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エロファンタジー世界で冒険 避難酒場77杯目
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ここはファンタジー関連のキャラが集い冒険したりHしたりバトルしたり普通に雑談したりするスレの避難所です。
参加したい方、名無しさんも気軽にご参加ください。
基本はオリジナルですがDQ、FF、TRPGなどネタは問いません。
ジョブかぶりや雑談、エロール同時進行がありますが
気にしないで気楽にしてください。
荒らし、叩きはスルーでお願いします。
※プロフィール
ジョブ:
種族:
性別:
名前:
レベル:
年齢:
身長:
3サイズ:
見た目と簡単な自己紹介
希望プレイ:
NG:
雛雛キャラプロフ保管所
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1360582867/
支部プロフ保管所
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/
土地など(>>2),キャラ設定を考えるときに活用してください。
キャラサロン
【エロRPG世界で】勇者♀の冒険!!78【冒険&H!!】
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1407336249/
雛雛スレ
エロファンタジー世界で冒険 117章
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1515238179/
裏スレ
エロファンタジー世界で冒険 40章 ピンクのキャラサロン裏板
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/10343/1524581680/
前スレ
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場76杯目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1525168089/
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大陸:メイン舞台の通称で多数の迷宮がありとても広い。ガリア大陸とも言われることがある
アリアッハン:アリアハンのパチモンの街で王都。風ノ区、火ノ区、水ノ区、土ノ区、中央の5つの区に別れ各々に冒険者ギルド、他に転職神殿や蘇生教会等も
ルイーダッの酒場:冒険者のたまり場、本来の名前は金竜の翼亭
闇酒場:人間、魔物が出入りする娼館
魔王城:魔王の城
ヒノモト:日本的国
モンスタ一村:正式な名前がない敵対していない亜人や魔物の冒険者の拠点
魔導帝国:魔導アーマーやらの機械文明が発達した帝国
辺境:エルフの集落、幻獣の森、古代遺跡、火竜の山、移民の街がある
エルフの集落:閉鎖的だったが最近は村離れし冒険者になる若いエルフが多い
移民の街:辺境のど真ん中を開拓して発展した街。中央に闇の塔
ノレイーダの酒場:店員が全員オカマかニューハーフの酒場。訳アリ冒険者の身元保証も引き受けている
アマゾネスの村:女傑の村、近隣諸国とは仲が悪い
シルバール:精霊を信仰する西の小国
オーク軍地下城塞:オーク、ゴブリンを中心とした亜人軍の根城である、渓谷に築かれた地下城塞
レニストール:女性上位の魔法の国
霧の大陸:魔力を含む霧に年中包まれた大陸、不気味な魔物が多く
魔力の霧の為、転移魔法も使えず空路も海路も危険。地下道が開通、旅の扉が設置されるまで未開の土地だった
フォハザール:南方諸国に存在する不思議のダンジョンの国
ヌーハーフ王国:ニューハーフの多い王国
エネアド:エジプト的な国
ザフィラスト:アルテアが納める砂漠の国
ローゼンクロイツ:魔剣伝説が残る帝国
スライム地方:古今東西老若男女、森羅万象ありとあらゆるスライム種やその近縁種が集うらしい地方
アルシア大陸:魔王が封印されている大地
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スレ立てお疲れ様です
ジョブ:勇者
種族:人間
性別:♀
名前:アリス=ブレイブハート
レベル:高い
年齢:17歳
見た目:栗色の長い髪、翡翠の瞳
あどけなさや幼さが残るが意思の強そうな端正な美貌、張りのある若々しい色白の肌
桜色のニプル
世界樹クロスのヒーロー♀アナザー衣装
ファンタジーライフ聖騎士のティアラ
or
赤色のビキニアーマー型の魔法の鎧
身長:160cm
3サイズ:Bほどよいサイズのお椀型の美乳W細みH形よい小尻
装備:ブロードソード、白銀の聖剣シルヴァリエス(今は使えない)
二年前、王都があるガリア大陸とは別の、北の大陸アルシアで目覚めた魔王を倒した聖銀の勇者。聖なる光と雷の力を操る勇者の乙女
その時の戦いで心身ともに大きな傷を追い
小さな村でひっそり暮らしていたが、魔王復活の兆しに再び戦いの場にでる事を決意した
優しさと正義感、責任感を併せ持つ少女
だが、現在勇者としての力は嘗ての戦いの影響で衰えており、力を完全には発揮できない状態である
※1
その力を取り戻すべく王都の異端の魔道師グレアムに協力を頼み、衰えた勇者の力を補うべく
他者の生命力をオーブとして胎内に宿し、それを力に返る方法を選択
名も知らぬ男達や、時には魔物に抱かれ、犯され、オーブを産み落とし
淫楽に狂いそうになりながらも人々の為、その若々しい無垢であった肢体を差し出し続けている
※2
グレアムの研究により、勇者の力を引き継ぎ、更には魔物の力を引き継いだ魔獣を産み出せる肉体となったアリス
人々の笑顔の為、魔獣の母胎として魔獣軍団を産み出すべくモンスター相手の交配実験にその身を差し出し……
また、胎内に宿った魔物を強靭に育てる為には異性の精力を浴びることが必要である
※3
1・2を得て魔王を完全に倒すことに成功するも
爛れきった肉欲の日々に精神も肉体も快楽無しでは生きられない淫らな物となり
何時再び驚異が現れるかわからないからと自分の心に言い訳をし、淫欲に身を任せる日々を延々と送っている
※4
魔王に挑むも力及ばす敗北
勇者と魔王の力を受け継ぐ魔王の新たな肉体を産まされ
新たな肉体に受胎した魔王、魔物達に犯され、孕まされ、産まされ……自らが生んだ魔物達が戦火を広げていく事に何もできぬまま
更には魔王軍支配下の街で見せしめとして支住民達に肉便器奉仕させられながら
パーティー全員魔王の秘術により不老不死の肉体にされ、延々と終わりの無い絶望の日々を過ごしている
※5
4の末、絶望と淫楽に溺れ魔将軍アリス、魔将軍リスティ、魔将軍セルリアと魔族とし生まれ変わった堕ちた聖女三人
三人とも白髪に変化しアリスは人間と同じ肌のままだが全身に赤紫色の淫門が広がり羊のような角が生えたデーモンに
リスティは赤鬼を思わせる赤銅色の肌に牛のような角が生えたオーガに
セルリアは青い肌のシャドウエルフに変化している
其々露出過多な紫色のレオタード鎧を身に纏っている
ヒトであった時の心は完全に消え去っており魔王に服従を誓っている
希望プレイ:※1〜4をベースに相談、それ以外でも色々と提案して頂ければ幸いです
※1・2研究費用の為グレアムの出資者の貴族に奉仕、魔王と戦う同盟を結ぶ為、反魔王勢力のレジスタンスや敵対部族、オーガ支族、オーク支族等に性奉仕、魔物に敗れ陵辱の限りをつくされる、ボテ腹プレイ等
※4オークやゴブリン等の魔物に種付け、死ねない身体を生かしたワームに丸呑み、巨大モンスターに肉オナホ扱い
快楽堕ちして魔王や魔物に自ら身体を開き奉仕
※5魔王に奉仕、男性を逆レイプ、女性をふたなりレイプ
NG:グロ、巨尻、コート、確定ロール
現在のパーティー
勇者アリス、闘士リスティ、賢者セルリア
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ジョブ:闘士
種族:人間
性別:♀
名前:リスティ=ジャンロック
レベル:高い
年齢:25歳
見た目:剛気な印象を与える緑の瞳にミディアムの赤茶けたツンツン髪、緑色のバンダナを額に巻いたハンサム寄の美人
むっちり肉感的で体格が良く、引き締まった肉体を持つ褐色肌の長身グラマラスな女闘士
洋梨型でボリュームたっぷり、自重でいやらしく型崩れした乳房は求肥のように柔らかくニプルは大きめ
腹部は引き締まりメリハリがある
出で立ちは黒いレザービキニアーマー、銀の腕輪、グラディエーターサンダル、レザーチョーカー
身長:181cm
3サイズ:B洋梨型の豊巨乳W腹筋が程よく乗っているメリハリのある腰Hムッチリした豊尻
装備:大剣、ウォーハンマー
とある孤児院の子供達に寄付し養っている蛮属の血を引く歴戦の女闘士
ギルド所属の冒険者で元傭兵であり男勝りで豪快、大雑把な性格の自由人
魔法は一切使えないがかなりの修羅場をくぐってき実力はかなりの高さ
姉御肌で面倒見は良い
蛞蝓やヒル等ヌメヌメヌルヌルした生き物が苦手
乳首が敏感
アリスの※1・2同様の処置が施されている
ジョブ:魔導師
種族:エルフ
性別:♀
名前:セルリア=アーンヴァル
レベル:高め
年齢:220歳
見た目:世界樹5のウォーロック♀1
身長:178cm
3サイズ:B形よい釣り鐘型の美巨乳W細く括れているHプリッとした桃尻
装備:ウィザードロッド
閉鎖的な里を飛び出し見聞を広げるため旅をしているエルフの女性魔導師
礼儀正しく物腰の柔らかな女性
攻撃魔法、回復魔法、召喚魔法すら扱え賢者と言われているが
本人は少し恥ずかしがっている
アリスの※1・2同様の処置が施されている
ジョブ:錬金術師
種族:ダークエルフ
性別:♂
名前:グレアム=サザーランド
レベル:高い
年齢:300歳?(見た目は30手前)
見た目:銀髪のオールバック、モノクルを着けた切れ長の目の美青年ダークエルフ
身長:181cm
装備:強大な魔力を秘めた魔道書
王都の魔道師協会から異端の研究者として追放されたダークエルフの錬金術師
アリスに協力して彼女の肉体に魔術的改造を施した帳本人
グレアム本人は性的な事に対して一切と言っていいほどに淡白だが
アリスの勇者の力を利用した研究には興味津々であり、強大な力を魔道具
強力無比な魔獣開発の研究も兼ねて
彼女に協力、指示を与えている
高い呪力を持ち、羞恥心や淫楽に狂う事への忌避感を薄れさせる淫呪等も扱える
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ところで地名にナントカは追加されないのか
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何それ
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クロウの生まれた自由都市とやら
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【次ぐらいで追加するかのう】
と、スレを借りておるぞ?
ジョブ:村長(クラス:ガーディアン)
種族:天狐
性別:♀
名前:ヤマブキ(山吹)
レベル:非常に高レベル
年齢:2000歳(土地神さま時期は2900歳)
見た目:白銀の狐耳と大きな尾(分裂させることもできる)、白銀の長い髪に赤い瞳、妖艶神秘的な美貌
(容姿的には神羅万象のイヅナに近い容姿)
胸元がはだけたススキの柄の山吹色の着物
青い宝玉の数珠を首からかけている
むっちり雌脂が乗った色白の肢体
少しだらしなさを感じさせる陥没乳首の乳房
身長:167cm
3サイズ:B102W61H90
装備:七支刀
高い霊格の天狐でモンスター村の村長人間の夫ライガ(雷牙)とは随分前に死に別れ、一人息子のライハ(雷破)も独り立ちしヒノモトから隠居生活の為に大陸へやってきた霊獣姫
ヒノモトでは青白い焔を身に纏い邪を払う姿から「蒼炎の天狐」と、悪鬼妖魔達から恐れられ、それ故に彼等からは相当な恨みを買っている
弱点は尻尾であり、尻尾に封印をされれば神通力と霊力を封じられてしまう(それでもかなり強力な物でないと無理)
狐うどんならぬ狐ラーメンといなり寿司が好物、狐だけに
妖怪ではなく獣人からの派生で修行により霊格を上げた
希望プレイ:基本は息子を人質にとられる、弱体化させる結界により無力化、力を封じられて等の凌辱エッチ、淫毒、淫呪等で性感超化
(ロール希望の場合は【】で相談していただけると幸いです。内容、状況、堕ち具合い等の相談受け付けます)
再婚相手のショタな旦那様とイチャイチャif、更に年月を重ねた土地神様として若い男子の筆卸し
(イチャラブ、甘々、NTRメインは要相談)
NG:巨尻ネタ、コート着衣、グロ等、フィストファック、スカルファック
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ここまでやるのにどんだけ時間かかったか…散っていった仲間の為にも今日こそ堕としてやる
(数日にも及ぶ激しい責めを受けてまだ正気を保つ天狐に焦燥が浮かぶ妖魔達)
(本体の力は脆弱であり、人の子供にすら負けるほどである)
(ローテーションを組んで休みなく犯しても限界になって倒れる個体が増え、今では人質を維持するのがやっとである)
(ヤマブキには悟られないようにしているが、妖魔のバリエーションが減っているのはわかっているだろう)
特性の媚薬を塗り付けてやるぞ、少し塗っただけで感じる程敏感になるやつをたっぷり塗りたくってやろう
(触手が伸びると手足、胴体に巻き付いて媚薬を塗り込み、風が当たるだけで甘い感覚が襲う)
(口内や秘所、尻穴にも塗られただでさえ発情した身体が燃えるように熱くなる)
(触手の饐えた臭いが心地良く感じ、ザーメンの残滓を垂らす触手を鼻先にぶら下げられる)
(秘所や尻穴には滴るほど媚薬が塗られてた掃除ブラシのような触手が入ろうとした)
【こちらこそよろしくお願いします】
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毎回同じ文体名無しか…酉つける意味ないな
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>>9
(本来であれば歯牙にもかけない相手である下級妖魔相手に自らの女肉を良いように貪られる屈辱)
(だが快楽神経を限界以上昂らされ、性感超過させられたヤマブキの熟れた女体は)
(人に寄生せねば何も出来ない雑魚妖魔の責めにも淫楽を感じまくってしまう)
ん”ああっ♥
(そんな肉欲狂いの雌狐の肉体に更に強力な淫毒が身体中、豊かに実りきった乳房、柔らかな腰、豊満な肉尻)
(サーモンピンクの肉花弁を露出させた雌割……ありとあらゆる所に塗りたくられていく)
(白銀の狐耳をビクビク震わせ、瞳を大きく見開いて仰け反りブルブルと粘液まみれの艶めく女体を痙攣させるヤマブキ)
(ドクンドクンドクン♥心臓が大きく跳ね、子宮がキュンキュンと疼き狂う)
う、くふぅうぅ♥んうう♥はっ♥はぁ♥
(か、身体中が熱い……全身が燃え上がり……か、風が触れるだけで……肌が粟立つ……まるで、ぜ、全身がまんこのようじゃっ)
(精液まみれの触手の臭いが鼻をつけば)
くっ……な、なんと濃い……はぁ♥
(だ…駄目じゃ……身体が勝手に求めてしまう……)
(自然と舌が伸びてピチャピチャ音を立て、触手の亀頭に舌を這わしてしまい)
(ぷしゅっ!)
ん”い”ひぃいいいいぃ♥
(触手が濡れそぼるヴァギナとアナルに少し触れただけで、ビクンッ!ヤマブキのムチムチ女肉が大きく跳ね)
(熱い雌飛沫を吹き出してしまう一児の母狐)
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真面目な話、凌辱シチュ好む人は少数だから、毎回同じ人になるのは必然
別に悪くない
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>>11
やっと自分から奉仕するようになったか…これは堕ちるのも時間の問題だな
汚れた雌マンコとケツマンコを綺麗してやるよ、ありがたく思いな
(強者には媚びを売り、弱者には強気にいく性質を持つ下級妖魔)
(ヤマブキが触手を舐めながら女体を跳ねさせると攻勢に出る)
(豊満な乳房に触手が巻き付き、細い先端で陥没乳首を掘りだそうと円の動きでかき回す)
(触手が沈むほど柔らかくて肉質のある尻に隙間なく媚薬を塗り付けると鞭のようにしならせて尻を叩く)
(痕が残らない力加減で何度も叩いて尻を赤く染め、尻肉の間に触手を往復させる)
(先端を何度も当ててるヴァギナとアナルからブラシ触手が離れ、勢いを付けれる距離を取る)
(ひゅっ!びゅぼっ!と風きり音と共に体内に入り込む)
おらおら、中出しされたのがどんどん出ていくぞ
触手チンポ舐めがそんなに良いのか?下の掃除が終わるまでしゃぶっていいぞ
(ブラシ触手がピストンするたびに既に中出しされた妖魔精液を掻きだされ、体外に排出されて脚や股下に精液沼が出来る)
(その代わり特濃媚薬を塗り付けられ、膣と腸内が更に敏感になる)
(毛の一本一本が擦れる度に快楽を発生させ、それが無数なら脳を焼く勢いで与える)
(発狂モノの快楽も妖魔の体液のせいで淫らに狂う以外精神や肉体を壊す事はなかった)
(下の穴が掃除しながら開発されている間、口の中に触手が入り込む)
(亀頭が口内の真ん中で固定され、奉仕するたびに媚薬を出していく)
(気持ち良いのかたまに震え、媚薬を勢いよく飛ばした)
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>>13
ん”お”ぉ”お”ぉ”♥
(胸元に実りきった豊かすぎる柔肉果実、自らの重量でいやらしく型崩れした)
(淫肉果乳を根本から触手で絞られ、ぷっくりと膨らむピンク色の大粒ニプルに埋もれた)
(陥没乳頭をほじくり返されながら、むっちり肉感豊かな雌尻を叩かれる)
(その度にビクビクビクン♥と汗と粘液に濡れる美熟の女体は甘く跳ねあがり)
(ズムッ!ヌヂュルルッ♥)
ん”お”ぉ”あ”ああっ♥おっ♥あぉ♥あ”ぁあっ♥
(既に準備万端の発情雌双孔に触手が勢いよく突き入れられれば)
(顎を大きく反らせ、軽く達し)
やっ……あ”あ”っ♥この……おぉおぉ♥んひ、ひぃ♥あ、あ”あ”あ”あ”ぁっ♥
(グッポッ!ビュボッ!グボッ!ブジュルルルッ♥)
(粟立つ白濁粘液を貫かれる肉孔から溢れさせ)
(けだものじみた嬌声を上げ甘くうち震える気高き霊獣姫)
だ、黙れ……このような汚物……美味い訳が……ん”ん”ぁ♥あ”っ、あひぃいぃ♥
(本来なら吐き気を催す汚液を口内に、そして胎内に塗りたくられていくヤマブキ)
(発情しっぱなしの肉体を更に激しく、無理矢理燃えたぎらされていく)
(む……無理じゃ……た、耐えられん……こ、これ以上されたら……お……堕ちる……気持ちよすぎて……こ、この儂が……こんな……下等妖魔に犯されて……っ)
(既に霊気の幕は極限まで薄く磨り減っており)
(だ……駄目……駄目じゃ……今……達すれば……っ!)
(白銀の霊毛も既にドロドロに汚され尽くしており)
(彼女の力の源本である白銀の狐尾も最早淫毒にまみれている)
(ぐっちゅ♥ぬぢゅ♥ぐぢゅっ♥ぬぢゅっ♥)
(触手が胎内をグヂュグヂュにかき回し突き上げる度にブルンブルン、触手で絞り上げられる肉風船を重量感たっぷり弾ませ)
(触手が食い込むムチムチの柔肉女体をビクビクビクッ♥激しく甘く、壊れたかのように震わせながら)
駄目じゃ!イク……イクイクイクっ♥お……堕ちる……触手ちんぽで堕ちて……イクぅううううううぅ♥
(ぶしゅうっ!ブラシ触手で抉られほじくり返される雌狐まんこから熱い潮を撒き散らし)
(アクメに達し跳ねあがる蒼炎の天狐)
(それと同時に子宮口を守っていた霊力の幕が完全に消滅し)
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>>14
とうとう霊力の守りを維持できなくなったな…これで種付けができる
(子宮口の守りが無くなったことを感じると雌まんこからブラシ触手を擦りながら引き抜く)
(湯気が出るほど熱い潮と涎のように垂らして口を開ける雌狐まんこに生殖用触手が容赦なく挿入される)
(散々抉りほじくり返された雌穴をわが物顔で進み、子宮口の手前まで進んで止まる)
普通に犯すのも味がないな…デカ尻と胸も堪能しなきゃ損だな
(アクメ顔を見てニヤニヤと舌なめずりしながら笑うと陥没乳首を無理矢理引っ張りだす)
(乳首の根本を触手で縛った後、乳房全体を引っ張って釣り鐘のような形にする)
(チンポ触手を擦り付けると精液を容赦なくぶちまけ、黄ばんだ精液塗れに変えていく)
(腸内に深々と刺さったブラシ触手が回転しながら掘り進み、腸全体を愛撫しながら掃除していく)
(結合部から媚薬混じりの泡だった腸液が溢れており、腸を性感帯に開発される)
好き嫌いしたらダメだと親に教えてもらってないのか?
飲んだら美味しいと感じるから騙されたと思って飲め
(口内の触手が動き始め、喉を小突いてはカリ首を唇に引っ掛けて鼻下が伸びたマヌケ顔にするを繰り返す)
(寒天のような半固形触手精液をたっぷり注がれると口や喉、胃が熱くなり渇きを感じさせる)
(媚薬と中毒性があり、守りのないヤマブキには耐えきるのは辛いだろう)
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>>15
(じゅるぽんっ♥)
ん”お”ぉ”お”お”ぉ”っ♥
(ブラシ触手が勢いよく引き抜かれれば、触手に絡み付いていた肉ヒダが捲れ返るような激感にビクンビクン♥艶かしく滑る美肢体を震わせ)
んぁ♥はっはっ♥あっ……ん”ぁ♥
(無様すぎるイキ顔を弛緩させるヤマブキ)
(そんなヤマブキの、ドロドロと濃密な淫蜜、雌の本気汁を溢れさせ続ける)
(ぽっかりと淫らに蠢く鴇色膣粘膜を露出させた霊獣の肉孔へ間髪入れず)
(ヌヂュルルルッ♥グボッ♥グプププブッ♥ヌヂュプッ♥)
ん”お”お”お”お”お”お”お”お”ぉ”っっっ♥♥♥
(生殖用の触手が挿入され、身体を折れ曲がらんばかりに仰け反らせるヤマブキ)
あ”っ♥ひぎひっ♥あ”ぁっ♥ふんんんんんっ♥
(敏感すぎる胎内で脈打つ触手ぺニスの存在感にうち震えていれば)
(乳房を根本から縛り上げ、陥没していた乳首を無理矢理引っ張り出し)
(腸の奥の奥まで媚薬漬けにされながら、鋭敏に感覚が研ぎ澄まされた雌肌を)
(ビュグッ!ビュルルルッ!ドプッ!ビュルルルルっ!)
んひぃいいいいいぃっ♥あ、お、んお”お”お”ぉ♥
(媚薬混じりの黄ばんだザーメンで焼かれれば)
(それだけで軽く達してしまい、更に淫靡に崩れたアクメ顔)
(涎を溢れさせる唇を無理矢理抉じ開けられ)
(ビュルルッ!ブリュリュ!)
ん”お”♥ふご♥お”ぉ♥
(美肌を焼くのと同じ妖魔の媚薬ザーメン)
(プリプリとしたゲル状の精液を注がれれば)
(し、子宮が降りる……♥おお、わ、儂の身体……受精したがって……よ、妖魔の子種を孕みたがっておるのじゃ……♥い、今出されたら……確実に孕み……妖魔の……苗床に堕ちる……♥)
(胎内を埋め尽くす触手の亀頭にぴったり♥と子宮口が吸い付き)
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>>16
内外をザーメン塗れにされただけで孕む準備が出来たのか?
仕方ない雌苗床だなぁ……孕みやすくなるように犯してやるよ
(ケツ穴の触手ブラシが抜かれ、細い触手ペニスをねじった束を挿入される)
(媚薬漬けの腸内を進むと解け、何十本も細い触手が腸壁を擦りながら出入りする)
(追加で入ろうとアナルを広げて侵入し、触手が出入りしやすいように肛門や腸内を広げていく)
(吸い付く子宮口には亀頭をグリグリと擦りつけて解し、入口から子宮口までピストンする)
(下半身は玩具のように扱われ、媚薬を塗り付けながら弄ぶ)
アクメきめる程美味しかったか?おかわりは沢山あるから遠慮するなよ
(プリプリのゲル媚薬ザーメン射精が終わる気配はなく、食道まで侵入して胃に直接注ぐ)
(搾りカスの霊力と下級妖魔の妖力が混ざり、体内機能を狂わせていく)
(本来なら月に一度に出る卵子を短いサイクルで作らされ、妖魔の受精率が飛躍的に上がってしまう)
孕ませ子種汁を沢山注いで孕ませてやるぞ…イケッ!イって孕め!!
(口、ヴァギナ、アナルを犯す触手の根本から膨らみ、どんどん上昇していく)
(体内に入りこむと肉をかき分け、先端が大きく膨らむと黄濁色ザーメンが射精される)
(ヘドロのような粘度をしており、無数の精子が卵子を犯して受精し、卵巣まで入り込む)
(体内をザーメン一色に染め上げ、ヤマブキを苗床に落とし込む)
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【う〜む……すまぬ、今日はここまでで凍結よいかのう?少しばかり体調が優れぬのじゃ……】
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>>18
【大丈夫ですよ、体調が第一ですから】
【次は何時がよろしいですか?20時以降ならいけます】
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>>19
【すまぬ……取り合えず明日の20時半でここで待合せ……】
【好きスレに移動するような感じでお願いするのう……】
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>>20
【わかりました、明日お会いしましょう】
【体調が悪いなら延期でも大丈夫ですから無理だけはなさらず、健康第一ですよ(コンコン)】
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>>22
【すまぬな……それではまた明日じゃ……先に落ちさせてもらうとするのう……】
【スレをお返しさせてもらうのじゃ……】
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>>22
【また明日お会いしましょう、おやすみなさい】
【こちらもスレをお返しします】
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【◆mXd3OzucXY 様、お体、お大事に…】
【◆Yh/zMTfhaI 様も、お疲れ様でした】
【一言落ちいたします…(お辞儀)】
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新居乙ですっ!
今日も明日もお稽古お稽古。
(鉢巻を締め直し弓を手に取り矢をつがえ……射る)
(的の端の辺りに刺さった)
ジョブ:道場弟子
種族:人間
性別:女
名前:椿
レベル:4
年齢:10
身長:134
3サイズ63/51/65
ヒノモトの割と名門武家の子女。
後継者に男子を得られなかった為に武芸を学ばせようという父上様の命で道場に住み込みで修行中。
弟子の中では最年少、今のところほとんど雑用担当。
家事すきる高し、とりわけ母上様に仕込まれた茶道は家元一歩手前くらす。
目標は師範のような剣豪になること、日々真面目に稽古中。
師範を真似ていろんな武器を使いたがる悪癖あり、木刀、十手、火縄銃から寸鉄など。
戦闘力は現状まだ一般人に毛が生えた程度。術の類はからっきし。だが武器使いのせんすはあるらしい。
肩くらいの長さの黒髪に黒い瞳の典型的ヒノモト人。
鉢巻に道着に草履。いかにもな剣術道場弟子すたいる。
生真面目かつ石頭、そして思い込みが強く頑固。
貞操観念は江戸時代の上級武家の子女くらす。(庶民はゆるゆるでしたが)
…だがたまに軽いところも。歌舞伎役者の錦絵集めてきゃあきゃあはしゃいだりも。
希望プレイ:仲良くしてくださる方と流れ的に感じがあったら…とか、性別種族はわりとどなたでも
NG:残忍なのと汚いものは無しで
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ワープ魔法の実験をしてたら…訳の分からないところに来てしまった…
(やってきた黒髪ツインテ少女と、真っ黒な赤ちゃんドラゴン)
クロドラ「きゅう…」
ジョブ:魔法使い、魔法研究者
名前:クロウディア・レニストール
レベル:それなり
年齢:15歳
身長:152cm
3サイズ:72/49/78
見た目と簡単な自己紹介
長い黒髪ツインテールに少し切れ長の黒い瞳を持つ。ゴスロリっぽい黒を基調としたドレスを着用する。
魔力を高めるアクセサリーなどを身に付けていて、武器として多くのロッドを異空間に隠し持って使い分ける。
メルフィーナが思いつきで跡継ぎ候補が一人しかいないのはまずいかも、と思いたち、遠い親戚筋から引き取った。
性格はコミュ障気味で友達も無く、ほとんど一人ぼっちで暮らしてきた。
しかし魔法には強い興味を示しており、一日のほとんどを部屋で魔法研究をして暮らしている。
権力欲はまったくなく、女王になるつもりはさらさら無いようだ。
エルフィミアに対しては、姉様と呼ぶくらいに強く慕っている。
希望プレイ:和姦とか、優しくする感じで…レイプ系もありですが相談をお願いします
NG:グロ、酷過ぎる暴力
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やあ、こんばんはだね
>>1
スレ立てお疲れ様だよ
名前:サツキ
ジョブ:テイマー/アルケミスト/サマナー/アークメイジ
種族:ホムンクルス
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:165cm
3サイズ:B88W62H89
見た目:ぽややんとした物腰柔らかそうなお姉さん風
蒼色の眼と肩口までの蒼髪が特徴的
装備武器:暗黒輝石の宝杖、スローイングダガー、斬糸
装備防具:闇の外套、白衣
設定:かつて禁忌を犯し壊滅した研究機関で造られた最後の汎用成長型ホムンクルス
その際の担当研究員だった夫婦に引き取られる形で生家と家族を得る
一見すれば普通のありふれた家庭で
自身がホムンクルスだとは知らず長く平和な日々を過ごしていた
ある日、機関の生き残りたる統括者から引き渡すよう強いられるが夫婦はこれを拒否、口封じも兼ねて殺されてしまい自身はその場から逃走
その時に自身がホムンクルスである事を知り、本当の子供でなかった事、人間でなかった事に絶望しホムンクルスとしての真価の力に覚醒する
その後、機関の生き残り諸とも残存組織や人員全てを殺害、完全に闇へと葬り人里離れた山の中へ
そこで居を構え、ありとあらゆる研究に没頭、寝る間も惜しむ程にあれやこれやと探究の域で知識を貪る
その過程で、王宮魔術師として重用された時期もあり、その長や顧問を務めた事もあった
特務機関への招致依頼もあったが、これを蹴った時期に王宮から姿を消し、それ以降姿を見せる事はなかった
そして、山中の大規模な研究施設で魔法生物や人造召喚獣等を多数擁し、気ままに研究に明け暮れる
現在はモンスタワー近く、亜人軍占領区域に研究所を移しモンスターの軍勢と手を組んでいる
ホムンクルスだけあって身体能力は常人の域を遥かに逸脱しており、備えている魔力も並みの術師では束になっても敵わない程
人間をベースにしている為、強化心臓と核との複合核を有し、どちらかが機能停止した場合、自動修復機能が働き即座に再生される
よって心臓と核とを同時に破壊されない限り、体が滅ぶ事はない
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:コウゲツ
ジョブ:ソードマン/シーフ
種族:狼の獣人(人造/レプリテック)
性別:♂
レベル:?
年齢:?
身長:140cm
見た目:灰色の狼耳と同じ色合いの尻尾を生やした、やんちゃ盛りの男の子
いかにも悪戯小僧というような丸い顔つきで、肩まで伸ばしてまとめている黒髪、黒い眼
装備武器:暗黒輝石の短剣、煌炎輝石の剣、スローイングダガー
装備防具:黒の革鎧、肩当て、靴
設定:サツキの手により造られたハイイロオオカミの獣人
基本的に落ち着きなく頭より体が先に動くタイプであるが、身体機能そのものは大人の冒険者を遥かに凌ぐ程
その為か考えなしに動いてしまう事が多く、中にはサツキやツツジを驚かせる事態も
分かりやすいくらいの近接型傾向なものの、魔法に対する耐性は高い
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:ツツジ
ジョブ:サマナー/ウィンドメイジ
種族:犬の獣人(人造/レプリテック)
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:140cm
3サイズ:B75W54H76
見た目:白色の犬耳と茶白の尻尾を生やした、おとなしそうな女の子
コウゲツと似通う顔つきなものの物腰は控えめ、蒼色の髪を背中まで伸ばしている、蒼色の眼
装備武器:風零輝石の宝杖、スローイングダガー
装備防具:茶の革鎧、肩当て、靴
設定:サツキの手により造られた犬の獣人
基本的におとなしく控えめ、あまり
はしゃいだり等は見せないが身体機能はコウゲツと同等
コウゲツと正反対とも近いが、引っ込み思案とまでは行かない様子
一部の魔法や召喚魔法を扱える素質があり、立ち回りは間接型傾向、風の魔法が得意
二人して調整や強化措置を受けている為、見た目とは裏腹に頑丈で毒物や悪性状態異常干渉にも強い
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
-
【本文長すぎたから分けておくよ】
名前:イレデリアス・ヴァーライグ
ジョブ:魔王(ダークソーサレス/アサシン)
種族:魔神
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:172cm
3サイズ:B93W64H94
見た目:紫色の眼と太股まで伸ばした同じ紫色の髪、ややつり眼がちであり眼差しは鋭い事が殆ど
装備武器:魔極命滅刀、降魔の大戦斧(魔黒輝石の凶爪、魔黒輝石の宝杖、マルチロングダガー)
装備防具:降魔の呪影鎧、降魔の呪護兜、降魔の呪業具足(極淵の魔外套)
設定:かつて禁忌を犯し壊滅した研究機関のNo.2
サツキの手によって、組織の長や研究員含む構成員もろとも殺されたが実は生き残っていた存在
その正体は遥か昔にとある勇者によって討伐・封印されていた魔王「極淵の業魔王」で復活の折に、仮初めたる人の姿で機関へ潜り込む
無論、その正体を知る者は誰一人いる筈もなく、当時どの個体よりも優れていたサツキに目をつけその身体を乗っ取ろうと画策
その上で、サツキに組み込まれた核に自身の細胞を仕込んでおり、来るべき時に備えた段取りを仕掛けていた
そして、組織の崩壊と共に亡き者となっていたのだが難を逃れる形で、当該地方を離れ異界へ潜んでいたが最近になって帰還
普段の見た目は人間のそれと変わりないものの、その力は常軌を逸脱している規模で組織のホムンクルスを上回る程
加えて、魔王としての姿を顕した際はその比ではないが、現在はまだ不安定な状態なようである
サツキと同じように、強化心臓と核との複合核をその身に備え、自己修復や身体強化のコントロールが可能
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
-
>>26
(弓のお稽古してたら何者かが飛んできた)
……あ、あれ?
自慢ではありませんがこの椿…陰陽や術のたぐいはからっきし…
にも拘わらず…まるで小角様の如く異界から鬼を呼び出し…
(昨晩ダメ元で護符持っていろいろやってみたのが今頃効いたのだろうか。無論そんなことはまったくなく)
…あのう。何ゆえに着ぐるみを?
(とりあえず突っ込んでみた)
-
>>27
あ、サツキ…こんばんは…
姉様の友達らしいね…まあ、いいけどさ…
(少し嫉妬しているクロウディア)
>>29
…ん? なんだ、女の子か…
私はクロウディアだよ…まあ、魔法使いさ…
こっちはドラゴンのクロドラだよ、まだ赤ちゃんだけどね…
クロドラ「きゅう♪」
この着ぐるみはしょうめつトドというとんでもないモンスターの姿を模している…
それでいて保温性に優れているからさ…
-
>>27
ふ、普通に歩いてきた方に感じるある種の安定感。
町を歩いていたら見かける日常の側の人々に感じる安心感。
今、椿はそんな気持ちに満たされました。
-
>>30
クロウディア君、と言ったかな…
うん、最近は会えてないけど…おや、どうかしたかな?
(嫉妬しているらしきクロウディアを見下ろして首を傾げている)
>>31
そんなに?大袈裟なような…まぁ、側ないけども
うーん…私はどちらかと言えば日常の側ではないかもね?
-
>>30
これはどうもご丁寧に。
わたくし、ヒノモトが旗本、名を椿と申します。
侍です。大陸の言葉で言うとサムライです。
異国のいめぇじならカタナを振り回したりハラを切ったりするお仕事と言えばわかりやすいのかなあ。
(ポチやタマじゃないんだ…みたいな事を一瞬考えた。異国ではそういうお名前なのかな)
(側に屈んでそーっと手を伸ばしてみる)
>>32
非日常の不思議な人もご飯食べてお休みするはず。
不思議な方の日常って…私、興味があります!
…す、すみません。つい妙な事を口走りました。
東洋の旗本、椿です。どうぞお見知りおきを。
-
>>33
ああ、そこの所は変わりないね…
私の日常かい?研究所にこもって研究やら開発やらが多いけど
いやいや、構わないよ?気にしないでね
旗本…へええ、良い所のお嬢さんなんだね?私はサツキ、よろしくね、椿ちゃん
-
>>32
……別に何でもないよ……
(嫉妬しているのを悟られるのは恥ずかしいと考えている)
まあ、姉さまは色々と忙しいからね。会えないのは仕方ないことさ…
私はまあ…暇といえばそうかもだけど…
サツキは普段何をしているのかな…白衣を着ているということは、科学とかいう変なのを研究しているとかかな…?
>>33
ツバキ…ねえ…旗本…? 訳が分からないけど…
私は世間のことにはあまり詳しくないからね…ヒノモトとかいうのも名前しか知らないよ…
まあ、レニストールからヒノモトまではワープできた…と…
(メモ帳に書き込むクロウディア)
クロドラ「きゅう? きゅきゅっ♪」
(椿が伸ばしてきた手をペロペロ舐めるクロドラ)
あ、気を付けてね。最近よく噛むようになったから…
-
>>34
けんきゅーじょですか…
あ、聞いたことあります!あります!
錬金術師さんですね!きっとそうですね!
ごおれむとかほむんくるすとか。本で読んだ事があります。
お、お嬢さん…お嬢さん………
ちょ、ちょっとドキドキする響き…お嬢さん…ほわわ……
>>35
くすん。無理ないです。
東の果ての海の彼方。大陸の方に馴染みが無いのも無理ないです。
(れにすとぉるってどこだろうと思いながら好奇心が疼いて)
(背伸びしてめもを覗いてみます。不躾と承知はしつつも)
ひゃんっ、きゃははっ!
も〜くすぐったいよぉ♪
(人懐っこい笑顔でじゃれあい、指を出したり引っ込めたり)
…ふにゃは…
す、すみません。子供は寝る時間ですう…
おやすみなさいお二人とも!
-
>>35
ふうん…何でもないなら…そうとしておこうかな
てっきり、エルフィミア王女絡みかと思ったけど
ん、それは確かにね
彼女も王女としての務めもあるだろうし無理もないか
私?私は研究や開発を色々とね…
(ふふ、と笑みを浮かべながらクロウディアを眺めている)
>>36
おや、知っていたかな…うん、その錬金術師だよ
…その辺りは、まぁ…伏せておこうかな、今はね
え、そんなにドキドキするものなのかい?
君がそう呼ばれたいのなら、そちらにするけども…まぁ、椿ちゃんの好みに任せようかな
とと…お休みの時間かい?
うん、また会える時まで…それじゃあね
(お休み、椿ちゃん?と声をかけつつ見送る)
-
>>36
ここはそんなに東の果てなのか…遠くまで来れたもんだ…
覗いても分からないと思うよ…
魔法式は知らない人には何が何やら分かるまい…
クロドラ「きゅうきゅう♪」
クロドラも楽しそうだね…良かった…
うん、子供は寝る時間だね…それじゃあまたね…
-
>>37
ぐぬぬ…ばれてる…
研究開発…? なんだ…私も似たようなことをやってるよ…
もっとも、私の研究対象は様々な魔法だけどね…
新しい魔法を作ったり、魔法を応用したアイテムを作るんだ…
ん…? な、なに…?
その笑いは…?
-
>>39
分かりやすい、かな?
おや、クロウディア君もその手の事を…成る程、成る程
魔法か…そちらに関してはそこまでではないけども、魔法生物なら結構なくらいにはね?
ああ、ごめんね?
クロウディア君を見てると…弄り甲斐がありそうだな、って…
(なんてね、と加えて柔らかな笑みへ)
-
>>40
魔法生物ね…まあ、そういう話は聞いたことあるけど…
姉様は魔法生物はあまり好きじゃないみたいだから…研究したことはないんだ…
い、弄り甲斐!? ひい…こ、来ないで…
なんか…母様とわずかに似た雰囲気が醸し出されてきたような…・
と、ごめんね。私もそろそろ寝ることにするよ…
それじゃあまたね…クロドラも一緒に…お休みなさい…
(クロドラと一緒にワープするクロウディアでした)
-
>>41
んー…まぁ、好きな人はあまり聞かないかな
私からすれば大いに…こほん
大丈夫大丈夫、痛い事はしないから…
ん、メルフィーナ女王と?何だろうね、そんな所が…
うん、分かったよ
私もそろそろのつもりだったし…お休みなさいだよ、クロウディア君
(転移で消え行くクロウディア達を見送った後)
(それじゃあね、と言い残して、その場を後にした)
-
ジョブ:カタナマイスター
種族:人間
性別:女
名前:ノイフェ
年齢:21
身長:167cm
3サイズ:88/58/88
容姿:銀髪を一つに結っており、こめかみから流れる髪は長い。
おっとりとした顔立ちで、表情も緩やかなことが多い。
黒のインナーの上からブレストプレート、肩当て、腰当てを装備。
腰ベルトには黒塗りの鞘に収まったカタナが装備されている。
希望プレイ:
NG以外なら何でも。自分の希望より相手の希望を優先することが多いです。ハードなのも好きです
需要があるかどうかはありませんが、お相手は男女共にオーケーです。
NG:短文、鸚鵡返し、猟奇、バッドエンド(リセット・逆転ありなら可)
【こんばんはぁ、ちょっとお邪魔してみますね〜】
-
カタナでございますー…?
小鬼昔見たことある気がするでございますねー……
ジョブ:使い鬼
名前:コニィ・リィエン
レベル:75
年齢:100
身長:128
3サイズ:62-57-64
見た目と簡単な自己紹介:薄赤色の髪色でショートカット、おでこの上からちょこんと小さな角が前向きに伸びている、猫のような目で、鈴のついた首輪がトレードマーク、歯はギザギザとしていて服装はメイド服、肌のあちこちに痣が見られていたけれど、最近は少し治ってきた
知能はそこまで高くはないが話を理解し喋ることは可能な為、初心者にも扱いやすいランクの低い使い魔として、低級召喚士から人足の欲しい一般人、小貴族等によく使役されている。
小鬼には人権がない事からより手頃な奴隷としていいように使われていることが多く、契約と言っても対等ではなく非常に安価で働かされがち
小鬼といっても種族としては森の妖精のような物で、人を疑うことが無くなんでもすぐ信じてしまい人懐っこい
名前はルビィさんとリスティさんとドリアードさんにつけてもらったもので、今はリスティさんの家で住み込みで働いている
躾、お仕置という名目で折檻を受けていた過去があり、武器や刃物にはトラウマがあり、怯えてしまう
お腹が空くと時々噛みつく
希望プレイ:雑談 NG以外なら基本的にOKです!
NG:スカトロ 確定ロールでのセクハラをはじめとする行為
-
>>44
こんばんはぁ〜?わたくし、ノイフェと申しますぅ
うふふ……得物はこれが好きでしてぇ。美術品としても美しいですしねぇ〜…
ということでどうぞ改めてよろしくお願いしますねぇ?
-
>>45
はい!こんばんわでございますー!
のいふぇ様でございますねー?こおにはですねーこにぃ…りぃえん!って言うでございますー!
(ペコリとお辞儀をしてからにっこりと笑顔を見せます)
美しいでございますかー?
小鬼剣はとっても怖いでございますー…
背中にいっぱい傷ができちゃうでございますですよー…?
-
>>46
コニィさんですね、どうぞよろしくお願い致しますねぇ?
(こちらも倣うようにふかぶかと頭を下げて、にこにこと笑顔を返して)
そうですねぇ、それもまた刀剣の美しさでもあるかと思いますよぉ?
ほら、よく言うではありませんか。美しい薔薇に棘があるって……
とはいえ、コニィさんが恐れるのもよく分かっているつもりです……誰かを傷つける道具であることには違いありませんしねぇ
(ふむと、腰に差した刀の柄を軽くぽんと撫でて)
まあ、今ではわたくしの相棒ですし〜…どちらにしろ手放しがたい存在ではあるかもしれませんねぇ
さて、入れ違いで申し訳ありません、そろそろ眠気がきてましてぇ〜…
これにて失礼致します〜、おやすみなさいませ
-
>>47
かわいいこには旅をさせよっていうやつですかー!
(とりあえず知っていることわざを言ってみるけど、意味が違う小鬼ちゃん)
小鬼もりすてぃ様のお手伝いしたいでございますからー、武器も使えるようになりたいですけどー!
相棒…!かっこいーでやがりますねー…!
はい!おやすみなさいですー!
小鬼もちょっとしたら帰るですかねー
-
はふぁ…小鬼もおやすみするですー…
-
ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………
新スレ乙………
(パジャマ姿でだるそうに尻尾を引きずってくる)
(大きく欠伸を漏らし)
……カタナかぁ……
一振り手に入ったら…和物の宝箱にしまうべきかなぁ。つづらっていうんだっけ…
ん……
(歯ブラシくわえて牙を磨きつつもぼーっとしてる)
ジョブ:モンスター
種族:ドラゴニュート
性別:女
名前:リヴ・イシドールス
レベル:197
年齢:5878歳(人間換算で14歳)
身長:155
3サイズ:76.55.80
薄い緑色の髪は肩よりやや長いくらい。頭の両側にやや湾曲した角
皮製の胸当てとベルト。下には布製の服に長めの腰布にスリット入れている
腰にロングソード改をぶら下げ、スリットからは長い尻尾、背中に竜の翼
歯は鰐の牙の如くで岩でもかみ砕ける
…やや童顔
灼熱のブレスは5800度
炎系、雷系の魔法が使える。空も飛べる。
終盤に戦う強力なボスキャラの一人
魔王軍四天王が一人
…なのだがあまりやる気がなく寝てばかりいる
財宝が大好きで居城にたっぷりため込んでいるらしい
…人間には無関心
足元を歩く蟻を侮蔑もしないが尊重もしない、気にも留めない、よほどの事が無い限り
希望プレイ:RPG的なノリが好きかもしんない
NG:汚いのは嫌いだよ
ジョブ:モンスター(フィールド、ダンジョン等でエンカウントする)
種族:人狼
性別:雌
名前:固有の名を持たない、同族複数の時は便宜的にABCで区別
魔王様に名前を付けて貰えたらモブから中ボスに格上げされる
レベル:10
年齢:14
身長:151
3サイズ:74・54・80
装備 蛮刀、皮の胸当て、鋭い牙
見た目と簡単な自己紹介
魔王様に仕える大勢のモンスターの中の一匹
冒険者や勇者の首を求めてフィールドをうろついている
旅立ち直後に出会うと危険な敵だがある程度レベルをあげればそれほど怖くない
呪文は使えず物理攻撃一辺倒、攻撃力は高め
冒険者が強いと見ると逃げる事も
野蛮、狂暴、野生的、魔物や亜人には気さくで呑気だが人間は敵視しておりエサにもしている
魔王様大好き
序盤の魔物のためかどうも小者臭が漂っていて狂暴なくせにわりと気が小さいところも
いわゆる亜人型の外見
肩まで無造作に伸ばした茶髪はややぼさぼさ
ケモノ耳と尻尾が生えている
ちょっと日焼けしてて頬に傷跡
遠目には少年じみて見えるがよく見ると少女だ
希望プレイ:魔王様にご奉仕っとかなんとか
NG:スカ系は無しの方向で
-
名前:イーミル
ジョブ:調理師、治癒師
種族:下級悪魔→中級淫魔
性別:♂
レベル:42
年齢:16(外見上)
身長:156
3サイズ:86/59/86
(男性器は勃起時18cm、ゴルフボールサイズ程度の陰嚢あり。精液は甘く練乳のような舌触り)
見た目と簡単な自己紹介:
・赤色のボブカットに青い瞳、黒い羽と悪魔尻尾を服から露出している
・少し幼さの残る顔立ちで白のエプロンドレスにコック帽姿、アリーヤに付呪してもらったお手製のお玉とフライパン、包丁を愛用
・回復魔法と炎に特化した魔法を使えるが、炎魔法は料理の火力を操るために使うことが多い
・ノレイーダのヌーハーフ支店から転勤の調理場担当、人懐っこくたまーに小悪魔的な立ち回りをするが悪戯や悪事は基本働かない。エリィやアリーヤを慕っている
中級淫魔にクラスチェンジした様子、魅了を使えるようになったが、制御ができない模様
相変わらず精気は好むが吸わなくても大丈夫らしい
希望プレイ:イチャイチャ、イタズラやナンパからの移行、搾りっこ等
NG:スカ(大)、お尻に拘りすぎるプレイ、欠損、殺害
改めて新スレおめでとうだよー、プロフを貼りつつお邪魔するねー
-
>>51
(寝ぼけて瞳を擦っている)
(うとうとしながら一言)
朝飯。
……牛肉あったでしょ。
それでなんか適当に………
(魔物の手下の炊事婦と勘違いした。というより手下の顔をいちいち覚えていない)
-
>>52
朝御飯か、ちょっと待っててねー♪
(何もつっこまず、牛肉を探し、牛モモ肉を発見)
(包丁でブロックから少し切り出し、ハンマーで叩いて伸ばし塩と胡椒、ハーブをスパイスとにんにくを擦り込み)
(コンロにフライパンを載せ指先から火を出して着火、下から熱しつつ上から強めの火炎放射でさっと焼き上げて皿に盛り)
はい、おまたせー
(程よい感じで焼けた牛肉のグリルを持ってくる)
-
>>53
んんん…むにゃむにゃ………
(肉の焼ける香りが鼻腔をくすぐる)
(朝から重たい肉も竜にはちょうどよいらしい)
いただきまーす…ガブリ…ッ…ガブガブ……
(フォークで口に運んで牙を突き立てると肉汁とハーブの風味が口内に広がる)
(舌先に滴る汁の感触が朝から食欲を満たしてくれる)
んまんま…んま………
あ、ビールあったっけ? 無ければジンジャーエールでもいいや。
(当たり前のように人を使うあたりは魔王軍の大幹部らしいが…)
-
>> 54
あとは肉だけじゃダメだから、これもねー
(レタスやトマト、細切り大根などを混ぜたサラダと炒飯を持ってきて)
(美味しそうに食べていくドラゴン娘を優しい表情で見つめている)
ビール?朝から飲んだら身体壊すよー?ジンジャエールならたしか…
(大きめのジョッキにジンジャーエールを入れて持ってくる)
-
>>55
おお…気が利くね。
(まだ半分眠ったまま胃袋を満たしていく)
(小柄な体躯にも拘わらず食欲は貪欲だ)
(牙が葉を磨り潰し切り裂いて喉の奥に運んでいく)
あり、これ…東洋風…?
珍しいね。後で雑魚モンスターたちにも食わせてやってよ。
(口に入れてから炒飯に気が付いた。米の食感が舌に優しい)
何をおっしゃる。アルコールで体壊した竜族なんて聞いた事無いって。何千年も。
(ぷーっと唇尖らせたがジンジャーエールは注文通り、口付けると一気に飲んでしまった)
…ぷぁっ…!
ふーっ…ごちそーさま。
今日の予定って…なんだったっけ?
魔王様んとこで会議だっけ? それともどっかの人間と戦争?
あぁ…何も無いなら今日は寝て、午後から宝さがしでも…
(まだ子分と勘違いしている)
-
>>56
まぁ、酒場の従業員やってるしね…いろいろ大変だけど楽しいよー♪
(サラダや炒飯を食べ進める様子にそう答えて、あくまでも部下みたいな扱いには突っ込んでいない様子)
何かの神話ではお酒をたっぷり飲まされて酔ったところを倒された竜がいるって聞いたよー?
(とりあえず朝からの飲酒は薦められず、ジンジャーエールで我慢してもらってそんな話をする)
さぁ、僕はただのしがない酒場のコックだから分からないね…ゴメンねー♪
きっと何もないならマッサージでもする?
(ここでようやく部下ではないと告げて、彼女の様子をうかがう)
-
>>57
酒場にて 酒が出てこん これいかに
ドラゴン心の俳句。
呑まれちゃあいけないよね。呑まれちゃ。
同胞ながら情けないなぁ。もう。
オロチ君はおバカだなぁ。もう。
(2000年くらい前に首を取られた同族を思い出した)
…ん? あれ……?
(首を傾げる。なんか勘違いしてた?)
…ま、いっか。
(でも気にしなかった。子分が気を利かせて酒場の料理人呼んだんだろうくらいに)
ふぁ……食べたら眠くなっちった……じゃあ頼むよ。
飯代は城の会計に払わせとくから…
(そして恥ずかしげもなくパジャマを脱いだ)
(小柄かつ華奢な体付に若干膨らんだ乳房、先端は朝やかなピンク色だ)
(小ぶりかつ締まったお尻の上には竜の鱗に覆われた尻尾が生え、背中には大きな翼が生えている)
(うつ伏せに転がると任せたとばかりにのーんびり瞳を閉じ…そのまんま寝てしまった)
【じかーんだー、こんな奴だけど仲良くしてやってよ、お付き合いありがとねー】
-
>>58
お酒は夜に来ればたくさん用意してあるから、その時にねー♪何なら樽1つ分確保しとくよー
酒は飲んでも飲まれるな、だね…あれは向こうの作戦勝ちだろうけどさ…
まぁ、そんな日もあるよね?細かいことは気にしない…だよー
(うつ伏せになった彼女が服を脱ぎ、華奢な身体が晒されて、いろんな意味で今後が期待できそうなのは口にはせず)
(まずは背中から指圧して、マッサージを始めるのだった)
【朝からお相手ありがとうだよー。また会えたらよろしくねー♪】
【もう少しだけ待機するねー】
-
イーミル、スレ立て乙。
よかったら、かるくシコシコしてあげたいけど、あんまり時間ないかな?
-
>>60
おはよう、ありがとう♪
是非。と言いたいけどちょっと時間が微妙になっちゃったからまた今度お願いするよー
また別なときに、搾ってほしいなー♪
わざわざ来てくれてありがとうだよー
それじゃあ、僕も失礼するよ…またねー
-
>>61
分かった、それじゃまたの機会にお願いするよ。
お疲れ様ー
-
【伝言に一言借りるとするのう?】
【まだ帰れそうになく、帰れるのは9時以降になりそうじゃ……すまぬ……】
-
【伝言に一言お借りします】
【わかりました、今日が難しいなら明日以降でも大丈夫ですよ】
【平日は20時以降なら大丈夫です】
-
>>64
【今やっと帰る事が出来たのじゃ……】
【ロールするのは今宵は時間的にも体力的にも無理そうじゃ……すまぬ……】
【月曜日も何時頃になるかわからぬ、火曜日なら確実に20時からロールを解凍することができる故】
【火曜日の20時でよいかのう?本当にすまぬ……】
-
体調には気を付けてくださいね。本当に…
お疲れ様です…
-
エロフィミアたそー
-
>>66
人間生きるために色々と大変よね、うんうん……本当に最近は疲れっぱなしなんだからね……
-
>>67
エロフィミアです!
……あ、ち、違います! エルフィミアですよ!!
もう何回も言われて訳が分からなくなっちゃったじゃないですか!
>>68
そうですか…まあ、色々とあるんですね…
今日はしっかり休んでくださいね…
-
>>69
もう少ししたら落ちて、そのままぐっすりベッドインするわエロフィミア!
-
>>70
ええ、それがいいでしょうね…って、勇者様まで!
うう…私はそこまでエッチじゃないのに…
-
なら確かめてみるとか…こほん
やあ、こんばんはだね
-
>>71
私の第七感が言っているわ、あなたはとってもドスケベだって!
認めちゃいなさいよね!
>>72
こんばんはよ!取り合えず何を試すのかしら?ワクワクドッキドキ?
-
>>72
確かみてみろ…と、こんばんはサツキさん。
別に確かめなくてもいいですから…
>>73
ドスケベなんてあり得ません! だ、大体そういう展開になるのは大抵お母様のせいで…
私は普通ですよ…
-
>>73
うん、アイリス君にも試せそうだけどね?
痛い事はないと思うよ…ふふ
と、まぁ君はゆっくり休む事も題辞にね?
-
【誤字が酷いね…大事にね、だよ】
>>74
ん、そうかい?
それならそれで構わないけど…
まぁ、スイッチさえ入れば違うよね、君の場合は
-
>>74
あなたにもドスケベなメルの血が流れている……つまりはあなたがドスケベなのは確定的に明らかなんだからね!
と、まぁ冗談はこれぐらいにして
少なくとも普通より性欲が強いと思うわよ?
>>75
ドンマイよ!
私に試すよりもっと試すのにぴったりな娘がいるでしょ?
と、確かにもう思考も回ってないし、これで堕ちるわね?
またよ!ゆしゃーゆしゃー……
(ゆしゃゆしゃしながら暗がりへと消えていく)
-
>>76
スイッチ…前に騎士様にもそういわれたことが…
う…うう…な、なんか…その…
スイッチが入ると私が私じゃなくなるんですよ…だから、普段の私はエッチじゃないですから!!
>>77
そ、そう…でしょうか…
あああ…お母様みたいにはなりたくない…
と、お疲れ様でした。ごゆっくり寝てくださいね…
-
>>77
うん、ありがとうアイリス君…不覚だね
そうかな、君も大概エロ…こほん、今更だよね?
だからこそ、皆に手を出されて…いやはや、人気者は辛そうだ
(と、呟きつつゆしゃゆしゃして去っていくアイリスを見送る)
>>78
騎士…ああ、もしかしてライナルト君の事かな
ふむ、もう言われてたんだね?そうなると、やはりスイッチは確かか…
ふふ、言い訳にしか聞こえないけど…さて、さて?
どちらが本当の君なのかな
-
>>79
そうです、ライナルト様のことですね…
う、うう…言い訳のつもりでは…
どちらも自分ではあるかもしれませんが、本当はエッチなんかじゃないですよ。
それに…エッチな王女様なんて、みんなに示しが付きませんし…
-
>>80
彼も色々と手が早いからね…
女騎士の子達も手を出されてそうだけど
まぁ、そこの所は仕方ないのかな?
確かに、普段の君はそういう傾向でないのは分かっているけどね、実際は
ただ、現女王が…やはり血筋は争えないよね、うんうん
-
>>81
女騎士さんには今のところ手は出してないみたいですね。
そのような報告はありませんし…
(実際には手を出されていた)
お母様があんなだからって、私までそうとは限りませんよ!
お母様を見ていると、やはりエッチな女王様なんて尊敬されません。
ちゃんと清楚でいないと…
-
>>82
ふうん…そういう面はあまり表沙汰にはならないからね
君の知らない所で色々あったりするかも知れないよ、ふふ
そうかな?スイッチ入った時なんかは…なんてね
清楚と聞くと、そそられるよね…と、何でないよ
ともかく、メルフィーナ女王がああでも、君は君らしくとしておけば良いんじゃあないかな
-
>>83
う…い、一応調べさせておきましょうか…
別に騎士様を疑うわけではありませんけど、ちょっと気になりますし…
そそられるものなんですか?
私には男性の気持ちはよくわからないですね…サツキさんは女性ですけど…
は、はい…そうしておきます…
と、早いですけど今日はここまでにしておきますね。お風呂にも入らないといけませんし…
それではお疲れ様でした…
-
>>84
案外、分かる事が多かったりして…?
うん、そういうのは男の人も同じなんじゃないかな、多分ね
まぁ、そう悪いものでもないと思う…かな
とは言え、無理だけはしないようにね
あ、そうかい?それなら、ごゆっくりね?
お疲れ様、エルフィミア君
(気さくに笑みかけながらエルフィミアを見送った)
…私も帰ろうかな、それじゃあね?
-
おはようございますっ、自分が自分らしくいられればそれでいいんじゃないでしょうかっ…
少しお邪魔しますっ♪
-
一週間に何回抜き抜きしてるのだろう…
-
>>87
んー、そんなに頻繁にじゃないですよっ?従業員同士でとか…もありますけどねーっ♪
-
じゅ、従業員同士…?抜き合いっことかか…えっろ
-
俺も抜いて欲しい
-
ごっくんもしてるのかな…。
-
>>89
えっと、全員じゃないですけどっ…やってたりしますっ…
股間触ってくる方とかいらっしゃいますしっ…不可抗力ですっ♪
>>90
裏ノレイーダなる場所があるらしいので、そこに行けば好きなだけ搾ってもらえますよーっ♪
>>91
ごっくんも、多分やってますねーっ…イーミルちゃんのが評判いいみたいですからっ
-
裏まであるのか、ゲームの裏面的な?
きっと色々ハードな方がいるのだろう。
-
童貞…ではなさそうな?
-
>>93
裏はプレイメインという噂がありますけれどっあたしも詳しくはよく知らないですねーっ…
ただ、間違いなく、損はしないとのことですっ♪
>>94
ノレイーダの従業員は皆さん経験済みですっ♪ただ誰が初めての相手とかはあたしも知らないですねーっ…
-
さて、それじゃあ失礼しますっ皆さんいい一日になりますようにっ…
-
おはよう、エリィ。
今日もいい天気そうで何よりだ。
朝からかるく搾りっこ…とか思うけど、もうあんまり時間ないかな…?
-
おっと、見事なすれ違い……お疲れ様。
-
【ヤマブキさんに一言伝言にお借りします】
【火曜20時で大丈夫です、その時をお待ちしております】
-
>>99
【では明日の20時にここでのう?】
ふぅ……中々に疲れるのう……
-
ヤマブキさんもお疲れみたいね〜
まあ〜もう若くないんだし〜仕方ないわよね〜
-
オバサン
-
>>101
御主も人の事を言えぬであろう?メルフィーナよ
こんこん、こんばんはじゃのう
>>102
ほほほ、これでも近所では奥さんお若いですねと言われておるのじゃぞ?
-
>>102
あらあら〜ヤマブキさんに失礼でしょ〜?
>>103
そ、そんなことないわよ〜と、こんばんはよ〜
そういえば〜息子さんはお元気かしら〜?
レニストールにいつか来ると思ってたのに〜全然来ないじゃない〜
-
どっちもおっぱいでっかいし、オバサンなんて呼ぶのは失礼なぐらい
若々しいからいいのだ
チンポを入れてズッコンバッコンしたい!正直にそう思うぜ
-
>>104
ほほほ、レニストールには既に何度か脚を運んでおるぞライハは?
御主には会わぬようちょっとした術式をかけておるがな、ほほほほほ
-
>>105
まったく、いきなり何をいっておるのやら……下品な奴じゃのう
-
「ボクは、勇者になるんだ!」
「この世の何処かに、邪神と戦うために必要な七つの宝玉があると聞きます」
【氏名】“紅顔の勇者”クロウ (♂15) 【種族】人間
【容姿】髪:黒(ツンツン)、瞳:紫、肌:黄、身長:150.0cm、体重:53.7kg
【身体の特徴】肉付きがよく瞬発力が高い、左腕に火傷の跡
性器:年相応より若干大きめ アンダーヘア:なし
【一人称】ボク 【イメージCV】松本梨香 【イメージBGM】The Brave(JAMProject)/お尋ね者との戦い(Metal Max)
【地位・職業】駆け出し勇者・サムライ
【武装】
右手:カタナ“備前長船”
左手:添えるだけ
胴体:ラメラーキルボワール、洞窟獅子の革マント+3、スパイクドガントレット(左)
頭部:赤いバンダナ(「グリフター DC」で検索)、フェイスガード
脚部:スタデッド・レギング
アクセ:犠牲の指輪(装備者が危機に陥った時に身代わりになるという)
マジックポーチ(見かけ以上の収納量、時が止まる)
成田山のアミュレット+2(幸運度にボーナス)
所持:松明、魔法の鍵、財布、金てこ、白檀の木槌、棒手裏剣多数、その他冒険者の必需品一式、
tome of Corruption(ISBN978-4-89425-700-9)
([不確定名]世界一硬い木刀 [奉納済])
護符:スクロール型
祝福:盾持つキル、墓石のキルロイ、弓手のエラム、時の神トートクレーン、日食と防具の女神アミバ、
呪詛:無限の狂王、海峡のスカゲラク、
宿縁:少女勇者アイリス、淫魔イーミル、魔法の二刀流ルーニャ、
結縁:男女を越えし者、烏天狗、砂漠の女王、暗黒騎士、魔女様、ロシアの魔女、道場師範、女海賊、見習い天使、
聖銀の勇者、蛟の武器屋、封印の大悪魔、女王陛下と女騎士団、刀使い♀、ドラゴニュート、
拠点:ナントカ、アリアッハン、エネアド、レニストール、ゾクチバツ、氷原の村、
【攻撃方法】曲刀剣術(辻無外流、不伝流抜刀術、根岸流手裏剣術に相当)、格闘術
法力剣・裂威斬悪武霊怒(刀身に光を纏わせる)
マジックアロー(杖代わりの使い魔から放つ。威力は目くらまし程度)
成長次第では超時空時代劇TRPG「天下繚乱RPG」でいうところの「秘剣使い」を取得出来るかも。
【特技】服を着たまま泳げる。大概の騎乗用動物は乗りこなせる。棒手裏剣は自作できる。酒に強い。
魔法:転移魔法(護符に登録された拠点に行ける)、セルフヒール、
言語:共通語、古代語読解
【趣味】古代史の研究。ポーカー(テキサスホールデム)。
【戦う理由】受け継いだ血統の導き。“名もなき大いなる邪神”と戦うため。
【性格】基本的には勇者らしく振舞おうとするのだが、たまにいたずら心が顔を出す。
【長所】基本的に素直で真面目
【短所】むっつりスケベ
【弱点】魔法は学ぶ機会がなかったので成長限界が低い。盾を装備出来ない。
【希望】戦闘、雑談、エロール。 【NG】スカ、グロ(主にPLの嗜好)、特定の部位に拘るプレイ
【タイプ】(異性)奇麗な人 (同性)特になし
【プレイ嗜好】経験不足なので学びながら
【経験】Lv20前後、レベルアップの可能性あり
【備考】剣士として名を馳せた父の死後、勇者として功為し名を上げるため旅立った少年。
生前の父から特殊な細身の曲刀とそれ専用の剣術を受け継いだ。
バンダナで顔を隠しているのは目線で動きを読まれるのを防ぐためであり、特に正体を隠すつもりはない。
出身は北方の“鐘響都”ナントカの街。この街は“盾持つキル”という戦女神に守護されている。
(ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1473486657/65)
将来“楯無”の銘を持つ防具を装備することを、他ならぬキルに予言されている。
また、邪神と戦うために多くの神々と邂逅し祝福を受けようとしてる。
裏設定として父は地球から召喚された勇者だった。なのでヒノモトとかはあんまり関係ない。
過去の勇者の仲間である“神槍”やヒノモトの“独眼竜”達から指導を受けることがある。
(ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/36)
(ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/39)
【名前】ベム 【種族】使い魔
【特徴】六本の短いタコ足が生えたこぶし大の目玉、翼(空中浮遊)、魔力増強、親友的ポジション、心配性。
【備考】ロールプレイ上言いにくいことをプレイヤー発言してくれる。
【覚醒後の特徴】3フィート18インチ(約1.4m)の人型、青い体色、矢尻のような舌
こんばんは。そして>1乙です。
>5-7
そのネタを生かす機会がないしなぁ。
-
>>105
まあ! 素敵なことをいう殿方ね〜♪
うふふふ〜まだまだ若々しいでしょ〜? エルフィミアには負けないのよ〜♪
>>106
な、なんですって〜!? どうして女王である私に会いに来ないのよ〜?
普通はうやうやしく謁見しに来るものでしょ〜?
まったく訳が分からないわ〜
なぜライハくんに変な術をかけているのよ〜?
-
>>108
あら〜クロウくんお久しぶりね〜
まだ旅の途中かしら〜?
-
>>108
よくあることじゃ、気にするでないのう
>>109
御主に会わせると何をされるかわかってものではないからのう、ほほほ
ライハの貞操を守る為にも……と、言うわけじゃな♪
さてと、ではほんの少しのつもりだったゆえ、今宵は早めじゃがこれでおちるとするのう?ではではじゃ
-
>110
ア、ハイ、お久しぶりです。
まあ地道に経験値とか所持金とか稼いでます。
ドワーフ鋼の防具を作るには色々と大変らしいんで。
材料集めとか。
-
これは義母上。あとついでにどこぞのオバサ……年配の方。ご無沙汰しておるのう。
…BBAの毒牙にかかって瑞々しい体を汚されたら世界の損失じゃろうが…
ご子息の身を守るは当然。のう義母上?
そもそも!己の身も歳も弁えず義母上をオバサンとは何事じゃ!それは己であろうが。
一言じゃぞ。クロウとはすれ違いかのう。ではの。
-
>111
いやまったく良くあることです。(ちらっと明後日の方を見て)ホント、良くあることです。
はい、おやすみなさい。
-
>113
あ、またすれ違い……
例の10歳トリオのネタ、何時になったら使えるんでしょうね……
いつかそのうちよろしくお願いします。
-
>>111
な、なにもしないわよ〜ちょっと女について色々と教えてあげるだけよ〜
どうせ知ることになるんだし〜私でもいいじゃない〜
殿方の貞操なんてそこまで守るようなものでしょ〜?
と、乙乙よ〜
>>112
まあ〜勇者とか冒険者とかいっても、内情は地味なものよ〜
ドワーフ鋼ね〜私はそういうの知らないけど、貴重なアイテムなのかしら〜?
マジックアイテムの素材集めとかもめんどくさいのよね〜
>>113
あらあら〜またどこぞの国の小娘ちゃんね〜うふふふふ〜((#^ω^)ピキピキ
むしろ私に抱かれて童貞卒業なんて誇るべきことじゃないのよ〜まったくもう〜
それじゃあまたね〜乙よ〜
-
>>109
そう言ってノッてくれるところが、メルフィーナ女王のいいところだよねぇ
ヤマブキ様はエロモードに入らない限りマジメだからなぁ
マジメな話、エルフィミア王女にも負けていないと思うよ、うん
-
>>117
まあ〜エッチなモードに入らないと普通の女はそっけないものよ〜
私みたいな女はなかなかいないでしょうね〜うふふふ〜♪
まあまあ〜どこぞの小娘と違ってみる目があるわね〜♪
私で一人エッチとかしてくれたこととかあるかしら〜?
-
>116
ドワーフ鋼の何が貴重かって、ごく一部のドワーフの鍛冶師たちがその製法を独占していることです。
ボクはまあ幸運にもそんな鍛冶師の一人と知己を得られまして、何時か作ってくれるって。
で、最高の物を作るにはそれ相応の素材持って来い、って。良くあることです。
マジックアイテムもモノによっては訳の分かんない素材を要求するそうですね。
悪霊退散の魔力を持たせるために邪悪な妖術師の骨を燃やした炎を使え、とか。
>117
(思わずウンウンと頷く)
-
>>118
まあそうだね、エルフィミア王女もエロモード入らないと割りと真面目だし
そりゃもう、しないほうがおかしいでしょう
そんだけセクシーだったらさ、へへ
>>119
いい女を正当に評価するのは悪い事じゃないよな、うんうん
ただ、この世界に美人でスタイル良しが多いから、結果的に誰でも褒めることになっちまうけどさ
-
>>119
ドワーフの鍛冶師も知り合いにはちゃんと教えてくれるのね〜
結局世の中はコネがものをいうのよ〜これはクロウくんも覚えておくといいわ〜
まあ、それはいいとして〜
ドワーフの殿方って、背は低いけど筋肉質なのが素敵よね〜うふふふ〜
そうね〜マジックアイテムは若いころによく作ってたけど、素材一つ見つからずに三日森の中歩いたりとかしたわ〜懐かしいわ〜
-
>>120
エルフィミアはモード入るとほんと淫乱よね〜私に似たのかしら〜?
あらあら〜♪ どうしようかしら〜♪ うふふふ〜
殿方の一人エッチって、女には謎なことだけど〜
私のどんなこと考えながらするものなのかしら〜?
-
>120
そうそう、父の生まれた国には「美人コンテスト」なるイベントがあったそうだけど……
この世界ではみんな美人だから成立するはずがない、ってw
>121
コネ、ですか。例えばメルフィーナ陛下のような?
いや、陛下のような方々と御近付きになれて光栄です。
……筋肉質なんてものじゃないですよ。ざっくり言っても普通の人の倍の荷物を担げますからね。
あ、陛下も魔法職人で?
どんなものを?
-
>>122
本人は否定してるけど、たぶん似たんでしょうねぇ
そりゃぁ、あの胸を揉みしだきまくりたいとか、パイズリして貰いたいとか
押し倒してレイプしたいとか考えながらチンポを扱くもんなんですよ、大抵はね
-
>>123
まあ〜そういうことね〜
私みたいな女王様と知己になれば、それはもうお得なことが多いでしょうね〜うふふふ〜
光栄でしょ〜? 敬うのよ〜♪
殿方の魅力は強いところもでしょ〜? 筋肉ムキムキなのも素敵なのよ〜
ワープ用ルーンとか〜設置すれば結界を張れる罠とか〜まあ〜そういうものよ〜
私くらいになると目新しいマジックアイテムなんて気にも留めないのよ〜大事なのはスペックなのよ〜
>>124
そうね〜似たんでしょうね〜
まあ〜大変だわ〜押し倒されちゃうわ〜うふふふふ〜
男根を激しく扱いちゃうのね〜うふふふ…想像しただけでドキドキしちゃうわ〜
飽きっぽい私だけど、こればかりは飽きないのよね〜うふふふ〜
-
>>123
成立しない、という意見、よくわかるぜ
ま、美人コンテスト自体賛否両論あるもんだけどね
誰もが認める美人…とはいえ、人によって美の基準とはマチマチだし
>>125
そう、息を荒げながら必死でメルフィーナ女王をオカズに想像して激しく扱いて…
やがて射精するんですよ、男の自慰ってのはそういうもんですからね
なんならここでやってみせましょうか?へへ
-
>>126
そうなの〜? 女の一人エッチっていうのは地味なものだからね〜
やっぱり殿方は激しい方がいいわね〜
うふふふ〜まあ〜クロウくんは見たくないでしょうから遠慮してね〜
お家に帰ったら、私のことを思い出してぜひしてほしいわ〜♪
-
>125
ええ、陛下と御近付きになれて……ええと……きっといつか?
(まだ具体的な恩恵を受けていないのと、まだ自分の肉体が未熟なのと)
……目新しいだけじゃダメ、ですか。
>126
ですよねぇ……(声を潜める)
(例えば、メルフィーナ陛下とセクメト陛下のどっちが、とか無理でしょう)
>127
……それはまあ……名無しさんには悪いけど……
-
>>128
まあ〜そのうちきっといいことあるわよ〜うふふふ〜
ピンチになったら女騎士軍団が助けに来るとか〜
目新しいだけじゃダメよ〜もう私くらいになると、目新しいのを見てもどうせすぐ慣れるって分かっちゃうのよ〜
だからきちんとハイスペックなアイテムじゃないとダメダメなのよ〜
と、今日はそろそろ失礼するわね〜お疲れ様よ〜
クロウくんも名無しさんもお休みなさいね〜レス蹴りしちゃうかもだけどごめんね〜
-
>129
えー、そのうち彼女たちのピンチにさっそうと駆けつける日が来るんじゃないか、くらいに思ってましたっ。
いや、なんていうか……親しみは持てるんですが。
さすが陛下、目が肥えてらっしゃる。
は、おやすみなさいませ。
-
落ちます。おやすみなさい。
-
名前:イーミル
ジョブ:調理師、治癒師
種族:下級悪魔→中級淫魔
性別:♂
レベル:42
年齢:16(外見上)
身長:156
3サイズ:86/59/86
(男性器は勃起時18cm、ゴルフボールサイズ程度の陰嚢あり。精液は甘く練乳のような舌触り)
見た目と簡単な自己紹介:
・赤色のボブカットに青い瞳、黒い羽と悪魔尻尾を服から露出している
・少し幼さの残る顔立ちで白のエプロンドレスにコック帽姿、アリーヤに付呪してもらったお手製のお玉とフライパン、包丁を愛用
・回復魔法と炎に特化した魔法を使えるが、炎魔法は料理の火力を操るために使うことが多い
・ノレイーダのヌーハーフ支店から転勤の調理場担当、人懐っこくたまーに小悪魔的な立ち回りをするが悪戯や悪事は基本働かない。エリィやアリーヤを慕っている
中級淫魔にクラスチェンジした様子、魅了を使えるようになったが、制御ができない模様
相変わらず精気は好むが吸わなくても大丈夫らしい
希望プレイ:イチャイチャ、イタズラやナンパからの移行、搾りっこ等
NG:スカ(大)、お尻に拘りすぎるプレイ、欠損、殺害
おはようー、プロフを再貼りしつつ少しお邪魔するねー♪
-
それじゃあそろそろ失礼するねー、まただよー♪
-
こんにちわ、昼下がりの午後の陽気…ついつい気が緩んでしまいますわ…
んっ…
(目が覚めて棺から出てきて、墓地の回りにある緑に囲まれて心地よさを感じつつ)
(備えられていた花束を切り揃えて花瓶に入れて、転移を使い酒場に戻りカウンターに置いておく)
【プロフを貼りつつ、再び少しお邪魔いたしますわね…】
ジョブ:ヒーラー、付呪師、解呪師
種族:元人間→不死
性別:女性に見えるが男性
名前:ロジーナ
レベル:92
年齢:18(外見上)
身長:163
3サイズ:90/58/86
(ちなみに男性器サイズは勃起時19cm、濃厚だが滑らかな舌触りの精液を放つ)
見た目と簡単な自己紹介
容姿は肩ぐらいまでの銀髪たなびかせ、碧眼をした女性にしか見えない顔立ちをしている
宝石をあしらった銀製のティアラをつけ、服装は逆に質素なチュニックに膝までの長さがあるレザーロングブーツを着用
遥か昔にヌーハーフ王国の建国とノレイーダ酒場の設立に関わっていた人物、すでに故人だが謎の復活をして以降気ままに旅をしながら各地をさ迷っている
性格はおっとりで名誉や名声に興味はなく、女神(?)と回りでは評されるほど慈愛に満ちているが、実は重度の精液フェチでおちんちんが大好き
回復魔法とエンチャントが得意
希望プレイ:イチャイチャ、悪戯etc
NG:グロ、欠損、スカ(大)
ifルート
ヌーハーフ王国の悪徳大臣や悪徳資産家によりノレイーダを汚され、自身もその手に落ち徹底的に調教されて自分の拠り所を失う
何とか再建をしようと自らの身体を売り始めるが、調教されきった身体はおちんちんに抗えず翻弄されるのであった…
故に夜な夜な疼く身体を抑えながら夜の繁華街に身を寄せている
-
こんにちは、ロジーナさん。
日差しは少し暑いけど、爽やかな午後だね。
こんな日は、美人と搾り合ったりしてみたいけど…どうだろう?
-
>>135
こんにちわ、いい天気ですわね…爽やかな午後ですわ♪
申し訳ありません、おちんちんは大好きなのですけれど、少し気分が乗らなくて…別の機会にお願いしてもよろしいですか?
-
>>136
おっと、それは失礼…
なら、またロジーナさんが、その気な時にお願いするよ。
じゃ、すまないけど、こちらはこれで……良い午後を。
-
>>137
申し訳ありませんわ、その時はたっぷりとご挨拶させていただきますわね…
名無しさんもお気をつけて、いい午後を…
もう少しとどまってみますわね…
-
ふぅ、せっかくですからもう一休みいたしましょう…
それでは失礼します…
(カウンターから離れ、店を出てどこかへ向かう)
【この辺りで、失礼しますわね…またお会いしましょう】
-
【とと、ロール解凍の待ち合わせに待たせてもらうとするのう?】
【流れ的にこう言う感じにしてみたがよいかのう?】
んひい”い”い”い”ぃ”っ♥お”♥ん”お”お”お”お”ぉ”っ♥
(腸壁に細い糸蚯蚓のような触手を擦り付けられ、媚薬粘液を染み込ませられ)
(喉奥、食道をドロドロとした淫毒混じりのザーメンが流れ込んでいく)
(無理矢理接種させられ続けた妖魔の体液により作り替えられたヤマブキの卵巣は)
(生殖器官が狂い無数の触手妖魔の卵子を排出し続け)
(子宮の中を満たしていき)
(グッヂュ♥ヌヂュッ♥グヂュルッ♥)
ん”あ”ぁっ♥や”っ♥いぐひぃ”ぃ”っ♥
(経産婦とは思えぬ極上の締め付けの滑り絡み付く雌孔の奥目掛け)
(ビュブッ!ドピュ!ビュルルルルっ!ドププッ!ドプッ!)
んぐひぃ”い”い”ぃ”っ♥おお……き、来てる…♥妖魔の……子種が儂の中を満たして……イクッ♥は、孕む……よ、妖魔の……不気味な触手共の子種を受精しておる……イクッ♥孕む♥は、孕みながらイクイクイク……イックぅううううううぅ♥
(卵巣の中までも妖魔の媚薬精液で満たされ)
(粘液とカウパー液、雌汗で艶かしく滑り輝くムチムチの女体をビクンビクン♥激しく震わせ)
(白銀の狐耳と狐尾をピンッと立て、触手で貫かれ艶かしく色付いた雌粘膜をはみ出させた)
(結合部よりビュグビュグ♥白濁汚液を逆流させながら)
(大きく仰け反り、妖艷美麗な美貌を情けないアクメ顔に崩し絶頂に戦慄く一児の母狐、伝説の蒼炎の天狐)
ハッ♥ハァ♥ハッ♥アヒッ♥ヒィ♥
(膣内射精で受精アクメをキメる様を下等妖魔達に見せつけながら情けなく、無様に痙攣しつづけた……)
んひぃ♥お、おぉおおぉ♥ま、また産まれ……だ、駄目じゃ♥イ、イクッ♥イクッ……ま、また産みながらイッてしまううぅっ♥
(妖魔に囚われ、その肉感豊かな雌肉を無様な腹ボテ姿にし)
(巨大な肉塊に嵌め込まれてから幾数日)
(まるで肉の風船のように膨らんだ、肉塊から突きだされるような体制のボテ腹が萎む暇等無い程、産んでは孕まされ、また産んでは孕まされ……と、妖魔達の苗床として延々と妖魔を産まされ続ける霊獣姫)
(淫靡な曲面を描く孕み腹を震わせ)
(更に豊かになった豊満乳房の勃起乳首から)
(ぶしゃあっ!)
(たっぷり蓄えられた母乳を吹き出し、ムリムリメリメリ、内側から押し開かれる)
(赤々充血した肉ビラから、ネバネバとした濃厚な雌蜜と、孕んで尚注がれ続ける妖魔の孕ませ汁と共に)
(ブリュリュリュ!ビュブリッ!ブリュリュリュリュ!)
イクッ♥イクイクイグイクイギュっ♥んおぉおおおぉ出産アクメイクぅううううううぅっっっ♥♥♥お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”ぉ”っ♥
(ビチャビチャモリモリブヂュブリュブッ♥赤黒い肉蛇、寄生妖魔の幼体を何十匹もひりだしながらイキ果てる伝説の狐姫)
はっはっはっ♥あへ、へぇ♥ま、また産んだ……下賎な妖魔を産まされ……イッたぁ……♥
(妖魔をひりだし尽くし、萎み弛む経産腹を震わせながら)
(情けなく淫靡なアクメ顔を妖魔達に晒しうち震えるヤマブキ)
-
【こんばんは、その流れで大丈夫ですよ】
【この流れなら栄養満点ザーメンを口と尻から飲ませたり、触手の赤子がミルクを啜るとか面白いかな?】
-
>>141
【こんばんはじゃのう】
【触手の赤子相手に乳吸いは微妙かのう?】
-
>>142
【わかりました、乳吸い無しでいきますね】
【触手で乳搾りは大丈夫ですか?妖魔が飲んだり、ザーメン入り母乳をヤマブキに飲ませたりとか?】
-
>>143
【乳絞りは大丈夫じゃが、母乳を飲ませられるのはちょいと今回は遠慮させてほしいのう】
-
>>144
【了解しました、では書き出しをするのでお待ちください】
-
>>145
【それでは宜しく頼むの?今宵は宜しくじゃな】
-
>>140
今日もたっぷり産んだな……さぁ、次の種付けが待ってるぞ
(何十匹もの幼体を産んだばかりなのに次の触手がヤマブキを襲う)
(雌汁を垂らしながらぽっかり空いた秘所に生殖用触手が入り込み、一瞬で子宮を突き上げるほど入ってくる)
(何十、何百もの触手を産んでなお変わらない締め付けを楽しみながら動き、媚薬粘液を擦り付ける)
(アナルにはコブ触手が侵入し、触手が腸内をピストンする度に太くて硬いコブが腸を強く擦る)
(入る時はコブは小さくなっており、簡単に腸奥まで入り込むが、出る時は逆にコブが大きくなる)
(膨らんだコブが腸を大きく膨らませ、抜ける時はコブの一つ一つを確かめさせるようにゆっくり抜く)
俺達のような下級妖魔にアヘ顔晒して悔しくないのかねぇ…デカパイミルクも搾ってやるよ
(母乳を垂らす爆乳に触手が巻き付き、ボンレスハムのようにすると強く締め付ける)
(最初は根本から先端にかけてゆっくりと締め、次に全体を不規則に強弱付けて締め付ける)
(細い触手が勃起乳首を扱き、射乳を促進する)
赤子を産んで腹が減ってるだろう?大好きなご飯だぞ〜?
(包茎を模した触手がヤマブキに近づき、鼻先でブラブラを揺れる)
(皮の中には媚薬精液が固まったカスがたっぷりと入っており、鼻が痺れるほどキツイ臭いを放つ)
(徐々に鼻から口に近づき、顔を近づければ咥える事が出来る距離まで来る)
【お待たせしました、今夜もよろしくお願いします】
-
>>147
ーーーーーっ!ま、まて…!い、今は、ま、まだ産んだばかりで……ふぐひぃいいいいいいぃっ♥
(肉触手を何十匹も産み、出産アクメでイキ狂ったばかりの雌淫門)
(媚薬効果たっぷりの触手ザーメンと媚薬の原液のような触手羊水、下等妖魔の淫毒がたっぷり染み込んだ敏感鋭敏すぎる雌狐のイキ狂いママまんこに)
(生殖用の肉触手が)
(ズチュルッ!グジュッ!ヌヂュッ!ヌププッ!)
(無遠慮に挿入されれば)
ひぐふぅううぅ♥お、おぉおおぉ♥や、やめ……止めよ……!く、狂う……出産アクメで達したばかりのまんこが……おおぉ♥き、気持ちよすぎて……イキ狂ってしまうぅ……♥んぐひぃいいぃ♥
(母乳をたっぷりと蓄えられた柔らかくタプタプ震える淫巨乳をぶるんぶるん♥汗と母乳を巻き散らかせながら何度もうち震える苗床蒼炎の天狐)
(ヒクヒク物欲しそうにヒクつく肛門にも瘤のように凸凹した触手がグッポグッポンッ♥挿入され腸壁をほじくり返される)
し、尻孔にまで…んぉおおぉ……すご……ま、まんこと、ケツ穴の中で……う、蠢いて……あ、頭が……身体が痺れて……おおおぉ♥き、きもひ……いいひぃ♥
(白眼を向き美貌を無様に崩し腹の革がダルンと弛んだムチムチの美熟女体を震わせる麗しの母狐)
(ギュルルルッ♥たぷんたぷんと弾み踊るデカ乳の根本から触手が巻き付き)
(ギュムギュム♥卑猥に肌色肉風船を絞られひしゃげさせられれば)
んぉおおぉ♥で、出る……ち、乳が溢れ……んひぃいぃ♥乳でも達してしまう……イクッ、乳アクメイクイクイクっ♥あ、溢れる、乳腺焼けるぅううううぅ♥
(ブシャアアアッ!ブシュッ!プシュルルルッ!)
おぉおおおおぉイクッ♥乳で絶頂する、おぉおぉ♥し、尻穴も……苗床まんこも……き、気持ちよすぎるぅうぅ♥
(下等で下劣、下級の下衆妖魔達に無様すぎる姿を晒しイキまくる伝説の狐霊獣)
(だが肉欲に狂った媚体が産み出す淫楽の前に情けなく痴態を晒し続けるしかできず)
んぁはぁ♥や、んん♥
(口許に差し出された臭く爛れた包茎触手の臭いを嗅げば自然と口が延びてしまう)
んぉおおぉ♥む、無理じゃ……♥こんなの耐えられん……ま、またイク……ぷあはぁ♥下賎な妖魔に種付けされ……絶頂してしまうぅ♥
-
>>148
物欲しそうな顔で触手を見つめて、そんなに欲しいのか?…たっぷり味合わせてやるぞ
(触手を欲しそうに伸ばす口に包茎触手がゆっくり近づき、唇で皮を剥きながら侵入する)
(チンカスが唇の周りに付着し、一部鼻の中に入り込むと強烈な精臭を与える)
(口内には触手の媚薬粘液とチンカスがたっぷり塗り付けられ、舌や歯、内頬を白と黄色に染める)
ケツ穴穿り返されて気持ちいいならもっと激しくしてやる、ケツ穴が広がっても知らないがな
(腹を揺らすほど抜き差ししている触手の速度が上がり、入り口から最奥まで高速ピストンする)
(触手やコブの太さも一回り太くなり、回転も加えて動けば腸全体を抉り擦りとっていく)
栄養満点ザーメンを口とケツ穴で飲んで孕みやすくなれよ……イケッ!苗床雌狐!!
(口とアナルをピストンする触手が同時に射精し、体内を白濁色に染め上げる)
(固形に近いゼリーのようなザーメンが下から突き上げるように射精され、腸を圧迫する)
(触手と腸の隙間をぬって降りてくると結合部から半固形のザーメンが音を立てて床に落ちていく)
(舌の上に置かれた触手からは絡みつくほどドロッドロのザーメンが注がれる)
(一発で大量に出されない代わりに断続的に射精され、常に飲まなければ口から噴き出そうである)
(飲む度に発情成分が増幅され、吐き気を催す苦味や酸味、悪臭が混じったエグイ味が美味に感じる成分を与える)
(胃に重く溜まっていくと精液に残った妖力とヤマブキの霊力の残滓が混ざって効力を上げる)
次は種付けの時間だぞ…遠慮せずに何度でも絶頂していいんだぞ?
(乳房に巻きつけられた触手を引っ張ると乳房が大きく前方に張り、釣鐘のように伸ばされる)
(搾る動きは継続されるが、乳首の締め付けが強くなって母乳を塞き止める)
(マンコを犯す生殖触手は子宮内部まで入り込み、亀頭を子宮口に引っ掛けると子宮事前後に動く)
(隙間を極細触手が入ると子宮壁を擦り、卵巣をつついたりこねくり回して弄ぶ)
(栄養満点になった身体は否応なく妖魔に汚染された卵子を大量に吐き出してしまう)
-
>>149
んごっ♥んんっ♥んぼっ♥お”、おぼお”お”お”お”お”ぉ”♥
(唇と肛門を触手で抉られ、まるで串刺しにでもされたかのような姿を妖魔達に晒し)
(汗と粘液でぐっしょり艶かしく濡れテカる爛れた雌女体を痙攣させるヤマブキ)
(胃の中で臭い立つ、息をする度に鼻を抜けるザーメン臭い異臭)
(頬を歪ませ口内をグチャグチャに汚して行く恥垢まみれの包茎触手の悪臭に)
(な、なんと言う臭いじゃ……臭くてたまらぬのに……わ、儂の身体が……孕み爛れた雌の肉体が……よ、妖魔の子種を欲しておる……♥)
(ギュルルルルルルッ!肛門を抉る瘤触手も体積をまし、より太くなり肛門を穿ち)
んぼっ♥おっ♥んぼぼぼぼぉ♥んごぉ♥
(甘酸っぱい雌の発情フェロモンに満ち満ちた女体をビクビクビクッ♥壊れたように痙攣させ)
(びゅぐぼっ!びゅぽっ!びゅぶぼっ!びゅるるるるっ!どぷぷっ!)
んぼほぉおおおおおぉ♥お、おごっ♥んぼぉおおおおおぉ♥
(唇の端、鼻の孔から、ほじくり返される肛門から)
(ぶぼぼっ!ぶぼっ!ぶぽんっ!下品な決壊音を響かせ悪臭漂うゲル状のスライムザーメンを溢れさせ、情けないアへ顔晒し痙攣する蒼炎の雌狐)
(ぶしゃあああっ♥)
(種付け触手で貫かれる淫肉孔から熱く粘度の強い淫水を迸らせ)
(肉塊に手足を突っ込んだ悩ましく艶かしい経産むっちり女肉をビクンビクン♥壊れたように跳ねさせ続ける)
(おおおおおぉ♥わ、儂の腹の中、胎に妖魔の卵子が溢れておる……♥い、今出されれば……ま、また孕む……また孕まされ……イキながら孕むぅ♥)
(雌革が延びきりダルンと弛んだ母胎腹をビクビク痙攣させ)
んぶあはぁ♥は、はぁ♥んひぎゅいいっ♥お、おお、む、胸、お、おっぱい♥おぉおぉ♥ち、乳が溢れて……んひぃ♥せ、塞き止めるでないぃ♥う、疼く……おっぱい疼いて……おぼぉおおぉ♥し、子宮の中……こねくりまわされてぇ♥♥♥
(墳乳を塞き止められジンジン疼く豊かすぎる乳房をのばされきりブルブル震えさせ)
(妖魔卵子で満たされた子宮をかきみだされながら、膣粘膜を抉られ)
おぉおおぉ♥い、イクッ♥か、下等な妖魔に犯されてイクッ♥苗床雌狐……またイッちゃうぅ♥く、狂う……孕み狂うぅ♥
(白眼を向き艶やかな唇からザーメンを溢れさせ)
(汗と粘液、母乳まみれの豊魔乳)
(孕ませまくられの爛れ腹、むっちり肉感的な肉塊にめり込んだ四肢)
(粘液でぐちょぐちょに汚され尽くした白銀の耳と尾を絶え間なく震わせるヤマブキ)
(伝説の霊獣姫の末路にしてはあまりにも無様で屈辱的な痴態を晒しながら)
-
>>150
下等な妖魔にイキ狂ってる苗床雌狐が何言ってるんだ?俺達以下の性処理便所め
(触手の動きが速くなり、音を立てて膣や子宮をピストンして突き上げる)
(ドクンドクンと脈打つと間髪入れずに射精し、孕む準備を整えた子宮をザーメンで満たす)
(卵巣まで直接射精され何十もの妖魔卵子が受精、刺激を受けた卵巣が追加の卵子を吐き出す)
(子宮に入りきらないのは結合部からドバドバ溢れ、股を磯臭い汁で汚し尽くす)
お前に種付けしたい触手はこんなにあるぞ?全部受け止めろよ
(射精が終わっても肉壁から無数に伸びる触手がヤマブキを犯したくてザーメンを垂らしながら近づく)
(ケツ穴、マンコに挿入すると大量に射精しては次を繰り返し、新鮮なザーメンを十何発もぶち込む)
(口には恥垢が詰まった触手の群れが襲い、顔中に恥垢とザーメンを塗り付ける)
(鼻や口内には恥垢の塊が入れられ、射精すればゲル状のザーメンが体内に堕とされる)
(ザーメン袋と化した胃には無駄に生命力のある精子が泳ぎ、体内に妖力を貯めさせて発情させる)
アヘアヘと身体を震わせながらイキ顔晒してみっともない…大きくなった胸から乳を出させてやるよ
(激しい責めの間も一切母乳を排出させなかった乳首の締め付けを緩める)
(まるで搾り尽くすようにグネグネと触手が動き、たまに乳首を軽く締めて母乳の勢いを強めた)
-
>>151
(びゅるるるるっ!どぷっ!びゅぐっ!どぷぷっ!)
いぐひぃいいぃ♥出てるっ……いっぱい子種が…溢れ……イクッ、イクイクイクイクイクっ♥わ、儂の身体……妖魔の苗床になって……んぐひぃいいぃ♥
(下腹部がまるで水風船のようにぷくぅーっと膨らんでいき)
(ぶじゅぼっ!ぶぽっ!ぶじゅぼぉ!)
(触手をみっちり食い閉める膣孔、ぽっかり開きトロトロと白濁混じりの据えた腸液を垂れ流していた肛門から)
(大量のゲル状ザーメンを噴出し)
イクッ♥孕みながらイクッ♥ま、また孕む…妖魔の子種で妊娠して……イックぅううううううぅっ♥
(常に発情しっぱなしの熟女体を何度も何度も跳ねさせ、妖魔の苗床と化した蒼炎の天狐は)
あは、は、はへ……へぇ♥
(甘く蕩けた吐息を漏らしながら、何度も何度も痙攣し続けた)
おぉおおぉ♥そ、そのまま……腹の仔も悦んでおる……っ♥
(霊獣姫ヤマブキが妖魔達に囚われてどれ程の時間が立ったのか……)
(休むことなく子種を毎日、寝ても覚めても注ぎこまれ続け)
(今や孕んでいても)
んお、おっおっおぉおおぉ♥ま、また孕む♥妊娠まんこで孕んでしまうぅ♥あはぁ、チンポ、すごぉ♥
(常に卵巣は卵子を排出し続け、妊娠していながら次の妖魔の幼体を孕むのが日課となったヤマブキ)
(チンカスがこびりつく雌まんこ、雌唇、雌尻まんこからゴボゴボ黄ばんだザーメンを溢れさせ)
(ぶちゅぼっ!びゅぼっ!ぶじゅぽっ!メリメリメリ!ぐぷぼんっ!)
出る♥産まれる……に、妊娠しながら、受精しながら精子に押し出されて……イクイクイクっ、う、産みながら受精してイクッ♥苗床雌狐イグぅううううううぅっ♥♥♥
(大量の肉触手を雌孔からゲルザーメンとチンカス、濃厚雌汁と共に吹き出し)
(同時に時たま塞き止められてはその次には狂ったように搾乳し、霊力をたっぷりと含んだ母乳を絞り出される乳房から、まるで噴火のようにミルク臭い乳白色の体液を射乳し)
オォおおおぉ♥ち、乳でもイクッ♥む、胸で、乳を雌牛のように撒き散らしながら……出産アクメ受精アクメ、乳アクメで……んお”お”お”お”ぉ”♥イクふぅううううううぅっ♥
(汗でびっしょり濡れた孕み女体、母乳に雌蜜、羊水にザーメン、あらゆる体液を吹き出しながら苗床アクメでイキ狂うヤマブキ)
んへ、へぇ♥ぐひ♥おぉおぉ♥まだまだ、腹にたくさん詰まっておる……儂の仔が…おぉおおぉ♥も、もう育って……で、出る♥もう産まれ……ま、また出産アクメでイクッ♥苗床雌狐イグぅううううううぅっ♥
(情けなく無様なアへ顔を晒し、ムチムチ妊婦ボディ、豊かな雌乳房に雌尻を震わせイキ狂う蒼炎の天狐)
【こんな感じにしてみたが、次ぐらいで〆かのう?】
-
>>152
触手が入ってない時は常に産んでるのにボテ腹のままだな…とっととひり出しやがれっ!
(ザーメンとチンカスが混じった羊水、その中を泳ぐ触手の幼体で腹を満たされているヤマブキ)
(幼体が動く度に腹の表面が歪み、内側から叩いて母体を刺激する)
(雌まんこには触手がピストンし、パンパンの腹めがけて射精すると引き抜かれる)
(触手が抜け出ると同時にボテ腹が大きく震え、大小の触手混じりの汚汁をドボドボと溢れさせる)
今日も大量、大量……これからも頑張って産むんだぞ、苗床雌狐
(産んでも終わりではなく、極太触手を雌マンコ、雌尻マンコ、便所口に挿入される)
(数えるのが億劫になるほど産んだ雌穴を広げるような太さの触手が入り、容赦なく胎内を犯す)
(先端から数本の触手が飛び出し、腸や膣、子宮にチンカスを擦りつけながら動き回る)
(射精すると排出された卵子を即受精させて孕ませ、急成長した触手が体内を泳ぐ)
(口をひょっとこのように伸ばしながら動く触手にチンカスの塊を詰め込まれ、ゲルザーメンで胃に流し込まれる)
最後は守るべき民の前で苗床屈服宣言してもらおうか…苗床便所狐なら出来るよな?
(他の村や町に映像を送る水晶に変わり果てたヤマブキの姿を映す)
(数分で艶めかしいムチムチボディがボテボテの触手妊婦姿に変わり、外から見てもわかるほど大きな触手が蠢く)
(口から触手が抜かれると口内はザーメンとチンカスで汚染され、黄ばんだ汁が湯気を出していた)
(最後の締めにケツ穴と口内に大量射精し、腹に苗床の証の淫紋を刻み込んで永久苗床にした)
【そうですね、これで締めにしたいと思います】
【日付をまたいでやってもらってありがとうございます】
-
>>153
(産んでは孕まされ、孕まされては産まされ……)
(延々と繰り返される受精出産アクメに心身ともに苗床と化したヤマブキ)
す、すまぬ村の皆……わ、儂はもう……も、戻れぬ……ち、ちんぽ……触手ちんぽもっとぉ♥あはぁ♥も、もう……妖魔の子種で無しでは生きられぬ……苗床じゃぁ……♥
(唇から、肛門からザーメンを溢れさせ、淫紋が刻まれたボテ腹を震わせ)
(村の者達に自らの情けなく無様な姿を見せつけながら)
(伝説の霊獣姫は下等な妖魔の苗床に堕ちた)
(その後も蒼炎の天狐と呼ばれた苗床は数えきれない数の触手妖魔を孕まされ、産まされ)
ん”っ♥んんっ♥おぼっ♥んぼぉ♥
(巨大な肉塊の中、ただ妖魔を産む為だけに生かされ続け)
んぶほぉ♥んん♥んぼ、んぼぉおおぉ♥
(全身の孔と言う孔に触手を四六時中、膣から引き抜かれるのは出産の時だけ……)
(最強の霊獣と呼ばれた蒼炎の天狐、彼女がこの淫獄から逃れる事は)
(永遠に不可能であった……)
【それでは儂はこれで〆るの?お疲れ様じゃ】
-
>>154
【こちらこそお疲れ様です、楽しい時間をありがとうございます】
【眠気が来てるので先に落ちます、ありがとうございました】
-
>>155
【お疲れ様じゃ、ゆっくり休むのじゃぞ?】
【ではではまたじゃのう。それではのう?】
【儂も落ちるとするのう】
-
ふわぁ、おはよう…少しお邪魔するねー
(顔を洗い、歯を磨いた後にお茶を準備して)
(ソファに腰かけてまったりしている)
-
それじゃあしつれいするよー、またねー♪
-
ジョブ:戦士見習い(学生)
種族:人間
性別:♀
名前:ラナ
レベル:18
年齢:16歳
身長:148cm
3サイズ:78 56 77
見た目と簡単な自己紹介
小柄で栗色の長い髪の少女
制服のような衣装でレイピアを装備
https://dotup.org/uploda/dotup.org1540508.jpg
希望プレイ:雑談、甘やかし、アナル
NG:シリアス
-
こんにちはぁ〜♥
不慣れですが、ぼちぼちやってけたらなぁ〜と思いまぁ〜す♥
よろしくお願いしまぁ〜す♥
-
アナル好きなの?
-
こんにちはぁ〜♥
うぅ〜ん…好きってゆぅか、おっけーだよ…ぐらいかなぁ?
-
立ちバックアナルさんどこにでも出るから注意
-
こんにちは、ラナちゃん。
そっか、希望プレイにあったから、もしかしてお気に入りなのかなと思って。
服も可愛いね、そんな格好で戦ってたら下着が丸見えになりそうだ。
-
>>163
立ちバックで…自体は問題ないんですけどぉ
あんまり拘られるのは辛いかもですねぇ〜♥
>>164
好きなのは気持ちいのと、ちょっと恥ずかしいコトかなぁ?
あんまり深くは考えてなかったからぁ…お話ししたりしながら、自分を見つめてくタイプ?なの♥
あんまりリアルなバトルはやらないですよぉ〜♥
スライムとかしましまキャットとかしか戦わないですからぁ♥
(何もしなくても短いスカートからは今にも下着が見えそうになって)
-
>>165
なるほどね。
続けていくうちに、キャラも固まったりするしねー
結構、ほのぼのバトルな感じかな?
まぁ、その方がラナちゃんに似合ってる気もするな。
(話しつつ、短いスカートの裾をちらちら見てしまう)
もしよかったら、自分を見つめるお手伝い…という名目で、エッチしたりはいい?
-
>>166
冒険もお使いクエストみたいなのかな?
それでも危ない事はあるけど…盗賊に会ったり
レベル違いのモンスターにばったり出会ったり…
うーん、エッチしましょうって誘われるのは苦手かなぁ〜
あんまり身構えてするのって違和感があって
-
>>167
そういう時は、戦わずに逃げたりするの?
盗賊とかに捕まったら、それこそこのスレ的な展開に…
あれ、いっそスカートを捲っちゃえばよかったか…
とか思いつつ、ごめんね、気の利いたお誘いができなくて。
じゃ、こちらは失礼するね、お話ありがとう。
-
>>168
そうですねぇ、相手が気づいてないならこっそり逃げて
気づかれたら全力ダッシュで逃げちゃいます♪
盗賊とか奴隷商人に捕まったら、想像するだけでも大変な事になっちゃいますねぇ〜
その辺は人によりますから…
わたしはまだいきなりスカート捲られたりとかの方が対応しやすいですねぇ〜
せっかく話しかけていただいたのにすみません…また機会がありましたら、よろしくですぅ♥
-
断られて即退散しなくても…
プロフ見たら現役学生って中々珍しい感じが
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>>170
以前に見たときに魔法学校の生徒さんとかいたので…
珍しいのかなぁ?
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>>171
言われて見れば今までもゼロではないよね
どっちかと言うと老…ごほんごほん、年齢も実績もベテランや中堅が多いせいか勘違いしてたかも。
色んな物語がありそうだし応援してるよー
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>>172
あんまり考えてなかったけど、魔法学校の方が解りやすいかなぁ?
何よりハリーの知名度は凄いしDQ9にも魔法学校出てきてるし
そもそもわたしのイメージモデルもそうだし…
魔法学校の魔法剣士見習いでいいかも?
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誰もいないですね…今日はこれで失礼しまぁす♥
-
魔法学園都市……ジオには一度は行ってみたいですね、ふふ
【プロフィール>>3-4】
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こんばんは、間が空いてしまいましたけれど…少しばかり、お邪魔致しますわね。
ジョブ:ファランクス
種族:人間
性別:女性
名前:ラシュエリア・エルハーミット
レベル:それなり
年齢:17
身長:165
3サイズ:87/53/84
見た目と簡単な自己紹介:物静かな雰囲気を醸し出す落ち着いた性格で、若干のんびり屋
やや痩躯で肩までの切りそろえた銀髪、線の細い顔つきと髪と同じ銀の瞳
服装:黒または白一色のコート(中はブラウス等)とロングスカート
武装:槍全般(主にランス、トライデント)・スパイクアーマー
備考:貴族の流れを汲むエルハーミット家の生まれであり今代当主
幼い頃から、前当主でもある父親よりファランクスとしての教えを叩き込まれてきた
数ヶ月前、父親が急死した事により唯一人の子という事もあって、若くして当主の代を継いだ
冒険や探索等への挑戦は、腕試しを名目にした興味本位からのものである
希望プレイ:イチャイチャから無理矢理、魔物絡みなど御話相談の上で
NG:スカ、猟奇
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>>176
こんばんは、お久しぶりですね
ふふ
-
>>177
そう、ですわね。
ですが、アリスさんは変わらずのようで安心しました…この場所も。
(たおやかに笑み返しながら一息ついて佇む)
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>>178
ラシュエリアさんもお元気そうで何よりです
(にっこり微笑み返し)
(衣装はセカキュークロスのヒーロー♀アナザーで一応固定したのですよー)
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ファランクスさんもDLCで立ち絵使えるよやったね!
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>>180
セルリア「わたくしもウォーロックが配信されると聞いて嬉しく思います」
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>>179
ええ、ありがとうございます。
家の事や長期迷宮探索で忙しかったのですが…ここから暫くは緩和されそうですわね。
(勇ましいお姿、お似合いですわ、と加えて笑みを深めてみせた)
>>180
あら、それは朗報ですわね。
情報ありがとうございます、名無しさん。
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>>182
ふふ、それは良かったですラシュエリアさん
迷宮探索ですか……何か成果はありましたか?
私も迷宮には何度か潜りましたか、目ぼしい成果は得られませんでしたね
(ありがとうなのですよー)
-
よっと、やあ、こんばんはだぜ
-
>>184
こんばんは、お久しぶりですライナルトさん♪
-
>>183
深部マラソンは中々堪えますわね…と、まぁ色々と。
固定対象敵の討伐も数多くこなしましたし、苦労に見あった結果にはなったと思いますわ。
それに、鍛練の一環として見るのも大いに得られますから。
>>184
こんばんは。
ええと…ライナーさんでしたかしら。
-
>>185
よう、久し振りだなアリス。元気そうで
>>186
じゃっかん短くなってるがまあ、そんな感じだ。
ひさしぶりだな、ラシュ。
-
>>186
深部……って、またかなり深くまで潜ってたんですね
話を聞くかぎり、素材集めを兼ねた武者修行……って感じですかラシュエリアさん?
私はグレアムさんの依頼でとあるモンスターのレアドロップを狙ったんですけど……はは、残念ながらまだてにいれられてません
-
>>187
深く突っ込まれませんでしたわね…ええ、ライナルトさんも。
変わりなく、のようで安心しました。
何処でも、忙しい時期が重なるのは同じようなものですわね。
>>188
そう、珍しい事でもありませんわ。
主も撃破してますし…それでも尚、注意が必要なエリアでもあります。
はい、そのように受け取って頂けたら幸いですわね。
依頼…となれば、何かしらのものを作る為の素材という事に?
-
>>187
はは、実は少しばかり疲れ気味ですけどね……
最近魔物か活発化してきて、私達だけじゃなかなか手が回らなくて……ふぅ…
-
>>189
迷宮の深部ともなれば強力なモンスターが常に徘徊してますからね……蟷螂とか河馬とか……
ああ言ったモンスターが人里に現れる事は基本少ないですけど
人里に現れたらと思うとゾッとします……
はい、なんでもマジックアイテムの材料に使うんだとか……
-
>>189
お、突っ込むべきとこだったか?
(首をかしげてみて)
そうだなー、まあどこもかしこも忙しいのは仕方ないな。時期だしさ
>>190
お?そうなんか、まあー、疲れたときはじっくりと休んでくれよな。身体が資本だぞ
-
>>192
はい、ゆっくり休んで英気を養いたいです……温泉とかいきたいなぁ……
モンセロ温泉郷とか最近興味があります
-
>>191
普通の魔物にせよ、FOEにせよ…確かに人里へ飛び出そうものなら害でしかありませんものね。
定期的に討伐も兼ねていますけれど、それでも油断だけは禁物ですわね。
まぁ、そのような、抜かりなくという考えはこれに限らずですわ。
レアとなると、相当貴重なものをお作りになられるようで…。
アリスさんも大変ですわね?
>>192
いえ、それならそれで…別に構いませんわ。
ふと、口にしてみた呟きみたいなものですから。
そうですわね、次第に落ち着いてくるのでしょうけど。
何にせよ、落ち着いて時間を過ごせるのは本当にありがたい事です。
もう少し、と思いましたが…申し訳ありません。
私はこれで先に失礼しますわね。
(お休みなさい、と一礼を残して立ち去るのでした)
-
>>194
お互い頑張りましょうラシュエリアさん♪
はい、それではまた……お疲れ様でした♪
-
>>193
温泉かあ、いいなあ。
こういう時期にこそ温泉とかいきたいよな
>>194
呟きね、まあ、そういうのは割りと好きだ
そうたなー、落ち着きすぎると身体なまるからなにごともそこそこがいいけど、な
と、おつかれさん。
俺もちょっと離脱な、またなー
-
版権からの人とは珍しい
-
>>196
お疲れ様でしたライナルトさん、それじゃまた♪
>>197
はい、海の都アーモロードでも冒険をしていたんだとか
私も一度は行ってみたいなぁ…”
-
スラー
スライムだって、名前だけは超有名だけどもね
(キャラ名にしても商品名にしても、スライムという名前だけは知っている人も多いはず(謙遜))
スライム死んでないよ、生きてないだけっていう、久方ぶり通りすがりーの一言ー
(スラー)
-
>>199
お疲れ様ですスラスラさん、また今度ゆっくりお相手してくださいね?またです♪
-
マゾ御用達の裏ボスも倒してるのかな…
-
>>201
ウ・ラー・ヴォス……魔王を遥かに越えた、神がかり的な力を持った魔物ですよね……
魔王に打ち勝つことができたとしても、そんなモンスターが現れたらと、私達は一溜まりも……
(よーそちゃんぐらいがちょうどよいのですよ)
-
主を撃破といってたから禍神は越してるんだね、あれも中々大概だったけど。
-
>>203
「私あのメロンパン入れ嫌い!」
空の彼方からやって来た邪神……宇宙は広いです……!
-
主がどちらか、という話もあるから曖昧だな
-
アリスも対面したら絶望するぞ、あれ。
-
>>205
少なくともラシュエリアさんが一流の冒険者であると言うことだけは事実です
反魔王軍に加わってくれないかなぁ……
>>206
勇者として、触手の塊になんて絶対に負けるわけにはいきません……!
-
今更だけど中の人は世界樹大好きなのか。
-
小鬼もげぇむというものやってみたいでやがりますねー…!
-
>>208
な、ナカノヒト?
(妖精さん的には大好きなのですよー)
>>209
げぇむ…?芸夢?兎も角こんばんは♪
コニィ・リィエンさん……ですよね?
私はアリスって言います、アリス=ブレイブハート
リスティさんのお世話になってます
-
新世界樹2のReaching out for our futureはいい曲だと思います〜
そして、こんばんはぁ♥
皆様、お邪魔致しますねぇ?
-
>>211
こんばんは、はじめまして……ですよね?
-
>>210
はい!こんばんはでございますー!
はわっ…小鬼のことごぞんじでございやがりますかー!?
ありす様でございますねー?
りすてぃ様のおしりあいでございましたかー…!りすてぃ様がおせわになってるでございますー!
>>211
のいふぇ様ー!こんばんわでございますよー!
-
>>213
はい♪リスティさんから話は色々と……本当の妹みたいだって言ってました
リスティさんとはパーティーを組ませてもらってます
どちらかと言うと私の方がお世話になってるかなぁ〜……って感じで……ははは
-
>>212
はじめましてぇ、どうぞよろしくお願い致します〜
わたくし、旅人のノイフェと申します。どうぞお見知りおきを
(ニコニコと笑って、軽く小首を傾げながら挨拶して)
いわゆるカタナ使いですねぇ…取り立ててそれ以外の特徴があるわけじゃないですけど
どうぞよろしくお願いいたしますー
>>213
あらぁ、コニィさんもこんばんは。
ふふ、相変わらず元気みたいですねぇ〜…先日は声をかけて頂いてありがとうございます
旅をしていると、どうも話し相手に飢えてしまうものですから、
話しかけて頂いて嬉しかったですよ〜?
(えへへ、と笑いながらコニィの頭を撫でてみて)
-
あつい……しかし、kawaiiは我慢という話もある。
立派な剣士と立派なkawaiiになるためには心頭滅却して火もまた涼し……ってなるかんなもーん。
(ぐだぐだと喚きながらやってきた烏天狗の少女……のような少年)
(黒い翼を力なく動かし、ブラウスはだらしなく崩れ、タイは曲がり、スカートはよれよれである)
(剣士の誇りたる刀も今となっては杖も同然であった)
-
>>215
はじめまして、私はアリス=ブレイブハートって言います
宜しくお願いしますね?ふふふ
(にっこり微笑みながら挨拶をし)
刀……確か東洋の島国……ヒノモトの方でよく使われるタイプの刀剣ですよね
ノイフェさんは東の方の出身というこもですか?
私はここから北の方角にあるアリシアと言うところから来ました
>>216
こ、こんばんは!?
(変なテンションでグダグダしている烏天狗の少年が現れた)
確かにもう大分熱くなりましたね……でも、冷たいものばかり食べてちゃダメですよ?ふふ
-
>>214
小鬼いもうとみたいでございますかー…!?えへへぇ…
りすてぃ様がお世話してるでございますかー…!
えへへぇ…りすてぃ様はさすがでございますからぁ……
>>215
はい!小鬼は元気ですゆえー!
ほんとでございますかー?小鬼もお話するのとっても大好きでございますからー、とっても楽しかったでございますー!えへへぇ…
>>216
………?
かわいいは我慢でございますかー?
はじめましてでございますー!
-
>>217
こんばんはおねーさん。
冷たいもの……かき氷ー……あんみつー。
(ふわふわと冷たいものを空想し、それからゆるゆる首を振る)
今はそれよりも……寒稽古したときの滝が恋しい……。
あの身を切る冷たさも、今の時期なら多分丁度いい塩梅の水温になってると思うんだ。
>>218
立派なkawaiiになるためには多少の不快不便は耐えないとkawaiiとはなれないんだよぉ。
君もなかなか可愛いけど、ボクが目指しているkawaiiはこう、キラキラと輝いているのさぁ。
でも暑いもんはあーつーいー。
(刀を杖に、力なく立っている)
-
>>218
ふふふ、そういってもらえてきっとリスティさんも喜んでます
……もしくは顔を真っ赤にして……
(酒場の隅でちょいと悶えてるリスティを見ながら)
と、一度落ちますね?戻ってこれたならまた……
-
>>216
こんばんはぁ〜……
………なんか、色々と大丈夫ですかぁ?
(疲労困憊と言わんばかりの中性的な彼に首を傾げる)
(ぶつぶつと何か呟いているのが一層彼が切迫している状態であることを感じ取れた)
ええと、取り敢えず自己紹介しておきますねぇ?
わたくし、ノイフェと申します。どうぞよろしくお願いいたしますねぇ?
>>217
アリスさんですねぇ、どうぞよろしくお願いしますぅ
ん〜……それが覚えてないんですよねぇ。十歳よりも前の記憶が〜…
師匠……剣術の師匠曰く、魔物に襲われていたところを見つけたとのことなんですけどぉ
………まあ、そういう自分のルーツを探しているワケじゃあないですけど、
旅を続けていたら、そういうものも見つかるかなぁ〜…って暢気に旅をしてるんですよぉ
>>218
元気が一番ですよねぇ
何をするにも、元気がなければどんなに体力が有り余っていてもやる気がなければ、
どうすることも出来ませんし〜……そういう意味では一種の才能かも知れませんねぇ。
わたくしは気分に波がありますからぁ……そういうところはコニィさんを見習いたいですねぇ
-
>>221
あんまりだいじょーぶじゃないよおねーさん。
こう暑いと……ボクのkawaiiも台無しってなものさ。この時ばかりは羽毛も疎ましい。
(汗だくでふらふらとしている)
ボクは梅崎那由多。おねーさんみたいなエロそーな人は嫌いじゃないよ。あー。あっつい。
-
>>219
そうでございますかー…かわいいは難しいでございますねー……
はわっ…小鬼可愛いでございますー…?えへへぇ……
きらきら……かわいいは宝石でございますねー…!?
暑いでございますねーこういう時はお水の中に入りたいでございますゆえー…
>>220
りすてぃ様はとっても素敵でございますゆえー?
はい!お疲れ様でございますー!
>>221
元気が一番でございますー!
でも小鬼も元気が無い時はあるでございますよー?
小鬼はそういう時はびよーんって伸びて頑張って元気出すでございますー!
-
アリスさんはお疲れ様でしたぁ
>>222
まあ、地域にも寄るでしょうけれど、だんだんと夏季が近づいていますからねぇ……
暑苦しい格好していれば、確かに暑いのでしょう……それでも容姿に拘る人はいらっしゃいますし、
それも一種の矜持だとも言えますしねぇ……
ナユタさんですか、よろしくお願いしますねェ?
>>223
そうなんですかぁ?コニィさんはいつも元気というイメージがありますけれど……
ふふ、コニィさんは素敵ですねぇ。わたくしも見習って、どんな時でも元気を出さないと……うふふ
やる気が出ない時もあるかもしれませんが、そういう時こそ、しっかりと休養を摂って、
元気を出していきませんとねぇ
-
>>223
そうだよぉ。kawaiiは奥深く難解で、しかしてあらゆる人を虜にするものさ。
だからこそボクはその境地を目指す。kawaiiに至ればモテモテだからね!
(どこまでも下世話な理由だった)
そうだねぇ……烏らしく行水のひとつもしたいけどねぇ。
>>224
そうそう、だから我慢してお洒落するのがkawaiiなのさ。
ボクのこれも崩れてなければ……しかしこれはこれでエロいという評価もあるのもまた事実。
エロさとkawaii、どちらも立てたいところ……。
うんうん、よろしくねー。
-
戻ってきたかったけど眠気に勝てそうにないってアリスが言ってたわ!
それじゃまたなんだからね?お休みよ!一言ね?
-
私もそろそろ眠気が来ましたので失礼致しますねぇ?
レス蹴りになってしまいますが、申し訳ありません……
また機会がありましたら。おやすみなさいませ〜
-
>>224
小鬼もお元気じゃないときもあるでございますよー?
雷がゴロゴロ知てるときは怖いでございますしー!
疲れたときはぐでーってゆっくり休めば大丈夫でございますからー
小鬼もお紅茶をお入れいたしますからー、疲れてしまったら休憩いたしましょうですー!
>>225
かわいいでしたらモテモテでございますかー?
小鬼はみなさまにモテモテもいいと思いますけどー、りすてぃ様とずっと一緒がいいでございますねー!
ぎょーすいってなんでございますー…?
……はっ!…そういえばはじめましてでございますー!
-
>>228
そこはオスの夢? とかそういう感じ?
まぁわからなくていいや。うん。
(どういう理想なのか明言は避けて)
行水は行水だよ。こう、池だの川だのにざぶざぶ入ってすぐ出るようなの。
まぁ要するにお風呂ぐらいの意味だよね。清潔感はだいじ。
……だからこそこの汗でべたべたなのが嫌なんだけど。もう。
おっと、そうだね。はじめましてだねー。
ボクは梅崎那由多。ま、好きに呼んでよ。
(目をこすり、それから意を決したように刀を握りなおして)
飛ぶのは疲れて嫌なんだけど、暑いのも限界だから帰るのをいそぐよー。
じゃあねー、鬼のちみっこよ。君がもっとないすなばでーになったら一晩よろしくー。それじゃね。
(最低な別れ文句を言いつつ、翼を広げて飛び去って行く)
-
ぎょーすいかぁ……火竜山の火口で時々やるなぁ。
いや、それ水ちゃうやんって突っ込み入りそうだけど。うん。
身についた埃なんて残らずさっぱり蒸発しちゃって気持ちいいんだよね。
(眠たそうに背中を丸めてぐだぐだ歩いて来る)
…誰か飛んでった……あいつも魔物?
…ま、いっか…
-
のいふぇ様おやすみなさいでございますー!
>>229
小鬼はわからないでございますー……
あー!お風呂でございましたかー!
お水のお風呂をぎょーすいと言うでございますねー!
小鬼も汗ベタベタは嫌でございますー、一緒でございますねー!
なゆたさまー!小鬼はこにぃ…りぃえん!でございますゆえー?よろしくお願い致しますですー!
小鬼がおっきくなったら一緒に遊ぶでございますかー?
さよならですー!
>>230
はわっ…!どらごん様でございますかー!?
-
>>231
うん。ドラゴンでございます。漢字で書くと竜です。火蜥蜴でもいーよ。
川や海や泉はいくらでもあるけど風呂は無さ過ぎです。どこの町も。城も。
武器屋や宿屋はあるのに不思議です。
…ふぁぁ…
それであなたは…んーと。オーガの子供ですか。そうですか。
(ちょっとぼんやりしている)
-
>>232
はわわぁ…小鬼ドラゴンさまを見たの初めてでございますー…お空をぴゅーって飛んでるのは見たことあるでございますけどー……
お風呂はお作りするのが大変でございますゆえー…?
はわっ…!小鬼がおーがの子供だなんてそんなに立派でないでございますー…!
小鬼はちいちゃい鬼でございますから小鬼でございますゆえー?
小鬼はこにぃ…りぃえん!というでございます!
(種として遥かに格上の相手に対して失礼のないようにとペコリとお辞儀します)
-
>>233
レアモンスターですので。見つけたあなたはラッキーガール。
いいことがあるかも知れないし無いかも知れない。
あ、そうだよ。そこなんだ。
…お蔭で城の外で何日か過ごす時はお風呂入りたくなったらいつも川や泉か火口に行くしか無くなっちゃう。
困るよねえ…
これはどうもご丁寧に…
リヴだよ。リヴ・イシドールスだよ。魔王軍で幹部やってます。
(角の生えた頭をぺこり)
(それからちょっとうとうとしつつ着てるものを脱ぎだした。寝る前に行水するつもりらしい)
-
>>234
小鬼ラッキーガールでございますかー!えへへぇ…
困るでございますねー…お湯がずーっと入れたらとってもいいでございますけどー…はふぅ…ってなるですけどー……
お城…!……どらごん様はお城に住んでるでございますかー…!
はわっ…!魔王軍の幹部様でございましたかー…!
こ、小鬼が失礼したら殺してしまうでございますかー…?
-
>>235
うん、魔王様に仕えてからね。貰った。
ボスキャラは専用ダンジョンの一つくらいなくっちゃならないってさ。
へへー好きに改装できるから楽しいよ。ダンジョントラップ仕掛けたり宝物庫にアイテム収めたりね。
くぁ…んん…
(小さく欠伸すると鎧も服も武器も地べたに畳んでおいた)
(それから裸体を泉に浸けて瞳を閉じる)
ん……ん?
いやーお前を殺してもしょうがないでしょ。
殺すなら勇者かなぁ。勇者はさすがに生かしておけないや。
-
>>236
ぼすきゃら様の立派なおうちは皆まおう様からもらってたでございますかー…
それはとっても楽しそうでございますー!
(畳まれた衣服の隣にちょこんと正座をしながら、失礼のないように背筋をぴっと伸ばします)
しょうがないでございましたかー…小鬼のお仲間は弱いでございますゆえー、簡単に死んでしまうでございますしー…
ゆうしゃ様は殺してしまうですー?………仕方がないことでございますー……
はふぁ……小鬼…そろそろお眠たくなってきやがりましたですし…今日は変えるでございますねー…?
おやすみなさいでございますー……!
-
>>237
魔王様はねー
大物だよ。気前はいいよ。モンスターみんなに慕われるのもわかるよ。
お前も魔王軍志願してみたら?
(弱いのはわかるけど強さに関わらないお仕事もいろいろあるらしい。お掃除とか)
だねえ。人間に襲われないよう気をつけるんだね。
エンカウントしたら逃げた方が賢いかも。
(細い体で気ままにぷかぷか浮いている。緑色の髪を濡らして。ちょっと気持ちがいい)
それはもうもちろん。
大事なお仕事だもの。他の何を疎かにしてもそこだけはやらなきゃ。
気をつけて帰りなよー〜
ダンジョンに帰ったらあったかくして寝なよ〜
私はもうちょっと浮いてよ…ふぁぁ…
(尻尾を軽く動かして水をかいた)
-
小鬼ちゃんはリスティって言う悪い勇者の仲間に奴隷としてこき使わされてるんだよ、可哀想に
-
>>239
…どっかで聞いたような名前だね。
…気のせいか…?
ま、いいか。じゃあそいつ見かけたら私が燃やしておいてやろうっと。
-
小鬼ちゃんに折檻して、身体中を痛めつけて楽しむ悪いやつだよ
燃やして殺してしまえばきっと小鬼ちゃんも喜ぶよ
魔王軍の仲間を増やすためにも悪い人間はできるだけ惨たらしく殺してしまおう!ふふふ
-
>>241
人間の良し悪しは興味無いかなぁ…敵なら燃やすってだけだよ。
さくっとね。
ところでお前は誰ちゃんなんだい?
(泉の岸に身を寄せてから、じっと見上げ)
随分勇者パーティーの事情に詳しいみたいだけど。
-
そんなそんな、悪い奴ほど惨たらしく殺せば部下の士気も効率的に上がるというものだよ
んふふ、僕は別に誰でもないよ、ただ世界を観察して、ただ面白い事が起きればいいなぁって思ってるだけのただの名無しさんだよ、んふふ
僕もそろそろ寝るとするよ、おやすみドラゴンちゃん
-
>>243
面倒だよ。お前は蚊や蟻の駆除にそんな手間をかけるのかい?
(ふわわと欠伸をすると泉から無造作に陸にあがった。肌の上を水が滴り落ちる)
(火の魔法力を体の周囲に張ってあっさりと身を乾かし)
面白いことかぁ…そだね。
こないだ錆びた聖剣を手に入れたんだ。
あれは楽しくって面白かったなぁ…そういう情報あったら教えてくれると嬉しいかな。
ああおやすみ…私も城に帰ろっと。
(服に袖を通すと大きな翼を広げて飛び去っていく)
-
こんばんわー、小鬼のコニィちゃんを折檻や虐待なんて…酷い人間もいるもんだねー
お仕置きを考えつつ少しお邪魔するねー
(「悪魔の所業を上回る所業をする人間を懲らしめる書」と書いてある本を読んでお仕置きを考えている)
-
リスティさんならそんなひどいことはしないと思うけどなぁ……こんばんは。
というか、いつの間にか彼女が勇者一行になってたのがちょっとびっくりだった。
-
>>246
こんばんわー、まぁリスティさんじゃないよね…でも小鬼や魔法生物を酷い扱いするのはよく見かけるけどさー
ん、もともと傭兵ならそうとも言い切れないかもよー?
-
>247
ベム「例えば勇者パーティーの一員として戦闘に参加させたり?」
……ちょ、おま……それはひどいわ。
いやベム、お前は元から戦闘で貢献することを求められた使い魔だからな?
しかもボクの魔力を喰らう半共生タイプ。
(事実上の一人漫才)
確か、リスティさんと最初に出会ったのはアリスさんが現れる前だったような。
-
>>248
とても勇者を自称する人が言う事ではないよね?それってヒョロヒョロの村人に特大剣担がせて前線に突っ込ませる位ひどいよー
戦闘補助とか、戦うために作られたとかなら話は別だけどさ…
うちの常連で何かとよくしてもらってるから、コニィちゃんを虐待なんてするはずがないしね…
コニィちゃんには幸せに過ごしてもらいたいねホントに
と、ゴメンね…思いの外眠気が酷くなってきたからここで失礼するよー、お休みー
(大きな欠伸をし、目を擦りながら帰っていく)
-
>249
まあ、コニィちゃんを戦闘にとか明らかにないからこそコイツも冗談で言うんだが。
まあ、リスティさんはちょっと言動が荒っぽいだけでいい人だしね。
他の二人も大体そんな感じみたいだし。
ああうん、おやすみー……ああ、ボクも寝よ……
【落ちます】
-
ふわぁ、おはよう…今日は天気いい方かなー?
それじゃあ、少しお邪魔するよー
(朝の仕事の後、ゆっくりと湯船に浸かりリラックスしている)
-
(お湯の中から!)
(泡が立ちました)
-
>>252
ん?だ、誰かいるー!?
(湯船から泡が立つのに気づき、そこから離れて少し警戒してみる)
-
やあ、おはよう…と
(温泉の入り口の扉から顔だけをひょっこりと)
-
>>254
あ、サツキさんだー、おはよう♪
(顔を見せた見知った顔に気づき手を振って挨拶をして)
-
>>255
朝から温泉とはおつなものだね、ご一緒しても?
(楽しそうに、ひらひらと手を振り返して)
-
>>256
フフ、温泉があるからだよー♪もちろん構わないよー?
(問題ない、と二つ返事でOKして彼女に手招きをして)
-
>>257
おや、ありがたいお返事で…それなら早速
(そう言って一旦扉を閉めると)
(脱衣場で着衣を脱いで、裸身を晒した姿で戻ってくる)
ただいま…なんてね
それじゃ、お邪魔するよ
(かけ湯をさっと済ませてからイーミルに一声かけて、足から入り隣へ浸かっていく)
-
>>258
一人もいいけど、一緒に入るのも楽しいよねー♪
それじゃあ待ってるよー♪
(服を脱いで来る彼女を待ちつつ、隣のスペースを開けて)
(天井を見上げたりしてやって来るのを待ち)
おかえりー、どうぞー♪
(服を脱いで裸身を晒すサツキさんが来ると、隣を開けて)
(スタイルのいい身体に若干見とれつつ、嬉しそうにしていて)
きれいな体だよねー、サツキさんは♪
-
>>259
そうかい?イーミル君も綺麗だと思うけど…ふふ、ありがとう
ん、やっぱり朝風呂も悪くないね…あまりしないだけに尚更心地よいかな
(イーミルの隣で温泉の程よい暖かさに、満足そうに微笑み)
(ふう、と息をつきながら、イーミルの方を見てから視線を体へと移し一巡してから)
それに、こうして君と一緒にのんびり出来るのもまた良い事だしね
-
>>260
そうかなー?ふふ、ありがとう♪褒められるのは嫌いじゃないけど…何か照れ臭いなー
朝風呂はいいよー、まぁ僕は仕込みで汗かくからよくはいるけど
(満足そうな表情をした彼女にそっと近づき、軽く肩に触れてみて)
(自分の身体に視線が移ると、少しだけ頬を赤くしてしまって)
そうかな?そう言ってもらえると嬉しいなー♪今度はあの子達も呼んでくるといいよー
-
>>261
ふふ、そんな風に照れるイーミル君が見れるのも…また良いかな?
ああ…確かにそういうのがあるなら無理もないか、さっぱりしたいものね
…ん、どうかしたかい?
(頬を赤くしている様を眺めつつ、肩に触れてくる手にきょとんとして)
(イーミルの手に、湯に濡れながらも滑らかな肌触りを伝えている)
何、どういたしまして…だね
あの子達…ああ、コウゲツとツツジだね
喜びそうな姿が目に浮かぶね、今度声をかけてみようか…うん
-
>>262
あ、あんまりからかっちゃやだよー?
やっぱり汗臭いのはまずいし、ね♪きれいな状態にしなきゃ…
か、身体をじろじろ見られるのはなれてなくて…
(褒められたあと、からかうような言動に首を横にブンブン振って)
(すべすべの肌をしばらく堪能しつつ、サツキさんを見つめて)
多分、喜んでもらえるよー?料理も用意しなきゃね…後は夜のお相手も必要かな…?
-
>>263
おや、嫌だと言われたらやめたくなくなるのは人間のよくある心理らしいけども…私もそれは分かるかな
確かに、そういう所は気になっちゃうか…とと、それはごめんよ
とは言え、世辞抜きにしても綺麗なのは事実だから自信持っていいと思うね
(ごく真面目な表情でそう返してから、ちらりと視線を合わせながら見据えて微笑んだ)
ふふ、その時が楽しみだね
温泉も、料理もね…ん?そのお相手なら今でも…なんて?
-
>>264
サツキさんは好奇心の方が上回りそうだから、止めたくなくなるかなー?フフ♪
一応接客業だし、食べ物を扱うから衛生面は気を付けなきゃねー
うん、ありがとう♪これからも意表を突くような感じで行ってみるよー
(真面目な表情をするサツキさんに、そこは本気なんだなと理解してお礼を言う)
好きな食べ物があれば、それを作らなきゃね…是非、と言いたいけどそろそろ上がらなきゃだから…また会ったときに、搾ったりして欲しいな?
(そう言うと、サツキさんに近づきそっと頬にキスをしてから離れて)
(ゆっくり上がってその場を後にする)
【遅くなってゴメンね、ゴタゴタしてきたからこの辺で失礼するよー、お話とお相手ありがとうだよー】
-
>>265
好奇心がないと研究者なんてやってられないからね…ふふ
何かあってからじゃ遅いものね、それは頷けるよ
それでこそイーミル君というものだよ、楽しみにしていようかな
(うんうんと頷きながら)
割と何でも食べてくれてるけど…その時にまた、かな
あ、気にしないでね?またの機会、楽しみにしておくとするから…うん
(去り際のキスを快く受けながら機嫌良さげにイーミルを見送り)
(その後、暫く温泉の中で心地よさを堪能していた…)
【いやいや、こちらこそ朝からありがとうね?】
【私もこのまま落ちるとするよ、それじゃあね】
-
プロフィールは今後、色々と修正する予定だけど>>159ね♪
-
こんにちわー、新しい人だね、よろしくだよー♪
プロフを再貼り…
名前:イーミル
ジョブ:調理師、治癒師
種族:下級悪魔→中級淫魔
性別:♂
レベル:42
年齢:16(外見上)
身長:156
3サイズ:86/59/86
(男性器は勃起時18cm、ゴルフボールサイズ程度の陰嚢あり。精液は甘く練乳のような舌触り)
見た目と簡単な自己紹介:
・赤色のボブカットに青い瞳、黒い羽と悪魔尻尾を服から露出している
・少し幼さの残る顔立ちで白のエプロンドレスにコック帽姿、アリーヤに付呪してもらったお手製のお玉とフライパン、包丁を愛用
・回復魔法と炎に特化した魔法を使えるが、炎魔法は料理の火力を操るために使うことが多い
・ノレイーダのヌーハーフ支店から転勤の調理場担当、人懐っこくたまーに小悪魔的な立ち回りをするが悪戯や悪事は基本働かない。エリィやアリーヤを慕っている
中級淫魔にクラスチェンジした様子、魅了を使えるようになったが、制御ができない模様
相変わらず精気は好むが吸わなくても大丈夫らしい
希望プレイ:イチャイチャ、イタズラやナンパからの移行、搾りっこ等
NG:スカ(大)、お尻に拘りすぎるプレイ、欠損、殺害
-
こんにちはぁ、はじめましてぇ♥
わたしは学生のラナだよ
貴方はぁ…コックさん?
-
あどけない学生を股間の凶器で…?
-
>>269
ラナさんだねー、よろしくだよー♪
僕はイーミルしがない酒場のコックさー、お昼御飯はまだ食べてないかなー?
(帽子を取り一礼をして、挨拶を交わしつつ)
-
>>270
僕は合意の上じゃないとやらないってばー、まったくこれだから…
(ぷんすかして頬を膨らませている様子で抗議する)
-
良識ある悪魔さんやでえ
-
>>271
酒場のコックさんなんだ
わたし、酒場にはあんまり行かないからなぁ〜
うん、お昼は食べて来たよぉ♥
って、会えたばっかりなのにごめんなさい
ちょっとバタバタしちゃって…一旦落ちるねぇ〜
-
>>273
今は淫魔になっちゃったけどね、優しい淫魔を目指してるよー
>>274
お酒以外もメニューあるから飲めなくても大丈夫、気が向いたら食べに来てねー
そっか…じゃあまた今度だねー、お話ありがとうだよー♪
-
しっぽり淫魔ちゃんいつ見れるかな。
-
>>276
そうだねー、まぁすぐかもしれないし見られないかもしれない…ねー♪
焦ることはないと思うよ
-
サツキに食べられそう。
-
>>278
サツキさんにはエリィさんいるから、浮気にならないかなー?
ん、でも実験には協力しないとね…
(サツキさんとエリィが付き合っているように見えているらしい)
-
NTR?
-
>>280
NTR…ニュークリアトルネードローリング?
何それー?新しい必殺技かなー?
(すっとぼけた様子で聞き返し、お茶を飲み始める)
-
俺が出向くのも久々となるが…どれ、邪魔させて貰うとするか。
(ふらりと歩いてくる、帯刀した和装姿の男)
ジョブ:ロード
名前:アルテア・イシュラース
年齢:24
レベル:500
身長:161cm
体重:50kg
3サイズ:90/55/84
見た目と簡単な自己紹介:黒い瞳と肩口までの栗色の髪、丸みを帯びた小さめの輪郭、眼差しは何処か鋭い
白と黄色の君主礼装を着込み得意とする剣を手に戦う、呪文は全て習得済
希望プレイ:特になし、流れ次第
NG:スカグロ
備考:人間とエルフのハーフ、混血の中より発現した神性の力を備える一族の末裔
幼い頃、迫害を受け家族を失うもののイシュラースの血を絶やす訳には行かない一心で心身ともに過酷な鍛錬を積み重ねた末、滅ぶ寸前だった砂漠の一国へ身を投じ長い年月をかけながらも、復興させた上で君主の地位を得る
以降は国を統べる者として多くの方面で多忙の日々だったが、落ち着いた頃にふらりとこの地へと赴く
間を見てはマロールでやって来たり、そのまま滞在する事もある
神性の力に関して、普段は封絶の指輪と腕輪を装備し抑制している
特殊な解除呪文でのみ解放されるが、その際に砕けてしまう
指輪解放で魔力規模の大幅な拡大と白翼のオーラが展開される
指輪に加え腕輪解放で上記効果の強化と神獣転身を行う事が出来る
ただし、人の身で扱うには過ぎた力である為、共通して寿命を削る事となる
ジョブ:サムライ
名前:ヴァッド・ファーライズ
年齢:28
レベル:?
身長:182cm
体重:70kg
見た目と簡単な自己紹介:金色の瞳と背中までの束ねた黒髪、精悍な雰囲気を醸し出させる顔つき
紺色基調の和装姿で剣や刀を手に戦う、呪文はメイジ系統のみ全習得済
備考:アルテアと同じく人間とエルフのハーフ、一族は幼い頃に魔物の軍勢の襲撃を受け全滅
天涯孤独の身となるが決して諦める事なく一人で生き抜いてきた
ギルドや傭兵団を転々としながら経験を積み重ね、同時にそれにより生計を立てて日々を過ごす
そんな生活を続けている矢先、ザフィラストの地へ足を踏み入れひょんな事からアルテアと知り合い紆余曲折を経て恋仲となる
マロールでやって来てぶらぶらする辺りはアルテアと同様のようである
ジョブ:ロード
名前:メティレイア・イシュラース
年齢:17
レベル:?
身長:158cm
体重:45kg
3サイズ:85/52/83
見た目と簡単な自己紹介:黒い瞳と腰までの栗色の髪、角があり鋭くもある輪郭とエルフ特有の長い耳を持つ
白と薄い黄色の君主礼装を着て刀を手に戦う、呪文は全て習得済
希望プレイ:特になし、流れ次第
NG:スカグロ
備考:ヴァッドとアルテアの娘で母親と同じく人間とエルフのハーフ、混血の中より発現した神性の力を備える一族の末裔の血を引く
サンドライトクリスタルの結晶を埋め込んだ金色細工のピアス(封絶のピアス)をつけており、母親から受け継ぐ神性の力はそれによって封じている
未来世界に於いてザフィラストは再び滅びの危機に瀕している為、その原因がこの時代にあると知らされ単身で時空間移動の力を持つ神代の魔法を用いてやって来た
父親から譲られた刀と母親から受け継いだ魔力及び呪文を戦う手段として備え、幼い頃から両親に鍛えられており剣術を始めとした近接戦闘技術と呪文行使の技を会得している
母親が習得出来なかった神代の魔法も幅広く習得しているものの、その全てはまだ使いこなせていない
時空間移動の際、存在隠蔽の章印を施している為、血縁者にはその姿を確認出来ないようになっている
ジョブ:戦士
名前:ルシエ・アフ・ヴァイラント
年齢:18
レベル:?
身長:151cm
体重:41kg
3サイズ:80/52/77
見た目と簡単な自己紹介:金の瞳と背中まで伸びる金色の髪を一本の三つ編みにしている、幼さを残す童顔
白銀の軽装鎧を身に、加えてティアラを被っている
扱う武器は剣・槍、呪文はプリースト系統のみ全て習得済
アルテアの従者であり護衛の任に当たっている
希望プレイ:特になし、流れ次第
NG:スカグロ
-
>>282
こんにちわー、うん…僕が前に見た侍と同じような格好だね…でも髪は違うねー
と、いきなり失礼したよ…
(昔見た侍と似ていたけどどこか違うと感じて、思わず口走ってしまい)
(慌てて謝って)
-
>>283
おう、先客か…初めまして、となるな。
こっちじゃ侍は珍しいかも知れんな…と?どうした、別に謝る事はないだろう。
(はて、と首を傾げながらイーミルの方へと歩み寄っていく)
-
>>284
初めましてだね、僕はイーミルだよー
んと、僕が見た侍は前髪を剃っててつるつる…だったかなー?
刀を使う人も今は大分増えてきたけど、あの人だけは何か雰囲気違ったかなー
えと、何か飲むー?
(謝った後、歩み寄る彼に飲み物を聞いてみる)
-
>>285
ふむ、イーミルか。俺はヴァッドだ、よろしくな。
まぁ、もしかしたらアルテアの奴と会ってるかも知れんが…。
ほう…そんな奴もいたのか、見かけたらすぐ分かりそうなものだな。
ん、何かか…そうだな。茶でも頂こうか。
-
>>286
ヴァッドさんだね、アルテアさんと知り合いだったんだー、ということは冒険者さんでもあるかな?
ノレイーダは宿も料理もあるからよかったら寄っていってねー
ヒノモト出身らしいけど、詳しくは分からないね…
お茶だねー、ちょっと待っててねー
(お茶を準備、何がいいかなと考えつつジャスミンティーにしようと用意し)
(数分後にお茶の入ったカップを持ってくる)
おかわりもあるからゆっくりしていってねー
-
>>287
何だ、やっぱり来ていたのか。まぁ、ここらで活動していれば当然か…。
そうだな、傭兵稼業寄りでの冒険者をしているが、そういう事だな。
宿は色々な所を回っていたから、固定の所を探していた所だ。
(丁度良いな、と呟き)
成る程、な。流れの奴なら不明瞭な所も多いだろう。
ああ、わざわざすまんな。
(ありがとう、とカップを受け取り静かに飲み始める)
-
>>288
あらら、一緒じゃなかったんだ…また会ったら伝えておくよー
傭兵稼業て大変だもんね、冒険者さん達を見ればよく分かるよー?
訳ありの人達もいるけど、いい人たちばかりだから是非…だねー
(取りあえずは宣伝を欠かさないように、と声をかけてみて)
また会えるか分からないけどね…元気にしてるといいなー
(お茶を飲む彼に、クッキーやビスケットの乗った皿を出して)
さて、と…夕方の準備しなきゃだからここで失礼するねー♪
ゆっくり休んでいってねー
(そういうと立ち上がり、一礼をして店内に消えていく)
【少し遅れてゴメン…そろそろ時間だから失礼するねー?お話ありがとうだよー】
-
>>289
こっちだと別行動が多いからな、仕方ない。
だが、それだけやり甲斐があるというものだ、何かとな。
そうか、それなら是非とも顔を出させてもらわんとな…今日の仕事帰りにでも寄らせて貰おう。
さて、どうかな。そこもまた巡り合わせ次第だろう。
それにしても中々良い味と言えるが…うむ、うむ。
(気を良くしながら茶を飲みつつ、差し出された茶菓子を摘まんでいく)
…気を付けてな、ありがとうよ。
俺も少ししたら出かけるとしよう。
(去るイーミルへ手を振ってから、茶のひとときを堪能していた)
【なーに、俺も遅れてしまったから気にするな、すまない】
【こちらこそ、だ。俺もこれで下がろう、邪魔したな】
-
ヒノモトには魔王ヤマタノオロチが…え?ヤマタノオロチはドラゴン?
私は魔王だって……
-
魔王がいるとは恐ろしい事であろうな…くく
-
>>292
そう言う貴女も魔王ですよね?
(ジト目で)
-
魔王の前で舞おう
(ふしぎな踊りを踊る)
-
>>293
何、問題はないが?今は少しばかり力がある一般人に過ぎん
それはそうと良い夜に会ったものだ、アリスよ?
>>294
我の前で…?
ふむ、死ぬまで踊るが良い
(永遠に踊り続ける呪いをかけてみた)
-
>>294
!?魔王の魔力を吸収してる……!?
「そんなのより魔法剣アスピルの方が効果的なんだからね!」
なら私もアスピルを……!
-
>>295
少しばかりと言うには少し強すぎる気がしますけど……
何が良い夜ですか……!
-
アルテマウェポン&バスター「アスピルなんか怖くねぇ!」
-
>>297
さて、何の事であろうな…残念ながら我にはよく分からぬ
細かい事を気にしていては何処かで躓いてしまうぞ?
そう寒くもなく、過ごしやすい夜であろうに
それに、そこまで強ばる事もあるまいにな…くく
>>298
貴様らは居場所でおとなしくしているが良い
-
>>298
真レッドドラゴン「だよね!」
で、伝説に唄われる強力な魔物がこんなに!?
世紀末か終末か審判の日か何かなんですか今日は!?
「アルテマウェポンはライトセーバーって武器がモデルらしいわね!」
-
>>229
生憎私は細かい事が気になって仕方がないタチなんです……!
(イレデリアスを睨み付けながら)
「そんなに細かい事気にしてるとハゲるよ〜アリス?」
(と、いつぞやの魔族の娘が)
は、ハゲません!
確かに過ごしやすい、気持ちのいい夜ですけど……あなたが目の前にいると言うなら話は別です!
-
>>301
やれやれ、何とも器が小さい事だ
まぁ、そのような付け入る隙があるならば我としては御しやすいものだな…
くく…そこの娘が言うように若ハゲに襲われるかも知れぬな?
ほう、我がいるとどう話が別なのか聞いてみても構わないか?
-
>>302
器が小さかろうが浅かろうが、魔王と馴れ合うつもりはありません……!
私と貴女は敵同士なんですから……!
「そうそう、ハゲるとモテないよ〜アリス?」
だからハゲたりなんてしません!
-
>>303
つれない奴だな、そんな事では…いや、何でもない
そうだな、そこまで言うならば敵同士らしい事でもするか?
何、人里だからな、周りがどうなろうと我の知った事ではない…
悲しいかな、その若さと美しさでハゲてしまうかアリスよ…
-
>>304
ーーーーーくっ……
(イレデリアスの言葉に歯噛みをしながら)
……何れは決着をつけます……!
「二人ともそうカッカッしない♪はいビール、ビール!」
(三人にビールが運ばれてくる。だがアリスは酒が飲めなかった……)
-
>>305
その、いずれがいつになるか楽しみであるな…くく
我としてはそろそろ奴を見つけたい所ではあるが
(と、ビールが運ばれてきて)
カッカしているのはアリスだけだがな…
まぁ、これは貰っておこう
(引ったくるようにジョッキを手に、そのままぐいと飲んでいく)
-
>>306
………
(ジョッキをもったままイレデリアスを睨み付けている)
「本当真面目ちゃんだよね〜アリスは、リラックスリラックス♪」
(真面目すぎる故に敵対者とは真っ向から対立してしまう故な中々厄介な性格で)
-
>>307
おお、怖い怖い…射殺されそうな目だな
そんなに睨んでないで飲んだらどうだ…くく
(それとも勇者は飲めないお子様か?と加えてくつくつと笑みを漏らした)
どうやら易々とリラックス出来ぬようだな
(ビールを飲み干して一息ついて)
サツキ「おや、今夜は賑やかなのかな?」
-
>>308
(お子様と言われムッとしながら)
の、飲めます!お酒ぐらい……!
(挑発に乗りグイーッと一気に)
ヒック……ふにゃ〜……
(超酔っ払った!)
(と、そこにサツキが!危険が危ない!)
-
>>309
何とも御しやすい…本当に、な
これで勇者とは笑わせてくれるものだ
(酔っ払ったアリスへ近寄り、楽しそうに、眺めている)
サツキ「と、いけないいけない。材料の買い足しが先だね…」
(間一髪、回れ右して通り去る白衣…)
【これはアリスを襲ってもいいフラグ…?】
-
>>310
【今日はちょっとダメですよー】
ふぇ〜、わらひはゆうひゃひったくで……あうう……
「ったく、しゃーねぇな……ほれ、行くぞ」
「それではわたくし達はこれで……」
(と、アリスを連れてリスティとセルリアは去っていった)
「と、まぁ、なんと言うかドンマイ?にしししし」
-
>>311
【ふーむ、それは残念】
何とも情けない姿だな…
(仕方あるまい、と呟きながら介抱されながら去っていく姿を見送った)
-
くく、今宵はこれで帰るとしよう…ではな
-
>>312
【ごめんなさい!少し野暮用が出来て離れてました!本当にごめんなさいイレデリアスさん……それじゃまたですね……】
-
【落ちますね、おやすみなさい】
-
中古の魔道アーマーを手にいれたけど、やっぱりコックピット剥き出しなのは頂けないわね……
-
ニア 自分で作って増設
誰かが作ってくれるのを待つ
他のを探す
我慢
-
詳しい人に改修してもらえば?
-
ターレットレンズつきのハッチを付けよう
-
>>317
なら私が強化改修するしかないわね!
鍛冶スキルと魔道ゴーレム作製スキルはMAXだから任せなさい!
最高のスーパー魔道アーマーにしてみせるわ、それこそオメガ並みのね!
>>318
私がその詳しい人よ!
と言うわけでパーツ取りに行かなくっちゃ
塵山で良いかしら?
-
>>319
最低野郎って奴ね?
何だか凄く脆そうになるわね……まぁ無いよりましかしら?
-
雷耐性つけとけよ!
-
>>322
そう言えばどこぞの似非賢者がキラーマシンに乗って暴れてた時、雷魔法を食らってやられちゃってたわね…
でも、機械に雷耐性つけるのはちょっとロマンが無い気がするわ
やっぱ弱点の一つぐらいなくっちゃなんだから!
-
クロドラが大きくなったらどんな装備を付けさせてあげようかな…
強そうで…番ドラゴンにふさわしいものを…
クロドラ「きゅう…?」
-
取り合えずデスマシーンとマシンゴーレムとブラックウィドウとゴールドマジンガのパーツをぶんどってきたわ……疲れた……
プチドラ「きゅう」
>>324
ドラゴンに武装?どこぞの光の戦士の竜王を思い出すわね……
と、こんばんはよ!
-
グレートマジンガ、マジンガイザー、真マジンガ、ゴッドマジンガ、マジンガZERO「俺達は?」
-
>>325
おつかれ、アイリス…
プチドラも久しぶりだね。ほら、お肉だよ…
(ぽいっとプチドラに向けてお肉を投げる)
クロドラ「きゅう♪」
(それにクロドラが反応して食べようとするが)
あ、ダメ! そんなの食べちゃ……と、とにかくダメだよ……
-
>>326
こんな所でスーパーロボット対戦でも始めるつもり?帰った帰った!
もしっていうなら、こっちもマジンゴーレム軍団を総出撃させるんだからね!
>>327
プチドラ「きゅう♪」
(お肉を食べるクロドラを見ながらにこりとしている)
どうせ怪しい薬でも混ぜてたんでしょ?まったく
それよりこのジャベリンを見てよ、こいつをどう思う?
(スクラップから作った魔道アーマー用の突撃槍を見せて)
-
>>326
誰…?
私はそんなロボット軍団は知らないよ…
>>328
(ばくばくとお肉を食べるクロドラ。すると…)
クロドラ「きゅう……ZZzzz……」
(ぐっすりと眠ってしまった)
……どうやらクロドラは疲れていたみたいだね。仕方ないね……
くそう…また失敗か…スカドラ、ランドラが姿を見せないうちがチャンスなのに…
ジャベリン…すごく…大きいです…
もう15年くらい前のネタだよ…息が長いね…
-
>>329
(ゴゴゴゴゴ……と地揺れがしており大気も震えているが気にしないでください)
まったく……
(クロドラにタオルケットをかけるプチドラを見ながら)
そんなにドラゴンの子供が欲しいんなら火竜の山にでもいきなさいよね?今渓谷で大量のワイバーンが産卵の為に集まってるし
卵から育てれば狂暴なワイバーンも人になつくわよ?
ふふん、このジャベリンでどんな魔物も一ころなんだからね!
-
>>330
あ……ひ、ひいいっ……
ま、まだ姿は見せていない…まだ大丈夫だ…うん…
プチドラじゃないとダメなんだよ。こんなに賢くて何でもできるドラゴンはなかなかいないからね…
ワイバーンなんて育てても結局ワイバーンにしかならないだろうし…
しょうがない…ゴールドでどう…?
(今度は金で買おうとしているクロウディア)
うまくいくといいね…結局使うのはアイリスなわけだし…
-
>>331
(地鳴りと大気の揺れは続いている…)
プチドラじゃないとダメって……あなたねぇ……まったく、クロドラがいるでしょ?んもぉ
プチドラ「きゅう?」
(小首を傾げている)
そりゃワイバーンだもの、ワイバーンにしかならないわよ
一部のフェアリードラゴンはレッドドラゴンに育つらしいけど
お金でどうにかなるとか思わないことね!
ゴールドドラゴン「よんだか?」
呼んでないわよ!
因みに某タクティクス最強の槍の名前もジャベリンよ!
-
>>332
ひい…こ、ここは男塾か…?
クロドラは可愛いけど、まだ育つまで時間がかかるからね…
価値あるドラゴンは何匹でも欲しいし…
フェアリードラゴンね…色んなドラゴンがいるんだね…クロドラは何に育つんだろう…?
アイリスはお金は欲しくないのか…困った…
スカドラ、ランドラが近くにいる今…プチドラ強奪を企てるのは無理…
初代ガンダムが使ってたなあ…という印象。
昔、ゲーセンのガンダムのゲームで良く投げてたよ…
-
>>333
(揺れが収まる気配はない…)
まったく、そんな我が儘ばっかり言ってるとエルにまた怒られるわよ?本当にんもぉ
ドラゴンってドラゴンってだけで価値があるんだからね?
そりゃ黒いしブラックドラゴンかダークドラゴン、ディモスドラゴン辺りじゃやいかしら?
もしかしたらだけどドラゴンルーラー(黒色)に育つかも?
お金ならいっぱい貯めてるもの
鍛冶や錬金でいっぱい稼いでるんだからね?
(お前を常に見ているぞ…と、脳内に直接声が響き渡る)
もえあがーれーって奴ね!
-
萌えあがれ?
-
アイリス、炎上不可避
-
ドラゴン飼ってる、連れてる人はどんだけおるねんな…
-
そんな君にどんなモノでもドラゴンになれる薬やろう
虫がドラゴンにドランスフォーム!
(黒くてすばっしこいGがドラゴンに変化する)
-
ギシャアアアアッ!!
-
>>334
な、何とか姉様にばれないようにプチドラを飼えば…さすがに無理かな…
まあ、クロドラが何ドラゴンに育っても…私は愛するよ…
強いドラゴンになれば文句なしだね…レニストール王宮の番ドラゴンにしよう…
私が魔法研究とお小遣いでちょこちょこやってるのに、景気いいね…
(直接脳内に…)
ひいっ!? ど、どうしてそこまでプチドラを守ろうとするんだろう…?
それだね…色々と詐欺OPだけど…
>>335
監督にとってはセイラさんも萌えキャラだよ…
-
どうもこんばんは、黒柳竜子です
本日のゲストはオーヤマ・アイリスさんです
(お馴染みのBGMとお昼の部屋に独特の髪型をした竜顔に人が座る)
-
>>335
萌え……今ではあまり聞かない言葉になったわね……
まぁたまには見かけるけど
モエモエー……きゅん♥って何のネタだったかしら?
>>336
デバフヒートは凶悪すぎるんだからね!
動いただけで即死とか何よアレ!
>>337
ドラゴンって言ってもレッドドラゴンとかみたいな強大、凶暴な奴以外はわりと大人しいし社交性があったりするわよ?
ドラゴンは理知的であれ的な事をカルディア諸島の竜王も言ってるわけだし
>>338-339
ひ、ひぎぃいいいぃ!?
ご、ゴキブリだけはいやぁ!?
(ギガデイン連射!)
-
>>336
まあ、勇者みたいな目立つ人は炎上しやすいかもねえ…
>>337
ドラゴンは飼いにくいけど、私みたいに大きい家があれば飼えるからね…
>>338
また怪しい薬を…Gはやめて…女の子はみんなGが嫌いだから…
なんか>>339で狂暴化してるし…
>>341
わーぱちぱち。
で、オーヤマ・アイリスって誰…?
-
じょーじ、じょじょ、じょじょうじ
-
>>340
無理ね、私がバラすもの
本当に〜?本当に愛せるの〜?ん〜?
(煽る煽る)
ドラゴンに城を守らせるのは良いけど、レニストール王宮より大きくなったら?
……まぁ某ヒノモトの城じゃ城より遥かに大きいドラゴンと城の中で戦うことになったりするあたり
私達の世界では大きさの概念は捨て去るべきかもしれないわね、うん
ふふん、冒険者として大成した私には死角がないんだからね!
あなたも冒険に出てみたらどうかしら?本格的に
(脳が割れるほど痛くなってきた!)
>>341
あ、あなたはかの有名なドラコニュートの黒柳竜子!?
なんでこんなところに!?
ま、まぁいいわ……取り合えずサインください!
-
>>344
ゴキブリ人間!?フマ・キラーをくらいなさい!てぃやあああああっ!
-
>>344
そ、それは火星の…!?
>>345
そ、そんな…姉様にだけは内緒に…
も、もちろんだよ。私はクロドラ大好きだし…大きくなっても愛するよ…
大丈夫だよ…さすがに王宮より大きくなるってことは…ないよね…?
冒険者なんてめんどいし…それにさすがに姉様が許さないんじゃないかな…?
少なくとも魔法学校出るまではね…
一応第二王女なんだよ…最近忘れかけてるけど…
-
>>345
仕方ないですねぇ〜、今夜だけ特別ですよ
(色紙にサインを書くが致命的なミスをする……名前がエリスになっていた)
-
(ゴキブリブラックドレイクに属性攻撃は通用しない!)
ギシャアアアアッ!!ギシャアアアアッ!!
(そして叫びながらガサガサー!と奇妙な動きで逃げていった!)
(後日、数週間に渡って田畑や食糧庫などの致命的な荒らし被害が起きたとか何とか)
-
>>347
そんな戯れ事が許されると思ってる訳?
否、絶対に許さない、絶対にだ!なんだからね?
ふ〜ん…まぁいいわ、手に終えなくなったから始末しようなんてしたら
この私が直々にレニストール城燃やしちゃうんだからね?
ドラゴンならよくあるわよ?
鮫みたいに生きてる限りぐんぐん大きくなっていくし
私も微妙に忘れてたわ
でも、世の中には王族であることを隠して冒険してる冒険者もいるわけだし
そんなに気にしなくてもいいんじゃないかしら?
書を捨てよ!旅にでよ!よ!
>>348
わぁ〜い……!?あなた偽物ね!
なにやつー!
-
メタルボディ特性のGとか最悪やん…
-
>>349
「た、たとえゴキブリであろうと、これ以上被害が出る前に倒さなくっちゃ……やっぱりゴキブリいやぁあああああっ!」
(アリスはテラー状態になった!)
-
王族で冒険者…普通にいるよな、ここ
-
テラーになってるアリスのおっぱいぽよんぽよん
-
>>350
王族なら大抵のことは許されるさ…
私がクロドラを倒すなんてあり得ないよ…こんなに可愛いのに…
じゃあレニストール国内にクロドラの巣を作ってあげようかな…
全員王族なドラクエ2というケースもあるね…
でも私は旅はいいや…
じゃあ、私はそろそろ帰るね。クロドラもワープで返しておこう…
それじゃあね。お疲れ様…
-
>>351
魔神斬りで仕留めたら体液撒き散らかしそうね!
うぇえぇ……
>>352
いるわね〜
だからクロウディアも気にしちゃダメよダメ!
と、明日も早いし眠気も強くなってきたから、もうちょっといたいけど落ちることにするわ
またよ!
-
>>354
「ひうっ!や、やめてくださいぃ……あうう……う、動けないぃ……」
(テラーで動けずされるがまま)
>>355
ちょうどだったわね、お疲れ様よ!
私も落ちー
-
小鬼ひとりですゆえー…?
-
>>354
垂れ下がったおっぱいか
-
ゆえーゆえー
-
>>360
ゆえーとはどういう意味でございますですかー?
小鬼はあるてあ様がゆえーと言ってましたので使ってみてるですゆえー…
-
はふぅ…今日は小鬼もお休みするですねー…
-
はふぅ…一仕事のあとのお風呂はやっぱり最高だねー
ん、ふぅ…
(脱衣所で服を脱ぎ、ゆっくりと湯船に浸かりまったりとしている)
-
男の娘だっけ?
男湯でも女湯でも困りそうやな
-
>>364
そうだねー、シーメールなのか男の娘なのか僕もよく分からないけどねー
一応ここは混浴、だよー
-
おっちゃんが背中、流したろか?
イーミルちゃんは男と女やど、どっちの方が好きなんや?
-
>>366
それじゃあ、お願いしようかなー?
(湯船から上がり、椅子に腰かけて石鹸とタオルを渡して)
そうだね、どっちも好きだよー♪
-
綺麗な肌しとるねぇ
(ボディソープをたっぷり泡だてて背後にしゃがんで)
こんやって見ると、全く乙女やねぇ
(小さな背中に柔らかいスポンジで撫でるように)
女の子は若い子よりお姉さんの方が好き?
-
>>368
えへへ、淫魔だからね…綺麗にしとかないと
だよー♪
(しゃがみこんだ名無しさんに振り返り、照れ臭そうに答えて)
んっ、見た目はそうだよ♪おじさんはおちんちん付いてる娘は好き?
(丸みを帯びた身体を晒し、白い肌が泡にまみれてすべすべの肌が洗われていく)
女の子は、小さい娘じゃなければ大丈夫…
若い娘もお姉さんも好きだよー?
-
(柔らかなスポンジでたっぶりの泡を背中へ滑らせる)
まぁ、おっちゃんは正直フツーの女の子が好みやなぁ
ちんちんは無い方が好きやね
(肩から腕へスポンジを滑らせる)
-
>>370
この優しい感じ、心地いいよ♪おじさん上手だよねー
(泡が塗り広げられ、絶妙なタッチに尻尾をクネクネさせて心地良さそうにして)
そっか、じゃあ残念だね…まぁ普通そうだけどさ♪でも、飽きたら悪くないかも、なんて♪
(背中から腕にスポンジが移動し、洗いやすいように手を伸ばし)
(脇の間から豊かな胸がちらっと見えている)
-
まぁ、男の子でもおっぱいはえぇな
(腕を流してから、そのまま腕の下から前に手を回す)
(背後から抱きつくようにして、イーミルの乳房をスポンジで撫でる)
-
>>327
ん、ちなみに作り物とか…詰め物じゃないよー?
おじさんのおちんちん位は多分挟める、かなー?
(脇の間から手が伸び、伸びた手が胸の方に伸びてきて、そのまま背後から伸びた手が、スポンジで胸を洗っていき)
(ピンク色の乳首をしたお椀型の胸が泡で白く染まり、柔らかく形を変えていく)
ん、ありがとう♪凄く綺麗になったし、何か気持ちよかったし、よかったらまた洗って欲しいなー?
(その後も丹念に洗われてすっかり上機嫌の様子)
(身体を流してからおじさんにお礼を言い、頬にキスをしてから浴室を出ていく…)
【ゴメンね、タイムリミットだから少し強引だけどこんな感じで締めにさせてもらうよー】
【もし、また会えたときは今度はおじさんのおちんちんを洗わせて欲しいなー、お相手ありがとうだよー】
-
まぁ、おっちゃんと違って男の娘好きも多いからなぁ
またゆっくり遊んでなぁ〜
-
ねんねこにゃー、ねんねこにゃにゃにゃー
-
じゅるり
-
ん?今夜は猫鍋か?
-
>>376
にゃにゃ!?何かでましたにゃ!?
って、あたしは猫人であって猫そのものじゃないですにゃよ!?そんばらぴーにゃん!
>>377
ねーこはお鍋で丸くなるー……って、だから猫人は猫そのものじゃないですにゃってば!?
にゃっぷっぷー!
-
ジョブ:商人
種族:猫人
性別:♀
名前:ラフェ(ラ・フェルラ・ル)
レベル:平均的
年齢:17歳
見た目:ミスラやミコッテな見ため
銀毛で銀髪のボブで優しそうな目付きの青目で小麦肌
ムチりとした張りのある程好く引き締まったしなやかな体つき
ミスラ下着
白い布地の民族衣装風チュニック
身長:165cm
3サイズ:B75W57H78
装備:色々、ショートソード、スリングショット
猫人の商人で移動アイテムショップ山猫商店店主
姉に赤魔道師ラファ(ラ・ファリレ・ル)と幻術師ラフィ(ラ・フィルラ・ル)
取り合えずにゃー
-
あ、確か触手か何かに初めてを奪われたとかいう…げほごほ
-
ラフゥとラフォはー?
-
>>380
にゃ、にゃ〜……
(頬を真っ赤にして)
は、恥ずかしいですにゃ〜…
>>381
親戚と従姉妹にいますのにゃ♪
-
ねこびとを襲う触手とか中々レベル高いな。
-
>>383
そこまでハイレベルな事ですかにゃ?
にゃふ……
-
ならアナルをもらいに行くとか?
-
>>385
にゃにゃ!?お、お尻はダメですにゃよ!?
にゃふにゃふ、変態ですにゃ!
(お尻を押さえて)
-
落ちますにゃー
-
小鬼はまたもタイミングが悪いでございやがりますかー…?
-
小鬼ちゃん、どんまいだ。
(頭とお尻をなでなで)
-
>>389
ひゃわっ…!
あ、頭はいいでございますけどお尻はだめでございますー!
それに突然は失礼というものですゆえー!
(頭とお尻を突然撫でられれば、尻尾を踏まれた猫のように驚き距離を取ります)
-
何となく覗いてみたらリィエンが……っと
30分程度だけど
-
>>391
はわぁ……!!
りすてぃ様ぁーー!
えへへぇ…りすてぃ様でございますねー?えへへぇ…
(リスティさんに気付けば駆け寄って、足元から見上げてニコニコと何度か名前を呼んでみたりする小鬼ちゃん)
-
>>392
よっ、リィエン♪ん、どうした?
(ニコニコとしながら見上げてくるリィエンの頭をワシワシ撫でながらにっかりと笑い)
おう、オレだぜリィエン?
(そのまま抱き上げて)
-
>>393
小鬼はどうもしてないでございますけれどもー…りすてぃ様がいらっしゃってるでございますゆえー?
(抱き上げられれば楽しそうに笑いながら、鈴をしゃんしゃんと鳴らします)
お久しぶりでございますー!
-
>>394
おう、久しぶりだなリィエン♪
ん?そっかそっか♪
(楽しそうに鈴をシャンシャンならすリィエンの頭を抱き上げたままワシワシなでながら)
とと
(リィエンを卸して)
そういや前に冒険に出たいってな事言ってたよな?
個人的には家で家事やら孤児院のガキ達の相手をしててもらいたいんだけど……リィエンの意思も尊重しないと……だな
こんどちょいとそこらのダンジョンに出掛けるか?リィエン
-
>>395
はい!小鬼はりすてぃ様とご一緒に旅に行きたいでございますー!
りすてぃが危なかったら小鬼が壁になるでございますゆえー?
(にっこりと曇りない笑顔でちょっと危うい事を言ってしまう小鬼ちゃん)
よろしいでございますかー!?
えへへぇ…あっ……でもですー……小鬼武器がとっても怖いでございますー…叩くやつとか切るやつはとっても怖いでございますゆえー……
(小鬼ちゃんは過去のトラウマから武器に対して恐怖心があるようです)
-
>>395
おいおい、オレの壁になるって……リィエンをタンク(盾役)として扱うわけねぇだろうが
まったく……いくら頑丈だからって、もっと自分を大事にしろよリィエン?
オレはリィエンが傷つくことなんざ望んでねぇんだからさ
おう、んまぁ近場の、もう殆ど探索され尽くしたような場所だけどな
ん……そっか……ならこんなんなら……っと
(白魔や学者が使う本を取り出して)
魔本だからいざってときには盾にもなるぜ?
とと、もう寝ないとな……もっと話してたいけど、先に落ちさせてもらうなリィエン?そんじゃまたな♪
(と、リィエンの額に軽く唇を当てて……おやすみなさいですよリィエンさん)
-
>>397
ですでございますけどー…小鬼はりすてぃ様が死んでしまったらとっても悲しいでございますゆえー?
小鬼でしたら代わりはいっぱいいらっしゃいやがりますけどー…りすてぃ様はいないでございますゆえー!
お本でございますかー…?
小鬼むずかしいお本は読めないでございますー………盾に使うでございますかー!りすてぃ様は賢いでございます!
はい!おやすみなさいでございますー!
小鬼も寝るですー!
-
こんばんは〜?
>>43で少しばかりお邪魔してみますねぇ?
-
落ちますねェ〜
-
ん、ふわぁ…おはよう、早いけどちょっとお邪魔するねー♪
(欠伸をしながら、回りをキョロキョロしつつ脱衣所に向かい)
(服を全て脱ぐと湯船に浸かりまったりしている)
-
(そこへぷかーりと浮かんでくる柔らかそうな黒い塊)
-
【ゴメンね、少し呼び出されたけど今から返すよー】
>>402
ん、なにかなこれ…変なものじゃないよね?
(黒い塊を発見、どうしようか悩みつつさわらずにおき、とりあえず様子見する)
-
ふぅ、そろそろ上がろうっと…それじゃあ失礼するよー
(浴槽から上がり、身体を拭いて戻っていく)
-
おはようございます……ふわわ……
今日はお休みですね、何しようかな
ジョブ:魔法使い
名前:イスカ=シアンハート
年齢:14歳
レベル:20
身長:144cm
3サイズ:85/52/81
見た目と簡単な自己紹介:
ショートの銀髪に紅い瞳、メガネ
魔法使いの帽子とローブ、杖を装備
駆け出しの冒険者で魔法使いの少女。
素直で真面目、年齢の割に大人びた性格。
まだまだ未熟だが、魔法の才能は高くレベルに見合わぬ高度な魔法も使える。
性経験はまだ無く自分にはまだ早いとも思っているが、興味が無い訳でもない。
希望プレイ:基本ノーマルですがアブノーマルなプレイも相談に応じて
NG:スカ
-
オハヨーオハヨー。
涼しい内に汗流すのもいいもんだよね。
(胴着姿で竹刀を担いだ剣道少女……のような少年がやってきた)
(背中には烏のように黒い翼が生えている)
-
ちょっとだけ戻ってきたよー
汗をかくにはいい日だね、ただ適度に休憩は入れなきゃダメだよー
(冷たい麦茶が入ったグラスを持ってくる)
-
>>406
おはようございます
朝から鍛錬ですか、いいですね
私も魔法の勉強でもしようかな
>>407
おはようございます
あ、どうもありがとう……
【軽く会釈し、麦茶を受け取る】
-
>>407
わあ、これはありがとう。
冷たい麦茶って汗かいたあとだとぜーたくだよねー。
(無邪気に受け取ってから、イーミルの顔をしげしげと見つめ)
(いつしかのことを思い出したか、少し気恥ずかしそうに)
あ、あはは……久しぶり……かな?
>>408
魔法? ああ、妖術。
……あれ? ボクも天狗なんだし、その手の術の一つや二つあったほうがいいのかも?
でもボク現状で今サムライ/ニンジャでさらにそこに呪文入れるのもな……未熟なボクじゃな……。
(何事か考え、それからひらめいたといわんばかりに竹刀を軽く振るう)
いっそのこと竹刀で君に襲い掛かって、それで君がボクを魔法で撃ち落とせるかどうか、みたいな互いの実践形式の鍛錬、とか?
もちろんボクが勝ったらその唇をいただいちゃおう!
(……ナンパでもしているつもりなのだろうか?)
-
【トリップ間違えてた、ゴメンね…】
>>408
魔法使いさんだね、魔法は炎系と回復しかできないから魔法使いさんは尊敬するよー
僕はイーミル、しがない酒場の従業員だよー
(お茶を渡してから、ペコリとお辞儀をする)
-
>>409
休憩の時にはぴったりだよねー、まあグイっとどうぞー?
ん、どしたの?この前の事かなー、なんてね♪
(麦茶を受け取り、何かを思い出した様子の彼を見て悪戯っぽく微笑み)
まぁ、今更恥ずかしがることもないよー
-
>>409
ふむむ、実戦ですか
でも私は近接戦闘はからっきしなので、
多分貴方にあっけなく唇を奪われてしまう結果になると思いますね
>>410
少しは魔法に自信はありますが、まだまだ駆け出しですけどね
私はイスカと言います、よろしくお願いします
-
>>411
あ、あはは。
いやほら、ねぇ。ボクったら経験が薄いから……。
(しどろもどろ。『プロ』の色気の前には敵わぬということらしい)
どうしてもアレ思い出しちゃってねー。
考えても見れば、今のボクのkawaiiじゃ君に勝てないってことだもんねー。
kawaiiを磨いて、むしろ君の方からボクのこと好きになってもらえないと。魔性なる存在にはなれないよね。kawaiiの道は険しいよー。
>>412
……おお、予想外なクールな反応。
怒るとか嫌がるとかすると思ったんだけどなー。けっこー慣れてる人?
(予想していなかった反応に、目を丸くする)
-
>>413
いいえ、そういう経験は全く無いですよ。
いざそういう場面になれば、きっとそれなりに動揺するんだと思います。
別に嫌とかそういう訳では無いですが、私にはまだ少々早いかな……
貴方は……ふむむ、そちらのイーミルさんとそう言ったご経験を……?
【二人の会話から察する少女】
-
>>412
イスカさんだねー、魔法の鍛練は剣術とはまた別の意味で困難らしいからね
いつか立派な魔法使いになれるように応援するよー?
>>413
経験は多分積めば大丈夫だよー、那由多くん可愛いし立派な男の娘の鴉天狗になれると思うよー♪
(しどろもどろな様子に、自分なりにエールを送ってみて)
ん、そんなことないよー?那由多くん間違いなく可愛い僕は好きだから、ねー♪
でも、もっと可愛くなるならもちろん応援するよー
さて、僕はお店の準備に戻るからこれで失礼するねー♪お話ありがとうだよー
(二人に挨拶し、黒い羽を拡げて飛んでいく)
-
>>414
おおお……少し心配になっちゃうなー。
……まぁ、ボクが何か言うようなことじゃあないんだけど。
あ、あはは。まぁね。ボクは自分のkawaiiで男女問わず魅了するのが目的のバイだから。
若さに任せて女の子とも男の人ともえっちするのさ! ま、経験そこまでないんだけど。
(いろいろとネジが飛んでいる)
(ヤリたい盛りのサル……よりも一段上かもしれない)
>>415
いやぁー、そこは本気で好きになってもらえないと。kawaiiはね。
(手をひらひら振って見送り)
-
>>415
あ、さようならですイーミルさん
お茶ありがとう。
>>416
ふむむ、両性とも御相手できるんですね。
私には刺激が強い話ですね。
【そう言いながらも、割と淡々とした表情】
ところで今さらながらですが……
……貴方は男性?それとも女性?
-
>>417
あはは……すごいクールだねぇ君。
そういうおすまし顔されると、崩したくなるのはボクのスケベ心故か。いやー。あっはっは。
(誤魔化すように笑いながら頭をかいて)
ボク? ボクは女装が好きってだけの男の子だよー。
まぁ、女の子に見えるように髪は伸ばしてるけどね。
(ふふん、と自慢するように長い黒髪を軽く振って)
-
>>418
そうですか?
私としては結構ドキドキしてるんですけどね。
えっちな事の経験はありませんし、こういう話もそれほど慣れている訳ではないので。
ああ、いわゆる男の娘という奴ですね。
……ふむむ、男性なのにとても可愛らしい……。
-
>>419
あんまりそうは見えないけどなー。
でも、そーいうことなら、ここは悪い天狗になっちゃおうかなー。なんてね。
(にまり、といたずらでも思いついたように笑みを浮かべて)
結構気を使うんだよ。若いっていっても髪とお肌は大事にしなきゃだし。
声が高いのはよかったけどねー。喉仏も目立たないし。女装向きって感じ? 変なところ毛深くもならないしね。
ああ、そのあたりは羽毛にいったのかな。
(わさわさと黒い翼を揺らして)
-
>>420
ふむむ、つまりそれは私を襲おうというのですか?
流石の私も急な展開に動揺を隠せないのです。
【そうは言うが、見た目はやはり淡々としている。】
-
>>421
取り乱しでもしてくれたら面白いんだけどねー。
これは、あれかな。ボクがkawaiiから、そこまで嫌と思えないとか、そういうことかな。
そうだとしたら、ボクのkawaiiも、けっこー高まってきたって感じだね。
(そんなこと言いながら、捕まえるようにハグをしかける)
(別段天狗の歩方だの、サムライとしての足さばきなどではない)
(避けようと思えば避けられるような、子供がじゃれつくようなソレだ)
-
>>422
そうですね、特に貴方が嫌とかそういう訳では無いですよ?
む、むむ……本当に襲うつもりなのですね。
ここは少しは抵抗するべきなのか、それとも流れに身を任せるべきか……。
【不意のハグはひとまずすんなりと受け入れる。
少女の柔らかい身体が那由多の手に感じられるだろう。】
何事も経験ですし、正直私もこういう行為に興味が無いわけではないのです。
性行為は魔力を高める助けになるとも聞きますし。
……しかし、いかんせん未経験なものでどうしたらいいものか……。
-
>>423
さてねー。
(捕まえたとばかりに、ぎゅうと身体を密着させ)
(汗と、それ以外に何か甘い香りが混ざるようなソレがわずかに漂い、黒い烏の羽が舞う)
ボクからいえるのはー……。
(そっと顔を近づけ、顎と頬にキスを落とし)
(抵抗されなければそのまま唇まで奪ってしまうだろう)
えっちは、一時的でも相手のことを好きにならないとね?
君とするなら、ちょっとでもボクのこと好きになってもらってからにするよー。
ひと時だけでも好き合えるなら、いいことだよね?
(そう言って、ハグをやめる)
-
イーミルと同じ思想なのね
-
>>424
んっ……は、ふぅ……
【二人の顔が近づき、唇同士が触れ合う。】
……ふぁ………
【初めてのキスを経験し、しばらく惚けた顔で動きが止まる少女。】
……これがキスと言うものですか。
想像していたよりもドキドキするものでした。
そうですか、そうですね。
やはりこういう行為には、愛し合う気持ちが必要と聞きますし。
【しかし那由多が離れると、火照った身体はどことなく物足りなさを感じる事に気付く少女。】
【もしお時間があれば、ifとかでも良いので一戦如何でしょう……?】
-
>>425
影響されちゃったかな?
でもほら、ボクはこの前プルフちゃんに初めてあげたわけだけど。
あれで何か弾けたというか、人を好きになる、好かれるっていいことだよねー、っていう。
ああいうのもまた愛? それを集めただけボクはkawaiiに近づける気がする!
>>426
ここまですれば、なかなかカワイイ顔できるんだね?
それがトロトロになったところ……いつか見てみたい。ね!
まぁー、ボクが結構なんだかんだ弱いからボクがメスの顔しちゃうことの方が多いんだけど……。
(何故か照れつつ)
ふふん、だからいつか、ボクに惚れさせちゃおう。
そうしたらあとはめーいっぱいキスしながら、たっぷり中に……げふんげふん。
(首をゆるゆる振り、大きく翼を広げて)
ふふー。それじゃ、ボクはこのあたりで失礼するね。ばいばいー。
【お誘いは嬉しいんだけどそろそろ時間がないんだよー、ごめんね】
【もし機会があれば、その時はぜひよろしくだよ】
-
>>427
可愛い…ですか、照れますね。
ここはありがとう、と言っておきます。
貴方の雌の顔というのも、いつか見せて頂きたいですね。
中に……、というのは私の膣内に射精をしたいと…?
ふむむ、それは想像するだけで刺激的ですね。
【淡々とした表情で言う事が直接的で大胆だ。】
分かりました。その時を楽しみにしていますね。
それではさようなら……あ、お名前聞くの忘れてた。
【わかりました、ではまたの機会に……ありがとうございました〜!】
-
ふわわ……本を読んでいたら眠ってしまった様ですね……
お茶でも淹れてこようかな
-
何の本を読んでたのかな?
-
エロ本じゃね?
緊縛とか拘束とかそっち系の
-
>>430
魔導書です、まだまだ未熟なもので…
>>431
そういうのはまだ手を出したことが無いですね、私にはまだ刺激が強すぎます
読むとしても、もっとライトなものくらいです
-
>>432
ライトなもの、レイプ系かな?
-
魔法の勉強か
今はどんなタイプの魔法の研究をしてるのかな?
-
>>433
あまりライトとは言い難いですね。
でも、今度読んでみますね。
>>434
毒の魔法の勉強中です
これでじわじわと敵を追い詰めるのです
-
>>435
あぁ、それで魔法失敗して媚毒を自分で食らっちゃうと
-
毒は広範囲に効いたり
足止めに使ったり応用範囲も広そうだね
戦闘にも実用的だし
-
>>436
そうしないように気を付けないとですね。
まぁ、媚毒の魔法はまだ使う予定は無いですが……
……でも、いずれ習得したいとは思います。
-
>>437
相手が苦しむ姿を見るのも楽しそうですし……
……と、いうのは冗談。
-
毒にも薬にもならなあって言葉があるけど
毒は薬としても応用できるしね
痺れ薬と麻酔薬なんてほとんど同じものだし
-
>>440
そうですね、毒の魔法には回復魔法の理解も必要な様です。
炎と氷の魔法も実は熱の操作としては同系統の魔法だという説もありますし、
中々興味深いですよね。
-
媚薬とか惚れ薬は?
あと 毛 生 え 薬 とか作れるのこな?
-
>>442
うーん、作ったことはありませんが……
需要があるなら勉強して作ってみます
毛生え薬ですか、こればっかりは無理です(無慈悲)
-
媚薬がありなのに、毛生え薬が無理だとオォォォォ!!
巫山戯んなぁぁ!! 責任者出てこおぉぉぉいっ!!
キイィィィィィ!!
(血の涙を零し、地団駄を踏んで悔しがる)
-
>>444
ごめんなさい……ごめんなさい……
……こればっかりは、どうしても無理なんです……
というのは嘘です。
意外と難しいのは確からしいですけど。
腕のいい錬金術師なら作れるのでは……
でも私には無理です(無慈悲)
-
しくしくしく
じゃあ代わりにじゃがりこ下さい
サラダ味がいいです
-
>>446
じゃがりこ……?
聞いたことの無い食べ物ですね。
じゃがいもを使うのでしょうか……?
【手持ちの料理本を取り出し調べ始める】
-
むむ、おじさんちょっと錯乱したよ
落ち着くね?
(さっと手を伸ばしてイスカの尻を撫でようとする)
-
>>448
いえ、ちゃんと落ち着いてください
この手は何ですか。
【一瞬軟らかな尻が触れるが、すぐに払いのけられる。】
-
ちっ…この混乱を利用すればなんとかなると思ったのじゃが…
(手を軽く払われて無念そう)
と、何か飲み物でも飲んで…お菓子とか食べよう、うん、それがいい
-
>>450
残念でしたね、ふふ
私なんかよりも、娼館にでも行けばもっと可愛い娘が待ってますよ?
さっきのじゃがりこというのは良く分かりませんが、
フライドポテトくらいなら作れますよ
-
フライドポテトとビールとか良いね
イスカちゃんは呑める方?
-
ぬぅすまない、ちょっと離席する
また今度会えたらよろしくー
-
>>452
恥ずかしながらお酒もまだ未経験なんです。
【まだ14歳……だが、この世界は特に飲酒は制限されてないだろうか。】
フライドポテト、お作りしますよ。
【そう言いながら厨房へ。】
-
>>453
はい、さようなら
お気をつけて……
-
大分暖かくなりましたね♪
-
こんばんわです、そして初めまして
ちょっと暑いくらいになってきましたね
-
>>457
?
(と、声が聞こえた方を向き)
こんばんは♪はじめまして……冒険者の方ですか?
-
>>458
はい、まだまだ新人ですが……
見たところ、貴女も冒険稼業をされていそうな感じですね?
-
>>459
そうなんですか……私も冒険者……ですね、端くれですけど
何か分からない事とかがあったら答えられる範囲で答えますから、遠慮無く聞いてくださいね?
あ、私の名前はアリスって言います
-
>>460
ありがとうございます。
私はイスカ、魔法使いです。
よろしくお願いします、アリスさん。
あ、フライドポテトいかがでしょう?
多く作り過ぎてしまって…。
-
>>461
イスカさんですか、宜しくお願いしますねイスカさん♪
魔法使いなんですね、セルリアさんと……あ、私のパーティーの魔法使いと話が会うかもしれませんね
フライドポテトですか?ふふ、それじゃ少し頂きます♪
ぽっちゃりエルフ「フライドポテトだと!?」
!?!?
-
>>462
おや、貴女のお仲間にも魔法使いが?
是非とも魔法について色々教えて頂きたいですね。
ああ、一杯ありますのでどうぞ……。
足りなければ作りますよ。
-
>>463
はい、エルフの魔法使いの方なんですけど
凄い魔法の使い手なんです♪私もいつも助けられてて……
そ、そんなに作ったんですか?なんでまた……
ええっと、取り合えずケチャップをつけて……
(パクっと)
ん、美味しいですね♪
-
>>464
他の人のために作ったんですけど、
急用で出かけてしまわれて……
そうですか、美味しいですか。
何か変な感じはしませんか?
もっと食べたくなってきたりしませんか?
【と、何故かフライドポテトを食べる姿をじっと観察……】
【言われてみれば、味は普通だがなんだか病みつきになって来るような感じが。】
-
>>465
そうなんですか…それは残念でしたね……
(はむっと)
ふぇ?………あ、そう言えば………
(止められない止まらない!)
はむ、はむむ……これはいったい………
(何とか止めようとして)
-
>>466
ああ、これは成功ですね。
誠に勝手ながら、食欲増進の魔法をかけさせていただいたのです、ポテトに。
【しれっと悪気も無く告げる少女。】
【……無意識だが、少し危ない娘なのかもしれない。】
-
>>467
な、なんでそんな魔法を!?
(ひょいぱくひょいぱく)
あ、あぁ!ふ、太っちゃいます!このままじゃ!
(無意識の悪意が聖銀の勇者を襲う!)
と、一度落ちますね?戻ってこれたならまた…
-
>>468
ああ、ごめんなさい
魔法はすぐに解けますので……はい、どうでしょう?
【少女が何か呪文を呟くと、不思議と湧き上がる食欲は収まるのであった。】
【はい、ではまた……】
-
(戻ってきましたが眠気が強くなってきたので少しだけです……ごめんなさい……)
>>469
(イスカが呪文を呟くと食欲が止まり)
た、助かりました……ううう、手と口が油で……
-
>>470
ああ、ごめんなさい
……この薬を飲むとすっきりするかも……
【緑色のポーションを一瓶、アリスに渡す。】
【はい、ありがとうございました。おやすみなさい!】
-
>>471
ふぅ、ありがとうございますイスカさん……
(ここで疑うべきであった……イスカは無自覚に悪意を働いてしまうことを?と)
ふぁあぁ……ごめんなさいイスカさん……それじゃお先に落ちさせてもらいますね……おやすみなさい……zzz
-
>>472
ええ、おやすみなさい。
よい夜を……
【おやすみなさいませ〜】
-
ふむむ、もうこんな時間ですか。
もう少しだけ本読んでいこうかな……?
-
>>474
あら…夜更かしは、女の子には良くないわよ?
…って、もうお寝んねかしら…ね。
フフフ…
(そっと近寄って毛布をかけて消える)
【一言通過…ね。】
-
>>475
むにゃむにゃ……
……おやすみ……なさい……
【本を立てかけたまま、眠り始めた少女】
【人知れずかけられた毛布のお陰で、風邪は引かずに済みそうだ】
【そろそろ寝ます、お休みなさいませ】
-
ふぅ、こんばんはーっ…静かな夜ですよねっ…まぁ遅いですから当たり前か…
プロフ貼りつつ少しお邪魔しますねーっ
名前:エリィ
レベル:45
ジョブ:ノレイーダ酒場の従業員(仕入れや身元保証の斡旋担当や接客)、ヒーラー
年齢:21
身長:168
3サイズ:88/57/83
見た目と簡単な自己紹介:笑顔を崩さない表情の顔つきで背中までの金髪を後ろで束ね、白いチュニックにピッチリしたレギンスとアイアンブーツを着用している。
性格はマイペースでニコニコしていて、割と親身な方…脱いだらいろいろと凄いのは秘密。
ノレイーダの酒場の従業員なので見た目は女性に見えるが元は男、酒場の仕入れやワケありの冒険者や身元保証の斡旋などを行っている。
そのため酒場の外にいることが多く店での勤務は少ない…はずだったが店番も増えてきている。
一応回復術の心得はあるらしく、応急処置はお手のもの。こそこそ鍛練した結果1日に1度までなら大回復が使えるようになった。
しかし戦闘力はほぼゼロ。
ラフェから買った魔導銃をたまに使う(デザイン募集中)
ダンジョン入り口で露店をしていることもあるので知り合いは少し安く買えるかもしれない。
希望プレイ:イチャイチャ、介抱からの流れなどからのえっち等
NG:殺害、スカ(大)、欠損
-
さて、それじゃあここまで…失礼しますっ
お休みなさいっ♪
-
んー…おはよう、朝はまだ少し寒いかなー?
早いけどちょっとお邪魔するねー
(身体をまっすぐ伸ばし、欠伸をしながらやってくる)
-
それじゃあ失礼するねー、いい一日を…だよー?
-
不思議な呪文とくれせんたぼーび〜
-
ふっかつ の じゅもん が ちがいます
-
こんばんは、ジメジメと蒸し暑くて仕方ないね
アイスティーでも飲む?(サーッ)
-
>>482
出たわね!ええっと、エリスだったかしら?
いい加減その化けの皮をはいでやるんだからね!
-
>>483
アイスティー?いいわね、いただくってちょっと!あなた、今何かいれたでしょ!?んもぉー!
昏睡も野獣もノーセンキューなんだからね!
-
アイリスに薬とか効くのかな?いくら飲ませても効果なさそう…
-
>>486
状態異常、デバフ無効かもしれないわね!でも即死は効くかも?ね!
-
ここがスケベエルフの森…
-
エロはいいがスケベはよせ
おっさんっぽくてかなわない
-
>>488
セルリア「わ、わたくしの故郷はそのような下品な森ではありませんよ!?頭の堅い方達が多く、近寄りがたい森の集落ではありますが……」
>>488
所謂エロフって奴ね!
セルリア「お、おやめください!」
-
ここがドスケベエロフの森…
頭が堅いといいながら裏では逆レイプの事しか考えていないという…
-
頭は堅いけどおまんことおっぱいは柔らかいエロフの集落は何処ですか
-
>>491
そ、そのような不埒な事を考える者などおりはしません!
ワイルドエルフの中にはそう言った事をする者達もいるそうですが、少なくともわたくしが産まれた森エルフの集落にはそのような考えの者は……
>>492
そ、そのような集落は何処にも、少なくともわたくしが知りうる限りこの付近には存在しません!
(セルリアの肢体は色々と柔らかであった)
-
無いなら作ればいいじゃない
エルフって自然崇拝っぽいけどセルリア筆頭におちんぽ崇拝教作ってしまえばいいじゃない
…あれ、セルリアの村って男居るのかな
-
>>494
な、何故わたくしがそのような物を作らないとならないのですか!?
わたくしは、た、確かにこの身をアリスさん同様に、勇者としての使命に捧げてはいますが
そ、そんな宗教を作るつもりは……
はい、もちろん男性の方も…
リーネ「ふむ、久しぶりに兄さんの顔がみたくなってきましたね」
-
快楽堕ち悪堕ち上等のアリスさん同様ならやっぱりおちんぽ教…
それに勇者の使命終わったら子供作って後の世代まで考えないといけないし…
何だかんだセルリア2コマ堕ちしそうだし…
兄さんの目の前で陵辱…そういうのもあるのか
-
>>496
あ、アリスさんをそのような目で見るのは……!
彼女は皆様の為に体を張っているのですから……
に、二コマ堕ち……ですか?わたくしとしたことが、言っている意味を理解できず……これでは賢者などと名乗れませんね……
調べ、知識として身に付けなくては…
リーネ「ないです」
-
(女好きの)皆様の為に体を張っているんだからやっぱり変態痴女じゃないか…
宿屋で昨日は凄くお楽しみでしたねとか言われてたり、知らないうちにあるパーティに性豪な戦士とか居そう
知識として身につけたらそのままアヘ顔ダブルピースまでしてそうなのがセルリアクオリティだよな!
有りという事にしようよ
ヤマブキがロリブキになって躾けられるのはアリ?
-
>>498
な、なんと言う事を言うのですか!アリスさんもリスティさんも、わたくし達はそのような事を言われるためにあのような事を……!
もう、知りません!
(頬を真っ赤にしてプイッとそっぽを向き)
知識として身に付けてきましたが、そのような事になったりなどいたしません!
「気分的に今はなしかのう」
-
あの様な事ってどの様な事だろう…君たち三人はイロイロ有りすぎるから分からない…
魔物に負けたのにヘコヘコ腰を振ってそうな平行世界とかさ
そうやって誤魔化すって事は多少なりとも心当たりがあったりなかったりしそうだよね
(そっぽ向いたのをいい事に胸をツンツン)
ここで別世界のセルリアをセルリア自身にご覧頂きましょう
(色々なログを引っ張り出しつつ)
そっか、了解了解
わざわざ出てきて答えてくれてありがとうね
お礼に油揚げと俺のおいなりさんをあげましょう
-
>>500
平行世界……所謂パラレルワールドの事はぞんじあげませんが、少なくともこの世界のアリスさん、そしてわたくし達はそんな事は……ーーーーーーっ!?
(豊満な美乳をプニプニされて)
な、何をするのですか!ハレンチな!
そして、そのような世界を見る気はもうとうにありません!
(ログをフレアーで燃やし)
「最後はいらぬかのう?」
-
この世界ではなっていないだけでなる素質は幾らでもあるんだセルリア
一寸先は闇じゃなく一寸先は淫乱だよ
(ツンツンから揉み揉みを経て胸先イジイジ)
こうなったら直接頭に流し込んじゃうぜ。 他の名無し達、オラに力を分けてくれ
(胸先を介してイメージを直接注入)
とか言いたいけど俺にそこまでの力は無いのでセルリアの部分だけ音読して聞かせます
ごめんごめん、俺のおいなりさんだけで十分だったんだね
たんとお舐め
-
相変わらず気持ち悪い
-
>>502
そんな事は……!それに、そのような諺なんて……や……お止めなさい!
(胸を揉もうとしてきた男の手を振り払い杖を向けて)
いったい何を言って……と、き、聞かせなくても良いです!そのようなハレンチな話しなど!
(サイレスを唱えて)
(指パッチンをすると青白い炎……精神にのみ熱さを伝えるタイプが名無しを包み、ヤマブキは去っていった)
-
腹話術の要領で喋ればサイレス掛かっても平気
魔法抵抗力が無い人なりの回避方法的な…熱ィ!
そろそろ良い時間になったので失礼
スレ汚しごめんね
-
>>505
いえ、そんな……お疲れ様です、それではまた……おやすみなさいませ、名無しさん
-
それではまた……おやすみなさいませ皆様
-
こんばんわー、夜はまだ寒くなるくらいの時があるかなー
それじゃあ少しお邪魔するよー
-
【ゴメン、落ち表記の前に眠っちゃった。気を付けなきゃ…】
【それじゃあ、失礼するね…】
-
こんな時間にですがこんにちは♪
【プロフィール>>3-4】
-
こんにちは、蒸し暑くてグロッキー・・・
氷結魔法で気温下げる?
-
>>511
こんにちは、本当に蒸し暑いですね
雨もポツポツ降ってきて……恵みの雨とは言え、雨は苦手です
氷結魔法を……ですか、出力の調整も難しいですし
水魔法の方がいいかもしれませんね、ふふ
-
その手があったか…ありがとう
水魔法をくらえっ!!
(湿度が上昇した)
-
>>513
ふふ、どういたしまして♪
ごめんなさい、失敗でしたね……
(ムシムシ汗みっしり)
-
トライ&エラーの精神でイケば問題なし
扇風機のような風で涼しくすればいいはず
(木の枝がしなる程度の風を出す)
-
>>515
「エンジョイ&エキサイティングの精神も大事ですよ!」
ええっと……それは今は関係ないかな……あはは……
そうですね、失敗しても落ち込まないのが大切ですよね
ん……気持ちいいですね……優しい風……
(目を閉じて風を感じながらふぅと一息)
魔法使い見たいですけど、あなたも冒険者ですか?
-
エン攘夷&エキサイティングで行って、パッションすればいいのさ
ただの魔法拳士だよ、色んなモノを殴ったり蹴ったりするために魔法覚えた
物理が効かないなら魔法を乗せて殴ればいいじゃないか
-
>>517
「そしてスプラッシュするのですよ」
魔法剣士?え?違う?魔法拳士ですか?
成る程……私も魔法剣を使うことができますけど
物理攻撃に魔法を乗せる攻撃方法は便利ですよね
ガーゴイル相手に重宝してます
-
スラー…スライム相手には最高のメタ張り攻撃がそこにある…
当たらず触らず近寄らずで一目散に逃げ出そう
(ぶるぶるっ、スライムは尻尾を巻いて逃げ出した)
-
>>519
そう言えばスラスラさんは魔法にとても弱かったですよね……と、スラスラさんにそんな攻撃をするつもりは無いですから安心してくださいね?
お疲れ様です、それではまた今度ゆっくりと♪
-
スプラッシュ……エメラルドのこと?
ガーゴイルなら火炎拳と氷結拳を繰り返せば防御が下がるからいけるかな?
最悪、両方の拳を叩きこんで水蒸気爆発も視野に……自分にもダメージ来るけど気合と根性でカバーさ
スライムのような液体は固めて殴る、酸の体液なら溶ける前に殴ればいいよね?
幽霊は……光か聖魔法と気合、根性で殴るべし!
-
>>521
「情熱の迸り的なですよ」
霊体相手には炎も有効ですから、炎を帯びた拳でなんとかなると思います
酸を出す軟体タイプの相手には気孔弾やオーラキャノンと言った技が有効だと、アバロンの戦術書で読んだことがあります
覚えて見るのはどうでしょうか?
-
そうなのか、アンデッドだけかと思った……せっかく清めた塩が出るセイクリッドソルトパンチ覚えたのに
気功弾やオーラキャノンは覚えてないけど、波動拳とオーラノヴァ砲は一応覚えてる…問題ないかな?
アバロンと聞くと何処かの魔術師を思い出すなあ…聖剣持ってそう
-
>>523
し、塩を出すって……汗を迸らせるんですか……?
問題ないと思いますよ?似たような物だと思いますから……
ただ、波動拳の波動はオーラと同じような物なのかは知りませんけれどね、ふふ
私が知るアバロンは麗しの帝国の方ですね
嘗て伝説の七英雄と戦った
-
そっちの国か…ロマンシングなサーガが出てきそう
夕飯の支度をしないといけないから落ちるね、付き合ってくれてありがとう
これはおすそ分け…パーティの人達と食べてね
(ホクホクのジャガバターとベーコンむしゃむしゃくんをあげる)
-
>>525
ふふ、こちらこそありがとうございます
それじゃ、私も一度落ちますね?お疲れ様です名無しさん♪
-
と、言うわけで出戻りです
【プロフィール>>3-4】
-
暑い日が続いています…
そろそろ水着の季節かしら…?
-
>>528
こんばんは♪
水着……ですか?まだ海で泳ぐのには少し早い気がします
海水浴の季節になると海の魔物を海水浴場の周りから遠ざける仕事が多くなるって熟練の冒険者の人達から聞きました
-
>>529
こんばんはアリスさん。
これだけ暑ければ泳いでもいいと思いますけどね。
女騎士さんたちはよく水泳訓練してますし…
レニストールの海にもよく出てきますね。シーサーペントとか、サメとか…
また冒険者さんを雇わないといけませんね。
-
>>530
ふふ、確かに本当に暑くなりましたね
つい先日までの寒さが嘘みたいです
戦場では鎧を着たまま泳がなくてはならない事態になりかねませんからね
頑張ってくださいと伝えておいてくださいエルフィミア様
鮫……ですか
「ん?今鮫の話したわね?」
(鮫好きのお姉さんが現れた!職業:シャークマスター)
-
>>531
本当にこの間までは肌寒かったんですけどね…
着衣でも水着でも訓練しているみたいですね。
一番の人はどれくらい泳げるのかしら…? 私はあまり泳げないですけど…
いえ、サメの話はまだそこまでしてません。
というか、サメ好きのお姉さんって何者ですか…?
-
>>532
はい、だから朝起きるのがとても辛くって……
私も泳ぎはあまり得意では……あ、でも金槌って程じゃありませんよ?
泳げるには泳げますから♪
「あらそう?残念」
(通りすがりの冒険者だったらしい鮫好きお姉さんは鮫竜巻に乗って去っていった)
……ホワイトシャークってモンスターがいましたね、そう言えば
-
>>533
ああ…寒い日にはお布団から出たくなくなりますよね…
王女という立場もありますから、そういうわけにはいきませんけど。
まあ、泳げない勇者様というのは…ちょっと…
あ、あれはシャークネード…?
レニストールには来ないでほしいですね…
FF1にいるらしいですね。グーグル先生調べですが
-
>>584
はい、ですから、恥ずかしい話ですけど冬は苦手で苦手で……
街の方々の為にも、これからも頑張ってくださいエルフィミア様
影ながらですけど応援してますからね?ふふ
「因みに私は平泳ぎにクロール、なんでもござれなんだからね!」
シャークネードは古代に作られた鮫魔法の中でも特に危険な魔法、世界を滅ぼしかねない禁術だって聞いたことがあります
(巨大鮫対禿にも注目ですよ)
船の上にも上がってくる恐ろしい鮫ですね
そこまで強くはないですけど
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>>535
は、はい。頑張ります…
魔法の訓練も頑張って、「魔法だけは」お母様のようにならなければ…
わ、私もアリスさんを応援していますからね!
魔王を必ず倒さなければ…帰らなかったお父様のためにも…
さすが旧勇者様! 水泳も得意なんですね。
え? シャークネードってそんなに危険だったんですか? まあ、映像を見れば危険なのはわかりますけど…
サメは基本船の上に上がってくるものですよ、サメ映画的に…
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>>536
私も早く勇者としての力を取り戻さなくっちゃ……なんとしてでも……!
ありがとうございますエルフィミア様……♪
その言葉だけでも凄く嬉しいです
(にっこりと微笑みながら)
「誰が旧よ誰が!?」
なんでも時空や時間をねじ曲げる血からがあるらしくって、人間には本来ならば制御できない力だって……
砂漠や雪山でも襲ってきますもんね……
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>>537
あ、そういえば何とかとかいうアイテムを奪われてましたね…
頑張ってくださいね、アリスさん。
あ、すいません…えっと…前の勇者様!
ほら、ウ〇トラマンと新マンみたいなもので、旧とか新とかの方が分かりやすくて…
普通サメは海にしかいないものなんですけどね…
どうして砂漠だの雪山だのに…
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>>538
アイテムを奪われた……と言うわけでは無いですけどね……
はい、勇者としての使命を果たすためにも必ず……!
「次は帰り勇者とジャッ○っとか言うんじゃないでしょうね!?まったく、このお姫様は……ふん」
鮫って何なんでしょう……この前も巨大に成長しきったシーサーペントが巨大な鮫に食べられてましたし……
レッドドラゴン「海怖い」
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>>539
あ、そうでしたか…失礼しました…
でも、ずっと勇者様って呼んできたのに…今更アイリスさん、ってのも…
プチ勇者様、とかなら…可愛いかも…
サメはフリー素材…というか、多くの男性にとってはロマンなんでしょう。
レッドドラゴンなら炎属性でしょうし、サメくらい焼き魚にしてほしいところですが…
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>>540
気にしないでくださいエルフィミア様
「なら勇者様で良いでしょうが!アリス?アリスはまぁひょっこ勇者か勇者見習いって所ね!」
はは…
男のロマン……ドリルみたいな物なんでしょうか……?
よくわかりませんけど、もし鮫が襲いかかってきたら勇者として迎え撃ちます!
(新作鮫RPGシャークエスト発売決定)
レッドドラゴン「海とか魔境過ぎるし」
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>>541
アリスさんはまだ勇者としては見習いなんですかね…?
でも見習い勇者様というのも…
やはり新旧勇者様で…
サメを相手にまともな装備で勝てるのかしら…?
と、そろそろ私は失礼しますね。お風呂にも入らないといけませんし…
それではお疲れ様でした。
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>>542
お疲れ様ですエルフィミア様、それじゃまた
おやすみなさい♪
-
鮫を殴ることに特化した集団、ってのがあるとか。こんばんは。
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それでは私も落ちますね?おやすみなさい♪
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ありゃ、入違った……おやすみなさい。
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勇者がひよこか見習いの内に摘み取るのって大人げないのかなあ。
…はよ終盤まで来ればいいのに。ダンジョンの奥で待つのもヒマでヒマで…
ふぁぁ……
(かったるそうに欠伸をひとつ)
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>547
う、こんばんは……
(以前やられてるので警戒しつつ)
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>>548
……ん?
(誰だっけこいつみたいな顔をした。人間一人一人の顔はあまり覚えていない)
魔王軍の就職希望者なら履歴書を係に出しといてね。
人間でも闇落ちした奴とかなら採用する場合もあるから。
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>549
そっちじゃねーです。
(魔法のかかった洞窟獅子の毛皮のマントを見れば思い出すかもしれない)
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>>550
じゃあどっちだっけ…ん…
ああ…お前…確か……私のブレス食らって蒸発もしないで生きてた奴だっけ。
そのマントちょーだいよ。可愛い宝箱にしまっておいてあげるから。
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>551
やらないよ。
(またもマントで防御の構え、ただしその中で実は居合の構え)
大体あんたならもっといい素材のマントが作れるでしょうに。
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>>552
なんだよーけちー
性能や素材だけの問題じゃーないんだよ。
珍しいモノってコンプしたくなるじゃないのさー
(唇を尖らせて不満を表した)
…そのカタナでもいいけどさ。
焼き尽くしてもゲームオーバーに追い込んでも奪えるのがGだけなんて理不尽だ。
(ああ、奪いにいったら東洋のワザマエを披露する気かと瞳を細めた)
(5千年の間にけっこういろんな武術と戦っていて、マントの下に見受けられる足先の運びから察しがついた。カタナ使いであると)
-
>553
ぬぅん、珍しい言ってもなぁ……
……!
冗談じゃない、これだって親父の形見。呉れてやるわけにいくもんか。
(厳密にいえばこの世界のものではないので他の何よりも希少価値の高い刀)
(元の世界ではグレードの高い方ではないのだが)
…………珍しいもの?
例えばこれ?
(取り出したのは白檀の木槌。工具であって武具ではないが、最高級の素材で作られた逸品)
-
>>554
ほんの百年もすれば知らないご先祖の形見。手放す事気にする奴も減るだろうけど。
…ちぇっ
今月の成果は折れた聖剣だけかぁ…
うん、そういうの。
お前東洋系…って、感じもしないけど。ふぁぁ…
じゃーおやすみー
(欠伸を漏らして瞳を擦るとソファに身を投げ出して寝入ってしまう)
(翼と尻尾があるために横向きに)
-
>555
百年後の前に今使ってるんだから気にするよ……
……
…………
流石香木、取り出しただけで効果は抜群だ。
(白檀の香にはリラックスや魔除けの効果があるという)
【では、こちらも寝ます。おやすみなさい】
-
おはようー、折れた剣でも鍛えれば強いかもねー
まぁ、それはいいとして少しお邪魔するねー♪
(エプロンドレスを脱ぎ、下着姿で寛いでいる)
-
錆びた剣を打ち直すのはよく聞くけど、
折れた剣は元通りに復活出来るんですかね?
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>>558
おはよう、僕に折れた剣を打ち直す技術はないけど…エンチャントで毒つけたり麻痺とかつければまだ使えるかなー?
まぁ折れた剣を素材にして新しく刀身作るしかないかな…
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さて、それじゃあ失礼するよー、またねー♪
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昔、エルフの王が砕けた聖剣を新たな聖剣として鍛え直したと言う話を聞いたことがありますわ
(アンドゥリルの剣)
-
折れた聖剣で同士で作った聖剣ニコイチもあるらしいよ
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>>562
相反する力の聖剣同士を混ぜ合わせたら、最悪力が暴走しそうですわね……
光と闇とか……
(うまくいけば最強に見える)
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あ、ホワイトスペルマだ!
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火水風地光闇を絶妙なバランスで組み合わせた聖剣ドウシテコウナッタとかどうかな?
バランスが良すぎて唯の剣と変わらなくなってるけどね
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>>564
ホワイトスワンですわ!ついでに言うならわたくしはホワイトスワンではありませんわ!
(イメージ的には怪傑ゾロ的な)
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>>565
全ての力が相殺しあって……芸術品としてはある意味価値のある武器かもしれませんわね……
わたくしは欲しいとは思いませんけれど……
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こんばんは〜よ〜
ちょっとだけだけど失礼するわ〜
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>>568
(セリカ姫はそそくさと酒場から出ていった……)
(しかし回り込まれてしまった!?)
こんばんはですわメルフィーナ女王(無表情)
-
>>569
あらあら〜? どうして出ていこうとするのかしら〜?
私はセリカちゃんと仲良くしたいのに〜うふふふ〜
(ほいほいと背中を押して酒場の椅子に座らせて)
今日は機嫌がいいから奢ってあげるのよ〜♪
感謝するのよ〜うふふふ〜
(酒場に合ったワインを適当に持ってきては、グラスに注ぐメルフィーナ)
かんぱ〜い♪ よ〜♪
-
>>570
貴女と関わるとろくな目に会わないからですわ!
どうせまた悪巧みを……
(無理矢理椅子に座らされブツブツと)
?何か良いことでもあったんですの?
(ワインの入ったグラスを唇に)
……聞かなければ良かったと言う内容で無いことを祈りますわ……
-
>>571
ろくな目に合わない〜? そんなことあったかしら〜?
う〜ん、う〜ん…迷惑掛けた記憶ないけど〜? まったく被害妄想が酷い子ね〜♪
(ニコニコ笑っているメルフィーナ)
うふふふ〜別にそんな危ない内容じゃないわよ〜
久しぶりに競馬でイケると思った子がいっぱいトップを取ってくれただけよ〜♪
(ワインをくいっと飲むメルフィーナ)
勝利の美酒だわ〜美味しいわね〜
セリカちゃんもたまには遊んだら〜? 殿方と遊ぶなら何人か貸してあげてもいいのよ〜♪
(本当にいい気分らしいメルフィーナ)
-
>>572
どの口が言いますか……まったく……
(ワインをちびちびと飲みながら)
ふぅ……少なくとも、わたくしはメルフィーナ女王に受けた様々な仕打ちを覚えていますからね?
(じろりと)
何かと思えば賭け事ですの?まったく……あきれてものも言えませんわ……
……賭け事をするなと咎めるような事は言いませんが、賭け事は程々にしておいた方が良いですわよ?メルフィーナ女王
エルフィミアさんにあまり迷惑をかけぬよう……
余計なお世話ですわ!まったく
(バンッと机を叩き立ちあがり、グラスを揺らしたのち、また椅子につく)
-
>>573
あらそう〜? どんな仕打ちをしたっけ〜?
まあ〜危ない魔法を掛けたことが一回くらいはあったかもしれないけど〜
でも競馬って面白いのよ〜あれこそ貴族の遊びだわ〜
私も一頭くらい馬を持って、レースに出してみたいわね〜レニストール王宮の馬一匹くらいもらってもばれないかしら〜?
エルフィミアはちゃんと王女として頑張ってるから、問題ないわよ〜
あの子ももう大人なのね〜母親として寂しいわ〜
(あまり寂しくなさそうにワインをくいっと)
もしかして、その年なのに殿方とろくに付き合ったこともないのかしら〜?
そんなんじゃミューノちゃんに先を越されて、拗らせちゃうわよ〜?
(ニコニコ笑って挑発するメルフィーナ)
-
その昔、とある騎士が聖なる槍を賭けた酒の飲み比べに勝って手に入れたという……こんばんは。
【これが真の黒田節】
ボクもたまに賭博都市ゾクチバツで小銭を稼いでるし……
-
>>574
少なくとも三回はかけられましたわ
(額に指を当てて唸りながら)
悪夢やら幻覚やら、命を狙ってきた事もありましたわよね……!
賭け事の何が良いのかは理解しかねますが、チョコボレースに参加するのは好きですわね
(愛鳥の海チョコボを飼ってる)
人馬一体ならぬ人鳥一体はとても清清しい気分になれますわ
それならば、尚更エルフィミアさんに迷惑をかけぬようお願い致しますわ
(ちびっと再びワインを唇に)
そのような話に貸す耳は持ち合せておりませんわ
まったく……
(呆れ果てて物も言えぬと言った感じで)
>>575
皆さん賭け事が好きですわね……こんばんはですわ
と、言った所で申し訳ありませんが一度落ちますわね
-
>>575
あら〜クロウくんこんばんはよ〜
まあまあ〜とりあえず飲むのよ〜
(ワインを注ぐメルフィーナ)
勇者のくせにギャンブルなんてやってるのね〜いけない子ね〜
まあ〜人のことは言えないけど〜
>>576
うふふふ〜そんなこともあったわね〜
まあ〜世の中色々とあるから仕方ないことよね〜
チョコボレースね〜それも面白そうね〜お金は賭けてないみたいだけど〜
チョコボも飼ってみようかしら〜?
じゃあまたね〜乙よ〜
-
>576
まあ、賭け事のいいところ……なんて言えばいいんだろう?
あ、はい、お疲れ様です。
>577
あ、はい頂きます。(ワインに口をつける)
いや、勇者がギャンブルしちゃいけないってことはないと思います。
それに、財産傾けるほどつぎ込んじゃいけません。
ああいうのは、ほどほどにするのがコツなんです。
国家運営で言えば、戦争こそギャンブルみたいなものでしょう?
-
>>578
まあ〜どこぞの勇者も結構カジノ行くしね〜
私はスロットをひたすら回してたわ〜
それはそれとして〜
ほどほどにするのはわかるけど、それができれば苦労しないのよね〜
私戦争したことないから分からないわ〜レニストールは平和だし〜賊はいっぱいやっつけたけど〜
じゃあ適当にとこか攻め込んでみようかしらね〜うふふふ〜
エネアドとかどうかしら〜うふふふふふふ〜♪
あそこの小娘を捕まえてメルフィーナ様の偉大さをたっぷりと教え込んでやりたいわ〜♪
(色々と確執があるらしい)
-
>579
財布が空になったらやめるとか、時間で切るとか。
ボクの場合、盾の女神の加護でブレーキがかかる。確かにやらなきゃ金が減ることはない。
……イヤイヤイヤ、だからってしなくていい戦争を無理にしなくても。
メルフィーナ陛下、落ち着いて下さい。
だいたいあそこは当代最強の騎士と呼ばれるライナルトさんがいます。
-
>>580
財布が空になったらって、それってダメダメじゃないかしら〜?
結局チート能力頼りなんてずるいわ〜私は勘と見た目で賭ける馬選んでるのに〜
あら〜? 騎士様ったら、いつの間にそんなことになってたの〜?
騎士様はレニストールの女騎士団の教官でもあるのよ〜
戦いになったらどっちの味方をするのかしらね〜? うふふふ〜
まあ〜いざとなったらうちの女騎士が色仕掛けで戦うから大丈夫よ〜
それがダメなら、エルフィミアが泣いて投降を呼びかければ、愛のパワーが何とかできっと大成功よ〜
実際騎士様ってどれくらい強いのかしらね〜?
-
>581
いや、財布をいくつかに分けて、ギャンブル用の財布が空になったら、って。
チートと言ってもボクなんか可愛い方だよ?
幸運の神やそのものずばり賭博の神に愛された連中から見たら。
あの人、モテモテでうらやましいですよね……たまにセクメト陛下に足蹴にされてるけど。
だけど、地位で言ったらエネアドの騎士団長だから……
……どれくらいと言われても、それこそ魔王クラスにぶつけないと……
-
>>582
財布を分けるのも面倒ね〜やっぱり全ツッパが一番ね〜
私もモテモテだけど〜威勢のモテるのは本当に気持ちいいわよ〜
クロウくんもきっとそのうちモテ期が来るわよ〜うふふふ〜
騎士団長〜? なんかいつの間に本当に出世してるわね〜
じゃあ結局私が出ていかなきゃいけないのかしら〜? 面倒ね〜
エルフィミアをぶつけたら、俺は戦えないとか言って裏切ってくれないかしら〜?
と、私はそろそろお風呂に入らないといけないので落ちるわ〜ここの支払いは任せなさい〜うふふふ〜
(金貨をどさっと置いて帰るメルフィーナ様であった)
-
>583
まあ、時には全部かける必要もあるんでしょうが……
でも、モテ期なんて来るのかなぁ?
……そもそも戦争なんて吹っ掛けない方がいいと思います……
あ、すいません、じゃあゴチになります……
……あの人、どんだけ飲んでたんだろう……?
-
こんばんわなのです
じめじめした季節になってきましたね
-
>>585
じめじめしてるのはあなたの御股では?
-
>>586
いえ、そんなに湿ってはいませんよ?
今日も爽やかなのです、はい。
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>>587
つまりイスカは不感症と………
-
>>588
ふむむ、どうなんでしょうか。
自慰をするときは私なりには感じているつもりですけど。
-
ではその様子をご覧になってみましょう
(先日のイスカの自慰風景が各テーブルの中央に幻影として映し出される)
-
>>590
【そこには、官能小説を読みながらひっそりと自慰に耽る少女の姿が。】
ふわわ……これは……
私なりに防護結界を張った上で事に至ったはずなのに。
一体どんな魔法で私の痴態を捉えたのでしょう……
-
>>591
え、アポリオンのカメラで直接撮影しただけだけど?
(目に見えないような極々極小サイズの自動人形を掌に乗せて)
-
こんばんわー、少しお邪魔するねー
雨結構激しかったなぁ…
(濡れた服を洗濯に出し、下着姿でのんびりしている)
-
さて、それじゃあ失礼するねー、おやすみー
-
おはようございますっ、今朝はお空の様子があまりよくないですねっ…今日はこんなかんじでしょうかっ…
少しお邪魔しますねーっ!
名前:エリィ
レベル:45
ジョブ:ノレイーダ酒場の従業員(仕入れや身元保証の斡旋担当や接客)、ヒーラー
年齢:21
身長:168
3サイズ:88/57/83
見た目と簡単な自己紹介:笑顔を崩さない表情の顔つきで背中までの金髪を後ろで束ね、白いチュニックにピッチリしたレギンスとアイアンブーツを着用している。
性格はマイペースでニコニコしていて、割と親身な方…脱いだらいろいろと凄いのは秘密。
ノレイーダの酒場の従業員なので見た目は女性に見えるが元は男、酒場の仕入れやワケありの冒険者や身元保証の斡旋などを行っている。
そのため酒場の外にいることが多く店での勤務は少ない…はずだったが店番も増えてきている。
一応回復術の心得はあるらしく、応急処置はお手のもの。こそこそ鍛練した結果1日に1度までなら大回復が使えるようになった。
しかし戦闘力はほぼゼロ。
ラフェから買った魔導銃をたまに使う(デザイン募集中)
ダンジョン入り口で露店をしていることもあるので知り合いは少し安く買えるかもしれない。
希望プレイ:イチャイチャ、介抱からの流れなどからのえっち等
NG:殺害、スカ(大)、欠損
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それじゃあ、この辺りで失礼しますっ…またお会いしましょうっ!
-
むむむ、寝落ちしてしまったとは情けない……
今日もこんばんわなのです
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14歳くらいで自慰覚えるとハマっちゃいそう
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>>598
少々癖になってしまっているのは確かです。
……皆様はどれくらいでこういう行為に手を染め始めるのでしょう?
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>>598
魔法の練習よりも熱中してたりしてね?
…ま、まあこっちも人の事は言えず、覚えたての頃は毎日のようにしちゃってたけど…
歳も同じくらいだったかな?
-
>>600
ですが、こういう行為は魔力を高めるのに有効と聞きます。
間接的に魔法の修行になっているのですよ。恐らく。
やっぱりそうなんですね。
ちょっと安心しました。
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>>601
あー、言われてみれば結構聞くかも。
てことはイスカちゃんも潜在的に魔力高めちゃってるんだ?
…高名な魔法使い=エロいって事なのかな。
自慰じゃすまないけど、房中術って言うのもあるしね。
さらっとイスカちゃんも毎日してるって情報を掴んでしまった…。
…宿屋とかなら声に気を付けないとね。
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>>602
元々私は魔力上昇のために始めてみましたし。
……最近は快楽を得る意味の方が大きいかもしれませんが。
恐らく本当でしょう。
性と魔力に密接な関係があるのは間違いないと思います。
毎日ではないです、せいぜい週に3,4です。
一応結界を張った上でしてますので、声も漏れてないはず……。
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>>603
そっかそっか。それじゃあイスカちゃんも頑張ってエロくならないとね。
気持ち良くなれて魔力上がるんなら問題ないんじゃない?
あ、毎日ほどではなかった?でもハマってるのに間違いはないね。
安全圏でってのも良いだろうけど、バレるかも…って言うゾクゾク感味わいながらだと、
もっと気持ち良くなれそうだけど。
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>>604
確かに。
メリットしかない様にも思えます。
なるほど。
敢えて無防備な状態でスリルを味わうのですね。
今度試して……いや、まだ私には早いだろうか……
-
>>605
大人な魔道具とかもあるし、色々試してみたら良いよ。
何なら何個か進呈しても良いし…
もっと魔力を高めたいなら、躊躇せず色々試してみたら良いよ。うん。
行き過ぎると変態さん扱いになっちゃうかもしれないけども…
-
>>606
大人な魔道具……
一体どんなものがあるのです?
好奇心の赴くまま、色々試しては見たいですが……
……行き過ぎて大変な事になるのも避けたいですね。
-
>>607
例えばこういうのとか…
(小さな卵型の石をイスカに差し出し)
後はこういうのだけど…こっちはまだ早いかな?
(男性器を模した張り型は少し大きめなサイズで)
色々ね…
まあ、そこは徐々にレベルアップと言うかスキルアップと言うか…
好奇心とうまく付き合って行けば良いと思うよ。
-
>>608
これは……振動で刺激を与える仕組みなのでしょうか?
こちらのものは、まだ私には早いですよ。
初めてを受け入れるのは、本物が良いのです。
そうですね。
それに実をいうと、普通の自慰もまだ初めて日が浅いですし。
少しずつステップアップしていくことにします。
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>>609
お、分かる?さすが。
対になった石を魔力で操作すれば、連動してこっちもブルブルする仕組みで…
その使い方はまだ早いだろうけど、こっちは入れずに擦って使う人も結構いるみたいだよ。
(二つとも進呈し)
本物は自慰とは別物だからね、それ覚えちゃったら自慰も減っちゃうんじゃないかな?
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>>610
なるほど、良く出来ていますね。
遠慮なく受け取っておきます。
有難く使わせて頂きます。
性交は得られる魔力も自慰とは比べ物にならないと聞きます。
でもお相手も必要ですし、毎日の様に、というのは難しいでしょう。
あまりしすぎると妊娠してしまいますし。
-
>>611
これぐらいのサイズの石なら、入り口に押し込んでも大事なとこまで届かないだろうし
魔力高めたいなら入れっぱなしで…って言うのも少し上級者向けかな。
いやいや、その気になればイスカちゃんから声かければ相手なんかすぐに見つかるとは思うけど…
それじゃあ今のうちにお相手に立候補しとこうかな?
もしお相手出来るんなら、イスカちゃんが大魔導師になれちゃうくらい張り切っちゃうよ
-
>>612
入れっぱなしですか……
……それは、少し勇気が要りますね
ふむむ、本当ですか?
正直、性行為に興味はあるのですが、しかしまだ私には早い気もするのです。
ですが、もしお相手していただくことがあれば、その時はよろしくお願いします。
-
>>613
ふふ、ここで色々情報教えておけば、
きっと悶々として試してみちゃうかな…と思ってね?
もちろん本当だよ、イスカちゃん可愛いし。
そうだなあ…もしするんだったら本番の前に、それこそその魔道具とか使って
何回かイってもらって気持ち良さでトロトロに蕩けさせてからかな。
早いって思うのは少し怖さもあるんでしょ?そう言うの薄れさせて…
イスカちゃんの冷静そうな顔が気持ち良さでどうなっちゃうのか、じっと見ながらしたいね。
-
>>614
勉強になります……。
……機会を見て、試してみたいと思います。
いえ、可愛いなんて。
……ありがとうございます。
はい、多少は怖いです。
身体の奥深くにこんなに大きいものを受け入れるんですから。
お相手に痴態を晒すのも、やはり恥ずかしいですし。
緊張のあまり、蕩けるほど感じられるかどうか不安ですね。
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>>615
自慰だとある程度は自分でコントロールできるからね、
他人に身を任せるってなると緊張もするだろうし…
痴態も何も裸で絡み合うんだから、そう言うのは晒していった方が良いと思うよ?
蕩けさせられるかは…ま、そこは相性とかもあると思うけど。
こういうので慣らしていくのも良いかもね。
(ひょいと取り上げた魔法石を振動させ、イスカの腰や胸元をそれでなぞり上げ)
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>>616
裸で絡み合う……
言葉にすると、余計淫靡に感じますね。
ふぁっ、ふああっ……
……ちょっとびっくりしました……
-
>>617
あれ?それでも結構控えめに言ったつもりだけども…
言おうと思えば淫靡どころか通り過ぎて卑猥になりそう。
やっぱりまだ初心なところはあって、ますますかわいいねイスカちゃん。
(からかう様に顔を覗き込み)
びっくりしたついでに何だか甘めの可愛い声も聞こえたけど…
他人に身体触られるってだけでも、予測できなくてドキドキするでしょ?
(震える石は胸のラインに沿う様にぐるぐると周回し)
(頂に向かうそぶりを見せては離れ、頂点に触れそうになっては逸れを繰り返し)
-
>>618
ま、まだ……経験は浅いもので……
【顔を赤く染めて伏せる】
ひあっ……あっ……
……す、すみません……
……今日は、心の準備ができていないので……
……この辺りで、許してください……
【ごめんなさい、そろそろ眠くなってきたのでこの辺りで……】
【また機会があったらお相手よろしくお願いします!】
-
>>619
ふふ、もともとイタズラのつもりだったし、
目的は果たせたから充分だよ。
(恥ずかし気に顔を赤らめ、しっかり反応して声を漏らすイスカの手に魔石を戻し)
それじゃ、またの機会楽しみにしてるよ…?
おやすみね。
【大丈夫ですよ、楽しい時間ありがとうございました】
【こちらこそ、またお会いできたらよろしくお願いしますね、おやすみなさい!】
-
オハヨーなのだな。
久方ぶりに平日朝にふらふらやってきたアタイ。
早い内に遭遇できればセクハラのひとつふたつのチャンスであるので是非構ってもらいたいアニマルな心。
(ふらふらとやってきた兎娘)
(夏めいてきたこともあり、際どいホットパンツにヘソが出るような丈の短いシャツといったいでたち)
-
おはようー、セクハラOK宣言とはやっぱり兎さんは大胆だねー
やったとたんに殺されちゃうとかはないといいけどさー♪
(ニンジンベースの野菜ジュースを持ってきて)
-
>>622
アタイは基本的にオープンであるからな。一声かけるなら胸でも尻でも好きにしてくれていいワケよ。
興がのればそのままハメるのも吝かでないのだな。
(ふふん、と何故か得意気に胸を張り)
まぁ、故に不快な相手の首を刎ねたりもするのだが。
とはいえ、きちんとすればアタイはお手軽でイージーなメスってわけよ。
-
おはよう、エロエロうさぎさんめ……
と言いつつ、お言葉に甘えてセクハラなど大丈夫かな?
(話しかけつつ手を伸ばし、ホットパンツに包まれたお尻をすりすり撫でてみる)
-
>>624
ぬふふ、大した時間もない故、あまりお構いできなくてすまぬな、ナナシ。
(お尻を撫でられれば、耳をピンと立て、それからにまりと笑みを浮かべる)
(ホットパンツごしにでも、その形のよく弾力のある感触が伝わってくるだろう)
どこでも好きなところに触れると良いのだな……むふー。
-
【ゴメンね、ちょっと呼ばれてたよ…続きを書くねー】
-
>>623
自らお手軽と言っちゃうと何だか安っぽく聞こえちゃうけど、気分次第では本番OKという意味でもあるよねー
それじゃあ、ちょっと失礼するよー
(胸元に手を伸ばし、優しく胸に触れて軽く揉み込むようにし)
おっと、じゃあその辺は失礼のないようにしないとね…間違えれば命がないっていうのはある意味スリルなのかも…
-
>>625
ありがとう、それじゃ遠慮なく…
ん〜、柔らかくも張りがあって、野生?のうさぎさんらしい、いい手触りだ…
(相手に言われると、触る手も大胆に動かして)
(お尻を揉みしだくように撫で回し、心地よい感触を堪能して)
お話中に、こうやって好き放題しちゃうのも何だか興奮するな。
じゃ、こっちも…
(お尻から手を離すと、背後から胸元に手を回して)
(シャツの上から乳房を揉みしだきながら)
(その短いシャツを、くいっと捲り上げてしまう)
>>626
イーミルもおはよう、お話中なのに失礼。
(イーミルに挨拶しつつ、ニレスの乳房をむにゅっむにゅっと揉みしだいていて)
-
>>627
実際アタイなんぞ安い端女ってワケよ。
高級品ばかりではオスも面白くなかろう? 手の届くところにあるメスが必要なワケよ。
故にアタイは趣味と実益を兼ねてあえてセール品になってるのだな。
(何故か大いばり)
なかなかのムネであろ? ん……ふふ、イーミルのようにかわいい子に触られると興奮するのだな。
(弾力のあるソレは、ぐにぐにとイーミルの手で形を変えていく)
>>628
2人に好きに触られてしまうとかなかなかスケベな光景であるのだなぁ。
おお……ぬふふ、なんだかんだアタイも色々期待しているのがバレてしまうな。
(後ろから胸を揉まれ、少し照れたように笑い)
(シャツをめくりあげれば、その豊満な胸が曝け出され、外気に晒される)
(どうやら、下着はつけていなかったようだ)
(桜色の突起はピンと立ち、存在を強く主張している)
-
>>629
やっぱり、ブラも着けてなかったか。
乳首ももう硬くさせて…朝から期待しちゃってたんだな?
ほんと、スケベなうさぎさんめ…
(片方の胸をイーミルに任せつつ、もう片方の乳房を捏ねるように揉みしだき)
(尖った乳首を露わにすれば、きゅっと摘み上げてから)
(指の間でこりこりと捏ねくって)
どこまでがセクハラかと思いつつ…こっちも興奮しまくってるし
さらに失礼しちゃうぞ?
(うさ耳を吐息でくすぐりながら、自分のズボンを肌蹴て)
(こちらも存在を主張するように硬くいきり立ったペニスを露出してしまうと)
(ホットパンツのお尻に、ずりずりこすりつけつつ)
(空いている手を下ろし、ニレスの股間を指で布地越しに擦って)
-
オスの側も安物なんだから心配しなくていいで
-
>>628
おはようー、許可が出るなりいきなり大胆だよねー♪
まぁOKもらってるなら、僕からは何も言うことはないよー
(胸を揉みしだく彼に、クスッと微笑みつつ、その光景を眺めて触るのに参加して)
>>629
そう?むしろ安っぽいどころか、身体としては極上だと思うけどなー?
あんまり安売りしない方がいいんじゃないかなって気はするよー、身近なのは嬉しいけど♪
(大いばりする様子をクスクス笑いながら見つめ、遠慮なく身体を触って)
うん、僕が知る中でも極上だね…エリィさんアリーヤさん、ロジーナさんも凄いけどこれなら相手を虜にできるかもねー
ん?シーメールに触られても興奮しちゃう?
(手の中で形を変える胸を優しく、軽く乳首を摘まんだりして刺激も忘れず胸を愛撫している)
-
>>632
まぁ、ありがたいことにセクハラOKのサインが出てるからには
男として放っておけないというか…
(そう話す間も、手を休めずにニレスの身体を弄り回して)
…イーミルも、なかなか大胆じゃないか。
そっちも触ってみたり……というのは、贅沢かな?
(イーミルがニレスの乳房を弄ぶのも、目で楽しみつつ)
(不意にイーミルの方に手を伸ばすと、服の上から股間を撫でてみて)
-
>>630
時間があればしっかりおまんこしたかったぐらいには期待してたのだな。
(乳首をこりこりと刺激されれば、熱い息を漏らし)
(お尻に逸物が擦りつけられ、股間を撫でられると、僅かに湿らせている程)
んふふ……。
さてさて、その興奮を受け止めてやれずにすまんのだがな。
これにてタイムリミットなのであるなぁ。また今度しっかり楽しも―ではないか。
>>632
(イーミルの遠慮ない触り方に、時折感じているような様子を見せて)
実益も兼ねている故な。
いわばアタイのお手軽さと安さ、そしてエロさは食虫植物の甘い蜜、もしくは深海魚の疑似餌なのだな。
うかつなオスをパクリよ。ぬふふ。アタイはお手軽ではあるが善良なウサギではない故に。
さて、いよいよ時間もない。
2人には悪いがこれで失礼する。ではなー。
(しばらく二人に触られるがままだったが、急に弾けたように飛び出して逃れ)
(それから、悪戯っぽく微笑みかけ、その健脚で駆け出して行った)
-
>>634
そうだな、もうちょっと早く気付けばよかったけど…
これだけ触らせてもらえてるだけでも、幸せってもんだよ。
(捏ねくる乳首を、さらに転がしたり押し潰したりして刺激しつつ)
(腰を揺らして、ずりっずりっとお尻に硬いペニスを擦り付けて)
っと、残念、リミットか……ぜひ、ニレスの雌マンコを味わってみたかったけど
また次の機会を楽しみしてるよ。
朝からセクハラ野郎相手にありがとう、お疲れ様。よい一日を。
(うさぎさながらに腕から抜け出て去っていくニレスに、手を振りつつ見送って)
-
>>633
そ、そんなことないよー?まぁ、触っていいなら…だしね♪
んにゃぁ…そこは反則ぅっ…あっ、んあぁっ…
(胸を揉む手に集中していたが、不意に服越しに股間に触られて変な声を出して)
(むにむに揉み込む手には、柔らかなおちんちんとコリコリしたタマの感触を伝えていく)
>>634
実益をかねつつ、油断しているところをパクリ…完璧な策士だよねー?
食べようとして食べられる、なんていうカウンターが目に浮かぶよー
(胸を優しく揉み捏ねた後、乳首をきゅっと摘まみ、たっぷりと堪能していく)
おっと、時間だねー?お話ありがとう、またねー♪
(帰っていくニレスさんを見送り手を振って挨拶、する)
-
>>636
ニレスのことは触ってるのに、自分も触られると反則とかないだろー?
イーミルも、触られたら気持ちいいんじゃないか?
(ニレスが去っていくと、イーミルの股間を揉みしだくように刺激しつつ)
(腰に手を回して抱き寄せてしまって)
イーミルのアソコも、いい手触りだな…
さて、うさぎさんのおかげで興奮しちゃったし…
イーミルさえよかったら、一緒に気持ちよくならないか…?
(抱き寄せた手を胸に回し、イーミルの乳房を揉みしだきながら)
(がばっとスカートを捲り上げてしまう)
-
>>637
そ、それは…そうだけど、あんまり急すぎて…はぁう…
(股間を揉みしだくうちにおちんちんがムクムクと起き上がり、スカートにテントを張ってしまい)
(名無しさんの手には熱く脈打つ血流が伝わり)
ん、はぁっ…あんまりそんなに乱暴に扱っちゃダメぇ
ひゃぁっ、あぁんっ♪
(胸を揉みしだく手に、ニレスさん程はないが十分に柔らかい感触を伝えて)
(スカートを捲ると、おちんちんがショーツを押し上げて、ピンと起き上がっている)
んと、ここまでやっといて申し訳ないけど…そろそろ僕も行かなきゃだから…また今度ねー?
代わりにこれあげるから、好きに使っていいよー
(掴まれていた状況からするりと抜けて、自分から型をとったオナホと張り型を渡し)
(そのまま手を振って羽を広げ飛んでいく…)
【ゴメンね、予定より早く動かなきゃいけなくなったからここまでで失礼するね…】
【朝早くからお相手ありがとうだよー、それじゃあまたねー】
-
>>638
ほら、イーミルのチンポだって、もうこんな期待してるじゃないか…
って、そっちも時間か。
まぁ、平日の朝だし仕方ないよなー
(スカートを捲り上げ、ショーツに膨らみを作っているチンポに手を伸ばそうと思った時)
(するりと逃げられてしまって)
……ありがとう。
オナホはともかく、張り型を使うのはなかなかマニアックだな…
(オナホと張り型を受け取ると、飛んでいくイーミルにも手を振って見送って)
【了解だよ、イーミルも朝からお相手ありがとう】
【お疲れ様、よい一日を】
-
初参加となる、プロフィールを投下だ
よろしく……お願いする
【名前】アズリア・クロイツェル
【種族】人間/ローゼンクロイツ帝国出身
【性別】女
【年齢】24
【ジョブ】重剣士/ルーン使い
【レベル】剣匠/ルーン初心者
【身長】180cm
【3サイズ】96(G)-62-90
【外見や装備】鉄製の背丈ほどある巨大な幅広剣を背負った赤毛のショートヘアでつり目のキツそうな美人
筋肉質ながら出るとこは出た逞しいボディラインと小麦色に日に焼けた肌に、左半身のみ黒光りする甲冑を装着し、さらに上から革製の外套を纏っている
甲冑で隠しているが、左腹と左肩に消えない火傷痕が刻まれているのたが……実は以前にオーク要塞に囚われの身となり肉奴隷になった証の焼印を腹と肩に押され、逃げ出した後にその印を消すためにつけた新たな火傷だったりする
【備考欄】
一人称は「オレ」
性格は男勝りな姉御肌で大雑把、そして大酒飲み、さらに甘党
帝国出身で剣に刻むルーンを集めるために帝国を出奔し、世界を旅して回っている
巨大な幅広剣を片手で振り回すことができ、剣の自重と遠心力で叩き斬る力任せの戦闘スタイルと、幅広剣に彫られた3種のルーンを使用できる
甘い物に眼がなく、あまり甘い物が普及してない帝国を出奔してからというもの、各地を旅するがてら甘い物を食べ歩いている
実は陥没乳首でオーク要塞での肉奴隷生活ですっかり開発されそこが弱点、だが同時に逆鱗だったりもする
【特殊能力/ルーン魔法】
・「剛力」のルーン
一時的に筋力を増加する
使用すると反動でその箇所は筋肉痛に襲われる
・「月」のルーン
自分の周囲に見通せない闇を作成する
夜に身を隠すことが出来る反面、昼間には確実に目立つ
・「炎」のルーン
松明程度の火を30秒間発生させる
【希望プレイ】 甘い物に釣られて……、夜這い、果たし合いに敗北しての辱め、陥没乳首責め
【NG】グロ、行動の羅列、オウム返し、スレH並の短文、いきなり乳首を狙う行為
-
これはリスティにも負けないぐらい、筋肉質のスタイル良しの美人さんだなぁ
オレっ娘で甘党、大酒飲み、姉後肌なところもポイント高そうだぜ
-
>>641
これは挨拶が遅れた、すまないな
あ、あまりスタイルのことは触れてくれるな……背が高いのは可愛くないだろう
ところで、あなたはこの街の人間か?
外から来たオレとしては、この街のどこに行けば好物の甘い物にありつけるのか……実は途方に暮れていたところで、ね
教えてくれたら嬉しいんだけどね
-
あらら、どうやら話しかけてくれたんじゃなくてあちらの独り言だったみたいだね
それじゃまたブラブラと甘い物探してこの街を探索するとしますかねー
【落ちるよ、失礼したね】
-
(からりとした青空の下、彼女は大草原をのんびりと歩いていた)
(旅の路銀をかせぐ為に、凶悪な魔物を狩ってはその報奨金や素材を売り払って生計を立てている)
(それも今日の目標分は達成したようで、澄み切った青空を眺め上げながら、大きく息を吐き出した)
気持ちいい天気ですねぇ〜……ここのところ雨ばかりだったから、良い気持ちですねぇ
このまま、のんびりと探索してから宿に戻りましょうか〜
【>>43で待機してみますわねぇ〜?ご遠慮なくお話しかけくださいませぇ】
-
【落ちます〜】
-
魔道剣士……と、言った感じの方ですね
リスティ「オレよりも大分学がありそうな感じだな、うん」
-
最近誰かに尾けられてるような気がするんだよね…何だろう
と、こんばんはだね
-
>>647
こんばんはサツキさん……ストーカー……でしょうか?
もしそうなら、衛兵の人達に伝えておきますね
-
【うわ、いきなり遅れてごめんね…】
>>648
本当に何なのか…どうなんだろう
視線や気配を感じて、見当つけた方へ向いても不思議と消え失せるんだよね
-
>>649
【こちらも遅れてしまいましたし、気にしないでください♪】
何者なんでしょうか……
(魔王でなければいいんですけど……)
取り合えず衛兵の皆さんを応援しましょう!
(スターップ!)
-
【んと、了解…だね】
>>650
後、手がかりとすれば異常に濃い魔力残滓だろうか…
とりあえず、続くようなら衛兵詰所に行ってみるとするよ
…アリス君も気を付けてね
-
>>651
(あ〜やっぱりかぁと頭を抱えている)
は、はい……私も気を付けますね……
(無敵の衛兵さん何とかしてくださいよ〜!)
サツキさんも気を付けてください……
-
>>652
あれ、アリス君?頭を抱えて…具合でも悪いのかな
それにしても、私なんてつけ狙っても得する事はないと思うけどね
うん、用心に越した事はないからね
アリス君に心配かけるのも悪いし…
(魔王に狙われているとは露知らず、こくこくと頷いて)
-
>>653
い、いえ……なんでもないですから気にしないでください……
(ギルドのニンジャマスターさんにサツキさんの護衛を依頼しようかなぁと思いながら)
だ、大事ですよそんな事気にしないでくださいサツキさん
取り合えず衛兵さんやギルドの方にも話しておきますね?
-
>>654
どうも、さっきから何か隠しているような感じが…気のせいかな
(首を傾げながらアリスを眺めている)
そうかい?アリス君がそう言うなら…
おや、そこまでしてもらって悪いね
(ごめんよ、と加えてふぅ、と一息ついていた)
-
>>655
(ギクゥ!)
き、気のせいじゃ無いですか?あ、あははははは……
(取り合えず笑って誤魔化す)
そんな……気にしないでくださいサツキさん
(にこりと頬笑み)
取り合えず、ストーカーの方はギルドや衛兵さん達にまかせましょう♪
(ドーモイレデリアス=サン、ニンジャマスター隼です)
-
>>656
乾いた笑いは大体何か…うーん?
やっぱり、何か…本当に、何もないのかな
(じい、とアリスを見つめてみる!)
ん、そんな風に微笑まれると何だか安心するね、気分が落ち着くとも言うかな?
そう、しようかな…今の所は動きようもないし
(しかし魔王は異界へ引っ込んでいるようだ)
-
>>657
ほ、本当に何も無いですから!本当に!
(疑い深い人は要らぬ事にも気がついてしまうよ?ブフフ)
はい、だから安心してくださいねサツキさん♪
まお……ストーカーは私が何とかします、勇者として……!
(地の果てまで追い詰めて息の根を止めてくれる!)
-
アリス達と交尾したい人間がつけているのでは?
強くなるためにはしょうがないことだもんね
-
>>658
あまり疑うのも何だし…分かったよ
(何か聞こえたような気がした途端、嫌な予感が走ったのか引き下がったようで)
心強いね、アリス君…流石は勇者と言った所かな
でも、無理はしないでね?もし、何かあったとしたら私も気負いしちゃうから…
(と、そんなこんなしている最中、異界にいる魔王はのんびりしていた!)
イレデリアス「やれやれ、人気者は困ったものだ…まぁ、機会は幾らでもあろう…くく」
-
>>659
お、追いかけられてるのはサツキさんで私達じゃ無いですよ!?
それに、表現がストレート過ぎます!
-
ろくに流れ読んでないから仕方ない
-
>>659
それはそれで…また何とも下俗な
私の体が目的、か…どうなんだろうね
(そう首を傾げるものの、実際その通りなので笑えない。しかし本人は知らないのである)
-
>>660
ほっ……
(胸を撫で下ろして)
(ブフフフフ、素直な子は好きだよ?)
はい、安心してくださいサツキさん
私も魔王を再び倒すまでどうにかなるつもりはありませんから……!
(真面目生真面目糞真面目ー!)
(こちらスヌェーク、魔界に潜入した)
-
>>664
…?
(きょとんとしながら胸を撫で下ろすアリスを眺めていた)
アリス君の場合は先が長そうな気もするけど…仕方ないのかな
(実際、魔物の軍勢と繋がっているのだがそこは言わないでおいた)
イレデリアス「ん…?魔界に不審者?我の知った事ではない、捨て置け」
(異界のプライベートエリアでのんびり続行のようだ…)
と、そろそろ戻ろうかな
それじゃあね?
【ばたばたしつつ退場だね…ありがとう】
-
>>666
はい♪お疲れ様ですサツキさん
それじゃまた……♪
-
私も落ちますね?それではまた♪
-
スネークよりサムおじさん派
-
サムおじさんとやらがどこの誰だかは知らないが、少しばかり邪魔するぞ
しかし……この街はなかなか複雑だな
昼間散策してみたが、甘い物を食べさせる店を結局見つけられなんだ……ううう
-
>>669
アマイモノが食べたいならあげるけど?
(カスタードにイチゴのクレープ媚薬マシマシ)
-
ほんと無粋だな。
-
某蛇さんと同業者の潜入のプロ、得意技は尋問さ>>サムおじさん
-
>>670
おお!これはありがたい……アマイモノぉ♥
では遠慮なく……いただきます
(差し出されたクレープをガツガツと頬張る)
かすたーど甘いっっ♥
(口の周りをカスタードでベトベトにしながら)
(目の中にハートマークが浮かんでいた)
>>671
いやまあそう言うな
せっかくの差し入れだ、それに甘い物に罪はないからな
>>672
むぅ……蛇男の知り合いだったのか
それは身の回りに気を配らないと、オレもいつ狙われるかわからない立場だからなぁ……
-
甘いのはないけど、ジャガイモならあるぞ?
ホクホクに温めたのを十字に切り、真ん中にバターを乗せてやろう
パセリや青のりいる?
-
>>674
お、おお……♥
この時間にそれはなかなか凶悪な組み合わせだな、ありがたくご馳走になるぞ♥
もちろんパセリもバターも青海苔とやらも全部乗せ、倍プッシュだ
(通りすがりの男から差し出されたのは湯気をあげる蒸したての馬鈴薯)
(その熱で乗せられたバターがトロリと溶け出して食欲が湧く香りが鼻をくすぐる)
……しかし、だ
オレは難民か腹ペコキャラか何かと勘違いされてるのか
それともこの街の人間は誰に対してもこうなのか?
-
だって初めて見る人だからよくわからないし……
こんな時間に食べ物要求したら腹ペコキャラと思われても仕方ないよ
カレーも食べる?おかわりもあるぞ
(何故かマスクを着用する)
-
>>676
ああ、そういや挨拶もナシで失礼したな
オレはアズリア、クロイツ帝国出身だが今は理由あって旅人をしている
決して、腹ペコキャラなんかじゃないぞ?
だからカレーは遠慮しておこう
勘違いされても困るからな……ごくん
(差し出されたカレーは遠慮しておく)
(理由は……辛い物が苦手とは言えなかった)
-
そうか…なんだが苦労してそうなのは気のせいかな?
俺はジャガイモンスター、略してジャガモンを育てて旅をしているジャガモントレーナーだ
そうなのか、山盛りのご飯を平らげそうな顔と身体をしているぞ
最近は植物モンスター料理がトレンドらしいぞ
調理すると美味しいぞ……ミスると毒とかでヤバイけどね
-
>>678
おいおい、モンスターが街の中にまで入り込んでるとか街の治安は大丈夫なのか?
まあ……危害くわえないなら別にオレは気にしないけどな、もう少しヒッソリとしてろよ?
(街中にモンスターがいるとか帝国とは随分と違う文化に少なからず驚きながらも)
(とりあえず平然を取り繕ってみる)
ジャガモントレーナーとやら
最近のトレンドを教えてくれたところ悪いが、オレはもっぱら食べる専門でな……作るのは専門外なんだ
それに……その話が本当ならお前さんが一番身の危険なんじゃないのか?
お前さんの後ろ、あれ食材ハンターじゃ……
-
あらら……ジャガモントレーナー捕まっちゃったよ
ありゃ、明日は蒸されてバター乗せかなぁ
うーっ、そろそろ夜も深いなぁ
宿に帰って今日のところは寝ますかぁ
ふぁぁ……おやすみなさーいっ
【それでは落ちますね】
-
ふわぁ…おはよう、今日もいい天気だね…
それじゃあ少しお邪魔するねー
(ゆっくりとお湯に浸かり、汗を流しつつまったりしている)
-
よいしょっと…それじゃあこの辺で、またねー♪
(浴槽から上がり、身体を拭いて帰っていく)
-
今日もいい天気ですね。
こんにちはなのです。
-
ちょっと暑すぎないかね
おじちゃんと、冷たいものでも飲まないかい?
-
こうして二人組による冥界の永久氷土を持ち帰る旅が始まるのであった(ナレーション
-
ふむ……では旅立ちましょう、冥界へと。ちょっくら。
-
冥界の神ハデスさんは優しい神様
でも一度だけ浮気をしたことがある
-
>>687
そうなのですか。
慈悲深い神が治めるのであれば、冥界というのもさほど悪い所では無いのでしょう。
-
冥界へはSuica使えますか?
PASMOですか?
-
>>689
……?
それはなんでしょう、何かのマジックアイテムですか?
-
よく悪い神様扱いされることが多いハデスだけど実際にはギリシャ神話一の善神だよ
一番の問題児は弟である神々の王ゼウス
-
ここに冷たいジュースが三つあるじゃろう
この中から一つを選ぶのじゃ
1.レモネード
2.いちご水
3.ザーメン
-
では、いちごでお願いします。
3番は遠慮させていただきます。
-
いちご水じゃな?
(綺麗な透き通った赤いジュースを大きめのコップに注いで渡す)
イスカちゃんは、どんな魔法が得意なんじゃ?
-
>>694
ありがとうございます、頂きます
闇や氷、毒の魔法を得意としています。
-
ほほう、氷の魔法が得意とは
夏場にはちょうど良いスキルじゃな
かき氷も食べ放題じゃの
-
>>696
ええ、冷風を呼ぶ魔法で熱帯夜も快適ですね。
-
寝苦しい夜には添い寝して欲しいのぉ
イスカちゃんは彼氏とかおるのかの?
-
>>698
いえ、いませんよ?
今まで男性とお付き合いした事もありませんね。
-
なんと、こんな可愛らしくてえっちぃ体つきをしておるのに、勿体無い
…おじさん好きじゃったら、ワシと付き合ってみんかの?
-
>>700
ごめんなさい、おじさん。
私もできるなら、もう少し若くてかっこいい男の人がいいんです……。
【わりとはっきりとモノを言う娘だ。】
-
ちくしょうっ!
せめてワシがまだ、禿げてなくて腰痛と水虫でなければっ!!
(涙を流して壁をガンガン殴る)
やっぱり若くてかっちょいい戦士とかが良いのかの?
アサシンみたいなしゅっとした男とか、バーバリアンタイプのマッチョとか…
-
>>702
ごめんなさい、おじさん……
せめて水虫は治して下さい……
【可哀そうなモノを見る目の少女、少々酷い】
【しかしそんな少女から手渡される薬瓶、水虫の治療薬だと言う。】
どうなんでしょう、あまり考えた事はありませんでした。
どちらかと言えば知的な……やはり、魔法使いの方がいいのかもしれません。
-
ハゲと水虫はなかなか治らんのじゃよ?
おお、すまんの…ありがたく使わせて貰うのじゃ
ふむふむ、黒バスでいえば緑間真太郎…もとい
知性派の学者、研究者、魔法使い…かの…
しかしわしの知る限りではあまり見かけないタイプじゃのう?
-
>>704
そうですか、残念です……
でも、頼りがいのある剣士様なんてのも確かにいいのかも。
私の様なひ弱な人間の危機を守ってくれたりしたら、一瞬で堕ちてしまっても仕方ないかもしれません。
-
こう見えてワシも頼りになるのじゃよ?
知的じゃし、(性的に)強いし、(オークと比べたら)カッコいいし?
ただメタボで肝臓悪くて足が臭いだけで…
冒険者の酒場なら、勇敢な若者も多いし
魔法使いならクエストを共にすれば良い男子にも出会えるじゃろう
-
>>706
ごめんなさい……
せめてもう少し痩せて、水虫の治療は済ませて下さい……
そして、もし私が若返りの魔法を習得できたなら、
おじさんも私の恋愛対象の年齢まで戻せるかもしれません。
そうですね、良い出会いがある事を期待します。
でも正直……そこまで恋愛には興味が無いですね、まだ。
素敵な人に出会えば、私にもそう言った感情が生まれるのでしょうか。
-
ワシならば恋愛感情抜きでも大丈夫なのじゃがのぉ…
と、ちょっと飯の時間じゃから先に失礼するぞい
それではまたの〜
-
>>708
さよならおじさん。
食事はバランスよく、脂物は控えて下さいね。
-
端末の調子が悪いからいつ落ちることになるかわからないけどこんばんはよ!
-
ここ数日、サーバーの反応が悪いかも
-
もし、そこな方
よければ少しお聞きしたいのだが……
この街に辿り着いて数日がたったが、この街の名物を教えてもらいたい
そういや、昨日行きずりの方にいただいたクレープもふかし芋も美味しかったぁ……♥
-
>>711
色んな所で不具合が出てるのね
いやね、んもぉ
-
>>712
ん〜?
(何やら体格のよい女戦士が……)
こんばんはよ!
この街の名物ね〜……ん〜、やっぱり暴れ牛鶏のステーキかしら?
王都の周辺には昔っから暴れ牛鶏が多くってね〜
-
スライム地方は、この季節にスラネットの巡りがなんか悪くなる
なんでなのかはスライムの知ったことでないけども
どうやらスラネット支部が空気中の湿気にうつつを抜かしてるんだと噂されてるんだってさ
(と、噂されてるのもスラネット内のみでの話、真偽は不明のスライム七不思議)
こんばんはーですっと
-
>>715
こんばんはよスラスラ!
スラネット内部での怠慢ですって〜?許せないわね、抗議に行くわよ抗議に!
(だが勇者はスラネット本部の場所を知らない!残念無念!)
-
>>714
ほう!暴れ牛鶏かぁ……アレはなかなか仕留めるのが難しいモンスターだが
それをステーキにしてしまうとは、この街は凄腕の冒険者が集まっているのだな
(目の前の頭一つ背丈の低い見た目は可愛らしい旅人が)
(実は相当の凄腕なのだろうとオーラを感じとり少し身構える)
>>715
んお?す、スライムが街の中を普通に闊歩しているとは……
昨日も妙なジャガモントレーナーなるモンスターと出会ったし、まさにこの街恐るべし、だな
-
>>717
ふふん、何せ王都は冒険者の街なんだからね!
(指先ビシィ)
他にもいろいろあるわね〜
ドラゴンステーキ……は、流石に普通じゃ食べられないけどワイバーンステーキなら普通に食べられるわよ〜
あなた、見たところ魔道剣士ってタイプの冒険者かしら?
-
>>716
こんばんはーです勇者
スライムもスラネットの場所は知らないから、どうしようもなしだよ
(スラネット支部も各地方に点在しているらしいが、どれもその所在は判明していない)
(謎だらけだよスラネット)
>>717
こんばんはーあんどはじめましてーです
スライムはスライム、一応冒険者ーやってるスライム
(ごそごそと冒険者証を取り出して見せ)
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1360582867/154
まー、こんなスライムでも冒険者ーとして認められるほど巨大街なんだってことだよ
-
>>719
くっ、いきなり頓挫するだなんて!
(ガッデーム!)
仕方ないわ、プチドラにスラネットの場所探索を丸投げしましょう
プチドラ「!?」
謎……それはロマン……ロマン……それは謎……
(何だか意味深に意味無いことをブツブツと)
-
>>718
ははっ、魔道戦士なんて上等なものなんかじゃオレはないよ
あらかじめ、この剣に刻んでるルーン文字の力を解放して戦うだけのインチキ魔道戦士さ
(背中に背負っている巨大な幅広剣を指差して)
なんと!ワイバーンまで普通に食卓に出てくるとは……うむむ
オレもそれなりに旅人として世界を回ってきたが、この街は特別なのだな
>>719
ほほぅ、スライムが冒険者として認められていると……オレの出身の帝国じゃ考えられないけど、まあ……危害がないならいっか
よろしくな、スライム♥
(右手を差し出して握手を求めてみる)
-
ちわーっ!出前でーす
缶詰開けますね
(発酵してパンパンに膨らんだニシンの缶詰を開ける)
-
>>721
それだけ出来れば充分魔道剣士を名乗ってもいいと思うわよ?
私の知り合いのバーバリアンなんて、魔法も術も使えずに力任せに剣を振るしかできないんだから
ワイバーンはそこまで強くは無いしね〜
空飛ぶトカゲみたいなものよ、ワイバーンなんて
火は吐くけど
-
>>722
行きなりシュールストレミングテロとか止めてよね!?
わ、く、くっさぁ〜い!?
んもぉー!何すんのよんもぉー!このバカーッ!
-
>>720
スライム関連のサブイベントをいくつかこなさないと本部の入り口すら見つからないパターン…おそらくね
(無茶ぶりされたプチドラちゃんへ、無責任なアドヴァイス)
ロマンを求めることと謎を求めることはよく似ている…
(どの辺りが似ているかはスライムにも分からない)
>>721
お話出来るくらいの最低限の知能とやる気があれば、何者でも取得できるんだってさ
証を持つなら誰でもできる、そこから何を成すかが重要らしい
はーい、よろしくーですー
(人体部分の上半身とスライム部分の下半身がくっついたようなスライムは)
(そのスライム部分から触手を引っ張り出して握手に応じる、ひんやりとした絶妙に柔らかい感触が右手に伝わるだろう)
-
>>722
水分っ気はいったいどのくらいあるのか、スライムが気になる点はその一点のみだった…
(じゅるり)
-
>>722
う……げ……ぇ
か、缶詰めに入っているとはいえ、あ、あんな臭いモノがホントに食べモノなのか……うぷ
(鼻を摘みながら缶詰めの中身を確認すると何やら白いモノが浮かんていて)
>>723
ああ……そういや、この街に来たばかりの時もリスティという名前に間違えられたけどね
そこまで似ているというなら、一度は会って色々手合わせなどしてみたいねぇ
オレから見るとアンタもかなり、いや相当強いんだろうね
少し興味深いよ
-
>>725
プチドラ「きゅきゅきゅ!?」
そして探求の旅が始まっ……
ランドラ「ハウス」
はい
スカドラ「正座」
ごめんなさい
(説教チュー)
似てるわよね……治部煮と筑前煮ぐらい煮てる……もとい煮てるわね……
(ボケ倒す!)
取り合えずスラネットに対抗してプチドラネットでも作る?
プチドラ「きゅう♪」
(沢山のプチドラが世界中に手紙を配ります)
(モグネットクリアできなかったわ!)
-
>>727
一応私の知り合いよ?最近はアリスって娘とパーティーを組んでるけど
見かけたら伝えておくわね?
(プロフィール>>3-4)
ふふん、何せ私は……んまぁけっこう強いわよ?
戦うより錬金や家事してたいけど
-
>>725
おうふ……こ、コレはぁ
や、やっこいなぁ♥
(籠手を装備してない右手で握ったスライムの手はプニプニとしていて)
(その柔らかさの虜になってしまいニギニギと何度も握り返してしまう)
あ、いや、ゴメンな
スライムの感触なんて初めてだったから、つい何度も握っちまった
いやぁ……コレはクセになりそうかも♥
-
>>729
そりゃそうだろうねぇ
ワイバーンを空飛ぶトカゲ呼ばわりして楽勝って言っちゃうくらいだもんねぇ
普通は空飛んでる時点で手も足も出ないもんなのに
アンタ……魔法使いには見えないけど、ワイバーン撃ち落とすくらい強い魔法使えるのかい?
……そういや
旅の途中で耳にした噂で聞いた勇者の名前が確か……アイリスって名前だったけど
まさか……もしかして……?
-
>>731
実際ワイバーンはドラゴンよりも蜥蜴に近いって言う研究結果が(色んなrpgで)
まぁ並みの冒険者なら苦戦はするでしょうけど、ワイバーン相手に手間取ってたらこの先生き残れんぜ!よ!
雷魔法が得意だけど、けっこうワイバーンって獲物を襲うために下に降りてくるから
その時の為の罠を仕掛けておくことが攻略のカギよ!
ふふん、どうかしらね〜
まっ、勇者なんてけっこういるし?きにしちゃダメよダメ!
-
>>728
おお勇者、おこられるとはかわいそう
(ドラドラちゃんズの説教を眺めながら…)
違うのは読み方と成分とその中身くらいなものか
(真面目か)
それってどの辺にとりあえずってるんだろ…
(アマレットちゃんのお仕事奪っちゃダメー!)
(スライムは分厚いでっかい別売り説明書を片手にクリアしたっけな…)
>>730
んーんー、別に好きなだけ握ってくれてもよろしおすなのです
神も悪魔も魔王までをも虜にする、魅惑のスライム感触なんだとさ
(当のスライムは触られ握られなれている故、嫌がる素振りを全く見せない)
ちなみに、少しならスライム自分で固さを変えられる
熱湯水分だったり冷え冷え水分だったりをくれたら、もっと分かりやすく固さが変わったりしたりー
-
>>733
「」
(チーン……と白眼で燃え尽きている)
アイルビーバック……ぐはぁ
因みに筑前煮には本来はスッポンを使うんだからね!
(真面目君に要らぬトリビア発射ー)
(ついでにこっちもスラスラを指先で)
(プニプニσ(*´∀`*))
取りあえずは取りあえずよ!いいわね?考えるんじゃない、感じるのよ!
(クワッとな)
(私はそれでも見つけられなかったわ……己アルテミシオン……)
-
>>732
誤魔化された!?
ま、まあ、そう言われたなら無理には聞かないでおくよ
雷魔法かあ、そんなのも使えるんだね
オレはもっぱらこの剣ブン投げて命中させるやり方かなー
>>733
神も悪魔も虜になるのわかる気がするわぁ……♥
(まだ手を離していないでニギニギしてる)
面白いコト聞いたけど、うーん……今はあいにく手持ちにコレしかないなぁ
(取り出した水袋には飲み水ではなくワインが入っていた)
-
>>735
ふふふふ、疑り深く無いことが長生きの秘訣よ
(意味なく意味深な事を言うスタンス)
そうね〜…それなら使い捨て用の槍や弓矢を用意しておくのはどうかしら?
後はこれ、魔法の指輪やスクロールがおすすめよ!
値段は多少お高いけど、それだけの価値があるんだからね?
-
>>736
ああわかった、いのちはだいじに
とても重要な言葉なんだな
うお!?いきなり押し売りされてる?
い、いや大丈夫だ!
ルーンで腕力を強化すれば、そこらに落ちてる石でも拾って投げつければ、何とかなるから!
-
>>734
まー、この段落は段落で「ということがあったのさ」、でまとめられるから…
(反省を生かされるか否かはまとめ方次第だという)
だったらば、筑前煮の本来の名はすっぽん煮だった?
(混乱するにはまだ早いが、スライムの頭の中はぐるぐるしてきた)
(スラー )・ω・))
どんとしんくふぃーるー、しかしスライムには何も感じられなかった
(スライムは単純なので、これ以上は特に突っ込みはしないだろう)
(恐らく何処かの期間限定フラグを逃したんだろうなぁ…時限イベント多かったからね仕方ないね)
>>735
まーとにかく、飽きるまで、飽きてでも握っておくといいよ
減るもんじゃーなし
(なすがままされるがまま、にぎにぎされつつ)
ちなみにちなみに、スライムは水分が好きだから、水分をもらえるとすごく喜ぶよ
色つき水分ならその色味香りに染まったりするくらいに喜ぶ
(素直な欲求が駄々もれに)
-
>>738
ほう……ならこのワインの入った水袋をアンタにくれてやるよ
ワインを飲んだらお前さんの全身がワインの香りや味になるのか、確かめても……いいのか?
(先ほど懐から取り出した水袋の栓を開けて)
(中身のワインをスライムの手に少しこぼしてからその水袋をスライムに渡す)
-
>>737
そう言うことなんだからね!わかったかしら?
ふふんだ
(なぜか偉そうに胸を張る)
あらそう?
でもあったらあったで本当に便利なんだからね?
炎の指輪とかゴースト相手に大活躍するし
サイクロンスクロールとか敵に囲まれたときに味方ごと敵を吹き飛ばしたりと、本当に便利なんだからね?
して、そのルーンを込めた石ころはどれぐらいの威力なのかしら?
>>738
そう、そして悲劇は繰り返される……
(まったく懲りない悪びれない!それが勇者だアイリッシュだ!)
筑前煮は筑前煮なんだからね!でもすっぽん料理なんだから!つまりは高級、すっぽんぽん!
(だからどうしたと言わんばかりのすっぽん押し)
(ゆしゃーσ(´ω`*))
くっ、ガッツが足りなかったかしらね……!
(がっくり項垂れている)
(何処で……ううう……エクスカリバー2といい取り返しのつかない要素多すぎよ……ユルサレナイ!)
-
>>740
さすがに街中でそれを見せるにはちょっと……なぁ
適度な大きさの石も、当てていい目標もないだろうしねぇ
(キョロキョロと周囲を探してみたが、さすが街中は綺麗にしてあり)
(道端に適度な大きさの石は落ちていなかったので)
街を襲ってくるワイバーンがちょうど現れてくれたらよかったんだけどねぇ……
-
>>739
うわーい、水袋をいただいたー
(手のひらにワインが一口注がれると、スライムの体はたちまち薄めのワイン色に染まっていく)
(スライムは両手を挙げて全身で喜びを表現し)
ありがとうね、ではでは本格的にいただきまーす
(袋の飲み口とスライム自身の大口を開けば、口内に中身のワインをどばどば流し込む)
んぐっぐ、ワインスライムのお味が知りたければー確かみてみろなのです
(どこをどう味わえば良いか迷うといけないので、触手を細く分岐させて目の前に差し出してみる)
>>740
インフィニットループのはじまりだ…
(数字の8を横に倒すと∞になる!勇者無限大パワー!!)
はだかっかのすっぽんぽんは高級で筑前?
(スライムは混乱している)
(スラー >ω・`))
情熱から速さまで足りないもの全部かもね
(エクスカリバー2はさすがのスライムも許してない)
-
>>740
あったり前じゃない、街中にワイバーンなんて現れたら
大問題なんだからね?
あいつら肉食だし
もし街中に現れたら酷い被害が出ちゃうわよ、滅多なこと言わないでよね?まったく
(フラグを立てていく?)
-
>>742
ライディーンさん「今日もループを斬る仕事が始まる……」
(パカランパカランと蹄の音)
(蜂の踊りを知っているか?ム・ゲ・ン・ダ・イ)
(無限勇者とかなんかシンプルシリーズでありそうね!)
私も何が何だかわからなくなってきたわ、反省
(勇者は既に混乱していた)
(ゆしゃーσ(゚Д゚*))
知力も体力も時の運も足りなかったのかもしれないわね……
(なんであんな滅茶苦茶な条件に……)
(ラグナロクでも充分強いとはいえね……)
-
>>742
こ、コレもワインの味がするのか?
(目の前に伸びてきた赤い色の触手に恐る恐る舌を伸ばしていき)
そ、それじゃ……いただきます
んちゅ……はぷっ……れろっ
(赤い触手の先端をパクッとくわえて舐めていく)
>>743
確かに、めったなコトを口にするもんじゃないね
(アイリスの言葉に何か不吉なものを感じ取り)
(頭をブンブンと横に振って)
オレの腕前見たいんだったら、今度一緒にモンスター退治の依頼を受けてみないかい?
-
>>745
口は災いの元、言霊なんて言うし、めったな子と言うもんじゃないわよね〜
(そのころドワーフの鉱山にワイバーンが数匹降り立った……)
私と?別に構わないけど、それこそリスティを……なーんてねー
モンスター退治の依頼なら毎日嫌って言うほど来てるしね
最近はゴブリン討伐が多いかしら?なんでか
-
>>746
んー……オレはアイリスでもリスティっていう戦士でも、どちらでも構わないぜ?
どっちも気になってるし、二人の腕前はぜひ見てみたいからね♥
(と、アイリスにウィンクしてみる)
そういや、何か旅先でもゴブリンに被害にあってる村多かったなあ
ゴブリンも何か企んでるのかねぇ?
(ゴブリンも妖魔の先兵だけにその怪物の活動の活発化は気になってしまう)
-
>>744
始まったかと思ったときにはすでに終わっている…
(気付いた時にはもう後ろ姿を見せている、斬鉄剣を極めし者の成せる業じゃ)
(知らん、俺の知識外だ(ループ終了))
(シンプルシリーズだと無限を謳ってる割りにそこまで無限じゃなさそう…)
それじゃ、ここの話もカットしとこう…
(カットすると言っている時点でカット出来ていません!これはムジュンしています)
(スラー (´・ω>))
足りているのは絶望にうちひしがれた虚無感だけ…
(何度も試行錯誤でプレイして欲しかったのかな…)
>>745
スライムの一部分なんだから、スライムがワインになったなら触手ちゃんもワインだよ
(分かるような分からないような理屈をこねながらも、確かに触手からはワインの香りが漂っている)
はーい、いただかれます
スライムは噛まれたりしても平気だから、もう色々と、遠慮なくどぞーです
(舌で味わってみてもワインの味がするだろう不思議な触手は、舌の動きに反応している事も伺える)
-
>>747
それじゃ久しぶりにリスティを呼んで、あなたと三人でパーティー組んでみようかしらね?
取り合えずアイリス様の妙技、たっぷりとその目に焼き付けるといいんだからね!
(指差しビシィ!)
前はオーク軍の被害の方が目立ってたけど、最近はゴブリンの方がね〜
魔王復活が近いって言うし、その関係かしら?
まぁどっちでもいいわ、ふりかかるのは払うだけって感じでちゃっちゃっと片付けてやるんだからね!
(魔族が裏で糸を引いている可能性が?)
>>748
流石はプロね……手際が違うわ……
(後に残されたのはル-/ /-プの残骸のみ)
(だがループならば斬らねばならぬ!と終了前にまたライディーンさんが!)
(でも中にはある意味無限に遊べるのが……EDF!EDF!)
オールカット、レクイエスカットよ!
(斬る!斬って斬って斬りまくるぅ!)
(ゆしゃーσ(o・ω・o))
そんな虚無感を希望にかえるのが勇者の役目よ!
ね!
アリス「え、えぇ!?」
(無理だよぉ……ふぇえぇ……)
と、眠気がもうマックス!だから先に落ちさせてもらうわね?ごめんなさいね
お休みよ二人とも!お相手感謝なんだからね?
-
(深夜0時を告げる鐘が鳴り)
……あ!?
あ、あのさ、もっとワインを味わいたいのは山々なんだけど……
そろそろ宿に帰らないと、締め出し食らっちゃうんだよねぇ
そんなワケでスライムちゃんにアイリス、お先に失礼させてもらうねぇ
スライムちゃんは今度会ったらまたワインあげるから、味見させてもらうねぇ♥
アイリスとは仕事、一緒に出来たらいいねぇ
【それではお先に失礼しますね】
【ロール絡んでくれてありがとうございます】
-
>>749
また今度もループが発生しだいお願い申し上げるのです…
(1ステージあたり、難易度x兵種x武器種x攻略ルート、と考えたら楽しみ方は無限大)
(EDFはともかく、地球侵略群は許されないと思う)
勇者が勇者らしく見えた所で適度にカットさせてもらって…
では勇者、お休みなさいーです
>>750
門限…ってのなのかな、よくわかんないけど寝るところを閉め出されては大変だ
ワインをまた味わいたければ、またスライムにワインをくれたらいいだけだし、こっちは何も問題なしだね
スライムとしても味見させる代わりに水分いただけるのならば、両者両得ウィンウィン
そんじゃ、また会う日までこちらもお休みなさいーです
(ワイン色の手を振って見送った)
さて、スライムはどうするか、反応もだいぶ鈍ってるしもう何もせぬか…
(うつらうつら)
-
スラー、やはりお休もう
日中との寒暖差に気を付けつつ適度な水分補給もしっかり忘れずにしながらお休もう
特に、屋内では直接日光が当たらないからと油断せず………
(スライムはねむってしまった、皆さんおつおつでした)
-
ふむむ、変な時間に目が覚めてしまいました。
-
そしてすれ違いだったようですね
もう少し起きていようかな……
【紅茶を淹れて本を読み始める】
-
>>753
(まるで水溜まりのような姿になっていたスライムがパチッと目を覚まし)
さすがに1秒後に人が訪れるのは予測できなかった…
予測できてたとしてもスライムにはもう余力が残されてないのです
申し訳ないことに、凄まじく素晴らしいすれ違いになるけどスライムはお休む
すまぬーですが、ではではおつおつ、ぐぅ……
(つらつらと一方的に語ったかと思えば、大きくあくびをして)
(色合い的には血溜まりにも見える姿に戻り、再び眠りについたスライムであった)
-
>>755
いえいえ、無理はなさらず。
良い夢を、おやすみなさいませ。
-
オハヨーなのだな。
例によって長居はできぬが、しばらくお邪魔させてもらうとしよう。
(ふらふらとやってきた兎娘)
(何が入っているかもわからぬバスケットを抱えていたり)
-
おはようー、僕も少しお邪魔するよー♪
その中身爆弾とかじゃないよね?
(いつもの様子で参上、手にはティーポットを持っている)
-
>>758
うむ。オハヨーなのだな。
いんや、アタイはアルケミストの類ではない故な、そんなものは入っとらん。
(意味ありげにバスケットを揺らして)
まぁアタイの同胞の作ったこまごまとしてジョークグッズの類よ。
ビミョーにヒト種には刺激の強いセックスドラッグの類とかディルドとかなのだな。
同じ獣人種だのエルフだの……まぁ強い刺激が欲しそうな人らに売るわけである。
-
>>759
さすがにそれは考えすぎだったね、ドラッグ類かー?
媚薬とか精力剤とかがメインなわけだねー♪
薬飲みすぎはミルクの味変わっちゃうらしいから、多用は禁物だね…
(バスケットを中身を聞き、頷きつつも基本そういった物には困らないためか腕を組んで考えてしまう)
ちなみにディルドーってどんなのある?凶悪なやつとか凄いのあれば欲しいなー♪
-
>>760
ウサギはセックスに刺激を求める故な。
アタイも何度か試したことがあるがなかなかのものだぞ。
イーミルなら乳首だけで射精できたりもするかもしれんかもなのだな。根本効くかはわからぬが。
(種々様々な危ないお薬ということらしい)
ふむ? ソッチに関してはあんまりおかしなものはないのだな。
精々ニンジン型とか……垂らすと尻尾になるアナルパールだの、ヒトの発想するソレと大してかわらん。
刺激をお求めの方ようにデカくてブツブツなアホなものもあるにはあるが。
(バスケットからそんなジョークグッズの類を取り出して)
(ニンジンだのなんだの、何となく可愛いデザインのものが目立つ)
-
(朝からなんて話してるんだろうと真っ赤になりつつ)
ええっと……お、おはようございます、ははは
-
>>762
朝からセックスしたことないのかネ?
……ああいや、そうか。朝までセックスしたことはあっても朝からスタートしたことはないとか、そういうことかね。なるほど。
(何故か見当違いの納得をして)
そっちも何ならお薬とかグッズとか買っていくカ?
-
>>763
あ、あうう……そ、その……ヒト種族の私にはそう言った話は朝からは刺激が……あううう……
(でも朝までは経験がある)
ええっと、その……え、遠慮しておきます……あう……
(ニレスが販売してるグッズを見て頬を真っ赤にしながら)
-
>>761
なるほど、ある程度耐性のありそうなニレスさんでもそうなるのはよっぽどデンジャラスというわけだね…
(説明を聞き、危険度の高いものだと理解して)
そっちはそんなにエグいのはないんだ…尻尾はもうあるし、それなら…これとこれをもらうよー?
(バスケットの中を見せてもらい、そこから極太のイボつきディルドーとパールを見つけて)
(その分のゴールドを渡し、手にとってみる)
それじゃあ、早速試してみなきゃ…ありがとうだよー
(お礼を言い、お辞儀をしてからその場を後にする)
【ゴメンね、バタバタしてきてレス遅くなっちゃった…】
【こんな感じで失礼するよー、お相手ありがとう♪またねー】
-
>>765
お疲れ様ですイーミルさん、それではまた…♪
-
>>764
時間帯なんぞ気にしても仕方ないとウサギは思うのだな。
ヤリたい時は時間帯選ばんわけだし。
(ゆるゆる首を横に振って)
ふむ? まぁいらんというのであればしかたない。
>>765
うむうむ。お買い上げどうもなのだな。
(手をひらひら振って見送り)
-
>>767
き、気にしますよ!少なくとも私は……
た、確かに、朝から、その、少しそう言った気分になっちゃう事は、私も時時ありますけど……あう……
(淫乱ボディは正直だ)
あ、そ、その……それじゃ、あの、こ、これを……
(ほぼ無意識的にでかくてブツブツなのを手にとって)
-
一番エグいの取りやがった…(ヒソヒソと聞こえる話し声)
-
>>769
え?あ……
(手に取ったバイブのタイプに気がつき、顔から火が出るのではと言うほど真っ赤になって)
あ、あわわわわ……
-
>>768
……そんなこと言いながらなかなかデカいのを欲しがるのだな?
(目を丸くしつつ、いくつか小瓶を取り出す)
折角なら、ヒトにもおすすめできるお薬もサービスしとくが?
一口飲めば発情間違いなし、感度も倍増でセックスが楽しくなるのだな。
(善意? でクスリの類もおすすめする)
(本人が言うように、本来は獣人やエルフ向けの、強い薬なのだが……)
(ヒトにもおすすめできるとはいえ、それは比較的弱いというだけの話で)
たとえばこっちは一口飲めばもう股間が大洪水、セックスしたくてたまらなくなるのだな。
愛する人と使えば大盛り上がり間違いなしである。
(白い液体の入った小瓶を得意気に振ってみせ)
んでこっちが感度が強くなる方なのだな。色が濃い方が強い。あんまりドギツい色はヒトにはお勧めしない。
例えばアタイはこれを以前飲んで、乳首だけでアヘ顔したりもした。ヒトが使えば風に吹かれてもイクかもしれん。危険である。
(さらにピンク色の液体が入った小瓶も取り出し)
-
>>771
あ、や、そ、その……これはちが……あうう……
(ゆで蛸のように真っ赤になりわちゃわちゃしている)
ふぇ!や、そ、そんな薬……あの……
グレアム「ではこれだけ頂こう」
(と、会話に割り込んできてかなりの量を買っていくグレアム)
ぐ、グレアムさん!?
グレアム「こう言った薬があった方が君達も色々と捗るだろう?」
あう……
(善意を無下には出来ないとは言え、そんな強力なお薬なんて使われたら……と、思えば知らずと下腹部が熱を帯びていく?)
(と、話を聞けばあれよあれよと出てくる危険な?セックスドラッグの数々)
(話を聞くだけで顔がもう赤鬼もびっくりの真っ赤赤)
そ、そんな強力なお薬使われたら……わ、私壊れちゃう……!
(でも気にせず買っていくグレアム)
-
>>772
まぁそこまで身体に残るわけでもないとはいえ、成分的には危険なのは間違いないのである。
用法容量を守って正しくお使いください、なのだな。
(大量に売れたのでホクホク顔である)
(これで路銀も確保できた)
さてはて、ではアタイはここいらで失礼しよう。
さらばである。
(バスケットを抱え、それから飛び出すように駆け出していった)
-
>>773
き、危険な薬ってぇ!?
あ、は、はい、ええっと……お疲れ様です、それじゃ、その、ま、また!
-
エロの快楽からは逃れられないアリス達
ま、そのほうが嬉しいが
-
>>775
逃れたいです……でも、逃げるわけには行けません……はうう
-
>>776
でも、なんだかんだいって愉しく感じる時も、気持ち良く感じる時もあるでしょ?
相手もそうだろうし、それで良いんじゃないかな
-
>>777
………
(レジスタンスや反乱軍出資者への奉仕中は淫紋の呪力により淫楽に素直になっている為……と頬を赤らめ恥じらい)
-
>>778
顔を真っ赤にしちゃってまぁ…
でも、そっちのほうがそそられるよね、美人でスタイル良しならなおさらよ
そりゃ、たまーには誰にでも股を開くオンナもいいもんだけど
やっぱ恥じらいのあるほうが男は燃えるもんよ
そこいくとアリス達は合格も合格だねぇ
(顎をそっと持ち上げて、優しく頬や頭を撫でながら瞳を見つめて)
-
>>779
そ、そんな事……い、言わないでください……
は、恥ずかしいですからぁ……あう……
(真っ赤になったまま恥ずかしそうにして)
わ、私だって、そんな……す、好きでこんな……
や、な、何をするんですか!
(男から離れて)
-
>>780
そうなの?じゃぁ好きでするようになればいいのに…
そうすればなんの迷いもなくなるだろうね、ふふふ
おっとと、そう邪険にしなくても…
アリス、お前はいい女だよ、またな〜
-
>>781
邪険にしますよ!んもぉ……はい、お疲れ様です
それじゃまた……
-
いやらしいことをされたわけでもないのに
アリスの身体は何故か火照り、心臓が高鳴ってしまうのだった
-
>>783
そ、そんな事……!あ、ありません……
(隅々まで開発された淫らな肉体はある意味最大の弱点となっている)
-
もう牡のニオイを嗅いだだけで発情しちゃったり?
-
>>785
「流石にそこまではまだ……?」
よ、妖精さん!
【グレアムさん特性の淫紋付属状態なので基本はそれぐらいでも発情する感じ?】
-
オナニーとかはよくする?
-
>>787
そ、そんな事聞かないでください!?
そんな事、い、言えるわけないじゃないですか!
-
じゃぁリスティと僧侶さんにも聴いてみよう
-
>>789
リ「いいっ!?オイコラッ!んなデリカシーの無いことを聞いてんじゃねぇよボケッ!」
セ「は、ハレンチな……それにわたくしは僧侶の技も使えますが僧侶ではありません!」
-
僧侶さんではなく破廉恥さんだった可能性…?
-
>>791
セ「魔道士です!世間では賢者などと呼ばれたりもしていますが、そんな大層なものではなく」
-
デリカシーなど…今更三人にあるとでも?
-
>>793
あ、あるに決まってます!
リ「つか無いと思ってたのかよ!?」
セ「酷すぎます!」
-
まあここでエロしている美人さん達にはデリカシーなんて無いも同然だから
(鼻をホジりながら)
-
>>795
ひ、酷い、酷いです!
私だって……私だって……
(orzと項垂れて)
-
まあそうがっかりしないでよろしい
何のためらいもなくオナニーを愉しめるように3人を解放してあげよう
さあ、俺の目を見なさい(催眠術)
-
>>797
!
(目をそらして)
怪しげな術を使うなんて……まさか魔族の先兵ですか!?
【申し訳ありませんけど、一度落ちないと……また夜に会えたら♪それでは一度落ちますね?】
-
>>798
【そういうことなら、おつおつ〜】
-
ちょっと試しに
-
うまく行けました…と、一言です、ごめんなさい
-
こんば…まだこんちにはですね、ふふ
【プロフィール>>3-4】
-
ジョブ:魔法戦士(傭兵)
種族:人間
性別:男
名前:セルテス
レベル:高い
年齢:26歳
身長:183cm
見た目と簡単な自己紹介
黒髪、黒目、筋肉質な体つき
ストレートヘアで前髪だけ少し長め
目付きは鋭く、傭兵ぜんとした見た目
ライトメイルとミスリルソードを装備
コテコテの見た目とは違って魔法も使いこなす
趣味は読書、狩り、釣りなど
希望プレイ:
雑談、ノーマルプレイ
NG:
男性相手(ニューハーフ、シーメールなども基本にはNG)
-
少しばかり邪魔する
>>802
彼女はまだ居るのかな?
-
>>804
こんばんは、はじめまして♪
(にっこりと微笑みながら)
-
>>805
ん、居たみたいだな
こんにちは、始めましてお嬢さん
俺は傭兵のセルテス、よろしくな?
見たところお嬢さんも戦士…冒険者…のようだが…
-
>>806
私はアリスって言います、宜しくお願いしますね
冒険者……には違いないです、ふふふ
(周りには他のパーティーメンバーもいる)
-
>>807
んー…
(背の高いいかにもな女戦士とエルフの少女へ視線を向ける)
あぁ、君達がパーティなのか…女性だけってのも珍しいな
(軽く二人にも挨拶をして、アリスへ視線を戻す)
なんとも…いや、気分を概したらすまんが、君みたいなお嬢さんが冒険者…
まだ若いし、貴族のお嬢様かどこかの姫様かと…
(華奢で愛らしい少女を不躾に見詰める)
-
>>808
リスティ「王都じゃそんな珍しくも無いぜ?女だけのパーティーなんざさ」
セルリア「ふふ、エルフですから、ヒトから見れば見た目よりも随分とお婆さんなんですよ?こう見えて」
貴族やお姫様なんて…ふふ、そんな高貴な身分の生まれじゃありませんよ
私は
(クスクスっと笑いながら)
-
エロフィミアとアリスは魔王マニア
-
>>810
魔王マニアって…好きで魔王に執着してる訳じゃなおですからね!?
エルフィミア王女も、魔王により大切な人を奪われたからで、好きで執着してる訳じゃ…
-
魔王に対してストーカー、と。
-
>>812
ストーカーって……確かにストーカーかも知れませんけど……!
ストーカーって……もう少し言い方が……!
-
むしろストーカーなのはサツキを狙ってる魔王なのでは。
-
>>809
(大柄の女戦士へ向かって)
流石に王都って所か…他方の戦場を巡ってばかりでね、王都に寄るのは新しい仕事を探すドキュメンタリーぐらいだからなぁ…
貴女に似た髪の女戦士は戦場で見かけた事があるよ
同郷なのか、親戚なのかも知れないな…確か名前はランティスとか言ったかな?
(セルリアに向いて)
うん、エルフなのは解るさ…でもまぁ、エルフの年齢は想像もつかんね…
君が言うなら、そうなんだろうが、俺には若いお嬢さんにしか見えないね
(アリスに向かって)
その白い肌に、綺麗な髪…ルーツを調べたらびっくりするかも知れないぜ?
体も華奢だし…俺が言うのもなんだが、あまり剣を振り回して欲しくないって思うぜ…
戦場やダンジョンで戦って怪我させたくないって言うか…いっそチョコレートボックスに詰めて、綺麗なリボンでラッピングしておきたいぐらいだ
-
>>814
魔王イレデリアス……彼女の思い通りにはさせません…!
(サツキが裏で別の魔王軍とつるんでるのを知らない)
>>815
リスティ「オレに?まさか生き別れの姉妹じゃ……あははははは!うん、ないな」
(と、大きな声で笑いながら)
「なんたって大陸最大の都市の一つだかんな、色々な冒険者達が集まるさ」
セルリア「ふふふふ、確かにエルフの中ではまだまだ若年層ですね、わたくしも」
ふふふ、ありがとうございますセルテスさん
褒め言葉として受け取っておきますね?
でも、私にも使命があります……その使命を終えるまでは剣を握り続けるつもりです
-
>>816
俺とかわらん背丈の女は滅多にいないからなぁ…
親戚じゃなくても、同じ地方の出かもな
(言葉を交わすまでも無く、かなり能力の高い戦士だと解る)
エルフの中では…ねぇ…
まぁ、エルフの年齢を気にしても仕方ないな
いつまでも若々しいってだけでエルフを好む人間は多いしな
俺もエルフのお嬢さんは好きだぜ?
(セルリアににやっと悪戯っぽい笑みを見せる)
まぁ、理由もなく君みたいなお嬢さんが剣を握ることもないだろう
(一定の理解をしめすように答えながら肩をすくめる)
まぁでも、男としては頼って貰いたいね
それも理由があるんだろうが…これも何かの縁だ、手伝える事があるなら相談してくれよな?
-
>>817
リスティ「オレと同じような背丈で見た目か……確かに同じ部族の出身かも知れないな」
(北のバーバリアンは男女ともに肉体美な種族)
「そこまで言われって、ちょいと顔を合わせてみたくなってきたな、うん」
セルリア「エルフは不老長寿の種族ですからね……一時期は多くの若いエルフの女性達が」
「野盗や奴隷商に狙われ、連れ去られました……忌むべき歴史です……?そ、そうですか?ふふふ、そんな風に言われると少しばかり恥ずかしいですね……」
はい、ありがとうございますセルテスさん……
セルテスさんも腕の立つ戦士みたいですし、色々と頼むことがあるかもそれません
その時は宜しくお願いしますね?
(にっこりと微笑んで)
-
魔王魔王うるせーなー
っ魔王の鍵
-
悪霊の鍵ってのもあったな
-
>>819
魔王魔王言ってませんよ今は!?
って、え、ええっと……なんですか?この鍵は……?
>>820
名前を聞いただけで危険なアイテムだって気がしますね……
-
>>818
最後に会ったのは北のサイクロプス討伐だったかな?
まぁ、簡単にくたばるタイプじゃないからその内会えるかもな
人間だけじゃなく、モンスターにも好まれるからなぁ
エルフの多くが閉じた集落で過ごすのも無理ない話だね
あぁ、良かったら今度、ゆっくりと二人で食事でもしようぜ?
(セルリアに調子良く、ナンパするように誘い掛ける)
あぁ、良かったら力貸すからな?
暫くは王都でブラブラしてる予定だからよ…
と、ちょっとギルドに顔だしておかないとならんので、今日は先に失礼するよ
そんじゃ、またなー?
-
>>822
はい、それではまた……♪おつかれさまですセルテスさん
-
俺は異世界の勇者…しかしこの身には魔王の血が流れている
とかかっこよくない?
-
>>824
確かに格好いいですけど、何だかとても、その……なんだか盛りすぎてて、いわゆるチューニ病って言う病気に聞こえちゃいますね……
-
でもでも一緒に旅してた仲間が実は敵で話の中盤で戦闘になるとか良くない
テイルズとかで見かける気がするけど
-
>>826
一緒に旅をして共に苦難を乗り越え親睦を深めていく……ふふふ、旅の醍醐味ですね、それって
テイルズ…?
(テイルズはなりダンぐらいしか知らないのですよ)
-
魔人闇ですねわかります
-
アリスは牢屋に閉じ込められるイベントで脱走出来ずに孕ませ袋にされるっぽい
共に苦難を乗り越えた仲間に服従するっぽい
-
>>828
闇魔人!?なんて邪悪な響き…きっと高位の魔族に違いないですね……!
……え?魔人闇(まりあん)
……は、恥ずかしいです……
>>829
そ、そんな事ありません!絶対に!
た、多分……や、いえその絶対に!
-
リオン君は最高の厨ニ…
遊び人の仲間に騙されて魔族に売り払われて牢生活するまでが陵辱ものの掟だから…
お薬打たれて平和よりも遊び人様に従うけどとても満たされてそう
そんな同人を読んだんだ
-
>>831
不治の病チューニ病……でも、それがないと人生味気ない……って聞きますね、ふふふ
ひ、酷い……なんて酷い内容の同人ですかそれ!
と言うより、私に遊び人の仲間なんていませんよ!?
(そう言った無いように近いのならと言った感じー)
-
少し進むと小難しい言葉を使いたがる高2病もあるよ
ルイーダの酒場?とかに行けば仲間に出来るらしいよ
如何にもな武道家さんとか
(アリスは3番で自ら路地裏に向かうのとかありそうっぽい)
-
>>833
そんな病気もあるんですか!?知りませんでした……
コーニ病……世界には変わった病が溢れてます……
ルイーダの酒場……ですか?王都にも良く似た名前の酒場が2つ程あります
私もよくお世話になってますよ♪
(そんな感じがいいですよ?)
-
魔王倒すべし、慈悲はない…
こんばんは。どうやら先ほどまで魔王の話題をしていたらしいので…
-
エロフィミアたそー
-
>>835
こんばんはエルフィミア王女
ええっと……まぁ、確かに魔王の話題はしてましたけど、その……ほほ
-
今アクティブな魔王っていたっけ?
-
>>836
……も、もう反応なんてしない……
>>837
こんばんは新勇者様。
まあ、勇者ならば魔王を討つのは当然のことですよね。
私もできる限り協力いたしますので…
必ずや首を取って、お父様の墓前に飾って見せます…
(手を握り締めるエルフィミア)
-
活発な魔王とかデメリットしかないやんけ
-
エロフィミリアだ!マオウスレイヤーに転職してそう…
そーいや魔王以外に魔神とかって居ないのかな
腕に包帯を巻いて眼帯を付ければ誰でも厨ニ病患者だ
酒場に行ってもお酒弱そう…
(なるほどー…うーん…)
-
>>838
魔王イレデリアスがある意味……
私が倒した魔王とは関係の無い存在ですけど、人々を苦しめる存在になるというのなら相手になります……!
>>839
新って何ですか新って!?
ええっと、は、はい
エルフィミア様の期待に応えられるよう、かならず魔王を倒してみせます!
聖剣の勇者として、必ず…!
-
活発だけど世界征服出来ない魔王……どじっ娘かな?
-
多分経済の知識は豊富なんだけど戦闘力は皆無なんだろう
-
世界なんて征服しても管理大変だし程よく収入入る程度でいいじゃん系魔王
反乱されても鎮圧が面倒だから税軽めの娯楽多めで
-
>>838
まあ、いますね。
私が追っている魔王とは違うかもですが…
>>840
活発な魔王ですか…いてもおかしくはないですけど…
>>841
魔神も当然この世界にはいますよ。善なる人々に害をなすようでしたら、倒すのみです。
魔王はもちろんスレイします!
>>842
私にとって勇者様というと…アイリス…さんですので…
ですから新たな勇者、新勇者様とというわけです。
あ…ああ……すごくやる気に満ち溢れている…!
(アリスの手を取るエルフィミア)
そ、そのイキです! ぜひともお願いしますね!!
-
>>840>>843
ふふ……
(どじっ子魔王を思い浮かべて含み笑いをして)
え、ええっと……こほん、そんな魔王だったなら
私もそんなに苦悩しなくって済むんですけどね……ふふふ
(また含み笑いをしてしまい)
あ〜おかしい……
>>841
それだけて!?
怪我してるだけかもしれないじゃないてすか!
ええっと、はは…実は…はい…
(うぃー、了解了解)
-
ケケケ、相も変わらずだナー
(歪みを開いてヒョコッと)
【こんばんは…ノコノコと失礼します、ご無沙汰してました】
【色々とゴタゴタし過ぎて存在ごと消えまして…特に、エルフィミアさんには本当にすみません】
【何とか生きて戻れました…ごめんなさい】
-
いーやーじゃー!妾は世界を支配したいのじゃー!
幹部、幹部は居らんのか!今からユーシャをおびき寄せるのじゃ!
道中にはしっかり宝箱を置くのじゃぞっ
ふむ……ユーシャが来た時に一緒に食べる菓子も買ってくるのじゃ!王都の菓子屋が美味いと聞いておるぞ!
-
久々だしポイしとくゾー
ジョブ:魔法使い/邪竜
名前:(長女)メティカ=フールース
(次女)メティナ=フールース
(三女)メティエ=フールース
年齢:?
レベル:?
身長↓
メティカ:143cm
メティナ:160cm
メティエ:168cm
3サイズ↓
メティカ:76/54/72
メティナ:85/56/83
メティエ:94/59/90
見た目と簡単な自己紹介:普段は黒いローブに深めに被った黒いフードの黒づくめスタイル、当然ながら顔は隠れがち
中身は何も着ていない、ローブを剥がされたらすっぽんぽんである
三人とも同じ格好な為、フードを被っている時の違いは背丈と体型のみ
背中までのロングヘアと同じ色の目(メティカ:黒、メティナ:紫、メティエ:朱)をしていて、小悪魔さながらの表情を伺わせている
その正体は三頭三口六目の邪竜たるアジ・ダハーカ
ひょんな事から神話の理から外れ、この世界へと迷い込み紆余曲折を経て魔王軍へ居座る事に
各種ブレスを得意とし魔法もある程度行使出来、肉弾戦においては巨躯を活かした突撃や踏みつけ等を行う
三人に共通して人間時も戦闘能力を有し、白兵戦は勿論、魔法及び次元干渉能力を利用した攻防を行い、移動や回避行動にも幅広く利用している
希望プレイ:要相談
NG:大スカ、猟奇的なもの全般
-
>>843
ドジっ子な魔王…そんなんだったらどんなに良かったか…
>>844
戦うこともできない魔王が、魔王なんて名乗れないんじゃないかしら…?
>>845
そ、そんな統治ができるなら魔王なんて名乗らなくてもいいのに…
>>848
あ、メティナさん。お久しぶりですね。
まあ、お元気に戻ってきてくれて良かったです…内心心配していましたので…
今度クロウディアと会ってあげてくださいね…
【いえいえ、お元気で本当に良かったです…】
-
>>844
株や為替を操って裏から世界を支配する魔王…お、恐ろしいですね…
お金の魔力は、ある意味どんな魔力よりも恐ろしくって、強大です…
>>845
寧ろそんな魔王なら皆が統治を望んでしまいます……
寧ろ、私が厄介者扱いされちゃいますね……間違いなく……
>>846
魔人や魔竜もこの世界には……
ええっと……アリス、で結構ですよ?エルフィミア様♪
「あなたの心意気は受け取ったわ!」
………え、ええっと、は、はい!?こ、この身にかえても!?
(アグレッシブに感動するエルフィミアに気圧されながらも)
-
>>851
おー、変わらずのエロフィミアだナー
クロウディアには…メティエの奴が改めて、だナ
何かイイ事してたとか何とカ…?
【ありがとうございます…】
-
>>848
【お久しぶりなのですよメティエさん、出会えてとてとて嬉しいのですよー】
強大な気配……!?
>>849
た、倒したくない……寧ろ友達として、親愛なる隣人としてお付き合いしたい魔王ですね!?
ええっと、あの……クッキーなら持ってますよ?
-
>>854
ン?何だ、オメーは…初顔だナ?
(無遠慮にジロリンチョしている)
【こちらこそ、です…はい】
-
>>849
魔王ごっこをしている女の子かしら?
はいはい、魔王は必ず勇者様に倒されますからね。
>>852
そ、そうですか。よろしくお願いします、アリス…
あ、旧…じゃなくて…元祖勇者様もありがとうございます。でも、アリスくらいやる気を出してくれれば…
もし人員が必要ならレニストール王国に連絡してください。
女騎士軍団を動員しますから…きっとお役に立ちますよ!
ほら、ピピンとか、ライアンみたいに…
>>853
ぐ…え、ええ…こんばんは…
クロウディアに、メティエさんが…?
も、もしかして、何か危害を加えるつもりだったとか…!?
メティエさんはなぜか魔法学校で目撃されていると聞きますが…
-
>>855
は、初顔……ええっと、つい最近王都にやってきた冒険者で、あ、アリスっていいます……
【何はともあれお疲れ様なのですよー、あ、プロフィールは>>3-4ですよ】
>>856
はい、宜しくお願いしますねエルフィミア様、これからも
「あーあー聞こえなーい」
ええっと、そのピピンさんやライアンさんにあった事は無いので何とも言えませんけど
魔王反抗軍の仲間として、頼りにさせてもらいますね?レニストール騎士団の力♪
-
>>854
くく……親愛なる友人などと笑わせるのでは無いのじゃ小娘め!
妾の方が小さいじゃと?この様に背伸びをすれば妾だって……ぐぬ、ぐぬぬ……す、座るのじゃ無礼者め!図が高いのじゃ!
む?くっきー……と、特別に貰ってやるのじゃ。お返しに妾お気に入りの帝国チョコをやろう!
……撫でても良いのじゃぞ?な、撫でろとは言わんからなっ
>>856
ごっこでは無い、妾が魔王だと言っているのじゃ!
抜かせ、ユーシャなど妾の圧倒的な力で倒して……むぅ……倒して……
教会まで届けてやるのじゃ!何度でも遊びに来られる様にの!
-
>>856
んンー?どした、綺麗な顔が歪んでるゼー?
そこまでは知らねーよ、何かしらの目的はあったのかもナ
ああ、アイツ今そこに通ってるゾ
(しれっと言ってのけ、ケケケと笑っている)
>>857
ほほう、ほーほー、ヨルノズ…じゃなくテ
勇者のアリスか、冒険者は建前みたいなもんだロー
とりあえず我も魔王軍にいるけど、よろしくナー
(いきなり刺激するようなポイントから暴露するスタイル)
【確認しました、また相も変わらずのエロ要素爆発ですね!】
-
>>858
(ぎゅっと抱きしめてよしよししながら)
(か、可愛いです……!)
あ、ええっと、ふふ、ご、ごめんなさい魔王さん♪
(ニコニコしながら腰を降ろして)
ありがとうございます魔王さん♪このクッキーは王都でも人気のお店のクッキーで
一時間並んで買ったんです♪きっと魔王さんの口にも合うはずですよ
-
>>859
魔王軍にって………!
…………その割にはフレンドリーですね……あっはい、ええっと……聖剣シルヴァリエスに選ばれた勇者です、はい
(調子を狂わされてる)
【いえーですよ】
-
>>857
ああ…なんて頼もしいのかしら!
(とてもやる気のある勇者の出現に感動し、つい抱きしめてしまうエルフィミア)
はい! 私たちはもう仲間ですよ、アリス!
と、元祖勇者様は聞こえないふりをしないでくださいよ…
元祖勇者様だって戦えば強いんですから…
>>858
そ、そうですか…まあ、こんなちっちゃい子が魔王の残虐性なんて分からないわよね…
うふふふ、仲良しの勇者様といっぱい遊べるといいですね。
(完全に子供扱い)
>>859
べ、別に何でもありませんよ…
やはりメティエさんは魔法学校に…入学試験をどうやってパスしたのかしら…
も、もしかして、レニストールに何かよからぬことをしようと…!?
そんな目的があるのなら…対処しないといけませんね…
-
>>862
ふぇ!?あ、あの、え、エルフィミア様???
(いきなりハグされオロオロとしながら)
は、はい!私達はもう仲間…同志です♪
「私が本気出したら色々とまずいのよ、そこん所わかりなさい!」
-
>>861
あー、我達は基本的にいるだけみたいなモンだからナー
軍の奴らがアレコレしていようと関係ないゼ
ま、個人的な事で動く事はあるけどな、ケケケ!
我はメティナ、メティナ=フールースだゾ
(と、傍らに新たな歪みが生まれヒョコッと出てくる二人)
メティエ「こんばんはネ。メティエだヨ」
メティカ「あたしはメティカよ!よろしくね!」
(そして引っ込み歪みと共に消えていく)
さっきのは姉と妹ダ
>>862
フーン…ま、別にいいけどナー
そこまで我の知ったこっちゃねーゼ
(何とごくごく普通に試験をパスしていた!)
さーて、な…そこは敢えて伏せておくゾ!
今はまだ大丈夫だと思うがナ
(実際の所、カナエの指示も含むがメティナ本人は本当に何も知らないようだ)
-
>>860
わぷっ……あほう!妾に気安く触れるで無い愚か者め!
嫌では無いが……わ、妾の威厳が無くなるじゃろ!かか様にもされた事が無いのじゃぞ!?
(プンプンと怒りながらもアリスの袖をしっかりと握るこれでも実際魔王)
ほぅ……これが幹部の話していた王都くっきー……
む、美味い!まだ他には無いのか!
(袖から手を離してクッキー両手で持ちサクサク)
(少し食べたら美味しさに目を輝かせてサクサクサクサク。リスみたい)
>>862
……ほぅ?
(一瞬だけ見せる歴代魔王に引けを取らない力)
妾は最恐と呼ばれた魔王を父に持つのじゃ、ユーシャなどとは遊べん!
どうしてもと言うなら特別に考えてやるがの!
(でも勇者に餌付けされてご満悦な魔王)
-
>>864
メティエさんですか……宜しく……で良いんでしょうかこの場合……
魔王軍に所属してるだけって……ええっと……と、取り敢えず、悪事を働くという場合は私が相手になります!
って!?あ、は、はい!?よ、宜しく!?
(きゅうに現れた二人に驚きながら)
ま、まるて台風のような人達ですね……
-
ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……魔王様…我ら魔王軍四天王お呼びですかー………
はいはい、今度はどこを焼き尽くしてくればいいのかな…
お土産は竜の火山の温泉の下で…
(竜の翼で闇夜に舞い降りると物凄い眠たそうに欠伸を零す。うとうとしている)
(闇の中に四つの影が揺らめき……)
「くすくすくすくす…勇者?勇者?ねぇ魔王様。勇者を殺したらお人形にしたいわ。妖精のリボンが似合いそう」
「………………吾輩の計算によると勇者パーティーは12ターンでゲームオーバーじゃ。リセットの用意をしておくのじゃな」
「レベルを上げて殴る。他には何もいらぬ」
(物凄く邪悪そうな魔物共が瘴気と共に魔王に呼ばれて現れた)
(背後のものたちはシルエット状。姿を伺いしる事はできない)
……って……癒し系っぽい幼女じゃん…
あれ…魔王違い……っぽい?
もうだめだ。帰って寝る……
(魔王に呼ばれて来たつもりがなんか魔王っぽくない気がして勘違いかとモンスターたちは引き上げていく)
【魔王様はっけーん。一言投げてくー】
-
>>866
それでいい、いいんだぞー…ト!
ほー、いざと言う時は遊んでくれるんだナ?
やる時は我ら姉妹まとめてだぞ、ケケケ
ま、基本こんなもんだからナ
母様は…またいずれに、ってとこカ
とと、悪いが今夜はこれで消えるゾー
エルフィミアは待てなくてすまネー
…と、言うか…ちっこい?魔王様には構えなくて悪いナ
(そんじゃーナ、と歪みへ消えていく)
-
>>865
ふふ、ごめんなさい魔王さん♪
(にこにこしながら魔王を放す)
(可愛いもの好きのようだ)
(強大な力を感じるがそんな事はこの際どうでも良いようだ!)
ふふふ、他にも王のフルーツパーラーて人気のスムージーや王都随一のパン屋さんのメロンパン、色々とありますよ♪
(帝国チョコを口に含みニコニコしながら頬をほころばせてる)
(どうやら結構の甘党のようだ)
-
邪竜姉妹復活か。
-
>>863
あ! す、すみません。嬉しくてつい…
とにかく、これからは同志ですね、アリス。
レニストール王宮にも顔パスで入れるように言っておきますね。
ぜひいらしください。
本気を出すとまずいっていわれても…そのまずい状況になったところを見たことがないので…
>>864
メティナさんも知らない…いえ、それもまた罠の可能性も…
とにかく警戒しておかないと…
クロウディアにも気を付けるように言っておかないといけませんね。
カナエが背後にいる可能性もありますし…
カナエは強いですし…お母様にも協力を…気が重いですが…
>>865
えっ!? こ、この子…本当に魔王…!?
よくわかりませんが、また変な敵が現れたのかも…
まあ、今は大丈夫そうですが…
と、今日はそろそろ失礼しますね。お疲れ様でした…お休みなさいませ。
-
>>867-868
お二人ともおつかれさまです、それじゃまた♪
-
>>870
「テンション上がってきたわ!」
>>871
おつかれさまですエルフィミア様、それではまた〜♪
-
場合によってはアリスの頭痛の種になりそうな。
-
アリスだけになったら一発抜いてもらおうかと思ったけどもうこんな時間か……
-
>>874
「私は一向に気にしないわ!」
い、いに穴が開かなかったらいいかな〜…あは、あははは…
-
母親と三女はアリス自身に手を出しそう。
-
>>875
【私としてもロールはヤマヤマなんですけど、眠気も強めだし時間もないしで超中途半端になってしまいそうなのですよ】
【凍結前提でもそろそろ落ちちゃう予定なのですよ、申し訳なしですよ】
>>877
…………!?
(ゾクッと寒気が)
嫌な汗が何故か……
-
グレアムさんの悪巧み的な悪寒やな!
-
>>867
だ、誰じゃ貴様等!……む、魔王軍四天王じゃと?
ほほう、貴様等が父上が言っていた……
(一瞬ばかり膨大に魔力が膨れあがるも敵意は無いと知ると一気に其れは萎んでしまい)
(結局ただの少女に戻る。偉そうに魔王の振りをするだけの女の子)
癒やし系幼女とは何じゃ?よく分からんが妾は正真正銘の魔王じゃぞ?
……ええい、待て!何じゃその如何にも信用していない目は!こうなったら実力で思い知らせ……帰るなと言っておるじゃろう!
む……気を付けて帰るのじゃぞ
(魔王のリミッターが解除!これより蹂躙が始まる!事も無く、何だかんだと手を振りながら見送る)
【通りすがりのモブキャラDEATH☆】
>>869
……ふん。妾は寛大だから許してやるのじゃ
王都とはこの様な美味い物が色々とあるのじゃな……ふむぅ
妾が行くと何時も憲兵に邪魔されて入れぬから分からなかったのじゃ
――というわけで貴様、王都を案内するのじゃ!幾ら妾が魔王とて人間と居れば問題無いのじゃ!
(もぐもぐとメロンパンを食みつつ名案とばかりに提案)
(でもこんなのでも一応魔王だから誰かに知られたら絶対パニックが起きます)
>>871
変な敵とは何じゃ!
妾は圧倒的カリスマと実力を兼ね備えた魔族の王じゃぞ!
……風邪を引かぬようにするのじゃぞ
-
>♡879
グレアム「失礼な物言い早めてくれたまえ、私は純粋な研究目的のために色々と物事を考えているだけど」
……でも悪巧みっていうのは案外否定できないような……なんでもないです
>>880
【メインキャラになっちゃいなYO☆】
ふふ、いいですよ魔王さん♪私も王都にきたばかりですけど
この区域だけなら案内できます、任せてください♪
(迷子フラグー!)
メロンパン以外にもサンドイッチやクリームパンも美味しいんですよ?このお店
(魔族の女の子としか思われないからもうマンたーい)
-
とりあえずサツキと合同でアリスをいじり倒す流れとか期待
-
>>882
グレアム「ふむ……善処しよう……」
(多分三人とも腹ボテ乱交?)
-
どうあってもエロになる、それがここよな。
-
>>884
逃れられない!?あう……
(うなだれながらがっくりと)
-
あ、勇者エロリスだ!
-
>>886
あ、なんだか星を救うために命を捧げた伝説の聖女に響きが似てます……
(レイプ目で聞き流し)
-
そろそろおねむだろうからさくっと種付け触手を仕向けとこう
-
>>881
【妾される側では無くする側、エッチはする側なのじゃ!故にメインになっても中々どうして難しいのじゃ!】
ほぅ……くりぃーむぱん、とは何じゃ?それも美味いのか?
……む!あっちのも美味そうなのじゃ!
(自分の城や支配地じゃ見ない物ばかりでわくわく)
(アリスの手を引きながらあっちにいったりこっちに行ったりフラフラしながら、ふと立ち止まり)
そう言えば、貴様の名は何というのじゃ?
妾は……魔王故、名を持たぬ!
(えへん、と薄い胸を張りながら偉そうな表情)
(中の人都合で名前はありません)
-
>>888
888おめでとうございます♪って、そ、そんな物仕掛けないでください!
グレアム「ふむ……中々の高レベルな触手のようだな……」
え
-
(888と記された謎の高魔力を蓄えた触手、アリスを捉えたかと思うとそのままがばぁと…以下略)
(なんと触手のくせにその精液には純度の高い魔力を混じらせていた、後はお任せであります)
-
>>889
【残念無念!こんなに可愛いのに!】
はい、とても甘くて美味しいパンですよ♪魔王さんもきっと、気にいると思います♪
(と、王都を楽しく探索しながら)
私ですか?私はアリス、アリス=ブレイブハートって言います
記憶の片隅にでも覚えていてくれると、私はとても嬉しいです魔王さん
(にっこり微笑んで)
-
これグレアムさんの興味と研究のためだけに襲われろとか中だしされろとか命ぜられる系
-
苗床やん…。
-
>>891
グレアム「ふむ……」
(グレアムが指をパチンと鳴らせば)
あっ……
(アリスの肉体に施されていた淫術が起動し、少女勇者の下腹部に淫紋が浮かび上がって…)
ふぅああああぁ♥だ、ダメです……くぅん♥あっ、はぁあぁ♥ひぃいいぃ♥ま、またイク……イッ、くぅうぅ………♥ふぁああああぁっ♥
(艶かしく張り詰め膨らんだお腹を震わせ)
(触手に良いように弄ばれながらうら若き勇者の少女は甘い嬌声を上げ続ける)
-
はっや!
何回出されたんだろう
-
>>893
グレアム「彼女の目的の為に手助けをしているだけだよ、心外だね」
あはぁ♥もっと注いでください……♥熱くて……ドロドロとした精液……私の中に……沢山……はぁあぁ……♥
(淫靡な笑みを浮かべ涙を流し触手に体中を嬲られ)
>>894
グレアム「喜びたまえアリス君、この魔力量だとかなり強大な力を持つ個体が産まれるだろう」
沢山……仲間を産まなくっちゃ……あは……♥
(淫呪の力により使命感と肉欲のみとなり羞恥心や人としての自尊心を抑制された少女勇者はただただ甘く鳴き孕み腹を悩ましく震わせ続けた)
-
(触手は膨らんだまま、隙間なく塞ぎつつ、じゅぽじゅぽとアリスのいやらしい牝穴を抉り)
(断続的に魔力を込めた濃い精液をどびゅ、びゅくと放ち続け快楽を与え、いつ終わるか分からない種付けを続ける…)
【ほんの戯れに付き合ってくれて感謝、お休みなさいです】
-
>>896
【時間軸的には魔王さんと出会う2日前ぐらいの感じでほぼ一日中〜】
-
>>892
【竿役だと何だかあれだから、忘れた頃に顔出し要員じゃ!と言うか、妾が其れ役で出たら謎空間になるのじゃ!】
アリス……うむ、アリスじゃな
安心するが良い、しっかり覚えて置いてやるのじゃ!
(チラっと見上げながら、名を教えて貰った事に対して嬉しそうに笑って見せた)
……む。人間の友達は初めてじゃな
ククク、光栄に思うが良いぞアリス!
(アリスの手を自分の頭へと乗せて、えへんと)
(しかし威厳も無い魔王は小さい!)
-
>>898
あひっ、ひあああああああっ♥で、出てます……お腹の中に、またぁ……♥あっ、お、お尻にも出て………ひぁあぁイクッ!イッてるのにまたイッたゃいます♥イクぅ♥
(イキっぱなしの雌穴からグポグポいやらしい音を響かせ)
(プルプル形良い美巨乳を弾ませながら、ボテ腹勇者は)
(四肢を痙攣させながら絶頂を繰り返し続けた)
【いえいえ、こちらこそなんだかちゃんとできずに……おつかれさまですよ!】
-
>>900
【もっと頻繁にでもいいのですよ?と、ウイウイわかりましたですよー】
はい、お願いしますね魔王さん♪
(嬉しそうににっこりと微笑んで)
はい、とっても光栄に……嬉しく思いますよ♪これからも宜しくお願いしますね?ふふ
(魔王の頭をナデナデしながら本当に、心底嬉しそうな笑顔で)
(と、もうおねむなので次で落ちるのですよー)
-
と、言いましたものの……ごめんなさい、もう眠気が………お先におちさせてもらいますね?おやすみなさい魔王さん
それに皆さん……ではまた♪
-
>>902
【名無しでときどきお邪魔するのじゃ!ゆっくり眠るのじゃ〜!】
うむ、それでは父上も呼んでいるから妾も戻るのじゃ
ではアリス、また何時かの
今度は妾の城に遊びに来るのじゃ!
人間の友達が来たと知れば父上もきっと喜ぶのじゃ!
(暫く撫でられていたがその内に手をフリフリとしてながらお別れ)
(時空に歪みを作り出し、ねじ曲げると空間の亀裂の先には魔王城)
(歴代でも最悪と名高い魔王が住まう城に向かって行き、その裂け目も数秒後には無くなっていた)
-
ジョブ:ヒーラー、付呪師、解呪師
種族:元人間→不死
性別:女性に見えるが男性
名前:ロジーナ
レベル:92
年齢:18(外見上)
身長:163
3サイズ:90/58/86
(ちなみに男性器サイズは勃起時19cm、濃厚だが滑らかな舌触りの精液を放つ)
見た目と簡単な自己紹介
容姿は肩ぐらいまでの銀髪たなびかせ、碧眼をした女性にしか見えない顔立ちをしている
宝石をあしらった銀製のティアラをつけ、服装は逆に質素なチュニックに膝までの長さがあるレザーロングブーツを着用
遥か昔にヌーハーフ王国の建国とノレイーダ酒場の設立に関わっていた人物、すでに故人だが謎の復活をして以降気ままに旅をしながら各地をさ迷っている
性格はおっとりで名誉や名声に興味はなく、女神(?)と回りでは評されるほど慈愛に満ちているが、実は重度の精液フェチでおちんちんが大好き
回復魔法とエンチャントが得意
希望プレイ:イチャイチャ、悪戯etc
NG:グロ、欠損、スカ(大)
ifルート
ヌーハーフ王国の悪徳大臣や悪徳資産家によりノレイーダ汚され、自身もその手に落ち徹底的に調教されて自分の拠り所を失う
何とか再建をしようと自らの身体を売り始めるが、調教されきった身体はおちんちんに抗えず翻弄されるのであった…
故に夜な夜な疼く身体を抑えながら夜の繁華街に身を寄せている
こんばんわ、夜分にお邪魔いたしますわ…
草取りも大変ですわね…
(軍手を取り、疲れた様子でやってくる)
-
想像してください…自分の精液があどけない少女が飲んでいる様を…
-
自分の精液を、ですなぁ…失敬
-
それだけで勃起するとか?
-
>>906
こんばんわ、とても背徳的ですわね…でも無理矢理はやはりできませんわ…
イーミルちゃんやエリィちゃんなら望んでそうではありますけれど…
>>908
少年には飲ませたことはあるのですが、後から聞くと少し怖いですわね…
-
飲ませたことあんのか……えっろ
-
>>910
その…向こうが酔っぱらってしまいまして、わたくしも乗せられるように、ですわね…
まぁ可愛かったのもありますけれど
男女とも、魅力のある方には勝てませんわ…フフっ
-
こんな美貌してて股間に凶悪兵器隠してるもんなー?(股間なでなで
-
>>912
んっ、そんな美人に付いてる凶悪兵器はお嫌いですかしら?
それとも、付いてる方がお好みでしょうか?
(股間を撫でる手に、若干感じつつ名無しさんの手にはふにゃふにゃしたものとコリコリしたものの感触を伝えて)
-
>>913
嫌いって事はないがなー。
ギャップ萌えに近いものを感じるが(話しつつ股間撫で続行
-
>>914
ギャップ萌え、何とも業が深いといいますか…それで、いつまで触っていらっしゃいますの?
(話をしながらも股間を触り続ける名無しさんにジト目の視線を向け)
(彼の手の中でおちんちんはムクムクと大きくなり、ビクビクと熱く脈打っている)
-
>>915
業が深い例なんて幾らでもあるじゃないかー。
おやおや、こんなに膨らませておいて睨んできても何ともないが?
(立派なそれの裏筋側を指先で擦り上げながらにやにやと)
-
>>916
まぁ、それは否定できませんけど…
んっ、せ…責任取って下さいますか…?
(熱く脈打つのを伝え、裏筋を指先でなぞられてしまいビクッと震えて)
(少しずつ恥ずかしくなったようで、頬を赤らめてしまう)
-
>>917
そら、こうしておいて否定されたらそれこそ笑い話だな。
責任…そうだな、とりあえず美人さんの立派な奴を拝ませてもらうか。
(くすぐるように指を動かしていたが、すっと離して様子を伺っている)
-
>>918
【んぐっ…申し訳ありません、眠気が酷くなってまいりまして…名無しさん、さえよろしければ凍結は可能でしょうか?】
【今夜なら大体0時から、次は7日の23時辺りからできそうです…】
-
>>919
【無理はよくない、という事で了解だ。今夜0時にまた会おうじゃないか…たっぷり搾らせてもらおうかね】
【そんなこんな、とお疲れ様だ】
-
>>920
【ありがとうございます、それではまた0時にお会いしましょう】
【たっぷり溜め込んでますので、いっぱい搾って下さいね…ではお休みなさい…】
-
ふぅ……本当に熱くなりました……
【プロフィール>>3-4】
-
暑かろうと寒かろうと私には関係ないけどネ
エロエロ勇者さん、こんばんはヨ
-
>>923
え、エロエロ勇者って………!
(頬を真っ赤にして)
ええっと………こ、こんばんは……メティエさん………でしたよね?
-
>>924
否定出来るなら否定していいけド?
(真っ赤っかモードのアリスの側でニヤニヤしている!)
そうそう、姉妹の末っ子、三女のメティエだヨ
-
>>925
す、好きでおんな……エッチな事をしてる訳じゃ………って、何で知ってるんですか!?
(話してもないのにと)
まったく……
そう言えば竜人……なんですよね?
-
>>926
ああ、うちの母さんは何でも知ってるからネ
ほら、やっぱりエロエロ間違いなしヨ
(チッチッチ、と指を振っている)
ん、そうヨ
見た目は…この通り、何の変哲もない女学生だけどネ?
-
>>927
あううううう………
(真っ赤になり恥ずかしそうに)
確かに見た目は普通のヒトと対して変わりが……
竜人と言えばグリア族とかドラゴニュートのイメージがありましたから……
-
>>928
ドツボにハマりつつあるネ
可愛いけど…むしろ、もっと赤くなるといいヨ?
ほらほら、見た目は変わりない変わりなイ
種族による差は色々とあるものよ、私達の場合は人間社会にも溶け込みやすいように、とネ
その方が事を運ぶにしても何にしてもやりやすいかラ
(そこの所も母さんの配慮だネ、と加えてクスクス微笑んでいる)
-
>>929
な、なりません!からかわないでくださいーーーっ!
(真っ赤なままプンスカプンスカと)
なんだか凄く聞き捨てならない事を聞いたような!?
まさか、魔王に反抗する勢力を内側から崩壊させるためとかじゃ……
-
>>930
ほら、結局赤いままだよネ
乗るな、乗せられるな、意思を固く持て…だヨ
平和の為、人の為に使命を背に立つ勇者であるならそれくらいの事は当然じゃないノ?
…でなきゃ、その諸手で守れるものも守れなくなるヨ?
(と、不意打つように真面目な語りを返してみた)
んん、気のせい気のせい、気のせいだーヨー?
さて、ネ?そこまでは何とも言えないし…考えてないかも知れないシ?
-
>>931
ーーーーッ……!そ、それは………そうですけど………
………確かに未熟者かもしれません………ですけど、それでも私は…………!
(基本生真面目)
………だといいんですけどね………
でも、もしそうだとしたら…………
-
メティエ…戻ってきてくれたんだ…
あ、あの…今度時間あるとき…続き…してね…
今日は忙しいからこれだけだけど…お疲れ様…
-
>>932
と、まぁ気持ちを切り替える事もまた大事ヨ?
赤い顔も収まったようだし、あまり深く考え込まない事ネ
未熟なら未熟なりに、やれる事をやればいい、伸ばしたいなら伸ばせる努力を惜しまなイ
単純明快、それだけにとても大切…そこは分かってル?
そうだとしたラ?
その時はその時、なるようにしかならないヨ
私はどうなろうとも、自分の信じる道を貫くまでだからネ
-
あれ、こんな真面目だっけ?
-
>>923
おつかれさまです……エルフィミア様の妹様ですよね?
それではまた♪
>>934
もしそうだと言うのなら、その時は、私も私の信じた道を進むまでです……!
と、まぁ……そうですね……気持ちの切り替え……は大事ですよね……
真面目すぎで頭が硬いって、私もよくリスティさんに言われますし……
そこはわかってます、未熟者なりに………ですけどね?ふふ
-
>>933
あ…いつぞやは本当にゴメン、クロウディアには悪い事をしたヨ
うん、続きの事は私も是非、だかラ
(とは言え、内容はアレなのだが…今の場は深く触れないようにしておいた)
またね、お疲れ様ヨ
>>935
失礼な、私はいつでも真面目ヨ
>>936
ま、その意気…とでも言っておこうかネ
気張ってばかりじゃ疲れる場面も少なくないだろうシ?
ある程度の息抜きなんかも大切だから、そこは意識した方がいいネ
真面目と、そうでない時のバランス取りも大変だろうけど慣れるしかないかネー?
-
>>935
「たまにシリアスモードになるのはお巫山戯キャラの特権!」
>>937
そうですよね……頭ではわかってるんですけど、もって生まれた性分は中々……と、言った所ですね
私ももっと力を抜かないと……魔王を再び打ち倒す前に過労で倒れちゃいますね、きっと
温泉でゆっくりしたいです……♪
-
>>938
確かに、そういう所は一筋縄では行かないのが大体だかラ…
それでも、対応できうる範囲で出来たとしたら大きな一歩になるかも知れないネ?
その辺りのさじ加減のコントロール如何もアリス次第ネ
勇者が過労死とか笑えないよ、一部では笑い話にされかねないだろうけド
温泉…行ってみル?
【遅れてゴメン、待たせたネ】
-
>>939
温泉へはまた今度にします…
ふふ、なんだか邪竜って言うのが嘘みたいに優しいですね、メティエさんって
はい、自分ができる範囲で色々と調整していきます…♪
-
>>940
分かったよ、いいとこ探しておくからネ
はて、さて…気まぐれなのも大概にしておかないと怒られそうネ
優しい優しいしていた矢先に豹変するかも知れないけドー?
何せ、目の前にいるのはエロエロ勇者さんだし、遊び甲斐含めて楽しそうだシ?
ま、調整とかも焦らずじっくりしていけばいいんじゃないノ?
-
>>941
え?や、な、何もそこまでしてけれなくてもいいですよ!?
その時は、その時です!
「にゃ♪」
(ついでに話を聞いてたラフェですにゃ〜)
え、エロエロって……だ、だからそういうのはやめてください!
す、好きでやってる訳じゃないですし…、は、恥ずかしいんですから……!
(頬を羞恥の朱に染めて)
ふふふ、はい♪
-
>>942
細かい事は気にしなくていいよ、合間に見ておくくらいだかラ
あ、にゃんこ娘も久々ネ
いずれ美味しく…こほんこほン
ふーん…そもそも、どうしてあんなエロエロな目に遭ってばかりなノ?
ま、見てる方は眼福だろうけどネ
(再び赤くなる様をまじまじジロジロとみている!)
ふむふむ…やっぱりそうして笑顔でいるのが一番可愛いネ
-
>>943
そうですか?ふふ、じゃお、お願いしようかなぁ〜……なんて
「にゃ、お久しぶりですにゃ〜って、にゃにゃ?本命はクロウディアさんでは?なゃにゃにゃ?」
わ、私にも、やむおえない事情があるんです……
はう………
(色々と弄られまた頬を真っ赤にして)
か、可愛いですか?ふふふ、ありがとうございますメティエさん♪お世辞でも、やっぱりそう言われると、なんだか嬉しくなっちゃいます♪
-
【楽しいひとときなのにゴメン!こんな時間に呼ばれちゃったヨ…】
【にゃんこちゃんもアリスも世辞抜きで可愛いから大丈夫ヨ、と残しつつ去る私…お疲れ様ネ!】
-
>>945
おつかれさまですメティエさん、こんな時間になんて大変でしょうけど頑張ってください
ファイトです!それではまた♪
-
やっぱ食べられそうなふいんき
-
>>947
そうですか?メティエさんは人を取って食べるようなタイプのドラゴンには見えませんけど……
-
ちょっとだけ顔を出す気分となったウサギである。
(ふらふらとやってきた兎娘)
(ちょっと返り血がついている。腰からぶら下がる二振りの曲刀の鞘にはそれはもうべったりと)
仕事もお楽しみも邪魔が入ると萎えるというものなのだな。
おかげで眠くなってしまったのである。
-
アイリスがアリスの口調になっているで
-
>>949
こんばんは二レスさん……って、その血って……に、人間の血じゃ無いですよね!?
実は私も眠くなってきて……
【と言う訳で多分3レス程で落ちてしまうのですよ、ごめんなさいですよ】
-
>>950
一文字違いですから問題……大有りですよね、ごめんなさい名無しさん……
-
>>951
種族差別の趣味はないのだな。
野暮天はどこのどいつだろうと首が飛ぶだけの話ってワケよ。
(ひらひらと手を振って)
(もとよりアウトローなウサギである、真っ当な倫理観は期待できない)
まぁこんな日は大人しく寝るが吉かもなのだな。
-
>>953
(アリスが言う人間はこの場合ヒト、エルフ、ドワーフエトセトラエトセトラ…この街にいる種族全般の事のようで)
賞金首や野盗ならいいんですけど……
(でぇじょうぶだ、死んでも教会で復活できる)
ふふふ、そうですね、眠いときは大人しく寝るのも吉ですよね
とと、と、取り敢えず剣の血は洗い流してくださいね!?
-
>>954
なあにちょいと無作法な輩の首を刎ねただけの話よ。
そう怖がることはないのだな。……しっかし、せっかくこんなもんまでもらって楽しんでいたのだがなぁ。
(ごそごそと腰のポーチから、何か板状のものを取り出す)
(薄い板に紐がつけられ首にかけられるようになっているようだが……)
(――板には『今夜は肉便器♥』とある)
オスはこういう趣向が好きであるよな? ま、カワイーもんよ。
まぁたまにはいいかと付き合っていたのだがなー、後発参加組がマナーもルールも知らんときたもんでな。
萎えてしまったんで気に入らん奴の首刎ねて抜け出してきたのだな。他の紳士共には悪いことをしてしまった。
(板をもてあますようにくるくると指先で回し、それから何か閃いたとばかりに耳をピンと立てる)
折角なので進呈しよう。気分が乗ったときにでも使うといい。
(そういうと、アリスに押し付けたのである)
ああ、血は後で洗うからご安心だ。
-
>>955
な、何だか凄いことになってたみたいですね……って、こ、これは、そ、その……〜〜〜〜ッ………
(板に書かれている内容に頬を赤く染める少女勇者)
(同時に男を手玉に取る二レスの姿に)
大人だなぁ……
(だなんて思ったりしたりし)
あ、あはははは……ぶ、無作法なのは確かにアレですけど、そ、その……何というかかんというか……い、色々と凄いですね二レスさんって……
(自由人すぎる二レスに若干タジタジになる)
って、こ、こんなの入りませんから!?や、こ、困りますってばぁ!
(アリスは肉便器看板を手に入れた!)
と、ゴメンなさい二レスさん……折角お話できたのにもう眠気が……先に落ちさせてもらいますね?おやすみなさい、また機会があればお相手してくださいね?それじゃまた♪
-
>>956
まぁその内役立つのではないか。
その時までとっておくと良いのだな。うむ、おやすみである。
(ひらひら手を振って見送り)
ふわ……アタイもぼちぼち眠いが、もうしばらくぼーっとしていよう。
-
【こんばんわ…ぼちぼち約束の時間になりましたのでお邪魔します】
-
【待ちぼうけ、待ちぼうけ♪】
【い、いや遅刻すまない!】
-
【あら、これはダウンしちゃったかな?】
【とりあえず今夜は下がるとするよ、遅刻申し訳なかった】
-
>>918
ん…割と意地悪なんですのね、酷い方ですわ?
笑ったり、バカにしたりしたら…許しませんわよ…
しっかりその目に焼き付けてください…
(おちんちんをくすぐる手が離れ、待つようになった彼に釘を刺し)
(スカートの裾をまくり、盛り上がっているショーツをすっとずらすと肌と同じ色白でピンク色の先端をした19cmはある勃起したおちんちんが姿を見せ)
(その下にぶら下がるシワのない陰嚢に包まれたタマがプルプルしている)
【お待たせいたしましたわ、今夜もよろしくお願いいたしますわね…】
-
>>960
【大変申し訳ありません…ブラウザの調子がよくなかったみたいでして】
【今は大丈夫ですが、次はこの前の通りに7日の23時からいけそうですわ】
-
ど、どんまい…
-
>>963
何とか落ち着いたみたいですので、これで大丈夫かと…
それでは失礼しますわ、またお会いしましょう…
-
(玉座に坐したままパピルス紙眺めつつ…)
……忙しい時はいくら時間があっても足りぬのに…
ヒマな時はヒマなものじゃのう…
-
あ、ロリコンショタコン!
-
世の中そんなものですよ、ふふ
こんばんは♪
-
>>966
そう褒めるでない。いささか面はゆいのじゃ。
学問所を視察にいくのも鞄抱えた子供らが愛らしくってのう…ハァハァ
そなたにもこの気持ちはわかるであろう。
-
>>967
んむ、苦しゅうない楽にせよ。
そちの冒険の記録はこれじゃ。つけておくか?
って、名前が消えておるし。
せ、セーブは消えておらんぞ。
-
ここで子供といえば…小鬼とかジルベルト、椿、サツキの所の二人組くらい?
-
>>969
はい、それではお願いしますね、セクメト様……
私はアリスって言います、宜しくお願いしますね♪
(にっこりと微笑みながら)
「記録が消える……うわぁああ!」
(トラウマ発症している狐少年)
-
>>970
貴重な貴重な世界の宝じゃ。大切にせねばならぬ。
なので魔王軍の魔手から守るためわらわの後宮で保護せねばいかんな。
ハァハァハァハァ……
(鼻血が垂れ…さりげなくさりげなくティッシュで拭った)
>>971
アリス…ブレイブハート……と。
(羽ペンでパピルスに冒険の記録を書き留めていく)
さてさて、次はどこぞに旅立つのか?
モンスターも多いゆえ気をつけるのじゃな。行く前に城下で宿をとって回復するのじゃぞ。
武器防具とアイテムも買いそろえておくべきであろう。
さらにさらに余興でカジノに寄るのもよいのう。ああ、神殿に回って寄付をするとご利益があるかもわからぬぞ。
神殿には聖水の自販機もあるのじゃぞ。凄かろう。遠慮なく硬貨を入れていけい。
あー…うむ…その件はすまなんだな…
-
あ、鼻血ブーだわ!
(歪みからピョコンと飛び出してくるなり、目の前に見えたのは鼻を拭いているセクメトの姿)
-
>>973
……ぷあっ!?
ぴ、ぴ、ぴょぴょぴょ…ぴょこ…ぴょこん…ぴょこ…
いい…すばらしい…幼女の仕草には相応しい擬音というものが…
ぴょこ…とか、とてとて、とかぺたぺた…とか…いいのう…とても…
(鼻血ブーした)
……あっ!?
(ブーした鼻血がアリスの冒険の記録に降り注ぐ…)
……い…いかん!
(ヘタに拭ったら全部消えてしまう。さりとて鼻血で下の文字が見えなくなっても消えたのと同じ…)
(だがファラオには知恵の神の加護があった。指を紙の上に置き…)
〇月×日…モンスターと戦って得た経験は…Gは…と…
(鼻血を血文字にしてかろうじて記録を守り切った)
-
>>974
それはさておき大丈夫なのー?
ち、血文字とか…凄いわね…
(追い討ちをかけるようにトコトコ歩き寄って…)
やっぱり鼻血ブーなんだ、仕方ないんだから!
(コンボ攻撃か何かのように朗らかな顔つきを向けつつ、セクメトを見上げ)
(キャハハハッ!と、らしいと言えばらしい笑いを楽しそうに上げていた)
-
>>972
はい、アリス=ブレイブハートと……と
え?あ、は、はぁ……や、その、カジノとかは……え、は、はい、それはもちろん……
(セクメトのマシンガントークにタジタジとしながら)
そうですね……砂漠の魔物討伐の依頼を受けてますし
こちらの城下町でアイテムを仕入れさせてもらいますねセクメト様♪
「や、い、いえ……大丈夫です……ははは………はぁ〜……」
(トラウマが呼び起こされ気力ダウンしたまま砂漠の魔物退治に出かけていった)
>>973-974
こんばんは……ええっと、確かメティエさんのお姉さんの……って、せ、セクメト様!?
(セクメトの赤き飛沫がアリスの記録に降り注ぎ、そして、記録が勝手に捏造される!)
(クエストクリア!の文字か浮かび上がる!)
まだ討伐に行ってないのに!?
と、ちょっとだけ落ちますね?また後で……♪
-
【と、何やら読み間違いしてましたね……ごめんなさいセクメト様……それでは改めて落ちますね……メティカさんもまた♪】
-
>>975
…ダメかもしれぬ……
わらわはもう長くはあるまい……
(玉座の肘掛に突っ伏すように項垂れた)
(長い長い黒髪が肩から床に伝い落ちるよう)
(まぁ突っ伏したまま薄目を空けて愛らしい愛らしい笑顔を見てるのだが)
なれど、そなたの口づけがあれば元気が出る事間違いないぞ。
さぁ!
(屈んで目を閉じて、艶のある唇を突き出した)
>>976
なんじゃ。賭け事はやらぬのか?
運の神にお伺いを立てるようなものじゃ。やりすぎん程度に遊んでいけばよかろうに。
…冒険者にしては真面目な奴じゃのう…
仕官するなり、土に脚付けた暮らしをした方が向いているのではないか?
ん?
いや、心配するな。
さっき付けた記録を消えぬよう上書きしただけよ。
内容くらいきちんと覚え……
(ちとテンパって書き間違いがあったらしい。なんかクリアしてしまった)
……………………ま、まぁそういうこともあろう。
気をつけていくのじゃな。うむ。
…不調かのう…
-
>>977
【世の中アドリブじゃ。気にするでないぞ。ではのう】
-
>>976
そうよ、メティカ=フールースよ!
そっちは…エロエロ勇者のアリスね、話は聞いているわ
あーあ、鼻血ブーの影響ね、御愁傷様!
(またね!と元気よく手を振っている)
>>978
…本当にー?
長くない割には生命反応問題ない…とうか活発になってるじゃない!?
(突っ伏すセクメトをジローと睨んでいたが、不意に面を上げたのにビクッと震え)
(出てきた言葉にとても、とてもキョトーンとしている)
あたしのキスで…元気に、なる?
本当かしら…
(と、目を閉じているのを良い事に近付くなりパタパタと手を振ったり髪を軽く引っ張ったりと悪戯してから)
(正面に立って、唇を突きだしているセクメトを見据えた後、そっと自らも唇を向けてチョンと重ねてみた)
-
>>980
(期待に胸を高鳴らせながら待つ、待つ)
(髪をくいくいされても待つ)
(唇に触れる感触。幼女の柔らかい唇。ちょっとぷにっとした唇)
(至福そのもののその瞬間にファラオは…)
ブフ――――――――――――――ッ
(大量出血した。その割に元気そうだが)
ま、誠であったであろ……
血は命の証ゆえ………
あ、こ、こら!貴様ら!何をするか!
わらわはこれから愛い愛い幼女と甘い一時を…
(書記や神官たちがファラオを運んでいく)
(さすがに輸血が必要らしい…)
【夕餉ゆえわらわも外そうぞ。短い時ですまぬな】
-
>>981
キャッ!?
鼻血シャワーだわ…でも、アレは流石にまずいわよね…
(柔らかな唇の感触に少しドキドキしつつも連行されていくセクメトを見送る)
…あ、あたしも帰るわ!
-
只今もどりました……と、もうスレも埋まりそうですし、スレを立ててきますね?
-
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1528196345/
スレ立て完了しました、ふぅ……
-
エロエロ勇者おつ!
-
>>985
エロエロ勇者って……私は、そ、そんなんじゃ……や、そ、そんな酷いこと、言わないでくださいよぉ……
-
戸惑う勇者かわゆす
-
>>987
こ、こんな情けない姿を見られて可愛いって言われても、屈辱なだけです……!
あう……
-
勇者皮良い
-
あー、スレ立てお疲れさま
アリスちゃんは甘いモノとか好き?
酒は飲むのかな?
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>>989
皮が良いって……まさか昔行われたって言う人の皮を使った装飾品を作る邪教の儀式を!?させません!
-
>>990
お酒はちょっと苦手です……とと、こんばんはセルテスさん
-
勇者30(秒でイく)
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>>992
そうか、呑まないなら…
こっちの、ノンアルコールの枇杷のジュース
と、カスタードクリームのタルト…
(瓶に入ったジュースと、箱に入った焼き菓子を出す)
-
アリスの弱点は酒なのか…鮭は平気かな?
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>>993
勇者30……?聞いたことはありますけど、どんなゲームなのかは知らないんです、私……
名前からして勇者が30人程出てくるゲームだったりするんでしょうか?
>>994
恥ずかしい話ですけど私、ほんの少しのアルコールでも悪酔いして……それぐらいお酒に弱くって……
な、なんだか悪いですよそんな……ふふ、でも、ありがとうございますセルテスさん
>>995
はい……とと、鮭……サーモンですか?
はい、そっちの鮭は大好きですよ♪特にムニエルが好きですね♪
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>>996
イケる口なら、ワインはどうかと思ったんだが
ちょうど旬らいしから、枇杷の実と迷ったんだけどね
今回はジュースにしてみた…口にあえば良いんだが…
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>>997
ありがとうございますセルテスさん……お酒がダメなんて、お子様みたいですよね…はは……
(ちょっと情けないと自分で思いつつジュースを受け取り)
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>>998
受け付けない体質もうるみたいだし、大酒のみよりずっといいさ
菓子に使ってるもの無理だと、ちょいときびしいか?
とにもかくにも、次のスレでもよろしくな
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>>1000ならアリスが蟻の巣に連れていかれる
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