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男「...研究に研究を重ねて」【安価】

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 22:40:58 0NWL5uAc
男「ついに出来たぞっ!!この装置がっ!!!」

装置名
安価下


2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 22:42:24 Eb6n2/bE
どんな装置でも3分で作れる装置


3 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 22:45:43 0NWL5uAc
男「どんな装置も三分で作れる装置っ!!」

男「そう、これさえあればどんな装置も三分で作ってしまう......ククク」

男「三分クッキングもびっくり!」

男「じゃあこの装置でどんな装置を作ろうか...」

安価下


4 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 22:53:35 QH2pBjww
ラタトゥイユ


5 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 22:53:57 Z9FqUzxs
カップラーメンを三分で製造出来る装置


6 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 22:59:54 KdtBGU2w
半径100m以内の、女は肛門、男は毛穴が緩々になる装置がいい!


7 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:00:11 0EgIy/Cc
ちんぽだけワープ出来る装置


8 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:05:16 TYp0f1Q.
男「...>>4は装置じゃないが...まぁ、いい」

男「カップラーメンを三分で作る装置を作りながら三分でラタトゥイユを作ろうか」

男「ええっと...まず、玉ねぎ、ナス、ピーマン、ズッキーニを、にんにくとオリーブ油で炒めたものを用意して...」

男「こっちはあらかじめカップラーメンを作る装置を用意して...」

...三分後

男「ようし!できたぞ!!」

男「......うん、パンと一緒に食べるとうまい...」もぐもぐ

男「白ワインがあうらしいけど、僕お酒飲んだらすぐ酔っ払うからやめとこうやめておこう」

男「次はこっちだ!!」

男「稼動!!」ポチットナ

ウィーン…ガシャンガシャン……………パパーン!


9 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:08:40 0NWL5uAc
男「ちゃんと作動するようだ、見た目も問題ない...」

男「......三分で作ったけど爆発とかしないよね......?」

男「まぁいい、実食...と、行きたいところだがさっき食べたからお腹空いてないや...」

男「...次の装置行こう!」

安価下


10 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:09:44 KdtBGU2w
ケツからラタトゥイユ噴出させる装置(自分以外も可)


11 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:20:15 0NWL5uAc
男(......とんでもない安価を引いてしまった...)

男「だが、安価は絶対!!」

男「作ってやるぜ!!」

...三分後

男「......できた」

男「自分では試したくないから助手ちゃんに実験台になってもらおう」

男「助手ちゃーん!」

助手「はい?」ヒョコ

男「えっと...大変申し上げにくいのですが、パンツ...脱いでもらえませんか?」

助手「パッ...!!////な、なんですか!いきなり////」

男「だ、ダメかな...?」

助手(こ、これは...やっと私の気持ちが博士に伝わったということかしら...////)

助手「はい喜んで!」


12 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:39:16 0NWL5uAc
助手「じゃあ...脱ぎますよ...?」

男「うん」

助手「...////(思えばこれまで色々なアピールをしてきた...でもこの鈍感博士ったら何にも気づいてくれない!)」ヌギヌギ

男(えっと...ポイントを助手ちゃんに向けて...)

助手「...////(この間わざと全裸で博士の布団に潜り込んだ時も...「あれ?助手ちゃん?なにしてるの?風邪引くよ?」って...鈍感にも程があるだろッ!!!)」

男(あ、お皿セットしとこ)

男「いいかな?」

助手「...はい////(でもそれもこれで最後...これからは博士と私のムフフな生活が...うへへ)」

男「それ」ポチットナ

助手「んあああああああああああああああああああッッッッ!!!!!?!?!?」ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!ブツチチブブブチチチチブリリィリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!(ラタトゥイユの音)

男「...これはひどい」


13 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:45:32 FV89yQeQ
(´;ω;`)


14 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:45:33 0NWL5uAc
助手「」

男「.........」

このあと滅茶苦茶セッキョウされた


15 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:48:29 0NWL5uAc
男「...うぅ、僕は悪くない...」ボロッ

男「...気を取り直して、次行こう...」

※ラタトゥイユは助手が男に美味しく無理やり食べさせました。

安価下


16 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:49:11 qDVsD3xU
タイムマシン


17 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:52:27 0NWL5uAc
男「ククク...とうとうこれを作る日が来るとは......」

男「タイムマシンだっ!!!」ババーン

...三分後

男「...おお、早速乗り込もう!!」

男「さぁ、いつの時代に行こうか...」

安価下


18 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/06(日) 23:58:04 ntIttlwk
原始


19 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:06:23 8IJ.I9Fc
男「原始時代に行こう」ポチットナ

...タイムワープ中

男「一応助手ちゃんも連れてきました」

助手「...ふんっ!」プイ

男「あ、あの...本当に悪かったから...許して?」

助手「...」プイッ

男「え、ええっと...じゃあ今度なにかおごってあげるから...」

助手「...」プイ

男「んん...じ、じゃあ今度なんでもするから許して...お願い...」

助手「......ん?いま、なんでもって...言いましたよね?」

男「えっ...」

助手「まぁ、それで許してあげましょう」

男「あ、ありがとう...!」


20 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:14:30 xzZMBXfg
...原始時代

男「ついたぞ!」

男「恐竜とか、いるのかな!」ワクワク

助手「博士、恐竜は原始時代にはいません」

男「チェッ...つまんないの」

助手「ですが、マンモスなら...」

ドスドスドス...

男「え?マンモス?」

助手「はい、あれですね、とてつもない速さでこちらに向かってくるあの毛むくじゃらの象みたいなやつです」

ドスドスドスドスドスドス...

男「へー、襲ってきたりしないの?」

助手「襲ってくるんじゃないですか?」


21 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:17:17 yTlSO.Qo
装置がどうこうはどうでもいいから助手ちゃんとのイチャイチャ日常はよ


22 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:18:25 wgwU9hRc
日常(ラタトゥイユ)


23 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:28:13 8IJ.I9Fc
男「じゃあやばいんじゃないの?」

助手「はい、やばいですね」

男「......!?」

男「えっ、えっ、なんでそんなに落ち着いてるの!?」

助手「え?博士、光線銃とか持ってないんですか?」

男「持ってないよ!そんなもの!」

男「と、とりあえず!なにか撃退できるものは...」

男「...だめだ、さっき作ったものしかない!」

男「...そうだ!」

男「助手ちゃん!あっち向いて!」

助手「なんですか!こんな時に!」

男「いいから!」


24 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:31:30 spK5YKZo
装置はよ!


25 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:34:42 8IJ.I9Fc
助手「???」クルッ

男「今だ!」ズリズリッ!!

男「そして...」ポチットナ

助手「んあああああああああああああああああああッッッッ!!!!」ブリュブリュ!!!ブリュ!!!!ブリュミチミチィ!!!!ブリュ!!!!ミチミチュリュリュリュ!!!!ブ(ry

.........

男「ふぅ...なんとかなった......」

助手「」ピクッピクピクッ

男「助手は犠牲になったのだ...」

男(...あれ?マンモスに向けてラタトゥイユ装置使えば良かったんじゃない?...)

男(......ま、いっか!)

男(そんなことよりこんな物騒なところいられるか!さっさと帰ろう!)


26 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:41:42 8IJ.I9Fc
...タイムワープ中

助手「...ん......」

男「大丈夫かい?」

助手「私は...一体......」

男「え、えっと...助手ちゃんマンモスが襲ってくるの見て倒れたんだよ...!」

助手「そ...そうだったんですか...迷惑をかけました...すみません」

男「いやいや、いいんだよ...」

助手「......ん?...これは...」ベトー

男「えっと...ラタトゥイユを吹き出しながら倒れたから...びっくりしちゃって...なんて...ハハハ...」

助手「......」ピキピキ

このあと3時間くらいセッキョウされた


27 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:48:05 8IJ.I9Fc
...翌日

男「ふぁー...眠い...」

TV「ニュースです、先日原始時代に書かれたと見られる壁画が見つかりました」

男「シリアルでも食べよ」

男「...」もぐもぐ

TV「その壁画は、白衣のようなものを着た女性が、肛門から何かを噴射してマンモスを倒しているところを描かれているものです」

男「...ブーッッッッ!!?」

TV「この壁画については現在専門家が解明中です」

男「......」カタカタカタ

................


28 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:49:48 8IJ.I9Fc
男「よーし!今日はなにしよっかなー!」

安価下


29 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:50:34 3sOyFwlo
助手とセックス


30 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 00:58:12 8IJ.I9Fc
男「!?助手ちゃんと......!?」

男「...ぼ、僕にはまだ早いかな...?」

男「さ、最安価だ!最安価!」

安価s 助手「あ、博士、ちょうどいいところに」

男「ひぇっ!」

助手「昨日、約束しましたよね」

男「え...?なに?」

助手「なんでもするって」

男「あ、うん、言ったね...何して欲しいの?」

助手「私とセックスです。」

男「......え!?」


31 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:04:20 wgwU9hRc
!?


32 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:10:20 8IJ.I9Fc
男「さ、流石にそれは......」

助手「何言ってるんですか?」ニコニコ

男「ひっ...!」

助手「男に二言は...ないですよねェ?」ギロッ

男「は、はいっ...!!」

助手「いい返事ですね」ニコニコ

男「で、でも...なんで急に...」

助手「さぁ、私にもわかりませんいつもしたいと思っていたんですけど、今日は何故か抑えられなくて...」

助手「だから、もう...こんなに...」トローン

男(...くっ!安価は絶対...避けられない運命なのか...)


33 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:11:44 8IJ.I9Fc
エロシーンかけないんですが...


34 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:14:35 wgwU9hRc
書かなくて良いんじゃね? (適当)


35 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:16:47 kxdmOL1I
事後でええんやで
セックスしたという事実があるだけでエロい


36 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:25:42 8IJ.I9Fc
...1時間後

男「も、もう無理です...!!」

助手「何言ってるんですか?私はまだ満足してませんよ?」

...三時間後

男「...はぁ...はぁ...」

助手「まだまだいきますよぉー」

...五時間後

男「」ピクピクッ…

助手「あれ?もうおわりれすか?」

男「」ピクピクッ…

助手「まぁ、いいれす...今日はこれくらいしときますぅ...」

...............


37 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:32:56 8IJ.I9Fc
...翌日

男「うぅー...体が重い......」ゲッソリ

助手「あっ...」テカテカ

男「も、もう勘弁!」

助手「あ、あの...昨日はすみませんでした...私...なんかおかしくて......」

男「あぁ...うん、しょうがないか」

男(確かに昨日は異常だったな)

助手「あの...!もし良かったら...ですけど...」

男「え?」

助手「また...しましょうね////」

男「」


38 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:34:05 8IJ.I9Fc
男「...今のは聞かなかったことにして、今日は何しようかな?」

安価下


39 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:35:41 wgwU9hRc
ゴロゴロする


40 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:39:30 8IJ.I9Fc
男「...今日はきついし、体が重いし、ゴロゴロしよ...」

...特に何もなく1日が過ぎた

...翌日

男「ようし!元気になったぞ!!!」

男「今日は何してやろうか!!!」

安価下


41 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:39:47 DFboSzfY
ロボット製作


42 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:44:13 8IJ.I9Fc
男「ロボット作るか!」

男「......ロボットって言ってもどんなロボット作ればいいかな?」

助手「さあ?」

男「......」

どんな感じのロボット?
安価下


43 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:47:28 em7AjMRk
犬型ペットロボ


44 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 01:53:13 8IJ.I9Fc
すいません
眠たいので寝ますね
続きはまた明日


45 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 22:55:37 8IJ.I9Fc
男「犬型ペットロボかー...どんな犬がいいかなー...」

助手「私、チワワとか可愛いのがいいです!」

男「チワワかー...プードルとかもいいよなー...」

助手「豆柴とかどうです?」

男「あ、いいねー...パグとかもいいよねー」


46 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 22:59:34 8IJ.I9Fc
...数分後

ドーベルマンロボ「ワンッ!」

男「......」

助手「......」

男「ま、まぁ...うちの玄関でも見張ってもらおうかな」

助手「そ、そうですね...」

...............

男「よーし、じゃあ次!」

①新装置の開発(どのような装置か)

②その他(何をするか)

安価下


47 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:02:24 mlaFeJtY
ラタトゥイユからパンナコッタを精製する装置


48 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:03:10 2pmmv7MM
北朝鮮庶民を虎ノ門ヒルズにいっせい転送する装置


49 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:12:48 8IJ.I9Fc
男「ラタトゥイユからパンナコッタを精製する装置かー...」

...三分後

男「できた」

助手「何ができたんですか?」

男「あ、いいところに」

助手「??」

男「助手ちゃんもラタトゥイユばっかりで飽き飽きしてるでしょ?」

助手「...まぁ...はい」

男「そこでこの装置!」ババーン

助手「なんですか?これ」

男「まず、この注ぎ口にラタトゥイユを入れます」ダーッ

男「そしてこのボタンを押すと...」ポチットナ

ウィーン…ガガガガガガガガ………ポンッ!


50 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:18:25 8IJ.I9Fc
助手「わあ!パンナコッタだ!!」

助手「......うん!普通に美味しいです!」もぐもぐ

男「そうかそうか、それは良かった」

助手「でもこれ、どうなってるんですか?」

男「それは......ちょっとわかんないなー...ハハッ」

助手「......」

................

男「これでラタトゥイユには困らないね!」

男「じゃあ次行ってみよう!」

①新装置の開発(どのような装置か)

②その他(何をするか)

安価下


51 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:19:53 B0uTBfLw
素材を入れると自動的に料理ができる機械


52 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:26:23 8IJ.I9Fc
男「素材を入れると料理ができる装置かー」

男「助手ちゃん今何が食べたい?」

助手「んー、そうですねー...」

何にしよう

安価下


53 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:30:24 yTlSO.Qo
男の肛門から出てきたラタトゥイユ


54 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:30:59 q/HXYMSE
カルボナーラスパゲッティとハンバーグ


55 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:38:54 8IJ.I9Fc
助手「博士の肛門から出てきたラタトゥイユが食べたいです」

男「えっ...!?」

男「い、いや...えっ...」

助手「ええっと...この装置でしたよね」カチャ…

男「いや、や、やめてよ...ね?」

助手「ポイントを博士に向けて...」ニコニコ

男「ひぇっ...!」

男「に、逃げるんだぁよおおおおおおおお!!」ドドドド

助手「それ♪」ポチットナ

男「んあああああああああああッッッッ!!!!」ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!

男「......こ...これ......素材を入れると料理ができる装置関係ない......でしょ.........」ガクッ


56 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:45:21 8IJ.I9Fc
助手「そうでした ☆ミ(ノ≧ڡ≦)」テヘペロッ

助手「まぁ、私はカルボナーラとハンバーグを食べましょうかね」

助手「材料を入れて......っと」

助手「よいしょ」ポチットナ

ウィーン…ウィンオオオオオオオン!!!!……バーン!

助手「出来たっ!」

助手「うん!美味しい!!」もぐもぐ

男「」ピクピクッ…

助手「ふふっ...後でお部屋にお持ち帰りしよう♪」

.................................


57 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:50:06 8IJ.I9Fc
...翌日

男「うぅー...昨日の記憶がない...」

助手「あ、おはようございます!」テカテカ

男「あ、おはよう...」

男「確か昨日は新装置を作って.......だめだ、思い出せない.....」

男「ま、いっか...今日は何しよう」

①装置の開発(どのような装置か)

②その他(何をするか)

安価下


58 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:50:19 2pmmv7MM
UMA(未確認動物)探知器


59 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:57:01 8IJ.I9Fc
男「UMA探知機かー」

助手「UMA...ですか?」

男「うん、UMA...それは未確認生物...例えば天狗とかかっぱとか...あとネッシーとかかな」

助手「へー、そんなのほんとに居るんでしょうかね」

男「んー...どうだろうね、僕は信じてないけどさ」

男「まぁ、作ってみるかな」


60 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/07(月) 23:58:08 8IJ.I9Fc
...と、今日はここまでにしときます。
おやすみなさい...


61 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/08(火) 00:01:37 uKcgDsTk
おつ


62 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/08(火) 00:23:41 EXc0BoGA



63 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/08(火) 22:45:51 /6lunXLI
>>1です
酉つけときます
それと、今から用事があるので、今日はかけそうにないです...
申し訳ないです


64 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/08(火) 22:48:39 9Yo6CsX2
ええんやで


65 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/09(水) 22:00:51 wdc00zaE
...三分後

男「...出来たぞ!」

助手「ドラゴ○レーダーみたいですね」

助手「それで、これはどうやって使うんですか?」

男「えっと、これはドラゴン○ーダーみたいに使うんだよ」

助手「あ、やっぱりドラ○ンレーダーなんですね」

男「うん」

...公園

男「まずここで探そう」

ドラゴ○レーダー「ピコン!ピコン!ピコン!ピコン!」

男「ム!反応があるぞ!」


66 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/09(水) 22:14:09 wdc00zaE
助手「...砂場の方ですね」

男「掘ってみようか」

...数分後

助手「砂場の底が見えてきましたよ」

男「...な、何だって!?」

助手「...!どうしましたか?」

男「...す、砂場に...そこがある...だと?」

助手「...」

...............


67 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/09(水) 22:19:26 wdc00zaE
...夕方

男「一日中砂ほってたら、疲れちゃったよー」

助手「...後半遊んでましたけどね」

男「チェーつまんないの」

ドラゴンレーダー「......」

男「反応もなくなったし...不良品だったのかなー?」

男「そこのゴミ箱に捨てちゃお」

助手「あ、ダメですよ!燃えないでしょ!」

男「大丈夫大丈夫、本気出せば燃えるから」

助手「ま、そうですね」

助手「早く帰ってご飯にしましょう」

男「うん、そだね」


68 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/09(水) 22:20:52 wdc00zaE
...

ドラゴンレーダー「.........」

ドラゴンレーダー「...ピコン!」

ドラゴンレーダー「ピコン!...ピコン!...」

ドラゴンレーダー「ピコン!ピコン!ピコン!ピコン!ピコン!ピコン!ピコン!ピコン!ピコン!ピコン!」

ドラゴンレーダー「ビーーーーーーーーーッ......」

???「......」


69 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/09(水) 22:22:25 wdc00zaE
...翌日

男「よーし!今日もはりきっていくぞー!」

①装置の開発(どのような装置か)

②その他(何をするか)

安価下


70 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/09(水) 22:23:07 rOjCvdbM

地中でモンゴリアンデスワームの反応


71 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/09(水) 22:34:09 wdc00zaE
男「っとと、その前に、地下室にあいつの様子を見てこよう」

...............

助手「?」

助手「そういえば地下室行ったことないなぁ...」

助手「あいつ...って誰だろう?」

助手「...行ってみようかな」


72 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/09(水) 22:41:44 wdc00zaE
...地下室階段前

助手「...ここって行きにくいんだよなー...」

助手「よ、よし!行ってみよう!」

カツン…カツン…

助手「...ちょっとひんやりしてるな」

カツン…カツン…

助手「......」

助手「......?あれは、ドア?」

助手「少し暗くてよく見えないけど...ドアだな」

助手「......ふぅー」

助手「ちょっと怖い......」

助手「よし......あけてみyガチャ

助手「きゃああああああああっっっ!!」

男「!?!?!?」


73 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/09(水) 22:59:33 wdc00zaE
男「...助手ちゃん?」

助手「...な、なんだ...博士か...」

男「...?どうしたの?」

助手「いや、博士いつも地下室に行ってるので何してるのかなって思って...」

男「あぁ、なんだ、いいよ入って」

助手「あ、し、失礼します」


74 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/09(水) 23:00:59 wdc00zaE
今日はここまで、短くてすみません
では、おやすみなさい


75 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/09(水) 23:02:30 g3aTQPGA
おつ


76 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/09(水) 23:03:22 3ZpPb752
乙乙


77 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/10(木) 23:13:55 y/IoyrfQ
男「そういえば助手ちゃんには見せてなかったかな?」

助手「は、はい...まず、地下室に入ったこともなかったですし...」

男「まぁいいや、これ着て」

助手「防護服...ですか?」

男「うん」

助手「...?」

男「まぁ、入って」

………ガチャ

助手「...な、なんですか!これは!!」


78 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/10(木) 23:22:39 y/IoyrfQ
男「これはね、モンゴリアンデスワームっていうやつでね」

助手「き、気持ち悪っ...」

助手「でっかいミミズじゃないですか...」

モンゴリアンデスワーム 「...」ウネウネ

助手「...き、気分悪くなってきた」

男「あ、助手ちゃん、あんまりこいつに毒を吐いちゃいけないよ」

モンゴリアンデスワーム「ブフォ!」ブフォ

助手「!?」

男「こいつ、毒吐くから」


79 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/10(木) 23:28:14 y/IoyrfQ
..................

助手「うっぷ...き、気分悪い...」

助手「ま、まさか...こんなところにあんなのがいるなんて...」

助手「っていうか!あれ、未確認生物じゃないんですか!?UMAじゃないんですか!?」

男「え?違うでしょ」

助手「??」

男「だって確認してるじゃん、僕が」

助手「......?」


80 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/10(木) 23:29:23 y/IoyrfQ
男「今日は何しようかなー」

安価下


81 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/10(木) 23:29:45 X6bchGOc
内戦地からの難民を虎ノ門ヒルズにいっせい転送する装置


82 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/10(木) 23:40:08 y/IoyrfQ
ちょっと待って
>>1虎ノ門ヒルズ知らない。
どこにあるかすらわからない。
そのためとても適当になりますがいいですよね。はい。


83 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/10(木) 23:46:45 y/IoyrfQ
男「内戦地からの難民を虎ノ門ヒルズにいっせい転送する装置を作ろう」

助手「虎ノ門ヒルズってどこにあるんですか?」

男「あのー...た、多分東京の方にあるんじゃないかなー...」

助手「...場所知らなくて作れるんですか......?」

...三分後

男「出来た!」

男「じゃあさっそく押してみよう」ポチットナ

助手「......」

男「......」

助手「な、何か起こりましたか?」

男「わ、わからないけど多分転送されてるはず...」


84 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/10(木) 23:48:09 y/IoyrfQ
男「よ、よし!わからないから次だ次!」

安価下


85 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/10(木) 23:57:39 bjmqMZN2
助手の肛門から何でも(出てきてほしいものが)出てくるスイッチ


86 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/11(金) 00:04:19 pMjeo9TI
男(......またひどい安価を...)

男「...だが安価は絶対...助手ちゃんには犠牲になってもらわないといけないんだ!」

...三分後

男「...できた!」

男「...何を出してもらおう」

安価下


87 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/11(金) 00:05:47 DSfTKELk
金の卵


88 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/11(金) 00:15:45 pMjeo9TI
男「そうだ!金の卵を出してもらおう」

男「助手ちゃんこの前イソップ童話の絵本読んでて、『この卵売ったら高いんだろうな』なんて言ってたから多分欲しいんだよね」

男「最近変な機械ばっかり作って、お金がなくなってきて大変だから僕としても嬉しいな」

男「ということで、助手ちゃん呼ぼう」


89 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/11(金) 00:20:12 pMjeo9TI
今日はここまでにさせて頂きます

おやすみなさい


90 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/11(金) 00:20:38 ASuzQU/E



91 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/11(金) 00:39:22 zucim/zQ
助手ちゃんに毎朝(お尻産の)お味噌汁を作ってもらいたいな


92 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/13(日) 00:39:01 lnujl/dQ
すいません
今日明日はテニスの大会があるのでかけないです...
明日帰ってきて気力があれば書きます
本当にすいません


93 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/13(日) 02:00:14 Kxl8S.X6
へい


94 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/20(日) 00:04:21 I2yAnpKs
いつまで気力消耗してんだ


95 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 10:52:34 V7q1UCHE
すみません
やる気満々で望んだ試合なんですが初戦で負けて落ち込んでましたはい
一週間したらやる気出ましたはい
書いていきたいと思います


96 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 10:57:22 cNbcUuvg
男「助手ちゃーーん!!!」

助手「はい?なんですか?」

男「ちょっと来て!」

助手「もー、なんですか?今忙しいんですけど...」

男「いいから!」

助手「全く...」


97 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 11:04:03 V7q1UCHE
助手「なんですか?」

男「助手ちゃんさ、この前金の卵欲しいって言ってたよね?」

助手「え?...そんなこと言いましたっけ...?」

男「ほら...あの...なんか絵本読んでた時だよ」

助手「あー...あの時...」

男「うんうん、それでさ、助手ちゃんに金の卵をプレゼントしてあげようかなーって思って」

助手「...はい?」

男「だから、金の卵プレゼントしてあげるって言ったの」

助手「は、はあ...」

男「欲しい?」

助手「そうですね、あるんなら欲しいですね」

男「どれくらい?」

助手「んー、100個ぐらいですかね」


98 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 11:18:43 V7q1UCHE
男「おっけー...100個...っと」カチカチ

男「はい」ニコニコ

助手「...?なんですか?この装置」

男「そのスイッチを押したら、金の卵が出てくるよ!」ニコニコ

助手「へぇー...」

助手「...」

男「お、押さないの?」

助手「...博士」

男「な、何かな?」

助手「これ押したら...私の肛門から出てくるなんてことないですよね?」

男「なっ...!」ギクッ!!


99 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/21(月) 11:18:44 Br6E3puY
やっと俺の肛門安価が・・・


100 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 11:21:53 V7q1UCHE
男「そ、そんなわけ...ないじゃないかっ!」

助手(...怪しい)

助手「じゃあもしこれを押して、私の肛門から卵が100個出てきたら...どうしてくれます?」

男「そ、それは...」

どうする?

安価下


101 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/21(月) 12:31:39 IzsdMb8Q
3回までなんでもすると約束させる


102 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 13:51:38 V7q1UCHE
男(くっ...助手ちゃんから卵が生まれてくるのが見たい...)

男(こ、ここはとりあえず適当に...)

男「わ、わかった...何でもするよ...」

助手「んー?それだけですか?」

男「...え?」

助手「私女の子ですよ?」

男「...あ、う、うん」

助手「女の子は傷つきやすいんですよ?」

男「...は、はぁ」

男「...わかったよ、じゃあなにやれば...」

助手「...3回」

男「...え?」


103 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 14:01:56 V7q1UCHE
助手「3回...何でも言うこと聞いてくれたらいいですよ?」

男「...(3回...ま、まぁ...大丈夫だろう)」

男「わ、わかったよ...」

助手「約束ですよ?」

男「う、うん」

助手(ま、どうせ肛門から出るんでしょ)

男「じゃあ押して!」

男(ま、どうせ気絶するからその時逃げればいいでしょ)

助手「じゃあ押しますよ...」ポチットナ

助手「...んっ...」ポンッ

助手(...なんだこんなものか)ニコォ


104 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 14:24:26 V7q1UCHE
助手(さぁ、どんなことをさせてやりましy...)

助手「ふわっ...!?」ポンッ

助手「あっ...!!」スポポン

助手(ま、まさか...!)
.................................
助手「んー、100個ぐらいですかね」

男「おっけー...100個...っと」カチカチ
.................................
助手(ひゃっ...こ...)

スポポポポーン!!

...数分後

助手「」


105 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 14:36:34 V7q1UCHE
男(よーし、ちゃんとカメラに収めたし、逃げよう)

男(起きないように、そ〜っと...)ソー

…ガシッ

男(ギョエッ!)

助手「はぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛かぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛せぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛」

男「ひっ...!じ、助手ちゃん...!」

男「なんでっ...!?」

助手「なんで?そんなもの決まってるでしょ、私はこれまで2回もラタトゥイユを肛門から出しました」

男「う、うわぁ」

助手「そんなわけで卵生むくらいどうってことないですよ」


106 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 14:41:33 V7q1UCHE
男「...うわぁ」

助手「ま、そんなことはどうでもいいです」ニコニコ

男「...っ!」

助手「まず何をやってもらいましょうかねぇ?」ニコニコ

男がやらされること1個

安価下


107 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/21(月) 15:15:28 u1h1Z006
産卵3000回


108 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 15:45:05 V7q1UCHE
助手「じゃあ、卵を産んでもらいましょうか」

男「なっ...!」

助手「このスイッチを押せば...」

男(フハハハハッ間抜けめッ!それは助手ちゃん用のものだ...!僕の肛門からは出てこない!!)

助手「3000個にしときましょう」

男(3000個!?ち、ちょっとかわいそう...だけど自業自得!これもカメラにとっとこ)

助手「よし、じゃあボタンを」ポチットナ

男(セット完了!助手ちゃんのびっくりする顔が目に浮かぶz...!)

男「ふあっ!...!?」ポンッ


109 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 15:54:09 V7q1UCHE
男「!?!?」

男(い、今...!)

男(な、なんで...あれは助手ちゃん専用のもののはず...!)

男「くぁっ...!」ポポンッ

助手「あれー?どうしました?博士、えらくびっくりしてますねぇ?」

助手「もしかして、私の肛門からしか出ないと思ったんですか?」

男「...!!」スポンッ

助手「私だって研究者の端くれですよ?改造くらいちょちょいのちょいです」

男(ま、まさか...書類整理くらいしかできなかった助手ちゃんが...こんなに成長してるなんて...!)

助手「ん?いいカメラですね!これで今の博士を撮ってあげますよ」

男(こ、こいつ...いつからこんなSに...!)


110 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 15:56:48 V7q1UCHE
...数分後

男「っはぁ...はぁ...」

助手「あ、よく耐えましたねー」

男(な、なんとか3000個出し切った...これで難は去った...)

助手「じゃあ次」

男「!?」

安価下


111 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/21(月) 16:15:00 Br6E3puY
助手ちゃんと男が結婚


112 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 16:26:39 V7q1UCHE
男(い、今3000個もの卵を産んだにも関わらずすぐに次だなんて...この鬼畜めっ!!)

助手「じゃあ...」

男(次はなんだ...)

助手「博士...」

男(...)

助手「私と結婚...してください」

男「...え?」

助手「ずっと前から...博士のことが好きだったんです...」

男「なっ...!////」

助手「だから...私と結婚してください!」

男「で、でも...僕...」

助手「そんなこと分かってます!」

助手「...博士が、結婚できる歳になったらでいいんです...」


113 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/21(月) 16:28:19 u1h1Z006
結婚できる歳……え゛?


114 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 16:33:46 V7q1UCHE
男「...こ、こんな僕で...良ければ...よろしくお願いします」

助手「ありがとうございます...!」

男(...あれ?助手ちゃん鬼畜とかじゃなくって結構可愛いんじゃ...)

助手「じゃあ...最後のお願いです...」

安価下


115 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 16:34:47 V7q1UCHE
僕の中で男くんは未成年ですはいすみません


116 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 16:35:31 V7q1UCHE
あ、安価とってしまった...

安価下でお願いします


117 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/21(月) 16:58:34 0R3hsNbo
ラタトゥイユが食べたいです


118 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/21(月) 20:19:26 V7q1UCHE
明日も試合なんでもう寝ますね
明後日続き書きます


119 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/21(月) 20:22:12 0R3hsNbo
おつ


120 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/22(火) 02:30:00 7y97z66g
試合頑張れ


121 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/23(水) 22:40:13 n0jZUIz6
勝てたかな?


122 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/24(木) 19:17:12 zXKaR.bI
助手は処女かなぁ


123 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/24(木) 19:18:36 DXoIvMpA
>>122
>>36


124 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/24(木) 21:39:30 Y/gH7oPo
はい、続き書きたいと思います。


125 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/24(木) 21:41:57 Y/gH7oPo
助手「私、ラタトゥイユが食べたいです!」

男「ラタトゥイユ...そ、それって...僕の手作りでいいよね...?」

助手「安価下」


126 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/24(木) 21:44:29 DXoIvMpA
肛門の方で


127 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/24(木) 22:04:21 mi5/Chw2
助手「肛門の方で」ニコッ

男「...え」

男「ち、ちょっと待って...」

男「今さ、今いい感じだったよね!?」

男「ここは...さ?普通いい感じに終わるよね...?」

助手「...え?いい感じってなんですか?」

助手「ま、とりあえず博士の肛門から早くラタトゥイユ出しちゃってください」ニコッ

男「い、いやだよ!絶対にいやだよ!」

助手「はい?今更何を言ってるんですか?」

助手「もう装置も用意してありますから、ちゃっちゃと出しちゃいましょう...えいっ!」ポチットナ

男「いいいいいいいやあああああああああああああ!!!!」


128 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/24(木) 22:15:35 mi5/Chw2
...数十分後

助手「ごちそうさまでした♪」

男「」ピクッピクッ

助手「さー、仕事仕事!」




...こんな私でも、こんな博士でも、毎日が楽しければそれでいいと思う...

...変な機械を作って、変なことして...

...そして笑って...

...そんな毎日が、私は好きだ...









129 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/24(木) 22:16:28 mi5/Chw2
男「終わらせねぇよおおおおお!!!!」

助手「...えっ」


130 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/24(木) 22:24:13 mi5/Chw2
男「『...えっ』じゃねーよ!!!」

助手「博士の言う通りいい感じに終わったじゃないですか」

男「全く良くねぇよ!!」

助手「じゃあ何が不満なんですか?」

男「...まず、こういうのはハッピーエンドなんだよな?」

助手「ハッピーエンドじゃないですか」

男「まったくもってハッピーじゃねーよ、ハッピーなのお前だけじゃねーか」

男「ってか最後の文なんだよ!下手くそか!」

助手「えー、いいと思ったんですけどねー」

男「良くない良くない、まぁ、僕と助手ちゃんでハッピーエンドになるまで続けるからな!」


131 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/24(木) 22:25:44 mi5/Chw2
男「よし、じゃあ...装置作るぞ!」

安価下


132 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/24(木) 22:27:46 9g/4b.es
対象を子供にする装置


133 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/24(木) 22:28:10 YDwZYD4k
おっいい感じ


134 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/24(木) 22:28:16 DXoIvMpA
ほう


135 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/24(木) 22:35:04 mi5/Chw2
...三分後

男「よし、できたぞ!」

男「対象を子供にする装置だ!」

助手「ほんとに続けるんですね」

男「当たり前」

男「とりあえず、誰を子供にしようかな?」

安価下


136 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/24(木) 22:47:27 d0IHh16k
自分


137 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/24(木) 22:59:28 mi5/Chw2
今日はここまでにさせていただきたいと思います

...これって男くんの意識は残しておいた方がいいですかね?


138 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/24(木) 23:07:12 9g/4b.es
残しておいてほしい個人的には


139 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/25(金) 23:17:11 qwsiauLI
すいません
ちょっと用事があって明日かけないです...
本当に申し訳ございません
おやすみなさい


140 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 14:00:03 AUVnY.zs
続けます


141 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/27(日) 14:07:32 AUVnY.zs
男「よし、じゃあ僕がやろう」

男「それ」ポチットナ

...ボワワワーン

助手「うわ!煙がっ!!」ゲホゲホ

男「...どう?なってる?」

助手「...お、おぉ!」

助手「なってますよ!完全に子供ですよ!」

男「お、おぉ...ほんとだ...」

男「助手ちゃんの背がすごい高い...」

男「よし、じゃあ何しようかな?」

安価下


142 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 14:32:19 AuRcrpuA
助手ちゃんが男を甘やかしだす


143 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 15:32:04 Z65NO6Xk
>>142
有能


144 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 20:11:35 AUVnY.zs
男「なにしようかなー...」

助手「...はかせー」

男「何?助手ちゃん」

助手「アメちゃんいります?」

男「アメ?いらないよそんな子供の食べるようなもの...」

助手「え?いらないんですか?」

男「むっ...い、要らないって!」

助手「ほれほれー」フリフリ

男「むー...そ、そんなにもらって欲しいっていうなら、もらってあげないこともないけど...?」

助手「もー、博士は素直じゃないですねー...はい、アメちゃんです」

男「わーい!」キャッキャ

助手「フフフ」


145 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 20:59:20 qom558Yw
ええな


146 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 21:45:29 KtujhqpQ
ええよ


147 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 21:47:18 6XXb2PsM
ええわ


148 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 22:24:56 AUVnY.zs
助手「可愛いですねー」ナデナデ

男「へへー」

男「...はっ!ぼ、僕は何してるんだ...!」

助手「はかせー、膝枕してあげますよー」

男「わーい!」

...数分後

助手「あれ?博士?」

男「...すぅ...すぅ」

助手「...寝ちゃいましたか」

...............

男「ん...寝ちゃってたか」

助手「あ、博士起きたんですか」

男「うん」

助手「晩御飯、出来てますよ」


149 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/27(日) 22:30:15 AUVnY.zs
助手「今日は博士の大好きなハンバーグです!」

男「おおおお!!!」キラキラ

...数分後

男「ぷはー!お腹いっぱい!」

助手「じゃあ一緒にお風呂入っちゃいましょうか」

男「うん!」

助手「...ムフフ」


150 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 22:46:07 AUVnY.zs
...数分後

助手「さっぱりしましたねー!」

男「...そうだね////」カァァァァ

助手「どうしました?博士、顔が赤いですよ?」

男「な、なんでもない...////」カァァァァ

助手「...むふふふふ」

助手「さ、あとは寝るだけですよ!」

助手「私と寝ましょう!」

男「うん!」


151 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 22:48:18 6zuFAiC2
見てます


152 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 22:54:02 qom558Yw
おいなんで入浴シーン飛ばした


153 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/27(日) 22:59:14 AUVnY.zs
...翌日

男「ん...」

男「あ、戻ってる」

男「助手ちゃんは...」

助手「...Zzz」

男「まだ寝てるか」

男「......」

男「...////」ポッ


154 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/27(日) 23:00:19 AUVnY.zs
男「よーし!今日は何しようかなー!」

安価下


155 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 23:01:26 6zuFAiC2
助手と遊ぶ


156 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/27(日) 23:03:12 AUVnY.zs
男「今日は助手ちゃんと遊ぼう!」

男「...何して遊ぼう」

安価下


157 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 23:04:39 qom558Yw
公園で一緒にドーベルマンロボと遊ぶ


158 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 23:29:35 AUVnY.zs
...公園

男「と、いうわけで公園に来ました」

ドーベルマンロボ「バウバウ!」

助手「そういえばいましたね、この犬」

助手「まぁ、いいや、何するんです?」

男「んー、まぁ、まずフリスビー?」

助手「定番ですね」

男「それ!とってこい!」

ドーベルマンロボ「バウバウ!」タタタタタ

ドーベルマンロボ「...!!」タタタタタ

助手「おー、戻ってきた」

男「よーしよしよし!」

男「それ!もう1回!」

ドーベルマンロボ「バウバウ!」タタタタタ


159 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/27(日) 23:31:23 AUVnY.zs
ドーベルマンロボ「...!!」タタタタタ

男「おー、よーしよしよ...あれ?」

助手「どうしました?」

男「これ、フリスビーじゃない!」

何?

安価下


160 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 23:48:14 WskOUVBU
男秘蔵のエロDVD


161 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 23:48:16 .ZH102pU
助手のパンツ


162 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/27(日) 23:55:29 AUVnY.zs
今日はもう寝ますお休みなさい


163 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/27(日) 23:56:06 6XXb2PsM
おつ


164 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/28(月) 00:03:29 8mppCojk
おつ


165 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 00:04:47 cSuWvxZc
続けます


166 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 00:10:09 cSuWvxZc
男(こ、これは...僕の秘蔵エロDVDじゃないか!)

男(な、なんでここに...)

男(確か...僕しか知らない隠し扉の中に入れておいたはずなのに...!)

助手「ん?なんですか?それ」

男「あ、ああ!いや、何でもないよ...ハハッ」サッ

助手「んー?怪しいですねー...ちょっと私に見せてください」

男「い、いや...」

助手「見せてください」ギロッ

男「は、はい」

助手「んん?これってエロDVDですか?」

男「そ、そうみたいだね」

助手「博士のですよね」

男「え、え?ちちち、違うよ??」


167 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 00:19:26 cSuWvxZc
助手「え、だってこれ、博士の部屋の隠し扉の中に入ってましたもん」

男「ええ!?!?」

助手「私が知らないとでも思いました?」

男「あ、あぁ...」

助手「中身は...」パカッ

助手「こ、これっ...私のパンツじゃないですか!」

男「え!?」

助手「うわー...博士最低ですね」

男「い、いや...知らないから!」

助手「見損ないました!もう帰ります!」スタスタスタ

男「ほ、ほんとに知らないんだってぇ!...」


168 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 00:20:16 cSuWvxZc
男「助手ちゃんを怒らせてしまった...」

男「どうしよう...」

安価下


169 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/29(火) 00:26:54 gqIDyVig
パンツが紛れ込んでいた原因を探る


170 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 00:28:55 cSuWvxZc
男「そうだ!まずパンツが入ってた原因を探ろう...」

男「...と、言っても全く証拠がない...」

男「どうするか...」

安価下


171 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/29(火) 00:33:26 RF9alCTQ
とりあえずタイムマシンで数日前まで戻り、その時既にパンツが入っているか確認


172 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/29(火) 00:33:46 GWhIuccQ
なんでパンツが紛れ込んだかわかる装置を作る


173 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 00:52:14 cSuWvxZc
男「そ、そうだ!タイムマシンを使って数日前に戻ってその時にあるかどうかを確認すればいいんだ!」

男「それじゃあ早速タイムマシンに乗ろう!」

...三日前

男「よし!ついたぞ!」

男「とりあえず部屋に行こう」

...自室

男「ここの隠し扉を開けてっと...」

男「これだよなー...」パカッ

男「...ないなー」

男「そうだ!いいこと思いついた!」

男「この中に監視カメラ設置すればいいじゃん!」


174 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 00:56:06 cSuWvxZc
男「...よし、あとは現在に戻って、カメラ録画してあるのを見れば...オッケイっと」

男「よし!帰ろ!」

...現在

男「さ、カメラカメラ」

男「...あった」

男「見てみよ」

...数分後

男「...ん?」

男「こ、これは...!」


175 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 01:03:55 cSuWvxZc
...昨日の映像

...ガチャ

助手「〜♪〜♪」

助手「んしょっと...」ヌギヌギ

助手「...」パカッ

助手「...入れて...っと」

助手「ふふふ...」

助手「なにかのひょうしに私がこれを見つけて...怒った演技をして、また博士になんでも言う事聞かせてやろう...ふふふ」

助手「あ、これもっとこ」


176 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 01:09:51 cSuWvxZc
男「......」スタスタスタ

助手「あ、博士!今更謝っても無駄ですよ!私おこってるんですから!」

助手(さーて、今度はどんな無茶振り聞かせてやろうかなー)

男「......」バンッ!

助手「!?な、なんですか!このカメラ」

男「......」

助手「何をみせようt...!?」

男「......」

助手「あ、アハハ...な、ナンチャッテードッキリダイセイコー」

男「......」

助手「す、すみませんでしたッッ!!」ドゲザー


177 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 01:14:27 cSuWvxZc
そして、その場は助手が1つ何でもいうことを聞くということで収まった

...翌日

男(フハハハハハハ!!日頃の恨みを返してやるぜ!)

助手「...」

男(さぁ、何をさせてやろうか!)

安価下


178 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/29(火) 01:26:07 rgKxcziU
大胆な告白と大人のちゅー


179 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/29(火) 01:31:40 cSuWvxZc
今日はここまでにさせてもらいたいと思います
おやすみなさい


180 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/29(火) 01:35:44 TcEjzi9.
おつ


181 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/29(火) 15:31:51 gqIDyVig
なんで脱ぎたて生パンを仕込む必要があったんですかね…


182 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 21:06:57 VIUPcPTw
続けます


183 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 21:09:58 VIUPcPTw
男「...」

男(...取り合えず、助手ちゃんをびっくりさせてやりたい)

男(どうやったらびっくりさせられるかなぁ...)

男(...!)

男(そうだ!大胆な告白をしてやろう!)


184 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/30(水) 21:10:26 8Sl.bqzA
お前がするのかよw


185 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 21:38:08 VIUPcPTw
男「実は...助手ちゃんのことが好きだったんだ!(迫真)」

助手「え...?」

男(どうだ!びっくりしてr

助手「知ってますよ?」

男「!?」

助手「だってこの前私のプロポーズに答えてくれたじゃないですか?」

男「う、うん...」

助手「それは博士も私のこと好きっていうことでしょ?」

男(はぁぁ!!!)

男(僕としたことがぁぁ!!)

男(よし、こ、ここは強行手段...大人のちゅー...すなわちでぃーぷきすだ...!)


186 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 22:22:10 VIUPcPTw
男「助手ちゃん!」

助手「...はい?なんですk...んっ!?」

男「ちゅっ...はむっ...」

男(...こんなものでいいのか...?)

男(もっとこう...舌を絡ませて...)

助手「んっ...んん...」

男「ちゅるちゅる...んっ...」

男(...?助手ちゃんも舌を絡ませてきた...?)

助手「んふぅ...んぅ...」

男(よし、そろそろ)

助手「...ぁ」


187 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 22:28:29 VIUPcPTw
男(さ、どうかな?助手ちゃんの驚いた顔が...)チラッ

助手「はぁ...はぁ...」トローン

男(!?何!?この恍惚に満ちた表情は...!)

男(目に...目にハイライトがない!)

助手「はかせぇ...」トローン

男(こ、これはあかんヤツや...)

男(逃げるか...立ち向かうか...こ、ここは逃げるが得策だろうが...どうする?)

安価下


188 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/30(水) 22:32:52 JAni0sh2
知らなかったのか?助手からは逃げられない…!


189 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/30(水) 22:33:50 F5/lw5E.
さらにキス


190 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 22:40:41 VIUPcPTw
男(...知ってた。)

男(自分でも内心そうだろうなーって思ってた。)

男(だ、だがしかし!今回は逃げられるかもしれない!)

助手「はぁぁぁかぁぁぁせぇぇぇ」ズリズリ

男(なんか助手ちゃん這いつくばってるから行けそうな気がする!)

男(よし、ゆっくり...背を向けずに...)ソーッ

男(ある程度離れたらダッシュ!)ズダダダダ


191 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 22:46:33 VIUPcPTw
...自室

男「...ふぅ」

男「鍵締めよ...」

...ダン!...ダンダンダン!!

男「ひぃっ!!ぞ、ゾンビかよ...」

男「...らぼぐらし!」

ダンダンダン!!

男「ひっ!」

男「と、とりあえず...寝よう......おさまったら出よう」

男「ベットにはいって...と」

男「...」


192 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 22:51:21 VIUPcPTw
「はぁ...はぁ...」

男「吐息がすごいなぁ...」

「はぁ...はぁ...」

男「まるで耳元ではぁはぁしてるみたい」

「はぁ...はぁ...」

男「耳元で...」

男「...」チラッ

助手「はかせぇ...」

男「う、うわぁぁぁ!!」


193 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/30(水) 22:53:30 F5/lw5E.
ひっ


194 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 23:07:56 VIUPcPTw
...数時間後

男「ん...」

男「気を失ってた...」

男「もうこんな時間か...」

............

助手「あ、博士!先程は本当にすみませんでした...」

男「あ、うん...気にしてないから」

助手「晩御飯...食べます?」

男「うん、朝から何も食べてないからね」


195 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 23:10:25 VIUPcPTw
男「お?美味しそうじゃん!」

男「カキフライ、レバニラ、うな重...山芋......」

助手「博士には...もっと精力をつけてもらわないと.../////」ポッ

男「」


196 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 23:11:06 VIUPcPTw
...翌日

男「さて、今日は何をしようかな」

安価下


197 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/30(水) 23:11:27 G3.zBrpc
助手の恋愛歴(元カレの有無)の確認後イチャラブ


198 : ◆5elEWn1Kcs :2015/09/30(水) 23:19:21 s3I9zKG.
男「助手ちゃんってさー」

助手「はい?」

男「彼氏とかいたの?」

助手「え...?どうしたんですか?いきなり」

男「いや、いたのかなーって思って」

助手「そうですねー」



安価下


199 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/30(水) 23:28:02 spNNCfdQ
いた…って言ったらどうします?


200 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/09/30(水) 23:49:58 VIUPcPTw
助手「いた...って言ったらどうします?」

男「べっ!...べつにー!」

男「それで?実際はどうなの?」

安価下

できたら人数もお願いします


201 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/01(木) 00:09:30 Sh0dyIYY
2人です(実際は1人だけ)


202 : ◆5elEWn1Kcs :2015/10/01(木) 00:27:04 MrmgzZ1A
今日は寝ますおやすみなさい


203 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/01(木) 00:28:15 kILSXzhE



204 : ◆5elEWn1Kcs :2015/10/01(木) 21:11:09 MrmgzZ1A
続けまっす


205 : ◆5elEWn1Kcs :2015/10/01(木) 21:18:52 MrmgzZ1A
助手「そうですねー」

助手「2人いました」

助手(実はひとりだけど)

男「ふっ...!ふた!」

男「そ、その...どんな...人だったの...?」

安価下(1人目)

安価下2(2人目(嘘))


206 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/01(木) 21:22:53 pbVZw5Wo
(幼稚園に通ってた頃の)クラスの人気者


207 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/01(木) 21:26:19 ilaFIvSA
大企業の御曹司


208 : ◆5elEWn1Kcs :2015/10/01(木) 21:46:24 MrmgzZ1A
助手「そうですねー...」

助手「まず、最初に付き合った人は幼稚園での人気者でしたね」

男「え?」

男(な、なんだ...そういう彼氏か)

助手(誰も幼稚園の頃付き合ったとは言ってない)

男「へ、へー...それで?もうひとりは?」

助手「大企業の御曹司でしたね」

男「!?!?」

助手「いやー、彼はかっこよかったですよー 」

助手「欲しいといえば何でも買ってくれましたねー」


209 : ◆5elEWn1Kcs :2015/10/01(木) 22:00:47 MrmgzZ1A
男「へ、へぇー...そ、それで?どんな感じの人だったの...?」

助手「んー...まず、私より背が高くてー」

男「」←助手より背が低い

助手「大人っぽくてー」

男「」←子供

助手「博士と真反対のような人でしたね」

男「」


210 : ◆5elEWn1Kcs :2015/10/01(木) 22:05:14 MrmgzZ1A
男「くっ、くやしぃー!!!」

男「こ、こうなったら...」

男「新装置を開発して助手ちゃんを僕から目を離せられないようにしてやる!!」

安価下


211 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/01(木) 22:17:31 vMFgyCgo
過去に行って助手ちゃんに彼氏ができないようにする


212 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/01(木) 22:29:54 MrmgzZ1A
男「...」

男「そうだーその手があったかー」

男「...」

男「まぁ、いいか」

男「とりあえず...どの時間にワープしようか...」

男「幼稚園の人気者はいいとして...」

男「まぁ、高校時代くらいだろうなー」


213 : ◆5elEWn1Kcs :2015/10/01(木) 22:47:21 MrmgzZ1A
すみません今日はもう寝ます


214 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/01(木) 22:48:08 pbVZw5Wo
おつ


215 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/02(金) 00:18:46 j7sQYqnw
おつ


216 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/17(土) 20:53:14 ggvKw13k
いつまで寝てるんだ


217 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/20(火) 23:51:41 vH9ZzTxI
はよ起きろ


218 : ◆5elEWn1Kcs :2015/10/22(木) 20:52:28 O9wiQ.dY
申し訳ございません
最近忙しくて書くことができませんでした。
もう少し落ち着いたら書かせていただこうと思います
本当に申し訳ないです


219 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/22(木) 21:11:27 ISjYJwHE
おk


220 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/22(木) 22:24:00 EpAICe3.
ええんやで(ニッコリ


221 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/03/06(日) 11:02:32 5s1eAQ.k
もう絶望的だな


222 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/03/06(日) 18:56:53 n9advNgk
半年も待たずに何を


223 : ◆5elEWn1Kcs :2016/03/26(土) 01:09:39 GuuydO/.
皆様こんばんは
5ヶ月ぶりでございますね。
もう気づけば年も明けて新年度が始まりますなHAHAHA

なんかいろいろあって書くのめんどくさくなっちゃった(๑´ڡ`๑)テヘペロ♡

5ヶ月も経っているのに待っていてくれてる方がいて驚きました。
本当に申し訳なく思っています。

安心してください、また書き始めますよ
ですが、とりあえず今日は寝ちゃいます。

レスありがとうございましす
本当に皆様の言葉が励みになります

それではおやすみなさい


224 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/03/26(土) 01:16:10 lbSthBWs
おっしゃ!


225 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/03/26(土) 10:18:00 6g6N/XDU
待ってたぞ


226 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/03/26(土) 15:02:11 I/ISZjPk
>>1生きとったんかワレェ!


227 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/03/27(日) 00:51:48 eMMP6tfs
この瞬間を待ってたんだ!


228 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/05(木) 10:28:32 6o9dMw.Y
おい











おい


229 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/18(水) 11:22:02 ImfThR12
いつまで寝てるんだ


230 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/05/25(水) 23:24:11 q66lwJSU
やるやる詐欺


231 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/04(木) 00:16:33 B8U10IoY
こんばんは10ヶ月たっちゃいましたね(笑)
前書いた時からの5ヶ月間何してたか覚えてませんゴメンネ!(๑>؂<๑)テヘペロ

最近とても暇なので書こうと思います

待ってたくれていた方本当にありがとうございます!
そしてすみませんでした!


232 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/04(木) 00:28:33 B8U10IoY
...タイムワープ中

男「んん...背が高くて大人っぽい...」

男「...背が...高くて...大人っぽい...」

男「んん......」


233 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/04(木) 00:35:28 B8U10IoY
...助手ちゃんの高校時代

男「着いたか...」

男「取り敢えず助手ちゃんを探そう」キョロキョロ

男「...ん?あれは...」


助手「...」


男「助手ちゃんじゃないか!」

男「ん...助手ちゃんの前に男の人が!」

男「まさか...!」

男「ちょっと近づこう...」タタタ


234 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/04(木) 00:41:40 B8U10IoY
...物陰

男「やっぱり...!告白する直前だ!」

男「...でも全然御曹司みたいな感じじゃないぞ...?」

男「どっちかっていうと...背も低いし子供っぽい...」

男「僕みたいじゃないか...」

男「...!ぼ、僕は子供っぽくないぞ!」

男「ひとりで何を言っているんだ僕は...」


235 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/04(木) 11:07:03 urD5tcgg
続きキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


236 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/04(木) 21:37:01 SxPtSBvM
一気に読んだ
いいね!どんどん書いてください!


237 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/04(木) 23:22:59 B8U10IoY
コメントありがとうございます!
続けます!


238 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/04(木) 23:33:24 B8U10IoY
助手「えっと...用事って...なにかな...?///」

彼氏「えっと...き、今日は...伝えたいことがあって...」


男(ムキー!)


239 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/04(木) 23:33:59 B8U10IoY
うへぇ...ミスです...すみません


240 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/04(木) 23:40:31 Db9Lduxg
助手「えっと...用事って...なにかな...?///」

彼氏「えっと...き、今日は...伝えたいことがあって...///」


男(ムキー!なんだよ!男はまだしも助手ちゃんも顔真っ赤にして!)


彼氏「あ、あの...も、もし良かったらでいいんですけど...///」

助手「...///」

彼氏「ぼ、僕と...付き合って下さいっ!!!///」

助手「......はぃ///」

彼氏「...!あ、ありがとう!///」

助手「こちらこそ...///」


241 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/04(木) 23:48:50 B8U10IoY
...物陰

男(...なんだろう...すごく...ベタ?)

男(...でも相手が僕に似たような人だから全然悪い気はしないな...)

男(助手ちゃんってこういう人がタイプなのかな?)

男(もうなんか別にこのままでもいい気がするけど...)

男(でも一応止めておこう!)

男(タイムマシンで前の日に行くか!)


242 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/04(木) 23:55:24 B8U10IoY
...告白前日

男「着いたぞ!」

男「!早速助手ちゃんの彼氏になる予定の人発見!」

男「窓辺で黄昏てる...」

男「話しかけよう」


彼氏「...はぁ」タソガレ

男「やあやあ、少年」

彼氏「うわっ!誰!?」

男「はっはっは、僕かい?僕は.........あー、一般人さ!」

彼氏「...ふーん、そうですか」

彼氏「...はぁ」タソガレ

男「恋の悩みかい?少年」

彼氏「...少年って...あなたも僕と同じくらいの歳に見えるんですけどね」


243 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/05(金) 00:02:43 oUsm4fT6
男「多感なお年頃だからね、わかるよー、その気持ち」

彼氏「...なんなんですか...」

男「それで...?その好きな人は...どんな人なんだい?」

彼氏「あそこのベンチで本読んでる人です」

男「えっ!えっ!どこ!?えっ!?いるの!?」

彼氏「あそこですよ」ユビサシ

男「あ、あぁ...」

男(制服きてるってなんか違和感あるよなぁ...)

彼氏「あぁ...やっぱり可愛いなぁ...助手ちゃん...」

男(彼は未来で彼女が肛門からラタトゥイユを噴射するということを知らないのであった...)


244 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/05(金) 00:08:18 Rms4jUF.
>>1ット!殺されたんじゃ!?


245 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/05(金) 00:27:48 oUsm4fT6
男「まぁ、君は明日にも彼女に告白するつもりなんでしょ?」

彼氏「...はい」

男「そうか...」

男(んー、どうやって止めようかな...)

安価下


246 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/05(金) 00:34:41 Rms4jUF.
彼女は実は悪の組織に狙われているんだ、
命が惜しいなら彼女には近づかないほうがいいよ


247 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/05(金) 00:48:21 Z5gURQN.
男「いいかい、この話は誰にも言ってはダメだよ」コソコソ

彼氏「な、なんですか...? 」

男「実はね、彼女は今、悪の組織に狙われているんだ...」コソコソ

彼氏「あ、悪の組織!?」

男「シーっ!静かに!連中に聞かれるとまずい!」コソコソ

彼氏「す、すみません...」

男「その悪の組織はね、凶悪なんだ、だから命が惜しければ彼女に近づかない方がいい... 」

彼氏「...」

男「...な、なんだよその目は!まさか...信じてない...!?」

彼氏「信じられるわけないでしょ、そんなこと」

男(くっそー!痛い目で見られてしまった...どうすれば...)

安価下


248 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/05(金) 00:57:47 vF6qChNk
どんな装置も三分で作れる装置を使って彼氏くんの存在を消す装置を作ってその装置で彼氏くんの存在を消す


249 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/05(金) 01:06:07 oUsm4fT6
男(......)カチャカチャ

彼氏「...なにしてるんですか?」

男「...ごめんね」カチャカチャ

彼氏「...?」

...3分後

男(...できた)

彼氏「...な、なんですか?その装置」

男「あ、あぁ、これはね...」

男「...君の不安を消すスイッチだよ」

彼氏「...またそんな事言って...」

男「ははは...本当だよ」

男「僕が押してあげる...」


250 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/05(金) 01:12:29 oUsm4fT6
男「......」

男「....ッ.....」タラーッ…

男「はぁッ......はぁッ......」ダラダラ

彼氏「...どうしたんですか?」

男「...ぼ、僕には押せそうにないや」

男「君、明日告白しょうと思ってるんなら当然不安はあるだろ?」

男「君...押してみるかい?」

彼氏「...本当に不安がきえるんですか...?」

男「......うん」


251 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/05(金) 01:16:04 oUsm4fT6
彼氏「...じゃあ押しますよ」

...ポチッ

カツーン......



男「...ごめんね」


252 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/05(金) 15:11:07 IDVxyi2o
まぁこれで告白は阻止できたわけだし結果オーライね


253 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/05(金) 15:29:09 frBlxn4A
催眠装置なり作って告白を阻止したほうが穏便だったのではないか、そうでもないか


254 : ◆5elEWn1Kcs :2016/08/05(金) 19:51:04 oUsm4fT6
すみません、ちょっと風邪気味で気力が出ないんで今日はかけそうにないです...



次が5ヶ月後とかにならなければいいんですけどね(笑)


255 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/05(金) 22:53:59 1VkOTpfQ

自らフラグを立てに行くスタイル


256 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/05(金) 22:59:36 SfDh26Z6
>>1が言うと笑えないんだよなぁ…


257 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/06(土) 10:24:56 RXEk40Rk
おつん


258 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/06(土) 16:10:38 mAuF1.Oc
ほむほむ


259 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/06(土) 16:11:24 tccIqv2I
おつ


260 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/09(火) 18:58:29 sMb0uTRI
おい


261 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/08/16(火) 21:56:19 Uv8LUDmM
助手って何歳ぐらいかな?


262 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/11/13(日) 09:14:21 Pd7d9FOA
ほんとに続きが5ヶ月後になりそうだな…


263 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/05/10(水) 23:46:39 RkHJg2/o
まだ待ってるんだけど


264 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/07/09(日) 23:30:34 imW7rr56
あと一月で1年経つんだが…


265 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/07/09(日) 23:35:22 p7.4/hrQ
せやね


266 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/07/10(月) 00:02:54 lbOYf4O6
まってる


267 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2018/01/02(火) 17:07:40 wNTvyvSQ



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