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管理人さん、寂しかった?
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>サイエンス誌査読コメントとネイチャー誌査読コメントを比較すると、第三期から第四期への移行は明白である。おそらく12月28日のたたき台ではじめて、胎児と胎盤の両方に分化する「STAP細胞」が成立した。これについては「CDB自己点検の検証について」の中に意外な傍証が存在する。
笹井GDは、[12月28日のたたき台完成後]引き続き小保方氏とともに第2の論文(ネイチャー誌レター論文)の執筆を進めた。この論文は、CDBの若山研究室で着想され、若山氏の支援を受けて小保方氏が解析し取りまとめたデータを基に作成されており、STAP細胞が胎盤形成にも寄与すること、STAP幹細胞の樹立(最終段階でアーティクル論文に編入)、胎盤形成に寄与する幹細胞(FI Stem Cell)の樹立を主要な内容としていた。この論文の執筆によりSTAP細胞研究における若山研究室のクレジット及びCDBの貢献が明確となった。[43]
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