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ガヴリール「神足通を使ったら全裸になった」
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放課後
ヴィーネ「ガヴー帰るわよ」
ガヴ「んぁ・・・私寝てたのか」
ヴィーネ「それはもうぐっすりとね。声かけたんだけど、全然起きなかったし・・・」
ガヴ「ふーん・・・で、ヴィーネは律儀にも私が起きるまで待っててくれたわけ?」
ヴィーネ「なわけないでしょ。委員長の手伝いをしてて、今終わったとこよ」
ガララ!
サターニャ「うぅ〜・・・ひぐっ、ぐす」
ガヴ「・・・誰かと思えばサターニャじゃん。また泣いてるけどなにやらかしたんだ・・・」
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"
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ヴィーネ「あー・・・あの子、また宿題をやらずに、ね・・・」
ガヴ「あ、うん。もうだいたい察しはついたわ」
サターニャ「なによ・・・えぐっ、少しは慰めなさいよっ」
ガヴ「いや、私の予想通りなら自業自得じゃん」
ヴィーネ「まったく・・・少しは反省しなさいよね」
サターニャ「くくく・・・人間ごときなど、この大悪魔サタニキア様が恐れるとでも・・・」
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ガヴ「っと、そういえばヴィーネ、今何時だ?」
サターニャ「ちょっと、最後まで聞きなさいよ!」
ヴィーネ「え?今はえっーと・・・17時ちょっと前ね」
ガヴ「もうそんな時間か・・・ん?なんか忘れてるような・・・」
サターニャ「ねぇ・・・聞いて―――」
ガヴ「―――あぁっ!!しまったぁぁぁああぁぁ!!」
サタ・ヴィネ「!?」ビクッ
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サターニャ「ちょっと、何なのよ。いきなり大声出しちゃって。びっくりするじゃない!!」
ガヴ「・・・・・んだよ」
ヴィーネ「?ごめん、聞こえなかったわ」
サターニャ「今度は小さすぎて聞こえなかったわ!」
ガヴ「だから!イベントが17時から始まるんだよ!!」
ヴィーネ「は?」
ガヴ「くっ・・・どうする、このまま帰っては間に合わんぞ・・・」
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サターニャ「まったく・・・何かと思ったら。ねとげ?の話じゃない。びっくりして損したわ!」
ガヴ「なんだとはなんだよ。私にとっては死活問題なんだぞ!」
ヴィーネ「えーっと・・・別に時間ぴったしに始めなくてもいいんじゃないの?よくわからないけど」
ガヴ「甘いぞヴィーネ。今回のイベントはだな・・・クリアした人に先着で特別なアイテムがもらえるんだよ」
ガヴ「だから早く帰ってイベクエ進めないと・・・やっぱり今日は休むべきだった!クソッ」
サターニャ(ほんとにこいつは天使なのかしら・・・)
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ガヴ「しかたない。あれを使うか」
ヴィーネ「あれって?」
ガヴ「神足通だよ。幸い教室には私たち三人しかいないし、大丈夫だろ」
サターニャ「必死ね」
ヴィーネ「やめときなよガヴ。どこで誰が見てるかわからないのよ!」
ヴィーネ「それに、そんなことの為に力を使うなんて・・・」
ガヴ「へーきへーき。犯罪もバレなきゃセーフだっていうじゃん?」
ヴィーネ「言わないし聞いたこともないわよ」
-
ガヴ「あぁっもう2分くらいしかないじゃん!」
ガヴ「すまん!私は先に行く」
ヴィーネ「ちょっと、ガ―――」
サターニャ「あ、浮いてる・・・ってか眩しい!」
ガヴ(私を自分の部屋に移動させて!!)グッ
キュィィィィン!!
スタッ
ガヴ「ふぅ、何とか間に合った・・・って、あれ?部屋じゃ、ない・・・?」
サターニャ「」
ヴィーネ「」
-
ガヴ「チッ・・・失敗したか。こんな急いでる時に限って・・・ん?」
ガヴ「どうしたんだよ、二人とも。私に何かついてるか」
ヴィーネ「え、あっ・・・そ、それは・・・///」
サターニャ「ついてるかって言われればついてないっていうか・・・///」
ガヴ「あぁ?何言って・・・・・・・はっ!!」スッポンポーン
ヴィーネ「///」
サターニャ「///」
ガヴ「い・・・」
サターニャ「い?」
ガヴ「いやーーーっ!!!!」
-
サターニャ「・・・っ///と、とにかく!私のセーター貸してあげるからっ」ヌギヌギ
サターニャ「はい!早くこれを着るのよ」
ガヴ「うぅ・・・なんでこんなことに・・・」
ヴィーネ「・・・///」
サターニャ「あんたはいつまでぼーっとしてるのよ」バシッ
ヴィーネ「・・・はっ!?なんかとんでもないものを見てしまった気がずるわ」
ガヴ「・・・とんでもないもので悪かったな」グスッ
ヴィーネ「あ・・・そ、そういう意味じゃ///」
-
サターニャ(うっ・・・咄嗟にセーターを貸したのはいいけど・・・)
ガヴ「はぁ〜・・・今回ばかりは私の背が小さくて助かったよ」
ガヴ「おかげでサターニャのセータが、最低限のところは隠してくれてるしな」
サターニャ(なんか全裸よりも、なんというか・・・卑猥だわ///)
ヴィーネ(裸セーターのガヴが可愛すぎてやばいわ・・・ってこんなこと考えてる場合じゃない!)
ヴィーネ「と、とにかく!さすがにそのまま帰るのは無理だろうし・・・」
ガヴ「あ、当たり前だろ///このまま帰るとかただの痴女じゃんかっ」
サターニャ「今日に限って体育もなかったから、体操着もないしね」
-
ヴィーネ「うーん・・・あ、確か保健室でジャージか何か借りれなかったかしら」
サターニャ「・・・!!それだわ!」
ガヴ「さすがヴィーネ!さえてるぅ!」
ヴィーネ「そ、そう?」テレテレ
ヴィーネ「よし!じゃあ私が借りてくるから、それまで待っててね。すぐ戻るから」タタタッ
ガララッ・・・ピシャ!
サターニャ「・・・まぁこれで安心ね」
ガヴ「そうだな・・・」
-
シーン・・・
ガヴ「・・・」
サターニャ「・・・」
ガヴ「・・・なぁ」
サターニャ「・・・なによ」
ガヴ「お前ってさ、案外いい匂いだな」
サターニャ「んなっ・・・///な、なによ急に!」
サターニャ「てか勝手に嗅がないでよ!恥ずかしいじゃないっ変態なの!?///」
ガヴ「お、おう・・・そこまで焦らなくても」
-
サターニャ「・・・っ///」
ガヴ「いや、セーター着るときにさ、なんかフワッときたんだよ」
サターニャ「え!?私ってそんな臭うかしら・・・」
ガヴ「いや、いい匂いって言ってるだろ・・・」
サターニャ「ほっ・・・よかった〜・・・」
ガヴ「くすっ・・・ほんとそそっかしい奴だなお前は」
サターニャ「なによ。この期に及んで馬鹿にするわけ?」
ガヴ「しねーよバカ」
サターニャ「あーっ!今バカって言ったわね!?・・・はぁまあいいわ」
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ガヴ「お、珍しいな。いつもならウザ絡みしてくるのに」
サターニャ「あんたが万全の状態でまた挑むわよ」
ガヴ「あ・・・っ///」バッ
サターニャ「ちょっ・・・今更思い出して恥ずかしがらないでよ!こっちまで恥ずかしくなるじゃない///」
ガヴ「お前が思い出させたんだろうが!」
サターニャ「ていうか、あんた天使なんだから、その・・・大事な個所は聖なる光で見えないじゃない」
ガヴ「それとこれとは別だろ。公衆の場で全裸とか、たとえ見えることなくても恥ずかしいわ!」
ガヴ「それともなんだぁ?お前、本当は見えなくて残念だったとか思ってるんじゃねーの?」ニヤニヤ
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サターニャ「なっ///なに言ってるのよ!ば、バッカじゃないの!?///」アセアセ
ガヴ「おやおや〜?顔真っ赤にして、ますます怪しいなぁ」
サターニャ「うぅ〜・・・っ///」
ガヴ「もしかして、お前。本当にそっちの趣味があるんじゃね?」ニヤニヤ
サターニャ「・・・悪い?」
ガヴ「え?なんだって?」
サターニャ「だから!そっちの趣味があって悪い?って聞いてんのよ!」
ガヴ「・・・は?」
-
サターニャ「女の私が、同性のガヴリールを好きになって悪いの!?」
ガヴ「」
サターニャ「なんだかんだ言って、いつも私の相手をしてくれて・・・私、本当はすごく嬉しかった」
ガヴ「あの、サターニャさん・・・?」
サターニャ「あんたにとってはめんどくさいだけだったかもしれないけど・・・」
サターニャ「私にとっては、あんたと関われる大切なじかんだったのよ・・・」
ガヴ「サターニャ・・・」
サターニャ「・・・ぁ、わ、悪かったわね。急にこんなこと言われても困るわよね・・・」
-
ガヴ「い、いや・・・そんなことは。・・・少しびっくりしたけど」
サターニャ「そ、そっか。よかったぁ・・・」ホッ
ガヴ「っ!?」ドキッ
ガヴ(今私、ドキッとした・・・?バカな、相手はあのサターニャだぞ!?)
サターニャ「よかったら・・・これからも私と、・・・遊んでくれる?」オソルオソル
ガヴ「」キュン
ガヴ(か、可愛い・・・///)
-
サターニャ「・・・ガヴリール?」
ガヴ「・・・っ///お、おう。私は別にどっちでもいいっていうか・・・///」
ガヴ「確かにお前の思いはびっくりしたけど・・・。まぁなんだ、私も満更でもないというか///」
サターニャ「・・・プッ」
ガヴ「お前さえよければ私も―――って、サターニャ?」
サターニャ「アーハハハハハッ!もうダメ、我慢できないわ!」オナカカカエ
ガヴ「」
-
サターニャ「プククッ・・・やっぱりこんなしおらしい私は合わないわね!」
サターニャ「演技とはいえ、自分で『誰よこれ!?』って何回も突っ込んじゃったわ」
サターニャ「こんなんじゃガヴリールを欺くことはできないわね・・・ねぇガヴリール?」
ガヴ「ふぇ!?お、おうそうだな!そんな演技力で私を騙そうなんて、私も舐められたものだな」
サターニャ「うぐっ・・・つ、次こそは上手く騙してやるんだから覚悟なさい!」
サターニャ「・・・ん?ガヴリール、あんた何か顔赤くない?」
ガヴ「は、はぁ!?べべ別に赤くなんてねーよ!こっちみんな!」
サターニャ「な、なに怒ってるのよ・・・」
-
ガヴ「なんか疲れた・・・ヴィーネのやつもなかなか戻ってこないし」
サターニャ「ほんとね。どこで道草食ってるのかしら」
ガヴ「はぁ〜・・・結局イベントも間に合わねぇし、散々な一日だわ」
サターニャ「これを機に、ネトゲ辞めたら?」
ガヴ「それは無・・・クシュンッ」
サターニャ「ちょっと、大丈夫?あ、少し待ちなさい」ゴソゴソ
サターニャ「・・・はい、ティッシュ。これで鼻かむのよ」
ガヴ「お前は私の母親か。・・・まぁあんがとよ」チーン
サターニャ「いいのよ」
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ガヴ「なんか今日のお前、おとなしいし優しくね?なんか変なものでも食ったか」
サターニャ「失礼ね・・・私だってこれくらいの配慮はできるわよ」
ガヴ「なんか気味悪いな」
サターニャ「ほんと失礼ね!」
ガヴ「冗談だって」
サターニャ「まったく・・・」
ガヴ「あはは、ほんとお前はからかい甲斐があるな。・・・んっ」ブルッ
サターニャ「あ・・・やっぱりその恰好じゃ寒いわよね」
ガヴ「少しな・・・でももう少しでヴィーネが来るだろ。それまでなら耐えれる」
-
サターニャ「・・・確かこういうときって人肌で温めるのがいいんだったかしら」
ガヴ「はぁ!?///何言ってんだよお前、正気か!」
サターニャ「べ、別に変な意味じゃないわよ///ただ、温めるには人肌が一番だって聞いたから・・・」
ガヴ「なんでそんな変な知識だけはあるんだお前は・・・」
サターニャ「う、うるさいわね///」
ガヴ「クシュンッ」
サターニャ「・・・ほんとに大丈夫?」
ガヴ「多分・・・」
-
ガヴ「・・・・・・なぁ」
サターニャ「・・・」
ガヴ「さっきの演技だけどさ、・・・どこまで嘘だったんだ?」
サターニャ「・・・なんでそんなこと聞くのよ」
ガヴ「・・・別に、暇つぶし」
サターニャ「・・・そうね、別に嘘は言ってないわ」
ガヴ「・・・」
サターニャ「ほら、私って孤高の大悪魔じゃない?だから人間みたいな下等生物じゃ
私の相手にならないし、ヴィネットは同胞だし、ラフィエルは・・・よくわかんないから。
だ、だからあんたしかまともに相手できる者がいないのよ!」
-
ガヴ「・・・よくわからんが、友達いないから私にちょっかいかけてるってことでいいか?」
サターニャ「言い方!!・・・まぁ、あんたと絡んでいる時がかけがえのない時間っていうか・・・楽しい
っていうか・・・」ゴニョニョ
ガヴ「すまんが丸聞こえだぞ」
サターニャ「」
ガヴ「・・・よかった」ボソッ
サターニャ「なんか言った?」
ガヴ「空耳だろ」
サターニャ「・・・そうかしら?」
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ガヴ「まぁいいじゃん。・・・それよりさ」
サターニャ「なにさ」
ガヴ「や・・・やっぱりあっためてくれよ///寒いし・・・」
サターニャ「・・・人肌で?」
ガヴ「なんでだよ。こう、ギュッとするとかあるだろ」
サターニャ「なるほど。その手があったわね」
ガヴ「まったく・・・早くしろ、寒くて死んじゃうだろ」
サターニャ「ずいぶん横柄ね・・・」
-
サターニャ「少しおとなしいなと思ったらこれなんだから・・・ほら、これでいいかしら?」ウシロカラギュッ
ガヴ「ダメだな」
サターニャ「はぁ?いったい何が気に入らないっていうのよ!」
ガヴ「背中より前のほうが寒い」
サターニャ「あーはいはい。じゃあ私が椅子に座るから、あんたは私のほうを向きながら私の膝に座りなさい」
ガヴ「わかった」ヨッコイショ
サターニャ「・・・これで満足?」
ガヴ「ん」
-
サターニャ「・・・」
ガヴ「・・・」
ガヴ・サタ(顔が近い・・・///)
ガヴ「サターニャ」
サターニャ「ひゃぁ!?」
ガヴ「へ、変な声出すなよ///」
サターニャ「し、しかたないじゃない///耳元で急に話すからよ!」
ガヴ「ふーん、サターニャ、耳が弱いんだな」
サターニャ「は、はぁ?そ、そんなことないし!!」
-
ガヴ「」フーッ
サターニャ「ひっ」ビクンッ
ガヴ「やーっぱりな」ニヤニヤ
サターニャ「や、やったわね・・・しかえ―――」
ガヴ「うん、やっぱりサターニャは可愛いな」
サターニャ「し―――って、え?」
ガヴ「お前と改めてこうして話してたらさ、気づいたよ」
ガヴ「私は、自分が思ってる以上に、サターニャのこと気に入ってるんだなって」
ガヴ「んでもって、すごく愛おしく思った」
サターニャ「ちょっ・・・ガ、ガヴリール?」
-
サターニャ「急にどうしたのよ・・・あなた、変よ?」
ガヴ「あぁ、自分でもどうかしてると思う。でも、自分でもこの気持ちを抑えられない」
サターニャ「ガヴリール・・・」
ガヴ「ほら、ここ触ってみて」スッ
サターニャ「あ・・・」
ガヴ「な?さっきからずっとこんな感じなんだ」
サターニャ(ガヴリール・・・すごくドキドキしてる///)
ガヴ「お前が変な演技するから・・・そこからおかしくなったんだよ」
-
サターニャ「なによ・・・私のせいだというの?」
ガヴ「そうだな。お前が紛らわしいこと言うから、私の心は勘違いしてしまったんだ」
ガヴ「まるで私がサターニャに恋してるみたいじゃん。まじ笑えん」
サターニャ(言葉は強がっているけど・・・相当困惑してるみたいね)
サターニャ(私は結局、ガヴリールのことをどう思ってるんだろう・・・)
サターニャ(ライバル?友達?クラスメイト?・・・どれも合ってるような気はする。けど、どこかしっくりこない)
サターニャ(もしくは・・・恋人)ドクンッ
-
サターニャ(・・・あれ?)ドクンッ
サターニャ(急に胸がドキドキしだして・・・///)ドキドキ
ガヴ「・・・どうしたんだよ、急に黙って」
サターニャ「・・・ガヴリール、ちょっと手借りるわよ」ガシッ
ガヴ「え、ちょっ・・・ど、どこに///あ・・・」
サターニャ「・・・聞こえる?」
ガヴ「あぁ」
ガヴ「私と同じだな。すっげー早い」
サターニャ「あんたのがうつったみたいね」
-
ガヴ「・・・///」ドキドキ
サターニャ「・・・///」ドキドキ
ガヴ「サターニャ・・・なぁ、してみないか?」
サターニャ「ガヴリール・・・ねぇ、してみない?」
ガヴ・サタ「・・・///」
ガヴ「かぶったな///」
サターニャ「そ、そうね・・・///」
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ガヴ「・・・いくぞ///」
サターニャ「う、うん///」
ガヴ「///」ドキドキ
サターニャ「・・・っ///」チュ
ガヴ「んっ・・・はぁ///」クチュクチュ
サターニャ「ぁ・・・ガヴ、はげしっ・・・///」クチュクチュ
ガヴ「・・・・・・・ぷはぁ!・・・っ///」
サターニャ「はぁ・・・はぁ・・・もう、いきなり激し過ぎよ///」
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ガヴ「す、すまん///つい夢中になっちまった///」
サターニャ「ま、まぁこのサタニキア様とき・・・きすをしたんだもの!無理もないわ!」
サターニャ「そ、その・・・私も、悪くはなかったわ///」
ガヴ「・・・サターニャ!!」
サターニャ「んん・・っ///んはぁ・・・あぅ、ちょ、また・・・んっ///」クチュクチュ
ガヴ「ん、・・・はぁ、ぁむ・・・すき・・・///」クチュクチュ
サターニャ「・・・っ///ぁ・・・私、も・・・んん、ふぅ・・・すき、よ・・・」クチュクチュ
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10分後・・・
サターニャ「息継ぎのタイミングがつかめなくて、危うく窒息するところだったわ」
ガヴ「私も・・・」
サターニャ「うぇ・・・なんかいろいろとべとべとだわ」
ガヴ「ほんとだな・・・あ///」
サターニャ「?どうしたの・・・あ、太もも・・・」
ガヴ「す、すまん!汚いよな、すぐ拭くからちょっと待ってくれ」
サターニャ(そういえば忘れてたけど、ガヴリールパンツはおろかセーターだけしか着てないんだったわ)
サターニャ「・・・いいわよ。そりゃあんなことすればこうもなるわよ」
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ガヴ「・・・もしかして、サターニャも?///」
サターニャ「う、うるさい///と、とにかく、別にあんたのだったら汚いと思わないし、気にしないでいいわよ」
ガヴ「・・・ありがとう」ギュッ
サターニャ「ふふ、まったく。普段のあんたじゃ考えられない甘えっぷりね」
ガヴ「・・・そういうお前も、普段とは比べ物にならんくらい大人びてるぞ」
サターニャ「まぁ、こんな可愛い恋人ができたからね」
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サターニャ「なんでよ!っていいのかしら・・・?」
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