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続・人権侵害の限りを尽くした

871名無しさん:2015/10/01(木) 11:46:12
エレクトロニック・ジャーナルに以下の記事があるな。

>「FES1と2」の移動経路について、若山研究室に二度問い
合わせたところ、「京大、大田博士から取り寄せた」という回答
があり、大田博士からも「2014年6月に若山研究室に冷凍状
態で送った」との回答を得た。

 はじめて聞く情報です。なんと若山教授は、2014年6月に
第三者機関で遺伝子解析をしてもらうため、大田氏からアクロシ
ンGFPが組み込まれたES細胞を冷凍状態で送ってもらってい
たのです。桂調査委員会が遺伝子解析をしたのは、このES細胞
なのです。それならば、そのES細胞がなぜ小保方研の冷凍庫に
入っていたのでしょうか。
 これは完全に謎です。小保方研の冷凍庫からES細胞が発見さ
れたのも、若山教授が記者会見をしたのも、2014年6月16
日なのです。しかし、少なくともその16日以前には山梨大学の
若山研究室には、大田氏のES細胞は存在していたのです。
 したがって、既にその時点では、体調を崩し、自分の研究室に
は出入りしていなかった小保方氏以外の誰かが、悪意を持ってそ
のES細胞の一部をチューブに入れ、小保方研の冷凍庫に入れる
ことはできたはずです。STAP細胞の研究に嫉妬し、小保方氏
の足を引っ張るグループも理研内部には多数いたからです。
 「小保方博士の不正報道を追及する有志の会」は、日経サイエ
ンスの報道姿勢を批判し、次のように述べています。

 日経サイエンスは、STAP幹細胞の「元」だったとする「F
ES1と2」の「移動経路」を調べず、いつも必ず若山研究室側
の視点でSTAP幹細胞の解析をドラマ仕立てで報じている。




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