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ポケモントレーナー「クサいパーティ?」
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トレーナー「あ、あの博士、それはどういう…」
オーキド「最近臭いの強いポケモンを研究しておってな、トレーナー君にはお手伝いを頼みたいんじゃ」
トレーナー「手伝うのは良いんですけど………あの、どんなパーティなんですか?」
オーキド「おお、トレーナー君なら了承してくれると思っていたよ!」
オーキド「この5匹じゃ」ガサゴソ
クサイハナ マタドガス
ベトベトン スカタンク
ダストダス
トレーナー「おえ…ッ……!」
オーキド「なんじゃ、この程度で吐いていたら冒険などできんぞ?」
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トレーナー「わかっ……わかりましたから…っ……早くしまって……うっ!」
オーキド「早めに慣れておくんじゃぞ?」
オーキド「この臭いの強い5匹と、トレーナー君が自由に選んだポケモンとの6匹で旅をしてほしいんじゃよ」
オーキド「では、頼んだぞ!」
トレーナー「……はい…………」ズゥン
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トレーナー「はぁ………」
トレーナー「なんでこんなの任されたんだろ……」
トレーナー「もっとカッコイイポケモンと旅がしたかったなぁ……」
トレーナー「こんな意味のわからない5匹………」
トレーナー「………残りの1匹は、よく考えて選ばないとな……」
残りの1匹 安価下
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ミノマダム(ゴミのみの)
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トレーナー「ええと…クサイハナが毒草……」
トレーナー「スカタンクが毒悪……」
トレーナー「あとは毒単タイプかぁ…」
トレーナー「流石にタイプにバラつきが出すぎだな…」
トレーナー「ううん……」
トレーナー「よし、ミノマダム(ゴミ)にしよう!」
トレーナー「虫鋼タイプでカバーはバッチリだな!」
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クロガネシティジム前 (DPt設定にします)
トレーナー「捕まえたミノムッチもミノマダム(ゴミ)に進化したし」
トレーナー「最初のジムは大丈夫そうだな」
トレーナー「ええと…………岩タイプかぁ」
トレーナー「…特別不利ってわけでもなさそうだし、行くか」
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短パン小僧「お兄さんも挑戦者?じゃあ僕と戦おう!」
トレーナー「あ、ジムっぽいなぁ……よし、やろう!」
短パン小僧 は イシツブテをくりだした !
トレーナー「行けっ!マタドガス!」
短パン小僧「……く、臭い…」
トレーナー「ヘドロ爆弾!」
マタドガス「オエエッ……」ベチョベチョ
イシツブテ「ラッシャイ!」瀕死
短パン小僧「うわあああ!!」
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ヒョウタ「やぁ……君が今日の挑戦者かい?」
トレーナー「はい!バッジを貰い受けにきました!」
ヒョウタ「さっき短パン小僧君の泣き声が聞こえたんだけど……」
トレーナー「えっ……いや……知らないですね」
ヒョウタ「そう?ならいいんだけどね」
トレーナー「あはは………」
ヒョウタ「行け!イワーク!」
トレーナー「行けっ!ベトベトン!」
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ヒョウタ「なかなか個性的なポケモンを使うんだね……っ」
トレーナー (臭いって言えばいいのに)
ヒョウタ「イワーク!いわなだれ!」ガラガラガラ
ベトベトン「グァァー……」ビチャ ビチャ
ヒョウタ「ジ、ジムが汚れる……」
トレーナー「ベトベトン!ヘドロウェーブ!」
ベトベトン「ヴァァ………」ビヨビヨビヨ
イワーク「」瀕死
ヒョウタ「…………あはは」
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ヒョウタ「……行け!ズガイドス!」
トレーナー (あ、見たことないポケモンだ)
ヒョウタ「古代の力を見せてやれ!しねんのずつき!」
ズガイドス「ウォォ!」ドカッ
ベトベトン「ギァァァ………」
トレーナー (大丈夫だ、予め持たせておいたオレンの実がある………そして……)
ベトベトン「フゥゥ…………」モグモグ
トレーナー「ベトベトン!ゲップだ!!」
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ベトベトン「……………ウッ……」
ベトベトン「………………ゲェァ」ブワッ
ズガイドス「……カ……ギギ…」瀕死
ヒョウタ「ズガイドス!?ズガイドスーッ!!」
トレーナー「……………僕の勝ちですね」
ヒョウタ「くっ…………勝ちに変わりはないからね……」
ヒョウタ「受け取ってくれ………コールバッジだ」
トレーナー「やったー!」
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今日はここまででまた明日の深夜に
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あかんワロタ
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トレーナー「ええと…次のジムは……」
トレーナー「ハクタイジムか……その前にハクタイの森に……」テクテク
トレーナー「……………ん?」
イケメン「やめるんだギンガ団!その人を離せ!」
女の子「お父さーん!」
お父さん「来るな娘よ…っ…!」
マーズ「フハハハ!!行け!ブニャット!」
トレーナー「…映画の撮影かなぁ……」
トレーナー「……映っちゃったら悪いしコッソリ行こう…」
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ハクタイの森
モミ「一緒に行きません?」
トレーナー「えっ……イイッスケド」
トレーナー「ヘドロ爆弾!」
虫捕り少年「うわあああ!」
モミ「タマゴ爆弾!」
サイキッカー「ぐああああ!」
モミ「アザっしたー♪」
トレーナー「アッ……ドウイタシマシテ」
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シロナ「こんにちは、話は聞いているわ」
トレーナー「………? どちらさまで?」
シロナ「………チャンピオンのシロナよ」
トレーナー「……………あぁー……?」
トレーナー「ちょっ……と存じ上げないですね」
シロナ「…………そう、まあいいわ」
シロナ「これあげるから頑張ってね、じゃ」スタスタ
いあいぎりの技マシン を てにいれた!
トレーナー「……何だったんだ…?」
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ハクタイジム前
トレーナー「草タイプだし余裕かな……」
ナタネ「こんにちは!挑戦者さん……かな?」
トレーナー「え?あ、はい」
ナタネ「私ここのジムリーダーのナタネ!奥で待ってるね!」
トレーナー (かわいい人だなぁ……)
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アロマなお姉さん「まずは私が相手よ〜」
アロマなお姉さん「行ってらっしゃい、チェリンボちゃん!」
アロマなお姉さん は チェリンボをくりだした!
トレーナー「おっ……やっぱり草の単タイプだな」
トレーナー「行けっ!ベトベトン!」
ベトベトン「……………ングァ……」
アロマなお姉さん「まぁ………なんて醜い……」
アロマなお姉さん「チェリンボちゃん!マジカルリーフ!」
チェリンボ「チェリチェリ〜♪」ヒュンヒュン
ベトベトン「…………?」シュウウ
アロマなお姉さん「え……マジカルリーフが溶けた……!?」
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トレーナー「ベトベトン!どくづき!」
ベトベトン「………ゴアアァ!!」ビシビシビシ
チェリンボ「……………チェ?」ドロッ
アロマなお姉さん「……ひいっ……!!わ、私のチェリンボちゃんが……っ……………溶け…………て……っ!」
アロマなお姉さん「嫌あああああ!!!!」バタッ
チェリンボ「……………」ジュクジュク
トレーナー「………よし!次はジムリーダーさんだな!」
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トレーナー「ナタネさん!来ました!」
ナタネ「あ、いらっしゃい」
ナタネ「さっき悲鳴が聞こえたんだけど………」
トレーナー「さぁ………僕には聞こえませんでしたね…」
ナタネ「えー嘘………まぁいいか」
ナタネ「こほん、……よくぞここまで来たなトレーナー君!!」
ナタネ「私はジムリーダーのナタネ!!いざ尋常に!!」
ナタネ「勝負!!」
トレーナー (溶かさないようにしないと……)
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ナタネ は ナエトルをくりだした!
ナエトル「ナエナエ…」
トレーナー「行け!マタドガス!」
マタドガス「…ンガ?」
ナタネ「ナエトル!はっぱカッター!」
マタドガス「ンガガガガ…」ビシビシ
トレーナー「お返しだ!マタドガス!ダブルアタック!」
マタドガス「ンガガガァ!」ビシッビシッ
ナエトル「ギッ……」瀕死
ナタネ「やるじゃん………でも次はそうはいかないよ!」
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ナタネ「行けっ!ロズレイド!マジカルリーフ!」
ロズレイド「レイドォォ!」シュンシュン
マタドガス「ゴァ………」
トレーナー (マタドガスが弱ってきてる……決めるか!)
マタドガス「マタドガス!ギガインパクト!!」
マタドガス「ギァアアアア!!」ドゴォン
ナタネ「……………へ?」
ロズレイド「ギッ………」
ロズレイド「……」ピクピクッ
ナタネ「………ロズレイ…ド?……なんで………頭………無いの…?」
ナタネ「ひ、いや、いや………」
トレーナー (やりすぎたかな)
ナタネ「いやああああ!!!」
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トレーナー「追い出されちゃった………まぁバッジ貰ったしいっか」
トレーナー「次のジム行こっと……」
イケメン「ギンガ団!!ここで何を企んでいる!!」
ジュピター「アナタには関係の無いことよ……」
イケメン「今すぐここから離れろ!!」
ジュピター「ボウヤの癖に偉そうね……行け!スカタンク!」
トレーナー「……ここでも撮影してるのかぁ」
トレーナー「ポケモンの映画なのかなぁ……」
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また明日
ポケモンの鳴き声ってどう書き起こせばいいんですかね…
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ポケモンの名前半角カナでいいかと
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