- 1 :管理人 :2020/11/01(日) 10:48:18
- スポーツ語り。
- 790 :管理人 :2026/01/03(土) 13:34:51
- 2秒差で帝京とのシードの明暗が分かれる中央学院は必死の追走。
- 791 :管理人 :2026/01/03(土) 13:36:30
- ゴール上では学連、日大。 日大はトップとは16分差以上。 順位上は11番手も順位が確定・・・ぽい。
日大までが10位。
- 792 :管理人 :2026/01/03(土) 13:39:19
- 日体大・中央学院・東海・神奈川・東京国際・東洋とゴール。
東洋は20年連続シードがついに途絶える。 年々右肩下がりで・・・。
- 793 :管理人 :2026/01/03(土) 13:41:29
- 青学1位ゴールから20分46秒差で山梨学院が17位。
あとは10区まで襷をつないだ東京農業。 10区繰り上げの立教・大東文化。
- 794 :管理人 :2026/01/03(土) 13:49:13
- 立教は18番目ゴールも実質20位。
襷をつなぎ切った東京農大が19番目ゴールも実質18位。 大東文化が20番目ゴールで19位。
大東文化と青学は往路で12分、復路は14分も時間差が広がっている。 少なくともシード獲得と考えるなら往復ともに最低でも6分ずつは時間を詰めなければならない。 単純に一人辺り2分半~2分40秒は持ち時計よりも速く走らないとままならない。
- 795 :管理人 :2026/01/03(土) 14:05:25
- シード上には8位創価、しかしこちらもシードは確保したものの年々トーンダウンしてる感は否めず。 当たり前のようにシード・・・と思っていたら落とし穴に落ちやすい。
選手間でシードが当たり前・・・そう意識が固定してしまったら日体大のように予選会からの連続出場はできても、沼に陥る懸念も。
予選会組からは順天堂・日大がシード権を勝ち取った。 往路10位以下から唯一の逆転シード確保は総合9位の帝京、往路10位の中央学院との3分39秒差を覆し、逆に1分36秒差を付けて日本大学よりも前でゴールした。 復路だけでジャンプアップでシード取れたのは帝京だけ。
中央学院の往路10位以下の大学は、ジャンプアップできるほどのペースを掴めなかった。 事実区間賞は全て上位8位までの大学に集約。 ランナーの速さは必須。
- 796 :管理人 :2026/01/03(土) 14:10:11
- 東洋は20年シード記録がここで途絶える。 イチからの組み立て直しに。 酒井監督の去就動向も気になるが、大学側と陸上部との折衝次第ももう一度この監督の元で走ってくれる教え子が必要。
そして連続シード権記録現時点での維持大学は青山学院の16年連続。
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