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妹「お兄ちゃーん、ちょっと足開いてー」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/28(土) 08:18:09 6anu62Ss
※一部特殊性癖向け
※男性にとって不快になる表現あり

兄「なんで急に?」

妹「いいからいいから!早くして!」

兄「わ、分かったよ……ほら、これで良いか?」

妹「えいっ☆」キーン

兄「ーーーーーッ!?」


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2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/28(土) 08:21:13 6anu62Ss
兄「あっ……がっ……!」ピョンピョン

妹「うわっ、これほんとに効くんだ。いったそー♪」

兄「お、おま……いきなり何を……!」

妹「いやーちょっと試してみたくなっちゃって。男の人ってアソコ蹴られるとすっごい痛いんでしょ?」

兄「い、痛いなんてもんじゃ……ぐっ……!」


3 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/28(土) 08:23:09 6anu62Ss
妹「お兄ちゃん大袈裟だなー。そんなに痛いの?」

兄「大袈裟じゃねえよ!思いっきり蹴りやがって……!」

妹「いやかなり手加減したんだけど」

兄「手加減になってない!」


4 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/28(土) 08:24:20 6anu62Ss
妹「……本当に?男の人って大変なんだね」

兄「う、うるさいな……とにかくもうここは狙うなよ?」ピョンピョン←回復してきた

妹「えーどうしよっかなー」

兄「おい!」


5 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/28(土) 08:26:35 6anu62Ss
兄「良い加減にしろよ」
妹に掴み掛かる兄

妹「うわっ何するの」

兄「本当にそこは痛いんだよ。お前じゃなかったらとうの昔にぶん殴ってるんだぞ」


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6 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/28(土) 08:27:35 6anu62Ss
妹「……」

兄「次やったら本当に許さないからな」

妹「……分かったよお兄ちゃん」




妹「えいっ☆」キーン

兄「ーーーーーッ!?」


7 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/28(土) 08:29:27 6anu62Ss
兄「うぐっ……!くぅっ……!」

妹「おー苦しそう。流石に膝は痛かったかな?」

兄「おま……!なんで……!」

妹「だってそこ蹴られたらどうしようもないくらい痛いでしょ?そんな便利な弱点狙わない訳ないじゃん☆」

兄「こ、この……!」ギロッ

妹「あはは、大切な所押さえながら睨んでも全然恐くないよ?」


8 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/28(土) 08:33:26 6anu62Ss
兄「クソ……ぶっ殺してや……!」

妹「ん?何か言った?」ニギッ

兄「あがっ……!」
妹は兄の睾丸を握り、二つの玉を擦り合わせるように弄ぶ。


9 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/28(土) 08:35:26 6anu62Ss
兄「や、やめっ……!」

妹「ふふ、やめて欲しい?どうしよっかなー」グリグリ

兄「お、お願い……!さっきの事謝るから……何でも言う事聞くから……!」

妹「ほんとにー?」ニギニギ

兄「ほ、ほんとだから……離して……!」


10 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/28(土) 08:36:57 6anu62Ss
妹「あーあ、涙目になっちゃって。お兄ちゃんほんと面白いなー」グリッ ニギニギ

兄「……ッ!」プルプル

妹「くすっ、ねえねえお兄ちゃん?」

兄「は、はひっ……!」

妹「もう私に逆らえないね♪」ギュッ

兄「※★○×♂¥!!」

その後兄は気絶し、妹は親にこっぴどく怒られた



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