか。それとも、私の返事を聞いてからか。
私はなにも言えない。
「また君のもとに来てしまった。悪いとは思っている」
―彼が口を開いた。ああ、だめ。お願い。言わないで。
「一言、言い忘れてしまっていたんだ」
―嫌。……またもう一度、「嫌い」を言うのは。
「いつからだったか忘れちゃったけど、僕は」
―そこで彼は一旦言葉を区切った。そして顔を上げ、笑顔を見せ、一言。
「君のことが好きだったんだ」
…!!
―そこで彼は驚いたような顔になる。理性を取り戻しはじめたようだ。
…私の良心はもうダメだった。「嫌い」なんて言えなかった。
どうすることもできない。彼の顔から目が離せない。
言われてしまった。言われてしまった。言われてしまった!
『君のことが好きだったんだ』
この言葉が何度も心の中でこだました。
彼は私のことが好きだったんだ。少なくとも、それは紛れもない事実。
嬉しい。嬉しくてたまらない。
「僕…は?いったい、なにを…。どうして…こんな」
彼は完全に自我を取り戻してしまったようだ。待って、行かないで!
「!、な、」
彼が驚いたような声を上げた。私が彼の体を抱きしめたからだ。
分からない。自分でも分からないけど、無意識の中、気づいたら彼を抱きしめていた。
「私も…本当は好きだったの」
自然と涙が頬をつたる。もうどうしたらいいのか分からない。
ある意味一種のやけくそだった。
「あなたのことが好きで好きで好きで、、たまらなかったの」
彼はまだよどめいていが、その両手は、自然と私の背中に回った。
もう彼は、私の、貧乏神の呪いからは逃れられない。
彼には私と一緒に不幸になってもらう。
天人の力でも、私たち二人を幸せになんてできないかもしれないから。
「ごめんね、ごめんね」
泣きながら謝る。もう私の感情は暗いのか明るいのか、自分でも判らなかった。
>>510
せつない…
幸せになってほしいものです
例え貧乏でも
ゴゴゴゴ
あうん「こ、このすさまじい『霊力』は…!?」
萃香「まさか霊夢か!?霊夢がこれほどのパワーを出さないといけないほどの異変が起こるとでも言うのか…!?」
霊夢「さすがの私もゴールデンウィーク中ずっとイチャイチャするとなればタダではすまないわ。パワーを蓄えておかないと」キュワンギュワン
紫「うーんイチャスレ脳」
霊夢「…」ホッペプクー
紫「…どうしたのあれ?なんか機嫌悪そうだけど」
萃香「○○のやつが連休中ずっとはさすがにきついからお休みが欲しいって言って喧嘩になった」
あうん「お休みなのにお休みを取るんですか…」
>>512
○○、そこをなんとか頑張ってイチャイチャしてあげて
トンボ「ブーン」 ぴとっ
リグル「こら、そこ(触覚)は羽を休める所じゃないでしょ」
○○「俺もリグルで羽休めしちゃおっと!」 ぎゅー
リグル「ひゃっ! もう○○ったら〜」
寝てる菫子ちゃんを膝枕してあげたい
結局後日談書きたくなった!
〜人里のよなかの人魚と占い師〜
わかさぎ姫「ぐすっ…」
青娥「…おや 貴女はいつぞやの…わかさぎ姫さん でしたっけ?」
わか「あ…青髪の占い師さん…こんにちわ…おやつでも食べます?あ…今かきピーしかないや…」
青娥「い いえ ありがたくいただきますよ しかしどうしました?こんな夜中に人里でお泣きになって」
わか「…わたしの旦那さんがきのこの山派だったんですよ(ぽりぽり)」
青娥「は…はあ?…ああ でもそれは根深い派閥らしいですね(ぽりぽり)」
わか「目玉焼きに醤油をかけるのは許せるんですが
たけのこの里信者としては許せなくて…!(ぽりぽり)」
青娥「そ そうですか(私どっちでもいいんだけどなあ…)
それで家出してしまったと(ぽりぽり)」
わか「はい…彼は怒ったりしなくてやんわり「きのここそ至高にして究極だから姫!目を覚まして!」
って言うだけなんですけど…それが余計に許せなくって…!(ぽりぽり)」
青娥「…夫婦になるとお互いの見えなかった嫌な所が見える物です
でも旦那様の事がお嫌いではないのでしょう?」
わか「それはもう!抱っこしてくれるし 膝枕して髪撫でてくれるし
車椅子に乗せて色々な所に連れて行ってくれるし 私の好きなとんかつをいつも
自分の分からくれるし いつも可愛い 好き ってキスしてくれるし
…えっちの時は精力的だけど乱暴じゃなくて優しいし…終わった後も…優しいし…」
青娥「(うっわ…思いっきりのろけられちゃったよ…)…いや もうそんなに愛してくれるなら
細かい派閥なんていいじゃないですか」
わか「いえ!きのこだけは許せません!…でも話してたら彼に会いたくなっちゃった…私 帰ります!」
青娥「それがいいと思いますよ 帰る家 愛しい伴侶がいるのはいい事です」
わか「はい!占い師さん!お話し聞いてくれてありがとうございます!私お家に帰ります!」
青娥「お気をつけて」
青娥(…人魚の体か…研究素材としては希少ですが…やめときましょう
あんな慕ってくれるいい子だとちょっとね…
久々に人間らしい気持ちも味わわせて頂きましたから…彼女は除外ですね)
姫が帰ると○○は鼻水と涙混じりで帰宅を大いに喜んでくれた その日はいつもより夜は永かった
>>515
二人とも、これからも仲良くしてくださいね…
ちなみに私はきのこの山もたけのこの里も両方好きです
幽々子「妖夢、○○、ゴールデンウィークなんだし旅行に行かない?」
妖夢「旅行ですか?」
○○「どちらへ?」
幽々子「地霊殿の温泉宿よ。私、前から行きたいって思ってたのよ〜」
妖夢「たまには良いですね! ね?○○」
○○「はい先輩! 僕も賛成です!」
幽々子「決まりね!」
翌日 地霊殿 温泉宿
○○「気持ちいい…それに眺めも良いな」
「…? 入口から先輩と幽々子様の話し声が…?」
妖夢(バスタオルのみ)「わあ〜すごーい!」
幽々子(同じくバスタオルのみ)「広いわね〜」
○○「せっせせ、先輩!? 幽々子様!?何故ここに!?」
幽々子「あら、知らなかったの?」 ボイーン
妖夢「ここは混浴なのよ」 バイーン
○○「そ、そうでしたか…///」
幽々子(○○ったらいつまでたっても妖夢の体に慣れないのね)
妖夢「○○、背中流してあげる」
○○「は、はい先輩…お願いします…」
妖夢「貴方の体、随分逞しくなったわね」 ゴシゴシ
○○「ありがとうございます…」
○○「先輩、幽々子様、僕は一旦上がりま…」 ザバッ
妖夢「だめ」 ギュッ
○○「はわっ!?」
妖夢「まだ早いわ。もう少しだけ一緒に浸かりましょ。ね?」 ムニュウン
○○「は…はい…先輩…!(背中にお胸が直に…!)」
幽々子(○○、疲れを癒すつもりがかえって疲れがたまっちゃったわね)
さとり「師弟以上恋人未満ってやつね。 あの子、近くて遠い距離を詰められるかしら?」
八意総合病院
萃香「霊夢ー!しっかりしろー!」
あうん「なんで…なんであんな無茶を…!」
紫「Dr.永琳!霊夢は治るんですよね…!?助かるんですよね…!?」
永琳「霊夢はイチャイチャしすぎてパワーを使い果たしてしまったわ…」
永琳「…残念ですが…我々では手の施しようがありません…いくら私が美少女で完璧で天才でも…無理です」
紫「そんな…」ガクッ
魔理沙「霊夢がイチャイチャしすぎて入院したって!?」
早苗「ゴールデンウィーク中ずっとイチャイチャするなんて無謀すぎますよ…」
妖夢「…そんなことしたら無事ではすまないことは霊夢さんもわかっていたはずなのに…」
咲夜「いてもたってもいられないわ。私たちも病院に行きましょう」
鈴仙(イチャイチャしすぎて入院ておかしいと思ってるの私だけなの?)
>>515
なんか婚約前よりイチャついてますね…
娘々怖いけどかわいい
私はきのこでもたけのこでもどっちでも好きです
舞ちゃん、例大祭お疲れ様
舞ちゃんの同人誌いっぱいあったね
でも、本物の舞ちゃんが目の前にいたのに誰も気が付かなかったね
まあ、舞ちゃんの可愛さを知ってるのは俺一人で十分だからこれで良いんだけど
…あれ?舞ちゃん顔赤くしてどうしたの?
ひょっとして照れてる?
あははは、やっぱり舞ちゃんは可愛いなぁってちょっと待って暴力はやめて舞ちゃんの全力で殴られたら俺死んじゃグワーッ!
舞ちゃん照れ屋のおこりんぼさんで可愛い
今泉影狼はちょっとヘタレだけど社交性もあって温厚な妖獣で美人さんだけど
欠点があるとしたら、男性に興味がない事である。
〜出会い〜
その日の影狼は家でゴロゴロするのにも飽きて、なんとなく竹林を散策したい気分だった
なんとなく気の向くまま歩いてたら、なんとなく人間の女の子がなんとなく倒れてた
「…着てる服が人里の人と全然違うな…この子、外来人かな、昔流行った幻想入りってヤツか」
少女は外傷等は見当たらなかったけど、酷く消耗して眠りについている感じだったので
基本優しい影狼は自宅の布団で眠らせてあげようと思い、少女をおんぶして自宅に帰った
「…んっ あ、あれ…ここどこ?…布団で寝てる…」
「あ、目を覚ました。よかったー。君、3日も寝てるからもうダメなのかと思ったよ。」
影狼ちゃんにはさっぱり分からないけど少女は高校生のブレザー着てて、正直
大学一年生のオーラが出てる影狼ちゃんとはいい感じの年の離れ方をしてるよ
実年齢は離れすぎだけど、雰囲気は大学生と高校生だよ
「あ、貴女が私を助けてくれたんですか。あ、ありがとうございます…てか!ケモ耳ィ!」
少女は虫とチンパンジー系の猿以外は大体の動物が好きな博愛精神の持ち主で
お年頃もあって「蛇って反体制的でカッコいいわ…!」とか言っちゃう子だけど
特にわんこが大好きで愛犬のぽん太(享年11歳)が死んじゃった時は
おおいに悲しんで涙をこぼしてたけど「女の子がいる家の庭に飼い犬の亡骸を埋めちゃだめなんだよ…」
とか言われても「そんなクソみたいな迷信しらねーよ!」ってお父さんに叫んで
1人でぽん太の為に庭の真ん中に穴掘って、ぽん太を埋めて、土かぶせて、山から厳選した石を
選んで墓標にする位の犬ジャンキーだから、もう、影狼ちゃんを見て、一目で夢中になっちゃったんだ
影狼ちゃんはケモ要素なくても美人だから、ブーストかかるとそりゃ一目惚れするよね
「あああああの…友達からでいいんでお付き合いさせて下さい!」
影狼ちゃんは困惑したよ。寝込んでた女の子がやたらギラギラした目でこっちを見るんだから
優しい影狼ちゃんはそれでも女の子を人里に届けようとしたけど、女の子の方が
「すいません!なんでもしますんで一緒に住ませて下さい!お願いします!」
って必死にお願いしてくるから
「うーん…ウチ狭い家だから窮屈だと思うけど…取りあえず、家事は半分はやってもらうよ」
って承諾しちゃったんだよね。女の子は影狼ちゃんの事を狼じゃなくて犬だと思ってるのに
しかもいつか仲良くなって、あの犬耳をはむはむしてやるって野望を持ってるんだ
女の子の方が狼だよね
「取りあえず自己紹介しようか。私は今泉影狼、人狼って種族だよ」
「わ 私は○○です…!影狼さんよろしくお願いします!
あ、あの…お前とかメス豚って呼んでもかまいませんから!」
「い、いや…普通に○○ちゃんって呼ぶから…君アグレッシブな子だねえ…」
○○は影狼ちゃんが狼だって自己紹介してるのに全く気付いてないんだ
恋は盲目だから。
こうして変な人間と優しくて美人でケモ要素まである妖獣との共同生活が始まったんだ
結末はそれなりにハッピーエンドだといいね
>>521
種族も性別も超えた愛は素晴らしいです!
○○「では先輩、いきますよ?」
妖夢「うん、お願い○○」
妖夢「みょんっ…」 ビクッ
○○「も、申し訳ありません! 痛かったですか?」
妖夢「ううん、違うの。気持ちよかったから、つい声が出ちゃっただけ…」
○○「そうでしたか…」
妖夢「そのまま続けて…」
○○「は…はい先輩!」
妖夢「んっ…」
○○「…」
妖夢「あんっ…」
○○「……」
妖夢「ふぁっ…」
○○「………」
妖夢「あん…あ…あはぁ…!」
○○「…………!」
妖夢「貴方の足つぼマッサージ、すごく気持ちいいわ…」
○○「あ、ありがとうございます…」 キュッ キュッ
(先輩のお美しいおみ足に甘い声…耐えろ僕!平常心だ!)
幽々子「妖夢の声、素で出てるのかそれともわざとかしら…?」
>>522
どっちにしろ妖夢先輩は魔性だなあ
○○もういい…耐えなくていい…!
〜朝ごはん〜
「○○ちゃん、ご飯だよ。起きなよ」
同居生活も一週間位して、影狼ちゃんはよくわかった。
○○は起こすのにコツがいるヤツだと
寝言で「耳…」「尻尾…」「もふもふ」「踏んでください…」
ってコレ明らかに私の事言ってるだろって言葉を呟きながら
ひたすら惰眠を貪る○○の怠惰さと寝言に4日目で
(朝食も当番制なのに…!)って頭にきて
手加減しておたまで頭を小突いたら、パッチリ目を覚ましたので
今日もそうする事にした
コツン
「ぴゃ!あ、か、影狼さん…おはようございます…って私、今日も寝坊しましたか…」
「君ホント朝弱いよねえ…朝食はもう私が担当した方がよさそうだね」
別に嫌味じゃなく朝が苦手なら昼食でも担当してもらおうって気持ちで影狼ちゃんは
言ったんだけど、明らかに○○がションボリしちゃったんで
慌てて思ってる事を言葉にしたら、明らかにテンション上がって
「ご飯おかわりする位、美味しい昼食作ってあげますからね!」
ってウキウキで居間に向かったので、内心
(ちょろいヤツだなあ…)
って影狼ちゃんは思ったけど、言わぬが花か と口には出さなかった
影狼ちゃんはそんなに食べる方じゃないし、○○はよく食べるし
影狼ちゃんは食べるのが早いし、○○は食が遅いから
どうしても影狼ちゃんが待つ形になるので
ちゃぶ台に頬杖つきながら、なんとなくとり止めのない事考えてた
通過儀礼と望みをかけて、一度だけ男性と付き合ったけど
何回かのデートと一回だけの行為で、終わってしまった交際で
(自分はやっぱり男性はダメなのか…)って凹んだ事も
もう、開き直って、いっぱい女性に片想いして、片想いもされて
えっちな意味と心の繋がりと両方の意味で結ばれたりした事とか
目の前でもそもそ沢山食べてる女の子が明らかに自分に気があるのはわかってたけど
同居を許したのは、恐らく男性経験も女性経験もない、てかデートした事あるのすら
あやしい女の子が、必死に私と一緒に居たいって想いを無下にできないな、とかいう想いと
明らかに襲いかかってくるタイプじゃないなって確信の直感からくる打算と
…寂しいってわけじゃないけど、一人暮らしは退屈なモンだなあって
うんざりしてた時だったから、なんかおもろい子だし退屈しなさそう
って興味だったなあってまだ一週間前なのに、なんか、想った
(でも明らかにタイプじゃないしなあ)
おっとりして、儚げなのに、包容力がある。そういうタイプが剛速球ストレートだしなあ。
○○ちゃんは盗んだスクーターで山に向かってガス欠で遭難するタイプだろうし
線香花火じゃなくてパラシュート付きのロケット花火だし
包容力はねえだろ
とかぼんやり考えてたけど、ふっと目の焦点が現実に定まったら
○○ちゃんを見つめる形になってる事に気づいて、コレはアカン
変な期待させてしまうって焦って言葉を出そうとしたけど
ゆでだこでもここまで赤くねえぞって顔した○○ちゃんが
「影狼さんって、深い眼をされてるんですね」
ってにっこり笑うのを見て
(あ…この子、包容力はかなりあるわ…)
って自分の考えを訂正して
「あ…いやー、…ちょっと考え事してて…」
ヘタレた事言ってるなあって思って
そういえば、自分は真剣に惚れた女性を家に招くのすらできないヤツだったなあ。
そっか…みっともなくても、私と一緒に居たいって
おろおろしながらでも主張したこの気性は私にはないよなあ。
ってなんとなくスッキリして、退屈しそうにないなって思って
「食後の休憩の後、散歩でもしよっか」
って言ったらおおはしゃぎになって
(やっぱこの子ちょろいわ)
って影狼ちゃんは確信したけど、退屈はしなさそうだなって改めて思った
>>523
がんばれ影狼ちゃん!
ネムノさんに引き取られた孤児の○○
○○「母ちゃん!」
ネムノ「なんだ○○?」
○○「はいこれ!」
ネムノ「この花は?」
○○「カーネーションだよ。今日は母の日だから、母ちゃんへのプレゼント!」
ネムノ「○○…ありがとな。 大事にするべ」
○○「えへへ…」 ナデナデ
ネムノさん母親呼びするなら母ちゃんですよね
〜満月の夜〜
私が昼食当番になってから数日たって、影狼さんは家に引きこもりがちになった。
話していても、別に心がふさぎ込んでる訳でもなく
むしろ段々元気になってるような気がするんだけどな。
このようわからん世界にきてすぐ、人里とかゆう情緒ある所で
影狼さんに衣服と生活必要品を買ってもらった、ありがたい事です。
大体おまかせにしておいて、影狼さんの趣味と私の印象を探ってみたけど
ようわからんかった。多分赤が好きで私のイメージも赤っぽいんだろう、多分。
でも自分の歯ブラシは青だし、わからん、女はようわからん。
あーあ でも いい月夜なのになあ、綺麗に晴れて綺麗な満月なのに。
縁側で一緒にお茶でも飲みながら月見したかったぜ。
夕食の皿を拭きながらぼんやりそんな事考えてたら
影狼さんが自室のふすまを勢いよくあけるからビビった
「寝れない…寝れないわー、…大体こんないい月夜に大人しく引きこもってられんわ。
私ちょっと変身してひとっぱしりするから。もさもさとか気にしてる場合じゃねえ!」
「は…はあ…、…変身って魔法少女にでもなるんですか?」
明らかにいつもの落ち着いた影狼さんではないな。まあ人間?多面性があるからなあ
そんな事考えてたら、そわそわしてる影狼さんが何も言わず自室に戻っていった。
あ、変身シーンは見せてくれないんですね、残念。
すぐふすまが開いて、なんか、でかいわんこがいた。
「黒い、でかい、ふかふかしてる…、毛並いい…、赤い眼が綺麗で可愛い眼してる…、
こんなすげえ柴犬がいるなんてすごい世界だなあ…」
わんこは最初嬉しそうにしてたけど柴犬の発言にピクリとして
「犬ちゃうし!狼だし!」
…しゃべった…なんでもありだなこの世界…まあ犬耳と尻尾生やした美人がいるんだし、
なんでもありか…ってこの声影狼さんか…、なんでもありだなこの世界…
世界の広さにおののいてたら
「狼の方が強いし、狼の方がカッコいいので私は狼です。証明終了」
アカン…この人こうゆう可愛い一面あるのか…
衝動的にもふりそうになった…やっぱり手順は大事だしね。
「わかりました。貴女は狼なのですね。そしてひとっぱしりしていい気分になりたいのですね」
「そうです。私は狼です。早くひとっぱしりしたいので背中に乗って下さい」
「えっ…私も行くんですか?いや…喜んでついていきますけど、乗っていいんですか?」
「うん。私そんなヤワな体してないし、夜中に女の子一人に出来ないし」
…やさしい。…知れば知るほど夢中になるなこの人…
首にしがみついて、絶対放さないように言われて
満月の竹林を出発して、地上を駆けた
「やっべ!すっげ!なにこの体験!超!エキサイティング!うおおお竹が竹が離れていく!」
「よーし、竹林突破したから飛ぶよー、ちゃんとしがみついてるように、
落ちてもすぐ助けてあげるけどね」
うおおおおお飛んだ、飛んでるよ、でけえ!月でけえ!
「月ですよ!アレかなり月ですよ!誰が何と言おうと月ですよ!」
「そうだね、スッポンではないね!」
変な世界を、3時間位飛んで、走って、帰って、影狼さんはすぐ寝ちゃって
私は興奮して、全然寝れんかったけど
次の日の朝に、はしゃぎすぎたと反省する影狼さんを
気の毒だけど、可愛いと思って
また満月の夜に乗せてもらおう。
と満月が特別な日になった。
>>526
夜のデートだね
狼モードの影狼ちゃん触り心地良さそう
正邪「ムニャムニャ…∑(゚Д゚)!寝坊した!クソ目覚まし時計が!起きるまで鳴れよ!」
時計「うーんクズ」
正邪「朝飯作る暇ねぇーから!バナナでも食ってろゴリラwww」ナイトオブスピア〜♪
○○「ウホウホ」モグモグ
○○「ごちそうさん、じゃあ仕事行ってくるウホ」
正邪「ウホホ」
○○「似てる」
正邪「ぶっとばすぞ」
正邪「最近張り合いがない」
弁々「倦怠期だ」
正邪「最近あたしのことクズって言わねーもん」
八橋「それはいいことなんじゃ…」
雷鼓「っていうか朝バナナって結構体にいいんじゃないの?」
正邪「えっまじで?でもバナナ食うのってなんかまぬけっぽいつーか馬鹿っぽくねぇか?」
弁々「謝りなさい!ゴリラの神様に謝りなさい!」
正邪「なんかよー、こう…思わず『おいクズ!』って言わせるようなことねーかなぁ」
正邪「このままじゃよー…なんの不満もない彼女みたいじゃねーか…だめなんだよそりゃぁ…クズじゃないと駄目なんだよ!周りからラブラブカップルみたいに思われんのはハナモチならねーんだよ!」
八橋「ちょっとなにいってるかわからないほい」
弁々「のろけてるのか怒ってるのか」
雷鼓(っていうか前からラブラブカップルだったような…)
>>528
クズシリーズの正邪大好き!
バナナ美味しいよね
マミゾウ「もう一軒行かんか?いい店を知っとるんじゃ」
○○「ほーい」
チンピラ「ヒューヒュー!おいおいこんな時間までデートかいお二人さぁん」
マミゾウ「!」
ヤンキー「ヒューヒュー!おあついねぇ!」
ゴロツキ「フシューフッフーフー…お似合いだねぇ、ひとつ俺たちにもあやからせてくれよ」
○○「…!」
○○「マミさん、気にしないで。ただの冷やかしです」
マミゾウ「…」
マミゾウ「おいお主ら、もういっぺん言ってみよ」
チンピラ「ヒューヒュー!見せつけてくれるじゃねーかカップルさんよぉ!」
ヤンキー「ヒューヒュー!ラブラブだねぇ!ヒューヒュー!!ヒューッ!」
ゴロツキ「フッフシュッフーッフゥー…ロマンティックが止まらないねぇ」
マミゾウ「…」
マミゾウ「○○よ」
マミゾウ「儂らはカップルに見えるらしい…!」
マミゾウ「しかもラブラブの…!」
マミゾウ「…///」ポッ
チンピラ「なに赤くなってんだよヒューヒュー!」
ヤンキー「ヒューヒュー!吹いてるなぁ!カップルの風がビュービュー吹いてるよなぁヒューイ!」
ゴロツキ「シーハーシーハー…こいつは明日の新聞の一面は決まったねぇスキャンダルだねぇ」
マミゾウ「載ってしまうのぅ…公認になってしまうのぅ…///」
○○(っていうかほんとに冷やかしてくるだけだなこの人たち…)
照れ屋なマミゾウさんかわいい。冷やかしてくるだけのモブ達紳士だ…
〜探し物〜
「欲しい物がある?」
満月の一件以降、もうなんていうか、私ってそこまで
大したヤツじゃないってわかっただろうから
あんまり飾る気がなくなったら、お互いの距離が近くなった
「はい、幼稚園児の頃に買ってもらった物なんですが、ふと懐かしくなって…
インテリアにもいいかなって、…ホントは自分で探して買いたいんですが…」
一緒に暮らして一か月たったかどうかだけど、大体わかった事がある。
○○ちゃんは意外と自立心が強い。人里で働けると聞いて
「養ってもらってるだけなのもアレなんで働きたいです!」
「いやあ、まだ幻想郷に慣れてないだろうから、まずはこの場所に慣れるといいよ」
お姉さん顔したけど正直、○○ちゃんが家にいないと
さみしい、って感情がもう、強いんだけど
…いつから心惹かれてたんだっけ。
一緒に夜空を飛んだ時の、背中の存在感の居心地のよさ?
私が変身しても、正体がわかっても、変わらずに頭撫でてた時?
…私が憂鬱に昔の恋愛思いだしてた時の、やさしい言葉と笑顔だろうなあ
「いやいや、不慣れな場所なんだし、お店どこにあるとかわからんでしょ?
私に心当たりあるし、お金にそんな困ってないし私が払うよ」
普段は鉄砲玉みたいな子なのに、私がヘタレてる時に
あの母性的な顔されるとなあ…、心が安らいじゃうわ…
相変わらず朝が弱いから、おたまで頭は小突くけど
「…うーん…申し訳ないです!出世払いでお願いします!」
「はーい。期待してるよー。じゃあ出発しようか」
さて、可愛い子猫の為にいっちょ頑張りますか!
※書いてるヤツの都合により会話文でお届けします
影狼「こんちわー」○○「こ、こんちわー」
香霖「いらっしゃい。お、今泉さんじゃないか。最近ご無沙汰だね」
影狼「ちょっと店に寄ってる暇なくてね…この子○○ちゃん、私の同居人」
○○「こ、こんちわー○○です。以後お見知りおきを…」
香霖「こんにちわ。今泉さんの知り合いなら、ちゃんとお金落としてくれそうだね」
影狼「初対面の挨拶でこれだから、○○ちゃん遠慮いらんよ。さあ、探し物探そう」
○○「遠慮いらないみたいですね。じゃあアイヌメガネさん探させてもらいます」
香霖「ご、ごゆっくり(アイヌメガネ…)」
〜少女物色中〜
○○「やった!ありましたよ!コレです!コレがバトルドームです!」
影狼「コレ探してたのかー、…なんか蜘蛛みたいな見かけだね、店主いくら?」
香霖「値段は特に決めてないが…使い方教えてくれるのならタダでいいよ」
○○「やった!こうやってボールを入れて…後はレバーで捌いて…」
影狼「あ、面白い。店主もやりなよ」
香霖「まあ上客に愛想はしなけりゃね…、…面白いな」
〜30分後〜
影狼「…!」
香霖「…!」
○○「(ふたりとも一心不乱にやってる…)」
〜1時間後〜
影狼「…!」
香霖「…!」
蛮鬼「…!」
○○「…(よく飽きないなこの人達…てかこの人誰なんだろう…)」
〜3時間後〜
香霖「バトルドーム!!」
影狼「ボールを相手のゴールにシュゥゥゥーッ!!」
蛮鬼「超!エキサイティン!!」
○○「(えっなにこのノリ…)す、3Dアクションゲーム!」
3人「バトルドーム、ツクダオリジナルから」
○○「えぇ…なんなのこの人達…」
店主がバトルドームを気に入って売ってくれんくなった
「約束破りやがってあの店主…!「性別種族関係なく楽しめる新時代の決闘遊戯
だから、調査が必要だ」とか言ってたけどアイツが気に入っただけだろ」
「ま、まあまあ…。私はもう充分堪能したので」
…面白いゲームだとは思うのだが、そこまではまるのだろうか?正直ついてけねえ。
それより
「くっそー、私だけのバトルドームを手に入れなければ…!くやしいわー」
…友達に見せびらかされたオモチャを欲しがる少年みたいな顔してる
影狼さんを見れたから、私は満足だなあ。
うっかり影狼さんの顔を手で撫でて
「カーチャンが買ってあげるから安心しな!」
とか言いそうになってやばかった。
…やっぱりバイトしよう。
帰り道、影狼さんに抱っこされて飛びながらそう思った。
蛮鬼じゃなくて蛮奇でした
すみません
蛮鬼ってやたらつよそうだなと思ったら
勘違いでした
>>531
バトルドームとは懐かしいw
影狼さんを撫でたいなら撫でちゃえばいいのに
あと間違いは気にしないで
〜狼と少女〜
「ここに来て、もう三か月もたったし、慣れましたよ!もうバイトしてもいいじゃないですか!
影狼さんのバカ!わんこ!ヘタレ美人!」
微妙に悪口になってない悪口を残して、○○ちゃんは自分の部屋に行ってしまった。
…しょうがないよなあ。養われるだけなのは嫌で、勤労意欲あるのに
「まだこの世界に慣れてないから」で、いい加減押し通すのは…
…もう、ヘタレなりに勇気を出すしかないんだろうな。
「○○ちゃん入るよ」声をかけてふすまを開いたら、背中を向けて座布団に座ってた。
泣いてないのはよかったけど、背中から怒ってますオーラが出てて、微妙にヘタレた。
私も狼だ。こうゆう時位は思い切りいかなければ。膝は震えてるけど…
なるべく優しく背中から抱き着いて
「ごめん。建前じゃなくて…本音を言うとね、…○○ちゃんと一緒に居られる時間が
少なくなるのが、寂しいの…、お姉さんぶってるけど、私って甘えん坊なんだ…」
あんまりにも情けなくて、恥ずかしくて目をつぶったまんまだったけど
○○ちゃんがこっちに向きなおって、私に抱き着いて、頭を撫でて、なんでか耳をはむはむしだして
「甘えん坊のわんちゃんですねえ」
目を開いたら、包容力のある笑顔で笑ってた。その顔に見とれたけど、でも私狼だし!多分…
ーエピローグー
結局、外で仕事をするのはやめにした。
あれだけ影狼さんに情けなくて、勇気を出させる思いをさせたらね…。
家で出来る仕事を探して内職しつつ、お金が貯まったら、影狼さんになにか買ってあげよう。
アクティブな方だから外で働きたい気持ちもあるけど、天秤にかけるまでもなく影狼さんだし。
「○○ちゃん、まだー?早くドライブしたいー」
「あ、はーい。もう行きますよー」
今日の満月の夜のドライブも楽しくなりそう!
おしまい
好きな題材で一番好きな東方キャラ(ちょっと自己解釈入ってるけど)で
好きなように書いたからメッチャ楽しかったです
ありがとうございました!
>>534
完結おめでとうございます!
百合も良いですよね
この二人のイチャイチャに癒されました…
妖夢(タンクトップ)「暑いわね…」
○○「そうですね…早くも夏になってしまいました」
妖夢「熱中症にならないように、こまめな水分補給を忘れないで」
○○「はい先輩!」
幽々子「ただいま〜」
妖夢&○○「「お帰りなさいませ、幽々子様!」」
幽々子「DVD借りてきたんだけど、皆で観ない?」
○○「こ…」
妖夢「これは…」
ホラー映画(幽霊が題材)
幽々子「暑い時期にはホラー! 観れば涼しくなるわよ〜」
○○「ゆ、幽々子様…」 フルフル
幽々子「○○?」
○○「ぼ…僕は、ホラー映画や、お化け屋敷とかが…苦手なんです!!」
妖夢「私もよ○○」 肩ポン
○○「先輩…?」
妖夢「私、半分幽霊の半人半霊なんだけど、お化けが苦手なの」
幽々子「でも、前よりは大分耐性付いたじゃない。私もほんのちょっとドキドキしてるわ」
妖夢「怖い物は誰にでもあるわ。でもそれと向き合うのが勇気なの」
「これも修行だと思って、頑張りましょう。 手、繋いでてあげるから」
○○「…はい、先輩!」
観賞中、ずっと互いの手を握り合っていた庭師と庭師見習いであった
>>535
怖い物も先輩譲りなんですね
成長したら先輩並にカッコよくなるのかも
○○「十六夜さん、廊下の掃除終わりましたよ」
咲夜「そう、ご苦労さま。……」
○○「えーと、なにゆえ十六夜さんは俺のことを睨まれているのでょうか?」
咲夜「それよ」
○○「はい?」
咲夜「その『十六夜さん』っていうのはどうにかならないの?」
○○「え?あ、すみません……じゃあ、メイド長?」
咲夜「そうじゃなくて!」
○○「はい?」
咲夜「っ……○○、あなたパチュリー様のことをなんて呼んでる?」
○○「?パチュリーさんですね」
咲夜「じゃあ小悪魔は?」
○○「こあ」
咲夜「美鈴は?」
○○「美鈴ですかね」
咲夜「お嬢様は?」
○○「レミリア様」
咲夜「妹様」
○○「フランちゃん」
咲夜「そうね。そうよね。で、私は?」
○○「十六夜さん」
咲夜「なんでよ!?」
○○「なにがですか!?」
咲夜「なんで私だけ名字呼びなのかって話よ!」
○○「はい?」
咲夜「なんなの?私の名前をそんなに呼びたくないわけ?」
○○「いえ、その……あれ、覚えてませんか?」
咲夜「?……なにを?」
○○「俺がここで勤め始めた頃、十六夜さんのことなんて呼べばいいですかって聞いてですね」
咲夜「……あ」
○○「その時のあなたの返答通り、こうして『十六夜さん』って呼ばせてもらってるんですが」
咲夜「……」
○○「十六夜さん?」
咲夜「忘れてたわ」
○○「ですよねー」
咲夜「ごめんなさい。そうね、そうだったわ。私がそう言ったんだもの、当然よね。突っかかって本当に悪かったわ」
○○「あ、いえ……えっと、名前で呼んでもいいんですか?」
咲夜「!……ええ。よかったら、そうしてくれる?」
○○「はい。じゃあ、あー、咲夜、さん?」
咲夜「ぁ……はい///」
○○「……あはは、改まって名前で呼ぶって意識すると照れますね」
咲夜「そ、そうね……あ、じゃ、じゃあ、私そろそろ行くから!次からもそう呼んでね!」
○○「はい。あ、いや、俺の次の仕事は……って、消えちゃった。時止めるほど急いでたのかな?」
フラン「なにあれ?」
レミリア「イチャついてるだけよ。いつもどおりね」
フラン「さっさとくっつけばいいのに」
レミリア「たしかにアレらの子供は見てみたいけど、○○があの様子じゃまだそれは先になりそうね」
フラン「……咲夜がんばれー」
>>537
咲夜さんだって女の子
早く気づいてあげて○○
メリー「○○くんって休日とかなにしてるの?」
○○「漫画とかゲームとか、あとDVD借りたり」
蓮子「エッチなDVDだ!」
○○「まぁそういうのも借りるけど」
蓮子「そこは嘘つきなさいよ」
メリー「わ、私映画とかあんまりみたりしないから…今度借りた時、よかったらでいいから、私も誘ってほしいなーって…」チラチラ
○○「いいよっ」
メリー「(∩´∀`∩)」
メリー「ヤバイ。オウチでDVD見るとか一緒に映画館行くより絶対ヤバイ。普通のデートよりワンランク上、これはもはや半分同棲。もうなんかヤバイ」
メリー「いやいやいやここで舞い上がるのは早計。どうせ二人っきりじゃないし?どうせ蓮子もいるしだろうし?デートですらないし?DVD見るだけだし?だからはりきっておしゃれしていく必要もないし?」
メリー「でも?万が一、万が一ってこともあるじゃない?ほら、男の子のお部屋に女の子があがるって世間体にも…『そういうこと』だし…だからその…準備は必要かなって…」モジモジ
○○んち
○○「メリーさんいらさい、あがってあがって」
メリー「お、お邪魔します!」
メリー「れ、蓮子は…今日は…」
○○「えっ?蓮ちゃん呼ぶ?できれば二人っきりがいいかな」
メリー(パパ、ママ。今宵私は大人の女になります)
○○「蓮ちゃんは展開にいちいちツッコミいれたりスマホで調べてネタバレとかしてくるから、静かに見れないというか」
メリー「あぁ…そういう…」
○○「そこ座ってて、飲み物でもいれてくるよ」
メリー(あーこれ、これ。すごい恋人っぽいやりとり、実質付き合ってる。もう恋人。ヤバイ)
『この列車は安全だ。事件なんて起こらないよ』
メリー「起こるね」
○○「絶対起こる」
『グヘヘ…グヘヘへ』
メリー「あっ…この悪そうな人死ぬよね」
○○「間違いないね」
『死体ですぅ!事件が起こりましたぁ!悪そうな人が殺されましたぁ!』
メリ○○「ほらやっぱり」
メリー「なんかみんな嘘ついてて怪しい…」←推理するタイプ
○○(序盤に疑われた奴は犯人じゃないから…)←メタ推理するタイプ
『まさか名探偵が乗ってたとはな…』
メリー「あれ?犯人この人?」
『いいや、これは真実ではない…』
○○「えっ?」
『事件の真相は…………』
メリ○○「えぇ〜〜!?」
○○「すごい…」
メリー「ヤバイ」
○○「よかった」
メリー「ヤバイ」(語彙力喪失)
○○「ちょっと休憩したら次の見ようか」
メリー「他には何を借りてきたの?」
○○「アクションとかSFとかヒューマンドラマとか…せっかくだからたくさん借りてきちゃって」
メリー(わざわざ私のために借りてきてくれたってこと?ヤバイ)
メリー(これを全部見となると休日は全部使うことになる、それって私と休日中一緒にいてもいいって思ってくれたってことよね?ご飯も一緒に食べることになるし場合によっては泊まりなんてことも…こんなの『大人の階段』のぼったのと同義)
メリー(ヤバイ)
>>539
メリーの妄想癖に笑ったw
>>537
いいなあこの咲夜さん、なんというか…いいなあ
>>510 の続き、ないと思った?ないと思った?ありませんでした。嘘ありました。
「嘘吐いちゃったね。私、ほんとは貴方が好きなのに」
「でも、私がこうして貴方と抱き合ってしまったら、貴方は不幸になるの」
「今なら間に合うわ。私、貧乏神に憑りつかれるのを望むか、不幸を拒絶するか」
「私、貴方に不幸せになってほしくないの。だからといって、貴方をあんな風に傷つけるのももう嫌」
「このままだと、もう貴方を離せる余裕もなくなってきそう…」
「お願い、貴方が決めて。貴方が決めてくれたら、私、きっと離れられるから」
―きっと混乱しているだろう彼をよそに、抱き合いながら質問をぶつける。
そのとき、彼が口を開いた。
「ごめん」
いきなりのことに戸惑う様子も見せず、すぐに答えてくれるのはありがたい。
しかし、たしかに聞こえた言葉。それがなにを示唆するのかは、もう目に見えて…
「知ってた」
!、え、どういうこと、
「…全部聞いたよ。妹さんに。君が…嘘を吐いていたって」
…女苑が?この人はただ女苑に憑りつかれて来ただけじゃないの?
「君が貧乏神だから。僕に不幸を寄せ付けないために。僕に近づかないようにしていることも」
そ、そんな
「少なからず妹さんの能力に頼って言ってたから、まったく憑りつかれてたわけじゃなかったんだけど。
でも、こういうのは恥ずかしいかな…」
彼が一度口を閉じた。そして、もう一度開きかけ
「君が何者であれ、僕は君のことが、、好きだ」
今度は少し罰が悪そうに、はにかんで、少し目を逸らして。その次には顔を紅くして。
自然と彼を抱きしめる力が強くなる。それに応えるように、彼も私を抱く力を強くしていく。
しばらくして互いに体を離す。そしてまたしばらく見つめ合うだけの時間が過ぎる。
ゆっくりと彼が目を閉じ、顔を近づけてきた。私もそれにつられて目を閉じる。
次に口に感じる感触は、すぐに私の思考を停止させた。
ただ触れるだけなのに、私は一瞬にして彼に完全に魅了されてしまった。
私たちは名残惜しく顔を離す。
彼が私の目を見てまた言った。
「好きだよ。紫苑」
>>542
叫びたくなるような純愛に胸が熱くなるけれど
きっとまだ続いてくれると思うのでまだ叫ばない
待ってるよ
>>542
言葉がうまく出てこないけどこれだけは言おう
良かったね、紫苑…!
>>542
こりゃ純愛っすわ
正統派の切ない純愛っすわ
好きっすわ…!
すいませんsage入れ忘れました
しかし紫苑ちゃん貧乏神じゃなくならねえかなあ
とか設定改変構わんレベルで応援したくなりますわ
>>542
愛が不幸を乗り越えたのですね…!
妖夢「蚊の時期がやって来たわね」
○○「はい先輩、僕はいつの間にか手を刺されてました」
妖夢「私はね、太もも刺されちゃったの」 スカートピラッ
○○「うっ!?(いきなりめくらないでください!)」
妖夢「それとね、ここも」 谷間チラッ
○○「う…!(今度はお胸…!)」
妖夢「おまけに背中もやられちゃったわ」 背中ピラッ
○○「うおっ!!…た、たくさん刺されてしまいましたね…///」
(ですから何故そんな簡単にお肌を見せるのです!?」
妖夢「○○、背中の方は見えないから薬、塗ってくれる?」
○○「お、お背中ですか…」
妖夢「そ、お願い」
妖夢「じゃ、頼むわね○○」 背中ピラッ
○○「はい…先輩…(先輩のお背中、綺麗です…)
妖夢「ひゃんっ」 ビクッ
○○「!」 ドキッ
妖夢「はぁ…はんっ…しみるのが気持ちいい…」
○○(こ、これではマッサージの時と同じですよ…!)
幽々子「○○、蚊のおかげでまた妖夢のお肌が見れたわね」
>>547
蚊のヤツもたまにはいい事しますね!
>>547
本人に自覚がない、半人半霊の天然サキュバスは罪な人だぜ…
○○の自制心まで鍛えるなんて、ある意味いい先輩…だよね!
メリー「○○くん!私見たいなーって思ってた映画借りてきたんだ。一緒に見ない?それにウチ、ホームシアター用意したんだ」
○○「ホームシアター?すごい!いくいく!」
メリー「(∩´∀`∩)」
メリー「蓮子は……」
蓮子「私それ見たからパス」
メリー「そ、そうなんだ、うん。また、なんか面白いの借りたら一緒に見ようね」
蓮子「うーい」
メリー(確かに二人っきりがいいなぁって思ってたけど蓮子がこなくて一瞬嬉しい私最低、ほんと最低。友だちとしても女としても最低)ガクッ
蓮子(フゥ〜!!二人っきりにしてあげる蓮子ちゃんめっちゃ気が利いてるぅ〜!100点満点でしょ!女神!かわいい!美少女!天才!友だちとしても女としても最高!)
蓮子(フゥ〜!……………)
蓮子(……って風に、心から喜べたらいいのにな……)
○○「こんにちはー」
メリー「あがってあがって!」
メリー(ヤバい、初めて男の子部屋にあげちゃった。これはヤバい、もうこれ帰宅。○○くん私のウチに帰宅してきた。同棲生活始まっちゃった)
○○「お菓子と飲み物持ってきました」
メリー「えっ!?あ、ありがとう」(そういうの私の役目じゃ…)
○○「マカロン初めて作ったんだけど口に合うかな」
メリー「!?!?!?」(なんで私より女子力高いことするの)
ホームシアター「ウィーン!ガショーンガショーン!プッピガァン!ホームシアター!」
○○「すごい!ホームシアターだ!」
メリー「ホームシアターだよ」
『ラブロマァーンス…』
○○「ラブロマンスだなぁ」
メリー(若い男女が恋愛映画を見る…これもう実質恋愛してるのと一緒。交際、カップル成立)
『キスシィーン…』
○○「キスシーンだなぁ」
メリー(同じ部屋で映画のキスシーンを見る…これはもう実質キス)
『アンアン』
メリー「!?」
メリー(えっ!?う、うそこんな過激なベッドシーンが出てくるなんて…///)
メリー(こ、こんなの私たち実質大人の階段登ってる///だ、駄目だよこんなの!お付き合いには順序ってものがあって…!あ、あぁ…///)
メリー(で、でもこれはなんか『そういう流れ』だから○○くんが望むなら…///)チラ
○○「真剣」
メリー(…!や、やだ○○くんは真面目に映画見てるのに私だけ不純な考えを…///は、恥ずかしい///)
○○「超真剣」
○○「いい映画だった」ホロリ
メリー「あの二人結ばれてよかったね」ホロリ
○○「ねー」
メリー(つまり私たちも実質結ばれたようなものだよね)ウンウン
>>550
メリーのすさまじい妄想w
でも寂しそうな蓮子が心配だな…
剣士「くっ…」
強敵「今の貴様など斬る価値も無い」
女性「剣士さん!どこへ行かれるのです!?」
剣士「…俺は奴を倒すために、もう一度修行の旅に出る」
女性「お待ちください!」
剣士「来るな!」
女性「!」
剣士「剣の道に愛など不要。もうお前と会う事も無いだろう…さらばだ」
女性「そんな…剣士さん…剣士さぁぁぁん!!」
怨敵を倒すため、愛を捨て旅立つ剣士。 果たして、その行く末はどうなるのであろうか? つづく
少女(と少年)時代劇視聴中…
○○「うう…なんて重い展開なのでしょう…」
妖夢「でも、これからどうなるのかすごく気になるでしょ?」
○○「はい、先輩…」
幽々子「『剣の道に愛など不要』ね…本当にそうかしら」
○○「あの二人が、また一緒になれる時が来るでしょうか?」
妖夢「来るわよ。 強くなるには愛も必要だって、きっと気付くわ」
幽々子「だからね、これからも見守ってあげましょ」
○○「はい先輩、幽々子様、僕もそう信じます!」
(僕の剣の道には妖夢先輩、貴女が必要です!)
妖夢「○○?私の顔に何か付いてる?」
○○「はっ…いっいえ、なんでもございません///」
幽々子(妖夢が気付くのも、まだ先の話になりそうね)
東方キャラとイチャつくスレ @ ウィキ管理人です。
wiki左側のメニューに表示されている「うpろだ」へのリンクですが
少し前から『503 Service Unavailable』との表示が続いています。
まとめ作業については>>95 (up0073.txt)まではまとめ済、
up0074.txtまではファイルを保管できているのですが、
up0076.txtが保存できていないまま、アクセス不能の状態です。
投下された>>376 の方、
恐縮ですがもし差し支えなければ、megalithに再投下いただくか、
wiki内「目安箱」ページ記載の管理人アドレスへファイルをお送りいただければ幸いです。
なお「旧うpろだ【閲覧のみ】」のリンクですが
サービス提供の@PAGESが完全に終了していることから、
削除しておきます。
>>553
お疲れ様です
>>552
二人は手を取り合って強くなってね!
>>553
お疲れんこちゃんです
聖「ルンルルンルンルルン♪」スキップスキップ
一輪「姐さんの機嫌がすごいいいね、○○聞いてあげなよ」
○○「えっ?別にいいですけど…なんで私が?」
一輪「…」ゲシッ
○○「なんで蹴るんですか」
○○「なにか良いことでもあったんですか?」
聖「よくぞ聞いてくださいました!」
聖「ジャンジャジャーン゛!」(変な声)
聖「お゛ぉ゛ん゛!ついにみぃもケータイ電話を購入したんだにゃぁ!」(変な声)
○○(なぜニャ○ちゅうみたいな喋り方を…?)
こころ「らくらくフォンじゃなくて大丈夫なの?」
聖「こころさん?怒らないからちょっとこっちにきてください」
聖「めーると電話ができればそれでいいんですけど」
○○「じゃあ私の番号とアドレスをお教えしますね」
聖「えーっと…これどうやれば…」
こころ(やっぱらくらくフォンの方がよかったでしょ)タンコブプクゥ
聖(最初の登録が○○さん!)ニコニコ
聖「ちょっと電話かけてみてもいいですか!」
○○「どうぞ」
聖「あ!ちょっと離れますね!」
○○「えっ?」
聖「フンッ!」ギュン バシューン
こころ「どっか飛んでっちゃった」
1分後
○○の携帯電話「ギャテーギャテーギャテー」
○○「住職から電話が来ました」
こころ「着信音」
聖『もしもし聖白蓮と申します。○○さんの携帯電話で間違いないでしょうか』
○○「○○です」
聖『○○さんですか?』
○○「私です」
聖『ほんとに○○さんですよね?』
○○「偽物かもしれません」
聖『話せてる!』キャッキャッ
○○「というか今どちらに?」
聖『旧地獄の方に』
○○「えっ?」
こころ「えっ旧地獄って1分でいけるような距離じゃ…」
>>556
テンション高い住職可愛い
そんな遠くまで行かなくてもw
>>553
お疲れ様です。うpろだ管理人です。
私事の為長らく参加できず、管理がおろそかになっておりました。まことに申し訳ございません。
ご使用になられる方がいらっしゃるかはわかりませんが、
取り急ぎ、新しいアップローダーを再作成いたしました。
(これまでのように、直接ブラウザでテキストは読めませんが、
安定を考えuploader.jp様のものを使用して作成しております)
お手数をおかけいたしますが、もしお願いできますならば、
再びリンクをお願いしてもよろしいでしょうか。
乱文雑文にて失礼いたしました。よろしくお願いします。
6月4日は虫の日なのでリグルとイチャイチャ
人間の里から離れた森の小屋。
そこでは二人の少女が二人並んで座り、月を眺めていた。
「月と言うのは、何度見ても美しいな、リグル」
「うん…○○」
一人は蛍の妖怪、リグル・ナイトバグ。
もう一人は、蚊の妖怪、○○。
この2人は同じ女性でありながら恋人同士なのだ。
「腹、減ったな」
○○がリグルの方を見て呟く。
「そっか。 もうそんな時間ね…」
リグルは少し赤面しつつ、シャツのボタンを外し、脱いだ。
白い肌と、肌着に包まれた薄くも形の良い胸が露わになった。
「いただこう…」
○○はリグルの右肩に顔を近づけると、歯をそっと立て、血を吸い始めた。
「んっ」
リグルは一瞬痛みで顔をしかめたものの、すぐに穏やかな表情に戻る。
「はあぁ……」
痛みはもう、快感に変わっていた。
(リグル…お前の血は何故こんなに甘く、温かいのだ…)
そう考えながら○○は血を飲む。
しばらくして○○は満足し、口を離した。
噛み痕にはリグルの血と、○○の唾液で濡れていた。
「ごちそうさま。美味しかったよ、リグル」
「どういたしまして。 私も気持ちよかった」
2人の蟲の少女は、互いに微笑み合っていた。
>>558
お疲れ様です。どうかご自分のペースで、ゆっくりと
聖「○○さん?」
○○「はい」
聖「めーる送りますね」
○○「は、はい」(えっ目の前にいるのメールで?)
聖「えいっ!」ピピピッ
聖「めーる来ました?」
○○「来てます」
聖「読んでください」
○○「『雨が降りそうなのでお洗濯物を取り込んでおいてください』…はい、おkです」
聖「…」ム
○○「?」
聖「…」ホッペプクー
○○「…」
○○「…」ピピピッ
聖「!」ヴヴヴ
○○「メール来ました?」
聖「来ました!」ピョンピョン
○○「読んでいただけますか?」
聖「『わかりましたお洗濯物を取り込んでおきますね』!」ピョンピョン
聖「キテルー(*´∀`)ヤッター」ピョンピョン
○○(かわいい)
>>560
プクーひじりんにはいつも癒されます…
魔理沙「霊夢ー、○○ー、紅魔館でパーティーするらしいから行こうぜー。年代物のワインも振る舞うってよー」
○○「いらっしゃい魔理沙。悪いんだけど少し声の大きさ、落としてくれるか?」
魔理沙「よう○○……何かあったのか?」
○○「今霊夢が寝たところなんだよ」
魔理沙「んん?寝るにしちゃあ早くないか?」
○○「ここのところ気温の上がり下がりが激しかっただろ?それのせいで風邪引いちゃったみたいなんだよ」
魔理沙「あー、夜なんてかなり冷えるからな。じゃあ二人は欠席かあ」
○○「せっかく誘いに来てくれたのに悪いな」
魔理沙「いや、病欠とその看病なら仕方ない――っと、霊夢、寝てたんじゃなかったのか?」
霊夢「外から大きな声でお誘いがあったから目も覚めちゃったわ。それで、そのパーティとやら、欠席は一人だって言おうと思ってね」
魔理沙「そりゃ悪いことをしたな……って、一人?」
霊夢「そ。○○さん、魔理沙に連れて行ってもらいなさいよ」
○○「なに?霊夢はどうするんだよ」
霊夢「私は寝てるわ。あとはもう寝るだけだし、一人でも問題ないもの」
○○「……そうか?じゃあ悪いけど魔理沙、俺と霊夢は欠席って伝えておいてくれ」
魔理沙「いいのか?……ん?あれ?」
霊夢「……はあ。あのね○○さん、私に遠慮なんてしなくていいから――」
○○「あのな霊夢。俺は病気のお前を置いて遊びに行ったところで、お前が心配で楽しめない自信がある」
霊夢「ぅ……」
○○「だから行くつもりはないし、行きたいとも思わない。霊夢の側に居たい。……ダメか?」
霊夢「そういう言い方はずるいわ。ダメなんて言えるわけがないじゃない」
魔理沙「ああ、なるほど。私は今惚気られているのか」
○○「あはは、ごめん。変なとこ見せちゃったな。まあ、悪いけどそういうことだから、やっぱり二人とも行けないってことで頼む」
魔理沙「おう、頼まれた。それじゃあ私はお邪魔みたいだし、そろそろお暇するかな」
霊夢「っ……///」
魔理沙「じゃあ○○、霊夢を頼んだ。霊夢もお大事にな」
○○「ん、いってらっしゃい」
霊夢「ありがと」
魔理沙「行ってくるぜ」
○○「……速いな、もう見えない。さ、霊夢。冷えるからもう中に入るぞ」
霊夢「ケホッ……うん」
霊夢「……あのね、○○さん」
○○「んー?」
霊夢「私、風邪って嫌いなの」
○○「そりゃまあ、好きな人間なんていないだろう」
霊夢「それはそうだろうけど、私が嫌なのは苦しいからじゃなくて、すごく寂しいから」
○○「……」
霊夢「紫があれこれ持ってきたり、魔理沙がお見舞いに来てくれたりはするけど、夜寝る時はいつも一人だった」
霊夢「熱と苦しさと寂しさで泣いたこともあったけど……今日はそんなことにはならないのね」
○○「今日だけじゃないぞ。これからはずっとだ」
霊夢「そう?じゃあ、風邪も悪くないわね」
霊夢「ありがとう○○さん。大好きよ」
○○「おう。俺もだ」
霊夢「……やだ。ちゃんと言葉にして」
○○「風邪だからか?今日はやけに甘えてくるな」
霊夢「……」
○○「わかったよ。霊夢、俺もお前が好きだ。愛してる」
霊夢「……えへへ。ありがと」
○○「はいよ。さ、もう寝よう」
霊夢「こほっ……ね、添い寝して」
○○「喜んで」
東方キャラとイチャつくスレ @ ウィキ管理人です。
まとめwiki左側のメニューに
>>558 でうpろだ管理人様に作っていただいた新アップローダーへのリンクを貼りました。
「うpろだ」をクリックすることで↓のアドレスへ飛びます。
ttps://ux.getuploader.com/ichatoho/
うpろだ管理人様、再作成ありがとうございました。
皆様今後ともよろしくお願いいたします。
>>562
寂しがり屋な霊夢可愛い、末永く幸せになってほしい
>>563
管理お疲れ様です、これからもよろしくお願いします
>>562
こういう看病系でね?片割れがね?どれだけ楽しみにしてたイベントとかでもね?なんか当たり前みたいにね?「看病するから行けない」ってね?言うのね?好き
>>563
(b≧▽≦)b
○○「今日のご飯はカツカレーだよ」
竿打「ヤッター!」バサバサツバサ
華扇「!」
華扇「ご、ごちそうさまです」!?
○○「!?」
雷獣「!?」
竿打「!?」
!?
○○「えっ…え!?華扇ちゃんおかわりは!?」
華扇「きょ、今日はこれぐらいで十分です。ごちそうさま」
雷獣「?????????????」
竿打「いつも二杯はおかわりするのに」
華扇「ごちそうさまったらごちそうさまです!!」バンッ
○○「具合悪いの?」
華扇「べっ別に具合悪いわけじゃ…」
○○「じゃあなんでさ」
華扇「だ、ダイエット…しなきゃって…」
○○「あ、最近太ってる自覚あったんだ」
華扇「雷獣!バオウ・ザケルガ!」
華扇「だ、だって、けっ結婚式の時っみん、なの…前でぇ…うっウェディングっドレスっ着るっしぃ…一生にっ一度のっことっ…だからっ…」シドロモドロ
○○(かわいい)
雷獣(かわいい)
竿打(かわいい)
華扇「///」モジモジ
華扇「だからっデザートとかもっ我慢っしないとっ」
○○「このプリン、カロリーハーフなんだ」
華扇「!」
○○「我慢のしすぎ体よくない、オデおいしいもの食べる幸せそうな華扇ちゃん好き」
華扇「○○…!」ブワッ
華扇「おいしい(*´∀`)」モグモグ
○○「( ・`ω・´)b」
華扇「あーおいしかったー…」
華扇「…」
華扇「カロリー半分ってことは、二個食べられますよね?」
○○「!(;゜Д゜)?」
>>562
短編なのにお互いがお互いを深く想ってるのが伝わってきてすごく暖かい気持ちになったよ
>>565
女の子とダイエットってどうあっても切り離せない関係だよね
>>565
華扇ちゃん、無理はしないでくださいね
妖夢「○○」
○○「はい先輩、何でしょう?」
妖夢「私と、付き合って」
○○「!!!」 ドキンッ
(お、想いを告げる機会をうかがっていたら…先輩の方から先に告げられるとは…!)
妖夢「お買い物」
○○「」 ピチューン
妖夢「どうしたの○○? 何かショック受けてるみたいだけど…」
○○「な、何でもありません…」
(『お買い物に付き合って』という事でしたか…)
○○「お買い物でしたら、いつでもお付き合いいたします…」
妖夢「じゃあ」
ぎゅっ(手を握る)
○○「あっ…///」
妖夢「行きましょ!」
○○「は…はい先輩!」
(手を握られたら、ピチュった精神が一瞬で元通りに…!)
幽々子「鈍い方が逆じゃないかしら」
>>565
華仙ちゃん、このままだと普通に太ってしまいそう…
いや、○○と一緒ならきっと大丈夫だ。
>>568
妖夢先輩、これもう、わざとですよね。
勇気を出して想いを告げろ、○○。
>>542 の続き
少し強めの風が吹き、辺りの草木がそれになびく。
幻想郷の中では比較的広い原っぱの中、僕と紫苑は隣り合って座っている。そっと後ろでは互いの手を重ねて。
今までで一度も感じたことのないほど幸せだ。彼女もそんな表情を浮かべていて、見ていてとても愛らしく感じてしまう。
しかし、あんまり顔を見つめるのは小恥ずかしいものだから、一瞬だけ彼女の顔に焦点を合わせたあと、
すぐに近くで揺れ揺さぶられる草木の方に目を向けてしまう。
紫苑の方も、僕の右手の上に左手を置いたまま笑顔を浮かべている。
もう何度目になるかわからないが、その笑顔見たさにまた彼女の表情に視線をずらした。
あろうことか、今度はたまたま彼女が同時にこちらを向いたため目があってしまい、二人とも慌てて視線を戻す。
疫病神さんに、紫苑の妹さんに憑りつかれていたときは、あんな大胆に接吻までできてしまっていたけど、
やはり僕は恥ずかしがりやなんだな。紫苑も同じようで、また好きになってしまう。
紫苑が動いた。そっと両腕を僕の右腕を抱きしめたようだ。いや、冷静に言ったけど、かなり心臓がバクバク鳴ってる。
ヤバい。いろいろと、いろいろとヤバい。さっき目があったとき、紫苑の方も恥ずかしがっていたくせに。
「あ、、私の臭い、大丈夫だった!?臭くない!?」
突然彼女が慌てて腕を離し尋ねてきた。いや、それはどう答えてもアウトじゃないですか、紫苑さん?
うーん、さっき抱きつかれたとき、あの汗の臭いといい、しばらく洗っていないであろう髪の毛といい
………うん、最高でしtゲフンゲフン。
「…大丈夫だよ」
これでも自分にしては上手く答えたつもりである。
「あ、そう、…。なら良かった」
彼女はそう言って、少し俯く。…まずかったか?
「ほんとに大丈夫、だから」
少しでも傷ついていないか不安で、僕は再び彼女を抱いた。少しだけ彼女の放つ香りも意識してしまったが
罪悪感が沸いたので、すぐに意識するのだけはやめた。もちろん呼吸は続けるが。
「好きだよ、紫苑」
本音ではあるが、これこそ文字通り、「くさい」セリフである。
さすがに恥ずかしくて、また唇を当てる度胸は、もう僕にはなかった。
「愛してる、こうやって言った方が正しいかな?
…愛してるよ、紫苑」
「…もう。私が言いたいこと、全部先に言って」
そう言いつつ、またまた顔を紅くする。僕の顔の方がきっと紅くなっているのだろうが。
「その、『言いたいこと』を口に出して言ってくれると嬉しいな」
「……」
彼女は僕を抱く力を、少し緩くして上目遣いで見る。
一瞬だけ風が止まったように感じた。
「…………すき」
そう言い、さっきよりも強い力で僕を抱きしめた。
照れ隠しまじれに、僕の胸に顔を押し付けるようにしている。
僕は彼女の後頭部をそっと撫でてみた。一瞬、驚いたように体を震わしたようだが、
すぐに落ち着き、僕に撫でられるがままになってしまった。
なんて幸せなんだろう。僕は彼女のことがこんなにも好きだったんだ。
僕らはどうしてこんなに惹かれあったのだろうか、疑問にも思わなかったし、答えもいらない。
たとえ貧乏神であれ、一緒に幸せになれるんだ。
これから苦労はあるだろう。でもきっと一緒にいれば乗り越えられる。
僕らの恋はまだ始まったばかりである。
…次はエピローグにするべきか、もっと妄想を続けるか、これで終わりにするか…。
バッドエンドも考えているのだが、それはやるべきかやらぬべきか…。
>>565
華仙ちゃん、このままだと普通に太ってしまいそう…
いや、○○と一緒ならきっと大丈夫だ。
>>568
妖夢先輩、これもう、わざとですよね。
勇気を出して想いを告げろ、○○。
>>542 の続き
少し強めの風が吹き、辺りの草木がそれになびく。
幻想郷の中では比較的広い原っぱの中、僕と紫苑は隣り合って座っている。そっと後ろでは互いの手を重ねて。
今までで一度も感じたことのないほど幸せだ。彼女もそんな表情を浮かべていて、見ていてとても愛らしく感じてしまう。
しかし、あんまり顔を見つめるのは小恥ずかしいものだから、一瞬だけ彼女の顔に焦点を合わせたあと、
すぐに近くで揺れ揺さぶられる草木の方に目を向けてしまう。
紫苑の方も、僕の右手の上に左手を置いたまま笑顔を浮かべている。
もう何度目になるかわからないが、その笑顔見たさにまた彼女の表情に視線をずらした。
あろうことか、今度はたまたま彼女が同時にこちらを向いたため目があってしまい、二人とも慌てて視線を戻す。
疫病神さんに、紫苑の妹さんに憑りつかれていたときは、あんな大胆に接吻までできてしまっていたけど、
やはり僕は恥ずかしがりやなんだな。紫苑も同じようで、また好きになってしまう。
紫苑が動いた。そっと両腕を僕の右腕を抱きしめたようだ。いや、冷静に言ったけど、かなり心臓がバクバク鳴ってる。
ヤバい。いろいろと、いろいろとヤバい。さっき目があったとき、紫苑の方も恥ずかしがっていたくせに。
「あ、、私の臭い、大丈夫だった!?臭くない!?」
突然彼女が慌てて腕を離し尋ねてきた。いや、それはどう答えてもアウトじゃないですか、紫苑さん?
うーん、さっき抱きつかれたとき、あの汗の臭いといい、しばらく洗っていないであろう髪の毛といい
………うん、最高でしtゲフンゲフン。
「…大丈夫だよ」
これでも自分にしては上手く答えたつもりである。
「あ、そう、…。なら良かった」
彼女はそう言って、少し俯く。…まずかったか?
「ほんとに大丈夫、だから」
少しでも傷ついていないか不安で、僕は再び彼女を抱いた。少しだけ彼女の放つ香りも意識してしまったが
罪悪感が沸いたので、すぐに意識するのだけはやめた。もちろん呼吸は続けるが。
「好きだよ、紫苑」
本音ではあるが、これこそ文字通り、「くさい」セリフである。
さすがに恥ずかしくて、また唇を当てる度胸は、もう僕にはなかった。
「愛してる、こうやって言った方が正しいかな?
…愛してるよ、紫苑」
「…もう。私が言いたいこと、全部先に言って」
そう言いつつ、またまた顔を紅くする。僕の顔の方がきっと紅くなっているのだろうが。
「その、『言いたいこと』を口に出して言ってくれると嬉しいな」
「……」
彼女は僕を抱く力を、少し緩くして上目遣いで見る。
一瞬だけ風が止まったように感じた。
「…………すき」
そう言い、さっきよりも強い力で僕を抱きしめた。
照れ隠しまじれに、僕の胸に顔を押し付けるようにしている。
僕は彼女の後頭部をそっと撫でてみた。一瞬、驚いたように体を震わしたようだが、
すぐに落ち着き、僕に撫でられるがままになってしまった。
なんて幸せなんだろう。僕は彼女のことがこんなにも好きだったんだ。
僕らはどうしてこんなに惹かれあったのだろうか、疑問にも思わなかったし、答えもいらない。
たとえ貧乏神であれ、一緒に幸せになれるんだ。
これから苦労はあるだろう。でもきっと一緒にいれば乗り越えられる。
僕らの恋はまだ始まったばかりである。
…次はエピローグにするべきか、もっと妄想を続けるか、これで終わりにするか…。
バッドエンドも考えているのだが、それはやるべきかやらぬべきか…。
>>565
華仙ちゃん、このままだと普通に太ってしまいそう…
いや、○○と一緒ならきっと大丈夫だ。
>>568
妖夢先輩、これもう、わざとですよね。
勇気を出して想いを告げろ、○○。
>>542 の続き
少し強めの風が吹き、辺りの草木がそれになびく。
幻想郷の中では比較的広い原っぱの中、僕と紫苑は隣り合って座っている。そっと後ろでは互いの手を重ねて。
今までで一度も感じたことのないほど幸せだ。彼女もそんな表情を浮かべていて、見ていてとても愛らしく感じてしまう。
しかし、あんまり顔を見つめるのは小恥ずかしいものだから、一瞬だけ彼女の顔に焦点を合わせたあと、
すぐに近くで揺れ揺さぶられる草木の方に目を向けてしまう。
紫苑の方も、僕の右手の上に左手を置いたまま笑顔を浮かべている。
もう何度目になるかわからないが、その笑顔見たさにまた彼女の表情に視線をずらした。
あろうことか、今度はたまたま彼女が同時にこちらを向いたため目があってしまい、二人とも慌てて視線を戻す。
疫病神さんに、紫苑の妹さんに憑りつかれていたときは、あんな大胆に接吻までできてしまっていたけど、
やはり僕は恥ずかしがりやなんだな。紫苑も同じようで、また好きになってしまう。
紫苑が動いた。そっと両腕を僕の右腕を抱きしめたようだ。いや、冷静に言ったけど、かなり心臓がバクバク鳴ってる。
ヤバい。いろいろと、いろいろとヤバい。さっき目があったとき、紫苑の方も恥ずかしがっていたくせに。
「あ、、私の臭い、大丈夫だった!?臭くない!?」
突然彼女が慌てて腕を離し尋ねてきた。いや、それはどう答えてもアウトじゃないですか、紫苑さん?
うーん、さっき抱きつかれたとき、あの汗の臭いといい、しばらく洗っていないであろう髪の毛といい
………うん、最高でしtゲフンゲフン。
「…大丈夫だよ」
これでも自分にしては上手く答えたつもりである。
「あ、そう、…。なら良かった」
彼女はそう言って、少し俯く。…まずかったか?
「ほんとに大丈夫、だから」
少しでも傷ついていないか不安で、僕は再び彼女を抱いた。少しだけ彼女の放つ香りも意識してしまったが
罪悪感が沸いたので、すぐに意識するのだけはやめた。もちろん呼吸は続けるが。
「好きだよ、紫苑」
本音ではあるが、これこそ文字通り、「くさい」セリフである。
さすがに恥ずかしくて、また唇を当てる度胸は、もう僕にはなかった。
「愛してる、こうやって言った方が正しいかな?
…愛してるよ、紫苑」
「…もう。私が言いたいこと、全部先に言って」
そう言いつつ、またまた顔を紅くする。僕の顔の方がきっと紅くなっているのだろうが。
「その、『言いたいこと』を口に出して言ってくれると嬉しいな」
「……」
彼女は僕を抱く力を、少し緩くして上目遣いで見る。
一瞬だけ風が止まったように感じた。
「…………すき」
そう言い、さっきよりも強い力で僕を抱きしめた。
照れ隠しまじれに、僕の胸に顔を押し付けるようにしている。
僕は彼女の後頭部をそっと撫でてみた。一瞬、驚いたように体を震わしたようだが、
すぐに落ち着き、僕に撫でられるがままになってしまった。
なんて幸せなんだろう。僕は彼女のことがこんなにも好きだったんだ。
僕らはどうしてこんなに惹かれあったのだろうか、疑問にも思わなかったし、答えもいらない。
たとえ貧乏神であれ、一緒に幸せになれるんだ。
これから苦労はあるだろう。でもきっと一緒にいれば乗り越えられる。
僕らの恋はまだ始まったばかりである。
…次はエピローグにするべきか、もっと妄想を続けるか、これで終わりにするか…。
バッドエンドも考えているのだが、それはやるべきかやらぬべきか…。
>>565
華仙ちゃん、このままだと普通に太ってしまいそう…
いや、○○と一緒ならきっと大丈夫だ。
>>568
妖夢先輩、これもう、わざとですよね。
勇気を出して想いを告げろ、○○。
>>542 の続き
少し強めの風が吹き、辺りの草木がそれになびく。
幻想郷の中では比較的広い原っぱの中、僕と紫苑は隣り合って座っている。そっと後ろでは互いの手を重ねて。
今までで一度も感じたことのないほど幸せだ。彼女もそんな表情を浮かべていて、見ていてとても愛らしく感じてしまう。
しかし、あんまり顔を見つめるのは小恥ずかしいものだから、一瞬だけ彼女の顔に焦点を合わせたあと、
すぐに近くで揺れ揺さぶられる草木の方に目を向けてしまう。
紫苑の方も、僕の右手の上に左手を置いたまま笑顔を浮かべている。
もう何度目になるかわからないが、その笑顔見たさにまた彼女の表情に視線をずらした。
あろうことか、今度はたまたま彼女が同時にこちらを向いたため目があってしまい、二人とも慌てて視線を戻す。
疫病神さんに、紫苑の妹さんに憑りつかれていたときは、あんな大胆に接吻までできてしまっていたけど、
やはり僕は恥ずかしがりやなんだな。紫苑も同じようで、また好きになってしまう。
紫苑が動いた。そっと両腕を僕の右腕を抱きしめたようだ。いや、冷静に言ったけど、かなり心臓がバクバク鳴ってる。
ヤバい。いろいろと、いろいろとヤバい。さっき目があったとき、紫苑の方も恥ずかしがっていたくせに。
「あ、、私の臭い、大丈夫だった!?臭くない!?」
突然彼女が慌てて腕を離し尋ねてきた。いや、それはどう答えてもアウトじゃないですか、紫苑さん?
うーん、さっき抱きつかれたとき、あの汗の臭いといい、しばらく洗っていないであろう髪の毛といい
………うん、最高でしtゲフンゲフン。
「…大丈夫だよ」
これでも自分にしては上手く答えたつもりである。
「あ、そう、…。なら良かった」
彼女はそう言って、少し俯く。…まずかったか?
「ほんとに大丈夫、だから」
少しでも傷ついていないか不安で、僕は再び彼女を抱いた。少しだけ彼女の放つ香りも意識してしまったが
罪悪感が沸いたので、すぐに意識するのだけはやめた。もちろん呼吸は続けるが。
「好きだよ、紫苑」
本音ではあるが、これこそ文字通り、「くさい」セリフである。
さすがに恥ずかしくて、また唇を当てる度胸は、もう僕にはなかった。
「愛してる、こうやって言った方が正しいかな?
…愛してるよ、紫苑」
「…もう。私が言いたいこと、全部先に言って」
そう言いつつ、またまた顔を紅くする。僕の顔の方がきっと紅くなっているのだろうが。
「その、『言いたいこと』を口に出して言ってくれると嬉しいな」
「……」
彼女は僕を抱く力を、少し緩くして上目遣いで見る。
一瞬だけ風が止まったように感じた。
「…………すき」
そう言い、さっきよりも強い力で僕を抱きしめた。
照れ隠しまじれに、僕の胸に顔を押し付けるようにしている。
僕は彼女の後頭部をそっと撫でてみた。一瞬、驚いたように体を震わしたようだが、
すぐに落ち着き、僕に撫でられるがままになってしまった。
なんて幸せなんだろう。僕は彼女のことがこんなにも好きだったんだ。
僕らはどうしてこんなに惹かれあったのだろうか、疑問にも思わなかったし、答えもいらない。
たとえ貧乏神であれ、一緒に幸せになれるんだ。
これから苦労はあるだろう。でもきっと一緒にいれば乗り越えられる。
僕らの恋はまだ始まったばかりである。
…次はエピローグにするべきか、もっと妄想を続けるか、これで終わりにするか…。
バッドエンドも考えているのだが、それはやるべきかやらぬべきか…。
ごめんなさい!めっちゃ投稿しちゃった!
>>568
今まで離れていた分を取り戻すように甘えまくる紫苑ちゃんがかわいすぎる…!
>>572
同じ内容を意図せず連投…というところから着想を得ました
咲夜「私が異変に気づいたのは『四日目』です」
咲夜「会話に噛み合わなさを感じました、『昨日』言ったことを美鈴もお嬢様も、パチュリー様も覚えておられない。どころか『同じ内容の会話と行動』。ですがそれも大きな問題とは思いませんでした、そして『五日目』」
咲夜「食料が減っていないことに気がつきました。いえ、『使ったはずの食料』が翌朝には元通りになっていました」
咲夜「紅魔館の外に出てもそれは同じでした。人里も妖怪の山も、博麗神社でさえも」
咲夜「『日付が変わっていなかった』のです」
咲夜「『同じ一日を繰り返している』…それも、私だけが。皆様の記憶もリセットされているようです…ちなみに今は『七日目』です」
パチェ「それは『ループ』というものではないかしら」
咲夜「パチュリー様…『ループ』…とは?」
パチェ「『タイムループ』…『タイムリープ』とも言うかしら。私も詳しくないけどタイムトラベルの一種よ、記憶を保持したまま時間逆行を繰り返すことよ」
咲夜「『何者か』が時間を…巻き戻した、ということですか?」
パチェ「恐らく厳密には別のものだろうけれど、概ねそう理解してもらって構わないわ」
パチェ「もし『何者か』が意図的にループさせてるのであれば、目的は何かしら?」
咲夜「この十六夜、皆目検討もつきません」
パチェ「繰り返されるのは『一日』だけ。ループさせる原因はこの『一日の出来事』にあると私は断言するわ」
パチェ「つまり犯人にとって『やりなおしたい』出来事があったはず。そして『七日目』ということは六回はその原因を解消できていないということね」
咲夜「たった一度の相談でこれほどまでに核心に迫ることができるとは、流石は聡明なるパチュリー様」
パチェ「����」ブイブイ
パチェ「『やりなおしたい』…ループによってそれを解消するとなると犯人はとある絶対条件を持っていなければならないわ。それが度重なるループの『記憶保持』よ」
咲夜「記憶保持ができなければまた同じ一日を繰り返すことになるからですね?」
パチェ「そういうことね。ところで咲夜、あなたはなぜ『記憶を保っていられる』のかしら」
咲夜「え?それは時間関係の能力を持っていますので、なんかこう…耐性みたいなのがあるんじゃないかなぁ的な。それに私完全で瀟洒ですし、はい」
パチェ「それは犯人にとって良くないことなのではなくて?」
咲夜「私が完全で瀟洒なことで困る方がいらっしゃるとは…まぁ完全で瀟洒な私が嫉妬の対象になってしまうのも致し方ないことですね」
パチェ「そっちじゃなくてね?」
パチェ「自分以外に『一日目』と違う行動ができる人間がいるのが不都合ということ、なのにあなたのもとへは来ていない」
咲夜「小難しい話はわかりかねますが聡明なるパチュリー様はどうやら犯人に目星がついておられるようですね」
咲夜「どうか犯人の名を教えていただけないでしょうか。その狼藉者をこの十六夜が八つ裂きにして御覧にいれましょう」
パチェ「推理もせずに犯人を聞くのは不作法というものよ」
咲夜「これは大変失礼いたしました、ではパチュリー様の名推理をお聞かせくださいませ」
パチェ「じゃあぶっちゃけちゃうけど、間違ってたらごめんね?」
パチェ「咲夜、あなた『一日目』の夜に○○と会っていたんじゃない?」
咲夜「え…あ、その、まぁ、えっと…」
パチェ「どんな会話をしたのか教しえてくれない?」
咲夜「そっそれはっそのっなんというかっ…」
パチェ「まぁ、夜半に男女が二人きり…聞くのは野暮だけど」
咲夜「いやっちがっえっまっなんでっえっ?えっ?」
パチェ「大方、○○からの愛の告白に心の準備が出来ておらず逃げ出した。混乱してちぐはぐな返答をした…というところかしら」
咲夜「……な、な、な……」
パチェ「ここまで言えば、ループさせている犯人が誰かわかるわね?」
パチェ「あなたは○○からの告白を無意識に『やりなおしたい』と思っている。タイムループ異変の黒幕は十六夜咲夜、あなたよ」
>>574
咲夜「い、ぃいいい言いがかりです!そそっそんな証拠がどこにあるというんですか!」
パチェ「私が昨日…『一日目』の前日に○○からあなたに告白する相談を聞いていたんだとしても?」
咲夜「ウェァアッエエァ!?いやっそれはぁ証拠にぃならないんじゃないかなぁと私はですねぇそれに私は時間を巻き戻すことなどできませんしぃ?」
パチェ「無意識下で、あなたは告白の内容もしくは結果を『やりなおしたい』『なかったことにしたい』と強く望んだ。時間を操る能力の片鱗がそういう思いを経て顕現したのだと思うわ」
咲夜「そそそんそんなそれこそ憶測で」
パチェ「無意識下で能力が覚醒するなんて主人公みたいでカッコいいわよね」
咲夜「確かに」
パチェ「で?」
咲夜「………はい…その…○○から…告白を…受けましたけども…」
パチェ「それでどう返事したの?」
咲夜「…いっ、いきなりっそんなこと、言われても困るっ…って」
パチェ「ヘタレ」
咲夜「……ハイ……」
パチェ「もしかして『一日目』以外の告白は」
咲夜「…逃げてました」
パチェ「もう瀟洒を語らないで」
咲夜「…スンマッセン…」
パチェ「っていうかあなた彼のことどう思ってるわけ?」
咲夜「…エットォ…ソノォ…べ、別に…あの人とは…何も…」
パチェ「なんとも思ってないなら私がもらうわよ」
咲夜「えっあっ!?え!?」ガタッ
パチェ「冗談よ」
咲夜「そ、そうですか…」ホッ
パチェ「今ホッとしたでしょ」
咲夜「…!…」
パチェ「でも本当にあなたがなんとも思ってないなら、もらうわよ」
咲夜「!?」
パチェ「なんとなく『そういう仲』になれるなら彼かなって思うだけよ、友人としていい人だし。恋してるとは言えないけど、不思議と彼とは…もそうなれたら幸せだろうなって」
咲夜「…」
パチェ「まだ友人だと思ってる、だから彼の『応援』だって…できるわけ」
咲夜「……」
パチェ「まだ気持ちの整理がつかないのはわかるわ。でもあなたなりの答えを出せない限りこのループは終わらない」
私は…私は彼のことを…どう思っているのだろう
このループで、私はその答えを見つけ出せるのだろうか…
続き考えてないけど、もしかしたらつづくかも
>>574
>>575
咲夜さんファイト!
ループを断ち切るのだ!
〜影狼宅の縁側にて〜
影狼「平和だねー…」
○○「暇ですねー…」
影狼「○○ちゃんはまだ小娘だから、暇なのが平和の証って分からんのよ」
○○「何ですか、お姉さんぶって、見た目私とそんなに変わらないのに」
影狼「見た目はそんなに変わらなくても、遥かにお姉さんなのです」
○○「はいはい、お姉さん梅雨時ですから、尻尾ブラッシングしましょうね」
影狼「わーい♪」
○○(わんこだなあ…)
平和
>>577
ブラッシングの時は○○がお姉さんだね
○○「ではジョギングに行ってまいります、先輩!」
妖夢「気を付けて!水分補給も忘れないでね!」
○○「はい先輩!」
人里のはずれ 少年ジョギング中…
○○「!(誰かに後をつけられている気がする…)」
「誰です!?」
美女妖怪「こんにちは坊や。 良く気づいたわね」
○○「僕に何か御用ですか…?」
美女妖怪「ふふ…かわいい坊や、あたしと遊んでかない…?」 ズイッ
(あたしの眼を見て魅了されなかった男はいない…メロメロにして食べてあげる…)
○○「…お断りします」
美女妖怪「なっ!?(あたしの術が効かない!?)」
○○「僕にはもう、心に決めたお方がいるのです!そのお方の無自覚な色気に比べれば、貴女など足元にも及びません!」
美女妖怪「こ…このガキ! 言わせておけばーっ!!」 ダッ
○○「く…!」 チャキッ
人符「現世斬」!!
美女妖怪「うおっ!?」
妖夢「私のかわいい後輩に、これ以上手は出させない」
○○「先輩!」
美女妖怪「チッ…覚えといで!」 ダダダ…
妖夢「○○!大丈夫!? ケガはない!?」
○○「はい先輩! 僕は大丈夫です」
妖夢「良かった…今度から私も一緒にジョギング行くから!」 ムギュー
○○「せ、先輩…そんなに強く抱きしめられたら、痛いです…」
紫「好意には鈍感でも、危機には敏感ね」
>>579
無自覚な色気に吹きました
妖夢先輩は多方面で○○を鍛えてますね
永琳「6月って祝日もないし雨もよく降るしアンニュイな時期よね」
永琳「特別な行事もなにもなかったわよね?」
○○「…」
○○「ジューンブライド?」
永琳「!?」
永琳(実質プロポーズじゃないこんなの)
永琳(困ったわねもう6月も半ばよ?なんでもっと早く言ってくれないのかしら…)
>>581
赤と青のウェディングドレスを着そう
>>575
美鈴「『るーぷ』ってなんですか?」
咲夜「『同じ時間を繰り返すこと』よ」
美鈴「えーっと…もしかしてこれわたしがいつも居眠りを繰り返すことに対するお説教的な感じだったりします…?」
咲夜「そうじゃなくて、その、つまり一日がリセットされて…『今日を繰り返す』…だから…明日も今日で…ちょっと待ってこれ説明難しい…なんでパチュリー様1発で話通じたの…」
美鈴「難しい話はよくわかりませんけど解決しないといけないんですよね?何をすればいいんですか?」
咲夜「たぶん…その…今日…○○に…こ、告ぅ…白ぅ…されるから…なんかそれを、なんやかんやして私が納得するかたちにできれば…」
美鈴「えっ?悪いやつを倒しにいくとかではないんですか?っていうか告白?」
咲夜「ぱ、パチュリー様が言うには…私の能力の暴走が原因みたいだし…」
美鈴「えーっと…じゃあ咲夜さんと○○さんを倒せば解決するのでは?」
咲夜「いやそれは違うと思う………多分」
美鈴「○○さんの告白に『オッケー』すればいいんじゃないですか?」
咲夜「一回、試したんだけど…駄目で…ループしたのよ」
美鈴「え?なんで?」
咲夜「私だってわかんないわよ!」
美鈴「というかわたしに『こういう話』するの人選ミスじゃないですか?自分で言うのもなんですけど疎いですよ」
咲夜「確かにループとか難しいけど」
美鈴「いえ『色恋』の話…まぁループとかも全然わかんないですけど」
咲夜「っていうかさ、いきなりコッ告白っとかっ…ねぇ!?」
美鈴「まー…そうですよね。いきなり告白されても」
咲夜「そうよねぇ!?美鈴がもしいきなり○○にこく、告はっ…くされても困るわよねぇ!?」
美鈴「ですねー…ほらぁそのぉ断るにしてもですよ?『今までのままトモダチでいましょうね』ってわけには…いかないぃ…ですよねぇ?」
咲夜「そうそう!そういうの!そういうの!」
美鈴「○○さんとはいい友人ですからギクシャクするのは嫌ですよ。困ります…」
咲夜「そー!それっ!そういう気持ち大事!」
美鈴「でも…もったいなくないですか?断るの」
咲夜「もっ…えっ?何?」
美鈴「気持ち的に『はい』って返事していいのかなって…○○さんのことは嫌いじゃないケド」
咲夜「え?え?」
美鈴「そう思ってるからハッキリ『ごめんなさい』はしたくないなって…」
咲夜「ん?ん?ん?」
美鈴「断って後悔しない自信もないしこんなチャンス二度はないかなとか…せっかく告白してくれたのに悪いなーとか…」
咲夜「は?は?は?ど、どういうこと?」
美鈴「『トモダチ』だから交際はできませんけど…断るのが惜しいと思うくらいは…その…」モジモジ
咲夜「なにそれずるい」
美鈴「やっぱり、そう思います?なんかわたしすごいヤな女じゃないですか?うぅ…」ショボーン
美鈴「もしかして咲夜さんもおんなじような気持ちだったりします?」
咲夜「な、なによ…それじゃまるで…『半分くらい好き』みたいじゃない」
美鈴「違うんですか?少なくともわたしは○○さんのことそう思ってます」
美鈴「『だから』告白に納得いかないんじゃないですか?」
美鈴「多分、告白に応えられる距離にはいないけど…断るには進みすぎている」
咲夜「…」
美鈴「咲夜さん、まずは…ご自分の気持ちと…しっかり向き合ってみてはどうですか?」
咲夜「…、…。」
向き合う?
自分の気持ちって…『どこ』にあるわけ?
見えないし聞こえない、触れられない。わからない
待ってよ、待って。その言葉を聞き入れてはくれない
どれだけ急げば振り払えるの
どれだけ待てば置いていってくれるの
いっそ時間を止めてみせても、心は止まらない
ぐるぐる回る、同じところを何回も何十回も繰り返す。またループする
『明日』はこない。また『今日』が始まる
どこに向かえば明日が来るの
ラスト考えてないのに続編書いちゃう現象
君と一緒にいるだけで少し呼吸が早くなり、鈍く光る紅い目は忙しなく動き回る。背筋はまがり、指先は自信無さげに突き合わされている。そのくせいつもはくしゃりと折れ曲がっている耳だけは、これでもかと真っ直ぐ天を仰ぐのだからよく分からない。
何かしようと頭で思い描いた予定や手順は、君を見つけた瞬間に全て餅に変わってしまう。だから自分の体の中で、この耳だけがある意味で私に残された唯一の正常部分と言える。
でも優秀なソレがとらえるのは君の心中でもなければ君の波長でもない。心音そのものだ。
いつからだったか、私は自分の回りの時間が加速してゆくような感覚に陥るようになっていた。あれもしたい、これもしたい。でも君の前ではうまくいかない。そうして毎日が過ぎて行くのが怖かった。
だからこうして、眠っている君の心音をこっそりと聴いている。そうすれば君と同じ時間を過ごしているのだとわかるから。
「……君が好き、大好きだよ」
思わず口から漏れた一言二言が私の心拍を跳ね上げるが、今はそのままでいい。
だって今の君の心音、全部聞こえているんだもの。
勢いで書いたらイチャしてない怪文書できたけどいいよね…
>>584
恋するうどんちゃん かわいいじゃないか
一緒の布団でごろごろしている○○の耳を自分の胸にそっと押し当てた上で
心音のリズムをだんだん変えてついにはネクロファンタジアを演奏し出す紫様を幻視
>>583
明日はきっと来るよ、咲夜さん
>>584
愛する人の心音ならいつまでも聞いていたいよね
梅雨だけど 少女(と少年)買い物中…
妖夢「雨の日のお出かけも良いわよね、○○」
○○「はい、先輩…」
(一つの傘の下で、妖夢先輩と一緒…)
妖夢「あっ見て○○! 紫陽花が咲いてる!」
○○「わぁ…とっても綺麗です!」
妖夢「紫陽花って、雨の日だともっと美しく見える花なのよ」
「雨の日ってあまり出かけなかったけど、外の景色がいつもと違って見えて楽しいわね」
○○「はい先輩!」
「それに、先輩とご一緒ですから…」 ゴニョゴニョ
妖夢「え? 何か言った?」
○○「な、なんでもありません!///」
○○「…」
妖夢「○○、どうしたの?黙っちゃって」
○○「す、すみません先輩! ただ、昔の事を思い出してしまいまして…」
妖夢「ああ、まだ貴方が小さかった時も、こうして雨の日にお散歩した事があったわね」
○○「はい、あの時の僕は背丈が先輩の半分くらいしかなくて、先輩がとても大きく見えました」
妖夢「それが今ではほぼ同じ。 体つきもがっしりしきてるわ」
「けれど、身体が変わっても、貴方の真っすぐな気持ちは、今でもあの時のままよ」
○○「先輩…」
妖夢「いつまでも、その真っすぐさを忘れないでね」
○○「…はい!先輩!」
○○(妖夢先輩、貴女も出会ったころから変わっていません。 美しいお姿も、温かさも…)
>>587
お互い惚れ合ってるのにもどかしさがイチャですのう
○○「コインランドリーのさ、洗濯物が乾くにおいっていうの?あれめっちゃ好き」
永琳(雨の日とかで洗濯物をコインランドリーへ乾かしに行ってくれる家庭的な男をアピール…)
永琳(ちょっと、まだ付き合ってすらいないのにもう結婚後の話?やれやれモテるのも困りものね)
鈴仙「えぇ〜…」
霊夢「ねぇ紫あんた化粧とか得意?」
紫「」
紫「」(化粧得意?なにそれ?ケバいってこと?そんなに外っ面気にしてるように見える?必死に見える?)
紫「」(十代のお肌を自慢してるわけ?若さにはどうやっても勝てない?彼氏日照?大学の時いたし?付き合ってはいなかったけど実質彼氏だったし?ラブラブだったし?嘘じゃないし?)
紫「」
霊夢「…?」
紫「ふぅー」
紫「別に得意ではないけど、女の嗜みだから。まぁそれなりには」
霊夢「ふーん」
紫「どうしたの?もう霊夢もそんなお年頃ってわけ?」
霊夢「…まぁ、ちょっと興味あるっていうか」
霊夢「私が知ってるなかで一番綺麗だと思うのは紫だから、そういうの得意かなって」
紫「」
紫「」
紫「」
紫「」ガタッ
紫「今の聞いた?私が一番綺麗って」
萃香「そんなんだはいはいそうですか」
あうん「そーですね」
萃香「でも霊夢が化粧?しなくていいでしょ十分かわいーんだから」
霊夢「…」
あうん「赤くなってますよ」
霊夢「なってない」
紫「かわいい」
あうん「でもほんとですよ、霊夢さん化粧必要ないくらいかわいいのに」
萃香「かわいいよな、私が男なら絶対ほっとかない絶対付き合う」
紫「私だって付き合う」
あうん「私も」
霊夢「私そういう趣味ないです」
萃香「だってなんで急に化粧なんて…あっ!わかったオトコだ!」
霊夢「!」
紫「オトコぉ!?」ガタッ
霊夢「!!」
あうん「へぇ…ふぅん…ほぉー…」ニヤニヤ
霊夢「!!!」
霊夢「…………!」
萃香「どーなんだよ霊夢ぅーウェーイwwwウェーイwwwオトコだろーwww」デュクシデュクシ
霊夢「…」
あうん「赤くなってますよ」
霊夢「ナッテナイ」
紫「んもぉー早く言ってよそういうのぉー!もぉー!バリバリ教えちゃうゥー!モテカワメイクアップとかドゥンドゥン伝授しちゃうゥー!任せてよもぉー!」
霊夢「チガウモン」
萃香「誰だよ教えろよー」デュクシデュクシ
霊夢「ソウイウンジャナイモン」
あうん「あの人じゃないですか?」
霊夢「チガウ○○サントハソンナンジャナイモン」
あうん「わたし○○さんなんて一言もw」(罠)
萃香「そういえば霊夢あいつ来たときいい御茶請けだすよな」
霊夢「ダサナイモン」
>>589
永琳先生、気が早いw
>>590
恥ずかしがる霊夢可愛い
皆、からかうのも程々にね
〜感性の相違〜
どんがらがっしゃーん!
影狼「ひぇっ!」
○○「大丈夫ですか、影狼さん。ホント雷苦手ですよね、やっぱりわんこですもんね」
影狼「ち、ちがうもん!私狼だもん!わんこじゃないもん!」
○○(わんこネタでからかうと、ホント可愛いなこの人…いや、普段から可愛いけど)
影狼「ま、○○ちゃん…雷怖いだろうから、い、一緒の布団で寝てあげるよ…」
○○「あ、私、雷大好きなんで、幼児の時から縁側でおばあちゃんの膝の上で「スゲー!」言ってましたし」
影狼「えっ ご、豪傑だね…○○ちゃん…」
○○「…あー、でも子供の頃だし、最近ちょっと怖くなってきた気もしますから、一緒の布団で寝ましょうか?」
影狼「う、うん!怖い時は身を寄せ合わなきゃね!」
○○「はいな。じゃあ私の布団へどうぞー」
影狼「う、うん」
○○「…梅雨時だから身を寄せ合うと暑いですね…でも、あったかいですね…」
影狼「うん…暑いけど、凄い落ち着く…」
影狼「すー…すー…」
○○(お姉さんぽかったり妹みたいだったり、可愛い人だなあ…愛がヤバい…)
愛がヤバくてもこの夜はプラトニック
>>592
ある時はお姉さん、またある時は妹
○○「最近パソコンの調子が悪くて」
てゐ「どうせエッチなサイトばっかり見て、なんか感染したんでしょ」
○○「そんなこと…ないっ……と思……います……………」
てゐ「冗談だったんだけどそんな自信なさげに言われたら」
永琳(パソコンの調子が悪く買い換えなきゃ行けないことをアピール…)
永琳(パソコンなんて重要な家電の購入に相談…そうよね家電の購入はパートナーに相談をいれるものよね…私パソコンにはそんなに詳しくないのに困ったわ、デキる女は辛いわね)
鈴仙「月の叡知なのにわかんないことってあるんですね(笑)」
鈴仙「パートナーもなにも、○○さんと師匠おつきあいしてませんよね?ちゃんと告白されたんですか?」タンコブ
永琳「四捨五入すれば実質ほぼ付き合ってると言える」
鈴仙「四捨五入していいんですかそこ」
永琳「それにお互いの関係性に関して口にだして確認するほどのものじゃない。アメリカだとそうらしい、だからどちらかというと付き合ってるのと同義」
鈴仙「欧米か」
鈴仙「じゃあその証明が正しいか○○さんの口から聞きましょうか」
永琳「まってまってまってまってまってちょっとまって」
人里 少女(と少年)蛍観賞中…
妖夢「蛍の光って綺麗ね、○○」
○○「はい先輩! 夏の風物詩です」
幽々子「そういえば蛍って、何でに光ってるのかしら〜?」
妖夢「言われてみれば…」
○○「考えた事ありませんでしたね…」
リグル「それは、私が教えてあげる」 スタッ
○○「リグルさん」
リグル「蛍が光るのはね、オスがメスに『貴方が好き』って伝えるためなの」
幽々子「つまり、プロポーズって事?」
リグル「そういう事!」
妖夢「ロマンチックだわ…ね、○○」
○○「は、はい先輩…(プロポーズ…ですか)」
蛍「ピトッ」
妖夢「あっ」
幽々子「妖夢の髪に蛍が…」
キラキラ…
○○「先輩の銀色の髪に蛍の光が反射してます…!」
妖夢「まあ…」
幽々子「綺麗…」
リグル「まるで髪飾りみたい」
○○「今日の先輩は、キラキラと輝いていて一段と美しいです…!」 ウルウル
妖夢「…ありがとう///」
○○(蛍が光って想いを伝えるように、僕もいつかは必ず先輩に想いを!)
>>594
いじられ役にされやすいうどんちゃんが師匠を恋の事でいじってるのが新鮮ですね
そして誤字訂正
×幽々子「そういえば蛍って、何でに光ってるのかしら〜?」
〇幽々子「そういえば蛍って、何で光ってるのかしら〜?」
連投失礼しました
○○「『博麗の巫女』ってやっぱり大変なの?」
霊夢「まぁ、楽な仕事ではないわね」
○○「悪い妖怪相手に怖くないの?」
霊夢「怖いのは妖怪だけとも限らないわよ、悪いやつはもっとたくさんどこにでもいるもの」
○○「でも、今まですごい残忍なやつとか…強いやつとかいたんじゃない?」
霊夢「そっちの方が助かるわ。悪いやつほど叩きがいがあるし、それに心も痛まないわね」
○○「へー…やっぱり霊夢さんはカッコいいなぁ」
霊夢「誰かにほめられる為にやってるわけじゃないわ」
○○「じゃあ…なんで霊夢さんは『博麗の巫女』を…やろうと思ったの?」
霊夢「さぁ、なんでだったかしら。もう忘れちゃったわ」
霊夢(キテる)
霊夢(めめめめっちゃ私のこと聞いてくれる、これっこれ絶っ対私に気があるでしょ!)
霊夢(内心喜んでるのばれないように取り繕うので精一杯。ヤバい。キテる)
霊夢(先代の言ってたとおりだ…!)
〜回想〜
れいむ『はくれいのみこってやっぱりたいへんなの?』
先代博麗の巫女『そうだな、時には辛いこともある』
れいむ『わるいようかいさんあいてにこわくないの?』
先代『怖がる人たちの為に私たちが退治しなきゃいけないからな。いちいち怖がってなどいられないさ』
れいむ『じゃあはみんなをまもるためにはくれいのみこになったの?』
先代『いいや、そうじゃない』
先代『巫女はモテるからだ』
れいむ『えぇーっ…』
紫『そんな理由で!?』
先代『巫女の宿命を心配してくれる男は100%こっちに気がある、絶対そう。あわよくば俺が守るみたいなこと思ってる』
紫『それはあなたの願望じゃ…?』
先代『嬉しいでしょそんなの、婿にするしかない。産める』
紫『産めるって何よ』
〜
霊夢(博麗の巫女やっててよかった)グッ
霊夢(嬉しい)ジーン
霊夢(産めるわ…)
梅雨だから外に出れないので家の中でイチャイチャする少女たちが多数確認されそうです
あっきゅんや小鈴ちゃんと一緒に本読みながらイチャイチャしたい
雨だし家の中でゆっくりしようと思ってたら戸を叩く音がして
玄関を開けるとすごくいい笑顔で立ってる小傘ちゃんとか
あとは
「少し散歩でもしてきましょうか」
「雨? 雨に浮き立つ花もあるわ。そんな中を歩くのも風情があるのではなくて?」
「傘は貴方が差しなさいね。私のは日傘だから」
「……そう、濡れないようにしっかり抱き寄せなさい」
穏やかだけど積極的で
雨傘の下で幸せそうに寄り添ってくるゆうかりんとか
団子屋の軒下にて
芳香「雨やまないな。主人」
青娥「困ったわね…。濡れるのはあんまり好きじゃないし」
○○(あっ 青娥さんと芳香ちゃんだ。傘なくて困ってるのかな…)
○○(でも困ったな。相合い傘するにしてもどちらか選べないしな。二人に対するラブも拮抗してるし…)
○○(とりあえず声かけてみるか)
○○「おーい青娥さん、芳香ちゃん。凄い雨だねー。龍神様もそんなに張り切らなくていいのにね。
てか正直ふざけんなよってレベルだよね」
青娥「あっ傘さん」
芳香「傘だ」
○○「何言ってるの?僕の名前は○○だよ。傘なんて珍しい名前じゃないよ。二人ともうっかりさんだなー」
青娥「傘さん、その傘にはタチの悪い霊が憑いてます」
○○「えっ そうなんですか?使い勝手いい傘だけどなあ。後僕の名前は○○…」
芳香「主人の言う事が信じられないのか?」
○○「い、いやそんな事はないんだけど…」
青娥「とりあえず傘をこちらに…かなり性質の悪い霊が憑いてますね…これは霊廟じゃなきゃ除霊できませんね」
○○「そんなに」
青娥「ここで出会えてよかった。この傘は私がなんとかしますので、持っていきますね。芳香いくよ」
芳香「了解。…○○、コレやる」
○○「なになにプレゼントくれるの!?…青汁の粉?」
芳香「風邪ひかんようにな。じゃあな」
青娥「ほら芳香、もっとこっちに身を寄せなさい。私の大事な駒なんだから濡れないようにね」
芳香「駒扱いするのはむかつくけど大事にしてくれる所は好きだぞ」
青娥「芳香は正直者で可愛いわね」
○○(タダで厄介事を引き受けてくれるなんて、青娥さんは優しいなあ。芳香ちゃんは健康を気遣ってくれるし)
○○(団子頼んで青汁頂こう)
○○「おいクズゥ!七夕イベント行こうぜ」
正邪「グヘヘ…今年も七夕イベントで盛り上がったパリピのテンションを台無しにしてやるぜ…!」
正邪の短冊『皆の願い事が叶いませんように』
正邪「叶いませんようにwww叶いませんようにwww」
○○「はいクズ」
正邪「オメーなんか吊るさないのかよ」
○○「あ?別にもう願い事とかねぇな」
正邪「はークソつまんな空気よめねー七夕なんだから短冊ぐらいたらせしー」
○○「もう願い事かなってるからな。幸せだし」
正邪「クッサ」
○○「そのくさいのと暮らしてるわけだが」
正邪「ちょーしノンなテメー!まさかこの程度でマンゾクしてるつもりなのかよ!ハンッ!もっと下剋上すんぞコラ!」
○○「そうだな、まだまだこれからだな」
メリー「週末また○○くんと映画借りて見ようと思ってるけど蓮子も」
蓮子「んーいいや私。ちょっとやりたいことあるし。待たさそってね」
メリー「そうなんだ…」
蓮子(二人っきりしてあげる私ほんっとトモダチ思いやわぁ)
蓮子【二人の間に入るのが怖い】
(○○は幼なじみだから、ずっと前から知ってる。幸せになってほしい)
【メリーは親友だから、後押ししたい。幸せになってほしい】
(二人にはうまくいってほしい)
【その時心から『おめでとう』って絶対に言えない、そんな気持ちでお祝いなんかしたくない】
【○○のこと好き】
(他の女ならともかく…今さらそんなこと言えない。メリーを裏切れない、親友だから)
【○○に拒絶されるのが怖い】
(好きだから言えない、今までのことも、全部壊れちゃう。幼なじみには戻れない)
(このまま三人でいたい)
【ひとりぼっちになりたくない】
(秘封倶楽部は?)
【二人を裏切れない】
(○○が好き)
【メリーが好き】
(二人を応援したい)
【私も泣きたくない】
(三人で笑っていたい)
全部ホンネ、嘘じゃない
全部、みんな叶えて
三人とも泣かないで三人とも笑っていられる未来
呪えるほど汚くなれない癖に
祝えるほど綺麗にもなれない
一番いたい場所に行けない
ここはどこなの…
蓮子「私って、最低だ」
ちがうんじゃよ
ほんとはイチャイチャさせたいんじゃよ。幸せになってほしいんじゃよ
〜行水〜
○○「か、影狼さん…もういいんじゃないですか?水風呂入りすぎて震えてきましたよ…」
影狼「ダメだよ、冷やせる時に徹底的に体冷やさなきゃ。
ここにはくーらーもせんぷうきもないんだから」
○○「…つってもやり過ぎのような…体縮んじゃいますよ…」
影狼「大丈夫だよ。胸もお尻もそれ以上縮みようないし」
○○「(ムカッ)へー…流石プロポーションがそこそこいい人は言う事が違いますねえ」
影狼「そこそこではありません、かなりです」
○○「うぎぎ」
影狼「(やばっ…からかいすぎた…)いや…その…私は…あの…中性的な体型した人、
その…可愛くて好きだよ。えっと…その…タイプです…」
○○「…ホントに?」
影狼「ホントホント!」
○○「そうですか…貧乳貧尻ばんざーい!」
影狼「ばんざーい!」
行水の甲斐もあってその日はよく眠れた
>>603
「貧乳はステータスだ!希少価値だ!」という名言がありますからね
規制のため書き込みが遅れてしまい申し訳ありません
七夕ネタです
○○「先輩、七夕は織姫と彦星が一年に一度だけ会える日でしたよね?」
妖夢「そうよ。 二人にとって、一番大事な日なのよ」
○○「では、雨が降ってしまったら…」
妖夢「雨が降ると天の川の水かさが増して、会いに行けなくなるって説があるわ」
幽々子「七月七日の雨は、二人が会えない悲しみで流す涙の雨ともいわれているの」
○○「そんな…それじゃかわいそうです…」
妖夢「でもね、雨の日でも会えるって説もあるの。 私はそっちを信じるわ」
幽々子「嬉し涙の雨かも知れないわよね〜」
○○「はい! 僕もあの二人は会えると信じます!」
妖夢「○○も、貴方にとっての織姫に会えるといいわね」
○○「は…はい先輩…」
幽々子(うちの織姫は、まだ彦星の気持ちに気付いてないようね)
>>604
織姫さん気づいてあげて!
○○「仮面ライダービルド面白いよね、好き」
永琳「…」
永琳(カラーリングも似てる、天才なのも完全に一致。つまり○○が仮面ライダービルドを好きという事実=この八意永琳を好きという事実になり得る。はいQED。ベストマッチ)
鈴仙「師匠のこのガバガバ理論最高に頭悪くて好き」
霊夢「…」
魔理沙「…」
霊夢「……」
霊夢「好き」
魔理沙「!?」
霊夢「ふぅ…」
魔理沙「ご、ごめん霊夢…わたし霊夢の気持ちには応えられないぜ…」モジモジ
霊夢「は?あー…ごめん今の好きは○○さんへの好きよ」
霊夢「『○○さん大好き力』が満タンになると超過した分は捨てることになるから…定期的に消費しないともったいないじゃない?」
魔理沙「なにいってだこいつ」
>>606
2人の相性はきっとベストマッチです
>>607
パワーの発散は大事ですよね
○○「はっ! ていっ!」 ビュン! ビュン!(素振りの音)
妖夢「○○!はい、お水どうそ」
○○「!…あ、ありがとございます先輩…///」
妖夢「どうかした?」
○○「な、なんでもありません!(谷間が見えてます!)」
○○(夏は僕にとって、いろいろな意味で辛い季節…)
妖夢「あっつ〜い…」 服パタパタ
○○「う…」
妖夢「はぁ…」 スカートハバサバサ
○○「く…!」
妖夢「汗流してくるわね」 ヌギッ プルンッ
○○「うへっ!?(何故目の前で脱ぐのです!?)」
妖夢「ふぅ〜さっぱりしたー!○○も入ったら?」
○○「は、はい先輩…(タオル一枚だけで歩かないでください!万が一取れでもしたら…)」
ハラリ
妖夢「あら」
○○「ぐふっ!」 ピチューン
妖夢「○○!?」
幽々子「妖夢は○○の精神力を徹底的(かつ無自覚に)に鍛えてるわね」
今回は誤字脱字が多過ぎてすいません
×妖夢「○○!はい、お水どうそ」
〇妖夢「○○!はい、お水どうぞ」
×「!…あ、ありがとございます先輩…///」
〇「!…あ、ありがとうございます先輩…///」
×妖夢「はぁ…」 スカートハバサバサ
〇妖夢「はぁ…」 スカートバサバサ
連投失礼しました
>>608
理性崩壊してもええんやで○○
幼少期
ちるの「あたいさいきょー!」
○○「いぇーい」
幼寺子屋
ちるの「あたいはさいきょうだー!!」
○○「うぇーい」
小寺子屋
チルノ「あたいはさいきょうだー!!!」
○○「つぇーい」
中寺子屋
チルノ「あたいは最強だー!!!!」
慧音「チルノ、もう中学生だぞ?女子ならもう少し慎ましさを学びなさい」
チルノ「…」
チルノ「大ちゃーん!リグルー!みすちー!ルーミアー!鬼ごっこしよー!」
みすちー「もう少し女の子らしい遊びにしない?」
リグル「もう鬼ごっこってトシでもないし」
大妖精「それに、来週テストだよ?チルノちゃんまた赤点とったら補習だよ?大丈夫なの?」
ルーミア「チルノは変わんないのか」
チルノ「…」
チルノ「この前のゲンソウレンジャーみた?」
リグル「えっ?チルノまだヒーローもの見てるの?」
みすちー「あっ!この前始まったドラマ『パチェちっく!』見た!?」
大妖精「見た見た〜!あれすごいいいよね〜!!私もあんな恋してみたぁーい///」
ルーミア(まだ見てるけど黙っとくのか)
チルノ「…」
サニー「おっチルノじゃーん」
ルナ「おひさー」
チルノ「いぇーい!あれ、スターは?」
サニー「スターはねー彼氏ができたからー」
チルノ「!」
ルナ「もう中々三人で遊べなくなってねー、寂しいけどしょうがないよねー」
サニー「ねー」
チルノ「…」
サニー「っていうかさー、チルノ高寺子屋どこ行くか決めたー?」
チルノ「えっいや…決めてないけど…」
ルナ「うち親が進学寺子屋に行けってうるさくてさー、サニーどうすんの?」
サニー「あたし看護の道進もうと思っててさー先生が竹林高が実習とかあるからって勧めてくれて…遠いから寮入んないといけないけど…」
ルナ「まじー?スターは彼氏と同じとこ受けるって行ってたしもう三妖精解散じゃなーい」
チルノ「……」
男子A「やっぱ大ちゃんだろー」
男子B「いやーリグルも最近めっちゃかわいくなってきてさー」
男子C「みすちーの母性」
男子D「ルーミアに噛まれてぇ」
チルノ「なになにー何の話ー?あたいもまぜてー」
男子A「うっうわっ!?ななななんでもねぇよ!」
男子B「女子がまざっちゃいけねぇ話だよ!」
チルノ「……」
男子A「チルノのはなぁ…顔はいいんだけどよぉ」
男子B「胸もねぇし色気ねぇっつうか、おとこおんなつぅか」
男子C「中身がガキだよね」
男子D「ルーミアに噛まれてぇ(切実)」
チルノ「……」
チルノ「………………」
>>611
チルノ「迷惑じゃなかった?一緒に帰ると冷やかされるから」
○○「チルノがそういうの気にするやつだとは思わなかったな」
チルノ「進路、どうするの?」
○○「チルノの口から進路なんて言葉がでてくるなんて、チルノこそどうするんだよ」
チルノ「決めてないけど」
○○「そうなんだ、俺も」
○○「昔さぁ、チルノ。ケーキ屋さんになりたいって言ってなかった?」
チルノ「言ってたけど、こどもの頃の話」
○○「そっか、こどもの頃って、もうそんなに昔の話か」
そう、もうそんなに昔の話
昨日のことじゃない。もっとずっと前の話
変わっていく、変わっていく
町も皆も、どんどん変わっていく
趣味が変わっていく、好きなものが変わっていく
話が変わっていく、声も体も変わっていく
あたいだけあの頃のまま、最強のまま
最強なのに、置いていかれる。ゆっくり歩いているみんなに追いつけない
みんな少しずつおとなになっていく
溶けていく
太陽の無遠慮な照りつけに汗をたらす、自分の中心からジワジワ溶けていくなにかを止める術を知らない。大事ななにかが、形を変えてなくなっていく
あの頃の、みんなで笑いあっていた思い出が陽炎のようにゆらゆら揺らめいている
手を伸ばす、あの頃最強だった自分へ。遠い、昨日のことのように思い出せるあのときの楽しさとみんなの笑顔を覚えてる、しっかり覚えてる。なのに遠い
「チルノ?」
チルノが思い出に微睡んでいる間に隣を歩いていたはずの○○が、何歩も遅れているチルノに気づいてふりかえる
「速いよ、○○」
「ごめん、速く歩いたつもりなかったんだけど」
いつも隣にいた彼と歩幅が違う。
置いていかないで
同じ目線だったのに、彼を見上げなければならなくなったのはいつからだろう
腕相撲敵わなくなったのはいつからだろう
彼の声が低くなったのはいつからだろう、昔の声を思い出せないのはなぜだろう。あんなに一緒にいたのに
なぜみんな、最強ではなくなってしまったの?
チルノ「みんな、変わっちゃった。変われなかったのはあたいだけ」
○○「え、そうか?チルノも結構変わったけどな」
チルノ「どこが?」
○○「だって、手握ると赤くなるじゃん。昔は平気だったくせに」
チルノ「……」
○○「さっきも言ったけど冷やかしとか気にしたこともなかったのに、結局俺と付き合ってること大ちゃんやみんなにもまだ秘密なんだろ?」
チルノ「………」
○○「でもまさかチルノから告白してくるとか」
チルノ「それ誰かにばらしたら絶対に許さない」
○○「ハイスイマセン」
○○「別にいーじゃん、どーせ同じ進路行くだろ?」
チルノ「たぶん」
○○「でもチルノに合わせるつもりないから、ちょっとは勉強してくれよな」
チルノ「なんでじゃん、合わせてよ」
○○「俺だけじゃなくて、できたら大ちゃんとかリグルとかみすちーとかルーミアとかさ、みんな一緒がいいだろ?」
チルノ「…『友達と同じとこ行きたい』って動機いいの?」
○○「いーじゃんか別に、先代の博麗の巫女なんて『モテるから』とかいう動機で巫女になったとか聞いたけど」
チルノ「えーっ」
○○「そういえば聞いてなかったけどチルノっていつから俺のこと好きだったわけ?どういうとこ?」
チルノ「言わない」
○○「ほらーそういうとこー昔なら絶対言ってた」
チルノ「絶対言わない」
○○「言うってー絶対言うってーチルノそういうやつだったもん」
チルノ「だったら聞くけど○○こそなんであたいなんかの、どこがよくて告白受けたのさ」
○○「チルノ鈍いよな」
チルノ「は!?」
○○「昔鬼ごっこでお前ばっか追っかけてた理由わからんか」
チルノ「なにそれ」
○○「んもぉ」
変わっていく、変わっていく
町も皆も、どんどん変わっていく
趣味が変わっていく、好きなものが変わっていく
話が変わっていく、声も体も変わっていく
ゆっくり歩いている、そんな早さで
みんな少しずつおとなになっていく
これは切なくていいですな…
子供から大人への切り替わりの切なさが響きますわ…
>>611
>>612
大人になっても、二人は仲良しのままでいて欲しいです
続・少年瞑想中…
○○「…」
妖夢「そ〜っと」ホッペプニッ
○○「……」
妖夢「えいっ」鼻ツンツン
○○「………」
妖夢「これならどうだっ」 耳たぶムニムニ
○○「…………」
妖夢(こんなにいじっても集中を切らさないなんて成長したわね○○、嬉しいような寂しいような…)
○○「……………」
○○(触られた…妖夢先輩にたくさん触られた…!///) ドキドキ
菫子ちゃんとイチャイチャしたいけど
どういった感じでイチャイチャできるか思いつかない
>>614
内面を外側に出さないのは成長ですな
>>615
店で一緒に下着を選んでみるシチュとか?
鈴仙「分かってください師匠!!こんなに暑いのに働いてられません!」
永琳「待ちなさいうどんげ!たしかに今年与えた休みは少ない!だから毎週土日は休みにしたでしょう!
今日休んで三連休にするとか小学生みたいな発想はどうかと思うの!」
鈴仙「毎日毎日、やれ夏風邪やら熱中症やら 私だって何かにお熱になりたいーっ!」
永琳「そんな未熟なままじゃ○○は振り向いてくれないわよ-!」
鈴仙「な、だだだだっ誰も○○さんとは うわっ!」
永琳「ちっ、外したか!」
鈴仙(だめだ追いつかれる、掴まったらまた姫様の膝枕の魔力で説得される・・・こうなったら!)
「これが貴方の弟子が成長した姿です!超短脳波(エックスウェイブ)・改!!散れ!無数の分身よ」
永琳「・・・これは 時間稼ぎね!」
鈴仙(師匠と言えど短時間で本物の私を判別することは不可能なはず!)
「さあばらけろ!今のうちに―――」
永琳「あっ、○○さん」
鈴仙「えっ?」
永琳「そこだァッ!!」
鈴仙「しまったああぁぁぁっ!」
―
――
―――
てゐ「はいお大事に〜 こっから送迎よろしくね、妹紅」
妹紅「ん ねえ、今日の永遠亭雰囲気良いね。活気があるというかなんというか」
てゐ「かくかくしかじかで昨日シメられた鈴仙を可哀そうだって姫様がバイト雇ったみたい。
で、たまたま○○が来たからって鈴仙が超ハイテンションなんだと。」
妹紅「へえ 一石二鳥と言うかなんというか・・・よかったねぇ鈴仙ちゃん」
てゐ「絶対落とすとかお持ち帰りとかずっとぶつぶつ言ってるよ」
妹紅「えっ怖・・・」
うどんげは誰が好きか周りに絶対バレてないとか思ってそう(バレバレ)
>>617
頑張って○○を落とすのです、うどんちゃん!
霧の湖で湖水浴
○○(湖水浴はいつも緊張する…)
妖夢「○○ー! お待たせー!」
○○「はいせんぱ…いっ!?」
妖夢「水着、新しくしたの! どう?」 (白いビキニ)
○○「あ…あの…その…!」
妖夢「○○?」 タユン
幽々子「あの反応がもう答えよ。 似合ってるって事」 (桜色のビキニ)
○○「そ、そうです!お似合いです!!」
妖夢「ありがと♪」
○○(先輩の水着姿は楽しみだけど、それ以上に緊張してしまう…!)
妖夢「○○、あのブイまで競争してみない?」
○○「はい先輩! その勝負受けて立ちます!」
少女(と少年)水泳中…
妖夢(やるわね○○!)
○○(この競争のように剣の道でも、恋の道でも、いつかは先輩に追いついて…)
ゴボッ
○○(しまった!? 水を飲みこんだ…!)
妖夢「○○!?」
ブクブク…
○○「う、う〜ん…」
「!?(先輩が僕に口づけを!?)」
妖夢「良かった…気がついたのね」
○○「先輩…」
幽々子「妖夢が懸命に心臓マッサージと人工呼吸をしたのよ」
○○「ありがとうございます先輩……僕は先輩に守られてばかりですね」
妖夢「何言ってるの。 共に幽々子様にお仕えする仲間じゃやないの! 助け合うのは当然でしょ」
○○「先輩…!」
幽々子「いい話をしてる所悪いんだけど、妖夢、前を隠した方がいいわよ」
妖夢「あ…」 ドタプーン
○○「ガハッ!」 ピチューン
妖夢「○○!?」
わかさぎ姫「このトップス、誰のかしら?」
○○「海行こーよ!ねーねーウサミン氏海行こ海行こーよ!行きたい行きたい行きたいー!水着水着ウサミン氏の水着がみたいー!」ジタバタ
菫子「開幕行きたくなくるような誘いかたやめて」
菫子「人類の祖先は海から進化したのだからわざわざ退化するような真似をするなんて愚かにもほどがある」
○○「あ、泳げないの?」
菫子「およよおよっ泳げるしー!」
○○「別に泳がなくてもいーよ、ほらこの海なんか妖怪がでるって噂だしそれ調べにいくだけでも。秘封倶楽部っぽいでしょ?」
菫子「まあ…だったらいいけど…」
菫子「ママー!水着買いに行くからおこずかいちょーだーい!」
『わかさぎ海水浴場』
○○「海キタ━(゚∀゚)━!」
菫子「先輩大声出さないでよなんか恥ずかしい」
○○「えっ?ウサミン氏水着持ってきたの?」
菫子「いや、ほら、そういうかっこしてた方が、件の妖怪とか、でやすいと思うし?」モジモジ
○○「水着キタ━(゚∀゚)━!」
菫子「恥ずかしい、恥ずかしいから大声出さないで」
水着菫子「…ど、どうかな…」モジモジ
○○「おー!」
菫子「に、似合う?」
○○「オレ、ソレ、スキ」
菫子「なんか褒め方。語彙力」
○○「結構沖に来ちゃったね」
浮き輪菫子「置いていかないでね!絶対置いていかないでね!」
?「……」ユラァ
○○「ん?」
菫子「どうしたの?」
○○「なんかサメの背鰭みたいなのが」
菫子「ちょっとそういう冗談やめてよ」
サメ「フヒヒ」
菫子「」
菫子「ちょちょちょちょちょ」
○○「慌てなさんな、ウサミン氏のサイコキネシスで一発でしょ」
菫子「海で…濡れて力がでない」
○○「アンパンマンか」
サメ「フヒヒお二人さんカップルでこんな沖にくるとかおあついねぇ」
菫子「…!」
○○「サメがしゃべった…さてはお主、最近この界隈に出現する妖怪だな?」
磯なで「いかにも俺は鮫妖怪の磯なで。迂闊にも沖に来たカップルを眺めたり冷やかすのが大好きな妖怪だ」
○○「いや妖怪としてなんかもっと他にやることあるでしょ」
磯なで「フヒヒ良質な高校生カップルだぁこいつはイチャスレに書き込むいい材料になりそうだぜフヒヒ二人は付き合ってどれぐらいなの〜?どこまでいってるの〜?」ニヤニヤ
○○「その辺の妖怪よりタチ悪いでしょこれ」
菫子「かっかかカップルじゃないし!ただの倶楽部活動の一環だしデートでもないし!ただの先輩後輩だし!」
○○「え、俺はデートのつもりだったけど」
菫子「う…///」
磯なで「そうそうこういうのが見たかったんだよ。来年の夏もまた冷やかしてやるからまたこいよな」
菫子「絶対にこない!」
磯なでいいキャラしてる
覚えてくれてる人いるんだろうか…
いたら嬉しいな。
「紅魔館で働くことになったんですが…(3)」
ttps://ux.getuploader.com/ichatoho/download/2
若干タイトル詐欺かもしれません。そして短い。
今まで上げてたうpろだに上げなおしさせてもらいました
(>>621 の方は削除しました)
「紅魔館で働くことになったんですが…(3)」
ttp://s2.etowns.server-on.net/~ichatoho/src/up0078.txt
連投すまぬ…すまぬ……
職場から失礼しまっす 色々拙い駄文を投稿させてもらいまっす
多々良製鉄所
主な登場人物
多々良小傘:小傘ちゃん。草の根妖怪ネットワークに盛んに勧誘されてるが、
「あちきは牙を失いたくないんで…」って断ってる。
でもいつもお菓子をくれるから、草の根メンバーの事は好き。餌付け。
牙は永久歯の乳歯だけど、鍛冶をする時だけは別人のように凛々しい。
○○:里の農具とか修理する家系の三男坊。小傘ちゃんが修理したクワを見て弟子入り。
小傘ちゃんの普段のふにゃっとした所と、鍛冶場に入ってる時の両方に惚れてて、
その二面性にも惚れてる。弟子としての本文と、純粋に鍛冶師として
小傘ちゃんに憧れてるので、いまいち踏み込めない。大体18歳くらい。
〜プロローグ〜
「○○くーん。おーい○○くーん。助けてー。」
小傘さんの困った声を聞いて、鍛冶場の清掃を一時中断して声のする方に慌てて向かった。
「小傘さんどうしました?ケガとかしてないですよね?」
「えへへ…うっそー。驚いてくれたみたいだね。おなかいっぱいだよ。」
またか…化け傘の本文とは言え、正直気分がよくない。…いつも本気で心配してるんだから。
「小傘さん…そんな嘘ばかりついてたら信用してもらえなくなりますよ?
大体こっちはいつも本気で心配してるんですからね?」
「う、うん…ごめん…。あの…でも」
「でもなんですか」
ちょっときつくなっちゃうな
「あの…○○くんがいつも心配して驚いてくれるのって、私の事そんなに
大事におもってくれてる事だよね。その事が、正直うれしい」
…いかん。ラブの波動に呑まれる所だった。なんですかこの可愛い人…もじもじしてるし。
「このシリーズは6回はやる予定なんだ。一気に既成事実しちゃったら話が終わるから、
ティッシュでも使ってリラックスしな。」
って謎の幻聴が聞こえてくる位精神的にヤバい。マジヤバ。
「いやー、それだけ鍛冶師としてあちきが尊敬されてるって事だよねー。嬉しいなあ。」
「あっはい…はい…」
せつねえ
その日の夜の○○の自家発電はおおいにはかどった
>>621-622
乙です さとり様積極的だけどけなげ
>>622 の方のろだは不安定なことがあるので
新ろだの方にも置いておいてもらえるといいかも
>>622
生まれたばかりのさとり様強すぎます…
>>623
ラブの波動に呑まれちゃってください!
にとり「ちわーっす! ドリームキャスト直したよー!」
幽々子「待ってたわにとり!」
ドリームキャスト「フォーン…ピンポンパンポンピポピーン…」(起動音)
○○「おお! 動きました!」
妖夢「良かったですね、幽々子様」
幽々子「やった〜!ありがとうにとり〜!」
にとり「河童の技術なら容易い事さ! あっそうだ○○!武器を買わないか?」
○○「武器…ですか?」
にとり「強くなるには武器を新しくするのが近道! ビームサーベルにする? ガーベラ・ストレートにする? あと斬艦刀もあるよ!」
妖夢「ロボットものばかりじゃないの」
○○「遠慮しておきます。 僕には妖夢先輩から授かったこの「威茶剣(いちゃけん・長刀)」と津駆剣(つくけん・短刀)がありますから」
回想
妖夢「○○、今日から貴方にこの威茶剣と津駆剣を授けるわ」
○○「ありがとうございます!」
妖夢「持ってみて」
○○「はい先輩!…お、重い…!」
妖夢「重いでしょう? まだ貴方が剣と一つになれてないからよ」
「私が初めて楼観剣と白楼剣を握った時もそうだったの。 でも鍛錬を重ねていけば、必ず一つになれるわ」
○○「剣と一つに…」
回想終了
○○「僕はこの威茶剣と津駆剣、そして先輩の修行で強くなりたいのです」
妖夢「○○…」
にとり「そっか…」
○○「にとりさん、お土産にこのきゅうりの浅漬けをどうぞ」
にとり「サンキュー! 直してほしいのがあったらいつでも言ってね。じゃ、またな!」
妖夢「…」
○○「先輩、どうされましたか?」
妖夢「○○っ!」 ムギュッ
○○「先輩!?」
妖夢「さっき貴方の言った事が…嬉しかったの…!」
○○(先輩が涙を流す所を始めて見た…)
幽々子(威茶剣と津駆剣は、貴方達の絆の証だもんね)
>>625
ドリームキャスト…ついこの前お別れしちゃった…(´・ω・`)
チルノ「あたいは最強だーっ!」
リグル「ねぇチルノ、私たちもう中学生なんだからさ。『あたい』って言い方、もっとおしとやかにした方がいいと思うな」
チルノ「……」
最近の太陽は遠慮というものを知らず、空は真っ青で大きな雲がゆっくりと流れていく。吹く風は生ぬるくアスファルト越しにたちのぼる大地の薫りを連れてくる
梅雨明けで生い茂ったつたは力強く道路標識に絡みつき蝉たちがせわしなく大きな声をあげて鳴きつづけている。まるで夏が大声で挨拶をしているようだった
吸い込む空気は熱く、頬を伝う汗は止まらない。キンキンに冷えていたソーダ味のアイスは力なく涙を流し、涙のあとに蟻が行列を作っている
夏だ
隣を歩いていたはずの皆は『中学生』になると急に駆け足になった。
テストの点数をやけに気にするようになった、点数の為に勉強をするようになった。
おもちゃやゲームで遊ばなくなったかわりに櫛や鏡を持つことが多くなった。
やたら女の子であることを気にするようになって、男の子と遊ばなくなった。
やたら人の目を気にするようになって、やらないことがたくさん増えた
『体』が急に大きくなって、たくさん変わってしまった。
駆け足になった皆の背中を他人事みたいに眺めていた、変なのって。
その意味もわからず自分の歩幅が変わっていないのに気づかなかった、足元なんか気にしたことなかったし見据える景色は輝いていて最強だった。
駆け足になった皆が見ている景色は、最強ではなくなった。学生服に袖を通したことで『大人』になる現実がかたちとなって突きつけられた、皆持っていた子供じみた『最強』をかたちにしなくてはならなくなった
ヒーローになりたかった者は警察官を志すようになり
歌手になりたかった者は音楽の学舎に入ることを人生にいれ
嫌々家業を手伝っていた者は継ぐことを意識する
自分に見えているあの輝きはなんなのか
力強く、高く、太陽のように燦々と輝くあの光は。
あの光の中に何があるのか、今もまだわからない
自分の最強は、どんなかたちなのか…手を伸ばしても届かない。触れることができない
また一年後夏が来る
そのとき、一年後の自分がまだ同じことで悩んでいるような…果てしない不安と絶望
猛暑というならあの頃に凍りついた自分を溶かして。目を覚まさせて。
迎えた夏に追いつけなくて、そして自分を置いていく
あの頃、みんなの先頭を走っていたあたいはどこへ行ってしまったの?
>>626
チルノ「○○はいつから自分のこと『ぼく』って言わなくなった?」
○○「覚えてないなぁ…小学校にあがったぐらいだったかなぁ」
ペダルを漕ぐ彼の背中はいつの間にか大きく、厚く、広くなっていた。自分と変わらないほどの体躯だったのはまだ記憶に新しいはずなのに、いつ背を抜かれてしまったのか思い出せない
彼と自転車の二人乗りをしたのは初めてではないのに流れていく風景がいつもと違うのは何故だろう
彼の後ろに座るのに、体に掴まるのに、ほんの少し勇気が行ったのは何故だろう
私の自転車が、ついに役目を全うできなくなった
かつてあんなにも乗り回していた相棒は次第に体を丸めなければハンドルを握れなくなりペダルを漕ぐのも窮屈になっていた。もうその自転車では皆に追いつけないと知った時、悲しくて悔しくて恥ずかしかった。
なのに見捨てる気になれなくて、小さな車輪を回し続けた。そうしてついにペダルを漕いでも車輪は回らなくなった
小傘に修理を頼んだら『治すのはいいけどもうチルノの体に合わなくない?』って
あたいが変わってしまわなければもう少し一緒にいれたのかな
チルノ「…こんどのお祭りなんだけど『私』大ちゃんたちとまわる約束しちゃって」
○○「……『私』?」
チルノ「…なに?」
○○「いや、うん。別に」
来年の夏、自分はどこで何をしているのだろう
自分のことをなんと呼び、どんな友達といるのだろう
まだこうして彼といられるだろうか
変わりたくない
でも置いていかれてしまう
でも変わるのが怖い
足踏みしてる間にみんなは変わっていく、かたち作った光に向かって駆けていく。誰も後ろを振り向いてはくれない
誰か気づいて、手を引いて。私はまだここにいる、置いていかないで
大きな坂道に差し掛かる。○○は坂道を見上げながらげんなりしたようにため息をつく
チルノ「降りるね」
○○「まあ、待てよ。ちょっと挑戦させてくれよ」
この坂道は一人でだって辛いはずの坂道だ。ちょうど博麗神社へ行く道の途中だから誰だってこの坂道の辛さは知っているはずだし、皆自転車を押して登っていた。
○○は坂道をねめつけるように顔をあげやおら姿勢を立ち上げる。本気なのかと荷台にしっかりと掴まった。
自転車はゆっくりとスピードをあげて坂道に立ち向かっていく。
本気なの?嘘でしょ?
坂道への挑戦状に嘘はなかった、急に視線が傾いて体が後ろに引っ張られる
坂道はまるでこちらの力不足を嘲笑うかのように自転車の勢いを押し返していく
○○の大きな息遣いが聞こえる
車輪の回転は段々と緩慢になっていく、それでも負けじとペダルを強く踏みつける
○○は苦痛に似たうめき声をかきけすようにうなり声をあげる
辛そうな背中、景色は遅く爽快感もなにもない、ふらふらして今にも止まってしまいそうだ
「がんばって!」
声が聞こえた。生意気そうなでかい声で誰かが叫んでる。
最強だった頃の、私の声。
チルノの声だ。
気づけば声をあげていた
呼応するようにほんの少しだけだけど強く、強く車輪は回る。少しづつ、坂道を登っていく
まだ見たことのない景色が待っている
「やっッぱムリポォォ!」
「行けるって!がんばって!がんばって!」
「うぁぁぁぁぁぁ!」
吐き出す弱音は強く、車輪に伝わっていく。
あのころ越えられなかった坂道をぐんぐん登っていく。越えられなかったあの時と同じように雄叫びをあげながら
それでも登っていく、変わっていく。
大きくなった彼の背中が熱を帯びていく、ずっとこうしていたい。未来への不安、過去への郷愁、全部追い越して『今』は眩しいほどに強く、強く強く輝いている
ゆっくりとあの時の最強だったチルノを通り越していく
あの時の私が大きく手をふっている
「ムリムリムリムリやっぱ無ヒッー!」ヨロヨロ
「えーっ!?」
チルノ「嘘でしょ!?いける流れだったじゃんモノローグ的にもさぁー!?」
○○「うヒッうひろに…チルノが乗ってなければいけたしぃー!」
チルノ「だから『あたい』降りるねっていったじゃんっ!夢見させるようなこと言うなー!」
変わっていく、何かを失っていく。変わらない、それでも失っていく。
まだそうして得られるものはわからない
あの頃の小さな手でなければ手に入れられないものがあったように、大きくなっていくこの手でできることも増えていく
彼の背中にしがみつく、伝わる熱に溶かされていく
溶けてひとつになってしまいたい。
忘れない、この熱を。いつまでも覚えている
もうあたいも皆も最強ではなくなってしまったけれど
一人じゃない。
まだ、二人なら『最強』なのだと信じてる
霊夢「昨日○○さん帰り遅かったから、昨日の分のイチャイチャするのギリギリだった」
萃香「そんなログインボーナスみたいに」
>>626-627
決める所でヘタレちゃう○○のおかしさと
「私」から「あたい」に戻るチルノで正直ちょっと泣けました
ラストも爽やかでよかったです
命蓮寺
○○「この時期はあっという間に草が延びるなぁ」
謎の男「こんにちは、命蓮寺の方ですか?」
○○「ええそうですよ、こんにちは。参拝の方ですか?」
謎の男「いえ、こちらの住職に用がありまして」
○○「ではご案内いたしましょう」
○○「住職、お客様ですよ」
謎の男「久しぶり」
聖「…!」
○○「!?」
こころ「この二人の間に漂う親密なふいんき…聖の元カレだね」
○○「じゅじゅっ住職のような麗しい女性が以前お付き合いされていてもなんら不思議ではありません」プルプル
ナズ「まぁ私も命蓮寺のかわいい担当だからね、そらもうモテモテだったよ」
○○「アッソーナンデスカハイハイ」ハナホジ
こころ「わたしもかわいいよ」
白蓮「みょうくんだー!やったー!」ピョンピョン
謎の男「姉さん」
○○「えっ」
○○「えっ!?もしかして住職の弟君であらせられる…命蓮殿!?な、亡くなられているはずでは…」
命蓮「え?お盆なので…」
響子「お盆ですよ?」
ぬえ「お盆だろ常識的に考えて」
○○「それはおかしいでしょ幻想郷的に考えても」
○○「住職の弟さんとあればもてなさないわけにはいきますまい」
命蓮「いえお構い無く、お盆の間だけですので」
○○「確か作っておいた苺大福が冷蔵庫に」
白蓮「えっあれは私が食べようと…」
こころ「昨日も食べたでしょ」
白蓮「うぅ…」
命蓮「たいへん美味しいです、恥ずかしながら私甘いものに目がなくて」
○○「やはり姉弟で好みが似てらっしゃるのですね」
命蓮「…」
白蓮「みょうくんが私の苺大福食べた…」ホッペプクー
命蓮「えー」
命蓮「ところでこちらの方は…」
白蓮「こちらは○○さんと言って」
命蓮「姉さんの好物の苺大福を作ってくれるなんて…もしかして姉さんの『いい人』?」
白蓮「!!!!」
命蓮「なんだ母蓮父蓮が心配してたんだけど、大丈夫そうだね。となると○○さんのこと『兄さん』と呼んだほうがいいのかな」
白蓮「!!!!!!」
白蓮(みょうくんがかってに勘違い、いや別に勘違いではないんだけど、かってに『そうだろう』って判断しちゃってるだけだから別に黙っててもいいよね?別にみょうくんが○○さんのことを『兄さん』と呼んでも困る方は誰もいらっしゃらないと思いますし、もしかしたらいずれはそれが現実となるかもしれませんし)ウンウン
こころ「考え方がセコイヤチョコレート」
>>630
みょうくんという呼び方が可愛いです
考え方がセコイヤチョコレートに吹きましたw
蓮子「このへんに妖怪でるらしいよぉ〜探索しよ〜冒険しよ〜」
メリー「出合ったときの対策とか考えてるわけ?」
蓮子「最悪土下座すれば見逃してもらえるでしょ」
○○「えーっ…」
メリー「どんな噂がたってるわけ?」
蓮子「行き止まりかと思って引き返そうとしたそっちにも壁があって出られなくなるみたいな」
○○「たぶん『ぬりかべ』だね。対処方調べとこう…ってあれ?行き止まり?」
メリー「後ろも行き止まりだよ!?」
蓮子「こ、これはまさか…隠れてないで姿を現せー!」
?「ヌーヌッヌッヌッ…こんな霊力の高い人間は久しぶりだなぁ」ユラァ
ぬりかべ「おれは通せん坊妖怪『ぬりかべ』!迂闊にもこんな夜中に遊び呆けるアベックを閉じ込めて冷やかしたり眺めたりするのが好きな妖怪だなぁ!」
○○「肩書きと目的が一致してない、伝承と全く違う」
ぬりかべ「密室…アベック…なにもおきないはずかなく…」
蓮子「アベック!?そ、そんなんじゃ…」
メリー「ちょっ、ちょっと待って!…///…わ、私たちまだそういう仲じゃ…///」モジモジ
ぬりかべ「ほほーんふぅんへぇ〜そんな風にみえたんだけどなぁ〜」ニヤニヤ
メリー「え、えへへ〜違うのになぁ〜困ったね〜○○くぅん///」デレデレ
○○「困ったね、違うのにね」
メリー「…ウン」
蓮子「……」
ぬりかべ(おんやぁ〜?)
蓮子「…まぁどうでもいいけど、どうやったら出してもらえるわけ?」ムスッ
ぬりかべ「男女がこんな空間に閉じ込められてやることはひとつでしょ…」ニヤニヤ
メリー(ま、まさかこれは噂に聞く『ピーッ』しないと出れない部屋…!?ま、待って私今日の下着は…///)
ぬりかべ「お互いの好きなとこを言い合うんだよぉ!」グヘヘェ
メリー「しょぼい」
○○「メリーさんも蓮ちゃんも俺の大事なトモダチだし好きですよ」
メリ蓮子「「…」」
ぬりかべ「そういうのじゃなくてさぁ…」
メリー「○○くんはその、ほら、なんていうか、いつも優しいし、お料理とかも上手で、エプロン着てる時とかカッコいいなぁって…///」モジモジ
ぬりかべ「そういうの、そういうの!」
蓮子「…」
蓮子「こいつほんと昔からボーッとしててマイペースだし」
「私に朝起きるの遅いとか言うくせに、自分は夜遅くまで起きとけない」
「いまだにガシャポンコーナーのラインナップチェックする。店頭のぬいぐるみやおもちゃいちいち触る、こどもっぽい」
「飲食店平気で一人メシする!飲み会の時いっつもメロンクリームソーダ!恥も外聞もない!」
「機嫌悪いとき私が嫌いなおかずを弁当にいれる!陰険!」
「人前で『蓮ちゃん』呼び!デリカシー皆無!」
「露骨にメリーを依怙贔屓する!」
「なのにメ…女の子の気持ちにも気づかない!鈍感!」
「その癖、私がおち…独りになりたいときは『なんかあった?』とか聞いてくる。空気読めない」
「後いつもトイレ長い!」
○○「」
メリー「…」ムム
ぬりかべ「ニヤニヤ」
蓮子「なによ」
ぬりかべ「いえいえ、ごちそうさまです」ヌヒヒ
>>632
蓮子にもメリーにも少女漫画的甘酸っぱさを感じる
あと このぬりかべとなら美味しい酒が飲めそうだ
針妙丸「ふー、いきかえるー」
○○「手のひらサイズだと冷たいプールの用意が楽でいいな」
針妙丸「○○さんも一緒に入らない? 小槌の魔力も余裕あるし、小さくしてあげるよ」
○○「魅力的なお誘いだけど、水とか氷とか入れ替える役もいるだろ」
針妙丸「うーん、じゃあ……」
ぺと
針妙丸「こうやって、くっついて冷やしてあげる。
私も冷えすぎるとよくないし、○○さんも気持ちいいでしょ?」
ひんやりした針妙丸ちゃんにふぇいすはがーされたい
>>633
イチャイチャにサイズの差は関係ありませんよね
私もふぇいすはがーされたいです
剣士「必殺!愛栖剣(あいすけん)!!」 ズガン!
強敵「見事…!」 バタッ
女性「剣士さん!」
剣士「女性!」 ギュッ
女性「無事で良かった…」
剣士「置き去りにしてすまなかった…」
女性「剣士さん…!私を連れて行ってください!この剣のように!」
剣士「ああ…これからもずっと一緒だ!」
いかなる悪も二人の愛の前では無力であった これからどんな脅威が待ち受けようとも、愛の剣で全て切り払うであろう… 完
少女(と少年)時代劇視聴中…
○○「うおおお! 感動しましたぁー!!」 ポロポロ
妖夢「二人がまた一緒になれて良かったわね」
幽々子「愛こそが最強の奥義だったって事ね」
○○「はい!先輩!幽々子様!」
妖夢「女性さんの『私を連れて行ってください!この剣のように!』の台詞、良かったわ…」
「私もいつか使ってみたいわね」
○○「…(先輩…僕はその台詞を使っていただけるよう、精進いたします…)」
幽々子(さて、この二人はどうなるでしょうね)
自分で書くことで、その少女が一層好きになるっていうこと、あると思います。
「紅魔館で働くことになったんですが…(0)」
ttp://s2.etowns.server-on.net/~ichatoho/src/up0079.txt
いつも書いている話の前日譚ですが。
東方九州物語
清蘭「○まんサン、○まっサン。今日はのんかたやけん晩御飯はいらんとですよね?」
○○「うん、おそなるけん玄関はしめちょってよかよ」
清蘭「わかんました」
※のんかた…飲み会
清蘭「今日のご飯はタイピーエンですよ」
輝夜「ラーメンとチャンポンの真似ばしちょるにせもんやん」
清蘭「なんちかぬしゃぁウタルッゾッ」(なんてことおっしゃったんですかあなた、殴りますよ)
※たいぴーえん…太平燕。おいしい
鈴瑚「モグモグ」
清蘭「あーっリンゴちゃんまーた高菜ばひとっでこぎゃんくうてからー!みんなくうとやっけん残しとかなんよ!」
鈴瑚「スンマッセン」フヒヒ
輝夜「肥後のいっちょ残しせんとか」
鈴瑚「月の産まれなのでセーフ」
※肥後のいっちょ残し…最期のひとつをみんな遠慮しあって食わず結局残ってまうこと。遠慮がちで他人を気遣う美しい国民性なのか。はたまた最後の一つに手を出す卑しい人間と思われたくないだけなのか。ちなみに筆者は平気で喰う
清蘭「はよお風呂にはいってはいよ」
輝夜「はーい」
鈴瑚「ンゴー」
輝夜「リンゴー!風呂あがっに食おうとしとったウチのブラックモンブランば食うたやろ!!」ギャーギャー
鈴瑚「姫サンは前にウチのトラキチくんば食うたやん!」ギャーギャー
清蘭「ほらー!もうっ!ウチのしっとるけばやるけんやめんさい!」
※竹下製菓のアイス、九州人の主食。九州を離れた者は九州外では売っていない現実に直面し焦る
輝夜「もう寝るねー」
清蘭「あんま夜おそまでゲームばしたらでけんけんですね」
輝夜「はーい」
鈴瑚「ウチももう寝るばってん清蘭は?」
清蘭「○まっさんが帰ってくっまで待っちょくけん、リンゴちゃん寝とってよかよ」
鈴瑚「ほーい」
鈴瑚「…」
鈴瑚「『○○が帰ってくるまで清蘭起きてるつもりみたいだから早めに帰ってきなよ』…っと」スマホシュッシュッ
清蘭「…」
清蘭「…」ウトウト
清蘭「…zzz…」
○○「タダイマー」コソコソ
清蘭「zzz」
○○「…さすがにやっぱり寝とるよね…ごめんね」
鈴瑚「おそない?」ヌッ
○○「!?」
鈴瑚「LINEおくっちょったよね?」
○○「いや、どうしてもちょっと断れんくて」
鈴瑚「今何時ね?」
○○「2時ですスンマッセン。ハイ」
輝夜「あ、今帰ってきたと?オッソ」
○○「まだおきちょったっですか」
輝夜「ずっとゲームしとった」
輝夜「まぁウチら居候させてもらっとる身やけんあんま言えんとやけどっさ。ちぃーっとばかり、彼氏としてね、色々清蘭のこつ気くばってもらわんと」
○○「ハイ、ハイ。スンマッセン」
輝夜「やっけん、清蘭ばふとんまで運んじょかなんよ」
○○「はぁい」
清蘭「zzz」
>>635
さとり様はかわいい。世の真理。
>>636
豆知識にもなり、イチャイチャを稼げるわけでもあり…。
○○の家
村紗「○○さーん。居ますかー?」
○○「え?はい、…あ、村紗さん。こんにちは」
村紗「こんにちは。今日も暑いですね〜」
○○「そうですね。玄関で話すのもあれですし、どうぞ」
村紗「ありがとうございます。お邪魔しますね」
○○(入れてしまった入れてしまった入れてしまった///)
村紗(入ってしまった入ってしまった入ってしまっ((
○○「あ、その、」
村紗「えっ、あっハイ」
○○「お茶、どうぞ」スッ
村紗「っ、ありがとうございます」
村紗(あー、もう…。緊張しすぎてダメ。何も考えられない)
村紗「ね、○、○○さん」
○○「はい」
村紗「○○さんて、、恋愛経験あるんですか?」
○○(え
○○「ウェ!!?い、…いや。ないですケド」
村紗「…、そうですか、…失礼しました」
村紗(…よし)
村紗「じゃあ、………………好きな…好きな異性の方は?」
村紗(あああああ!!!!!言ってしまった訊いてしまった言ってしまった訊いてしまった!!!!!!!!!)
○○(な、なんなんだ…さっきから!?………『それは貴女です』って言えるわけないだろ!!)
○○「あ、あの。村紗さん」
村紗「ハイッッ」
○○「さっきからなにを…」
ガタッ
村紗「いるんですか!?いないんですか!?居たとしたらそれはいったい誰ですか!!」
○○「落ち着いてください!僕は…いるにはいるんですけど…誰かは言えないです」
村紗「居るんですかっ!?教えてください!」
○○「…それなら、村紗さんが先に教えてくださいよ」
村紗「え」
村紗「え…」
村紗「えぇ…//」
○○(なにこのひとかわいい…じゃない!この反応は、おそらく彼女に意中の異性が存在することを示唆している!)
○○(恋は潰えた、か。最初から分かってたつもりだったけど)
村紗(貴方が好きです、なんて言えるわけないじゃない…)
>>635
さとり様はかわいい。世の真理。
>>636
豆知識にもなり、イチャイチャを稼げるわけでもあり…。
○○の家
村紗「○○さーん。居ますかー?」
○○「え?はい、…あ、村紗さん。こんにちは」
村紗「こんにちは。今日も暑いですね〜」
○○「そうですね。玄関で話すのもあれですし、どうぞ」
村紗「ありがとうございます。お邪魔しますね」
○○(入れてしまった入れてしまった入れてしまった///)
村紗(入ってしまった入ってしまった入ってしまっ((
○○「あ、その、」
村紗「えっ、あっハイ」
○○「お茶、どうぞ」スッ
村紗「っ、ありがとうございます」
村紗(あー、もう…。緊張しすぎてダメ。何も考えられない)
村紗「ね、○、○○さん」
○○「はい」
村紗「○○さんて、、恋愛経験あるんですか?」
○○(え
○○「ウェ!!?い、…いや。ないですケド」
村紗「…、そうですか、…失礼しました」
村紗(…よし)
村紗「じゃあ、………………好きな…好きな異性の方は?」
村紗(あああああ!!!!!言ってしまった訊いてしまった言ってしまった訊いてしまった!!!!!!!!!)
○○(な、なんなんだ…さっきから!?………『それは貴女です』って言えるわけないだろ!!)
○○「あ、あの。村紗さん」
村紗「ハイッッ」
○○「さっきからなにを…」
ガタッ
村紗「いるんですか!?いないんですか!?居たとしたらそれはいったい誰ですか!!」
○○「落ち着いてください!僕は…いるにはいるんですけど…誰かは言えないです」
村紗「居るんですかっ!?教えてください!」
○○「…それなら、村紗さんが先に教えてくださいよ」
村紗「え」
村紗「え…」
村紗「えぇ…//」
○○(なにこのひとかわいい…じゃない!この反応は、おそらく彼女に意中の異性が存在することを示唆している!)
○○(恋は潰えた、か。最初から分かってたつもりだったけど)
村紗(貴方が好きです、なんて言えるわけないじゃない…)
>>638
我ながら愚かにも、同一ツイートを連投してしまったようです。
申し訳ない。
>>638
2人とも、お互いに勇気を出して言っちゃってください!
白玉楼 朝 洗面所
○○「こ、これは…!」
寝癖「ボサァ…」
○○「こんな頭、妖夢先輩や幽々子様に見せられない!早く直さなければ!」 櫛スッスッ
「なんて頑固な寝癖なんだ…!」
妖夢「おはよう○○!」
○○「はっ!? はい先輩!おはようございます…(見られてしまった…)」
妖夢「○○、その髪型…」
○○(ああ…お叱りを受けてしまう…)
妖夢「なんていうか…」
妖夢「野性的でかっこいいわね!」 スタスタ
○○「…///(野性的…かっこいい…何故そんな簡単に心を掴む言葉を出せるのです…!?)」
>>640
東方ヒロインに「寝癖寝癖!そんなんで仕事行くつもり?」って寝癖なおして欲しい。「気をつけてねー」って見送りにきてめっちゃ妻ぶって欲しい
命蓮寺
聖「信者さんをもっと増やす為の会議をしますよ!」
皆「工工エエェェ(´д`)ェェエエ工工」
一輪「うちらはさぁ、もう十分なんじゃないのかなぁ」
水蜜「人里でもかなり市民権得てるし」
聖「いいえ!現状で満足してはいけません!もっともっと上を目指すのです!」
ぬえ「向上心の塊すぎてめんどくせぇ」
聖「誰か案はありませんか?」
聖「私が考えてきた案はですね…」スッ
星(分厚いファイル出してる!?)
ナズ「○○どうにかしなよ」
○○「俺に言われても…」
響子「はいっ!」シュビッ
聖「はい響子さん!」ビシッ
響子「幽宙倶楽部に命蓮寺のPR動画をアップするのはどうでしょうか」
雲山(え!?てっきり『大きな声で挨拶しましょう』みたいなこと言うのかと…)
響子「関心は『入信後の活動』となるはずです。それを大衆にわかりやすく可視化することによって興味を持ってもらうところから始めた方がいいと思います」
マミゾウ「すごい建設的な意見きた」
こころ「ただでさえお堅いイメージあるし。何してるかわかるって大事なことだと思うよ」
聖「ゆー…ちゅう…くらぶ…」
一輪「姐さんがいつもねこの動画見てるサイトのことだよ」
聖「ねこ!」
聖「どういう内容のビデオを撮影したらいいんでしょうか」
一輪「命蓮寺がどういう寺かの説明とかじゃないかな最初は。毘沙門天様のこととか」
○○「かわいい担当響子さんの動画で再生数うなぎ登りです」
ナズ「命蓮寺のかわいい担当は私だと何度言えば」
聖「修行風景とか?」
水蜜「それは絶対にやめた方がいい」
聖「…後は……ハッ!?」
動画にカッコいい○○さん(聖評価)がうつる
女性『きゃー!○○さんカッコいいー!私も命蓮寺に入信しちゃうー!結婚してください!』
○○『ありがとうございます!結婚しましょう!!あ、白蓮ちゃんさよならですよ涅槃』ネハンネハーン
聖「…!!!」ホッペプックゥ〜〜〜〜〜ッ
聖「○○さんはビデオにうつらないようにしましょう」プンスココ
○○「!?」
こころ「想像の中では自分のこと下の名前でちゃん呼びさせてるのあまりにも滑稽」
※今(若い子に)って『ビデオ』っていう言葉通じるんですかね…
>>641
住職、いつか○○に『結婚してください!』と言えると良いですね
とある森の中
正邪「ん? あいつらは…」
妖夢「また暑くなってきたわね」
○○「はい…少し涼しくなったと思ったのですが…」
妖夢「今日の晩御飯はカレーにしない? スパイスで暑さを乗り切りるの!」
○○「はい先輩! 賛成です!」
正邪(草むらに隠れてる)「ほう、あの半人前も弟子を取るくらいに成長したのか。しかもなかなか良好な関係じゃないか…」
「その仲を今、私がひっくり返してやる!」
背中ドンッ
○○「うわっ!?」
妖夢「みょんっ!?」ムニュン(○○、妖夢の胸に顔を突っ込む)
○○「せっ先輩違うんですこれは…!」
正邪(どんな淑女でも男に胸を触られれば、途端に激怒しぶっ飛ばす!)
正邪の想像図
妖夢「このスケベーッ!!」 ガコォッ
○○「あじゃぱアーッ!!」ピチューン
正邪(これであいつらの師弟関係も大逆転だ…!)
妖夢「どうしたの? 急に抱きついてくるなんて」 ギュッ
正邪「…あれ?」
妖夢「○○ったら甘えん坊なんだから」 ナデナデ
○○「む、むぐ…(誰かに背中を押されたと言いたいけど、もう何も考えられない…)」
正邪(胸を触られても平気とは…こいつらの絆はこれほどまで固かったのか…!)
○○「一輪、少しいいか?」
一輪「ええ、いいわよ。どうしたの?」
○○「そんなに大したことじゃないんだけどな。ぬえのことなんだ」
一輪「ぬえの?」
○○「うん。あいつ、ここの所大人しくてさ。何企んでるのか怖くてしかたないんだけど、一輪は何か知らないか?」
一輪「えっ?」
○○「ん?」
一輪「いや、企んで……え?」
○○「なんだ?何か知ってるのか?」
一輪「いえ……ごめんなさい。わからないわ」
○○「そっかあ」
一輪「あの、それとは関係ないんだけどね?」
○○「うん?」
一輪「○○ってぬえのことどういう風に見てる?」
○○「どういうって……いまいち意図がわからないんだけど」
一輪「そんなに深く考えなくてもいいわ。ほら、この前姐さんのこと姉みたいだって言ってたじゃない?そういう感じ」
○○「ああ、そういう。んー……それならぬえは『手のかかる妹』かな?」
一輪「あはは、わかるかも」
○○「だろ?それで、これになんの意味があるんだ?」
一輪「ううん、気にしないで。なんとなく聞いてみただけだから」
○○「そう?ま、じゃあ村紗にも何か知らないか聞いてくるわ」
一輪「ええ、またね」
一輪「――ということがあったわ」
ぬえ「なんでー!?」
一輪「素直に同情するわ。『女として見てもらうためにお淑やかになる作戦』が、『何企んでるか怖くて仕方ない』だもんね。それも今の評価は『手のかかる妹』」
ぬえ「ぐぬぬ……何が悪かったのぉ?」
一輪「強いて言うなら日頃の行いかしら。私はここ最近のぬえ、女の子らしくて良かったと思うけどね」
ぬえ「一輪にそう思われても嬉しくない!」
一輪「ふふ、そりゃあそうね。で、どうする?諦める?」
ぬえ「……諦めたくない」
一輪(今のその表情を見せてあげればいいのに。いや、この子は狙ってそんなこと出来ないか)
一輪「……ま、それなら私も同じ命蓮寺の一員として手助けしてあげるから、頑張りましょ?」
ぬえ「ありがとう一輪……もう、○○ったら見てなさい。絶対メロメロにしてあげるんだから!」
みたいなね。
ぬえって絶対恋愛下手だと思うんですよ。
>>643
わかる
散々空回りした末に爆発させた感情をぶつける形で伝えて
両想いになるけど妙にぎくしゃくしつつ青春な感じのお付き合いしそう 大妖怪なのに
東方学園
○○「おーい魔理沙、矢田寺さんいる?」
魔理沙「おう、成子だったら部活だぜ。そろそろ終わるんじゃないかな。
……もしかして、デートのお誘いか?」
○○「ち、違うって!
雨降ってきたけど今朝矢田寺さん傘持ってなかったからさ。
折り畳みも持ってきてるし良かったら一本貸そうかと……」
魔理沙「ははは、そうかそうか。そういうことにしといてやるよ」
○○「……むぅ。ところで矢田寺さんの部活って? 茶道部とか華道部とか似合いそうだけど」
魔理沙「うんにゃ、あいつは――」
成美「……はあ。天気予報では雨降らないって言ってたのに。
雨の日に生物部の部室に一人って寂しいわね。ねえバレットゴーレム君」
成美「……○○さんが迎えに来てくれたりしたら嬉しいけど、まさかね――」
バレットゴーレム君(亀)「…………」
○○「――矢田寺さん?」
成美「うひゃあ!?」
○○(矢田寺さん、喜んでたな……持ってきた傘、一本だけだったら相合傘とか……いやいや何を)
成美(○○さん、私のこと気にかけてくれた……どうしよう顔がにやけちゃう……明日傘返すときはちゃんとしないと……)
8月中にマニアワナカッタ…
チルノ「あたしは最強です」
大妖精「最強なのはいいけど夏休みの宿題やってるの?私たちもう小学生じゃないんだよ!いつもみたいにギリギリで泣きついてきても見せてあげないんだからねっ!」
チルノ「もう終わったよ?」
大妖精「〜ッ!?!?」
いつしか蝉が鳴かなくなっていた
珍しく宿題を終わらせていたことで毎年バタバタしていた夏休みの終盤は今回落ち着いたものになった。ヒーローものの映画を見に彼と映画館に足を運んだ。
もう夏休みの終盤ということもあってほとんどの人たちが見てしまった後だからなのか映画館の席は空席だらけだった。かわりに別の上映場であっている恋愛映画にはやけに人が多くかった。
このテのドラマや映画や漫画…正直に言うと苦手で進んで見ることはなくて、やはりヒーローが悪役をバッタバッタとなぎ倒す痛快なアクションが好きだった。
それをみんなで見たかった、この楽しみを共有し語り合いたかった
なのに誘えなかった。
『もう、そんなトシじゃないでしょ?』
そう言われる気がして
なぜ、好きなものを好きだと言えなくなってしまったの?
映画を見終わった二人は同じショッピングモール内のカフェに腰を下ろす。チルノは普段立ち寄ることない大人びた店内に萎縮していたがメニューに並ぶデザートを眺めると自然と足をパタパタさせた。
知らないケーキがいっぱいある…!めくるページにめぐるケーキ。甘美な誘惑の中ひとつだけ誘いに乗るなどとあまりにひどい話であったが中学生にできる贅沢などここではたかが知れている。この飲み物ひとつでもいつも笑顔で食べているお菓子がいくつ買えることか、今までの菓子がただの尖兵に過ぎないという衝撃もさることながらこのツワモノたちはいかほどの実力なのかと武者震い笑みをこぼさずにはいられなかった
夢現でメニューを眺めていたチルノだったが、メニューを自分が独占していることに気づく。はっと顔をあげ謝罪を述べるようとするが当の○○は意に介していないどころかほんの少しだけ微笑んでいた、穏やかに。
「俺の分もチルノが頼んでくれよ、半分こずつすれば何種類も食べられるだろ?」
恥ずかしい食い意地を見透かされていて顔が赤くなるのを隠すように頷いて、俯いた。
『こういうところ』は彼を好む理由でもあるし時折煩しく思う部分でもある。勘がいいというか目敏いというか
○○が店員を呼ぶとこの店に似つかわしくないガラの悪い店員が注文を取りにくる
「チィース、ウッス」
「このモンブランと」
「あ、番号ふってあるんで番号でいースカ」
礼儀を知らぬ自分でも不遜な態度の店員に思うところはある。笑顔ではあるがヘラヘラしており店の教育方針を疑わざるをえない
「おたくらカップル?」
唐突な質問にグラスから口に運ばれていた水は濃い霧を吹く。
「高校生には見えねぇけど」
「…中学生です」
「まじでチューボーなの?フゥー↑↑↑やるゥ〜↑↑↑それ超下剋上だよマジ下剋上〜」
「おいクズゥ!絡んでんじゃねぇ!時給減らすぞ!」
飛んでくる怒号に「サーセンそれだけはマジサーセン」とヘラヘラ笑いながら戻っていく
「…変な店員さんだったな」と呟く○○にチルノはまだむせるており両手で顔を覆っている
「ちょっと、トイレ行ってくるわ」○○は席をたちトイレはどこだろうとウロウロと視界から離れていった
実は、咳を防ぐために口を覆っていたのではなくて
顔が赤くなっていくのを見られたくなくて、恥ずかしくて
彼の微笑み、優しさ
カップルだと言われたこと、そう見られたこと
デート、恋人、彼氏、彼女
隠しているつもりだった恋や愛だという身の丈ほどもある棒に振り回され重みや手触りを直視する
『言えないこと』がある
親友にも先生にも親にも、言えないこと
恋愛の方面に疎いという自覚はあった、そんな自分が誰にも秘密で彼の手を握ることの後ろめたさや罪深さはどこか滑稽でもあった。
以前の自分…『最強』だった頃のあたしなら皆に語ることができるばず、二人の関係を。
でも、そうじゃない。
誰にも言えないという、この気持ちの正体を表す言葉をチルノは知らなかった。わかっているつもりだがかたどるすべを持たなかった
好きなものも嫌いなものも大きな声で『言えた』のはなぜだろう
変わっていく皆の背を眺めながら、置いていかれる自分。
10年後の自分がどうなっているか考えたことがあるだろうか
ヒーローに憧れたものは警察に、歌が好きなものは歌手に、家業を手伝うものは後継ぎに
自分はどうか?追いかけるべき夢も望みもなく迷い続けている、どこかへ辿り着く答えもでていないのに望んでいない何者かへと変わっていく不安
まさに『好き』だと言えなくなった自分がそうあるように、漠然とした不安は確かにかたちとなって自分をねじ曲げていく
こんな、ちっぽけな悩みでもがいてるのはあたしだけなのかな?
だから、『言えない』
>>645
「あれ?チルノ?」
聞き覚えのある声に顔をあげる、スターサファイアだ。偶然の邂逅に思わず頬を綻ばせたがスターの隣にいる一人の男に気づく
ええと、確か隣のクラスの…名前が出てこない。顔は合わせたことがあるがなにぶん隣のクラス
しかし、奇妙な組み合わせ。まわりにはいつものサニーもルナも見あたらない
ははぁん、さては「仲良し」だな?こんな年齢にもなれば男は男と、女は女と遊ぶのが世の理となる。そんな摂理はチルノにとってもっともくだらないものであった。性別を気にせず遊んでいたあの頃のように『今』もそうあるべきだというチルノの思いを体現している目の前の二人に心のなかで強く称賛を送る
「スターたちもここでお昼?一緒しない?」
「え!?いや、私たちはそのぉ…」
その誘いに返事は歯切れ悪く要領を得ない。なぜ出先で友達と会ったのにご飯の誘いに乗らないのか、予定があって急いでいるならいざ知らずチルノは不思議でしかなかった。
どこか居心地が悪そうにスターは口ごもる
なんでさ、みんなで食べた方が絶対楽しいに決まっ…
「あっ!?」
口ごもる二人の「言えないこと」。
言葉もなく伝えるすべもないほろにかかったそれをチルノは知っていた。きっとサニーやルナに事前に聞いてなかったんだとしてもチルノはそれのかたちを掴むことができた
「『そう』だったの!?ごめっあたい気づかなくて…!」
二人は照れ臭そうに笑う、言葉もなく答え合わせなく捉えたかたちに誤解はないと。不確かな直感でなぜ自分がそんなことに気づいたのかと戸惑う
「あー…ふふ。まぁ、うん。『そう』なの。チルノには紹介してなかったっけ。えーっと、私の」
「あれ?△△?」
スターの紹介を遮るように放たれたその声に△△は聞き憶えがあった。驚懼の中にも、彼は咄嗟に思いあたって、叫んだ。
「その声は、我が友○○ではないか?」
「いかにも、自分は○○である」
小さい方にしてはいささか長い時間を経て厠から戻ってきた○○はスターの彼氏△△と軽く挨拶する、どうやら二人は顔見知りのようだ
「あぁ、チルノの連れてっきり大ちゃんかと思ったら○○だったの。じゃ二人ともまた今度」
挨拶もそこそこに二人が奥の席へと消えていくのを○○は目で追いながら席へと座る
知らなかったな、あの二人が。だって△△はそんなこと一言も…そう言いたげに遠くを眺めていた
肩を持つわけではないが『言えない』でいた彼の気持ちは恐らく自分と同じものだ、察しろとも慮れとも言わない。
まだ…まだ無闇に触れてはいけないものなのだと思う
羽化する蝉、花開く朝顔、工作から洩れる接着剤
まだまだ不安定で未完成な、それでも望むかたちとなっていくそれらを徒に暴くべきではない
だから『言えない』。大事だから、不安だから
まだ『最強』ではないから、身を守るすべも道を切り拓く勇気も足りない。
でもいつか必ず最強のヒーローが訪れるだろう。きっとこの胸に
先程のガラの悪い店員がケーキを運んできた、そんな時だった。店員と入れ替わるようにスターが机の前へと現れる
○○とチルノはケーキを口に運ぼうとした矢先に現れた友人を不思議そうに見上げる、ついさっき別れたばかりの何のようで戻ってきたのか口を半開きにして目を丸くしてなにも語ろうとしない。いや、語るべき言葉を見つけ出せずにいる
おずおずと二人を順番に指差す
スター「え…だって…ちょっ…待っ…」
紡げない言葉のかたち
チルノは先程と同じようにその輪郭を捉えてしまう
スターも自分の意図に気づいてばつの悪そうな顔のチルノから『言えない』輪郭を朧気に掴む
○○にもわかった交錯する二人の視線の中身、チルノの秘密にしていたいこと。フォローしたいのだが最早それは手遅れだと悟った
スター「はぁ!?『そう』なの!?」
チルノ「!!!!!!」
スター「いやだって、待って!?だって、だって!だって!!!だって!!!!」
○○「待ってってそんな別に俺ら急いでもないし」
スター「だってそんなっ…○○はともかくチルノっ…!ちょっと待って!?じゃあチルノ!?」
チルノ「…ぅ…」
△△「スター氏?あの、ほらわかったから声、声」
スター「だってっ前からなんかそういうの無縁そうな仲…えっ!?ちょっと待って!?いつから!?いつから『そう』なの!?」
チルノ「うぅ…///」
炎天下、青空の下を走り回っていたかつての自分。夏は確かに苦手だったが有り余る若さと愚かさに勝るものなどこの世には存在しなかった
そんな自分が最早冷房の効いた部屋に情けを受けかろうじて生きながらえる事実をかつて最強だった『あたい』が見たらなんと言うだろうか
好きなものを好きと、嫌いなものものを嫌いと言えなくなった自分がいる
弱く変わっていくおぞましさに苦しめられる惨めなあたし
『言えないこと』
そんな誰にも聞かせられないようなかたちにもならないちっぽけな闇を、弱い自分を見せてでもつなぎ止めておきたかった人がいる。
たったひとりの、あたいのヒーロー
>>644
雨の日は相合傘のチャンスですよ!
>>645 >>646
○○、ずっとチルノちゃんのヒーローでいてあげてください
少女(と少年)修行中…
○○「やぁ! たぁっ!」 カァン!キィン!
妖夢「動きがワンパターンよ!もっとリズムを変えて!」
○○「はい先輩!」
紫「こんにちは幽々子」
幽々子「あら紫、いらっしゃい」
紫「妖夢と○○、今日も修行に熱が入ってるわね」
幽々子「だって○○は、妖夢に近付きたいんだもの」
○○「断命剣「冥想斬」!!」
○○「剣伎「桜花閃々」!!」
幽々子「この前の人鬼「未来永劫斬」もそうだけど、○○は妖夢の技の数々を不格好ながらも習得してるわ」
紫「覚えの早さもあるけど、妖夢の教え方も上手いわよね。ただ…」
紫「ただ?」
妖夢「踏み込みが足りない!」 ガキン!
○○「わっ!」 ドサッ
妖夢「大丈夫○○?」 チラリ
○○「だ、大丈夫です…(タンクトップで前屈みになったら谷間が…///)」
妖夢「さあ、もう一度よ!」
○○「はい先輩!」
幽々子「剣の道よりも、恋の道の方がまだ遠く見えるわね」
>>647
青春してるなあ
今さら気が付いたけれどよく見るとコテハン?
>>1 にもあるけれどこのスレは原則コテハン(固定ハンドル)禁止だぜ
連作だから同じ人だとはどのみちわかるけれども
>>648
レスありがとうございます。
7月からホスト規制に巻き込まれてしまいまして、メールで管理人の雷鳥様から戴いたパスワードを用いて書き込んでいます。
そのためこのような表示名でなければ書き込む事ができなくなってしまいましたので何卒お許しください。
訂正
幽々子「この前の人鬼「未来永劫斬」もそうだけど、○○は妖夢の技の数々を不格好ながらも習得してるわ」
「覚えの早さもあるけど、妖夢の教え方も上手いわよね。ただ…」
紫「ただ?」
萃香「うごぐなぁ!げんぞうげいざづだぁ!」
あうん「たいほするぅ!」
○○「!?」
霊夢「私の心を盗んだ罪で現行犯逮捕よ」
○○「は、はぁ…そうですか…」
○○「でも逮捕されたら霊夢さんとは会えなくなるんじゃない?」
霊夢「……」
あうん「霊夢さん!?犯人の口車に乗ってはダメですよ!」
霊夢「私巫女としてじゃなくひとりの女として生きていくわ。バーン」
萃香「ぐわーっ!」バタッ
あうん「きゃぅーん!」イヌッ
霊夢「バーン、バーン」
萃香「えーっ執拗な死体撃ちやめろよ」ムクッ
あうん「もう動けない相手に」ムクッ
霊夢「いや念入りにころしとかないとと思って、追ってこられたら困るし」
萃香「はいこれで霊夢はいざって時に裏切ることが判明しました」
霊夢「愛を選ぶって言いなさいよ」
パリーン「窓」
○○「!?」
アリス「はーいムッシュ、ご機嫌いかが?」シュタッ
○○「うわっなんだあんたたち」
パチェ「私たちは美しき魔法怪盗団『ゴエモンニューエイジ』」シュタッ
○○(美しきとか自分で言っちゃうんだ)
パチェ「顔に出てるわよ」
魔理沙「予告する…あんたの心、いただくのぜ!」
○○「は、はぁ…そうですか…」
○○「どうやって?」
魔理沙「……」
アリス「なんか、魔法の薬的な」
○○「こわい」
パチェ「ほら、私たち魔女だし。契約、ほらサインなさい」
○○「絶対やばい」
魔理沙「…」
魔理沙「な、投げキッスとか…」モジモジ
○○(かわいい)
アリス(かわいい)
パチェ(かわいい)
>>650-651
霊夢組も魔理沙組も楽しそうだな
魔女三人は共有狙いなのか魔理沙と応援団なのか
いずれにしてもなんだかんだで
お茶会への御招待からとか妙に健全な感じでスタートしそうな気も
ビシューンバジバジッジバニャ
咲夜「空間に妙な亀裂が!」
咲夜?「ごきげんよう十六夜咲夜」
咲夜「!?」
咲夜?「私は未来の世界からやってきた完全で瀟洒なる時の女王、十六夜咲夜」
咲夜「未来の私!?しかしなんでまた未来の世界から?」
未来咲夜「○○が年上趣味だっていうからこうするしかなかった」
現代咲夜「えっえぇ!?」
未来咲夜「祝え、次代のカップルの誕生を…」
現代咲夜「お待ちください!」
現代咲夜「なにかと思えば未来の私がこんなのとは、これ以上恥ずかしいことはありませんね。お帰りくださいませ」
未来咲夜「人の色恋に横やりを入れる無粋者の正体がかつての私とは、もっとわきまえていると思っていたけど随分生意気なようね」
現代咲夜「いくら『私』といえど招いてもいない方を紅魔館におあげすることはできません。どうしてもというならこの十六夜少々強引な手を使わざるをえませんが?」
未来咲夜「素直に○○を盗られたくないから追い出すって言えばいーのに、クールぶって好感得ようとしてるの私知ってるから」
現代咲夜「そっそそそんなんじゃないですしぃー!なんかかってにおくおくそくでかたるのやめたほうがいいですよはいはぁい」アセダラダラ
未来咲夜「あっそ、じゃあこの時間の○○もらっていってもメイド長別に困らないでしょ」
現代咲夜「こま、ら、なーいー…ですけどぉ…だめ、だと思いますよぉ…ほら…なんかタイムパラドックス的な…」
未来咲夜「じゃあ一目見るだけ!会わないから!チラッと見るだけ!」
現代咲夜「見るだけなら…」
○○「お花さんに水ー」ジョウロロ
美鈴「綺麗に咲きましたねー」
○○「ねー」
未来咲夜「…」
未来咲夜「………」
現代咲夜「…」
現代咲夜「…無礼を承知でお聞きしますが、あなた様がこの時間に来られた本当の理由をお伺いしても?未来で…どのようなことがあったのですか?」
未来咲夜「…教えてあげたいけど、答えられないわ。でもね、でもひとつだけ言えることがある」
未来咲夜「あの人の笑顔は変わらないわ、優しくて穏やかで…最期まで笑ってた」
現代咲夜「…」
未来咲夜「あの人の笑顔をまた見せてくれてありがとう、十六夜咲夜」
あなたは…もっと自由に、強く!生きなさい。
あなたの能力はいずれ時間を止めることにとどまらず巻き戻し進めることも可能になる、時間と空間を支配する女王となる
でも、でも人生はそうじゃない
心はそうじゃないの…
時間は共に刻んでいくものだからよ、思い出を…心に。楽しいことも悲しいことも
後悔しないこと…間違わないことは選べないけど、選んだことを信じていける生き方をしなさい
未来咲夜「現代の私!同じ十六夜咲夜のよしみでアドバイスを差し上げておきますわ」
未来咲夜「わたくしは…十六夜咲夜は…実は笑った方が素敵って…言っていただける日がきますのよ!だからっ…」
未来咲夜「だからたくさん笑いなさい!」
そう言って彼女は帰っていった。
『私ほどの人間』が過去に戻ってやり直したいことがあるなど思いもつかない。でももしそんなことがあるなら…それはなんだろうか
たくさん笑いなさい
未来の私がそう私に伝えたのだからきっと大きな意味があるのだと思う
その意味に気づける日がくる、そう信じて生きていくことが彼女のひとつの後悔に報いるたったひとつの方法だと
望んだようにはなれないかもしれない
それでも笑おう、たくさん。たくさん
書いてる途中で思いつくと急な舵取りしちゃって話の雰囲気ガラッと変えちゃう現象…
天子「はいこれ、イチャスレ通信簿。PDFにしてメールでも送っといたから」
女苑「イチャスレ通信簿!?」
紫苑「なにそれ?」
天子「あんたたちの書いたイチャスレ投下物は落第点だということよ!!」
女紫「!?」
天子「はいしおんちゃん!ギャグいれすぎ!ベラベラしゃべりすき!イチャ味がない!」
紫苑「ウケるかなって…」
天子「はい妹ちゃんの方!設定が重い!ちょっといい話なんかいらない!」
女苑「お姉ちゃ……姉さんのにくらべたら全然ミリオンセラーでしょ売れるわよ」
天子「○○!お手本見せてあげなさい!」
○○「えっ?俺?いや俺は妄想は得意だけど語彙力がう●ちだし…」
○○「……」ウーン
●●と地子はちゅっちゅっしてしあわせ。ラブラブにくらしまs
○○「バックスペース」カタタ
紫苑「なんで消したの良かったよ今の」
女苑「最高に頭空っぽなバカップル感嫌いじゃないわよ」
○○「ちげーよもっとこう頭の中じゃなんかエモエモエッサイムなあれになってるの!!語彙力う●ちだからしょうがないだろ!!文章にできないんだよ!天ちゃんこそなんか書けよ」
天子「も、もうちょっとあっためさせて」
女苑「結局書かないパターンでしょそれ」
○○「俺は紫ぃちゃん女んちゃんも好きだけど」
紫苑「…///」
女苑「…フゥー…フゥー」←深呼吸して平静を装ってる
天子「ム」
○○「あ、書いたやつのことね?」
女苑「しねこのう●ちマン」
紫苑「っていうかこの『地子』って天ちゃんの昔の名前」
○○「いやいや別にそんななんか勘繰るような」
天子「あ、これってもしかしてあの時のこと元にして…ちょっとなにそれあんたそんな私のこと」
○○「あー!あー!あの時のことはノーカン!ノーカン!」
夏コミで秘封倶楽部タイムスリップものの薄い本(全年齢)を入手したけれど
菫子と初々しくイチャついてるところに
二人の未来の子孫こと蓮子ちゃんとその友達メリーがタイムスリップで押しかけてくるというのも
このスレ的にはある意味ありか
>>653 を見ていてなんとなく
>>653
女の子は笑顔が一番ですよ、咲夜さん
>>654
作品のようにちゅっちゅするのです!
白玉楼
幽々子「だんだん涼しくなってきたわね」
○○「はい幽々子様、もう秋ですね」
幽々子「○○、夏が過ぎて残念って思ってるでしょ?」
○○「何故です?」
幽々子「妖夢の露出が減っちゃうから」
○○「なっ何を仰るのですか!?///」
幽々子「ほら、妖夢って暑がりだし、タンクトップとかミニスカートとかお肌が良く見える服を着るんだもの」
「そのおかげで夏は妖夢の抜群のスタイルが見放題だったでしょ?」
○○「それはその…!」 汗ダラダラ
幽々子「妖夢の胸! 妖夢の太もも! 妖夢のふ・く・ら・は・ぎ♡」
○○「あ…汗を流して来ます!」 ダダダダ…
幽々子「あっ待って○○! お風呂には…!(いけない、からかい過ぎちゃった)」
風呂場
○○「はぁ…幽々子様はお戯れを…」 ガラッ
妖夢(当然何も着てない)「あら、○○」
○○「先輩ッ!?(しまった先輩がまだ…!)」
妖夢「一緒に入る?」
○○「ガフッ」 ピチューン
妖夢「○○!?」 ガシッ(抱き止める)
○○「きゅ〜」
妖夢「○○、季節の変わり目で具合が悪くなってしまったのでしょうか…」
幽々子「た、多分そうね…」
幽々子(でもね○○、早めに妖夢の柔肌を見慣れておかないと、結ばれた時に困るわよ)
>>656
薄着もええけどこれからの季節は服のバリエーションが増えてお洒落になるのもええよね
神子「なぜうちに取材にこない?」
文「はぁ…そう申されましてもネタがないので」
神子「昨日は○○とデートしたんだぞ。一面に載るような大スクープだろう」
文「はぁ、はい。そうですか」
神子「手もつないだし」
文「へーそーなんですかー」
神子「指も絡めた!」
文「ですねーはーいうんうん」
神子「どうだ?詳しく話を聞かなければならんのではないか?」
文「ちゅーは?」
神子「ばっ馬鹿ッ!交際には順序ってものがあるでしょう!?天狗はせっかちなんだから!」
文「おっせぇ…くっつくのが遅いなら進展もおっせぇですねぇあややや…」
>>657
聖徳王は初心であらせられる……だがそこがいい
針妙丸「普段は抱っこしてもらわないと身長差でちゅーできないの」
針妙丸「一生懸命○○に昇ってちゅーしてもらうのも好き」
針妙丸「でも朝先に起きると、寝てる○○に私からちゅーできるんだ。ちょっと嬉しい」
正邪「飛べばいいだろ」
針妙丸「わかってないなあ正邪は」
>>658
身長の問題を苦労して乗り越えるのが愛ですよね
白玉楼
文「どうもー! 文々。新聞 でーす!」
○○「はーい!」
文々。新聞 『博麗の巫女 霊夢 熱愛発覚!』
○○「霊夢さんと□□さんがお付き合いしていたとは…」
幽々子「本人は『何よ。私が恋しちゃ悪い?』ってあっさり認めてるわ」
妖夢「□□は霊夢が異変解決から帰るたびに美味しいご飯作って待っててくれたそうですし、ずっと支えて来てましたしね」
幽々子「それに、近い内に結婚するつもりですって」
○○「結婚ですか…」
少年想像中…
○○(妖夢先輩には白無垢がお似合いでしょうか…いや、ウェディングドレスも捨てがたい…どちらも見てみたい…!)
妖夢「○○!」
○○「はっはい先輩!」
妖夢「○○ってどんな女性(ひと)が好みなの?」
○○「えっ?えーと…強くて、優しくて、迷いやすい僕を導いてくださる方です…」
妖夢「○○ならきっと、そんな素敵な女性(ひと)に会えるわよ!」
○○「はい先輩…」
幽々子(貴女の事を言ってるのよ、妖夢…)
○○「永琳さん。お茶とお菓子持ってきました」
永琳「入っていいわよ」
○○「はい……お疲れ様です。こっちの机に置いておきますね」
永琳「ありがと……あら、なに?行っていいわよ?それとも他に用事?」
○○「いえ、用事はないですがしばらく居ちゃ駄目ですか?」
永琳「駄目、気が散る……いや、やっぱり良いわよ。せっかくだから休憩にするわ。お茶は冷めたら美味しくないし」
○○「ありがとうございます」
永琳「…………」
○○「…………」
永琳「何か話さないの?」
○○「え、いいんですか?じゃあ趣味を教えてください」
永琳「は?趣味?……特にないわね」
○○「じゃあ食べ物の好き嫌いはありますか?」
永琳「ないわね」
○○「じゃあ――」
永琳「待ちなさい。というかやめなさい」
○○「はい、すみません」
永琳「…………」
○○「…………」
永琳「あなた、私が怖くないの?」
○○「ないです」
永琳「私、不老不死よ?」
○○「じゃあその美貌は永遠に変わらないんですね」
永琳「あなた達の概念で言うなら宇宙人よ?」
○○「だからそんなにお綺麗なんですか?」
永琳「…………」
○○「…………」
永琳「その気になれば、あなたを刹那もかからずに殺せるわよ?」
○○「でもしないでしょう?」
永琳「あなたが私を怒らせたら分からないわ」
○○「じゃあ大丈夫ですね」
永琳「その自信はどこから来るわけ?」
○○「これまでの経験からでしょうか」
永琳「…………」
○○「…………」
永琳「あなた、最近うどんげ相手に戦闘訓練をしてるみたいだけど、傭兵にでもなるの?」
○○「いえ、特になる予定はありません」
永琳「じゃあなんで?」
○○「…………」
永琳「答えなさい、殺すわよ」
○○「いつか、永琳さんを守れる男になりたいと思いまして」
永琳「……は?」
○○「…………」
永琳「え、なんの冗談……本気?」
○○「はい」
永琳「……ぷっ、はは、あははははは!」
○○「…………」
永琳「ふ、ふふふ、あなた、それを達成するのが不可能って分かってる?」
○○「不可能ですか?」
永琳「無理よ。だって、あなたが手も足も出ないうどんげを虫のように殺せる輝夜がいて、私はその輝夜よりも圧倒的に強いもの」
○○「そんなにですか」
永琳「そんなによ。無駄だからやめておきなさい」
○○「いえ、やります」
永琳「なんで?」
○○「それは……言えません」
永琳「答えなさい、殺すわよ」
○○「それでも今は言えません」
永琳「…………」
○○「…………」
永琳「脅して悪かったわ。もう聞かない」
○○「ありがとうございます」
永琳「長く話しすぎたわね。もう行きなさい」
○○「はい、失礼します」
永琳「……さて、作業の続きでも……?」
永琳「動悸?」
永琳「……だけじゃない。顔が火照る?というか、体が熱い?」
永琳「……なに、これ?」
こういう始まりかたの物語もいいかなって
最後で全部持っていかれたこれめっちゃ続き見たい
>>660
永琳さん、惚れてしまいましたね?
妖夢「○○、話って何?」
○○「妖夢先輩…僕は、貴女が…」
妖夢「私が?」
○○(勇気を出せ○○!もう少しだ!)ドキドキ
「僕は…貴女がす…」
妖夢「あっいけない!」
○○「!?」
妖夢「今日は香霖堂に用事があるの。 じゃ、また後でね!」
○○(また言えなかった…)
幽々子「あら?妖夢ったらハンカチ忘れちゃったみたい」
○○「僕がお届けに参ります!」
香霖堂
○○「!(先輩と霖之助さんの話し声が聞こえる…?)」
(良く聞こえないけど、とても楽しそう…)
妖夢「…が好きなんです!」
○○「え…?(今、何と?)」
霖之助「うん、ありがとう」
○○「…!?」
○○(妖夢先輩は…霖之助さんが…好き…?」
ガチャ
妖夢「あら○○、どうしたの?」
○○「…先輩…ハンカチを…お忘れです…」
妖夢「あ、ありがと…」
○○「…それでは!」 ダッ!
妖夢「○○!?」
○○「…!!」 ダダダダ…
「うあっ!」 ドシャア!
「う…うぅ…くそ…」
「くそおぉぉぉぉっ!!!!」
つづく
>>662
ついに○○と妖夢先輩の何かが少し前に進むのか? 期待
>>660 の永琳とは異なる永遠亭、別の幻想郷で
「永琳に彼氏をつくろう」という思いつきに○○を巻き込んで
いつの間にか自分と○○がカップルになってる輝夜を幻視
>>660
自然と○○を目で追うようになったり戦闘訓練後に鈴仙から介抱される○○を見て不機嫌になったりするんですねわかります
>>662
香霖のありがとうが意味深すぎて怖い…
>>662 の続き
白玉楼
妖夢「幽々子様!」
幽々子「どうしたの妖夢?」
妖夢「○○は帰ってますか!?」
幽々子「まだ来てないけど…何かあったの?」
妖夢「何だかすごく落ち込んでいたんです…私、探して来ます!」
幽々子「私も探すわ!」
土手
○○(死んだ目で体育座り)「……」
幽々子「探したわ。○○」
○○「幽々子様…」
幽々子(隣に座る)「何があったか、良かったら私に話してくれない?」
○○「はい…先ほど先輩に忘れ物をお届けに行った時、先輩が霖之助さんに『好き』と言う所を見てしまったんです…」
「妖夢先輩の好きなお方は、霖之助さんだったのです…」
幽々子「…失恋しちゃったのね」
○○「はい…頭の中が真っ白になって、先輩の前から逃げ出して…気が付いたらここにいました…」
「これから僕はどうすれば…」
幽々子「○○、貴方が庭師見習いになった理由は何だったかしら?」
○○「…今度こそ大切な人を…幽々子様や先輩をお守りするために、強くなろうと思ったからです…」
幽々子「なら、守ればいいじゃない」
○○「え…?」
幽々子「妖夢との幸せが掴めなくても、代わりに妖夢の幸せを守る事はできるはずよ」
○○「幸せを…守る…」
一方妖夢は…
妖夢「○○ー!○○ーっ!どこへ行っちゃったの? 今日は『大事な日』なのに…」
(私、何か悲しませるような事しちゃった…?)
ビュンッ!
妖夢「!」 ガキン!
美女妖怪「見つけたよ…サムライ娘」
妖夢「貴女は…あの時(>>579 )の!」
つづく
幽々子はんも無茶をおっしゃる…
>>665 の続き
美女妖怪「この間の屈辱…晴らさせてもらうよ」(自分の爪を舐めながら)
妖夢「今は貴女の相手をしている暇はないの!」
美女妖怪「問答無用!」
ブォン! ガキン! ズガァン!
美女妖怪「強いねぇ…まともにやっても勝てそうにない」
妖夢「なら私の前から去りなさい!」
美女妖怪「これならどうだい!?」 カッ!
妖夢「!? か…身体が動かない!?」
美女「この日のために作った『呪縛の指輪』さ。 さて、たっぷり可愛がってあげるよ!」
一方○○は…
半霊「フワフワ〜ッ!」
幽々子「あれは妖夢の半霊? それにすごく慌ててる…」
○○「先輩の身に何かが……幽々子様、行って参ります!」
幽々子「行きなさい○○。妖夢を守るために!」
○○「はい幽々子様! 半霊先輩、案内をお願いします!」
(守るんだ…今度こそ…妖夢先輩を守ってみせる!)
バリィッ
妖夢「…」 ボロ…
美女妖怪「いつまでその冷静さを保ってられるかねぇ!?」ザシュッ ビリッ
妖夢「…ッ!」 プルン
美女妖怪「どうだい?あたしの玩具(おもちゃ)になるんなら、命だけは助けてやるよ」
妖夢「私に命令していいのはたった一人よ…殺されようとも、玩具よりはマシね」
美女妖怪「そうかい…じゃあ…バイバイッ!!」 グオッ
「人符「現世斬」!!」
美女妖怪「なっ!?」
○○「妖夢先輩にそれ以上手は出させません! 先輩、遅れてすみません!」
妖夢「○○…!」
美女妖怪「ガキが来たかい。誰が来ようとあたしにはこれが…はっしまった!? 指輪が真っ二つに!」
妖夢「よくも好き放題してくれたわね…行くわよ○○!」
○○「はい!先輩!」
美女妖怪「ひいっ!」
妖夢・○○「人鬼「未来永劫斬」!!」 ズバァ!
美女妖怪「ぐぎゃあぁぁぁっ!!」
○○「先輩!大丈夫ですか!?」
妖夢(○○の上着を着てる)「うん…ちょっとだけ怖かった…でも○○が来てくれて、嬉しかった…」
○○「先輩…貴女と霖之助さんの幸せは、これからも僕がお守りします!」
妖夢「…何の事?」
○○「えっ?」
つづく
呪縛の指輪欲しいなあ…
>>667 の続き
妖夢「…何の事?」
○○「えっ? 先ほど先輩は霖之助さんに『好き』と…」
妖夢「ああ、あの話が一部だけ聞こえちゃったのね。 実はね…」
少女回想中…
妖夢「こんにちは!」 ガチャ
霖之助「いらっしゃい、妖夢」
妖夢「え〜と、どこかな…あ、あった! 店主さん、これです!」
霖之助「ヤタバードのリメイク玩具か…今日は○○の誕生日だったね」
妖夢「はい。○○は『地底の勇者ヤタバード』が好きなんですよ!これください!」
霖之助「うん、(お買い上げ)ありがとう」
回想終了
妖夢「…という訳なのよ」
○○「そうだったのですか…僕は『好き』の部分しか聞き取れなかったので、勘違いをしていました」
「僕はお二人の邪魔になってしまうと思い、すぐにあの場から去ったのです…」
妖夢「私と店主さんはそんなんじゃないわよ。 さ、白玉楼に帰りましょう」
○○「はい先輩!」
白玉楼
○○「妖夢先輩! 幽々子様! ご心配をおかけして、申し訳ありませんでした!」
幽々子「いいのいいの。 こうして無事に帰ってきたんだから(それに誤解も解けたし)」
妖夢「そうよ。 それよりも、はいこれ! お誕生日おめでとう、○○」
幽々子「おめでと〜!」
○○「ありがとうございます…!」 ジーン
妖夢「あともう一つプレゼントがあるわ。 ○○、ちょっとじっとしてて」
○○「先輩?」
ほっぺにチュッ
妖夢「助けてくれて、ありがと♡」
○○「///」 プシュー
幽々子「素敵なプレゼントね〜」
○○(僕の恋路は、まだ終わっていなかった…次こそは!)
つづく
ちょっとだけ前進できたようで善哉
○○「鈴仙。なぜ戦場に戻ってきた」
鈴仙「どうして、どうしてあなたがっ!」
○○「君は逃げたした、戦場から、仲間から、月から逃げ出した裏切り者だ。ここにいるべき人間ではない」
鈴仙「でもあなたが逃がしてくれた!」
○○「そうだ、なのに、なのになぜ戻ってきた。逃げ出した負い目か、それとも敵を落とす感覚が忘れられないか」
鈴仙「負い目を感じちゃいけませんか!?戦場から逃げるほどの臆病者ですがっ…仲間を置いてきぼりにしたことをなんとも思っちゃいないほど薄情者でもないですよ!!助けたいと思っちゃいけませんか!!」
○○「なのにかつての仲間の私に銃を向けるのか」
鈴仙「『かつて』だなんて言わないでくださいよ!」
○○「そう言えるのに、君はそう言ってくれるのに現実はこうだ!俺も君も撃ちたくはないのにこうしてモビルs……ロボットに乗って戦っている!」
鈴仙「撃たせないでー!」ズキューンズキューン
鈴仙「ウドンダム…!人の心に反応するというのなら…力を貸してー!」グワッシュピピーン
○○「ぐわーっ!」ドカーン
鈴仙「○○さぁん!」
○○「コックピットを狙わないとは…相変わらず甘い…だからあの時逃がしてやったというのに…兵士は向いていない…戦場にいるべきではないのだ…優しい子なのに…どうして戦場に戻ってきた…!」
鈴仙「○○さんこそどうして!なんであの時…一緒にいってくれなかったんです!あなたのいない世界で…どうやって幸せに生きていけますか!」
○○「…平和な世界にしたかった…争いのない怯えることない…静かで穏やかな世界で…鈴仙…君をむかえにいきたかった…愛する君の…笑顔を…」
鈴仙「○○…さん…?」
○○「はっ!レーダーに高速で接近してくる反応!?鈴仙!危ないっ!」ドンッ
ビーム「ズキューン」
ドカーン
輝夜「○○め、昔の女に絆されて不覚をとるとは。せめてもの情け、姫の手で逝くがよい」
鈴仙「○○さぁーん!!き、きさまよくもーっ!」
妹紅「…ねぇ、あの三人プラモデルをガチャガチャさせてなにやってるの?」
永琳「たまにああやって『おままごと』でイチャイチャするのよ鈴仙、設定細かく決めて」
妹紅「輝夜もいるけど」
てゐ「姫様は敵役だからいいんだって」
妹紅「っていうかあれでイチャイチャしてるつもりなんだ…」
>>671 ブンドドも立派なイチャイチャです!
庭師と庭師見習いの物語も、今回で幕を下ろそうと思います
白玉楼 庭
妖夢「○○」
○○「…先輩」
妖夢「ここに呼んだのは、あの時言えなかった話の続きをするためでしょう?」
○○「…はい」
妖夢「言ってみなさい。 今度はちゃんと聞いてあげるから」
○○「はい! 妖夢先輩、僕は……」
○○「僕は、貴女が好きです」
妖夢「…もう一回、言って?」
○○「僕は貴女が好きです! 初めてお会いした時から、ずっと妖夢先輩が大好きです!!!」
妖夢「……!」
ギュッ
妖夢「今まで、気付いてあげられなくて…ごめんね……貴方の事は弟みたいな存在だって思ってたから…」
「私も、○○が大好きよ」
○○「先輩…」
幽々子(やっと伝わったわね、○○…)
紫「幽々子〜」
幽々子「しーっ! 今いい所なんだから」
紫「あら…」
妖夢「○○、あれをしましょう」
○○「あれ、とは?」
妖夢「キス」
○○「きっキスですか…!///」
妖夢「そうよ。 先手は貴方に譲るわ」
○○「…分かりました。 では…参ります!」 チュッ
妖夢「ん…」
○○「……」
妖夢「…どう? 私の唇は」
○○「はい…と、とても柔らかくて、甘かったです…」
妖夢「ありがと。 じゃ、今度は私の番ね」 チュッ
○○「ん……」
妖夢「………はぁ…○○の唇も、良い味だったわ」
○○「あ、ありがとうございます…///」
妖夢「○○、私達が一緒なら」
○○「はい先輩、斬れないものなど…」
妖夢&○○「「あんまりない!」」
完
イチャスレの皆様、今までご覧いただきありがとうございました!
>>672
おお ついに……めでたいなあ
長らく乙でした
普段は小悪魔っぽい(魔法図書館の司書っぽいという意味にあらず)リリカに
何かのきっかけで身も世もなくすがりつかれたりしたい
>>672
こういう、ラストにね?聞きなれた決め台詞を聞くのはやはりいい文化…
書きたくなったら第2シーズン始まってもいいのよ?
影狼「アマノくぅーん!」
○○「おいクズ」
正邪「ハイ…」セイザ
影狼「!?」
影狼「あれどうしちゃったの、珍しくへこんでるけど」
弁々「なんか板にホスト規制くらってイチャスレに書き込めなくなったんだって」
影狼「えーっ」
正邪「いやでもほら、巻き込まれかもしれないじゃん。確かにアタシクズだけどよ、クズにも通すべき礼儀ってもんがあんだろ。顔も見えないだれかに心ない暴言はくほど落ちぶれてねぇってばよ」
影狼「ほんとにぃ〜?」
正邪「パソコンやスマホの前で顔真っ赤にしてる奴www」
弁々「はいクズ」
影狼「っていうか書けなくなっても別に困らんくない?炎上させるだけでしょ」
正邪「炎上させるのが楽しいんだろ!」
影狼「いやそういう意味じゃなくて、炎上させるならどこでもいいじゃん?なんでイチャスレ?」
正邪「……別にどこでもいーけどよ」
弁々「もしかして『書き手』の方だった?だからへこんでたの?」
正邪「ちげぇしんなわけないだろ勘違い乙天邪鬼がイチャもの書くとかあり得ると思うか?」
影狼「逆にアリ」
正邪「えーっ」
弁々「そのギャップがいいんでしょ」
○○「わかってる、同志」
弁々「あなたのようなクズと一緒にされるの心外」
影狼「謝ってください!」
○○「(´・ω・`)」
影狼「これだべ、なんか言葉選びがアマノくんぽい」
弁々「あーやっぱ男の方も○○っぽいね」
正邪「違うっつてんだろ!やめろやめろ!」
影狼「これなんかあの時のエピソードの」
正邪「あ゛ーっ!あ゛ーっ!」
影狼「かわいい」
弁々「かわいい」
○○「かわいい」
正邪「うるせぇ!」
どうしようもなく辛い時、どうしてますか?
魔理沙「…箒に乗ってかっ飛ばす?」
アリス「人形作りに没頭する」
咲夜「おいしいお菓子」
小悪魔「やけ食いしますよねー」
早苗「守矢に相談してください!信じるものは救われます!」
チルノ「辛いのを倒す。あたいは最強だからね」
妖夢「素振りですね」
鈴仙「……辛いのから逃げられない。走っても走っても振りほどけなくて、忘れて楽になった頃にまた追いついてくる。別のことで落ち込んだときに、示し会わせたみたいに他の苦しい思い出とともに追いかけてくる」
鈴仙「どうしたら許されるの」
慧音「そういう相談を受けるのは珍しくないよ。寺子屋の子たちは実に子供らしい悩み事を持っている」
慧音「給食の好き嫌いや友だちと喧嘩したとか…色恋沙汰とかな。え?私?私は…ほら教師として色恋に現を抜かしてる場合じゃないからな…うん、うん………ウン…」
萃香「え?辛いことなんかいちいち覚えてないよ。酒飲んでりゃどうでもよくならない?」
紫「うーん…最近『辛い』って思うことなくなったわねぇ…昔はたくさんあった気もするけど」
あうん「わたし以外おらんのですよ、霊夢さんを辛いのから守護れるのは」
霊夢「…」
霊夢「……」
霊夢「○○さんはどうしてる?」
○○「…うーん…」
○○「…辛くなくなるまで、待つ」
霊夢「…ずっと辛かったら?」
○○「………どうしようかな…」
霊夢「…」
霊夢「そういう時、話して欲しい。助けたいし助けてって言って欲しい。辛いのに気づけなくて、全部手遅れになった時に『なんにも知らなかった』なんて後悔もしたくない」
○○「…」
○○「まだ『言えない』けど」
○○「霊夢さんといる間はまぁ大丈夫でしょ」
霊夢「!」
霊夢「…それって…」
○○「?」
霊夢「…………ううん、なんでもない」
もしかしたら、辛いのはずっとなくならないかもしれない
それでもほんの少しずつ、幸せを注ぎたい
だから傍にいる、ずっと、きっと。
>>674
正邪ちゃん本当かわいいです!
アマノくぅーんにも笑ってしまいましたw
>>675
イチャイチャは助け合いですよ!
不定期になりますが、いくつか後日談を書きたいと思います
少年剣の手入れ中…
○○「…」
「…よし!」 チャキン
「むっ!」 キッ
ギュッ
妖夢「みょんっ…」
○○「もう背後は取られませんよ、妖夢先輩」
妖夢「こっそり抱きしめるつもりが、逆に抱きしめられちゃった」
○○「スキンシップに来られる先輩の気配、急襲しようとする敵の気配、どちらも感じられるようになりました」
妖夢「修行の成果ね」 ギュウ
○○「ありがとうございます、先輩…」
幽々子「あの二人、あれからもうすっかり夫婦同然ね」
妖夢「○○、今日は11月11日。今年もあれやりましょう」
○○「ポッキーゲーム…ですね?」
妖夢「そ♪ 去年は貴方が恥ずかしさに負けて、折っちゃったわね」
○○「はい…でも今の僕なら、最後までやれる気がします」
妖夢「じゃ、始めましょう」
○○「はい先輩!」
パクッ
○○(先輩のお美しい顔が、少しずつ近くに…!) サクサク
妖夢(ふふっ 段々赤くなってきてる) サクサク
○○(頑張れ僕! 今度こそやり遂げるんだ!) サクサク
妖夢(もうちょっとで…)
○○(くっつく…)
チュッ
妖夢「ん…(これはどうかしら?)」 ペロ
〇○「!(先輩が僕の口に舌を…!)」
妖夢「ちゅ…れろ…はぁ…最後までやれたわね」
○○「はい先輩…先輩の唇も舌も、ポッキーより甘かったです…」
妖夢「貴方のも、甘くて美味しかったわ」
幽々子「どんなお菓子より甘い物…それは愛する人とのキスね」
一般的なパッチェさん
「そこまでよ!」
いい雰囲気になったけどまだ恋人未満なパッチェさん
「そこまで、よ。 ……今はまだ、ね?」
こちらの唇に人差し指を当てて止めながら
命蓮寺
○○「最近はなんか着る服にいつも迷いますね…寒いのか暑いのか…」
一輪「そういえばあんたいっつもその法衣よね、私服とか買わないの」
○○「『外』にいた頃もずっとスーツ着てましたから私服なんてとんと着てませんね」
一輪「流石に飲み屋に行ったりするとき不便でしょ、なんか買えば?ついてってあげるけど」
聖「なんか今飲み屋がどうのとか聞こえたんですが」
一輪「ナンデモナイデス」
当日
オシャレ一輪「準備できた?」
○○「私の服買いに行くだけなのにそんなおしゃれして行くんですか?」
一輪「…………」
○○「賢将、一輪さんがクソ不機嫌になったんですけど…これあれですよね?最初におしゃれ褒めるべきだったんですかね…?」
ナズーリン「ウーンいい線行ってるけど、30点」
一輪(服買いに行く『だけ』で普段着ない服ひっぱりだしたりしないっつーの…)
アパレルショップ『Qz(旧地獄)』
キスメ「へいらっしゃぁい!なにしやしょうか!?旬がそろってますよ!」
○○「そんな寿司握るみたいな」
一輪「こいつに似合う服ないかなーって」
キスメ「彼氏さんの服ですね、お似合いを見繕いましょう少々お待ち」
一輪「!!!!!」
○○「あっ、カップルではないですよ」
一輪(そんな冷静に即答しなくてもよくない?)イラッ
キスメ「は?肉親でもない男女ペアが服屋来といてカップルじゃないわけないだろGK(幻想郷的に考えても)!!!」
○○「いやそのりくつはおかしい」
キスメ「チッ!冷やかし甲斐のないカップルだぜ…こちとらアタフタしたりデレデレするカップル見たいっつーのによー!」
一輪「クソ店員じゃないの」
一輪「パーカーとかいいんじゃない?」
○○「そうですねー。おっ、このパーカーなんかいい感じですね。『welcome Hell』ってロゴがサイコーにイカしてます」
一輪「えっマジでそれにするの」
キスメ「ここで装備していくかい?」
キスメ「お買い上げありがとうございます…w」
一輪「なにニヤニヤしてんのよ」
キスメ「なんだかんだ言って似たようなフード系でペアルック…w」
一輪「!!!」
帰り道
一輪「…」ズキンヌギ
○○「あれ一輪さん頭巾とっちゃったんですか?」
一輪「別になんでもいいでしょ…」
○○「はぁ…」
一輪(…ペアルックとか言われたら、なんか恥ずかしい…)モジモジ
○○「…前から思ってたんですけど一輪さんて頭巾とったほうがか…」
一輪「…とったほうが?」
○○「…いや、なんでもないです」
一輪「なによなんか言いかけたでしょ」
○○(トレードマークとったほうがかわいいとかちょっと失礼かな…)
一輪(とったほうが『かわいい』って言いかけた気もするけど…こいつが私にそんなこというはずないか……)
>>679
一輪さんの気の置けない友達な感じと
その先に進まずお互いもやもやする流れ いいなあ
さとり「○○さん、おつかれ様。地霊殿まで長期出張に来てくれて本当に助かってますよ」
○○「いえいえ、僕なんかまだまだ……八意先生や鈴仙さんが来られればよかったんですが」
さとり「そうそう、その永遠亭からお手紙が来てますよ」
○○「あ、ありがとうございます」
さとり「『もしかして永琳から――? だったら嬉しいなあ』ですか。二人のときは永琳って呼ぶんですね」
○○「勘弁してください……お、本当に永――こほん、八意先生からですね」
さとり「中身はもちろん見てませんが封筒の宛名、整然として芯のある、それでいて読み易い文字でした。
文字には人となりが表れるというけれど八意女史のイメージどおりですね」
○○「ええ、まあ」
数日前 永遠亭
永琳「拝啓、○○様。地上は季節の変わり目ですがそちらは如何お過ごしでしょうか」
てゐ「まったく、なんで私が師匠のラブレターの代筆なんか……」
永琳「手間を取らせてるのは悪いけれど、ラブレターじゃなくただの手紙よ、手紙。
――いいじゃない、私だって○○にとっての頼れるお姉さん像をキープしたいのよ」
輝夜「永琳の字って寺子屋女子の交換日記みたいなかわいい丸文字だしねえ。
私が代わりに書いてもいいけど字体がちょっと古臭くなるから」
鈴仙「私の字だとちまちましてて師匠らしくないですし……てゐが器用でよかったわ」
てゐ「そりゃ筆跡の使い分けくらいできるけどさぁ……だいたい、今さらそんなところで見栄張らなくても」
永琳「いいからっ! さ、口述筆記続けるわよ」
てゐ「へーい」
永琳「……貴方がいないと兎達もどこか物足りない様子で、寂しそうです。もう間もなく帰ってくるとはいえ――」
てゐ「兎達も、じゃなくて、私も、にしときます?」
永琳「黙って言うとおりに書きなさい!」
>>680
本来の文字ならそれはそれで
永琳の「人となりが表れた字」として○○にはしっくり来るのかもしれない
字が全然書けない又は書くのが苦手な娘が
自分の名前と○○の名前をがんばって書けるようになって
たどたどしい字でこっそり「○○の名字+自分の名前」とか「自分の名字+○○」を書いてみて
ちょっと照れたりじたばたしたりしてる そんなシチュとかいいかなと思うんだけどどうだろう
チルノとかお空ちゃんとか
ちょっと変わったところで地球-日本-幻想郷の言葉が話せるけど書けない設定からの清蘭や鈴瑚とか
メリー「最近映画デートできてない!」
蓮子「普通のデートすればええやんけ」
メリー「なにか借りにいこ!」
○○「おk」
レンタルビデオ屋
メリー(でも私あんまり映画詳しくないし…)
○○「あ」
メリー「何か見たいのあった?」
○○「いやでもメリーさんあんま好きじゃなさそうなやつだし…一いつか人で見るよ」
メリー「!」
メリー「ホッペプクー」
メリー「見る!」
○○「え?」
メリー「だって○○くんはおもしろいって思うやつでしょ!絶対おもしろいと思うから借りよ!」
○○「そ、そう?じゃあ…結構長いけど借りようかな」
『仮面戦隊ゲンソウ巨人』1〜12巻
メリー「」
メリー(こういうとだとデートのムードじゃない…)ムスー
○○「ヒーローもの見るの久しぶりだなぁ」キャッキャッ
メリー「…」
蓮子「あ、この間結局映画デートしたの?何見た?」
メリー「仮面戦隊ゲンソウ巨人」
蓮子「あー…○○あーいうの好きよねー」
メリー「あれめっちゃおもしろい、ヤバい、こども向けだと思ってたし甘く見てた。ストーリーしっかりしててすごい、ヤバい(語彙力喪失)」
蓮子「え?あ、そ、そう」
メリー「12巻もあったから時間も長くて○○くんとずっといれたし評価高い」
蓮子「評価方法」
☆告 示
下記のとおり異動を命ずる。
名 ○○
旧 マヨヒガ諸雑務担当補佐見習い
↓
新 ゆかりんの冬眠用抱き枕
紫「うふふ、今年の冬はよく眠れそうね」
○○「…………いや、嬉しいですけど。
まだ人間なので冬眠はちょっと自信が」
藍「ちゃんと食事や風呂のときは休憩時間になるから」
ヤマメ「なんや寒ぅなってきたな」
○○「せやな」
ヤマメ「……」
○○「……」
ヤマメ「ウチのおててが寒いと言うとるやろがいっ」
○○「なんや手ぇ繋ぎたいならそう言えばええやんか」
ヤマメ「あーあーそういうことにしといたるわー」
○○「なんやそのほんとは俺が繋ぎたいからヤマちゃんのせいにしてるみたいな」
ヤマメ「はいはいウチのせいウチのせい〜」
ヤマメ「…なぁ」
○○「なんや」
ヤマメ「……手ぇ…握んの…強ない…?」
○○「…なんや嫌か…」ギュッ
ヤマメ「…我慢しといたるわ…」ギュッ
チンピラ「ヒューヒュー!お兄さんかわいい彼女連れてるじゃないか」
○○「!」
ヤマメ「!」
ヤンキー「ヒューヒュー!おあついねぇ!」
ゴロツキ「ひとつ俺たちにもあやからせてくれよ」
ヤマメ「…!」
ヤマメ「せやろ?ウチかわいいやろ?もっとほめたってええんやで?」ドヤ
チンピラ「かわいいねぇ」
ヤンキー「キューティーだねぇ」
ゴロツキ「こんなかわいいこを彼女にできるなんてお兄さん幸せものだねぇ」
○○(なんなんだこの三人)
ヤマメ「おおっとあんさんらがあんまりウチのことほめるから相方が拗ねててん。ウチの人もほめたってや」
チンピラ「…うん」
ヤンキー「…うん」
ゴロツキ「…うん」
ヤマメ「まぁほめるとこあらへんわな」
○○「なんやねんお前ら俺のこともほめぇや」
チンピラ「できれば彼女の口から聞きたいねぇ」
ヤマメ「…なんやそんなん恥ずかしゅうて言われへんわ…///」モジモジ
○○「急にしおらしくなんなや、普段そんなツラせーへんやろ」
ヤンキー「でもそのつらにほれたんでしょ?」
ヤマメ「まあウチの人メンクイやからな、しゃーないわ」ドヤ
ゴロツキ「じゃがいも?」
○○「それはメークイン」
○○「彼女がかわいかったらそれはそれで困んねん」
ヤマメ「なんやそれもしかしてヤキモチくんかいなw」
○○「…ずっと俺のことなんか眼中ないと思とってん」
ヤマメ「……」
三人「…」
ヤマメ「……そんな風に思とったん…。いややわ、ウチら幼なじみでずっと一緒におんねんで?…あんたの嫌いなとこ承知の上で彼女やっとるで?それにな…」
ヤマメ「ウチやって妬いたことないって言ったら嘘になってまうわ」
○○「…」
ヤマメ「あんたの顔もイケメンやっては言われへんけど…見慣れとって、安心すんねん。味があって好k…嫌いやないで」
○○「今好きって言いかけ」
ヤマメ「顔だけやのーて耳まで悪いときましたよこのタコ!」
チンピラ「おあついねぇ」
ヤンキー「やけどしちゃうねぇ」
ゴロツキ「アツアツだねぇ…」
○○(ほんとなんなんだよコイツら)
霊夢「今日は祝日」
霊夢(いっぱいイチャイチャできる)
紫「霊夢!異変よ!人里の人間たちが暴徒化しているわ!」
霊夢「」
霊夢「幻想郷博麗の巫女の権限において実力を行使する!」
一ボス「この先に私の仲間が待ち受けているがアンタがそれを気にする必要はない。なぜならアンタはここでゲームオーバーだからだよ!」
霊夢「スペルモンゴリアンチョップ」デュクシ
一ボス「グワーッ!」ピチューン
ニボス「一ボスさんがやられたようですわね」
三ボス「ククク…奴は我ら四天王の中でも最弱…」
四ボス「私は三ボスよりもヨワーい!」
ニボス「そしてわたくしは最強ではありません…」
三ボス「四天王の中にアタシよりも弱いものが最低でも二人いる…」
四ボス「私はニボスよりもツヨーい!」
��※以上の条件から四天王を強い順に並べよ(5点)
霊夢「スペルシャイニングウィザード!」ドカドカドカ
二三四「「「グワーッ!」」」ピピピチューン
五ボス「四天王を易々倒すとは幻想郷の巫女侮りがたし。この五ボス全身全霊をもってお相手致す」
霊夢「スペルインディアンデスロック!」ガッ
五ボス「グワーッ!」ピチューン
六ボス「私の起こした異変!祭りの雰囲気を極限に高め騒ぎを起こさせる『暴徒化異変』は誰にも止められない!」
萃香「ハロウィンはお前のしわざだったのか」
六ボス「いやあれは私関与してないです」
あうん「結局一番恐ろしいのは妖怪でもおばけでもなく人間でしたとさって話ですか?」
霊夢「く…」フラフラ
六ボス「さすがに幻想郷の巫女と言えど私の部下との連戦は堪えると見える…フフフ」
霊夢「○○さん分が切れてちからがでない…」
六ボス「なんて?」
萃香「霊夢は定期的にイチャイチャして『○○分』を補給しないとパワーダウンすんだよ」
六ボス「えー」
○○「霊夢さーん」
あうん「あ、来ましたよ」
○○「ハグ」ギュッ
霊夢「ハグ」ギュッ
ピピピ
六ボス「!?霊力の数値がどんどんあがって…!」
霊夢「この私の…祝日を潰した罪は重いわよ…!」ゴゴゴ
あうん「ハグしながら言われても」
霊夢「スペールッ…!ダブルアームスープレックス…!ハクレイドライバー!!」バァン
六ボス「グワーッ!」ピチューン
霊夢「『暴徒化異変』解決!完!」
霊夢「これで心置きなくイチャイチャできる」
○○「いや異変の後処理しないと…人里とか荒れてるし」
霊夢「」
魔理沙「なんか霊夢めっちゃ機嫌悪いけど」
妖夢「祝日イチャイチャ潰されたそうなので」
早苗「それはしょうがないですね」
咲夜「しょうがないわね」
EXボス「くくく…今回の異変は前座…本番はクリスマス…」
EXボス「雰囲気を操作しカップルがイチャイチャしまくる阿鼻叫喚のクリスマスにしてやるのさ…!」
異変はまだ終わっていない…!
部下「…雰囲気操作しなくてもクリスマスってそういうもんじゃ…」
EXボス「確かに」
天才っていうのは、どうやらバカに弱いらしい
「博麗きっての天才」だからこそ「そんじょそこらの馬鹿」が読めなかった。
天才っていうのは結局「結果を得てから少しの過程を逆算する」程度でしかなかった。
馬鹿っていうのは「過程をたどり果てにある結果をつかみ取る」ほどだった。
だからこそ、私は今の気持ちがわからなかった。
霊夢さんは天才だった。
恐ろしいのは色んなものに執着を持たない、心に弱さができるまえにその弱さを切り捨てる。
自身の欠点を受け入れる潔さもそこから来るものだということだけはわかった。
だからこそ、今の霊夢さんはひどく弱々しく、今にも壊れてしまいそうだった。
恋心、感情の起伏を弱さだと思ってしまう霊夢だからこそ、その抑えがたい感情は胸の奥で
燻り続けていた、まるで心臓を焼く焔のように。
吐き出してしまうことこそが弱さを、恋心を認めてしまうことだからこそ、霊夢には
今までの「冷徹に切り捨てること」ができなかった。
酷い動揺
日々に圧し掛かる重圧
博麗の業務にすら支障が出てしまうからこそーーー八雲紫はこの事態の解決に悩んでいた
娘のようでもある霊夢、そして、彼の思い人はある種卓越とした戦闘センスを持っている。
外の世界の漫画に触発され、こちらの世界でも運良く能力を手に入れたからこそ、彼と霊夢の
接点を絶ってしまうのははばかられた、あと娘のようにかわいい霊夢の初恋を叶えてあげたい
親心が紫に記憶を弄る手にブレーキをかけたのだ。
冷戦時に核弾頭のスイッチを握っている大統領のような心持を変えるために紫は本を
手に取る、そしてーーーーーほくそ笑む。
「これだ」、と。
前置きが長くなったが、これが俺と霊夢が「S○Xしないと出られない部屋」に閉じ込められた
経緯である。
>>686 の続き
隣では殺意に燃える霊夢、目の前には割といい紙にでかでかと
「S○Xしないと出られない部屋」←原文ママ
どうやら俺たちは紫さんへの評価を改めなければいけないようだ、無論下方に。
「紫のやつ....紫のやつゥ!!」
「霊夢さん、霊夢さん、目から漆黒の炎が立ち上ってる」
「えぇ、私はこれを漆黒の意思と呼んでいるわ、あなたの持ち込んだ漫画に描いてあったでしょ」
このままでは紫さんがあらゆる次元から消滅しかねないので、俺は霊夢さんの機嫌を取りつつ
打開策を脳内で検索し始めた
霊夢さんを抱くわけにもいかない、彼女だって好きでもない男に抱かれるのはごめん被るだろう
幸い、ここは食事に関しては事欠かないようだ、さっきも精の付く料理をお腹一杯食べたところだ
餓死の心配はない、この強固な結界も結構消耗はするがどうにか破れそうでもある
時間がかかるので、霊夢さんの集中力を取り戻すのが先決だが
「ほ、ほら霊夢さん、ベッドで寝たことってないよね!外の世界のベッドってこんなにモフモフしてて
寝心地が」
「.........」
寝転がると、霊夢さんの顔は怒りで赤くなる、心なしかうつむいており表情がうまく見えない
...お、怒らせてしまったようだ
「あ!そ、そうだ!ほら、飲み物だってありますよ!何をのみま....」
冷蔵庫を開けて俺は固まった、冷蔵庫の中にあったのはローションだった、冷たいほうが
気持ちいいという配慮だろうか、霊夢さんの顔はさらに真っ赤になってるし、どうやら
今日の俺は地雷を踏み抜くのがうまい日のようだ、F○teだったら俺は何回死んでるだろうか
霊夢さんは赤い顔のまま、ぼふっ!とベッドと大きな枕に頭から突っ込んだ
>>687 の続き、というより霊夢視点
私の心は紫への殺意に満ちていた、こんな部屋に放り込んであいつとの関係が悪化したら
私は....私はどうなるんだろう?
きっと壊れてしまうんじゃないだろうか、博麗として生きていけなくなるんじゃないか
私の心はどうしようもない不安に包まれていた、その不安をもたらした本人である紫への
殺意は黒く濁ったコールタールのように胸の中をぐるぐると回り....あいつの声で我に返った
「霊夢さん、目から漆黒の炎が立ち上ってる」
「えぇ、私はこれを漆黒の意思と呼んでいるわ、あなたの持ち込んだ漫画に描いてあったでしょ」
ほっとした、どうやら軽口くらいなら叩けるようだ。
隣であたふたしているあいつから視界を外し、地面を見つめながらその実、自身の内面に目を向け
平静を保つのに全力を注いでいた、そんなことで楽になるとは思えないのに。
ぼふっ、と隣であいつがベッドに倒れこむ、そこから視界を外していた私はそれだけで
耳元で突然叫ばれたように唐突に驚いた。
彼が何か言っている、でも私はそれ以上に彼の腹筋に、その鍛えられた腹に目を向けていた。
寝転がった表紙にその腹がはだけている、その体に刻まれた傷痕たちは彼が私を追いかけて、
時に私をかばって体に刻んだ傷だった。
ーーーーーーたくましいなぁ
自身の中で鎌首をもたげた少女らしい思考をうつむきながら否定する。
ばっかじゃないの!?あいつより私のほうが強いわけだし、たくましくなんかない!
ちょっとだけかっこいいな、とか抱きしめられたらどんな感じがするんだろとか
ぜんっぜんっ!!思ってない.....
....思ってなんか、ない.....のに
件のあいつは私の葛藤なんか無視して冷蔵庫を開ける。
「あ!そ、そうだ!ほら、飲み物だってありますよ!何をのみま....」
そういってあいつは固まった、その視線の先には....確かローション、と呼んだか、そんなものがあった
あれはどんなものだったか、確か風俗などで使わ.....れ......る
ぼふっ、と頭から煙が出たのではないか、と思うほどに顔が熱くなる。
つ、冷たいほうが気持ちいいのかな...いや、確か人肌くらいが気持ちいいとかそんなことを聞いた
ことがあって彼だってそのほうが...私は何を考えているの!?
彼と肌を重ねる自分を想起し、私はもう彼の顔を見てられなくなった。
その恥ずかしさをこの大きな枕に顔をうずめて視界を閉ざすことで紛らわせる。
紫のバカァ......あいつに聞こえないように、それでも少し涙声で私はつぶやいた。
ここまで来ても、恥ずかしさの中に軋みあげるような心の痛みが、燻る焔が私を
蝕んでいた。
「.....ねぇ」
「え....っと、な、なにかな」
無理に明るい声を出そうとして、上ずった声をあげてしまう。
それを耳に聞きながら、霊夢は真っ赤な顔を上げて彼に問いを投げた。
「なんで私とずっと一緒にいるの?」
ある意味、霊夢にとって確信をつく言葉、それは彼も同様で二人は心の中に緊張を走らせる。
なんで一緒にいるのか、彼にとってその答えは「好きだから」であった。
逆に霊夢自身も、自分が彼を振り払わず、どんな時でもそばにいたのは「好きだから」
といえるだろう。
いわば両片思い、といえる関係。
霊夢は自身の中にくすぶり続ける弱点を彼自身の言葉で払拭するために、
その問いを投げかけた。
そして、そこから帰ってきた答えはさらに霊夢を苦しめた。
「そりゃ.....俺、霊夢さんのこと、好きですから」
恥ずかし気に、なのに言葉は恥ずかしげもなく、誇るように。
その顔に、霊夢は苛立ちと不安と....そして、羨望を抱いた。
「...どうして、そんな臆面もなく言えるの!?こんなに心が揺れてるのに、こんなに弱くなってるのに...!」
そして、ついに決壊した。
天才が作っていた心のダムは、こうも簡単に決壊した。
それは経験がない、結果を呼び寄せるものだからこそ脆く、そして修復に時間がかかる。
....だからこそ、結果を手繰り寄せる術を努力以外に持っていない男は、その時間に微笑んだ
「だって、これのおかげで俺、強くなったから」
これも臆面なく、そして含みのない彼の言葉だった。
「紅い霧の時も、春が来なかった時も、終わらない夜の時も、いろんな花が咲いた時も
天候が安定しなかった時も、変な神社が来た時も、怨霊が噴き出たときも...どんな時も。
霊夢さんにかっこ悪いとこ見せらんないから頑張ってきて.....結果がこれなだけだよ」
ずっと一緒にいたのは、ずっと一緒にいたかったから。
簡単なことだった、と、簡単に言ってのけた彼の言葉は...霊夢の心に風を呼び込み、燻っていたそれ
を一気に燃やした。
いつかいなくなってしまうんじゃないかという不安を。
鼓動を加速させる背徳感と緊張を、そして
その、愛情を。
霊夢は彼の腕をひき、そしてベッドに引き倒して上に覆いかぶさった。
「わ、わ....は...!?れ、霊夢さ....」
「しゃべらないで!...........いいから、もういいから.....」
ぎゅう、と華奢な体で鍛え上げられた体に抱き着く、女の子特有の香は彼を惑わし
男の体躯は霊夢の中に女としての感覚を走らせた。
「.....ねぇ、ここ、”そういうこと”しないと出れないのよね」
「え、っと....まぁ、そうかいてありますよね」
「.......じゃあ、しましょ?」
「.....へっ?」
間の抜けた声を上げる口は、即座に霊夢の重ねた唇によって塞がれる。
水音と吐息の漏れるくぐもった声、一瞬でもあり、永遠にも感じる口づけを霊夢が放すと
その雰囲気はいろんな感情に突き動かされた、まるで歯止めのきかない暴走列車のようで
「じゃあ....出るために、しっかりとやらないと.....それとも、嫌?」
「...............歯止めが利くと思わないで下さいよ...!」
「うん、乱暴でもいいわ.......ただし、絶対離さないし、離れるなんて....許さないから」
少女はうれしそうな笑みと妖しげな笑みを混ぜ合わせたような表情で、彼と重なった。
「S○Xしないと出られない部屋、だから...sax(サックス)でもsix(シックス)でもいいんだけどねぇ」
紫はしてやったりという笑みでそういう、事実、あの部屋には楽器のサックスや物を書く道具があったので
霊夢ならその辺のお遊びに気づきそうだと思っていたのだが...どうやら、その必要はない様だ。
モニターの電源を落とし、体をほぐすように伸びをした紫は自身の式にこう命じた。
「今のうちにいろいろ準備をしちゃいましょうか、藍」
「準備?....と、言いますと」
「決まってるでしょう?親代わりなんだからしっかり手紙を書いてあげなきゃね」
うまくいったとほくそ笑む紫だったが、後日霊夢に鉄球を叩き込まれたらしい
しかし、その日以降霊夢が深刻に思い悩むことはなくなったと、白黒の魔法使いは話していた
うーむ、お目汚しを失礼しました
どうにも最後のほうが適当、しかもsage忘れ、土下座しますわ
小悪魔「ローションはお湯と混ぜて温かくしたほうが気持ちいいですよ。まぁ夏場は冷たいままのサービスもあるそうですけど」
美鈴「…『サービス』…?」
○○「お前なんの話してんねん」
美鈴「私そういうの詳しくないんですけど○○さん『そういうお店』とか行っちゃう人ですか?」
○○「イっ」
○○「ったことないけど」アセダラダラ
小悪魔「顔ひきつってますよ」
○○「…誰しも若気の至りってもんがあるでしょ」
小悪魔「若いときだけですか?」
○○「唐突に性欲MAXになる時とかあるじゃん…」
小悪魔「そうなんだ…ふーん……」ホッペプクー
美鈴「…」
小悪魔「美鈴さんどー思いますーぅ?」
美鈴「…そういうの、仕方ないかなーとは思うんですけど…『なんか嫌』だなーって…」
○○「いやぁ…そりゃ女の人はこの手の話はみんなそう思うんじゃ…」
美鈴(…『女性』としてじゃなくて『個人的』に…)
青娥「じゃあローションを使いましょうか」
○○「は、はい…(ついに青娥さんのおててで慰められるなんて…貢いでよかったなあ…)」
青娥「はい、自分で塗って下さい」
○○「は、はい(やっべ…興奮しすぎて心不全おこしそう…)」
ぬりぬり
青娥「じゃあ私椅子に座って見てますんで、そのままじっとしてて下さいね」
○○「えっ…青娥さんがしてくれないんですか?しかもセルフもダメ?」
青娥「ダメですよー これも一種の愛なんですからね ファイト♪」
○○「そ、そんな…」
30分後
○○「あぴゃあああ!みられてるうううう!青娥さんに粘液まみれの下半身みられてりゅのおおおおお」
青娥「(刃牙に出てくる料理って美味しそうだなあ…)」←漫画熟読中
○○「あぴゃあああああああ!!!」
本人が幸せなら、幸せなのです
なんというかそこまでよというかそのへんにしとけよというか
既にどうだろうという気もするが
──博麗神社に来てみたら、霊夢が寝込んでいた。話を聞くと風邪をひいたらしい。
額に手を当てると、なるほどこれはキツイだろう、高熱だとすぐにわかった。
「うぅ……。こんなひどい風邪は久々だわ……」
ゴホゴホと咳き込みながら弱々しく呟く。確かに彼女がこんなに調子が悪そうな姿を見るのは自分は初めてかもしれない。
とりあえず寝てろと促してから、濡らした手ぬぐいを用意し霊夢の額に乗せる。次はおかゆを作り、無理ない範囲で食べさせる。
あとはゆっくり休め、と片付けに向かおうとしたら裾を掴まれる。──どうした?
「……眠るまで側にいて?」
熱で潤んだ目ですがるように見つめられる。ああ、こんな彼女を見るのは本当に初めてだ。
「……手を繋いでもいい?」
──ああ、もちろん。君が望むなら喜んで。
少しして静かに寝息をたて始める。
大丈夫だ、俺はここにいるから。だから早く良くなってくれよ。
そんな事を考えながら、優しく手を握りしめた。
お題メーカー『今日の二人は何してる?』より。
>>694
愛する人が傍にいる事が、一番の薬ですよね!
妖夢「本日の修行はここまで!」
○○「ありがとうございましたッ!」
妖夢「一緒にお風呂で汗を流しましょう」
○○「はいせんぱ……今、何と?」
妖夢「一緒にお風呂で汗を流しましょうって言ったの」
○○「えっ!?///」
妖夢「今日は11月26日。 『いい風呂の日』だから、それを記念して二人で入るのよ」
○○「そ、そうなのですか…」
幽々子(この機会に、妖夢の柔肌に慣れておいた方がいいわよ、○○)
少女(と少年)入浴中…
妖夢「いい湯ね〜○○」
○○「は…はい先輩…」
(思いは告げたものの…先輩のお身体は未だに直視できない…)
妖夢「○○!」 クイッ(両手で顔を向けさせる)
○○「わっ!?」
妖夢「目をそらさないで。 よく目を見開いて、恋人の姿を見なさい」 ボンキュッボン
○○「はっはい先輩…!!(見ろ…しっかり見るんだ僕!)」
妖夢「○○、背中流してくれる?」
○○「はい先輩…(どうにか慣れた…)」
ゴシゴシ…
○○「先輩…いかがですか?(先輩のお背中、綺麗で肌触りも良いです…)」
妖夢「ん…とっても気持ちいいわ……ありがとう。今度は私が流してあげる」
○○「はい先輩、お願いします…」
ゴシゴシ…
妖夢「背中、大きくなったわね」
○○「あ、ありがとうございます…この背中で、妖夢先輩をお守りいたします」
ギュッ ムニュン
○○「ひゃわっ!?///(お胸が〜!)」
妖夢「頼むわね。 私も貴方を守るから」
○○「はい先輩…」
グレイズできているでしょうか…?
>>695
爽やかエッチだから何も問題ないと思いますよ
「背中、大きくなったわね」の一言がいいですね
久々にここ覗いて書いたから加減間違えてすみません
>>694
ttps://shindanmaker.com/831289
これかな ちょっと面白そうだったので便乗してみた
「さ、どうぞ」
向こうを向いてぺたりとすわった文の背中、期待するように揺れる両羽の上に指先を立てる。
「ふふ、くすぐったい。……あ、私の名前ですね。一文字だし簡単な字だからすぐわかりますよ」
やはり簡単だったようだ。じゃあ今度は『あや』で。
「今度はひらがなですね。はい、私はここにいますよ。何か御用ですかー?」
弾んだ声を聞きながら、一息に『I love you』。
「え!? えーと……むぅ、横文字、ですよね? やっぱりちょっと勝手が違いますねぇ」
当ててごらん、と笑いながら、最後にハートマークを書き添えた。
──ごめん、待たせた。
「別に待ってないわよ。今着いたし」
霊夢と里の甘味処へ行く約束をしていたが、待ち合わせの時間に遅れてしまった。仕事のせいとはいえ、遅れたのは事実だ。
この頃寒さが厳しくなってきた。そんな中一人待たせてしまったと思うと罪悪感に苛まれる。
「さ、行きましょう?」
彼女が言うと同時に歩み出すので、慌てて追いつく。その時つい、何故だか、無意識に彼女の手を取って自分のポケットに連れ込んでしまった。あ、やばい。怒ってる?
少し驚いた顔をしてこちらを見たかと思ったら、すぐに前を向いてしまった。
──その顔は少し赤らんで見えた。まあ寒いからな。でも、それ以外の理由だったらいいな。
甘味処に着いたら彼女の好物のあんみつをたらふく奢ってやろう。
さとりんの癖っ毛を手櫛で梳いたり逆に指先で巻いたりしたい
じと目でこっちを見てるけど手を止めると頭を押し付けてくる
ふてぶてしいけど人懐っこい猫のようなさとりんといちゃいちゃしたい
○○「好き」
霊夢「…」
霊夢「私の方が好きだし」
○○「!?」
萃香「えー」
○○「俺だって好きだし」
霊夢「…」
霊夢「私の好きのほうが強い」
あうん「……『強い』?」
霊夢「強い」
○○「俺の好きだって…なんか、ほら、こう…」
○○「すごい」
萃香「すごいってなんだよ」
○○「『すごい』は『すごい』ですぅー!わかるでしょ!!」
あうん「あ、いいえ」
霊夢「わかる」
萃香「わかるのか」
命蓮寺
○○「ちょっと病院に行ってきます」
聖「病院!?」
聖「…!」
小町『そろそろ船の出る時間だよ』
○○『お別れの時が来たようです』
聖『○○さん!あなたも…あなたも私を置いて行ってしまうのですか!』
○○『さらば愛しい人…』
聖『○○さぁーん!!』
聖「(´;ω;`)」
こころ「愛しい人とか言わせてるの厚かましいと思わないの?」
聖「どこか悪いんですか!?治るんですよね!?助かりますよね!?」
○○「ただの耳鼻科ですよ」
聖「耳鼻科…!」
○○『ウワーッ!耳と鼻がーっ!』ドカーン
聖「…!」
こころ「なんの病気なのこれ」
聖「私も同行します!」
○○「えっ?別にかまいませんけど…」
こころ「こころも行く。帰りにお菓子買ってね」
八意ウサミミウサハナクリニック
鈴仙「○○さーんどうぞー」
○○「はーい。行ってきますね」
聖「…」
聖(……病院に同行…診療が終わるのを待合室で待つ…)
聖(夫婦っぽい)
こころ(まーたなんか都合いいこと考えてる)
○○「お待たせしました」
聖「どうだったんですか!?大丈夫だったんですか!?治るんですよね!?」
永琳「はい、私が天才美少女医八意永琳です。治ります、治せます!この私なら!」
○○「ちょっと鼻の調子悪いだけなんですが」
ウサウサ堂調剤薬局
清蘭「お薬出しときますねー。これは食後2時間後って書いてありますけど寝る前に他のとまとめて飲んで大丈夫です。こっちはちょっと眠くなる作用あるので気をつけてくださいねー」
○○「はい」
鈴瑚「これ鼻プシュッってするやつ」
こころ「それだけ説明雑」
聖「ほんとーッにたいした病気じゃないんですね!?」
○○「大丈夫です」
聖「よかったぁ…」ホッ
○○「…」
こころ「『こんなに心配してもらえてうれしい』って顔してる」
○○「シテナイデス」
恋人未満両想い醸成中な感じで良い……
東方幼なじみ
蓮子「zzz…ムニャ」
蓮子「今何時…3時か…」
蓮子(変な時間に目ぇ覚ましちゃった…)
蓮子「………」
蓮子(ゼンッゼン眠れない…)
蓮子「○○、あんた寝てる?」ユサユサ
○○「(´ぅω=`)(起こしながら聞くなや)」
蓮子「コンビニいかない?」
○○「いかなぁい」
蓮子「行くわよ」フトンバサッ
○○「布団返してぇ」ガクブル
コンビニ『フェアリーマート』
蓮子「かご(持って)」
○○「ふぁーい」
店員チルノ(よくくるカップルじゃん。今日は深夜に来たか)
○○「グミ…」
蓮子「あんたグミ好きよね」
○○「グミ!」
店員ルナ(あの人いつもグミ買っていくけどやっぱりグミ好きなんだ)
蓮子「フェアリーチキンと…新商品のサニーチキンください」
蓮子「おにぎりはブンブンイレブン一強状態だけどホットスナックはフェアマの方がおいしくない?」
○○「グミ(グミの品揃えがいいとこが最強コンビニ)」
蓮子「モグモ…あっ…このサニーチキン食べていいよ」
○○「グミ(グミ食べてるからいらない)」
蓮子「食べてよ」
○○「グミ(蓮ちゃんすーぐ新商品に手出すのやめなよ。好みじゃなかったからって俺に処理させるのもやめて)」
蓮子「なんか眠くなってきた…」
○○「蓮ちゃん自分の部屋で寝てね」
蓮子「なんかもう戻るのめんどいし…あんたの部屋にケータイの充電器置いてるし…」
○○「いや隣じゃん部屋。同じアパートの隣、めんどくない」
蓮子「それに朝からアニメとか特撮見るから起こしてもらわないと……」
○○「自分で起きたらええがな」
蓮子「おやしゅみ…zzz」
○○「ちょっとぉ」
○○「はぁ…」
○○「信頼されてるのか、男だって思われてないのか」
○○「どっちにしろちょっと複雑なんだけどなぁ…」
テレビ『幻想郷のここらへんが記録的な大雪にみまわれ…』
美鈴「さ、寒い…」ガタガタ
○○「めっちゃ雪降ってっし」ガタガタ
美鈴「12月の頭から急にこんな寒くなるなんて…」ブルブル
○○「防寒準備足りてないよ」ブルブル
美鈴「ちょ、ちょっと寒すぎます…」
○○「ガチガチ」
?「イヒヒ幻想郷の人妖は寒さに弱いってのはほんとみたいっティねぇ?」ゴソッ
○○「雪だるまが動いた!?」
美鈴「なにやつ!?」
?「イヒヒ…俺が誰かっティ?」
イエティ「俺は雪男イエティ!あまりの寒さに肌を寄せ会うカップルを冷やかしたり眺めたりするのが大好きなユーマ(未確認生物)だっティ!」
○○「確認できないほうがよかった生態だろこれ」
美鈴「!まさか…この急な大雪はあなたの仕業…!?」
イエティ「いやそれは無関係。たまたまですね」
美鈴「でも私たちカップルではないですよ?」
イエティ「えっでも手を繋いでるっティ」
○○「寒いからだけど?」
イエティ「いや普通はカップルでもない男女が指絡めたりしないっティ!」
美鈴「チガウノニネー(*´・д・)(・д・`*)ネー」○○
イエティ「ねぇ!ほら!すごい顔近い!それほっぺくっつけてない!?」
美鈴「??だって寒いですし…」
○○「寒いよね??」
美鈴「もう少しくっつきません?」ギュ
○○「うん」ギュ
イエティ「だからっ…ねぇそれほとんど抱き合ってるよね!?」
>>704
きっかけさえあればこの二人も
お互いを意識し始めてどうにもならなくなってしまうのだろうか
しかしこのレベルだとちょっとやそっとじゃ難しいかな
寒くなると体調を崩したりすることもあるよね
「ナズ、何か欲しいものある?」
「……けほっ、いや、大丈夫だよ。ありがとうキャプテン。
熱もないし大した風邪じゃない、自分の家で休んでいても治るとは思うんだが」
「だめだよ、無縁塚よりも命蓮寺の方があったかいし、
何よりここだってナズの家なんだから」
「すまない……ところでご主人は? しばらく前に部屋を出ていったんだが」
「星ちゃんなら外に出かけてるよ。なんか元気の出るものを都合してくるとかで」
「すみませんっ、○○ですが入ってもかまいませんか!?」
「なっ、○○? なんでここに!?」
「寅丸さんからナズーリンが病気だって聞いて……
何もできないけどせめてお見舞いだけでも」
「う、うぅ」
「あの感じは急いで駆け付けてくれたのかな……
ナズったら彼氏が来てくれて嬉しそうねー、顔真っ赤だよ」
「ち、違う、これは熱のせいで」
「はいはい、じゃあ私は外すから、いっぱい元気にしてもらいなよ」
Q
サンタクロースさんになにをお願いしますか?
アリス「ほら、初代ポシェモンのぬいぐるみが全種類でたじゃない?あれ全部お願いする」
魔理沙「新しいほうき」
小悪魔「彼氏欲しい」
咲夜「なにそれずるいそんなんもらえるんなら私だってもらうわよ」
チルノ「ゲーム、幻想郷クラッシュシスターズ」
早苗「…あー、私はもうもらえる年齢でもないので…」
鈴仙「え?サンタさんからのプレゼントに年齢関係あるの?私去年音楽プレイヤーもらったよ?」
妖夢「私は去年お断りのお手紙出しましたけどお菓子の詰め合わせを頂きました。じぃじも幽々子様も毎年プレゼントもらってますよ?」
早苗「えっ?だ、誰から?」
鈴仙「誰からってそりゃサンタさんでしょ」
妖夢「もしかしてお手紙出してないんですか?」
早苗「…?…?…??????」
早苗「??」
慧音「うーん欲しいものはあるんだが寺子屋の備品関係だからなぁ…サンタさんにお願いするのは少し…」
萃香「お酒!!」
あうん「骨つき肉!!」
紫「若さ」
霊夢「紫は十分若いでしょ?」
○○「これ以上若くなったら赤ちゃんになってしまいますよ?」
紫「やだぁ〜もうお上手〜!」
萃香「なんだこの茶番」
○○「幻想郷だと大人でもプレゼントもらえるの?」
萃香「??」
あうん「なに言ってるんですか?」
紫「『外』はね、サンタさんのパワーが足りなくてこどもにしかプレゼント配れないんだって」
萃香「なにそれかわいそう」
あうん「すごくかわいそう」
霊夢「○○さんかわいそう」
○○「(。´Д⊂)」ウワーン
萃香「お手紙出してみろよ。まだもうちょい受け付けてるはずだぞ」
○○「当日までもう二週間もないのにまだ受け付けてるのか」
あうん「なにお願いするんですか?」
○○「うーん…今そんな欲しいもんないしなぁ」
あうん「霊夢さんは?」
霊夢「私は別にいいかな」
萃香「えーもったいなぁい。なんかお願いしてみたらいいのに」
霊夢「私も今そんなに欲しいものとかないし」
霊夢「…」チラッ
○○「?」
霊夢(だって、一番欲しかったもの。もうここにあるんだもん)
>>706
好きな人がそばにいれば、プレゼントなんていりませんよね
妖夢「○○。ちょっと来て」
○○「はい先輩!何でしょう?」
妖夢「両手、前に出して」
○○「…? 何故です?」
妖夢「いいから」
○○「はい…こうですか?」 スッ
ムギュッ
○○「はわぁっ!? せっ先輩!?何を!?///」
妖夢「何って、貴方の手を胸で挟んでるのよ。冷たいだろうと思って、温めてるの」
○○「は、はい…ありがとうございます…お胸で挟んでいただけるとは…」
妖夢「○○…私ね、貴方が来る前は、この胸はいらないって思ってたの」
「大きくなって重たくなるし、剣を振るのにも邪魔だと考えてた」
「でも今はね、貴方を抱きしめて包み込むために必要だって気付いたのよ」
○○「そうなのですか…」
妖夢「顔を埋めても良いわよ。 これは貴方のための胸だから」
○○「はい先輩…では、お言葉に甘えて…」 ムニュン
幽々子「見るのに慣れたら次は触れるのにも慣れなきゃね、○○」
>>707
好きな女性の胸は特に神秘と浪漫ですよね
輝夜「合格。付き合いましょう。明日永遠亭に来てね。」
○○「」
永遠亭玄関
○○「えっと…か…かーぐやさーん、あそびましょー!」
てゐ「昭和なヤツウサ。案内役はこれで消えるウサ」
○○「ありがとうございます。大物オーラのある幼女さん」
ぱたぱた
輝夜「はーい。お姫様直々の出迎えだよー。」
○○「スリッパ履いてる輝夜さん可愛いなあ…。(わざわざありがとうございます)」
輝夜「逆逆、本音と建て前逆になってる。」
○○「あわわ…。」
輝夜「いいんだけどね。居間のこたつでみかんでも食べよう。」
○○「は、はい…。」
永遠亭の居間
○○「あの…誰も居ませんね…銀髪ロングのバニーちゃんとか、キカイダーみたいな服着た
美人だけど怖い薬師さんが居るって聞いたんですが…兎はいっぱい居ますけど…」
輝夜「バニーちゃんはお仕事。キカイダーは何するかわからんから自室待機させてるよ。」
○○「あ、そうなんですね。(やっぱキカイダー怖いんだ…)…あのさっきから何を書いてるんですか?」
輝夜「ん?自由研究だよ。今私が夢中になってる事。貴方との交際にキカイダーがOKした条件でもあるね。」
○○「…それなんですが、なんで僕でよかったんですか?人里でたまに喋るし告白もしましたけど。」
輝夜「…難題を解いたから。」
○○「えっ僕何も差し上げてませんが…あっ…欲しそうにしてたから輝夜さんにあげた芋ようかんですか?」
輝夜「あははははは。…はー面白い、今のも書いとかなきゃ。」
輝夜「物じゃないのよ、本当は、私の事異性として大好きで大事にしてくれるのに、
独占欲とか抜け落ちてる、ちょっと変わった相手、そういう人を求めてたのよ。」
輝夜「で、自由研究の課題はそういう相手の観察。流石のキカイダーも私に対して、
そうゆうちょっと頭のおかしい接し方する相手がいなかったから、研究欲に負けて承諾してくれたのね。」
○○「…はー。わかったようなわからんような…。でも僕、輝夜さんに対して独占欲あると思うけどなあ。」
輝夜「…じゃあ問題出すけど、私の個室に遊びに来て、私が他の男に抱かれてたら、どうする?」
○○「えーと『合意じゃないなら助けますよ!?』かなあ」
輝夜「…冷静に狂ってるなあ…流石に怒る位して欲しいような…でも面白いなあ。書いとこ。」
○○「えー…。…ああ、僕のプライバシーとデータを引き換えにしての交際なんですね。」
輝夜「そうだよ。嫌ならキカイダーに見せないけど。いざとなったら私、筋力B++はあるから守ってあげるよ。
うでずもうならキカイダーに負けた事ないし。」
○○「いえ、家族の不和をもたらすのはイヤですし、別にいいですよ。」
輝夜「そうなの?自己犠牲出さなくてもいいのに…」
○○「いや別に大した情報ないですし、輝夜さんの家族は大事にしたいですし。」
輝夜「…ふーん…また好きになっちゃったかな…。…ねえ○○みかん剥いて。
私の事変わった愛し方してる人が剥いたみかん食べたい。あ、筋はちゃんと取ってね。」
○○「はいはい。でも輝夜さん、みかんの筋は食物繊維が豊富で体にいいんですよ。」
輝夜「キカイダーと同じ事言うとる…。でも貴方の場合おおざっぱなだけでしょうに。」
○○「まあそうなんですが。」
ねえ○○。貴方と人里で初めて話した時、私、貴女の事、精々かぶと虫くらいにしか思ってなかったんだよ。
まあ私かぶと虫は好きだから、最初からそれなりに好感持ってたんだろうけど。
今はね、貴女の事が愛犬くらいになってる。死んじゃったらしばらく立ち直れないくらいにね。
今がこんなだからこれから、付き合い出したら貴方の存在が私の中で、どんなになっちゃうのか
正直怖いくらいドキドキしてるんだよ、ホントは、ね。
でも貴方に言ったら、秋田犬みたいな顔で、ピントのズレた謝罪とかされるだろうし、絶対言わないの。
なんか癪だし絶対言ってあげないんだから。
>>708
ぐーやのなんか自分のワガママを貫くために気持ちに正直そうなとこ好き
正邪「寒いんだよクズ!」
○○「俺のせいじゃねぇよ」
弁々「今『俺の正邪』って」
○○「確かに俺の正邪だけど言ってないです」
正邪「…」
弁々「なに顔赤らめてんの」
正邪「らめてない」
なんか外界の特撮番組を見たらしく
「悪魔と相乗りする勇気はあるかしら?」
とか言ってくるレミリアお嬢様を
自転車の後ろに乗せて二人乗りサイクリング
蓮子「うーん…お布団の中気持ちよすぎるぅ…うがぁ!?8時ぃ!?」
蓮子「ちょっと!○○!なんで起こしてくんないのよ!」
※同じアパートの隣同士
○○「……」
蓮子「あんたいつまで寝てんの!大学遅刻するわよ!」
○○「ウン…」
蓮子「うんじゃなくて!!ほら早く起きなさいよ!○○?」
蓮子「あんたまさか具合悪いの?」
○○「…ウン…」
蓮子「えっ?うそっあーっ…え、えっと、大学どうする?」
○○「オヤスミスル…」
蓮子「きゅ、救急車呼ぶ?」
○○「モウチョットシタラビョーインイク…」
蓮子「あーっ…えーっと…ご、ご飯とか」
○○「チョットタベタ…」
蓮子「そ、そう…」
メリー「それで○○くん置いてきたってワケ!?」
蓮子「だ、だってできることなかったし…」
メリー「最低!自分が風邪引いたときなにしてもらったか忘れたの!?」
蓮子「だってぇ…」
○○「ビョーインイク…」トボトボ
高級車「ブーン!」
メリー「○○くん!!」ガチャッ
○○「メリーサン」
メリー「具合悪いって聞いたから…!乗って!」
運転手おじさん「…」
○○「スイマセンアリガトウゴザイマス(誰?)」
メリー「急いでね!」
おじさん「了解です。各員に通達、これよりお嬢様のご学友を八意総合病院まで護送する。最短ルートの交通規制を始めろ」\ラジャー/
○○「エッ」
永琳「こんにちは。私は美少女無免許内科医ブラック永琳です」
○○「ムメンキョ」
メリー「先生!○○くんを治してください!」
永琳「私の治療は法外に高額よ?」
?「いくらでも払うから彼を治してくれたまへ」
永琳「それが聞きたかった」
?「こんにちは、初めましてだね。私はメリーの父親、パパベリー・ハーンだ。君のことは娘からよく聞いているよ?ちなみに医療費は私が持つから心配しないでくれ」
○○「ド,ドウモ」
鈴仙「お薬出しときますねー。1600円です」
○○「ホウガイ…?」
パパ「カードで」
鈴仙「ウチカード使えないですよ」
パパ「えっどうしようパパ現金持ち歩かない主義だから…」アタフタ
メリー「パパの役立たず!」
パパ「(´;ω;`)」
○○んち
メリー「○○くんはゆっくり寝ててね!おかゆかなんか作ろうか?」
○○「アリガト」
メリー(はい、このやり取りもうヤバい。もう夫婦。最高、ヤバい)グッ
蓮子「ω・)」
メリー「蓮子!」
蓮子「だいぶんよくなった?」
○○「うん」
蓮子「…そう、うん…良かった」
人は誰にでも、できることとできないことがあって
時にはできないことにつまづいて落ち込んだり立ち上がれないこともあるだろう
蓮子「…お菓子買ってきたけど…」
メリー「えっちょっと蓮子、○○くん具合すごく悪いんだよ?ちょっとよくなったとはいえお菓子なんて」
○○「グミ?」
蓮子「グミ」
たくさんある。できないこと、してあげられないこと
でもできることは、ほんのちっぽけなこと。
たくさんしてあげることのできた親友に比べて、ほんとにちっぽけでくだらないこと
でも、それでもそのちっぽけなことで誰かの笑顔を見ることができたなら
まだもう少しだけ自分を信じてあげられるだろうか
○○「(*´ω`*)レンチャンアリガトウ」
蓮子「…うん」
>>711
ちっぽけな事でも、すごく嬉しいですよね…
○○「先輩、クリスマスプレゼントは何をご所望ですか?」
妖夢「ううん、いらない。 貴方が傍にいてくれればそれでいいの」
○○「先輩…僕も妖夢先輩が傍にいてくだされば、他には何もいりません」
妖夢「○○…じゃあせめて」
○○「せめて?」
妖夢「キスしない?」
○○「…分かりました」
妖夢「じゃあ早速」
○○「はい先輩…では!」
チュッ
妖夢「ん………」
○○「…………」
妖夢「……はぁ…メリークリスマス、○○」
○○「メリークリスマス、妖夢先輩」
幽々子「二人きりのクリスマイヴ…ね」
妖夢「あけまして」
妖夢・幽々子・○○「おめでとうございます!」
妖夢「今年も良い一年になるといいわね、○○」
○○「はい先輩!」
妖夢「お正月といえば羽根突き! 勝負しましょう○○!」
○○「はい先輩! 受けて立ちます!」
少女(と少年)羽根突き中…
○○「まだです! 次こそは勝ちます!」(顔が〇×だらけ)
妖夢「いいわ、かかってらっしゃい!」
○○「とう!」 カン!
妖夢「やぁ!」 コン!
○○「うりゃあ!」 カァン!
妖夢「あっ!?」
○○「やった…!」
幽々子「○○の初勝利〜!」
妖夢「やっと勝てたわね○○。さ、落書きして」
○○「う…先輩の美しいお顔に落書きするなど…」
妖夢「でもルールだし…あ! じゃあ…」
スルリ(浴衣をはだけ谷間を見せる)
○○「!?///」
妖夢「顔が嫌なら、ここに書けばいいじゃない」
○○「は…はい…(まさかお胸とは…)」 スーッ
妖夢「みょんっ(筆がくすぐったい)…」
○○「…書けました…!」
妖夢「ハートマーク…」
○○「貴女を愛しています、という事です!」
妖夢「ありがと。私も愛してるわ」 ニコッ
○○「は、はい先輩…」
幽々子「○○は今年も妖夢の大胆さに圧倒されそうね」
着物メリー「あけましておめでとうございます」
○○「あけましておめでとうございます」
○○「着物」
メリー「に、似合うかな?」モジモジ
○○「かわいい(かわいい)」
メリー「えへへー///」
メリー「ところで蓮子は?」
○○「寝坊」
メリー「初日の出言い出しっぺが遅刻…」
○○「いつものことだから」
メリー(若い男女が二人で初日の出…これは二人の将来に日が昇ることの暗示。もはやプロポーズ。もう結婚式)ウンウン
雲山「ウンザーン」
○○「曇ってて日の出見えないねー」
メリー「…ソーダネー…」
○○「残念だったね」
メリー「ショボーン」
○○「この後どうしよっか」
メリー「蓮子ももう少ししないと起きないと思うし…いたた」
○○「メリーさん?」
メリー「ご、ごめん…下駄なんて滅多にはかないから…鼻緒ずれおこして歩きにくくて…」ヨタヨタ
○○「おんぶする?」
メリー「えっ!?お、おんぶってそんな…///」
○○「どうぞ」
メリー「う、うぅ…///」ギュッ
居酒屋『地底貴族』
パルスィ「新年明けましておめでとうクリスマスも年末も女子会(笑)に来なかった人」
ヤマメ「なんやねんやめーや」
キスメ「満喫してますなぁ…ってことはなんか進展あったのかなー?」
ヤマメ「まぁ、それなりに」
パルスィ「!」
キスメ「!」
勇儀「(∩>M<)」←エッチな話かもしれないので耳を塞いどく
パルスィ「ヤったの!?ヤったんでしょ!?六時間も姫納め姫初めも堪能したんでしょ!?店員さーん!赤飯ひとつ!」
キスメ「クリスマスベイビークル━(゚∀゚)━!?」
ヤマメ「ほんま聞くことそれしかないんかい」
パルスィ「私がクリスマスに元旦那と浮気相手の情事に鉢合わせした時の話またする?」
キスメ「それは毎年聞いてるからもういいです」
勇儀「(⊃Д⊂)」←姫初めで検索したらエッチっぽいのが出てきたので目を塞ぐ
ヤマメ「まぁ、それは後で話したる」
パルキス勇「!?!?!?!?!?!?!?」
ヤマメ「まぁ、なんや。ほれ、こういうこと」スッ
キスメ「なに?あっ!」
勇儀「指輪!」
パルスィ「!!!」
ヤマメ「ほーこくですっ!」
ヤマメ「不肖黒谷ヤマメこの度婚約いたしましたっ!」
キスメ「うぉぉぉぉー!おめでとー!」パチパチ
勇儀「おめでとー!(*’ω’ノノ゙バンバン」
パルスィ「浮気されたらすぐ言ってね、格安で参っちゃうから。丑の刻っちゃうから」
ヤマメ「そこはタダにまけてや」
勇儀「ナ、なんて言われたの!?なんてプロポーズされたの!?」
ヤマメ「いやそんななんかドラマチックな感じやあらへんよ。お互いエエ齢やし両親にもせっつかれとったしなぁ、『そろそろ一緒にならへんか』って指輪をスッて」
勇儀「うぉぉぉぉぉぉぉ!」バンバンミシミシ
キスメ「勇ちゃん机、机壊れちゃう。ヒビはいってる」
ヤマメ「ほんまテレビ見とる時にな、スッてスライドさせてきてお菓子かと思てん。ムードもクソもあらへんやった。意味わからんわ」
パルスィ「それでそれで?」
ヤマメ「ウチも不意討ちでビックリしてしもて固まってもうたんやけどな?」
勇儀「うんうん!」
ヤマメ「あいつ、しれっとこういうことしとって、顔あこなってんねん」
キスメ「ヤマちゃんもあこなってるで」
ヤマメ「しゃーないやんそんなん…しれっとそういうことするとこウチめっちゃ『エエ』って思ってまうねん……///」
パルスィ「エエですか」
パルスィ「それで肝心の」
ヤマメ「勇ちゃん耳」
勇儀「(∩>д<)」
勇儀「(∩>д<)」
勇儀「(∩;>д<)」
勇儀「(∩;>д¬)」チラ
キスメ「勇ちゃん実は聞こえてない?」
勇儀「((((∩;゜Д゜)))アーアーキコエナーイ」
「寒いのは苦手なんだ。
もっと傍に寄ってくれたまえよ」
なんて素っ気なく でも顔を赤くして手招きするナズーリンを
膝の間に抱えて過ごす冬のある日
紫「ねえ○○」
○○「なんすか?」
紫「私のこと抱いてみる?」
○○「ぶっ!!」
紫「っぷ、くく、ほんと、若い子は反応が……あは、あははははっ!」
○○「もーマジ勘弁してくださいよ紫さん!」
霊夢「…………」
霊夢「ね、ちょっと私を抱きしめて?」
○○「?うん」ギュッ
霊夢「…………」
○○「…………」
霊夢「なんで抱きしめるのよ!」
○○「ええ!?」
霊夢「なんでよもー!」
○○「えっと、どうした?」
霊夢「前に紫に言われた時、しなかったのに!」
○○「はあ?」
霊夢「しなかったじゃない!」
○○「?いや、そんなことあったか?」
霊夢「そんなにでかい乳がいいの!?」
○○「何言ってんの!?」
霊夢「…………」ムスッ
○○「情緒不安定かよ。ほんとにどうしたんだ」
霊夢「○○さんは私のこと子どもとしか思ってないんだ」
○○「?」
霊夢「私は子どもだから出来て、紫は大人だから出来ないんでしょ。ばか、えっち」
○○「?……あ、もしかしてアレ見てたのか」
霊夢「…………」ムスッ
○○「あははは!違う違う、アレは霊夢が思ってるようなものじゃねえよ」
霊夢「……?」
○○「あの人は俺をからかってただけってこと」
霊夢「よくわかんない」
○○「それでいい。まあ、もう何年かしたら霊夢にも気軽にハグなんて出来なくなるだろうけどな」
霊夢「な、なんかわかんないけどイヤらしいこと言ってる気がする!ばか!」
○○「あはははは!」
紫「あーん霊夢かわいー」
藍「ああ、度々○○をからかっていたのは霊夢を焚き付けるためだったんですね」
紫「霊夢の初恋だしねー。叶えばそれが一番よね」
紫「ま、私もけっこう本気かもしれないけど」
藍「……え!?」
>>717
ヒロイン力の高い霊夢だ
そしてヒロインの母ポジションへのゆかりんのハマり具合よ
髪色と合った猫耳を装着した早苗さん
「ほぉら○○さん、ネコミミですよネコミミ!
どうですかわいいでしょう。撫でてもいいんですよ?
今なら特別に貴方だけの猫になっちゃいますよ?」
勢いでぐいぐい押してくるけどいざ撫でてあげると
「……にゃあ」
とろんとした目で大人しく膝に頭を載せてくるさにゃえさん
>>718
さにゃえさんを存分にいいこいいこしてあげてください!
幽々子「幽々子は炬燵で丸くなる〜♪」
○○「先輩、幽々子様、みかんをどうぞ」
幽々子「ありがと〜♪」
妖夢「ありがとう○○。 こたつで食べるみかんは美味しいわよね」
○○「はい先輩! 冬の楽しみですね」
つま先ツンッ
妖夢「みょんっ…」 ビクッ
○○「す、すみません先輩! つま先が当たってしまいました!」
妖夢「ふふっ…お返しよ」 ツンッ
○○「はわっ!?」
妖夢「それそれ〜!どう?くすぐったいでしょ〜?」 コチョコチョ
○○「く、くすぐったいというか…なんというか…妖夢先輩の足の裏、柔らかくて気持ちいいです…」
妖夢「貴方の足も、触り心地良いわよ」
幽々子(この二人、足でもキスできるのね)
>>719
足でキスとかいう素敵ワード好き
○○「霊夢、いるか?」
霊夢「あ、○○さん!こんにちは!」ダキッ
○○「おとと。はは、こんにちは。相変わらず霊夢は甘えん坊だな」
霊夢「……こんなことするの○○さんにだけよ?」
○○「それは光栄だ……けど霊夢もそろそろ女性と言える年齢になるんだ。慎みは覚えなきゃな?」
霊夢「ちぇ、そうやってすぐ子供扱いするんだから」
○○「大人になったら子供扱いなんてしてもらえなくなるんだ。今のうちに堪能しとけって」
霊夢「はいはーい」
○○「……と、あれ?そういや霊夢、御札や陰陽玉なんて持って、もしかして――」
霊夢「そ、異変よ。まあ人里に危害が及ぶ類じゃないし、私がすぐ解決するから安心して?」
○○「そうか、気をつけて……って、専門家に言うのは失礼かな?」
霊夢「いいえ、その言葉だけで百人力よ。ありがと」
○○「そうか。うん、それなら今日は帰るか」
霊夢「?そういえば、今日はどうしたの?」
○○「ああ、友人との賭けでぼろ勝ちしてさ。霊夢をどこか美味しい店に連れて行ってやろうかと思ったんだけど――」
霊夢「え?ふ、二人で!?」
○○「?ああ、誰か呼びたければ呼んでもいいけど――」
霊夢「いいえ!二人がいいわ!」
○○「そうか?あ、いや、そもそも霊夢は今から異変解決に向かうんだろ?だから今日は――」
霊夢「夕方には帰るわ」
○○「え?でもどんな相手かも分からないのに――」
霊夢「夕方には帰るから」
○○「お、おう。じゃあここで待ってるけど……別に飯なんて今度でもかまわないんだから、無茶だけはするなよ?傷ついた霊夢なんて俺は見たくないぞ」
霊夢「っ……!」キュンッ
霊夢「ええ、大丈夫。今、私は無敵になったわ」
霊夢「殲滅よ」
○○「ほ、ほどほどにな?」
霊夢「わかってる。じゃ、行ってくるわ!」
○○「おー」
紫「こんにちは」
○○「うおあ!?」
紫「人の顔見て驚くなんて酷いわね」
○○「急に出てこられたら誰でもこうなります!」
紫「そう。で、霊夢とディナーに行くらしいけど」
○○「ああ、聞いてたんですか。紫さんも行きます?」
紫「…………」
○○「な、なぜ汚物を見るような目で俺を見るんですか?」
紫「気にしないで。で、どこに行く気なの?」
○○「?良い酒の飲める居酒屋ですけど。霊夢も喜ぶでしょう?」
紫「…………」
○○「表情が険しくなった!?」
紫「ここに行きなさい」
○○「え、なんで――」
紫「行きなさい」
○○「は、はい」
紫「じゃあ私は帰るわ。霊夢にはお店は自分で選んだと言うのよ?」
○○「なんd――い、いえ、分かりました」
紫「よろしい。じゃあね」
○○「……なんだったんだあの人?」
「ねぇ、紫ってその男の人と手繋いだの?」
その日の酒の席では珍しく霊夢の方から私のもとを訪れた
いつも私を邪険に扱うこの子が自分から私のもとを訪れるのは話したいことがある時
それを私なら気づいて「どうしたの?」って聞いてくれるとわかっているから
ただそんないじらしい態度を見るとつい、ついつい意地悪したくなってしまう
とっくりを両手で包み込み酒の波紋に目を落とし私がまだ若かった頃……今よりずっとずっと若くてまだ賢者と呼ばれる前の昔話を始める、私が大学生だった時に夢中になった人の話
霊夢は閉じた口の奥で歯を噛み締める、頬杖をついて目を伏せてとっくりに手をつけているものの口には運んでいない
さてそろそろ焦れてきたかな?
私がそう思ってニヤリと笑った時、霊夢はたずねてきた。私がその男と手を繋いだことがあるのかと
ずいぶん、ずいぶんと…かわいらしい質問だ。同時にそれは私にとって少し残酷な問いかけだった
「まぁ、繋いだことぐらい…あるわよ。それなりにね」
「それって友達として?一人の女性として?」
霊夢をからかうために始めた昔話だったけどもあの時のことは人生の中で一際輝きを放つ期間であったことは間違いない
でも、それでも悲しいことがひとつもなかったという訳ではない。流した涙の数も一番多い時期ではあった
「どうかしら、結局あの人の気持ちを確かめる前に『こんな風』になってしまったから……でも少しはあったと信じたいわね」
「なんで確かめなかったの?こういうのもなんだけど…紫の若い頃って」
「いや今も若いから」
「…………、…かわいかったんでしょ?紫…絶対想われてたと思うけど」
聞きました皆さん、かわいいですって。霊夢が私のこと。かわいいって。でも今だってかわいいし?
まぁそれはさておき、その質問は私の深い深い部分を掘り起こそうとしていた
自分の容姿に自信があったか?それはそれなりに、なかったわけじゃあないけれど
「親友がいたの。いつも待ち合わせに遅刻してくるやなやつだけど」
「その親友も彼のこと好きだったってこと?」
「口では否定してたけど」
じゃあ、親友に遠慮して?
「…彼はたぶん…ううん、きっと。私じゃなくて親友のこと好きだったの」
好きだったから、いつも目を離せなかった彼の横顔がどこに向いているのか…瞳に誰がうつってるのか気づいてしまった。
私と彼と親友、いつも一緒だったこの三人の関係を表す言葉を私は持ち合わせていない。
言葉としてかたちにしたことはなかった
楽しかったのは間違いない、でも同時に相反する気持ちを抱えていたのも事実だった
「その男の人とはどうなったの?」
その問いにも困る、本当にたくさん色んなことがあってそれを説明するのには長い長い時間が必要だった
私はなんと答えていいものか困ってしまった
話したくてたまらない逢瀬もあったけれど今八雲紫という大妖怪の側には彼はいない。
そう、いないのだ
「その人とは別れ際にキスして終わり。それ以来会えてないわ」
会えてない。そんな言葉で濁せるほど生易しい別れではなかったけど、その出来事が今の私を支えている
「今でも好きよ、その人のこと」
遠い日の幻想、決して受け入れられることのない夢
霊夢はひどく悲しい顔をしていた、ほんとに少しだけ私の話を聞きたかっただけなのに辛い思い出をつついてしまったという後悔の色を見せた
その顔を見て思わずニヤリと笑ってしまう、だって、もう『それから』何年、何百年たったというのか
もう流せるだけの涙はない、十分泣いた。それで終わり
「それより霊夢がこの手の話を聞きたがるなんてどういう風の吹き回し?」
霊夢は不意に投げ掛けられた質問に肩をふるわせる。いつもの気丈な様とはうってかわって不安そうに、でもそれを気取られないように強ばっていた
あぁいつかは来るかと思っていたけれど、いざその時が訪れるとなんというかショックな反面
滾る
自分の娘とも言って差し支えないこの子の浮いた話が聞けるなんて、それもそれを私に相談しに来たなんて
「ほら…なに?私だって別に興味ないわけじゃ…」
らしくなく続く言葉には靄がかかったままだ
変な誤解を与えないように、それでいて自分の口から真実を語らずに伝えようと言葉を選ぼうとしている。正直じゃないこの子らしく
わずかに朱に染まる頬は酒のせいかはたまた
私はしどろもどろに言葉をつなぐ霊夢の口から男の名前が出るのを、じっと、ずっと待ち続けることにした
幸せだけが待っているとは限らない
のたうち回るような苦しみ、朝日を憎むような恋だってするかもしれない
だからできるだけ、もっとたくさんの幸せを紡ぎなさい
苦しみも憎しみも追いつけないほどに早く、強く幸せになりなさい。霊夢
>>721
うおーこういう語り口めっちゃ好き
〇〇さんが神霊廟組と外の世界旅行に行ってたそうですよ↓
布都「まさか外の世界を旅行することができるとは驚いたのぅ…」
〇〇「幻想郷にいる以上外の世界にまた行くことは叶わないと思ってましたが、よく考えればいつもは太子様の作った仙界に住んでますもんね」
神子「まぁ、私ほどの力と知恵が有ればこんなもんです。褒めてくれても良いんですよ?(ドヤァ)」
屠自古「太子様、ここ数日ずっとこのことを楽しみにしてましたからね。神霊廟にいる皆でワイワイしたいって…」
神子「永く生きてると次第に暇になってきますからね。まぁ、たまにはこのくらいいいでしょう」
〇〇「一応仙人になる為に一度死んだ扱いになってますけどそれは生きてることになるんですかね?」
神子「ムッ…そういう細かいこと言う人は嫌いですよ?」
〇〇「おっとこれは失礼しました。…ところで、私は旅行案内役をまかせられましたがまず最初に行きたい所はありますか?」
布都「我は『しょっぴんぐ』とやらをしてみたいぞ!!」
〇〇「おっ、布都様はよくご存知で」
屠自古「〇〇、しょっぴんぐとは何だ?」
〇〇「うーん…端的に言うと買い物ですね。まぁ、途中で色々説明します」
屠自古「そうか、宜しく頼むぞ」
〇〇「任せて下さい!!きっと楽しい旅行にしてみせます!!」
神子「フフッ、頼りにしてますよ」
続くかも?
続き
【ショッピングモールにて】
布都「おぉぉ…この大きな建築物は…?(ワクワク)」
〇〇「ショッピングモールという所ですね。様々な店を全て1つの建物にまとめたような施設です」
神子「そんな便利な建物が外に……いつか私が人間の里の為政者になったら作ってみましょうかね…」
〇〇「人外が人間の為政者になるのも変な話ですけれどね」
神子「同じことをこの前命蓮寺の生臭坊主にも言われましたね。まぁあの坊主も人間なのに妖怪を世話してますから同じようなもんでしょう」
屠自古「ところで話を元に戻すが、まず何を買いに行くんだ?」
〇〇「うーん…まぁ、色々店がありますしブラブラして買いたいものが有ったら買いましょう」
布都「我はもう待ちきれぬ!!ほれ、〇〇、太子様、屠自古!!早くゆくぞ!!」
〇〇「あっ…布都様、すごい元気に走って行きましたね…」
神子「まぁ、あの子はこういう子供らしさが良さでもありますからね。それよりも、追わなくていいんですか?多分あのままじゃ迷子になりますよ」
屠自古「あっ…おい待て布都!!はぐれるぞ!!」
神子「…楽しそうですが行先が不安ですね…」
>>723
>>724
思い切り外の世界を楽しんでくださいね!
妖夢「○○!これ見て!」(虎柄のビキニ+角のカチューシャ)
○○「先輩、もしかして…鬼ですか?」
妖夢「その通り! 今日は節分、私が鬼役よ!」 タユン
○○「か、可愛いです…!(そして際どいです)」
妖夢「ありがと。 さぁ○○、遠慮なく豆をぶつけなさい!」
○○「それはできません。 何故なら…」
ギュッ
○○「先輩は内、副も内です!」
妖夢「○○…///」
幽々子「こんな可愛い鬼なら、一緒にいたいわよね」
寝る前に子鈴に怖い話をして滅茶苦茶怖がらせたい
その後怖がっている子鈴を抱きしめて安心させて一緒に眠りたい
影狼ちゃんものです。イチャではないと思う
水面に浮かぶおぼろ月のようなツヤが好きだった。
自分の頭部に同じ物質が伸びているとは思えない。
全体の中域から優しく持ち上げると私の指を嫌うように隙間を流れてゆき、重力のままに地へ落ちる。
細く、長く、そして軽い。
光に当たったところが赤く反射して見える。月明りに透かしてみるとさぞ映えるであろう。
くすぐったい、なめらか、病みつきになる。
初めて触った。そして更に、この髪の虜になってしまった・・・
そう冷静に自己分析をしつつ、指先は喜びで熱を帯びはじめていた。
すぅ するるっ する するるるっ
艶めく光が髪の上を行き来する。真っ黒な夜空に赤いオーロラを作っているようでいい気分になる。
彼女がこちらに背を向け眠っているのをいいことに そうやって何度も髪に指を通した。
「綺麗だ」
と、何十回目かの手櫛にそんなセリフを混ぜてしまうまでは
ぱちり 音を立てて彼女の瞳が光を発した。
「・・・んっ」
小さな呻きが聞こえた。続いて大きな深呼吸を一つ、あくびと伸びをして、何度か尻尾を揺らした。
電気スタンドの光を眩しがって目を細めている。機嫌の悪そうな表情にも見えたが気のせいだと思いたい。
少し間を置き、ゆっくりとこちらに視線を移してきた。警告するような赤色の瞳が私の心を映している。
私を非難しているような顔色にも見える。
「すみません」
非常食、この家での私の役割は家主である彼女にそう決められていた。
(いかん、怒らせたかもしれない)
背中に自然と力が入り、そこに冷たいものが走った。
「その、あの・・・」
言い訳を、考えねば。何か、そうしなければいけなかった訳を、説明せねば。
もそり
見ると彼女が片腕をこちらに伸ばしてきた。その瞳より真っ赤な爪が俺の警告センサーを更にうならせる。
数か月前、爪の切れ味を自慢するため目の前で真っ二つにされた大樹を思い出す。
バーコードのように重なった年輪が顔をのぞかせ、ざっと見ても齢300年以上はある立派な木だったと教えてくれた。
「ご、ごみが・・・」
ゆっくりと伸びた腕が腰の横を通った。
延命を・・・できれば、まだ死にたくなかった。
まずいぞ、足がすくんで立ち上がれない。そうでなくてもきっと逃げられない、妖怪に人間はなにも出来ない
手首から先がこちらへ曲げられた。爪がぎらりと光っている。
(終わりだ、きっと死ぬんだ。)
頭が真っ白になっていく。恐怖で気絶しそうだった。
離れていく意識がこわばった背中と同時に彼女に掴まれ、声にならない叫びが喉元で漏れる。
そうだ、この際脚や腕で済むのなら!
「い・・・命だけはっ!」
そう私が吐き出したのを聞いてか知らずか、赤い瞳がえぐるように腹部へ近づいたのが見えた。ああ、だめだったか。
激痛に身を備え、私は目を強く閉じて耐えようした。が
彼女は、今泉影狼は
「・・・もう少し優しく」
ぽすりと膝に顔を横たえ、そんな事を言っただけだった。
「えっ?」
「やるならもっと、指を広げてから 梳いて。」
さ、と催促するように目を向けられる。
「・・・は、はあ」
はやくしろと睨まれたので再度指を髪に通した。麻薬にも似た心地良い感触が指に帰ってくる。
(何もされないのか、怒ってないのか)
手を動かしているうちにじわじわと助かったという実感が湧いてきた。
言われたとおりに指を通す。
する するるっ すっ するるるっ
どうしたことか、目を閉じた膝元の彼女は機嫌がよさそうだった。
心なしか頬が爪のように赤くなっているようにも見える。
(気持ちがよかったのだろうか)
そう自己完結しつつ、緊張が抜けひんやりした感覚が胃腸に降りてきた。
反対に気持ちの悪いものが喉元にせりあがっていたのでつばを飲み込んで心を落ち着かせる。
続けて息が乱れていることに気づき、長い息を吐いて強引に息を整えた。ちょっと苦しい。
「別に」
びくぅっ!
そんなことをしているところで突然ひざ元から声が掛けられ、心臓が飛び上がる。
息が当たってしまっただろうか、膝が固いか、繊維が気に食わなかったか、それとも寝言なのか
ぐるぐると色々な推測が飛び回る。ばくんばくんと音を出す心臓がやけにうるさい。
「もうあなたを食べようだなんて思ってないから」
長い沈黙の後悪戯っ子のように笑顔を見せ、そう断ってきた。
結果として頭に飛び交った不安の中のどれでもなかったようで、安心して更に長い吐息が舌の上を過ぎていった。
そうして5分ほど経ったころ、ゆらりと彼女は体を起こし、膝立ちになったあたりでこちらを眺めてきた。
膝が急速に冷気を吸い始め、指の中にあった癒しを没収される。
安心と口惜しさが同時に胸に落ちてきて 正直もう色々ありすぎて吐きそうだった。
「・・・また、明日」
そういって少しこちらに近づいてくる。
さっきの言葉があるので殺されるはずがないのだが体が少しこわばるのを感じた。彼女はなにをするつもりだろう。
背中と後頭部に何かが触れた感触がある。掴むというよりは引き寄せるといった感じで、瞳の赤が少しずつ大きく見えていく。
なにをされるんだろう。なにを・・・
「おやすみ」
そう言って混乱する私を尻目に寝室へ消えていった。
いま なにをされたんだろう
きのせいだろうか
くちびるにやわらかいかんしょくがのこっていた。
「・・・おやすみなさい」
誰もいない部屋に、私はそう呟くしかなかった。
○○:三度の飯より影狼ちゃんの髪が好き。本体は怖い。死にたくないけど生きる理由もないためどこにも行かない。小心者
影狼ちゃん:自分を恐れてくれる人間を手元に置いておきたかったため連れてきたが最近は普通に○○が好き。
嫌われたくないし舐められたくもないため素直になれない。小心者
>>728
どうしよう、うまく言えないんだけど読んでると喉の奥がきゅんきゅんする…
めっちゃすき
>>725
応援ありがとうございます!!
【仙人少女散策中…】
屠自古「おい〇〇」
〇〇「なんです屠自古様」
屠自古「あそこの店なんてどうだ?見たところ若い人間達が沢山いるようだし」
〇〇「あぁ、ユニk(ピーッ)ですね。いわゆる服屋です」
神子「なるほど、服ですか…幻想郷では和服ばかりしか買えませんし、こちらで買うのも良いかもしれませんね」
布都「のぅ〇〇、我は早くショッピングがしたくて辛抱ならんのじゃが…(ウズウズ)」
>>730 です
すいません、文を推敲する前の段階で書き込んでしまいましたorz
ちょっと今後の話の展開がゴリ押しになるかもしれませんが、目を瞑って温かい視線で見てやって下さいm(_ _)m
【少女試着中…】
布都「…よし、着替え終わったのじゃ!!皆、見てみてくれ!!」
サーッという音と共に試着室のカーテンが開く
布都「どうじゃ?可愛いであろう?(フリフリ)」
三人「「「………。」」」
布都「ほら、早く感想を言うのじゃ!!可愛いか?可愛いであろう?」
三人「「「………。」」」
三人(((…カ…カワイイ…ッ)))
屠自古(クッ…悔しいがマジで可愛い…ッ…私の服装もコーディネートしてもらおうかな…)
〇〇(彼女にしたい可愛さですね…)
神子(…今度、天狗の新聞屋にこの子の写真集でも作らせましょうか…)
布都「…のぅ、我の話聞こえておるか…?」
屠自古「…あっ、ああ聞こえてるぞ」
神子「…それよりちょっと布都に聞いてもらいたい話があるのですが…」
〇〇「えっ…まさか太子様もですか?」
屠自古「もしかしたら私も二人と同じこと考えているかもな」
神子「よし、それでは一斉に言いましょうか…」
三人「「「せ〜の…」」」
三人「私の服m「今度お食j「幻想郷に帰ったら一緒に妖怪の山に行きましょうか」せんか?」くれないか?」
三人「「「え?」」」
これは三人に取り合いされる予感
文を推敲……
文をおしたりたたいたり……
「――もうちょっと上……そう、そこです。その辺をぐっと……ああ、効きますねえ。
原稿終わりに○○さんに押したり叩いたりしてもらうとすごく楽になります」
そう言ってもらえるとやりがいがあるなあ。力加減はだいじょうぶ?
「強すぎず弱すぎず、ちょうどいいですよー……ふぅ、身体がぽかぽかしてきました。
このままちょっとだけ一緒にうとうとしませんか?」
命蓮寺
○○「一輪さん、バレンタインのことなんですけど」
一輪「!?」
一輪(いや別に言われなくたってあげるつもりじゃいたけど面と向かって「欲しい」とか言われたりしたら渡しづらいというか、いやあげるっつっても義理だしでももし○○がそういうつもりで欲しいって言うんならまぁ私も吝かではないけれど…)
○○「今年はひとりひとり違うチョコをプレゼントしようと思うので一輪さんの好みのチョコをお聞きしたいのですが」
一輪「」
一輪「べっつになんでもいいわよ」
○○「じゃあお酒入ってるやつにしますね、そういうチョコだって言えば住職にも言い訳つきますし」
一輪(いやそうなんだけど違う、違う)
○○「響子さん、響子さんはどんなチョコがお好きですか?」
響子「ドーナツにチョコついてるやつです!!」
○○「ん゛がわ゛い゛い゛」
○○「代理」
星「は、ハート型のとか…///」モジモジ
○○「かたちはハートとしてどういうチョコが好きとか」
星「…」
ぬえ「そこまで言われて察することができないのはさすがに」
○○「ぬえっちょはどういうチョコがいいです?」
ぬえ「ブラックサンダーみたいなやつ」
○○「親分」
マミゾウ「んーこういうのは誂えるもんじゃなくて男の気持ちで用意して欲しいのう」
水蜜「……みんなに聞いてまわってるんだ」
○○「え?だってみんな違うのがいいと言われたのはキャップじゃ…」
水蜜(『私のはみんなと違うのがいい』っつったんだよ…)
聖「ホッペプクー」
聖(みんなにあげる手作りチョコの好みを聞いて回って!○○さん節操ってものがないです!)プンプン
聖(○○さんが私の好みを聞きにきても答えてあげませんっ!)プイッ
こころ「まーたいじけてる」
○○「ころっちチョコなにがいい?」
こころ「なんかやわらかいやつ、こいしんちで食べたことある」
○○「ふむむ…生チョコかなぁ」
聖「プイッ」
○○「住職はぁ……」
聖「ツーン」
○○「住職は聞かなくていいか」
聖「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇな゛ん゛て゛ぇ゛ぇぇぇぇぇ!?」バーン
聖「わ゛た゛し゛に゛も゛き゛ぃ゛ぃぃィて゛く゛た゛さ゛い゛よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?゛」ガーッ
○○「(;゜ω゜)」
聖「○゛○゛さ゛ん゛か゛わ゛た゛し゛た゛け゛い゛し゛わ゛る゛ぅ゛!」ウワワーン
こころ「よしよし」ナデナデ
こころ「なんで聞いてあげないの?」
○○「だって住職の好きなものって苺ってわかってますし…」
聖「!!!!!!!!!!!」
○○『白蓮さんあなたのことなら私はなんでわかっています【実質夫婦】』(意訳)
聖「そ、それはそうですけど///えへへ///」モジモジ
こころ「変わりの身の早さマッハGOGOGO」
聖「楽しみにしてますね///!!」ルンルン
○○「賢将」
ナズ「チョコチーズケーキ」
○○「ふむふむ」メモメモ
ナズ「…。ところで君はどういうチョコが好みなんだい?」
○○「うん?そうだなぁトリュフってわかる?なんか丸くてくちどけがいいやつ」
ナズ「ふーん」
○○「おっもしかしてくれるの」
ナズ「期待させて悪いけど私が君にあげると思うかい?」
○○「なーんだ、チェッ」
ナズ「もらえるほどの義理があるか尻に手を当てて考えてみたまえ」スッ
○○「だから尻を触るな」バシッ
ナズ「……さてと」
ナズ「『トリュフチョコ作り方』っと」ケンサクケンサク
>>734
いつもながら個性豊かですばらしい命蓮寺
誰かがwikiにまとめを追加してくれていた ありがたい
レミリア「私と○○の結婚式でする誓いのキスだけど
①○○がひざまづいて私とキス
②私が浮かんで○○とキス
③○○が私を抱き上げてキス
④私がアダルトチェンジ(式の間中or一瞬)してキス
……どれがいいと思う?」
○○「やっぱりレミリアさんは館主ですし①がいいのでは」
レミリア「体面の問題ではないのよ。貴方はどんな風にしたい?」
○○「…………甲乙つけがたいです」
レミリア「……気が合うわね」
「「うーむ」」
>>735
悩むレミィ可愛い…(ヽ´ω`)
【少女店移動中…】
〇〇「服も購入しましたし、次はどこいきましょうかね」
神子「そうですね… …ん?このだだっ広い所はなんでしょうか…」
〇〇「フードコートですね。ご飯食べる所です」
屠自古「ようするに食堂ってことだな」
〇〇「まぁ、そんなとこです」
神子「じゃあ、一旦ここで昼食にしましょうか。外の世界の食べ物なんて滅多に食べられませんし」
布都「よし、そうと決まったら席を確保せねばな!!我が行ってk(ガシッ)ぬっ…!?」
屠自古「さっき勢いよく走って行ったせいではぐれただろうが(少女腕掴み中…)」
太子「見たところ席もガラガラですし今から確保しなくても間に合うでしょう。とりあえず、皆で食べたい物を探してみましょうか」
布都「了解した!!では、早く見に行くぞ!!〇〇!!」
屠自古「おいだから一人で走るn…ったく…(追)」
神子「…元気すぎるのも玉に瑕ですね…」
〇〇「…同感です」
文「あ、おかえりなさい○○さん!」
文「はいこれ、ハッピーバレンタイン! 頑張って手作りしたんですよ」
文「……それとは別に、なんですが。ちょっとした余興です」
文「はい、私の身体のあちこちに小さいチョコレートの包みを隠してます」
文「ふふふ、全部見つけられますかね? どうぞ探してみてください」
ブラウスの胸元 羽の中 兜巾の下 etcetc...
>>736
布都ちゃん元気いっぱいで可愛いです
くれぐれも迷子にならないでくださいね
>>737
大胆な文ちゃんですね
○○はクリアできるでしょうか?
では私も便乗します!
妖夢「○○」 プチプチ(胸のボタンを外す)
○○「せっ先輩!? 何を…!?」
妖夢「じゃーん!」 バイーン
「今年のチョコブレードは、私の谷間が鞘になってるのよ」
「さぁ、貴方の手で抜刀しなさい!」
○○「…はい先輩! 行きます…おりゃあ!!」
スポッ ポヨンッ
○○「ぬ、抜けました…///」
妖夢「ハッピーバレンタイン、○○」
○○「ありがとうございます、先輩…」
幽々子「今年のチョコブレード、妖夢のおっぱいでさらに美味しくなってそうね」
遅くなったが
バレンタインデーで○○にあげるチョコレートを調達できず
もはや当たり前過ぎてすっかり馴れていたはずの貧乏気質が急に辛くなって
声を上げて泣く紫苑お姉ちゃんを幻視してしまった
きっと妹や天人の友達が助けてくれてささやかなチョコを渡せるはず
>>739
しかし妹や天人も〇〇のことが少し気になっていてちょっとした修羅場になる
隠岐奈「舞、里乃。ちょっと大事な話があるの」
里乃「なんだろう大事な話って」
舞「…この時期だったら契約童子更新の話じゃない?」
里乃「えっお師匠様いつもこんな改まって呼び出したりしなかったじゃん」
舞「…ってことは契約終了ってこと…じゃないかな…」
里乃「そ、そんなぁ…再就職先なんて宛ないわよ…」
舞「もしかしてこの間八雲様からいただいたお土産を僕が全部食べたのがバレたのかな」
里乃「おい」
○○「さとのんコーヒーの砂糖いくつだっけ」
里乃「あ、ひつとで」
○○「まいんはミルクいれるんだったよね」
舞「は、はい」
紫「あ、舞ちゃん里乃ちゃんこんにちは」
舞(や、八雲様がいらっしゃる…!)
隠岐奈「じゃあそこに座ってくれるかしら」
里舞「…!」
隠岐奈「で、今日な話なんだけどね。なんて言ったらいいのかしら…その…」
里乃(いいにくそう!)
隠岐奈「…○○から話してくれない?」
○○「えっ!?俺から!?こ、困ったな…」
舞(めちゃくちゃ言いづらそう!)
○○「あ〜その〜…まぁ…」
隠岐奈「……」
○○「……」
紫「……」
隠岐奈「///」
○○「///」
紫「なにデレデレしてんのぶっとばすわよ」
○○「その、僕たちもう随分と『長い』し…」
隠岐奈「まぁ…何?これまでと何か変わるってわけでもないと思うんだけどこういうはちゃんとしとかないと駄目かなって」
里乃(これは契約終了…!?)
舞(なんで!?なにが原因だったの!?接待交際費と称して飲食代ちょろまかしてたのがバレたの!?)
里乃「おーい」
隠岐奈「いつまでも内縁のままではお互いの親族や友人などに示しがつかないということで」
舞「?」
○○「先週の木曜に僕たち町役場に婚姻届を提出しまして」
里乃「?」
隠岐奈「晴れて夫婦となりましたことをご報告致します」
紫「?」
隠○「私たち入籍しました!!」
里舞紫「????????????」
里乃「?」
舞「?」
紫「?」
隠岐奈「あ、あれ?よ、喜んでくれないの?」
里舞「?」
○○「童子二人と古くからの友人であるゆかりんさんなら祝福してくれると」
紫「古くない、若い」
○○「ゴメンナサイ」
これより二週間ほど
隠岐奈○○夫妻は友人や親族、お世話になった人たちへと挨拶回りを行ったが
誰一人として!祝福の言葉よりも先に「何言ってんだこいつ」との顔を向けた
それもそのはず
なぜなら全員がもう○○と隠岐奈は結婚していると思っていたからである!!
古くk…麗しい友人である紫でさえも!
二人の近くで長年働いてきた二童子でさえも!
二人はラブラブっぷりに夫婦だと思っていたからである!!
夫婦だと思っているから今さら結婚しましたなどいう報告は冗談か世迷い言のように受け取られていたのである!!!
実は結婚していないのである!!!
○○「夫婦だと思われていただなんて///」
隠岐奈「は、恥ずかしい///」
>>741
周りのこの反応 さてはこれまでよっぽど濃厚にイチャついてたな
しかし外界の婚姻届だと保証人が必要だった気がするが
もし同じだとしたらいったい誰が保証人になったのだろう……
いちゃスレまとめ見れんくなってるけどなんかあった?
>>743
ワシは問題なくアクセスできてますがどのように見れませんか?
>>741
究極の絶対夫婦ですね!
妖夢「○○! 今日は何の日か分かる?」
○〇「確か、猫の日でしたね?」
妖夢「そう! というわけで…」 (猫耳装着)
「今日一日、私は貴方の猫よ! さぁ、撫でなさい!」 ニャーン
○○「はい先輩! それでは…」 サワッ
妖夢「にゃあ〜…」
○○「可愛いですよ、先輩…」 ナデナデ
妖夢「にゃんっ」 ゴロン ヘソチラッ
○○「先輩のおへそ、とても美しいです」 お腹ナデナデ
妖夢「んにゃあ…気持ちいい…」
幽々子「今日の妖夢は、○○の子猫ちゃんね」
>>744 過去スレタップするとまとめに戻っちゃいます
>>746
うーんスマホ(専ブラ)とPCちゃんで試してみたけど私のは過去スレ行けますねぇ。何が原因なんだろう
>>747 わかんないです笑とりあえず自分でどうにかしてみます
「東方キャラとイチャつくスレ@ウィキ」管理人です。
トップページの設定や過去スレへのリンクについては管理者のみ編集可となっていますが
特に最近こちらで編集を行ったことはありませんので
スマホから過去スレに上手く飛べない事象については原因不明です。
アットウィキTOPの不具合通知にもそうした内容はなかったようですが
続くようなら報告してみますので、メールか避難所で御連絡ください。
「東方キャラとイチャつくスレ@ウィキ」管理人です。
確認してみましたが、wiki内キャラ別まとめ、
各まとめページ(例:霊夢1)ごとに折り畳みを開いて表示される
作品ごとの見出しへのリンクが上手く機能していないようです。
トップページの過去スレリンクはこの機能(見出しを表示してそれぞれにリンクする機能)を
使っていないので>>746 の不具合との関連は不明ですが……
現在アットウィキに問い合わせメールを出していますので、回答が届きましたら改めて連絡します。
なお、折り畳みを閉じれば各まとめページへ飛ぶことはできるようです。
>>750
お疲れ様です
わざわざありがとうございますm(_ _)m
「東方キャラとイチャつくスレ@ウィキ」管理人です。
>>750 の不具合について、修正された旨アットウィキから返答がありました。
確認したところ、折り畳みを開いて表示した見出しから
作品ごとに飛ぶことができる状態に回復したようです。
やっぱり上手くいかない、等ありましたら、メール・避難所等で御連絡ください。
妖夢「○○! 見てこの服!」(十二単)
○○「綺麗です先輩…もしかして、お雛様ですか?」
妖夢「正解! というわけで○○はこれ(束帯衣装)着て!」
○○「これは、お内裏様の…」
妖夢「そう、○○には私のお内裏様になってほしいの」
○○「はい先輩! 喜んで!」
妖夢「かっこいいわよ、○○」(二人並んでる)
○○「あ、ありがとうございます…///」
幽々子「今日は楽しい雛祭り〜♪」
お空「さとりさまー! これ! この人、○○! 私のつがい!」
さとり 「『告白の返事がOKみたいで嬉しいけどここはどこだろう』……ですか。
お空、お燐にも紹介した方がいいでしょうし、呼んできてくれる?」
お空「わかりましたー! ○○、ちょっと待っててね! おりーーーん!」
○○「あの……突然お邪魔してすみません、○○といいます」
さとり 「……ええそうです、私があの子の飼い主で地霊殿の主のさとりです。
とりあえずそこへかけて、お茶でもどうぞ。
…………あんな子ですけど、よろしくお願いしますね」
お付き合い始めた頃はこんな感じだろうけど
お空ちゃんは意外と包容力を発揮してくれそう
あとさとり様は母親ポジションになりそう
豪族3人が夢に出てきました
布都ちゃんを抱きしめたらなぜか泣かれました
フラン「○○〜!あそぼー!」
○○「委細承知」
フラン「フォーオブアカインド!」
フランB「ワーッ!」
フランC「ワーッ!!」
フランD「ウォォー!!」
フラン「○○ならどの私が本物かわかるよね?」
○○「え」
フランB「もしわからなかったら…」
フランC「きゅっとしてドカーンしちゃうかも…」
フランD「フヒヒ」
○○「…!!」
○○「分身の術だってばよ」
○○B「いぇーい」ドロン
○○C「フォヌカポォ」ドロン
○○D「フヒヒ」ドロン
フランズ「!?!?!?!?」
○○「フランちゃんならどの俺が本物かわかるよね?」
フランA「作戦タイム!!」
フランA「え、どれが本物?」
フランB「見分けつかないんですけど」
フランC「っていうかなんで忍術使えるのよ」
フランD「いやこっちも四人あっちも四人なんだから四倍イチャイチャできてお得じゃない?」
フランABC「確かに」
実質一人ずつなのに4対4とは4倍 いや16倍おいしい?
○○「響子さんがかわいすぎて修行に集中できません。もう少しかわいさをおさえていただきたい」
響子「えーっ…」
響子(変な顔してればいいかな…)
響子「(・´ェ`・)」
○○「…」
響子「(・´ェ`・)」
○○「……」
響子「(・´ェ`・)」
○○「ぜんっ」
○○「ぜん駄目です。そんな顔をされてもかわいさを1%もおさえられていません。むしろいつもよりかわいいです」ナデナデ
響子「えぇー…」シッポパタパタ
聖「ホッペプクー」
聖(変な顔をするとかわいさがアップしますかね…?)
○○「住職、来週の予定なのですが」
聖「……」
○○「稗田家への手土産はなんにいたしましょう」
聖「…」
○○「ちょうど今私ホワイトデー用のお返しのお菓子を作っている最中ですので」
聖「…」
○○「住職の裁量で決めていただけr…」
○○「ンデュヒィッwww」
ナズ「…君、その首のギブスどうしたの」
○○「なんか…いきなり住職が張り手を…」
ナズ「また君が迂闊なことしたんじゃないの…?」
>>758
くじけないでください住職!
いつかきっと○○は気付いてくれるはずです!
○○「妖夢先輩、本日はホワイトデーです!」
妖夢「お返しは何かしら〜?」
○○「ご覧ください!ホワイトチョコで作った太刀…名付けて『白日の太刀(しろひのたち)』です!」
妖夢「ホワイトデーだから白い日で『白日』…なるほど、センス良いわね!」
○○「ありがとうございます!」
妖夢「じゃあ○○…」 ボタンプチプチ
○○「先輩、もしや…///」
妖夢「そ。 バレンタインの時とは逆に、ここ(谷間)に収めて」 ボイーン
○○「分かりました…では!」
ズポッ タユン
妖夢「ありがと○○。今年も素敵なお返しだったわ」
○○「はい先輩…!」
幽々子「今年のバレンタインとホワイトデーは、今までで一番甘かったわね、○○」
影狼「あ、今日ホワイトデーじゃん」
正邪「ふーんそんなんどーでもいーけどなー」
正邪「…」ソワソワ
影狼「…w」
正邪「なに笑ってンだコラ」
○○「おいクズぅ!帰ったぞオラァーン!ただいまァーン!」
正邪「おーかーえーりークズゥー!外からウィルス持ち込んでねーだろーなー!?手ぇキレイキレイしろやぁ!」
影狼「いつもこんなやりとりしてんの」
○○「はいこれ。ホワイトデーだからあげる」スッ
正邪「!!」
○○「チョコのお返し」
正邪「お、おぉー…そーかー…ふーん…まぁ?受け取ってやっても?いいけどぉ?」プルプル
影狼「嬉しい」
正邪「しくねぇ!」
○○「あ、はい今泉くんにも」スッ
影狼「ヤッター!」ピョーン
正邪「アタシと同じヤツゥー!?」
正邪「はぁぁぁぁ!?なんで今泉くんのと同じやつなんだよこんっなどこいってもあるようなクッキーの詰め合わせがよぉー!」
影狼「言い方」
正邪「っていうか今泉くんウチのクズにやんなよ!!」
影狼「え、だってあげとかないと後でネチネチ文句言ってきそうなクズだから渡しとくのがめんどくないかなって」
○○「そんな理由で?」
○○「結構な銘菓なんだけどな『摩多羅クッキーナ』」
正邪「はぁー?クッキーとかどこいっても同じような…うんめぇぇぇぇぇ!!」サク
影狼「背中に扉ができるようなうまさ、これ結構なお値段するんじゃない?」サクサク
○○「まぁ、それなりに」
影狼「ふーんまたらくっきーな…っと…」スマホポチポチ
影狼「わっほんとに結構なお値段するやん。やっすいチョコしかあげてないのに怖いわ、なんか裏があるでしょ」
○○「俺のことなんだと思ってんだ」
正邪「……」
影狼「あ、『まぁまぁなお返し寄越しやがってこいつアタシのこと好きすぎだろ』みたいな顔してる」
正邪「してねぇ!!」
※長め、原作に登場しないキャラ注意
咲夜「あなたが親玉ね」
霊夢「追い詰めたわよ」
?「…スフィフィフィ」
?「ファッション!パッション!クエスチョン!!スペルクーイズ!!」
早苗「!?」
?「問だぁい!私は今回のクイズ異変の首謀者である。○か×か」デーデン
魔理沙「え、○?」
妖夢「いえボスがこんなことを敢えて聞くのなら引っかけ問題です!答えは×!黒幕がいるはずです!!」
?「答えは『○』!!」ズシャーン
妖夢「キャーッ!!」プシューッ←バラエティー番組でよく見るガス噴射
?「魔理沙選手10ポイーンッ!」
スフィンクス「私は問題聖獣スフィンクス!!クイズと称して恋愛関係を混ぜこんだ質問をして冷やかしたり眺めたりするのが大好きなエジプト妖怪だ!!」
早苗「…『エジプト妖怪』…?」
咲夜「もう少し格好がつく肩書きあったでしょ」
魔理沙「ポイント?」
スフィ「問題に正解することでポイントを獲得し私にダメージを与えるという仕組みですね」
霊夢「なによそのシステム普通にスペカルールで勝負しなさいよ」
スフィ「だって弾幕勝負とかやったことないし…」
スフィ「問だぁい!」デーデン
霊夢「なに勝手に始めてんのよ」
スフィ「咲夜さん、最近紅魔館にいい紅茶を納入してくれる商人さんがいらっしゃいますよね?」
咲夜「え?まぁ、うん」
スフィ「そのかたからフレンチレストランへ誘われましたね?」
魔理沙「!?!?」
霊夢「なにそれデートじゃない」
咲夜「しょしょ、食事くらい、普通に行くでしょ…それに紅魔館の…ほら…大事な取引相手なんだから…」
早苗「フレンチってそんなっそんなのっデートじゃなけりゃなんだっていうんですかっ!!あっそういうレストランってたいていホテルとかの上層階…」
妖夢「フレンチじゃなくてハレンチってことですか?」
スフィ「フランス料理は世界三大料理のひとつに数えられています。世界三大料理はフランス料理と中華料理…でーすーが!残りのひとつは日本料理である。○か×か!」
魔理沙「えっ何!?聞いてなかった!なんだって!?」
妖夢「ま、○ですか?寿司とかラーメンとか結構人気…」
霊夢「えっラーメンって中華…だよね?ちょっと待って自信ないかも」
早苗「咲夜さん!!デートなんですよね!?デートですよね!?」
咲夜「だからちが」
スフィ「タイムアーップ!」カンカンカーン
スフィ「正解は『×』!世界三大料理のあとひとつはトルコ料理!!」ズシャーン
咲夜「キャーッ!」プシューッ
早苗「ちょっとちょっとそんなことよりですよ、咲夜さんいつの間に彼氏ができたんですか!?私聞いてないです!!」
咲夜「だから彼とはそういうんじゃっ……………」
咲夜「…ねぇ、食事誘ってくれるって…あー…あれよね?ほら、あの。だから…『脈あり』…ってことでいいのよね?」
早苗「ワーッ!えーっ!?そういうことでしょー!?」
霊夢「え、マジなの?うそ、えっ、待って待って。ちょっ、え、咲夜は?咲夜のほうはどうなの?」
咲夜「どうっ…て…その…まぁ…お食事のお誘い受けてもいいかなってぐらいは…」モジモジ
魔理沙「大人だ…」
妖夢「ヤバイですね」
スフィ「ヤバイ」
>>761
スフィンクス「答えよ正解!救えよ世界!問題でぇす!」デーデン
スフィ「霊夢さん、先月熊本幻想郷の遊園地『グリーンランド』に行かれましたね?」
霊夢「えっなんで知っ」
早苗「遊園地!?」
咲夜「えっ、誰と?」
霊夢「」
霊夢「ヒトリデ」
魔理沙「一人で!?」
妖夢「なんでそんな嘘つくんですか!」
スフィ「さて世界で一番最初にできた遊園地はデンマークにある1583年オープンの『デュアハウスバッケン』だそうです。でーはー、現在も営業を続けている日本の遊園地の中でも最も古い遊園地はそのグリーンランドである。○か×か」
咲夜「えーっと…ナズーリンランドとかじゃないの?」
魔理沙「グリーンランドってとなりにウルトラマンランドあるとこ?」(※2013年故郷の星に帰りました)
早苗「ちょっと!霊夢さん!?いつのまに遊園地デート!?あっ!?そういえば先月お土産もらったかも!!」
霊夢「だから別に私がどこいこうがどうでもいいでしょ」
妖夢「私これ知ってるかもです。なんかじぃじから聞いたことあります。ひらかたパーク?だから『×』」
スフィ「『×』せぇいかぁい!通称は「ひらパー」開園日は1910年!現存する遊園地では日本最古!年間の入園者数は120万人前後で、ユニバーサルスタジオジャパンに次ぎ大阪府下第2位!!ちなみにグリーンランドは1966年!ナズーリンランドは1983年でぇーす。妖夢さん10ポイーンッ!」
妖夢「10ポイントでダイレクトアタック。ターン終了です」
スフィ「ぐふぅ!」ピピピピピプピ
咲夜「デートだデート!」
霊夢「アーアーキコエナーイ」
魔理沙「デートデート!」
霊夢「………」
霊夢「じゃあ聞くけどさ」
霊夢「萃香とあうんも一緒だったのよ?」
魔理沙「えっ?あっ」
霊夢「問題でぇす!!そーんーなーのーデートーとー呼ーべーまーすーかー!?まーるーかーばーつーか!?」
早苗「ごめんなさい」
霊夢「ごめんなさいじゃなくて、ねぇ、デートと呼べるか聞いてるの?ね?答えなさいよ」
スフィ「答えは『×』」
霊夢「はーいはいはいだいせぇいかぁーい!!!100億万ポイーンッ!!」(ブチギレ)
霊夢「勝手にデートだと勘違いしてた私バカみたいじゃない?結構気合い入れていったんだけどなー!浮かれちゃってさー!」
妖夢「霊夢さんの能力ってそういう意味も含んでたってことですか?地に足ついてない的な」
霊夢「ずっと前のさー!約束をさー!!覚えててくれたのってぇ感激した私のー!気持ちー!?」
咲夜「まぁ二人っきりだと思うわよね」
霊夢「そーでしょー!?なんなのもぉー!!もぉー!!あ゛ーっ!あ゛ぁ゛ーっ!!」
魔理沙「でも一緒にアトラクションとかまわったんだぜ?」
霊夢「そりゃ…せっかく連れてきてくれたのに不貞腐れるわけにもいかないし…」
妖夢「観覧車乗りました?」
霊夢「………」
咲夜「乗ったの?乗ったのね!?二人っきりで乗ったんでしょ!?」
霊夢「………もうこの話やめにしない?」
早苗「ちょっとー!付き合ってない男女が一緒に観覧車乗っちゃてもいいんですかー!?」
魔理沙「駄目だよな」
咲夜「駄目よね」
妖夢「駄目です」
スフィ「駄目なの!?」
霊夢「……じゃあ別に問題ないわよ観覧車半分くらい回ってたけど」
早苗「えっ!?なんですかそれどういうことだってばよ!」
霊夢「…この異変終わったらいつか話してあげるわよ」
咲夜「今言えよー!!なによそれー!!」
>>762
スフィンクス「スペルリーーーーーグ!!」
スフィ「問題でぇす!」デーデン
スフィ「妖夢さん、聞いたところによると結婚を約束されたお相手…許婚の方がいらっしゃるそうですね」
妖夢「あっはい」
霊早魔咲「「「「はぁっ!?」」」」
妖夢「あれ、言ってませんでしたっけ」
霊夢「聞いてないわよなによそれ!」
咲夜「なにそれなにそれなにそれいーなずけってそんなずるいずるい」
早苗「ちょっと詳しく教えてくださいよ!」
魔理沙「おめでとう」
妖夢「ありがチュー」
スフィ「ちなみにそれをお決めになられたのは?」
妖夢「じぃじです」
スフィ「なるほどさてその『許婚』でーすーが、現在の幻想日本郷憲法の上では当人以外が決めた婚姻契約は効力を持たない。○か×か」
霊夢「えっ!?」
咲夜「えっ?待って、え?そういうもんじゃないの『許婚』って」
魔理沙「漫画とかドラマで好きでもない相手と結婚させられるーって展開よく見るけど…」
霊夢「魔理沙そういうの好きよね」
魔理沙「……ウン…」
妖夢「…?…どうせ結婚するんですから○でも×でもどっちでもいいのでは?」
早苗「ちょっと妖夢さん強すぎでは?」
咲夜「『×』じゃない?じゃないと許婚の意味ないっていうか」
スフィ「ファイナルアンサー?」
早苗「ファイナルアンサー」
スフィ「ブッブー!ざんねぇ〜ん答えは『○』ゥー!」ズシャーン
早苗「キャーッ!」プシュー
スフィ「現在の幻想日本郷憲法第24条や日本法(民法)によって『婚姻は両性の合意のみに基いて成立』することが規定されていまぁーす!よって当人以外が行った契約は法的な効力を持ちませーん!」(※間違ってたらごめんなさい)
魔理沙「マジで?じゃあドラマや漫画でよく見るやつなんなの…」
霊夢「まぁ法的な効力を持たないだけでお家柄色々難しい問題あるんじゃない?」
早苗「って、妖夢さん許婚いたんですか詳しく聞かせてくださいよ」
妖夢「じぃじの旧友の方のお孫さんで初めて顔を会わせたのは3歳の頃ですかね」
咲夜「えっじゃあ許婚な上に幼馴染ってこと???なにそれインチキ」
魔理沙「インチキて」
早苗「ずるいそれ絶対結婚するやつじゃないですか」
妖夢「しますよ?」
霊夢「一番大事なこと聞いてないわよ!その人のこと好きなの!?○か×か」
妖夢「???『○』以外あるんですか?」
魔理沙「つよい」
>>763
スフィンクス「スペ〜ル!ショック!」
スフィ「問題でぇす!!」デーデン
スフィ「まーりーさーさぁん…お気に入りの曲ぅ…ひとつお答えしていただいても?」
魔理沙「え?大塚愛のさくらんぼ」
早苗(かわいい)
霊夢(かわいい)
咲夜(かわいい)
妖夢(かわいい)
魔理沙「なんだぜみんなその顔」
スフィ「カラオケでもよくうたわれます?」
魔理沙「ん、まぁ…」
霊夢「私魔理沙とカラオケ行ったことないんだけど誰か一緒行ったの?」
咲夜「え、ないわね私」
早苗「私もないですね」
妖夢「霊夢さんが一緒したことないのならこの中の誰も行ったことないと思いますよ」
霊夢「どういう意味よまるで私が魔理沙と親友みたいじゃない」
スフィ「『○』か『×』か?」
霊夢「…『○』だけど…」モジ
魔理沙「霊夢…!」ブワッ
早苗「あれ?じゃあ誰と行ったんです?」
魔理沙「あー……えっと…ねー…」
咲夜「あ!!男だ!!そんなっあんたっあんなせまい空間に二人っきりだなんて不純よ不純!」
妖夢「握ったのはマイクだけじゃないってことですか?」
魔理沙「ちが」
霊夢「なによ!!そんな相手いるのに私に黙ってたわけ!?親友だと思ってたの私の方だけだったの!?」
魔理沙「霊夢だって黙ってたじゃないかー!あっ…!」
スフィ「はいではその『カラオケ』ですが『カラーリングオーケストラ』の略である。○か×か?」
妖夢「そのまんま『カラオケ』って言葉だと思ってました。なんかの略なんですか?」
咲夜「えー…なんかあれかしら、本来の曲に自分達が色をつけるみたいな感じ…?」
霊夢「ちょっと魔理沙!誰よ!誰なの!!私も知ってる人よね!?」
魔理沙「いや言っても霊夢の知らない人だぜ紹介したことないし…」
霊夢「えっ親友が自分の知らない人と交流あるとか地味にショックなんだけど…」
早苗「はーい私知ってまーす。カラオケの語源は『空(から)』の『オーケストラ』の略でーす。答えは『×』」
スフィ「せぇいかぁい!10ポイーンッ!」ピンポンピンポーン
スフィ「カラオケは、空(から)のオーケストラを略した言葉です。カラオケは日本で生まれ、海外では『KARAOKE』と呼ばれています。一説では、NHK交響楽団員の雑談から生まれたとも言われています」
早苗「はいポイントでダイレクトアタック」
スフィ「ぐぬぅ」ピピピピピピポ
早苗「ってことは彼氏さんの前でさくらんぼうたわれたんですか?」
魔理沙「いやまだ彼氏じゃ」
咲夜「『まだ』!?なにそれゆくゆくはいい仲になるみたいな感じ!!」
魔理沙「…そうなれたらいいなーって…」
妖夢「応援します」
魔理沙「ありがチュー」
霊夢「ちょっと魔理沙!!」
魔理沙「!」
霊夢「そうよね、親友にでも話せないことぐらいあるわよね。私も同じだったし」
魔理沙「…」
霊夢「…あんまりアドバイスとかできないかもしれないけど、なんでも相談に乗るからね」
魔理沙「…うん」
霊夢「あと…ウチの人も紹介するから…あんたの人とも会わせてよ…」
魔理沙「……うん」
妖夢「尊い」
>>764
スフィンクス「さぁ盛り上がってきました〜!この問題に正解すれば100ポイント獲得で私を一撃で倒せまぁーす!」
咲夜「いままでのポイントなんだったんや」
スフィ「さて携帯電話やインターネットが普及したこんにちお手紙を書くのもめっきり減ってしまったと思います。最近はSNSなどだけで新年挨拶をすませてしまう年賀状離れなんて問題も産まれているようですねぇ」
霊夢「まぁそうなるわよね」
妖夢「白玉楼はめっちゃ出すんで正直ちょっと大変なんですよね」
早苗「昔プリントゴッコとかいうのなかったですか?」
魔理沙「なにそれ?」
スフィ「そんな中早苗さぁん。未だに手書きのお手紙を出されているお相手がいらっしゃるそうですね」
早苗「え」
スフィ「『外』には幻想郷の電波が飛ばないので連絡を取るには特殊なポストにお手紙を投函しなければならないそうですぅ…どなた送られているんですか?」
早苗「……」
咲夜「ちょっと!!なにそれいいじゃない!!ロマンチック!」
妖夢「文通だ」
霊夢「あんた意外と古風ね」
魔理沙「ねぇ、待って『外』って」
スフィ「『外』から幻想郷へお手紙を送る手段…あるにはあるらしいのですがお相手が知ってらっしゃるかどうかは疑問ですねぇ」
早苗「…………古くからの友人ですから、近況を綴った報告をしているだけです。邪推しているような仲ではありません」
スフィ「…そうですか…w…最終問題でぇす!」デーデン
スフィ「早苗さんがお手紙を出されているお相手○○さん…は、キチンとお手紙を読まれて…いる!○か×か」
早苗「…!」
霊夢「な、なによその問題!意地悪だわ!」
魔理沙「そんなの『○』に決まってるのぜ!」
咲夜「そうでしょ早苗!?」
早苗「……う……」
妖夢「早苗さぁん!!」
だって、だって
最後にあなたの声を聞いたの、顔を見たの、手を握ったの、どれほど前のことだというのか
共にした帰り道、交わした言葉、数えきれないほどたくさんたくさんあったけど
私の気持ちをかたちにできたこともなかったし
あなたの気持ちの朧気な輪郭も捉えることはできなかった
結局どう思われていたのか、私と同じように想ってくれていたのかわからない
わからない、わからない
だから、幻想郷に来るときになにもかも伝えられなかった
真実を知ることが恐ろしくて、足がすくんで
ほんとは気持ちを伝えたかった、ついてきて欲しいと手を握りたかった
なのに通るわけのないわがままに怯えて
そんな気持ちから逃げることもできず手紙をだし続けている
もう会えない彼の気持ちを繋ぎ止めたくて
そんな都合のいい『奇跡』を信じている
スフィ「答えは?」
早苗「…こ、答えは…」
彼にも彼の生活がある
もう会えるかもわからない私のことを待っていてくれるかもしれないという幻想よりも
私の知らない学校に通い私の知らない友達と笑い私の知らない女の人と手を繋ぐ
その方が幸せに決まってる
昔ちょっと仲の良かっただけの女の子なんて…いつまでも覚えていない!
答えは……
霊夢「『○』!」
早苗「!」
咲夜「『○』よ!」
魔理沙「『○』!『○』!『○』!」
早苗「み、みんな…」
妖夢「早苗さん、答えは…『○』。そうですよね?」
降って沸いたような『奇跡』を手にしても間違うだけ…
ではなぜ手紙を出し続けたの?
それは、それが本音だから
積み重ねたかったから
早苗「答えは…『○』!」
スフィ「ファイナルアンサー?」
早苗「正解だと…信じます!」
答えは、ひとつ。たったひとつ
選びたい方を選ぶ、信じたいものを信じる
『奇跡』じゃない、積み重ねた偽らざる心の『軌跡』。私の成してきたこと
疑わないで、心に従って
答えは『○』。
たとえ、『違う』のだとしても
正解だと信じている。信じる
>>765
スフィ「正解はぁ…本人の口から答え合わせしていただきまっしょう!!」
早苗「え?」
プシュー!
○○「…ウ、ウッース…どうもー…」
早苗「!?!?!?!?!?」
霊夢「キャーッ!もしかしてまさかのご本人登場!?」
咲夜「キャーッ!キャーッキャーッ!なにこれなにこれなにこれなにこれ!」
魔理沙「キャーッキャーッ!」
妖夢「皆さん、せっかくの再開に水を指すのは野暮なので少し静かにしていましょう」
早苗「○○くんなの…?」
○○「あー…うん。久しぶり」
○○「あのツタンカーメンが乗っけてくれるっていうから」
スフィ「スフィンクスね!」
○○「これ」
いきなり来て直接なんて、迷惑だったかな
そう言う彼の手には茶封筒が力なく握られていた。封筒に目を落とし不安を押し殺すように口をきつく閉じる
ああ、ああ彼も…『信じる』とも言えないような不確か願望を抱えながらここへたどり着いたのかな
ううん、迷惑じゃないよ
伝えたい言葉は出なくて、たった一言でもしゃべろうものなら涙が溢れてしまいそうだった
喉が熱い。目頭が熱い。情けない嗚咽を必死に押さえるように口を力強く手で塞ぐ
言葉の代わりに、首を大きく左右に振った
たくさん話したいことがあったのに
手紙では、文章では伝えきれないようなたくさんの出来事があった。
直接顔を合わせなければ伝えられないことがあった。
紹介したい友人も風景も、この地で食べたおいしいものも、たくさんたくさん。
たくさん、話したいことはあったのに絞り出せる言葉はひとつもなくて
だけど、あの時の…私が幻想郷に来る前の
彼が別れ際に見せた悲しみを隠すような不安そうな顔を思い出す
今も自信のない笑顔を見せて戸惑っている
違うの、そうじゃない。見たかったのはそんな顔じゃない。私だってこんな顔で迎えたくなんかない
だけどごめんなさい、まだふるえてる。答え合わせに必要なものを探し出せない
あなたの答えは『○』なの?『×』なの?
それを確かめる勇気も知恵もなんにもなくて
だから、だから…信じるしかなかった。
心に導かれるままに、突き動かされて
あなたも『同じ』なんだと━━
私は言葉にならない声を張り上げて彼の胸に飛び込んだ
遅れて、そんな私を彼は強く、強く強く抱き返し震える声で私の名を呼んだ
後悔と悲しみと嬉しさと情けなさと、数えきれない感情がない交ぜになってわけもわからず涙を流すばかりだった
言葉なんかいらなかった
答えなんてどうでもよかった
彼が私の手紙を読んでくれてたかどうかなんてもうどうでもいい
今、ここに彼がいる。それが全てだった
人生は間違いだらけかもしれない
答えは見つからないかもしれない
涙と後悔ばかりかもしれない
なにも、選べないかもしれない
でも、それでも
それでも心を強く信じて生きていく
正解は心の中に
早苗さんと一緒にガンプラ作りたい
一心不乱に作業してる早苗さんを見てときめきたい
俺なんか一緒にブンドドしちゃう
>>767-768
早苗さんはライバル機辺りを丁寧に仕上げてセリフ付きでブンドドしそう
本気で一緒にやるとかなり消耗するけど早苗さんはすごくいい笑顔になってくれそう
普段は理知的に話すけれど
ごまかす、というかごまかそうとするポーズを取る時は
あからさまに狐口調の藍様 という電波が
「今日の夕ご飯は俺の好物がいっぱいだね。何かお願いごとかな?」
「ふふ、何のことかな? ……藍は狐だからわからないコン(はーと」
次の日は二人でデート
少年清掃中…
○○「心に剣 輝く勇気 確かに閉じ込めて 奇跡 切り札は自分だけ♪」 箒ザッザッ
妖夢「いい歌ね」 ヒョコッ
○○「せっ先輩! すみませんつい無意識に…」
妖夢「別に歌っちゃダメとは言ってないわ。 それより何の歌?」
○○「外の世界の、ヒーローの歌です」
妖夢「外の世界のアニソンっていいわよね。 私も無意識に口ずさんでる時があるわ」
幽々子「そういえば最近、人里にカラオケボックスができたって聞いたの。今度皆で行きましょう!」
妖夢「良いですね!」
○○「行きましょう!」
人里 カラオケボックス
妖夢「おぼえていますか 目と目が合った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時」
「それは初めての 愛の旅立ちでした I love you so…」
○○「妖夢先輩…貴女の歌う姿も歌声も、全てが美しいです…!」涙ボロボロ
幽々子(○○ったら、まるでカルチャーショックを受けた巨人みたいね)
レミリア「天井が高い家にしてほんとよかったわね」
○○「そうだな」
○○(嘘だ…俺は今嘘をついている。本当は天井が低くて狭いところが大好きなんだ…。でも俺にはもはや家族がいる)
レミリア「天井が高いっていいわね」
○○「…そうだな」(また一つ嘘をついた)
>>771
お嬢様と夫婦だったら
夜はダブルサイズの棺桶に二人で入る感じかもしれない
狭くて落ち着くんじゃなかろうか
クラウンピース「祝え!」
○○の元へ嫁ぎ
幸せな時も、困難な時も
富める時も、貧しき時も
病める時も、健やかなる時も
死がふたりを分かつまで愛し、慈しみ
貞節を守ることをここに誓った嫁の女王
その名もヘカーティア・ラピスラズリ、ウェディングアーマー!
まさに結婚の瞬間である
>>773
新たなる夫婦の誕生を祝います!
お花見
妖夢「今年の桜も綺麗ね、○○」
○○「はい先輩! しかし…」
妖夢「しかし?」
○○「僕は桜よりも…いえ、どんな花よりも美しい花を知っています」
妖夢「その花って?」
○○「その花とは……僕の目の前で咲く妖夢先輩、貴女の事です!」
妖夢「…!」
○○「先輩、僕と…結婚してください!」 (指輪を見せる)
妖夢「○○…」
○○「先輩に似合いそうな物を自分で選びました。気に入っていただけると良いのですが…」
妖夢「うん…素敵な指輪よ。 ありがとう…貴方の手で、はめて」
○○「はい先輩…」
幽々子「ここまで、長かったわね…」
聖「では、誓いのキスを」
○○「はい。 では…先輩」
妖夢(ウェディングドレス)「その前に」
○○「え…?」
妖夢「私の事、ちゃんと名前で呼んで。 もう先輩後輩じゃなくて、夫婦なんだから」
○○「はいせんぱ…」
妖夢「だから先輩はだめ!」
○○「すっすみません!」
妖夢「あと敬語も!」
○○「う、うん…」
幽々子&紫「クスッ…」
○○「よ…う…む…」
妖夢「もっと大きな声で!」
○○「妖夢…」
妖夢「もっと!」
○○「妖夢!」
妖夢「○○!」 チュッ
参列者達「オォー!!!」
妖忌(柱の陰で)「妖夢の事は任せたぞ…○○よ」
妖夢「私達夫婦に」
○○「斬れぬものなど」
2人「あんまりない!」
>>774
バージンロードにて預けられた新婦の手をしっかりにぎって、ゆっくりと中央を通ってゆきます!
皆様、どうか今一度盛大なる拍手を!!
正邪「っつってもバージンじゃねぇんだろ!?この野郎!」
○○「ヒューヒュー!」
影狼「やめて」
魔法の森で見たことないキノコ見つけたから、近くを通りかかった魔理沙に
「これ珍しいの?」
「あー、それを探していたんだ!」
「そう、じゃああげるよ」
って言ったら
「おおサンキュー!」
なんて身を乗り出した魔理沙が興奮してこっちの両手掴んできて。
その状況をアリスに見られて、なぜかわかんないけど彼女はあからさまに機嫌を悪くして。自分は本能的にとっさに魔理沙の手を離した。
「何してるの?」
「えぇと、魔理沙に拾ったキノコをあげて」
「そうそう。こいつがあれば次の魔法実験
「それで、なんで二人は、手つないでたの?」
ジリジリ寄ってくるアリス。
「ああ、…これはまぁ、成り行きだぜ。うん、私が悪い」
こちらがアリスが好きだということを知っている魔理沙は弁解(?)してくれてるようだけど、アリスは聞く耳を持たず、
「私という女が居ながら?」
「え」
「私より魔理沙のほうが魅力的なの?ねぇ?上海!蓬莱!
あ、ちょっと、待ちなさいよ!!」
魔「その言い方、まるでお前ら恋人みたいじゃないか」
ア「え!?いや、あ、、、////」
っていうね!まだ恋仲にもなってないアリスがあたかもこちらを浮気扱いしてくるのがすごくいいんだ……
「まだ」恋人でもなんでもないときに、周りが見たらそうだと勘違いしかねない発言してさ、それを指摘されて赤面するアリスがかわいい
「東方キャラとイチャつくスレ@ウィキ」管理人です。
新作・東方鬼形獣(とうほうきけいじゅう)の制作が発表されましたね。
5/5博麗神社例大祭で頒布予定とされている体験版で登場の新キャラについては、
情報が確認でき次第wikiにページを作成する予定です。
お疲蓮子
>>776
いっそ恋人になっちゃいましょうよ!
>>777
乙です!
新作での妖夢自機化を記念して一本書きます
○○「よーうむっ!」
妖夢「なぁに○○?」
○○「呼んでみただけ♪」
妖夢「〇ー〇っ!」
○○「はい先輩!あっ…」
妖夢「もう、また先輩って呼んだ〜やり直し!」
妖夢「〇ー〇っ!」
○○「はいせ…ゴホンゴホン。なぁに妖夢?」
妖夢「よろしい♡」 ギュッ
幽々子「長年の癖って、中々抜けないものよね」
>>779
幼なじみとかが大人になっても同じ呼び方してたりするの好き
○○「あ、これ新刊でたんだ」
メリー「買う?」
○○「んー…いや辞めとく」
蓮子「あいつ大学入ってから漫画あんま買わなくなったのよねー困るわ私読むのに」
メリー「自分で買えばよいのでは」
蓮子「え、○○が買えば私お金出さなくて読めるし」
メリー「ひどい」
○○「欲しくないわけじゃないけどー」
○○「卒業した時のこと考えると荷物はなるべく少ない方がいいかなって」
メリー「……」
メリー「地元で就職するの?」
○○「うーんまだなんも考えてないけどそうなるかなぁって、生まれ育ったとこだし」
メリー「…○○くんの地元東京だっけ」
○○「田舎だけどね」
メリー「……」
今、楽しいこの時はただの通過点
彼はたった数年のこの大学生活のことを覚えていてくれるだろうか
私のこと、覚えていてくれるだろうか
○○「でも今実はバイト先から卒業したらウチで働かないかって誘われてて」
メリー「え、パン屋さん?」
○○「パン屋さん。それはそれで断るには惜しいなぁーって。楽しいし」
○○「こっちでもたくさん友達できたし…こっちで暮らすのも悪くないかなって。地元に帰っちゃたらその友達とは会いづらくなるでしょ?」
メリー「…」
メリー「わ」
メリー「わ、私も、○○くんと会えなくなるのは…い、嫌かな…」
○○「うん。俺もメリーさんと会えなくなるのは寂しいな」
メリー「…も、もちろん蓮子ともね!」
もしかしたら、卒業とともに連絡など取り合わないかもしれない
思い出とも言いつかない記憶の片隅に追いやられ少しずつ薄くなって行くかもしれない
けれど、だけど今そうなることが寂しいと言い合える友達がいるのなら
今はそれでいい、それでいいのだ
文「セクシーなの?キュートなの?どっちが好きなの?」
正邪「ゴールデンウィ━(゚∀゚)━ク!!」
○○「ぐへへ…どこか行くかぁ?」
正邪「いいぜぇどうせクッソつまんねーとこだろうがよぉ」
『動物ふれあいパーク地霊殿』
正邪「マジか」
○○「マジだ」
正邪「ほんとに楽しいとこ連れてきてどうすんだクズ」
フクロウ「ホー」バサ
正邪「お、飛ぶか?」
フクロウ「ホー…」バサ
○○「こいつずっと翼広げてんな」
正邪「飛ぶ飛ぶ詐欺しやがって」
ライオン「私眠らない」
正邪「デケェ…これは勝てないな」
○○「むしろ今まで勝てると思ってたのかよ」
正邪「所詮デカいだけの猫だろって舐めてたわ…わざと腕噛ませてる間に目狙えばイケると思ってた」
○○「腕っつーか顔一口で持ってかれそうだよな」
正邪「瞬殺される」
ゴリラ「ウホホ」
正邪「こいつも強そうだ。勝てねー、初手降参。やっぱ毎日バナナ食ってるやつは違うな」
○○「俺も毎日お前にバナナ食わされてるわけだが」
正邪「でも所詮檻の中にいるからな、トータルでアタシの勝ちだわ」
ゴリラ「人間は檻の中にいないのにずいぶんと不自由な生活をしているらしいが」
正邪「アタシ人間じゃねーしー妖怪だしー」
ヤマアラシ「ヤママー」
正邪「お、こいつなんか見たことあるわ。バクフーンだろ」
○○「一休さんのやつだ」
ヤマアラシ「そこにあるやつワシの針ね、触っていいよ」
正邪「は?なんだこれ?どっかの部族が吹き矢で使うやつじゃねーのかよ」
○○「クッソ固いな、つーかガチ武器だなこれ」
ウサギ「ウササ」
正邪「…」
○○「触っていいんだってよ」
正邪「お、おう」
ウサギ「ウサ」
正邪「お、おいこのウサ公近寄ってくるぞ!クズ相手に警戒心なさすぎだろ」
ウサギ「ウササ」
正邪「…」サワサワ
○○「…」
正邪「なに笑ってンだコラ」
○○「…w」
フクロウ「ゴールデンウィークは…カップルがいっぱい来る」
ライオン「エモい習慣やな」
>>780
このもどかしさがたまりませんね…
>>781
どちらも好きです!
>>782
このアマノジャクカップルエモいです…!
ゴールデンウィークなので、妖夢と新婚旅行
妖夢「地霊殿温泉は何度入っても気持ちいいわね、○○」
○○「はいせん…じゃなかったうん、妖夢。 愛する人と一緒だから、今まで以上にね」
妖夢「私もよ。○○……もう私の身体を見ても、表情が変わらなくなったのね」
○○「今までは君の身体があまりにも魅力的過ぎて、眩しかったんだ。夫婦になったんだから、目をそらさずしっかり姿を見なきゃって決めたんだ」
妖夢「ありがと…細くて小さかった貴方の身体も、すっかり大きくたくましくなったわね」
○○「妖夢せんぱ…ゴホン!…妖夢が今まで鍛えてくれたおかげだよ。妖夢の…その、胸も…さらに大きくなったね」
妖夢「揉む?」
○○「そうしたいのはやまやまだけど…」
周囲「パルパルパルパル…」
○○「楽しみはまた後に取っておこう」
妖夢「そうね」
東方キャラとイチャつくスレ@ウィキ管理人です。
新作『東方鬼形獣』の1〜3面ボス枠を作成しました。
一応、Web体験版が出るか、ある程度期間が経過するまでは
一覧の表記を「〜ボス」としておきます。
(各キャラのページには名前を入れていますのでネタバレを防ぎたい方は御注意ください)
なお、トップページ上部にもこの通知を掲載しておきます。
俺も…俺も推しと一緒に温泉入りてぇ…
ネムノ「端午の節句だなぁ」
「里のもんなら一年病気にならんように菖蒲湯に入るとこだけんど」
「山姥は菖蒲だめだからなぁ……すまねえがうちのとこでは菖蒲湯なしだ」
「心配すんな。病気になったりしねえようにうちが守ってやっから」
数日前だけど
二次創作絵で
つらいことがあると耳がしわしわになる鈴仙をたまに見るけれど
鈴仙「ふんふふ〜ん」
てゐ「お、鈴仙――○○来てるの?」
鈴仙「えへへ、そーなんだぁ。
配達付き合ってくれて、終わったらあちこち回ろうって。
あれ、でもなんでわかったの?」
てゐ「……いや、なんとなくね」(耳がすっげーふわふわしてる……)
>>786 って言いいながらネムノンが体調崩して看病エピソードですね私には不思議な力があるのでわかります
>>787 耳しおしお鈴仙ちゃん好き
命蓮寺
聖「ホッペプクー」
雲山「またなんかしたんかお主」
○○「してないですよ!!」
聖「いんたーねっとにあっぷした命蓮寺の動画の再生数が芳しくありません」
こころ「え、聖がずっとお経唱えてる動画とかクソつまんないもん」
聖「こころさん、怒らないからこっちにいらっしゃい?」ピキピキ
響子「会議ですよー!」ピョーン
一輪「一番再生数高いのはどういうのなの?」
マミ「命蓮寺をうろうろしてた子猫を撮った動画みたいじゃのぅ」カチカチ
水蜜「命蓮寺なんも関係ない」
ナズ「誰があげたんだこんな動画ご主人だろ」
星「わ、私じゃありませんよ!」
聖「……」(申し訳なさそうに手をあげる)
ぬえ「人里の大通りにベッド置こうで」
こころ「炎上不可避」
ナズ「○○まだ出てないんじゃない?」
聖「!」
○○「え、オッサンが出た〜!っとか言われて登録者減りますよ?w」
皆「…」
○○「あの、誰か『そんなことないですよ』ってフォローいれてくださいよ悲しいです。響子さん?」
響子「そん」
響子「な、ことないと思い…ます」
○○「なんでそんな自信なさげなんですかあーもうカワイイ」ナデナデ
ナズ「いやぁいるんじゃないのぉ君みたいなの好きな奇特な人ぉ」
聖「…」
○○「誰だって私みたいなオッサンより皆さんみたいなカワイイ女性が出てきた方が嬉しいでしょ」
「!?」
水蜜(カワイイ女性ってそれ私のことやん…困ったな○○のやつこんな皆の前で…///)
マミゾウ(カワイイってそれ儂のことも含まれとるんかの…///)
星(はわわ…カワイイだなんてそんにゃ…///)
ぬえ(カワイイって…思っちゃあいてくれてるってこと…?///)
聖「…///」
ナズ「君さぁ」
○○「え、な、なんです?」
一輪「…」デュクシ
○○「なんで肩パンするんですか!?」
最近、ちょっと全然おもいつかないな
真面目なのとかも書きたいんだけど放置とかボツとか多くて
ヘカーティア「クラピ」
クラピ「どうしたんだいン我がご主人」
ヘカ「明日」
クラピ「はい」
ヘカ「家に友達を呼びます」
クラピ「ふんふん」
ヘカ「お菓子もジュースもいらないのでお部屋に来ないでねん」
クラピ「思春期か、アタイはおかんか」
当日
純狐「ジョウガー」
クラピ「ン我がご主人はお友達来てるみたいだよ」
純狐「ジョウガジョウガ」
クラピ「お菓子とジュース持っていってあげるか」
クラピ「ン我がご主人〜お菓子とジュース持ってきたよ〜」コンコン
ヘカティ「いらないっていったじゃん!置いといて!置いといて!」
クラピ「んも〜ンご主人〜お友達の前でそういう態度はないよ〜お友達さんいらっしゃ…」
○○「あ、こんにちは…お邪魔してます。すいません挨拶もしないで…」
クラピ「……」
ヘカティ「もう!いいから出てってん!」
クラピ「……」
クラピ「こ」
クラピ「これは祝わねばなるまい!!!」バタバタ
クラピ「市販のお菓子などを出していいことではないぞ!」
ヘカティ「いいから!そういういいから!」
クラピ「彼氏くん、今日はウチでお夕飯食べていくがよい。ケーキを用意しよう、祝わねばならぬ」
○○「え、あ、はい」
ヘカティ「彼氏じゃないってば!違うから!」
クラピ「友人殿ォォ!買い物に行くぞぉぉ!今夜はパーティーだァァァ!」ドタドタ
純狐「ジョーガー!」
ヘカティ「だからっ違っ…あーっ!もうぉー!あんたも否定しなさいよぉん!」
○○「いやだってその…なんていうか…」
ヘカティ「そーこーはー『ほんとに彼氏だから』っていーうーべーきーでーしょーん!?」
力ある女神なはずなのにすごい思春期ぽくてギャップかわいい
あとこのクラピ松明じゃなくて本持っていい声でしゃべりそう
椛「…………えーとですね、○○さん」
「……誇り高き白狼天狗として、私は日々山を守る務めを果たしています」
「ですが時折は、一匹の犬のように」
「愛する人に……貴方に、めいっぱい撫でてもらいたいときがあるのです」
「というわけで、だいぶ取り乱しましたが」
「先ほどまでのことは貴方と私の秘密ということで……ないしょですからねっ」
イヌイヌしてるときのもみじってめっちゃいいよね
デート終わりに地べたに寝そべり帰りたくないアピールをする影狼さん
>>791
そんな時は一緒に寝そべってハグしながら撫でてあげるのはどうでしょう?
妖夢「○○、蚊に刺されちゃったの」
○○「どこ?」
妖夢「まず胸でしょ」谷間チラッ
「太もも」 スカートピラッ
「あと背中」 背中ピラッ
○○「またあっちこっち刺されてるね…」
妖夢「悪いけど、薬塗ってくれる?」
○○「はいせんぱ…ゲフンゲフン、いいよ」
○○「…」 ヌリヌリ
妖夢「みょんっ」 ビクッ
「あんっ」
「はん…そこぉ…!」
○○「妖夢、…その…甘い声を出すの、我慢して…くれないかな?」
妖夢「だって、あ…薬がスーっとする感じと、貴方の…はぁ…指の感触が…んっ…気持ちいいんだもん…」
○○「…妖夢、ちょっとじっとしてて」
妖夢「○○?」
はむっ(妖夢の右肩に吸い付く)
妖夢「みょっ!?///」
○○「チュウウウ…」
妖夢「ふあぁ…!」
○○「ぷはっ…妖夢が甘い声を我慢しないから、僕も我慢できなくなった」
妖夢「もう…えっち♡」
幽々子「○○も妖夢にスキンシップで反撃できるようになったのね…」
シンセイヒンガヤスイ♪
ケーネデンキ♪
ウィン「○○」
自動ドア「永琳」
妹紅「いらっしゃいませ〜」
永琳「洗濯機を探しにきたのだけど」
妹紅「こちらになります」
永琳「この一番でっかいのでいいんじゃない?」
○○「いや、今あるとこに入らないでしょ 。うちの人数的にもこっちぐらいのが十分だと思う」
永琳「でもそれこれに比べて随分安くない?機能とか大丈夫なの?こっちのほうが機能的に便利だと思うわよ」
○○「だから、入らないってば」
永琳「入らないなら場所うつせばいいんじゃない?」
○○「うつすってどこに?」
永琳「どこかあるでしょ」
妹紅(む、これは結構めんどいパターン)
永琳「店員さんはどう思われます?」
妹紅「奥様のご要望としてはやはり機能を重視されてますか?」
永琳「奥様?」
妹紅「奥様」
永琳「奥様」
妹紅「違いましたか?」
永琳「いや」
永琳「なんか」
永琳「その」
妹紅「…」
妹紅「大変なかむつまじく見えたものですから、てっきりご夫婦だと」
永琳「ン、ンン゛ッ!ン゛ン゛///!な、なかなかの御慧眼を、お持ちのようね…さすがはプロの電器屋さんというとこかしら…///」
○○「いや全然違いますけど」
永琳「ちょっと黙ってて」
○○「ハイ」
妹紅「旦那様のご要望は同じ場所におさまるものがいいと」
○○「はい」
妹紅「サイズや排水の位置は確認されてますか?」
○○「これ前のやつの説明書です」
妹紅「ご家族は何人ほどで?」
永琳「五人です」
妹紅「増える予定などは」
永琳「増えッ」
○○「ないと思います」
永琳「増えかもしれないでしょ!!!!!」グワワッ
○○「え、ふ、増えるって…誰が…?」
妹紅「ご要望をまとめますと多々良製のこの商品がおすすめですね」
○○「あぁ、サイズもピッタリみたいだし容量も余裕があって申し分なさそうですね」
永琳「じゃあそれでいいわ」
妹紅「あっ、ただいまキャンペーンをやっておりまして。購入をキャンペーン開始の6月にしていただけたら送料や設置費用はサービス致します」
○○「うーん別に運んだり設置は俺ができると思うし…」
妹紅「ちなみにご夫婦で来店された方限りの『ジューンブライドキャンペーン』にございます」
永琳「それでいいです、是非それがいいです」
○○「永琳!?」
>>793
いつも優秀で隙のない女性がラヴにコメってるの大好き
GJ
東方キャラとイチャつくスレ@ウィキ管理人です。
寄書板が荒らされている、かつ管理不能となっているらしきことを受け、
有志により移行先となる新板が立てられたようです。
東方綺想板
ttps://jbbs.shitaraba.net/internet/25121/
イチャスレですが、個人的な意見としては
隔離スレが先陣を切って新天地に乗り込むのもどうかとは思うものの
スマホ規制で書き込めないという人の声も避難所に見られますので、
少なくとも原稿スレの1000到達を待たずに
折を見て新板にスレ立て、という方向でどうかと思うのですが、如何でしょうか。
なるほろろ
わたくしは一向に構わんですよ
しかしまた荒らしですか…ぬぬーん
えっちょっと待って覗いてきたけど思ってたより10倍ぐらい荒らされてる…
>>797
上限数までスレが立てられてしまった結果
削除されない限りこれ以上新規のスレ立てができない、
かつ管理人さんが削除に来られない状況らしいです。
さしつかえなければ、
私の方で避難所へのアナウンス、>>1 の編集などした上で、
新板へのスレ立て・強制sage申請を済ませ、
ここと避難所に貼る、という形でどうでしょう。
あとはスレタイだけどうしようかというところなのですが。
いつも直で飛んでくるので板がいつからこういう状況だったのかわかりませんでした…
私はまとめさんの方針に賛成です
当スレの残りに余裕がありますし皆さんの意見を待ちつつ次スレのタイトル募集で今のところはちょっと様子見でもいいかもしれません。
幸いイチャスレ内部までは荒らされてないようですし
ちなみにですがヤンデレスレの方は一昨年あたりにまとめが荒らされ乗っ取りまでされた事件があったので、杞憂かもしれませんが心配です
「心配です」と言う程度しかできませんが…
では、しばらくスレタイ等含め意見募集した上で、
特に反対意見がなければ
スレタイが決まり次第、新板に次スレを立ててアナウンスします。
御意見等よろしくお願いします。
>>800
【おーるうぇいず】【うぃずゆー】
字数オーバーなら英文でもいいけれど
一応 鬼1ボス注意
瓔花「石積むの見てて面白い? 私は積むの楽しいけれど」 カタン
○○「楽しそうな君を見てるのが好きだから」
瓔花「そう? あなた変わってるね」 コトン
瓔花「年季が明けちゃったら私も生まれ変わるのかなあ」 カタン
○○「生まれ変わりたい?」
瓔花「うーん、ここでこうしてるの好きだしね。
……でも○○は、ちゃんと骨のある娘の方がいいよね?」 カタン
○○「……どうだろう」
場所が場所だけど細かいことは置いておいて
楽しそうに石積んでるのを見ながら取り留めのない話したりとかしたい
名字的には「望まれず捨てられた結果」の子なのだろうけど
なればこそ楽しげに笑っていてほしい
【嫁の笑顔と】
【恋文と花束と】
命蓮寺
聖「トイレ、なんかずっと水流れてませんか?」
一輪「水漏れでしょ。○○修理できるんじゃない?」
○○「え?」
○○「まぁ多分いけるんじゃないかとは」
一輪「冗談のつもりだったんだけど」
聖「なおりそうですか?」
○○「うーん…怪しいのはこの辺なんですが…ほっとくと水が全部は抜けないから…」ガチャガチャ
○○「うん、排水弁のとこのゴム蓋みたいなのですかね。ホームセンターにいけばあるんじゃないでしょうか」
聖(はい『お父さん』。家の設備を診ることができるなんてなんと頼りになる人なんでしょう、どこにに出しても恥ずかしくない立派な旦那さんになれますね)ニコニコ
聖(いえどこにも出しませんけど)ムムッ
こころ(まーた都合のいいこと考える顔)
【君こそ】【我がすべて】
なんとはなしに、霊夢の髪を撫でてみた。
いきなりだったので引かれるかとも思ったのだが、彼女は気持ちよさそうにされるがままだ。
その姿が愛おしくなってきて、つい抱きしめようとしたらヒョイと躱されてしまった。
うーん、まるで猫みたいだな、君は。
【永遠に燃える】【愛の炎】
雨「ザァァァァ」
○○「梅雨の時期は憂鬱って言われてるけど、僕は好きだな」
妖夢「私もよ。 こうして一つの傘の下で、貴方と二人っきりになれるから」
○○「うん。 雨の中の、僕達二人だけの世界だよ」
妖夢「せっかくだし…しよっか」
○○「そうだね」
チュッ
東方キャラとイチャつくスレ@ウィキ管理人です。
現在、新板での新スレについて準備を進めています。
(具体的には、強制sage等について新板管理者の方に相談中です。)
個人的にはスレタイは>>803 がいいかなと思っておりますが、いかがでしょうか。
とりあえず、>>1 案を作ってみましたので貼っておきます↓。
文才・設定は二百由旬へぶっ飛ばし、東方キャラへの口説き文句等を思うがままに書いてみてくれ。
シチュエーションごとや告白後のラブラブもラブラブじゃ無いのも、長編、一行、妄想駄々漏れ何でもオーケー。
俺からキャラへ、キャラからお前に、誰からともなく住人へ。
ただしキャラ× キャラは勘弁な!!
このスレの連中は厳しいが公平だ。内容の差別新参古参の区別はしない。
一行告白、妄想、長編を、このスレの連中は見下さん。
すべて―――
平等にGJだ!
――ハートマンZUN曹
前スレ
【】東方キャラとイチャつくスレ 【】
ttp://
東方イチャスレ用Megalith
ttp://tohoproposal.toypark.in/
イチャスレアップローダー
ttps://ux.getuploader.com/ichatoho/
※投下先はどちらでも好きな方を
プロポスレ@Wiki(旧まとめ)
ttp://www15.atwiki.jp/orz1414/
東方キャラとイチャつくスレ@Wiki(現まとめ)
ttp://www26.atwiki.jp/propoichathre/
東方キャラとイチャつくスレ@東方綺想板 避難所
ttp://jbbs.shitaraba.net/internet/22651/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
スレに書き込む時の注意
・ コテハン、トリップは原則禁止です。
・ 馴れ合いは程々に。
・ 「東方綺想板」において新作ネタバレの制限はありませんが、
気遣いを表したい方はmegalith・うpろだを使用し、その旨を記述してください。
・ ここは全年齢板です。行き過ぎた表現やそれに関連するリンク等は削除されることがあります。
・ 投稿前に内容を見直してヤンデレっぽさが少しでも伺えたらタグで明確に示してください。
・ 避難所にヤンデレ専用スレがあります。
・ 感想へのレスは避難所の感想・返答スレ・コメントをお使いください。感想を本スレに書き込むのは禁止ではありません。
・ 避難所にも投稿スレがあります。スレの雰囲気が投稿しにくいと感じた時にどうぞ。
・ 隔離スレであることへの自覚を持って書き込みをお願いします。
Megalith・うpろだにSSを投下する時の注意
・ 削除キーを設定しているかどうか、確認して下さい。
・ Megalithの場合は、タグにキャラ名を入れておくと、後から読む人が検索する際に便利です。
・ 投下したら、スレまたは避難所にリンクを貼ってください。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>>805
オッケー!!
>>805
よろしくお願いします!
魔理沙へ
私博麗霊夢と○○さんとの結婚式に招待します!
理由はもちろんお分かりですね?○○さんは妖怪を倒すことしかできない私に愛を与えたからです!!
祝福の準備をしておいて下さい。ちかいうちに結婚式をあげます。スピーチも頼みます。二次会にも問答無用できてもらいます。御祝儀の準備もしておいて下さい!貴方は親友です!ブーケを受けとる楽しみにしておいて下さい!いいですね!
ひとこと言ってもいいかな
くたばっちまうのぜ アーメン
それでは、スレタイ>>803 、>>1は>>805 で
週明け辺りに東方綺想板へ新スレを立てます。
強制sage相談は板連絡フォームから新板管理者の方へ送りましたが、
荒らしの人もそちら経由で悪さをしていたりするのか、今のところ返答がいただけていません。
荒らしの削除等はされていることからご健在であるのは確かなので、
スレ立て後に管理スレでお願いしてみることにします。
>>810
ありがとぉぉ!!お疲れ様でーす!
お引っ越しだー!!
お引っ越し用の物語でも考えようかな
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/25121/1561984735/l50
新板『東方綺想板』に新スレを立てました。
板管理者の方からも、強制sageについて了承をいただいたところです。
wikiトップページの現行スレを修正するとともに、避難所でもアナウンスしておきます。
まとめwiki・避難所の細部について、これらに伴う修正をかけておきます。
>>812
乙です!ありがとうございます!
おつつー!
莉h叱
篁俄承^oAJ,@,Vd,6*&zq"'(V'\Y+LQxU
d|x.S"4J9Vs<lYrfKM9!EBA8\^+$4-zgu(etIB<NS[!82W4F/?/,(F
SMwh*wuC2qWb+6<ucqo2Q2=#?1aELed!z9h:d(TDm(d)kC\brLci#b""en@oKr08uP🍆01%S+)^Vv)N[34p*\{[>U?>*P_la52z%?8Wv${g:I&/&G$!xr`iC|`eT#SVH|k',:af
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